記事ID139499のサムネイル画像

【2019年最新版】パネルヒーターの人気おすすめランキング10選

空気を汚さず、寝室やデスク下など場所を問わず使える暖房器具のパネルヒーター。様々なメーカーのものがあり、値段やサイズも製品によりさまざまなのでどれを選べばいいのか迷ってしまう人も多いかと思います。そこで今回はおすすめのパネルヒーターをランキング形式でご紹介します。

パネルヒーターの魅力は?

パネルヒーターは衛生的で安全性も高く、手軽に使うことのできる暖房器具です。本体を暖めることでパネルから熱を発生させ、周囲を暖めるので、エアコンのように空気を汚さず、じんわりと体の芯から暖めてくれます

 

本体表面が熱くならないので、石油ストーブのようにやけどの心配もなく子どもやペットのいる家庭でも安心して使うことができます。パネルヒーターは基本的に薄型ですので、リビングや寝室に置いても場所を取らないのも良いところです。

 

コンパクトで軽量なものも多く、トイレや脱衣所、デスクの下など、狭いスペースに設置しやすいのも魅力です。

パネルヒーターの選び方

用途で選ぶ

パネルヒーターは商品によりサイズや最大出力、速暖性など特徴はさまざまです。商品を選ぶ際はまず、使う環境や場面など用途をイメージするようにしましょう。例えばトイレや脱衣所で使うのであれば、大きいサイズは向いていませんし、それほど強い暖房力も必要ありません

 

逆に広い部屋で使うのであれば、サイズが大きくパワーのある商品を選ぶことが必要になります。どのような場所やシチュエーションで使いたいかを考え、使用用途に合った商品に絞ると選びやすくなります。

 

置き場所で選ぶ

アイテムによってサイズやデザインが異なるパネルヒーター。置き場所に合わせ、適切なタイプの商品を選びましょう。

リビングでの使用は大きめサイズがおすすめ

リビングや寝室など広い室内で使用する場合には、大きめサイズのパネルヒーターがおすすめです。サイズが大きいものは熱を発するパネルの面積も広いので、広い範囲を暖めることができます。パネルヒーターは厚みのない薄型のものが多いので、サイズが大きくても圧迫感は少ないです。

 

また、より強い暖房力を求める場合は表だけでなく、裏面もパネルヒーターとして使える両面パネルの製品がおすすめ。表、裏の両方向から暖めることができ、より効率的に部屋を暖かくすることが可能です。

 

ただし、両面タイプは窓際に設置しても効果を発揮しにくく、中には窓際には設置ができない商品もあります。部屋の中での置き場所も考慮して商品を選ぶようにしましょう。

省スペースでも使いやすい小型サイズ

トイレや脱衣所といった狭いスペースで利用するなら小回りの利く小型サイズがおすすめ。狭い場所なら、それほどパワーが強くないコンパクトタイプでもすぐに暖めることができます

 

サイズを確認するときは、高さと幅はもちろん、奥行きも必ずチェックするようにしましょう。壁から30cm以上離さなければ使えない製品もありますので、スペースに置けるかどうか確認してから購入するのが大事です。

 

移動して使いたい場合は、キャスターや持ち手が付いているものだとスムーズに持ち運べて便利。また、床置き以外に壁掛けで使うことができるパネルヒーターもあり、スペースの余裕がない場合におすすめですよ。

デスク下に設置しやすい薄型タイプ

仕事や勉強などデスク作業の際、足元が冷えて寒いといったときにもパネルヒーターはおすすめです。薄型で折りたたみのできる軽量、コンパクトのものであれば、デスクの下にも置きやすいですし、持ち運びもしやすいです。

 

足を囲むように設置することで、こたつに入っているような温かさを感じることができます。また、マグネットでデスクの下に直接張り付けることができるタイプもあり、デスク作業が多い人におすすめです。

 

 

機能性で選ぶ

パネルヒーターは省エネ機能やチャイルドロック機能などの付加機能が備わっている製品もあります。使いやすさが変わってきますので、機能もチェックして選ぶようにしましょう。

暖房力・電気代を左右する出力ワット数

パネルヒーターは出力が高いほど、部屋を暖めるパワーも強くなります。どの程度のスペースを暖めることができるか確認したいときは、最大出力ワット数に注目してみましょう。基本的に出力が高いほど対応畳数も広くなり、リビングなど広い場所に設置するなら、最大出力が1000W程度のものがおすすめ

 

トイレや脱衣所、デスク下など省スペース限定で使うなら、出力は150W〜200W程度の物でも十分暖まります。サイズと同時に、出力数も使用場所に合った製品を選ぶようにしましょう。

 

子供がいる家庭ならチャイルドロック機能付き

パネルヒーターはストーブなどに比べて安全性の高い暖房器具ですが、小さいお子さんのいる家庭であれば、「チャイルドロック機能」が付いているとより安心です。チャイルドロック付きならボタンに触れても設定が変わらず、いたずら防止になります。

 

また転倒時に自動で運転がオフになる「転倒OFF機能」搭載のものだと、万が一パネルヒーターを倒してしまった場合でも安心です。

電気代を節約してくれる省エネ機能

パネルヒーターはコンパクトで使いやすい反面、電気代がかかりやすいのがネックでもあります。特に最大出力ワット数の高いものを、強いパワーで長時間使用すると、思いのほか電気代がかかってしまいます。

 

電気代を抑えるためには「省エネ機能」搭載の製品を選ぶのがおすすめです。設定温度に達すると自動で電源をオフにしてくれたり、エコ運転モードが搭載されている製品などがあります。

 

部屋が暖まれば弱で運転するなど、自動でパワーの調整をしてくれるので、電気代を節約することができます。また、うっかり消し忘れることを防止するため、タイマー機能が付いている製品だと便利です。

価格で選ぶ

パネルヒーターは安いものは5000円程度のものから、高いものは5万円近いものまで価格の幅が広いです。価格はサイズや出力、そして製造メーカーによって変わってきます。高機能なものほど高くなるので、必要な機能だけに絞ることで価格を抑えることができます

 

また、大きいサイズで高出力のものほど価格は高くなりますが、中には驚くほど安い製品もあります。しかし、値段の安さだけで決めると耐久性が低く、すぐ故障してしまうというケースも少なくありません。

 

大手メーカーの評判のいい製品の場合、価格が高くても耐久性が高く長い期間使うことができものが多いです。価格も製品を選ぶ重要なポイントですが、価格だけで判断するのは避け、購入者の口コミなども参考に、機能性や耐久性の高さなども考慮して選ぶのがおすすめです。

小型パネルヒーターの人気ランキング5選

第5位

DeLonghi(デロンギ)

パネルヒーター HMP900J-B

価格:13,444円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

6畳まで対応のコンパクトな薄型タイプ

2~6畳まで対応しているデロンギのコンパクトなパネルヒーターです。「強」「弱」の2段階でパワーの切り替えができ、室温に応じ、自動でオンとオフを切り替えてくれるので電気代の節約にもなります

 

速暖性に優れたマイカパネルを使っていて、スイッチを入れればすぐに温まるのもポイント。取っ手やキャスターもついているので、デスクやソファなど場所の移動もしやすいです。リビングや寝室全体を暖めるには少しパワーが弱いですが、足元だけを温めたいスポット暖房として最適な製品です。

サイズ幅695×奥行き265×高さ565mm重量4.6~5.6kg
出力ワット数450W/900W省エネ機能自動電源オンオフ
チャイルドロック機能
第4位

パナソニック(Panasonic)

パネルヒーター DC-PK4-T

価格:12,900円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

床に敷いて使える防水タイプ

キッチンやダイ二ングにサッと敷いて使えるカーペットタイプのパネルヒーターです。ホットカーペットに似ていますが、ホットカーペットと違い防水仕様ですので、表面が水に濡れても平気です

 

幅が176cmと長めで、家族が集まるダイニングテーブルの下に敷いて使うのもおすすめ。防水の上、抗菌・防カビ加工も施されており、冬場のキッチンで調理をしながら足元を温めるのにもぴったりの製品です。スイッチを入れて8時間たつと、自動的に電源がオフになりますので、消し忘れの心配もなく安心です。

サイズ幅1760×奥行き580×高さ6mm重量1.22kg
出力ワット数280W省エネ機能
チャイルドロック機能
第3位

トーホー

即暖マイカパネルヒーター IRF-MH01

価格:8,980円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リーズナブルでパワフルなコスパ最高のパネルヒーター

リーズナブルでありながら、最大出力は1000Wとパワフルな、コスパ最高のパネルヒーターです。温度は3段階で切り替えができ、パネルはマイカを使用していますので、スイッチをオンにすればすぐに暖まります。

 

パネルは両面パネルになっているので、効率よくお部屋を温めることができるのも特徴。キャスター付きで重量は2.9kg、奥行は25cmと軽量スリムですので、場所の移動も楽々することができます。

サイズ幅720×奥行き250×高さ480mm重量2.9kg
出力ワット数400W/600W/1000W省エネ機能
チャイルドロック機能
第2位

山善(YAMAZEN)

ミニパネルヒーター DP-B16

価格:3,105円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

トイレや脱衣所にぴったりのミニサイズ

トイレや脱衣所など、狭いスペースに設置しやすいミニパネルヒーターです。ダイアル操作で「弱」から「強」まで無段階で温度を調節することができ、温め過ぎを防ぐこともできます。

 

軽量タイプで簡単に持ち運ぶことができ、エアコンと併用して、足元だけを温めるスポット暖房としての利用もおすすめ。どこに置いても違和感のないシンプルデザインなので、場所を問わず使用することができます。

サイズ幅405×奥行き150×高さ325mm重量1.7kg
出力ワット数160W省エネ機能
チャイルドロック機能
第1位

パナソニック(Panasonic)

パナソニック デスクヒーター ベージュ DC-PKD3-C

価格:11,483円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デスクの下に置きやすいサイズとデザイン

デスクの下に置いて使うのにぴったりの薄型パネルヒーターです。屏風のような折りたたみ形状になっていて、開いて足を囲むように設置すれば、3方向から足元を暖めてくれます。温度は強・弱の2段階で切り替えができ、暖房力がそれほど強くないのでペット用暖房としても活用できます。

 

折りたたむことができるので収納も便利で、持ち運びもしやすいです。1時間の電気料金は平均約4.5円と控えめで、自宅での使用はもちろん、オフィスでの使用もおすすめの製品です。

サイズ幅825×奥行き310×高さ565mm重量2.2kg
出力ワット数165W省エネ機能
チャイルドロック機能

小型パネルヒーターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5120703の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 2
    アイテムID:5121110の画像

    山善(YAMAZEN)

  • 3
    アイテムID:5121149の画像

    トーホー

  • 4
    アイテムID:5121122の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 5
    アイテムID:5121147の画像

    DeLonghi(デロンギ)

  • 商品名
  • パナソニック デスクヒーター ベージュ DC-PKD3-C
  • ミニパネルヒーター DP-B16
  • 即暖マイカパネルヒーター IRF-MH01
  • パネルヒーター DC-PK4-T
  • パネルヒーター HMP900J-B
  • 特徴
  • デスクの下に置きやすいサイズとデザイン
  • トイレや脱衣所にぴったりのミニサイズ
  • リーズナブルでパワフルなコスパ最高のパネルヒーター
  • 床に敷いて使える防水タイプ
  • 6畳まで対応のコンパクトな薄型タイプ
  • 価格
  • 11483円(税込)
  • 3105円(税込)
  • 8980円(税込)
  • 12900円(税込)
  • 13444円(税込)
  • サイズ
  • 幅825×奥行き310×高さ565mm
  • 幅405×奥行き150×高さ325mm
  • 幅720×奥行き250×高さ480mm
  • 幅1760×奥行き580×高さ6mm
  • 幅695×奥行き265×高さ565mm
  • 重量
  • 2.2kg
  • 1.7kg
  • 2.9kg
  • 1.22kg
  • 4.6~5.6kg
  • 出力ワット数
  • 165W
  • 160W
  • 400W/600W/1000W
  • 280W
  • 450W/900W
  • 省エネ機能
  • 自動電源オンオフ
  • チャイルドロック機能

大型パネルヒーターの人気ランキング5選

第5位

Eagle Japan(イーグルジャパン)

遠赤外線パネルヒーター Rosso JAPAN

価格:16,800円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

省エネ性能も高いワイドサイズ

最大8畳まで対応している、パワフルなワイドサイズのパネルヒーターです。遠赤外線パネルを使用しているので、お部屋全体を万遍なく暖めてくれて、冷えやすい足元の暖かさもキープしてくれます

 

「強」「弱」の他にオートモードも搭載していて、室温に応じ電源のオン・オフを繰り返し最適な温度を保ってくれます。7~30℃まで温度の指定もでき、設定温度に達すれば自動で電源をオフにしてくれ、省エネ性能も高い製品です。

サイズ幅732×奥行き180×高さ456mm重量3.7kg
出力ワット数600W/1000W省エネ機能エコモード
チャイルドロック機能
第4位

Aladdin (アラジン)

加湿機能付きパネルヒーター AJ-P10DC

価格:51,090円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本格的加湿器搭載の高機能パネルヒーター

最大出力1000Wのハイパワーなパネルヒーターに、加湿機能が加わった高機能な製品です。出力は4段階で切り替えることができ、便利な自動運転モードやタイマー機能も搭載されています。

 

加湿量は300ml/hと加湿機能も本格的で、お部屋を暖めながら潤いも与えてくれ、空気の乾燥も気になりません。操作はすべて簡単なパネル操作ですることができ、稼働状況が液晶ディスプレイに表示されるので分かりやすいです。

サイズ幅722×奥行き340×高さ603mm重量14.7kg
出力ワット数250W/500W/750W/1000W省エネ機能自動運転モード
チャイルドロック機能
第3位

イーバランス

遠赤外線パネルヒーター FioreII EB-RM5400A

価格:10,950円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リモコン付きで操作も快適

リビングや寝室にぴったりの大型サイズパネルヒーターです。出力は2段階で切り替えができ、自動で断続運転してくれるので快適な温度を保ってくれます。30分単位でON/OFF設定ができるタイマー機能が搭載されているのも省エネの面で嬉しいです。

 

リモコンが付いているので、離れた場所からも楽に設定を調節することも可能。本体背面には持ち運びに便利なハンドルが付いていますので、お部屋の移動もしやすいです。

サイズ幅750×奥行き260×高さ540mm重量5.42kg
出力ワット数400W/600W/1000W省エネ機能自動運転モード
チャイルドロック機能
第2位

トヨトミ(TOYOTOMI)

遠赤外線 電気パネルヒーター EPH-123F

価格:30,800円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

開閉式のパワフルパネルヒーター

開閉式パネルを採用している最大出力1200Wのパワフルなパネルヒーターです。運転は高~微まで4段階で切り替えができ、最適な温度で運転するエコモードも搭載。2枚のパネルの開き方や方向を自在に調節でき、通常のパネルヒーターと比べて熱を放射する角度の調整がしやすいです。

 

リビングで使用する場合はパネルを全開、足元だけを暖めたいときはパネルを90度程度開くなど状況に応じて使い分けることができます。パネルは閉じたままでも使うことができるので、省スペースでの利用もしやすいです。

サイズ幅920×奥行き212×高さ507mm重量7.8kg
出力ワット数300W/600W/900W/1200W省エネ機能エコモード
チャイルドロック機能
第1位

DeLonghi(デロンギ)

パネルヒーター コンベクターヒーター HXJ60L12

価格:25,660円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能性とデザイン性に優れた大型パネルヒーター

シンプルでスタイリッシュなデザインもおしゃれな、デロンギの大型パネルヒーターです。即暖性の高いパネルを使用していて、8畳のお部屋なら約14分で均一に暖めることができます。温度は3段階で調節でき、約20%節電できるECO運転モードも搭載しています。

 

スリムボディでキャスターと取っ手がついているので、部屋から部屋への移動もしやすです。安全性も高く、強運転でも表面温度は約70℃と、火傷の心配もありません。チャイルドロック機能や転倒時自動電源OFF機能も搭載していますので、小さな子供がいる家庭にもおすすめの製品です。

サイズ幅825×奥行き310×高さ565mm重量7.5kg
出力ワット数500W/800W/1200W省エネ機能エコモード
チャイルドロック機能

大型パネルヒーターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5121126の画像

    DeLonghi(デロンギ)

  • 2
    アイテムID:5121143の画像

    トヨトミ(TOYOTOMI)

  • 3
    アイテムID:5121189の画像

    イーバランス

  • 4
    アイテムID:5121129の画像

    Aladdin (アラジン)

  • 5
    アイテムID:5121119の画像

    Eagle Japan(イーグルジャパン)

  • 商品名
  • パネルヒーター コンベクターヒーター HXJ60L12
  • 遠赤外線 電気パネルヒーター EPH-123F
  • 遠赤外線パネルヒーター FioreII EB-RM5400A
  • 加湿機能付きパネルヒーター AJ-P10DC
  • 遠赤外線パネルヒーター Rosso JAPAN
  • 特徴
  • 機能性とデザイン性に優れた大型パネルヒーター
  • 開閉式のパワフルパネルヒーター
  • リモコン付きで操作も快適
  • 本格的加湿器搭載の高機能パネルヒーター
  • 省エネ性能も高いワイドサイズ
  • 価格
  • 25660円(税込)
  • 30800円(税込)
  • 10950円(税込)
  • 51090円(税込)
  • 16800円(税込)
  • サイズ
  • 幅825×奥行き310×高さ565mm
  • 幅920×奥行き212×高さ507mm
  • 幅750×奥行き260×高さ540mm
  • 幅722×奥行き340×高さ603mm
  • 幅732×奥行き180×高さ456mm
  • 重量
  • 7.5kg
  • 7.8kg
  • 5.42kg
  • 14.7kg
  • 3.7kg
  • 出力ワット数
  • 500W/800W/1200W
  • 300W/600W/900W/1200W
  • 400W/600W/1000W
  • 250W/500W/750W/1000W
  • 600W/1000W
  • 省エネ機能
  • エコモード
  • エコモード
  • 自動運転モード
  • 自動運転モード
  • エコモード
  • チャイルドロック機能

電気代を節約するパネルヒーターの効果的な使い方

扱いやすく便利な暖房機器のパネルヒーターですが、気になるのは電気代ですよね。パネルヒーターは機種により異なりますが、強で運転した際の消費電力は約1000W、弱で運転した場合のは消費電力は約200Wのものが多いです。1000Wの1時間あたりの電気代は、約27円と言われていますが、強と弱で約5倍電気料金が変わってくることになります。

 

パネルヒーターの電気代を節約する一番の方法はなるべく弱いパワーで運転することですが、電気代を節約するためにはエアコンとの併用がおすすめです。パネルヒーターは急激に部屋の温度を上げるよりも、時間をかけてじわじわ均一に部屋を暖め、暖かさをキープするのが得意です。

 

ですので、エアコンを使って部屋を一気に暖め、暖かくなったらパネルヒーターを使うという方法をとることで電気代をかなり節約することができます。また、省エネモードが搭載されているものですと余分なパワーを使わず電気代を節約することができるのでおすすめです。

他の暖房器具もあわせてチェック

ここまでパネルヒーターのおすすめ製品をご紹介してきましたが、パネルヒーター以外にも便利な暖房器具はたくさんあります。電気を使う「電気ヒーター」もパネルヒーターだけでなく、ハロゲンヒーター、カーボンヒーター、セラミックファンヒーターなどいくつかあります。

 

エアコンと並んで人気の暖房機器「ファンヒーター」も石油を使う石油ファンヒーターやガスを使うガスファンヒーター、そして電気を使うセラミックファンヒーターと別れていますのでパワーやお手軽さ、安全性能などから自分に合ったタイプを選ぶことができます。

 

近年は縦に長いデザインが特徴の「タワーファン」も人気が高いです。スリムなので設置スペースも取らず、デザイン的にもおしゃれなものが多いです。それぞれに長所や短所など特徴がありますので、パネルヒーターとあわせて他の暖房機器もチェックしてみるのがおすすめです。

自分にぴったりのパネルヒーターを

パネルヒーターのおすすめ製品や選び方についてご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。パネルヒーターはバリエーションも豊富ですが、製品によって使い方や適した使用場所が大きく変わってきます。使うシーンをイメージして、サイズや機能など自分にぴったりのものを選んでみてください。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ