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【2019年最新版】バイクカバーのおすすめ人気ランキング15選

雨除けや防犯対策におすすめのバイクカバーはバイク好きには必須のアイテムです。バイクカバーは防水性や撥水性に優れているのは当然ですが耐熱性や鍵付きなど様々な性能がある商品が多いです。2019年の最新版のバイクカバーのおすすめ商品を15選紹介します。

大事なバイクを守る必須アイテムのバイクカバー

大事な愛車であるバイクを雨風や盗難・いたずらから守るためにはバイクカバーを装着するのが一番の対策といえます。最近のバイクカバーは性能や機能性に優れている商品が多くなりました。

 

防水性・撥水性のみならず走行した直後のエンジンの熱から守るための耐熱性が高いバイクカバーや万が一放火などのいたずらから守るために防火機能に優れているバイクカバーなど多岐に及びます。

 

様々な観点から見ても大事なバイクを守るためにバイクカバー選びは非常に大事です。そんなバイクカバーの選び方とバイクカバーのおすすめ商品を「防水性・撥水性」「通気性」「耐熱性」「耐久性」「ロック穴」を基に15選紹介します。

バイクカバーの選び方

最近のバイクカバーには様々な機能が備わっている商品が多くてどれを選んだら良いか分からない方も多いでしょう。そこでバイクカバーの選び方を紹介します。

バイクを長持ちさせる機能性で選ぶ

バイクカバーには必ず付いていて欲しい機能性があります。それによってバイクを長持ちできますのでしっかり把握してからバイクカバーを選びましょう。

外置きバイクなら防水性・撥水性がバイクカバーを

普段から外にバイクを駐輪しているのなら防水性・撥水性は必ずチェックして欲しい項目です。バイクが雨で濡れてしまうと錆やバイクの故障の原因になります。バイクを長持ちさせるためにはバイクカバーの防水性・撥水性は必須です。

 

またよりおすすめのバイクカバーは完全防水の物や縫製の糸にも防水加工をしてある物、バイクカバーが一枚布になっていて縫製部分のない物です。特に天面部分が一枚布になっているバイクカバーだと雨水の浸入する場所がないのでおすすめです。

バイクを湿気から守るなら通気性も注目

梅雨の時期のみならずゲリラ豪雨や台風が多発する夏の時期は湿気と高い気温によってバイクカバーの中が蒸れやすくなります。湿気が高い状態でバイクを保管しているとバイクに良い環境とはいえません。

 

特にバイクを長時間駐輪することが多い方は湿気にも注意することをおすすめします。湿気から大切なバイクを守るためには通気口のある通気性に優れたバイクカバーがおすすめです。

バイクから傷を守りたいなら内側の生地も

バイクカバーを着脱する際にどうしても摩擦が起こってしまいバイクカバーの内側の素材によっては大切なバイクに傷がついてしまう危険があります。大事なバイクですのでできるだけ傷がついてしまうのは避けたいことでしょう。

 

バイクカバーとバイクの間に柔らかい布を挟んだりできるだけゆっくりとバイクカバーを着脱するという対処方法もありますが、その都度手間がかかってしまいます。最近のバイクカバーは性能が良い物が増えています。

 

バイクカバーの内側に使われている生地も柔らかい素材を使用するなどバイク自体を傷つけない工夫がされている商品が増えています。バイクカバーの内側の生地にも注目してバイクカバーは選びましょう。

ストレスのない装着しやすさで選ぶ

バイクカバーの着脱は面倒と感じない物を選ぶことでストレスを感じることが軽減されます。バイクカバーを選ぶ際には装着のしやすさにも注目してください。

簡単かつ風に飛ばされないバイクカバーがおすすめ

バイクカバーは毎日使用するバイク乗りには欠かせないアイテムです。そこで簡単にバイクカバーを着脱できるバイクカバーが使いやすいのでおすすめです。またバイクカバーの着脱は外で行うことが多いので風に飛ばされにくい物がキーポイントになります。

 

カチッと留めるだけで装着できるワンタッチベルト付きの物やバイクカバーの下で紐を縛って固定するコードストッパー付きのバイクカバーなどが簡単に装着できて風に飛ばされる心配も少ないのでおすすめです。

 

更にバイクカバーの前後が分かりやすい目印があるバイクカバーだとスムーズに装着できるので便利でおすすめです。

耐熱性があればエンジンを止めてすぐにバイクカバーを装着できる

バイクを走行した直後はエンジン部分が高温になっています。そのため耐熱性がないバイクカバーだとエンジンが冷めるまで待ってバイクカバーを装着しないとバイクカバーが溶けてしまいバイクにも思わぬトラブルを引き起こしてしまいます。

 

そこでチェックして欲しいのが耐熱性です。エンジン部分のみ耐熱性になっているバイクカバーや広範囲で耐熱性になっているバイクカバー商品があります。特におすすめなのは広範囲で耐熱性になっているバイクカバーです。

 

広範囲で耐熱性になっているバイクカバーであればカバーがずれてしまっても全てが耐熱性ですのでカバーが溶けてしまう心配がありません

バイクカバーを長持ちさせるために耐久性・防犯性・携帯性で選ぶ

バイクカバーとバイク本体を長く使用したいのなら耐久性・防犯性も重要です。またバイクカバーを出かけた先で使用したい場合は携帯性も大事になります。

長持ちさせるなら耐久性は大事

バイクカバーは外で使用しますので雨や風、直射日光にさらされていますので劣化がしやすい商品です。そこで注目して欲しいのが耐久性です。耐久性は生地の厚さ(デニール)が重要なのです。

 

耐久性の目安としては300デニール程度あればそれなりの耐久性があると判断することができます。

バイクを守るために防犯性もチェック

バイクカバーは盗難やいたずらからバイクを守ってくれるアイテムでもあります。例えば放火されてしまったときにバイクカバーの表面に防火加工がされているとバイク自体の被害を最小限に抑えてくれます。

 

またチェーンロック穴があるのかもチェックしましょう。タイヤロックのチェーンが外から見えるだけで防犯意識の高さをアピールできますので盗難防止に一役買ってくれます。

持ち運ぶなら携帯性も必須

バイクカバーを出かけた先でも使用したい方は携帯性にも注目して選びましょう。小さく折り畳める物や収納できる専用のケースが付いている物もあります。持ち運びのしやすさをチェックすることをおすすめします。

おすすめのメーカーで選ぶ

バイクカバーは様々なメーカーから販売されています。どれにしようか迷ったら大手メーカーのバイクカバーを選ぶと間違いがないのでおすすめです。

バイクの大手メーカーYAMAHA(ヤマハ)

バイクメーカーとしても有名なYAMAHAからもバイクカバーが販売されています。防水性・撥水性に優れている商品が多いのでおすすめのメーカーです。通気口が付いているバイクカバーが多いですので通気性にも優れていておすすめです。

耐久性で選ぶならBarricchello(バリチェロ)

生地が厚めのバイクカバーを探している方におすすめのメーカーがBarricchello(バリチェロ)です。通気口が付いているタイプのバイクカバーが多いですので通気性に優れている他、耐風性能にも優れているメーカーとなっています。

 

ただしメーカーのこだわりで耐熱性には対応していませんので注意してください。

完全防水を実現したUnicar(ユニカー)

Unicar(ユニカー)は完全防水を実現しているおすすめのバイクカバーメーカーです。最近は水害も多いですので防水機能を重要視したい方におすすめです。裏地が起毛素材ですので大事なバイクを傷つけてしまう心配も少ないでしょう。

バイクカバーのおすすめランキング15選

第15位

デイトナ(Daytona)

バイクカバー

価格:3,569円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

前輪・後輪にロック穴があるので盗難防止におすすめ

左右のミラー部分にあるエアベント機構が湿気を排出して湿気から大事なバイクを守ってくれるバイクカバーです。前輪・後輪それぞれにロック穴が付いていますので盗難防止に役立ちます。

 

前輪が赤、後輪が黒と色分けされているのでバイクカバーの前後が分かりやすくておすすめです。ロック穴は幅85cmのチェーンロックまで対応しています。耐熱性はコットンパッドが付いていますのでバイクカバーが溶ける心配がありません。

 

簡単止めベルト付きなので風が強い日でも安心です。サイズは紹介した商品はLサイズですがM-4Lまであります。カラーはブラック・デジタルカモフラージュ・シルバーの3色から選ぶことができます。

防水性・撥水性通気性
耐熱性耐久性生地厚め
ロック穴前輪・後輪サイズ長さ215×高さ140×幅100cm(Lサイズ)

口コミを紹介

地面より10センチ上までカバーがかかります。正解でした。
耐久性はスクーター用に別のサイズで2年使用してますが多少の色褪せはあるものの、まだ破れ等はありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第14位

ACTIVE WINNER

バイクカバー

価格:3,990円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性抜群で長持ち

耐久性に優れていてアウトドア用品のようなタフで長持ちすると評判なバイクカバーです。前方の量サイドにメッシュ素材の窓がありますのでバイクカバーの内側の通気性が良いおすすめの商品です。

 

前輪と後輪の両方にロック穴があります。前方は黒、後方は白と色分けされているのでバイクカバーの前後が分かりやすくておすすめです。サイズはLLサイズ(長さ230×高さ140×幅100cm)と3Lサイズ(長さ240×高さ140×幅105cm)があります。

 

防水性・撥水性通気性
耐熱性×耐久性生地厚め
ロック穴前輪・後輪サイズ長さ230×高さ140×幅100cm(LLサイズ)

口コミを紹介

バイクカバーは、ホンダCB1300SBに利用していますが、非常に丈夫で、サイズ的にも余裕がありますので、脱着も楽にでき使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第13位

ヤマハ(Yamaha)

バイクカバー Eタイプ(2019年適合確認)

価格:4,100円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サイズが豊富でどんなバイクのサイズもある

YAMAHAから販売されているバイクカバーです。SサイズからMサイズ、Lサイズ、2Lサイズの他にアメリカンタイプ・カウルミラー用・ビックスクーター用・ミドルスクーター用・ミドルスクーターBOX装着車用・ロングスクーター用があります。

 

とにかくサイズが豊富なラインナップなのでおすすめです。防水性・撥水性に優れています。ただし耐熱性には対応していませんのでエンジンが冷めてから装着するようにしましょう。

 

ロック穴は前輪と後輪にそれぞれ付いています。

防水性・撥水性通気性×
耐熱性×耐久性生地厚め
ロック穴前輪・後輪サイズ長さ173×高さ125×高さ68cm(サイズS)

口コミを紹介

このシリーズは品物が確かで、古くなると繰り返し注文してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第12位

OSS(大阪繊維資材)

鍵穴付 タフタ バイクカバー

価格:2,370円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパが良くて手軽に使えるのでおすすめ

薄手でコンパクトに収納ができるおすすめのバイクカバーです。しっかりとしたバイクカバーを探している方にはおすすめできませんが消耗品として手軽にバイクカバーを使用したい方におすすめです。

 

ロック穴が付いていますので盗難防止に役立ちます。サイズは長さ240×高さ119cmとなっています。ある程度の大きさのバイクに使用できます。

防水性・撥水性通気性×
耐熱性×耐久性75デニール
ロック穴前輪サイズ長さ240×高さ119cm

口コミを紹介

消耗品なので、安いのが魅力。
ホンダマグナに使ってますが、指定サイズだとほんのちょっと小さいかな。問題ないレベルですが。

出典:https://www.amazon.co.jp

第11位

レイト

匠 バイクカバー バージョン2

価格:25,850円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バイクを守ることを考えて作られた

「カバーの力でバイクを守りたい」といいう思いを込めて作られたバイクカバーです。カバーの外側にはポリエステルOX250デニールが使用されていますので耐久性は抜群のバイクカバーです。

 

内側には熱に強いブロード素材を使用していますので走行直後のバイクでも安心してバイクカバーを使用することができます。防水性には縫製をダブルステッチにして水の浸入を防ぐ工夫がされています。

防水性・撥水性通気性×
耐熱性耐久性250デニール
ロック穴前輪・後輪サイズ長さ230×高さ140×幅100cm

口コミを紹介

以前のカバーが紫外線攻撃に粉砕されたので、最強のディフェンスアイテムをさがしてました。
これはよさそうです。青空駐車場しか出来ない我々の強い味方です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第10位

Homwarm

バイクカバー

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見た目が格好良くてスタイリッシュ

300デニールオックス生地を使用した耐久性に優れたバイクカバーです。ポリウレタン塗装が施されていますので防水性にも優れていて雨の日も安心でおすすめです。内側の生地が柔らかいので着脱時に摩擦による傷の心配がありません。

 

裾部分を絞るゴムとワンタッチバックルが付いています。カバー飛びが防止でき、着脱も楽に行うことができるでしょう。専用の収納バック付きですので持ち運びにも便利なバイクカバーとなっています。

防水性・撥水性通気性×
耐熱性×耐久性300デニール
ロック穴前輪・後輪サイズ長さ265×高さ125×幅105cm

口コミを紹介

こちらは本当に高品質。
雨、雪、埃、全てからバイクを守ってくれます!
撥水効果もすごいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

ユニカー(Unicar)

バイクボディカバー

価格:6,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

完全防水なので水害でも安心

表生地がPVPで裏地にポリエステル100%を使用しているバイクカバーです。このバイクカバー最大のおすすめポイントは完全防水であることです。最近は水害も多いので大事なバイクを水から守りたい方におすすめです。

 

生地は厚めになっています。ロック穴は前輪と後輪についていますので盗難防止やいたずら防止にもおすすめです。サイズは長さ236×高さ123×幅92cmとなっています。サイズ違いもありますのでバイクに合ったバイクカバーを選びましょう。

防水性・撥水性通気性×
耐熱性×耐久性生地厚め
ロック穴前輪・後輪サイズ長さ236×高さ123×幅92cm

口コミを紹介

商品自体はかなり厚手で非常にしっかりした印象。
今までのカバーは雨が浸みてきたり、2重にしたりして雨を防いでいましたが、
こちらの商品は1枚で十分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

NEVERLAND

バイクカバー 車体カバー

価格:2,690円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レッドとブラックのデザインが格好良い

210デニールオックスフォード生地を使用しているバイクカバーなので丈夫で破れにくいです。防水性・撥水性に優れているおすすめのバイクカバーとなっています。レッドとブラックの色使いが格好良いので人気です。

 

バイクをスッポリ覆えるデザインになっていて伸縮性の高いゴムとワンタッチバックルで風対策はバッチリです。ロック穴は前輪・後輪に付いていますので大事なバイクを守ってくれるでしょう。

防水性・撥水性通気性×
耐熱性×耐久性210デニール
ロック穴前輪・後輪サイズ長さ295×高さ110×幅140cm

口コミを紹介

雨も浸み込まず、マフラーに当たっても溶けません。
材質も丈夫で、ちょっとやそっとじゃ破れないと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

Ohuhu

バイクカバー

価格:2,159円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

破れにくくて長持ち

表地はアクリルコーティングされていて300デニールオックス生地を使っているバイクカバーです。丈夫で耐久性があり、防水性・撥水性にも優れているおすすめのバイクカバーです。破れにくくて長持ちしてくれますのでおすすめです。

 

大口径のロック穴が前輪に付いています。U字ロックやケーブルロックをバイクカバーの上からバイクをロックできるので盗難対策としてもおすすめのバイクカバーです。ワンタッチバックル付きなので風対策も万全で装着が簡単です。

防水性・撥水性通気性×
耐熱性×耐久性300デニール
ロック穴前輪サイズ長さ245×高さ125×幅105cm

口コミを紹介

手頃なお値段で、生地も厚めで破けにくそうです。

GPZ900R、タイヤまですっぽり隠れてサイズ(XL)で丁度良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

COOWOO

バイクカバー

価格:2,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

伸縮ゴム付きでワンタッチバックルだから装着しやすい

高品質で高密度な210デニールオックス生地を採用した耐久性に優れたバイクカバーです。厚手ですので破れにくくて丈夫な作りになっていてのでおすすめしたい商品です。水圧レベル2000mmに絶えると実証済みの商品です。

 

多重撥水加工もされていますので水を簡単に弾いてくれますのでおすすめです。更に40+UVカット加工と二重縫製されていますので自然現象からバイクを守ってくれます。伸縮性ゴム付きでワンタッチバックル付きですので着脱も楽に行うことができます。

防水性・撥水性通気性×
耐熱性×耐久性210デニール
ロック穴前輪サイズ長さ265×高さ125×幅105cm

口コミを紹介

下までちゃんとカバーされます
生地がすごく厚いのもいいですね

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

AngLink

バイクカバー

価格:1,850円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ロック穴が12cmと大きい

表地は高品質な210デニールのオックス生地、内層はエコなPU防水加工になっているバイクカバーです。精密な二重縫製なので丈夫で長持ちしてくれます。防水性・撥水性に優れたバイクカバーです。

 

耐熱性にも優れていますのでエンジンを止めた直後にバイクカバーを装着することができるおすすめの商品です。ロック穴が直径12cmと大きいので様々なロックに対応してくれて便利です。

 

ロック穴は赤色ですのでバイクカバーの前後が判別しやすい商品です。

防水性・撥水性通気性×
耐熱性耐久性210デニール
ロック穴前輪サイズ長さ265×高さ125×幅105cm

使わない時には収納袋付きで便利で助かります
購入後すぐに台風が来たのですが前後が伸縮性ゴムと真ん中のベルトでカバーが飛んで無くなる事も無く丈夫で長く使えそうで安心しました!

出典:https://www.amazon.co.jp

口コミを紹介

第4位

Rosefray

バイクカバー

価格:2,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

三層構造でバイクを守ってくれる

アウトドア用品に用いられることが多い300デニールオクスフォード素材が使用されているバイクカバーです。耐久性に優れていて柔らかい生地が特徴です。裏面はPU塗装された高密度素材なのでバイクの塗装を保護してくれます。

 

裏地のつなぎ目に防水シートが縫製されている三層構造になっていて雨水の浸入を防ぎます。ロック穴が前輪に付いていますので盗難防止にもなるバイクカバーです。XXLサイズなのでクルーザー・ツーリング・全長2.3-2.6mのバイクに対応しています。

 

ワンタッチベルトが付いているので簡単にバイクカバーを装着できますのでおすすめです。収納ケースも付いています。

防水性・撥水性通気性
耐熱性耐久性300デニール
ロック穴前輪サイズ長さ265×高さ125×幅105cm

口コミを紹介

大きさもゆとりがあって、大きい位です。ゴムバンドで抑えた方が良いでしょう、
非常にコスパの良い商品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ヤマハ(Yamaha)

バイクカバー Fタイプ(2019年適合確認)

価格:12,701円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防火加工がされているので防犯が安心

YAMAHAから販売されている防火加工が施されているバイクカバーです。サイズがとにかく豊富ですのでYAMAHAのバイクを乗っている方におすすめのバイクカバーです。快適エアベンチレーション付きですので通気性に優れています。

 

防水性・撥水性も良く、耐熱シート付きのバイクカバーを選べばエンジンを止めてすぐにバイクカバーをかけられますのでおすすめです。全面にグリーンラインが入っていますのでバイクカバーの前後が分かりやすくなっています。

防水性・撥水性通気性
耐熱性耐久性生地厚め
ロック穴前輪・後輪サイズ-

口コミを紹介

先日台風が直撃しましたがカバーがずれること無く、雨風から完全にバイクを守ってくれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Barrichello(バリチェロ)

バイクカバー

価格:5,490円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンタッチベルト付きだから装着楽々

最高級オックス300デニールを採用している頑丈な生地で更に二重縫製しているので防水性・撥水性は勿論ですが耐久性も抜群なおすすめのバイクカバーです。ワンタッチベルトが付いていますのでバイクカバーの装着が楽に行うことができます。

 

前後に大型のロック穴が付いています。約70mmのチェーンロックまで対応していますのでお手持ちのロックが使えるでしょう。ベンチレーションダクトがミラー部分に付いていますので通気性も良いおすすめの商品です。

 

メーカーのこだわりで劣化を防ぐために耐熱性はありませんのでエンジンが冷めてから装着してください。サイズが全部で10種類用意されています。

防水性・撥水性通気性
耐熱性×耐久性300デニール
ロック穴前輪・後輪サイズ長さ210×高さ130×幅100cm(1L)

口コミを紹介

この値段で生地の質・厚み、裏地縫い目の防水加工などコストパフォーマンスが良いと思いました。以前一万円以上のカバーを購入した事がありましたが、結局は汚く裂けてしまった事があり、バイクカバーは消耗品である事を考えると、この辺の価格帯でこの性能がベストな選択だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

AKAYI

バイクカバー

価格:5,199円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

全て欲しい機能を兼ね備えているのでおすすめ

カバーの内部は溶けない裏打ち生地を使用している耐熱性の高いおすすめのバイクカバーです。表地は最高級の300デニールオックスフォードを使用していますので耐久性抜群で長く使用できます。

 

また4層構造になっていて防水性・撥水性・防湿性に優れているのでおすすめです。左右のミラーフードのベンチレーションがバイクカバーの中にこもってしまった熱や湿気を逃がしてくれますので通気性も保ってくれます。

 

サイズはSサイズの他に様々なサイズのバイクカバーを取り揃えているおすすめの商品です。

防水性・撥水性通気性
耐熱性耐久性300デニール
ロック穴前輪サイズ長さ200×高さ95×幅105cm(Sサイズ)

口コミを紹介

思っていた以上にしっかりした丈夫なカバーでサイズ感もバッチリ。
値段はそこそこですが、雨防止にも最適でとても満足しています。厚手生地が欲しかったので良かったと思ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

バイクカバーの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5129084の画像

    AKAYI

  • 2
    アイテムID:5128733の画像

    Barrichello(バリチェロ)

  • 3
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    ヤマハ(Yamaha)

  • 4
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    Rosefray

  • 5
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    AngLink

  • 6
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    COOWOO

  • 7
    アイテムID:5129083の画像

    Ohuhu

  • 8
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    NEVERLAND

  • 9
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    ユニカー(Unicar)

  • 10
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    Homwarm

  • 11
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    レイト

  • 12
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    OSS(大阪繊維資材)

  • 13
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    ヤマハ(Yamaha)

  • 14
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    ACTIVE WINNER

  • 15
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    デイトナ(Daytona)

  • 商品名
  • バイクカバー
  • バイクカバー
  • バイクカバー Fタイプ(2019年適合確認)
  • バイクカバー
  • バイクカバー
  • バイクカバー
  • バイクカバー
  • バイクカバー 車体カバー
  • バイクボディカバー
  • バイクカバー
  • 匠 バイクカバー バージョン2
  • 鍵穴付 タフタ バイクカバー
  • バイクカバー Eタイプ(2019年適合確認)
  • バイクカバー
  • バイクカバー
  • 特徴
  • 全て欲しい機能を兼ね備えているのでおすすめ
  • ワンタッチベルト付きだから装着楽々
  • 防火加工がされているので防犯が安心
  • 三層構造でバイクを守ってくれる
  • ロック穴が12cmと大きい
  • 伸縮ゴム付きでワンタッチバックルだから装着しやすい
  • 破れにくくて長持ち
  • レッドとブラックのデザインが格好良い
  • 完全防水なので水害でも安心
  • 見た目が格好良くてスタイリッシュ
  • バイクを守ることを考えて作られた
  • コスパが良くて手軽に使えるのでおすすめ
  • サイズが豊富でどんなバイクのサイズもある
  • 耐久性抜群で長持ち
  • 前輪・後輪にロック穴があるので盗難防止におすすめ
  • 価格
  • 5199円(税込)
  • 5490円(税込)
  • 12701円(税込)
  • 2480円(税込)
  • 1850円(税込)
  • 2000円(税込)
  • 2159円(税込)
  • 2690円(税込)
  • 6500円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 25850円(税込)
  • 2370円(税込)
  • 4100円(税込)
  • 3990円(税込)
  • 3569円(税込)
  • 防水性・撥水性
  • 通気性
  • ×
  • ×
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  • 耐熱性
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  • 耐久性
  • 300デニール
  • 300デニール
  • 生地厚め
  • 300デニール
  • 210デニール
  • 210デニール
  • 300デニール
  • 210デニール
  • 生地厚め
  • 300デニール
  • 250デニール
  • 75デニール
  • 生地厚め
  • 生地厚め
  • 生地厚め
  • ロック穴
  • 前輪
  • 前輪・後輪
  • 前輪・後輪
  • 前輪
  • 前輪
  • 前輪
  • 前輪
  • 前輪・後輪
  • 前輪・後輪
  • 前輪・後輪
  • 前輪・後輪
  • 前輪
  • 前輪・後輪
  • 前輪・後輪
  • 前輪・後輪
  • サイズ
  • 長さ200×高さ95×幅105cm(Sサイズ)
  • 長さ210×高さ130×幅100cm(1L)
  • -
  • 長さ265×高さ125×幅105cm
  • 長さ265×高さ125×幅105cm
  • 長さ265×高さ125×幅105cm
  • 長さ245×高さ125×幅105cm
  • 長さ295×高さ110×幅140cm
  • 長さ236×高さ123×幅92cm
  • 長さ265×高さ125×幅105cm
  • 長さ230×高さ140×幅100cm
  • 長さ240×高さ119cm
  • 長さ173×高さ125×高さ68cm(サイズS)
  • 長さ230×高さ140×幅100cm(LLサイズ)
  • 長さ215×高さ140×幅100cm(Lサイズ)

バイクカバーは自作できる?作り方を紹介

バイクカバーは自作もできる物です。ここではバイクカバーの作り方を紹介します。

先ずはバイクの大きさを測ろう

バイクカバーを自作するのなら最初にバイクを採寸しましょう。抑えるポイントとしては「車体の長さ」「ハンドル部分と前輪の高さと幅」「後輪部分の高さと幅」は必ず採寸しておきましょう。

 

バイクカバーの要となるシートを購入する際にどのサイズのシートを購入するかの目安になります。

シートの種類を選ぼう

バイクカバーを自作する場合、必ず必要になるのがシートです。最もメジャーなシートとしてはブルーシートが挙げられますがバイクカバーを自作するのなら耐熱性に優れた難燃性のシートや対候性のシートがおすすめです。

 

多種多様なシートが販売されていますので特性をしっかりとチェックして選ぶことをおすすめします。また防水シートと組み合わせると防水性の高いバイクカバーに仕上がりますのでおすすめです。

二重構造にするならミシンで縫うのがおすすめ

1枚のシートでバイクカバーを作るのならそのまま被せて風対策にゴム製の紐で縛ることでバイクカバーは完成ですが、特性の違うシートを2枚組み合わせたい方は2枚のシートをしっかりと縫製するのがおすすめです。

 

その際は手縫いで2枚を縫うという手もありますが手間がかかってしまいます。そこでおすすめなのがミシンを使って2枚のシートを縫い合わせる方法です。家にミシンがあれば真っ直ぐ縫うだけですので誰でも簡単に作ることができます。

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