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【素材を重視すべき】バターケースのおすすめ人気ランキング10選

バターケースは名前の通りバターを保存しておく容器でバターの酸化を防いだりするので非常に便利でおすすめです。使いやすい機能が搭載された製品や人気のメーカーなど選ぶ基準が多く悩みやすい調理器具です。今回はバターケースのおすすめの種類や選び方を紹介します。

バターケースには魅力がいっぱい

どの家庭にも必ずと言っていい程保管されている食材バター。このバターを保管するのに便利な調理器具にバターケースがありますが、バターを保管するためだけ以上にバターケースには魅力的なメリットが多くあります

 

バターを保管する場所として最も多いのは冷蔵庫ですが、バターはニオイを吸収しやすい食材のためそのまま保管しておくとニオイがうつってしまいバターの質が落ちてしまいます。また銀紙などが剥がれないようになってしまう場合もあります

 

またバターケースに入れて保管することで酸化や乾燥からも守ってくれるためバターを保管するならバターケースは非常に便利です。そのまま食卓に出してもお洒落な製品も多いため現在では高い人気になっています。

バターケースの選び方

バターケースは古くからある調理器具の1つで、現在でも人気が高いことから様々なメーカーからたくさんの種類が販売されています。自分のニーズに合った商品から選びましょう。

バターケースの素材から選ぶ

バターケースに使用される素材は非常に豊富で、それぞれにメリットやデメリットが多くあります。自分が使用しやすい素材から選ぶことが重要なポイントです。

ガラス製から選ぶ

ガラス製はデザイン性が高く高級感もあるため見た目に拘る方はガラス製のバターケースから選ぶのがおすすめです。傷に強く食洗機に対応している製品も多く、手入れも楽に行えますが重量があり落としてしまうと割れてしまうので扱いに注意が必要です。

ステンレス製から選ぶ

ステンレス製は多くのキッチン用品に使用されている素材で錆びに強く耐久性も高いため人気が高いです。汚れても楽に手入れをすることが可能なので長く衛生的に使用することができ、食卓に出すだけで高級感がでるのでおすすめの素材の1つです。

プラスチック製から選ぶ

プラスチック製は実用性が高く落としても割れたりする心配が少ないので非常に使いやすい素材の1つです。軽量なので力のない方でも使用がしやすく他の素材と比較しても価格がリーズナブルな製品が多いことも特徴の大人気の素材です。

陶器・ホーロー製から選ぶ

陶器やホーローはニオイ移りが少なく汚れも付きにくいため使いやすい素材の1つですが、ガラス製などと同じで衝撃に弱く割れやすいので扱いに注意が必要です。シンプルですが可愛いデザインの製品も多いのでデザイン性に拘る方はホーロー・陶器製もおすすめです。

木製から選ぶ

木製のバターケースは人気が高く、容器は別の素材でもフタは木製の製品も多く販売されています。バターの質を落としにくいため人気が高くバターケースの素材として非常におすすめの素材ですが湿気や水分に弱く定期的なメンテナンスが必要なのがデメリットです。

デザインから選ぶ

バターケースはそのまま食卓に出して使用することも多いので見た目のデザインも大切な選び方のポイントです。最近ではシンプルでありながらお洒落な製品や、デザイン性が高い製品なども多く販売されているので自分の気に入ったデザインから選ぶこともおすすめです。

密閉力の高い製品から選ぶ

バターケースの主な目的はバターの酸化や乾燥を防ぐことにあります。それにはバターケースの密閉性が非常に重要になります。商品の中にはフタを置いているだけのような製品も多く販売されているのでしっかりと密閉が可能かどうかはチェックするようにしましょう

機能性から選ぶ

バターケースには使いやすい工夫が施されていたり、便利な機能が搭載された製品も多く販売されているので機能性から選ぶことも選択肢の1つです。

カットガイド付きの製品から選ぶ

カットガイドが付属している商品はキレイに均等にバターをカットすることができるため非常に便利です。目だけで均等にバターをカットするのは難しく均等にカットすることで料理やお菓子作りにも使用しやすいため非常に人気のある機能の1つです。

バターカッターやバターナイフが付いている製品から選ぶ

バターカッターは均等に張り巡らされたワイヤープレートによって均等にバターをカットすることが可能な非常に便利な機能です。薄くカットすることも楽に行え商品によっては手を一切汚さずにカットすることができる商品も販売されています。

 

バターナイフが付属している商品は使い勝手が良く、バターケースの中にバターナイフも収納できる製品は高い人気になっています。どちらも非常に使いやすい機能の1つで人気も高いためぜひ搭載されている製品から選ぶのがおすすめです。

ソーサーになる製品から選ぶ

バターケースの中でバターをカットするのは非常に難しいです。しかしバターをカットするためだけにまな板などを用意するのは正直面倒に感じてしまいます。そんな時に便利なのがソーサーになる商品です。

 

フタを裏返すことでバターを乗せてカットすることが可能なので使い勝手が良いです。一般的にはフタが木製の製品じゃないと難しいですが、ソーサーになる製品は非常に使いやすく感じるので人気が高いです。

サイズや容量から選ぶ

バターは主に200gで販売されているのが一般的です。しかしお菓子作りや料理に使用する方は450gの大きいバターを購入する方も多くいます。そのため自分が使用しやすい容量のバターケースから選ぶことも重要です。

 

また冷蔵庫に保存することも考えて容量ではなくバターケース本体のサイズもチェックしておきましょう。

手入れのしやすい製品から選ぶ

バターケースはどうしても汚れやすいです。そのため洗いやすいかどうかもチェックしておきたい大事なポイントです。バターケースの四隅が丸みを帯びているとバターが付着しても洗いやすいためおすすめです。ぜひケースの四隅の形状もチェックして選びましょう。

バターケースの人気ランキング10選

第10位

アデリア(ADERIA)

バターケース

価格:1,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

中身が見えるから使いやすい

素材にガラスを使用しているため見た目にも高級感があり中身が外からでも簡単に確認することが可能な使いやすい商品です。普通のバターでもこちらのバターケースに入れることで高級バターに見えます

 

バターカッターやナイフなどの機能などは一切ないためシンプルな商品でガラス製なこともありお手入れも楽に行えます。ただし落下などの衝撃には弱く簡単に割れてしまうため扱いには注意が必要です。

 

ガラスの素材にはソーダガラスを採用しており厚みもあるため少しの衝撃で割れてりすることはありません。ニオイ移りもしないためいつまでも衛生的に使用することも可能で価格もリーズナブルな大人気のバターケースです。

サイズ約17×10×7cm重量670g
素材ソーダガラス密閉性
カットガイド×バターナイフ無し
第9位

KINTO (キントー)

TAKU バターケース

価格:2,160円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

陶器部分は食洗機対応

バターケース本体は陶器製でフタは竹製のシンプルなデザインながら高級感のある大人気のバターケースです。陶器部分は電子レンジにも対応しているため非常に使い勝手が良く料理やお菓子作りをする方におすすめです。

 

また陶器部分は食器洗浄機だけでなく乾燥機にも対応しているため汚れてしまっても楽にお手入れをすることが可能です。陶器製のため割れたりする恐れもあり扱いには十分な注意が必要ですが高級感を演出できるおすすめのバターケースです。

 

蓋の素材には竹を使用しており裏返せばソーサーとしても使用することが可能なのでそのままバターを乗せてカットすることも可能で使いやすいです。容器の四隅は角ばっておらず洗いやすいように設計されている大人気のバターケースです。

サイズW145xD85xH60mm重量
素材陶器・竹密閉性
カットガイド×バターナイフ無し
第8位

蝶プラ工業

タブロー バター入

価格:756円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ホワイトでシンプルなバターケース

フタがシンプルなホワイトカラーとなっているので汚れてもすぐに気付いて洗える人気の高いバターケースです。バターナイフが付属しており収納することも可能なので使い勝手が良く価格もリーズナブルなおすすめの商品です。

 

本体・フタともに素材にはスチロールを採用しており割れにくく軽量なため小さな子供でも扱いやすい点もおすすめのポイントです。バターナイフは耐久性も高く見た目にも高級感があるステンレススチールを素材に使用しています。

 

容量は370mlと大容量タイプとなっているので一般的なバターなら楽に収納が可能で、お菓子屋料理などをする場合の大容量のバターも保存しやすいので様々なシーンで活躍が見込める大人気のバターケースです。

サイズ143×88×55Hmm重量162g
素材スチロール・ステンレススチール密閉性
カットガイドバターナイフバターナイフ(収納可)
第7位

貝印(Kai Corporation)

バターケース

価格:900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5gごとにバターをカット可能

こちらの商品はバターカッターが付属しているためバターを5gの板状にカットすることが可能な非常に使いやすい人気の商品です。バターカッターの使い方は非常に簡単で上からバターカッターを押し当てるだけなのでご年配の方でも安心して使用ができます

 

カットしたバターはそのまま容器の中に収納されるので別にお皿などを汚す心配もないためとても便利です。ケースの素材にはAS樹脂を採用しており落としても割れる心配が無く重量も軽いため小さな子供でも使用することができます

 

バターカッターのワイヤー部分にはステンレススチールを使用しているため耐久力が高く錆びにも強いため長く愛用することができます。価格も非常にリーズナブルで使い勝手も良いおすすめのバターケースです。

サイズ16.5×9.5×6.8cm重量177g
素材AS・ABS樹脂・ポリエチレン・ステンレス密閉性×
カットガイド×バターナイフバターカッター・バターナイフ(収納可)
第6位

Emile Henry (エミールアンリ)

バターケース

価格:3,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

柔らかいイメージのデザイン

良質な粘土を使用した耐熱陶器製のバターケースで、滑らかで優しい肌触りで高い人気を得ている商品です。見た目のデザインは丸みを帯びているだけでなく、どこか柔らかなイメージを与えてくれるため食卓の上でよく映えます。

 

もちろん実用性も高く陶器製なので汚れても簡単にお手入れすることが可能な点もおすすめのポイントで色移りやニオイ移りが少ないので長く衛生的に愛用することができます。ただし陶器製なので扱いには注意が必要です。

 

ただし素材の粘度が良質なため衝撃に強く耐久性が高い点はこの商品の最大のメリットです。一流シェフの中にも愛用者が多いメーカーで品質が高くどんな食卓でも相性が良く使用ができるおすすめのバターケースです。

サイズ幅16×奥行11×高さ7cm重量
素材陶器密閉性
カットガイド×バターナイフ無し
第5位

野田琺瑯(Nodahoro)

バターケース

価格:2,150円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

200g用のバターケース

一般的に市販されているバターの容量に最適なおすすめのバターケースです。200gのバターがピッタリ収納することができるため使い勝手が良いです。素材にホーローを使用しているため手入れがしやすいです。

 

フタは天然木を素材に使用しておりホーローと天然木でシンプルでありながら高級感もある人気の商品になっています。本体重量は390gと少しだけ重く感じることもありますが軽すぎないので逆に扱いやすくなっています

 

天然木をフタに採用しているため1つとして同じ木目の製品がないので愛着を持ちやすく、フタは裏返すことでソーサーとして使用することも可能です。そのため非常に使い勝手が良くシンプルなデザインは飽きが来ないので長く愛用することができます。

サイズ15.7×9.7×高さ5.2cm重量390g
素材ホーロー・天然木(サクラ)密閉性
カットガイド×バターナイフ無し
第4位

曙産業

プレミアム カットできちゃうバターケース

価格:1,335円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

密閉性が高い

フタがピタッと閉まるので密閉性が高い人気のバターケースです。バターカッターが付属しており手を汚さずに5gの薄切り状にバターをカットすることができるため非常に使い勝手の良いおすすめの商品です。

 

アルミ合金製のバターナイフも付属しているので様々なシーンで活躍が見込める点もおすすめのポイントです。本体重量も200gと軽量なため小さな子供やご年配の方でも使用がしやすいことも人気の理由の1つです。

 

バターカッターのワイヤープレートの強度が上がっているため少し固いバターでもしっかりとカットすることができるようになっています。カットした後はそのまま保管することが可能となっている大人気のバターケースです。

サイズ17.8×10.8×7.5cm重量200g
素材AS・ABS樹脂・ステンレス・アルミ密閉性
カットガイド×バターナイフバターカッター・バターナイフ
第3位

曙産業

バターカッティングケース

価格:1,013円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

450g用のワイヤープレート付き

バターケースの上にワイヤープレートを設置しバターを乗せ上からフタで押し付けるだけで簡単にバターを使いやすい形状にカット可能な大人気の商品です。ワイヤープレートが2種類付いているので非常に使いやすいです。

 

一般的な200g用だけでなく450g用のワイヤープレートがあるので料理やお菓子作りを楽しんでいる方にもおすすめしやすいです。手を汚さずそのまま容器に収納され保管することができる点もおすすめのポイントです。

 

薄切りにされたバターは食パンやホットケーキにも使用がしやすいため非常に便利です。価格もリーズナブルなので誰でも手に取りやすく実用性も高いため多くの家庭で人気があるおすすめのバターケースです。

サイズ16.7×9.5×10.2cm重量218g
素材AS・ABS樹脂・ステンレス密閉性
カットガイド×バターナイフ2種類のバターカッター
第2位

スケーター(Skater)

バターケース

価格:1,527円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バターカッター・ナイフ付き

ステンレス式のバターカッターと同じくステンレス製のバターナイフが付属している大人気のバターケースです。バターナイフは収納する部分もあるため非常に使い勝手が良く透明なフタで外からでも中が確認できるおすすめの商品です。

 

一般的に販売されている200gのバターを10gずつの薄切り状にすることができるため使い勝手が良く、料理やお菓子作りをしている方におすすめしやすいです。バターカッターはステンレス製なので耐久力もあり汚れても洗いやすいです。

 

バターカッターを使用した後はそのままフタをして冷蔵庫などに保管したり食卓に出したりすることができるため手を汚す必要がありません。バターナイフは先割れタイプなので使いやすい点もおすすめのポイントです。

サイズ約107×190×43mm重量210g
素材AS樹脂・ポリプロピレン・ステンレス密閉性
カットガイド×バターナイフバターカッター・バターナイフ(収納可)
第1位

曙産業

カットできちゃうバターケース

価格:808円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

152gと非常に軽量

こちらの商品はバターケースの重量が152gと非常に軽量な人気の商品です。そのため小さな子供だけでなく力のないご年配の方でも落としたりせずに使用がしやすく、落としてしまっても割れにくいので使いやすいおすすめのバターケースです。

 

ワイヤープレートの上にバターを乗せて上からフタを押さえつけるだけで手を汚さずに5gの薄切り状にバターをカットすることができるおすすめの商品です。5gの薄切りバターはお菓子作りだけでなく料理にも使いやすいです。

 

カットしたバターはそのまま容器の中に入るため後はフタをして保管したり食卓に出すこともできます。価格も非常にリーズナブルで容器は透明なため中の確認がしやすく非常に使いやすいおすすめのバターケースです。

サイズ16.5x9.5x6.8cm重量154g
素材密閉性
カットガイド×バターナイフバターカッター

バターケースのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    アイテムID:5117781の画像

    曙産業

  • 2
    アイテムID:5117780の画像

    スケーター(Skater)

  • 3
    アイテムID:5117779の画像

    曙産業

  • 4
    アイテムID:5117777の画像

    曙産業

  • 5
    アイテムID:5117760の画像

    野田琺瑯(Nodahoro)

  • 6
    アイテムID:5117754の画像

    Emile Henry (エミールアンリ)

  • 7
    アイテムID:5117746の画像

    貝印(Kai Corporation)

  • 8
    アイテムID:5117738の画像

    蝶プラ工業

  • 9
    アイテムID:5117736の画像

    KINTO (キントー)

  • 10
    アイテムID:5117729の画像

    アデリア(ADERIA)

  • 商品名
  • カットできちゃうバターケース
  • バターケース
  • バターカッティングケース
  • プレミアム カットできちゃうバターケース
  • バターケース
  • バターケース
  • バターケース
  • タブロー バター入
  • TAKU バターケース
  • バターケース
  • 特徴
  • 152gと非常に軽量
  • バターカッター・ナイフ付き
  • 450g用のワイヤープレート付き
  • 密閉性が高い
  • 200g用のバターケース
  • 柔らかいイメージのデザイン
  • 5gごとにバターをカット可能
  • ホワイトでシンプルなバターケース
  • 陶器部分は食洗機対応
  • 中身が見えるから使いやすい
  • 価格
  • 808円(税込)
  • 1527円(税込)
  • 1013円(税込)
  • 1335円(税込)
  • 2150円(税込)
  • 3800円(税込)
  • 900円(税込)
  • 756円(税込)
  • 2160円(税込)
  • 1080円(税込)
  • サイズ
  • 16.5x9.5x6.8cm
  • 約107×190×43mm
  • 16.7×9.5×10.2cm
  • 17.8×10.8×7.5cm
  • 15.7×9.7×高さ5.2cm
  • 幅16×奥行11×高さ7cm
  • 16.5×9.5×6.8cm
  • 143×88×55Hmm
  • W145xD85xH60mm
  • 約17×10×7cm
  • 重量
  • 154g
  • 210g
  • 218g
  • 200g
  • 390g
  • 177g
  • 162g
  • 670g
  • 素材
  • AS樹脂・ポリプロピレン・ステンレス
  • AS・ABS樹脂・ステンレス
  • AS・ABS樹脂・ステンレス・アルミ
  • ホーロー・天然木(サクラ)
  • 陶器
  • AS・ABS樹脂・ポリエチレン・ステンレス
  • スチロール・ステンレススチール
  • 陶器・竹
  • ソーダガラス
  • 密閉性
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  • カットガイド
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  • バターナイフ
  • バターカッター
  • バターカッター・バターナイフ(収納可)
  • 2種類のバターカッター
  • バターカッター・バターナイフ
  • 無し
  • 無し
  • バターカッター・バターナイフ(収納可)
  • バターナイフ(収納可)
  • 無し
  • 無し

バターケースのお手入れ法

バターケースは素材によって手入れの方法が違う調理器具です。特に木製は湿気や水分に弱くカビが生えてしまうこともあるのでメンテナンスは重要です。木製のバターケースを洗う際は洗剤を使用せずにぬるま湯で洗うのがおすすめです。

 

洗った後はしっかりと陰干しを行い完璧に乾いてから使用するようにしましょう。少しでも水分があるとカビの原因となってしまいます。陶器やホーロー、ガラスは洗いやすいですが割れやすい点だけは注意して使用しましょう。

自分の用途に合ったバターケースを選びましょう

バターケースはバターの質を落とさずに保管するためだけでなく使用がしやすいようにカットを行える便利な製品も多いので自分のニーズに合った製品から選びましょう。また見た目のデザインも大事なポイントなのでお洒落なバターケースでお洒落な食事を楽しみましょう

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