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【2020年最新】失敗しないロードバイクのおすすめ人気ランキング15選

ここ数年で人気急上昇のロードバイク。こちらでは人気のメーカーや近年の傾向について詳しくご紹介します。初心者の方がロードバイクを選ぶときに失敗しない選び方や、ロードバイクを乗るときに必要なグッズのおすすめも盛りだくさんで必見です!

スピード重視のロードバイク

一般的なタウン用サイクルを買い替えようとしているときに、そろそろロードバイクに挑戦してみようと思っている方も多いかと思います。そんなロードバイクとは、一般的な自転車に比べて軽量でシマノ製の高性能ギアを搭載するなど、スピードが出る点が特徴です。

 

そのため、スピード重視の方におすすめの自転車とされています。さらに近年ではハイグレードロードバイクに多く採用されてきた油圧式ブレーキが、ミドルグレードにも採用され始めたことから、初心者から上級者まで手頃な価格で手に入れやすくなっています

 

油圧式ブレーキであれば、少ない力でブレーキをかけられるので、初心者や女性の方でもコントロールしやすいというメリットがあります。

クロスバイクとロードバイクの違い

そもそもクロスバイクとロードバイクの違いとはどのような点にあるのでしょうか。まずはしっかりと確認しておきましょう。

ロードバイクの特徴

ロードバイクは元々自転車レース用に開発された自転車のため、スピードを重視していることから、前傾姿勢をとりやすいフレーム形状ハンドルで、摩擦抵抗を減らすために23~28mmという細いタイヤを採用し、極限まで軽くしているといった特徴があります

 

また、ロードバイクはより軽い素材でより速く走れるフレームや、より性能の良いコンポーネントを搭載している分、価格についてはおよそ10万円以上が相場で、クロスバイクよりも高くなっています。

 

ロングライドと呼ばれる長距離をツーリングしたり、峠や長い昇りを果敢に駆け上がるヒルクライムを楽しみたい方、レースやイベントに参加したり、健康やダイエットのために土手などで使う方におすすめです。

クロスバイクの特徴

クロスバイクはオフロード車のマウンテンバイクとオンロードのロードバイクを融合させた自転車で、タイヤの太さは30mm前後とロードバイクよりも太く、舗装されていない道や段差のある道でも走りやすくなっています。

 

また、シティサイクルよりも走行性能が良く、より長い距離を楽に走ることができます。ハンドルはフラットバーを採用し、楽な姿勢でハンドルを握ることができ、ハンドルとサドルをつなぐトップチューブの長さはロードバイクよりも長くなっています。

 

価格もロードバイクよりも低く設定されており、街乗りからアウトドアまで幅広く使うことができるため、シティサイクルからの乗り換えにおすすめです。

編集部イチオシのおすすめの商品はこちら!

自転車通販 SPEAR

ロードバイク 24インチ

価格:21,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おしゃれで 可愛くてカッコイイ

こちらのロードバイクは24インチながら、非常にリーズナブルな価格が特徴のコスパ最強のロードバイクです。ヨーロピアンで、どこかレトロ感漂う、おしゃれで可愛くてカッコイイデザインが人気で、通勤通学にもおすすめです。

 

シマノ製変速を採用し、簡単に変速することができ、また、ブレーキもしっかりとしたサブブレーキを採用しています。ギアカバーのデザインも流行のデザインを採用し、ペダルはスポーティなペダルを採用し、出だしに滑りにくい作りになっています。

 

さらにラウミキャリパーブレーキを採用しているので、滑りやすい雨の日でも制御力は抜群で、安定したブレーキングを実現しています。サドルにはレトロチックなデザインで落ち着いたブラウンカラーを採用し、おしゃれなデザインを演出しています。

 

ポスト材質にはアルミを使用することで軽量化と耐久性をバランスよく両立することができ、ハンドルは落ち着いたカラーブラウンのバーテープを採用することでレトロでおしゃれなデザインバイクを印象付けることができます。

 

男性にはモテ系ロードバイクとして、女性には気軽に乗れるロードバイクとして、街中でも圧倒的な存在感を発揮するおしゃれ重視のロードバイクです。

 

 

カラーアイボリー・ダークブルー・グリーンタイヤサイズ24×1 3/1
ギア枚数7フレーム材質スチール

口コミを紹介

車体は軽く、スピードも出やすいです。
サイズは小さい分 本格的に乗りたい方は物足りないかもしれませんが、近距離の移動に関しては何の問題もないです。 自分は170センチですが、こちらに関しても問題なく乗れてます。梱包もキチンとされていて 箱は傷ついてましたが中身は全然無事でした。組立は工具が付いており 大変親切な品物です。 この価格でこの品物ならば ものすごくお買い得です。 時間かけて探した甲斐がありました。

出典:https://www.amazon.co.jp

小柄な中学の子供のために買いました。
カーボン製の高級自転車よりは重いのでしょうが、ままチャリよりは断然軽く、快適そうです。ブレーキが二個あるのは安心と安全性を考えれば、ロードバイクには不可欠です。組み立ては子供で出来ましたが、心配でしたので、自転車登録とライトを買う時に自転車さんで点検してもらいました。

出典:https://www.amazon.co.jp

マンションのエレベーターに載せるときにちょうどいいサイズで,177cmの僕でも通勤と街乗りなら十分すぎるほどスピードも出ます。組み立ても簡単でこの値段といい大変満足いく買い物でした。

出典:https://review.rakuten.co.jp

失敗しないロードバイクの選び方

ロードバイクは決して安い買い物ではありません。そのため、失敗しないロードバイクの選び方を知る必要があります。

ロードバイクの選び方のポイント

初心者におすすめのロードバイクの選び方については、下記の記事で紹介しています。選び方おすすめの商品を紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

身長に合ったサイズを選ぶ

せっかく気に入ったデザインのロードバイクを手に入れても、サイズがあっていなければ方や腰、膝に大きな負担がかかり、上手く乗りこなすことができません。また、場合によっては転倒などでケガにつながるおそれもあります。

 

自分の身長に適したサイズ選びのポイントは、フレームのサイズとホリゾンタル換算トップチューブ長にあります。

 

フレームサイズ 適正身長
480mm 150~165cm
500mm 155~170cm
520mm 160~175cm
540mm 165~180cm
580mm 180~190cm
600mm 185~200cm
56cm 180~190xm

ホリゾンタル換算トップチューブ長

身長 トップチューブ長
160~165cm 515~525mm
165~170cm 525~535mm
170~175cm 535~545mm
175~180cm 545~560mm
180~185cm 560mm~

 

目的別で選ぶ

ロードバイクを選ぶうえでは、目的別で選ぶことがポイントです。通勤通学や街乗りの場合には片道15km以下の走行距離が一般的です。この場合、盗難のリスクも踏まえて10万円以下のもでるで十分です。

 

また、ツーリングなど、長距離走行を念頭に入れているなら、エンデュランス系やグランフォンド系と呼ばれる、100kmを超える長距離も走れる長距離モデルがおすすめです。スピードよりも距離を重視しているので乗りやすさは抜群です。

 

レースに出たいというハイエンドユーザーには風の抵抗をおさえ、スピードを出しやすいように前傾姿勢が深くなっているレース向きのバイクがおすすめです。それぞれ用途に適した設計になっているのでチェックしてみましょう

条件別で選ぶ

ロードバイクはさまざまな悪条件でも快適に乗りこなせる設計のものが展開しています。長い距離を走るのであれば、振動吸収性に優れ、疲れにくく楽な姿勢を保つことができるエンデュランスタイプのカーボンモデルがおすすめです。

 

また、段差の多い場所を走ることを想定しているなら、耐久性に優れて安定感のあるやや太めのタイヤを採用したグラベルタイプが適しています。そして坂が多い場所で乗るなら軽量素材のフレームやコンポーネントで、ギア設定は軽いものがおすすめです。

 

そして雨の日にも使用するなら、やや太めのタイヤでスリップを抑制し、制動性が安定して安全性が高いディスクブレーキを採用したモデルがおすすめです。また、泥除けや錆に強いアルミを素材に使用したロードバイクがおすすめです。

価格で選ぶ

ロードバイクの価格は、5万円以下のものから10万円以上のものまで幅広く展開しています。通勤通学、買い物などに使うような、5km圏内の日常的な移動手段に使うなら5万円以下のロードバイクがおすすめです。

 

体の使い方に慣れていない初心者や、目安として5km以上の通勤通学、休日のツーリングなどに使うなら5万円~10万円の価格帯がおすすめです。ロードバイクのスピードは性能だけではなく体の使い方が必要なため、慣れていない方には高価なものは必要ありません。

 

本格的なヒルクライムやロングライド、レースに使用することを視野に入れているようなハイエンドユーザーには、10万円以上のロードバイクがおすすめです。スピードを追求するならフレームやギアに拘りたいため、どうしても高価になってしまいます。

 

 

メーカーやブランドで選ぶ

ロードバイクはさまざまなメーカーやブランドから発売されています。各メーカーやブランドの特徴を把握しておきましょう。

21テクノロジー(21Technology)

21テクノロジーは、日本一の低価格メーカーとして多くのリーズナブルなロードバイクをインターネット上で展開しています。

 

21テクノロジーが何故低価格でロードバイクを販売できるのかというと、中国で生産し、実店舗を置かず、代理店などのマージンを省いて価格を極力おさえている点にあります。5万円以下のロードバイクはもちろん、2万円以下のロードバイクも展開しています。

 

自転車を趣味で乗りたいという方や、自転車を楽しみたいという方におすすめのコスパ最強の自転車メーカーです。

 

 

ネクスタイル(Nextyle)

ネクスタイルから発売しているロードバイクは、3万円以下で手に入れることができるモデルが中心で、ロードバイクの他にクロスバイク・マウンテンバイクも存在し、特に初心者に大人気のモデルが多数リリースされています。

 

また、特筆すべき点は、ネクスタイルのロードバイクはほとんどの車種に21段変速ギアを搭載している点です。シティサイクルにも変速ギアが搭載されている車種はたくさんありますが、そのほとんどが3段階です。

 

しかし21段階変速ギアは、シティサイクルでは押して登らなくてはならない坂道も、21段変速ギアなら漕ぎながら登ることができます。

FUJI(フジ)

FUJIは日本で誕生した100年以上の歴史をもつ老舗自転車メーカーで、日本初のスポーツ自転車フェザーを作り、チタン製の自転車フレームを世界で最初に作った自転車メーカーです。現在はアメリカのアドバンス・スポーツの自転車ブランドになっています。

 

FUJIのロードバイクは、街乗りロードバイクとしてクロモリの細身のレトロな見た目がおしゃれな、シングルギアのモデルと変速機付きのモデルをリリースしたり、レース用としてはカーボン素材を使用したり、リーズナブルなアルミを使用したものが展開しています。

 

また、オールラウンドで使用することができるロードバイクなど、老舗ならではの培ってきた技術を存分に発揮して幅広いモデルを展開している人気ブランドです

ICAN(アイカン)

カーボンフレームに特化したICANからリリースされているロードバイクは、ハイクオリティーかつ軽量で洗練されたデザインのカーボンロードバイクとハイエンドロードフレームを低価格で発売しています。

 

カーボンロードは自転車の世界で革命をもたらし、スポーツとしてのロードレースは部品をできるだけ強度を保ちつつ、できるだけ軽量化することに専念しています。

 

軽量化することでスピードが上がり、振動吸収性も発揮するカーボンフレームにこだわるならICANのロードバイクがおすすめです。

Airbike エアーバイク

Airbikeは自転車が空気のような身近な存在になるよう、デザインやカラーリング・性能にこだわったオリジナル自転車をリーズナブルな価格で提供できるよう、自社オリジナルで企画・販売を行っている日本屈指の自転車ブランドです。

 

三島地域を中心とした大坂の地域人材や向上を活用した日本電動アシスト自転車の開発・販路開拓を行うMADE IN OSAKA BICYCLE PROJECTを立ち上げ、活力とにぎわいあふれる地域づくりを目指して、公民の連携によって設立された基金です。

 

技術・人材・伝統・歴史などの地域の資源を活かした、知己が主体となった新しい事業を創出し、産業振興をはじめとして地域活性化へとつなげています

コスパ優秀なおすすめのロードバイク4選

第4位

21Technology

CL27-700

価格:19,980円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

まさかの実売2万円以下

日本一コスパに優れたメーカーである21テクノロジーからリリースされているこちらのロードバイクは、まさかの実売2万円以下という破格の値段で手に入れることができる人気のロードバイクです。

 

低価格にもかかわらず、シマノ製14段変速ギアとロードバイク特有のドロップハンドルが装備されており、近場の買い物や通勤、通学にも活躍するモデルです。初めてロードバイクに乗るという方にも安心して使うことができるように補助ブレーキがついています。

 

シティサイクルから乗り換えようとしている方におすすめで、ぐいぐい前に進む爽快なスピード感は衝撃的です。

カラーイエロー・ブラック・ホワイトタイヤサイズ700×28C
ギア枚数14フレーム材質スチール

口コミを紹介

周りのレビューを見て考えましたが決意して購入しました。何か悪いところがあるかなとおもっていましたが何も悪いところはなし!
いまも通学や散歩などで使用していますが何不自由なくスピードもめっちゃでます!
ママチャリを抜くのが快感になってます笑笑

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Grandir(グランディール)

Grandir Sensitive

価格:23,348円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クラシックタイプのロードバイク

こちらのロードバイクは、クラシックブランドであるGrandirからリリースされている男性向け、女性向けカラーのフレームサイズを採用したおすすめのロードバイクです。

 

変速はフロントに3段、リア7段のシマノ製21段変速ギアを搭載し、オールシーンに対応する点が特徴です。ブレーキタイプはフラット・ロードの乗車姿勢どちらでもブレーキングが可能な2wayシステムを採用しています。

 

これだけの機能を揃えて価格は3万円以下というコスパ最強のおすすめのロードバイクです。

カラーオレンジ/シルバー/ブラック/ホワイト/タイヤサイズ28C
ギア枚数21フレーム材質スチール

口コミを紹介

まず、白を基調としたデザインが気に入ったので、購入しました。そして買ってみると思いのほか軽くて、力がない人でも持てるほどの重さでした。私は通学用として使っていますが、十分に使いやすさや乗りやすさを感じられると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

LUCK store

ロードバイク高炭素鋼フレーム

価格:20,880円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シマノ製14段変速ギア搭載モデル

こちらのロードバイクは、LUCK storeから発売されている最安値のロードバイクです。溶接技術は、見た目の美しさだけではなく、うろこ状に重ねて溶接することでしっかりと固定し、断裂を防ぎ、安全性とデザイン性を兼ね備えたロードバイクです。

 

ギアはフロント2段、リア7段のシマノ製14段変速ギアを搭載し、さらに簡単でスムーズに効率的に変速できます。ブレーキは2パターンのブレーキレバーを装着したブレーキシステムで、フラット・ロードタイプどちら使用でもスムーズなブレーキングを実感できます。

カラーオレンジ/グリーン/ブラック/ホワイトタイヤサイズ700x23C
ギア枚数14フレーム材質高炭素鋼

口コミを紹介

個人的要件も聞き入れてくれとても助かりました、か!あとからか気づいたことですがクランクが曲がっており、ペダルの軸がズレていました、
まあ、乗れなくは無いので全然OKです

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

KSK.JP

ロードバイク

価格:36,900円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通勤通学におすすめ

スポーツ自転車専門メーカーであるパンサーバイクからリリースされている代表的定番モデルです。加速性を高めたハイパフォーマンスアルミロードモデルで、軽量な6061アルムフレームを搭載しています。

 

レースのような機敏なスタートが必要な場面でもライダーのパワーをダイレクトにバイクの推進力に変換できます。本格的なレースからロングライド、通勤通学までさまざまなシーンで軽快な走りを実現します。

 

独自なデザインやカラーで本格的なロードレースや街中でのフィットネスやファッションとしておすすめのコスパ最強のロードバイクです。

カラーブルー/イエロ/レッド/オレンジタイヤサイズ23C
ギア枚数21フレーム材質アルミ

口コミを紹介

丁寧な梱包で届きました。
組立も、高校1年生の息子が組立図と専用の動画を見ながら1時間程度で完成しました。
カラーリングもお洒落でとても気に入ってます。
ありがとうございました。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ優秀なロードバイクのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5152546の画像

    KSK.JP

  • 2
    アイテムID:5152543の画像

    LUCK store

  • 3
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    Grandir(グランディール)

  • 4
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    21Technology

  • 商品名
  • ロードバイク
  • ロードバイク高炭素鋼フレーム
  • Grandir Sensitive
  • CL27-700
  • 特徴
  • 通勤通学におすすめ
  • シマノ製14段変速ギア搭載モデル
  • クラシックタイプのロードバイク
  • まさかの実売2万円以下
  • 価格
  • 36900円(税込)
  • 20880円(税込)
  • 23348円(税込)
  • 19980円(税込)
  • カラー
  • ブルー/イエロ/レッド/オレンジ
  • オレンジ/グリーン/ブラック/ホワイト
  • オレンジ/シルバー/ブラック/ホワイト/
  • イエロー・ブラック・ホワイト
  • タイヤサイズ
  • 23C
  • 700x23C
  • 28C
  • 700×28C
  • ギア枚数
  • 21
  • 14
  • 21
  • 14
  • フレーム材質
  • アルミ
  • 高炭素鋼
  • スチール
  • スチール

21変速ギアのロードバイクのおすすめ3選

第3位

ネクスタイル(Nextyle)

RNX-7021-DC

価格:27,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタートダッシュが快適

ネクスタイルから発売しているこちらのロードバイクは、アルミフレームを採用してスタートダッシュが快適なシマノ21段変速ギアに、フロントディスクブレーキ採用の人気モデルです。

 

信頼のシマノ21段変速ギアは、どのような坂道もラクラク走破することができます。これだけの機能を備えて価格は3万円以下というリーズナブルな価格が魅力的なおすすめのロードバイクです。

カラーホワイトタイヤサイズ700×27C
ギア枚数21フレーム材質アルム

口コミを紹介

息子がロードバイクが欲しいと言い、購入しましたが、高校生でも簡単に組み立てが出来良かったです!お天気の日はロードバイクであっちこっち出かけてます

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Raychell(レイチェル)

RD-7021R

価格:26,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レトロでモダンなロードバイク

レイチェルから発売されているこちらのロードバイクは、レトロでモダンなデザインが特徴のシマノ製21段変速ギアを搭載した人気でおすすめのロードバイクです。クラシカルで昔ながらの雰囲気を醸し出しながらも、モダンなデザインであらゆるシーンで活躍します。

 

振動吸収力の他界スチールが素材のロードフレームを設計し、2wayブレーキングシステムにより握り一の自由さと高い利便性と共にすぐにブレーキをかけられる安全性も実現しています。

 

また、クラシックバイクを彷彿とさせるアメクロタイヤを装着し、細めの28Cタイヤは見た目とスピードを重視したサイズになっています。

カラーグリーン/ネイビータイヤサイズ700×28C
ギア枚数21フレーム材質スチール

口コミを紹介

かっこよくて乗りやすいです!
学生にはおすすめですね!
ロードバイク初心者にもやさしいお値段

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ディーパー(DEEPER)

DE-3048

価格:25,443円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

21段変速LEDライト装備

こちらの人気のロードバイクは、信頼のシマノのパーツを採用し、ロードバイクの走行を快適にする変速シフターやディレイラー、リアスプロケットなどのパーツには最先端の技術が詰め込まれています。

 

上級ライダーの意見をそのまま取り入れたシマノ製のパーツを採用していることから、プロと同じような性能のロードバイクをリーズナブルな価格で手に入れることができます。

 

21段変速ギアにLEDライトを搭載し、さらに上級者モデルに近いロードバイクを低価格で楽しむことができます。

カラーブラックタイヤサイズ700×28C
ギア枚数21フレーム材質スチール

口コミを紹介

初心者の私が購入してすぐに100キロのサイクリングに出かけました。
初心者故に乗り方が悪くお尻は痛かったですが問題なく帰れたので満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

21変速ギアロードバイクのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5152557の画像

    ディーパー(DEEPER)

  • 2
    アイテムID:5152552の画像

    Raychell(レイチェル)

  • 3
    アイテムID:5152549の画像

    ネクスタイル(Nextyle)

  • 商品名
  • DE-3048
  • RD-7021R
  • RNX-7021-DC
  • 特徴
  • 21段変速LEDライト装備
  • レトロでモダンなロードバイク
  • スタートダッシュが快適
  • 価格
  • 25443円(税込)
  • 26180円(税込)
  • 27980円(税込)
  • カラー
  • ブラック
  • グリーン/ネイビー
  • ホワイト
  • タイヤサイズ
  • 700×28C
  • 700×28C
  • 700×27C
  • ギア枚数
  • 21
  • 21
  • 21
  • フレーム材質
  • スチール
  • スチール
  • アルム

オールラウンドにおすすめのロードバイク3選

第3位

FUJI(フジ)

FEATHER CX+

価格:95,142円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2020年最新モデル

FUJIからリリースされているこちらのロードバイクは、シャープなクロモリパテッド管が美しい名機フェザーフレームをベースに、シマノCLARIS、ディスクブレーキ、ブロックタイヤを標準装備したマルチタイプのロードバイクです。

 

ロングツーリングからタウンユースまで幅広く対応し、剛性が高く前後キャリア搭載可能なのでバイクパッキングにもおすすめのロードバイクです。

カラーグリーン/マスタード/スレート/ブラックタイヤサイズ700×35C
ギア枚数21フレーム材質クロモリ

口コミを紹介

グラベル?のため、多少の段差などは気にせず、気楽に街中を走れます。身長174cmですが、高さは問題ありません。
反射板、バーテープは同封されているものの、取り付けられていないため、納品者がつける形となります。初心者でしたが、バーテープの巻き方はネットに転がっている方法を参考にすれば出来ますし、不安な方は近場のショップで巻いてもらうことをオススメします。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

カノーバー(CANOVER)

CAR-015(UARNOS)

価格:26,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミドルクラスロードバイク

カノーバーからリリースされているこちらの商品は、通勤通学や買い物など普段用からツーリングまでオールラウンドに使えるアーバンロードバイクです。軽快で瞬時に切り替わる変速性能が特徴のシマノ7スピードリアディレーラー搭載、フロントチェーンホイールとの組み合わせで21段変速を実現。

 

ブレーキ作動軸が左右にあるディアルピボットキャリパーブレーキを前輪と後輪に採用し、高い制動力が得られ、軽い操作でスピードコントロールができる人気モデルです。

カラーホワイト/ブラックタイヤサイズ700x28C
ギア枚数21フレーム材質アルミ

口コミを紹介

組み立ては簡単で初心者の僕でも1時間かかったくらいです。乗り心地も良くて、スピードもすごく出ます!!ロードバイクで困ってるならこれがおススメですよ!!

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

SAVADECK

SORA R3000

価格:79,999円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらのロードバイクは制動力と操作性が高いブレーキを搭載したオールラウンドバイクです。ブレーキ作動軸が左右にあるディアルピボットキャリパーブレーキを前輪と後輪に採用し、高い制動力が得られ、軽い操作でスピードをコントロールできます。

 

インナーからアウターへチェーンをスムーズに変速を行うことができるシマノターニーのフロントディレーラー、リアとの組み合わせで18段変速が可能になっています。

 

過酷な路面状況で最強のグリップ力を目指して作られたクリンチャータイヤを搭載したおすすめのロードバイクです。

カラーブラック×レッドタイヤサイズ700×25C
ギア枚数18フレーム材質アルミ合金

口コミを紹介

自分はこのロードバイクが気に入りました。なお組み立ては90%くらいは組みあがって届くのでそんなに心配はないかと思います。ペダルの取り付け、ハンドルの固定、サドルの固定、前輪を付けるとなります。簡易工具も付属しており専門知識は必要御座いません。
ブレーキと変速が行えるシマノ製の2×9のSORAソラコントロールレバーを搭載。SORAでまとめてきていながら8万円以下におさめているのはすばらしいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

オールラウンドにロードバイクのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5152577の画像

    SAVADECK

  • 2
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    カノーバー(CANOVER)

  • 3
    アイテムID:5152564の画像

    FUJI(フジ)

  • 商品名
  • SORA R3000
  • CAR-015(UARNOS)
  • FEATHER CX+
  • 特徴
  • ミドルクラスロードバイク
  • 2020年最新モデル
  • 価格
  • 79999円(税込)
  • 26980円(税込)
  • 95142円(税込)
  • カラー
  • ブラック×レッド
  • ホワイト/ブラック
  • グリーン/マスタード/スレート/ブラック
  • タイヤサイズ
  • 700×25C
  • 700x28C
  • 700×35C
  • ギア枚数
  • 18
  • 21
  • 21
  • フレーム材質
  • アルミ合金
  • アルミ
  • クロモリ

日本メーカーのロードバイク2選

第2位

Grandir(グランディール)

Sensitive

価格:23,348円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オオトモから発売されているコスパ最強ロードバイク

日本メーカーのオオトモのクラシックブランドであるGrandirシリーズで、男性向けシルバーとブラックカラーは520mmフレームサイズで、女性向けオレンジとホワイトカラーは470mmフレームサイズを採用しています。

 

変速はフロント3段、リア7段のシマノ製21段変速を搭載し、通勤通学からアウトドアまで全てのシーンで使うことができます。

 

また、ブレーキタイプはフラット/ロードの乗車姿勢どちらでもブレーキングが可能な2wayシステムを採用しており、ドロップハンドルの有用性をフルに活かすことができるコスパ最強でおすすめのロードバイクです。

カラーシュルバー/ブラック/ホワイト/オレンジタイヤサイズ700X28C
ギア枚数21フレーム材質スチール

口コミを紹介

後輪&ギアなど難しいところは最初からついているので安心簡単です。
タイヤはロードにしては太めですが、普段使いするなら全く気にならない、むしろありがたい。
片足スタンド付きなのも、使ってて便利だと感じました。
一番軽いギアにすると横断歩道ぐらいの傾斜も座ったまま余裕です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Santasan

RCC701 700C

価格:89,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

随所にカーボン製パーツを使用

日本の自転車メーカーであるAirbikeからリリースしているこちらのロードバイクは、超軽量のT700カーボンを使用した人気のロードバイクです。信頼のシマノ製18段変速ギアを採用しています。

 

製造された部品を日本のAirbike専属の技師が1点1点検品し、組み立てているので安心です。また、ギアだけではなく、ブレーキ、クランク、フリーホイールなど、随所にシマノ製パーツを使用している点が特徴です。

 

日本メーカーらしい、丁寧な作りに多くの愛用者が高評価を与えている人気のロードバイクです。

カラーホワイトタイヤサイズ700C
ギア枚数18フレーム材質カーボン

口コミを紹介

デザインがいい(平行トップチューブ先頭にフレームの造形が超美麗)、かっるいし乗り心地が良い〜。特に良いなと思うのが坂道がとても楽なことでしょうか。カーボン乗るとアルミには戻れません、思い切って買ってよかったです。85000円で DE ROSA に乗れる!オススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

日本メーカーのロードバイクのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5152581の画像

    Santasan

  • 2
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    Grandir(グランディール)

  • 商品名
  • RCC701 700C
  • Sensitive
  • 特徴
  • 随所にカーボン製パーツを使用
  • オオトモから発売されているコスパ最強ロードバイク
  • 価格
  • 89800円(税込)
  • 23348円(税込)
  • カラー
  • ホワイト
  • シュルバー/ブラック/ホワイト/オレンジ
  • タイヤサイズ
  • 700C
  • 700X28C
  • ギア枚数
  • 18
  • 21
  • フレーム材質
  • カーボン
  • スチール

カーボン製おすすめのロードバイク2選

第2位

ICAN

エアロカーボン ロードバイク

価格:167,318円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質のToray T700を採用

ICANからリリースされているこちらのロードバイクは、高品質のカーボン素材を使用したToray T700を採用して軽量でケーブル内蔵及びBB86ボトムシェルが使用されている人気のロードバイクです。

 

フレームの剛性、速度を保つために、テーバーヘッドチューブを使用し、さらに最高品質で信頼できる制動力に優れたシマノ105グループセツトを搭載しています。

 

ICANのロードバイクは、カーボンを採用して抜群な軽量化を実現していますが、同時に信頼性も兼ね備えています。

カラーブラックタイヤサイズ700×23C
ギア枚数10速/11速フレーム材質カーボン

口コミを紹介

商品のロードバイク自体もエアロでカーボンなので、アルミのロードバイクよりも断然軽くエアロも まぁ発揮してると思います。ステムなどもカーボンでした。とにかく軽かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

BEIOU® Zhejiang Composite Manufacture Co., Ltd.

CB013A-2

価格:239,485円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超軽量カーボンフレーム使用

BEIOUからリリースしているこちらのロードバイクは、カーボン素材の超軽量フレームを採用したスピードを求める上級者に人気のロードバイクです。

 

全体的に軽量な理由はフレームだけではなく、ハンドルバーやシートポスト、ステムまで全て超軽量素材が使われている点にあります。フラットな道を速く走行することに向いた性能を持っており、乗り心地を犠牲にしても早さを求めて設計されています

カラーブラック×レッドタイヤサイズ700×23C
ギア枚数22フレーム材質カーボン

口コミを紹介

メーカーは中国のようですが、まったくのド素人なので良いのか悪いのか分かりません。フルカーボンでSHIMANO 105 5800が付いて安価値段なので購入しました。あまりにも安価で少々心配しましたが特に問題もないです。タイヤサイズが23cではなく25cでホイールはロトンという無名?のホイール、キャリバーブレーキはテクトロが付いてたのでSHIMANO 105 キャリバーブレーキを別途購入し付け替えましたが安価な値段なので特に不満もありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

カーボン製ロードバイクのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5153654の画像

    BEIOU® Zhejiang Composite Manufacture Co., Ltd.

  • 2
    アイテムID:5152657の画像

    ICAN

  • 商品名
  • CB013A-2
  • エアロカーボン ロードバイク
  • 特徴
  • 超軽量カーボンフレーム使用
  • 高品質のToray T700を採用
  • 価格
  • 239485円(税込)
  • 167318円(税込)
  • カラー
  • ブラック×レッド
  • ブラック
  • タイヤサイズ
  • 700×23C
  • 700×23C
  • ギア枚数
  • 22
  • 10速/11速
  • フレーム材質
  • カーボン
  • カーボン

クロモリ製おすすめのロードバイク

カノーバー(CANOVER)

CAR-013

価格:35,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お洒落で現代の町並みに良く合うデザイン

カノーバーから発売されているこちらのロードバイクは、しなやかでよく走るクロモリフレームにシマノ社製Tourneyのデュアルコントロールレバーを搭載した人気モデルです。

 

過去と現在が調和したネオ・クラシックロードデザインで、お洒落で現代の町並みに良く合うデザインになっています。

 

日本人の体格に合ったタウンユースロードフレームを実現するため、非常に優れた強度重量比を持つクロモリブデン銅を使用したロードフレームを採用し、軽量かつ薄いチューブを実現しています。

カラーブラック/レッドタイヤサイズ700x25C
ギア枚数14フレーム材質クロモリ

口コミを紹介

とある友達のクロモリロードバイクに乗らせてもらい、とても良かったので欲しいと思い安い、新品という条件で探していましたらこれを見つけました。
やはり、クロモリはいいですね!
乗り味最高です‪

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ここでは紹介しきれませんでしたが、クロモリ製おすすめロードバイクは以下の記事で詳しく紹介していますので是非ご覧ください。

初心者の方も必見!ロードバイクに必要なおすすめグッズ

ロードバイクはシティサイクルと違って時速30km/hのスピードが特徴です。そのため、安全性の面からヘルメットをはじめ、一緒に購入することをおすすめするグッズをご紹介します。

ヘルメット

道路交通法上、ロードバイクにヘルメットの着用義務はありません。しかし安全上の問題などからヘルメットの着用義務は強く推奨されています。自転車の死亡事故の約6割は頭部の損傷が原因なので、ヘルメットは必ず着用するようにしましょう。

 

ロードバイク用ヘルメット10選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

ロードバイクライト

軽車輛となる自転車のライトについては、安全性の観点から道路交通法で必用義務として定められています。そのため、ライトは必ず装着しましょう。ライト視野を広げることはもちろん、自分の存在を周囲に知らせる重要な役割も担っています。

 

ロードバイク用ライト10選は、下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

その他グッズ

また、その他にもロードバイクに乗る際に必要となるグッズとして鍵、シューズ、空気入れなどがあげられます。それぞれのおすすめ10選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

おすすめの選び方でロードバイクを楽しもう

ここまでロードバイクの選び方とおすすめのロードバイクを紹介してきましたが、気になるロードバイクは見つかりましたですようか。高価なイメージがあるロードバイクですが、近年では油圧式ブレーキがミドルグレードにも採用されるなどリーズナブルで高性能なロードバイクも多数展開しています。初心者でも失敗しないロードバイクを選んで安全にロードバイクを楽しみましょう。

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