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【2019年最新】ソニーワイヤレスイヤホンのおすすめ人気商品14選

ソニーのワイヤレスイヤホンは、プロにも愛用されるほどの高品質。しかし、比較的安く手軽に購入できるという魅力があります。今回はそんなソニーワイヤレスイヤホンの最新商品や完全ワイヤレスイヤホンなど、おすすめ商品を厳選してご紹介します。ぜひ参考にしてください。

ソニーワイヤレスイヤホンの魅力

常に時代の最先端を行くイノベーションで注目を集めるソニー。そのソニーの真骨頂を発揮したというべき商品が業界最高レベルのノイキャン性能を誇るワイヤレスイヤホンです。他の機能性にも優れ、完全ワイヤレスはもちろんインイヤーやオープンイヤーなどタイプも充実しています。

 

さらに低音ノイズ抑制機能や耳にフィットする高い装着性により、プロからも愛用される本格仕様のソニーのワイヤレスイヤホン。その豊富な品揃えの中から自分のニーズにぴったりと来る品を選べることこそ、ソニーのワイヤレスイヤホンの最大の魅力と言えるでしょう。

編集部イチオシのおすすめの商品はこちら!

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン WF-1000XM3

価格:25,560円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ノイズキャンセリングを極めた最上位クラスイヤホン

ワイヤレスイヤホン最高峰のノイズキャンセリング性能

自動車や飛行機のエンジン音などの低音から、人の声の中高音まで幅広くブロックするノイズキャンセリング性能が魅力の完全ワイヤレスイヤホンです。どこにいてもイヤホンでありながら、ヘッドホンさながらの遮音性を有しており、混雑する通勤・通学電車でも自分だけの世界に没頭できます。また、毎日家事をする主婦・主夫の方にもおすすめ。水道の音や掃除機の騒音に邪魔されることなく、快適に音楽を聴くことができます。邪魔になるコードもないので、家事にうってつけのイヤホンです。

 

この商品は、新型のBluetoothチップを搭載しており、安定した接続性を実現していることもポイント。ワイヤレスイヤホン特有の遅延を最小限に抑え、動画もストレスなく快適に視聴できます。

さらに、この商品の魅力は音響システムだけにとどまりません。本体にタッチセンサーを搭載しているため、感覚的な操作が可能です。イヤホンを外さずに周囲の音を聴ける「クイックアテンションモード」やハンズフリー通話などへ、瞬時に切り替えることができます。

スマホアプリをインストールすることで、タッチセンサーの機能をカスタマイズできる汎用性もイチオシのポイントです。

約6時間の本体バッテリー性能に加え、ケースには約18時間分の充電が可能。最長24時間バッテリーが持続するので、外にいる時間が長い方でもバッテリーを気にする必要がありません。

学生・社会人・主婦・主夫、すべての層におすすめのワイヤレスイヤホンです

口コミをご紹介

先ほど届いたので使ってみました。
ペアリングは耳に付けてた後に本機側でワンタッチでセットアップでき、
音はブログ等でみた前評判どおりの高音質でした。
少なくとも自分が持っている某A社のワイヤレスイヤホンよりも良い音質でした。
防水・防滴が無いのは残念ですが、バッテリー持ちも良さげなので通勤では十分かなと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

間違いなく現状最強のワイヤレスイヤホン。耳からうどんの某製品とは比較にならない音質とビジュアル。ノイズキャンセリング具合は正直驚きの一言。

出典:https://www.amazon.co.jp

前のモデルWF-1000x持っていますが、ノイズキャンセル機能はほぼ効いていないような感じでした。 音飛びも酷かったのですが、このモデルは見事にそれら全てを改善しています。
ノイズキャンセリングの機能は飛躍的に向上しているし、外しただけで一時停止したり、その他追加機能が多々あり、購入して良かったです。 Bozeも持っていますが、これまでは一歩引けを取っていた感がありましたが、この製品は同じ目線(もしくはそれ以上)に並んだかと。

出典:https://www.amazon.co.jp

ソニーワイヤレスイヤホンの選び方

価格も機能もさまざまなタイプが発売されているソニーのワイヤレスイヤホン。どれを選んだら良いのか悩んでいる、という時にチェックしておきたいポイントを項目別にご紹介します。

最新商品を選ぶ

現行機種WI-1000XM3で、その高機能が証明済みの高品質ノイズキャンセリングプロセッサーをネックバンドスタイルのイヤホンにも搭載した新機種WI-1000XM2が2019年12月に発売される予定になっています。

 

この新機種WI-1000XM2の特徴の1つが、ワイヤレスでもハイレゾ音源から動画、MP3やストリーミングといったあらゆる音源をハイレゾクラスの高音質で楽しめることです。さらに通勤中など周囲の音にも注意を払いたい時に便利な「アンビエントサウンドモード」機能も搭載されています。

 

専用キャリングケースと共に航空機用プラグアダプターも付属しているので、飛行機のデュアルジャックやステレオミニジャックに接続すれば、ノイズキャンセリング機能付きで映画や音楽といった機内サービスを楽しむこともできます。

 

機能で選ぶ

ソニーのワイヤレスイヤホンは優れた機能性を持つことでも知られています。その中から自分が使いたいシーンに則したイヤホンを選ぶことは重要なポイントの1つです。

ノイズキャンセリング機能

数多いイヤホンの中で、ソニーのイヤホン・ヘッドホンを選ぶ理由の1つとなっていることが多いのがノイズキャンセリング機能、すなわちイヤホンを装着した時に周りの雑音や騒音を軽減する機能が優れているというポイントです。

 

特に街中などで音楽を楽しんでいる時に、メロディと周囲の雑音や騒音とが入り混じってしまったのでは、せっかくの音楽の魅力も半減してしまいます。ノイズキャンセリング機能が高ければ高いほど、そうしたストレスから解放され、より音楽に集中できます。

防水機能

音楽を楽しむシーンで水濡れの怖れがあるという人にとっては、防水機能のあるなしや、その機能の程度は重要なポイントです。厳密には防水と防滴とに分かれますが、このうち高防水機能イヤホンであれば、入浴したりシャワーを浴びている時にも音楽を楽しめます。

 

さらに高防滴機能であれば、アウトドアで音楽を楽しんでいる時のゲリラ豪雨といった思いがけない水濡れや、ジョギングやマラソン時の自分の汗によってイヤホンが壊れるというリスクを避けることができます。

タイプで選ぶ

ワイヤレスイヤホンと一口に言っても、さまざまな形状のイヤホンがあります。ここからは形状別にソニーのワイヤレスイヤホンをご紹介します。

完全ワイヤレス

完全ワイヤレスタイプイヤホン、別名フルワイヤレスイヤホンは文字通りケーブルなどが一切ないタイプのイヤホンです。Bluetoothでスマートフォンと繋がることで音楽や、ゲーム、動画などの視聴をすることができます。

 

首周りなどにかかるケーブルがないため、上着などにケーブルがひっかかったりするイライラやストレスといったものからは解放されます。イヤーピースなどでの微調整でより耳との一体感が高まり、音質が向上することも期待できます。

 

上位機種では一度の充電での使用可能時間も長いため、いつでも好きな時に音楽を楽しめます。万が一電池切れしても、急速充電対応のものも多く安心です。

インイヤー

インイヤー型イヤホンとは一般的にイヤホンと聞いた時に多くの人が思い浮かべる、耳たぶと耳の穴で支える形のイヤホンのことです。着脱が楽で万人向けという反面、密着性に欠けるため、音漏れがしやすかったり、周囲の雑音や騒音をシャットアウトできにくい点があります。

 

特に低音域の聴こえに難があることが多く、音質を大切にしたい人にはあまり向きません。一方で、機材に付属しているイヤホンから初めて専用イヤホンを購入する、といったビギナーや完全ワイヤレスタイプの片方だけなくすといった紛失のリスクを避けたい人にはこちらがおすすめです。

オープンイヤー

耳の穴に差し込む形のインイヤーに対して、完全に耳をふさがず周囲の音を聞き逃さないように設計されているイヤホンがオープンイヤーイヤホンです。空港ロビーや電車の中などでアナウンスを聞き逃したりするリスクを軽減しながら、音楽を楽しみたい時などにもぴったりです。

 

また家事をしながら使えば、とっさにイヤホンが外せない状態の時でも呼び鈴や家族との受け答えにも対応できて便利です。ただし周囲の音と音楽との両方が聞こえる状態を保つことになるため、音質面では他タイプのイヤホンに比べて劣るのは否めません。あくまでもながら聴きのレベルでの音楽を楽しみたい人向けと捉えて置いた方が良いでしょう。

ノイキャン搭載のおすすめワイヤレスイヤホン4選

第4位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン MDR-EX31BN

価格:7,489円(税込)

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現在サンドイッチキャンペーン中Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ロングセラーのイヤホン

Bluetooth機能搭載、スマートフォンとのマルチペアリングでワイヤレスを実現したインイヤーイヤホン。発売からしばらく経つものの、高コスパとの評価も高く、愛好者も多いロングセラー商品です。

 

音質やマイク性能などは通常使用では過不足ないレベル。充電時間約2.5時間で最大連続再生時間はノイズキャンセリング機能使用時で約9時間となっています。

発売日2013年10月25日機能ノイズキャンセリング
タイプカナル型インイヤー

口コミをご紹介

もうかれこれ3年このイヤフォンを使っています。最近になって色違いの機種を買い足すほど気に入っています。電車の中や道を歩くときに片方を着けたりはずしたりすることが多いのでケーブル付きのほうが安心です。わたしにとっては聴き疲れしない音質なので長年使い続けられるのだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン WI-C600N

価格:16,572円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2019年1月発売の新モデルの1つ

専用スマートフォンアプリでイヤホン使用時に特に気になる低音域を自分好みにカスタマイズしたり、アンビエントサウンドモードやボイスモードなどのコントロールできるなど、単に音楽を聴くだけではなく音質にこだわりたい人にぴったりのイヤホン。

 

 

さらにネックバンド部分には優しくフィットする素材が使用されているので、負担感もありません。ノイズキャンセリング機能使用時でも連続再生時間6.5時間と高音質を長い時間楽しめます。

発売日2019年1月26日機能ノイズキャンセリング機能
タイプインイヤー

口コミをご紹介

流石に相性がいいのか、ウォークマンとの接続はとても良好で音も有線の中級並みの音です。イヤーフィットが完璧なら、かなり良い音で再生出来ます。耳の穴が密閉出来れば低音もちゃんと聞こえます。元々NCは、そんなに期待してなかったので、これで十分です。ネックバンドがじゃまですが、我慢できる範囲かな。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン WI-SP600N

価格:17,315円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

突然の雨やスポーツ時の汗にも強い

ノイズキャンセリング機能はもちろん、JIS防水保護等級IPX4相当の防水・防滴機能があるため、アウトドア使用時の思いがけない雨や、ジョギングやランニング時の汗などの水分によるダメージを気にしなくて済むのがうれしいイヤホン。

 

さらに重低音にこだわった設計になっており、ビートやリズムを大切にした曲調やジャンルを聴きたい時にはぴったり。さらに新しく開発されたアークサポーターが採用されているため、スポーツに集中している時に耳からずれたりするリスクも軽減されています。

発売日2018年4月28日機能防水・防滴機能/ノイズキャンセリング
タイプカナル型インイヤー

口コミをご紹介

3千円くらいのものから買い換え。音はさすがとても良いです。
耳へのフィット性があまり良くないようで、左側がすぐに外れるし、ノイズキャンセル機能が効きにくい。手で少し抑えるとノイズキャンセルが効く、、、そこでクッションパッドを別メーカーに変えて使用すると素晴らしく改善しました。
改善できることはありますが、価格の価値はあると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン WF-1000XM3

価格:24,686円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最長合計24時間音楽再生が可能

低音から高音域まで周囲の幅広い帯域の雑音・騒音をカットするノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。さらにさまざまな音源をハイレゾクラスで再生可能にしてくれる高音質技術エンジン搭載で、音質の豊かさは他の追随を許さないほどです。

 

カナル型完全ワイヤレスでありながら、人間工学に基づいた高度設計で耳への密着性が高く、音漏れや不意の落下のリスクも格段に軽減。本体と充電ケースを併用すれば、最長24時間音楽を楽しむことができるのも嬉しいポイントです。

発売日2019年7月13日機能ノイズキャンセリング
タイプカナル型完全ワイヤレス

口コミをご紹介

WF-1000MX3は、現状最強のワイヤレスイヤホン。
ノイキャン搭載ワイヤレスイヤホン欲しい人は1000MX3一択だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ノイキャン搭載ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:5130424の画像

    ソニー(SONY)

  • 1
    アイテムID:5129058の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
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    ソニー(SONY)

  • 3
    アイテムID:5129064の画像

    ソニー(SONY)

  • 4
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    ソニー(SONY)

  • 商品名
  • ワイヤレスイヤホン WF-1000XM3
  • ワイヤレスイヤホン WF-1000XM3
  • ワイヤレスイヤホン WI-SP600N
  • ワイヤレスイヤホン WI-C600N
  • ワイヤレスイヤホン MDR-EX31BN
  • 特徴
  • ノイズキャンセリングを極めた最上位クラスイヤホン
  • 最長合計24時間音楽再生が可能
  • 突然の雨やスポーツ時の汗にも強い
  • 2019年1月発売の新モデルの1つ
  • ロングセラーのイヤホン
  • 価格
  • 25560円(税込)
  • 24686円(税込)
  • 17315円(税込)
  • 16572円(税込)
  • 7489円(税込)
  • 発売日
  • 2019年7月13日
  • 2018年4月28日
  • 2019年1月26日
  • 2013年10月25日
  • 機能
  • ノイズキャンセリング
  • 防水・防滴機能/ノイズキャンセリング
  • ノイズキャンセリング機能
  • ノイズキャンセリング
  • タイプ
  • カナル型完全ワイヤレス
  • カナル型インイヤー
  • インイヤー
  • カナル型インイヤー

防水機能搭載のおすすめワイヤレスイヤホン4選

第4位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン WF-SP700N

価格:17,799円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スポーツ時に最適な完全ワイヤレスイヤホン

防水・防滴機能IPX4採用で、スポーツを楽しんでいる時の汗や、不意の雨を気にしなくて済む完全ワイヤレスイヤホン。ケーブルのわずらわしさからも解放されるため、ヨガなどのフィットネスを楽しむ時にもおすすめです。

 

もちろんノイズキャンセリング機能も搭載されている一方で、ジョギング時などに車の走行音やクラクションなどを聞き漏らすことのないようにアンビエントサウンドモードもあるので、安心してスポーツも音楽も同時に楽しめます。

発売日2018年4月28日機能防水・防滴機能/ノイズキャンセリング
タイプカナル型完全ワイヤレス

口コミをご紹介

ノイズキャンセリングはさすがSONYだなと思います。
ただ神戸から大阪まで通勤していると充電が最後までもたないです。
しかしこの小ささで2時間持ってるのは凄い事なのかなとも思います!

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン Xperia Ear Duo XEA20

価格:17,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オープンイヤータイプの完全ワイヤレスイヤホン

音楽を楽しみながら、同時に周囲の音や会話にも気づくことの出来るデュアルリスニング設計のオープンイヤータイプ完全ワイヤレスイヤホン。スマートフォンとBluetoothで接続することで、受信したメッセージの読み上げも出来ます。

 

BGMとしての音楽を楽しみながらの仕事や家事、散歩を楽しむ時などには最適なイヤホン。専用ケースは約3回分充電できるバッテリーとなっており、7分で約1時間分の急速充電も可能です。

発売日2018年4月21日機能防水・防滴(ヘッドセット本体のみ)
タイプ完全ワイヤレスオープンイヤー

口コミをご紹介

本製品のターゲットである、ながら聞きのために購入しました。音声ガイドが毎朝のニュースや天気、予定などを読み上げてくれる他、時報機能もありとても重宝しています。
構造上、音は結構漏れるのかな?と思っていましたがほとんど漏れず驚きました。低音はトントンという感じですがボーカルはさすがSONYといった感じです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン WI-SP500

価格:5,610円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

周囲の音も聞き取りやすい開放型インイヤー

ジョギングやヨガ、スポーツジムでのフィットネスなど音楽を楽しみながらも、周囲の音や会話に注意を払いたい時に便利な開放型インイヤーワイヤレスイヤホン。本体のボタンで再生や音量の調節ができるため、両手を荷物でふさぎたくない時にもおすすめです。

 

防水・防滴機能も搭載されているため、汗や多少の雨などの心配も必要ありません。必要な時にさっと取り出せるキャリングホルダー付きで、バッグの中にもすっきりコンパクトに収納できるのも嬉しいポイントです。

発売日2018年4月28日機能防水・防滴機能
タイプインイヤー型

口コミをご紹介

私は、カナルタイプ、密閉タイプが苦手です。というのは密閉タイプは歩くとその振動が耳に伝わってノイズになるからです。じっとして音楽を聞くなら良いですが、歩いたり作業をしながら聴くには向いていません。また、周囲の音を正確に聞き取れない。
 ところが、このWI-SP500は開放型なので歩いてもノイズがないし、周囲の音が自然に聞こえます。何より価格が安い!最高です。
 

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン WF-SP900

価格:21,715円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高い防水性で水中でも使えるイヤホン

高い防水・防じん性機能で、雨中や水中での使用にも耐えられる完全ワイヤレスイヤホン。1曲4分換算で約920曲もの楽曲を保存できるメモリーが本体に搭載されているので、ヘッドホンだけで音楽を楽しむことができます。

 

メモリー再生時は最長6時間連続再生可能、Bluetoothでのヘッドホンモードでは3時間再生可能なバッテリー性能で、長く音楽を楽しめます。充電可能な専用ケースはコンパクトで携帯にも便利。出張や旅行のお供にもおすすめです。

発売日2018年10月28日機能防水・防滴機能
タイプカナル型完全ワイヤレス

口コミをご紹介

おこずかいを貯めて平成最後の大奮発。所持金が36円となってしまいましたがとてもいいプロダクトですよ!前回7000円ちょいのpasonomiイヤホンで大失敗したので、大満足!!WALKMAN(a40)との相性もよし。
値段の割に高級感が少し足りないがとてもいいデザインとなっている。
NFCは神。バッテリー内蔵とか言っているが正直使わん。充電3回できるケースもよし!

出典:https://www.amazon.co.jp

防水機能搭載ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5129070の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
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    ソニー(SONY)

  • 3
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    ソニー(SONY)

  • 4
    アイテムID:5129067の画像

    ソニー(SONY)

  • 商品名
  • ワイヤレスイヤホン WF-SP900
  • ワイヤレスイヤホン WI-SP500
  • ワイヤレスイヤホン Xperia Ear Duo XEA20
  • ワイヤレスイヤホン WF-SP700N
  • 特徴
  • 高い防水性で水中でも使えるイヤホン
  • 周囲の音も聞き取りやすい開放型インイヤー
  • オープンイヤータイプの完全ワイヤレスイヤホン
  • スポーツ時に最適な完全ワイヤレスイヤホン
  • 価格
  • 21715円(税込)
  • 5610円(税込)
  • 17480円(税込)
  • 17799円(税込)
  • 発売日
  • 2018年10月28日
  • 2018年4月28日
  • 2018年4月21日
  • 2018年4月28日
  • 機能
  • 防水・防滴機能
  • 防水・防滴機能
  • 防水・防滴(ヘッドセット本体のみ)
  • 防水・防滴機能/ノイズキャンセリング
  • タイプ
  • カナル型完全ワイヤレス
  • インイヤー型
  • 完全ワイヤレスオープンイヤー
  • カナル型完全ワイヤレス

インイヤーのおすすめワイヤレスイヤホン4選

第4位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン SBH90C

価格:15,907円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

USBとBluetooth両方での接続に対応

USBでの有線接続とBluetoothでのワイヤレス接続両方に対応したネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン。高品質なハイレゾ音源を楽しむ時はUSBで、ハンズフリースタイルでより自由に音楽を楽しみたい時にはBluetooth接続で、とシーンでの使い分けも可能です。

 

さらにスマートフォンとUSBで接続している場合は、音楽を楽しみながらヘッドセット本体への充電もできるので、ワイヤレス時の万が一のバッテリー切れの場合も安心して使用できます。

発売日2018年6月23日機能マイク付き
タイプネックバンド

口コミをご紹介

ソニーのイヤホンにありがちなドンシャリ系ではなく、比較的フラットな音が出ます。自分にとってはナチュラルで聞きやすい音質でした。ただ期待以上ではなく、予想の範囲内です。Bluetoothだとメリハリがやや弱いかなと思います。でも操作もしやすく、気に入っています。値段の元は取れると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン WI-C200

価格:3,208円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

10分充電で1時間再生可能なバッテリー搭載

一日中好きな時に音楽を楽しみたい人にもってこいの15時間再生、さらに10分充電で1時間再生可能という急速充電も高ポイントのワイヤレスイヤホン。耳にフィットし音漏れしにくい形状の上、マグネット式でイヤホン同士がからまることなく、すっきり収納できます。

 

首元のリモコンボタンで再生や停止、音量の調節が可能なので、スマートフォンやMPプレーヤーをその都度バッグから取り出す必要もなし。マイク付きでハンズフリー通話にも対応しています。

発売日2019年7月6日機能マイク付き
タイプネックバンド

口コミをご紹介

SONYの最安値のBluetoothイヤホンの最新版ということで購入しました。
音質は悪くないです。値段相応というところかな? 充電も早いので使いやすいです。
日本製はいいですね。外国製は(特に中華)は信頼できないので…

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン WI-C310

価格:3,289円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フラットケーブルですっきり収納

最大見通し通信距離約10m、マイク付きでハンズフリー通話にも便利なネックバンド式ワイヤレスイヤホン。バッテリーの持ちの良さと充電の早さは、同時発売のWI-C200と双璧を成しています。

 

カラーはつや消しマットな質感の4色のバリエーション。丸めた時にそれぞれが絡まりにくいフラットケーブル仕様となっているので、携帯時にはコンパクトにまとまります。

発売日2019年7月6日機能マイク付き
タイプネックバンド

口コミをご紹介

電池の持ち 素晴らしい音質
通信の安定感 物自体の質
どれをとっても優秀です。
さりげなくあるマグネットも、しっかりつく強さで助かります。
値段以上の買い物だったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン WI-C400

価格:4,608円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

驚きの最大20時間再生可能なイヤホン

自動電源オン・オフ機能に加えて最大20時間再生可能なバッテリー搭載、さらに高解像度によるクリアな中高音とパワフルな重低音を楽しむことが出来る音楽好きにもってこいのイヤホン。ケーブルの長さを自由に変えられるので首回りもすっきりです。

 

8台までのスマートフォンやタブレットなどとペアリング可能なマルチペアリング機能も搭載。マイク付きでハンズフリー通話にも便利です。

発売日2017年10月7日機能マイク付き
タイプネックバンド

口コミをご紹介

バッテリーが長持ちで低価格のものを探していてこの製品を購入。
音質にはあまり期待していませんでしたがなかなか良いです。他の方のレビューに書かれていた低音も一番大きいイヤーピースに代えたら改善されました。
Amazon ミュージックやradikoをだらだら聞きながら作業をするのにちょうどいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

インイヤーワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5129075の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:5129074の画像

    ソニー(SONY)

  • 3
    アイテムID:5129073の画像

    ソニー(SONY)

  • 4
    アイテムID:5129072の画像

    ソニー(SONY)

  • 商品名
  • ワイヤレスイヤホン WI-C400
  • ワイヤレスイヤホン WI-C310
  • ワイヤレスイヤホン WI-C200
  • ワイヤレスイヤホン SBH90C
  • 特徴
  • 驚きの最大20時間再生可能なイヤホン
  • フラットケーブルですっきり収納
  • 10分充電で1時間再生可能なバッテリー搭載
  • USBとBluetooth両方での接続に対応
  • 価格
  • 4608円(税込)
  • 3289円(税込)
  • 3208円(税込)
  • 15907円(税込)
  • 発売日
  • 2017年10月7日
  • 2019年7月6日
  • 2019年7月6日
  • 2018年6月23日
  • 機能
  • マイク付き
  • マイク付き
  • マイク付き
  • マイク付き
  • タイプ
  • ネックバンド
  • ネックバンド
  • ネックバンド
  • ネックバンド

オープンイヤーのおすすめワイヤレスイヤホン2選

第2位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン Xperia Ear Duo XEA20

価格:19,404円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

装着感なしで音楽も周囲の音も楽しめる

オープンイヤーの完全ワイヤレスイヤホン。装着性は高いもののオープンイヤーのため密閉感はなく、音楽を気軽に楽しむことかできます。ヘッドホン部分は約1.5時間のフル充電で、最長約4時間音楽連続再生可能です。

 

ニュースやLINEメッセージの読み上げ、天気予報などを知らせてくれるアシスタント的な役割も果たしてくれる点も高ポイント。自分の耳に合ったイヤーパッドを使えば、さらに満足度も上がります。

発売日2018年4月21日機能防水・防滴(ヘッドセット本体のみ)
タイプ完全ワイヤレスオープンイヤー

口コミをご紹介

装着、操作には慣れが必要だけども慣れてからは快適な生活
装着した時に「日付」「今日のニュース」「天気」をアナウンスしてくれるのはとても助かる
Bluetoothイヤホンなので音質には期待していませんでしたが値段相応な感じです、さすがソニーと思いました。
本体もとても軽く装着感ゼロです、長時間つけててストレスになることはありません。
飛んだり走ったり激しく首を振っても外れることはありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ソニー(SONY)

ワイヤレスイヤホン SBH82D

価格:7,671円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bluetooth接続も簡単なオープンイヤーイヤホン

ソニー独自の設計により、オープンイヤーのままでも音楽と同時に周囲の音や会話を楽しむことが出来るワイヤレスイヤホン。NFC対応で簡単にBluetooth接続可能なのも嬉しいポイントです。

 

音声ガイドと同時に自分の声を確かめたい語学学習においての発音練習や、BGMとして音楽を楽しみたい時などにも最適。1度の充電で約7.5時間連続再生可能です。

発売日2019年6月8日機能マイク付き
タイプネックバンド

口コミをご紹介

良いと思う。
耳に圧迫感が無く、つけてることを忘れる。
音に奥行きを感じる。
イヤフォンマニアには不十分かもしれないが、僕みたいな素人音楽好きには十分過ぎるくらいの音質だ。さすが、ソニー!!

出典:https://www.amazon.co.jp

オープンイヤーワイヤレスイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:5129077の画像

    ソニー(SONY)

  • 商品名
  • ワイヤレスイヤホン SBH82D
  • ワイヤレスイヤホン Xperia Ear Duo XEA20
  • 特徴
  • Bluetooth接続も簡単なオープンイヤーイヤホン
  • 装着感なしで音楽も周囲の音も楽しめる
  • 価格
  • 7671円(税込)
  • 19404円(税込)
  • 発売日
  • 2019年6月8日
  • 2018年4月21日
  • 機能
  • マイク付き
  • 防水・防滴(ヘッドセット本体のみ)
  • タイプ
  • ネックバンド
  • 完全ワイヤレスオープンイヤー

ソニーのイヤホン・ヘッドホンは80種以上!

ソニーから現在発売されているイヤホンやヘッドホンはワイヤレスである、なしを除けば全部で80種類以上という豊富な品揃えとなっています。

ソニーのヘッドホンはこちら

音質の高さからプロアマ問わずに人気のあるソニーのヘッドホン。価格帯も幅広く設定されており、初めてヘッドホンデビューする人にも買い求めやすい1万円以下のものから、5万円以上の本格仕様のヘッドホンまで揃っています。

 

ワイヤレスタイプ、有線タイプどちらもそれぞれの特徴と利点を生かした優れた設計のヘッドホンが発売されているので、自分の視聴スタイルに合ったものから選べるのも嬉しいポイントとなっています。

ソニーのヘッドホン10選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

【ワイヤレス以外も】ソニーのイヤホンはこちら

最も軽量で身近に音楽やゲーム、映画などの動画を楽しむ際に使えるのが充電の手間隙のかからない有線タイプのイヤホン。もちろんソニーからも、ワイヤレス以外にもさまざまなタイプの有線イヤホンが発売されています。

 

価格帯も幅広くカラータイプも豊富なため、コーデの一部として色々なイヤホンを使い分けるのもおすすめ。他にもアプリ対応タイプやハイレゾ対応タイプなど、自分のこだわりポイントに合うイヤホンで音楽をより深く楽しめるようになっています。

ソニーのイヤホン10選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

ソニーの通販サイトを見る

ソニーには直営のソニーストアという通販サイトがあります。新製品についての情報や、3年間から5年まで選べる長期保証サービスや下取りサービスといったお得なサービスから、オリジナル商品までこちらも幅広い品揃えとなっています。

 

他にも読み物としても楽しめるさまざまなコンテンツやキャンペーン情報などもあり、ヘッドホンの情報だけでなく音楽全体をより深く面白くしてくれるサイトとなっています。新製品を常にチェックしたい人や、限定品を手に入れたい人には特におすすめのサイトです。

ソニーのワイヤレスイヤホンで音楽をより楽しむ!

今回はソニーのワイヤレスイヤホンをタイプや機能別にランキング形式で14品ご紹介させていただきました。ワイヤレスイヤホンは有線タイプとは違い、よりアクティブなシーンで音楽を楽しみたい人にぴったりです。今回ご紹介したワイヤレスイヤホンの中から、ぜひ自分のニーズに合ったイヤホンを見つけてみて下さい。

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