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【おしゃれなレディース商品も紹介】腰袋の人気おすすめランキング10選

大工さんや工事現場の作業員の方の必需品と言えば腰袋です。作業に使う道具を持ち運ぶことができ、使う時にすぐに道具を出せるので便利です。また、最近は女性の方も増えてきて、レディース商品も販売されています。多くの腰袋の中から、おすすめ商品をご紹介します。

腰袋を使うメリット

腰袋を使う一番のメリットは「道具を持ち運ぶことが出来ること」です。物を取りにいちいち戻ると作業がはかどりません。現場では多くの道具類を使うので、それらを一度の持ち運びできる腰袋は必須です。

 

また、腰袋を使うメリットととして、両手を塞ぐことなく移動が出来るという点もあります。現場では足場などで作業をすることがあるので、高いところを移動します。道具を持ちながらの移動では危ないときがあるのです。

 

そして、腰袋を使うことにはデメリットはありません。使うことで間違いなく作業性が上がります。唯一でデメリットと言えるのは、腰袋は自腹購入が多いということです。会社は買ってくれません。ですので、しっかり選ばなければいけません。

腰袋の選び方

腰袋は多くの種類が発売されており、目的や用途に合わせて選ぶことが大事です。腰袋を選ぶうえで、抑えておきたいポイントをご紹介します。

容量から選ぶ

まず、腰袋を選ぶうえで、押さえておきたいポイントは容量です。必要な道具がどのくらい入るかが大事です。いざ、買ってみても道具が入らなければ全く意味がありません。容量は確認しましょう。

業務用なら大容量

腰袋に入れるものは、業種によって変わります。大工工事と土木工事でも違うし、電気工事や塗装工事でも違います。ただ、どの業種でも共通なのが「必要なものはすべて入ること」が、腰袋の絶対条件と言えます。

 

まず、容量がある腰袋と言えば、深さがあるものです。金づちなどの長いものを入れるとき、深さが無いと落としてしまいます。それが、足場の上だったら、落ちたときに他の作業員にぶつかる可能性があり危険です。

 

また、釘などの小さい道具を使う場合は、ポケットがたくさんついた商品を選ぶといいでしょう。一つの場所に色々入れると探すのに手間取り、仕事の効率が悪くなってしまいます。自分が使う道具と相談して決めましょう。

家庭用ならコンパクトサイズ

業務用で腰袋を使うのではなく、日曜大工のようにご家庭で腰袋を使う場合は、容量が少ないコンパクトサイズをおすすめします。家庭でご使用の場合、職人さんのように細かい道具をたくさん使わないので、大容量だと逆に使いにくいです。

 

道具入れがいくつもあるタイプではなく、仕切りのないコンパクトサイズでも充分でしょう。必要な道具を必要な分入れるだけなので、深さなども気にしなくていいでしょう。持ち運びができるという点が、大切になるでしょう。

 

使う際は腰につけるので、サイズはあっているかという点も重要なポイントです。腰袋を買ってみても、着けようとしたら自分の体に合わなかったでは、まったく意味がありません。これは業務用にも言えますが、自分のウエストと腰袋のサイズを確認しましょう。

道具に特化した専用タイプ

腰袋は基本的に、作業で使う道具類を全部入れるということが、使う目的になっています。しかし、中には特定の道具専用の腰袋があります。これは、一つの作業だけをやるような場合、道具の種類が少ない場合におすすめです。

 

具体的な例を挙げると、電動ドリルなどが挙げられます。電動ドリルはかなり重いので、普通の腰袋では持ち運びしにくいので、専用タイプの腰袋がおすすめです。また、電工パックなど、特定の工事向けの専用タイプの腰袋もあります。

 

やはり、工事の種類ごとで使ってくる道具は違ってきます。その工事しかしないのであれば、特化した専用タイプの腰袋を使うのも一つの方法と言えます。「使いやすさ」「持ち運びやすさ」は、腰袋を選ぶうえで重要です。

素材から選ぶ

腰袋には様々な素材の商品があります。用途に合わせて素材を選ぶようにしましょう。

丈夫な本革タイプ

腰袋は工事現場などで使うことが良いので、丈夫なものが良いです。丈夫な素材としては本革がおすすめです。ドライバーやカッターに釘など、先がとがっていたり、鋭利なものを使います。丈夫なものでなければ、腰袋はすぐに壊れてしまいます。

 

本革タイプの腰袋は、耐久性に優れていますので、道具を入れていても穴などが置くことは無いので長く使えます。腰袋を頻繁に変えると、慣れないので効率が落ちます。長く使うことが大事なので、丈夫なものをおすすめします。

 

また、腰袋に道具を入れるときは、尖っているものなどは、先端を下に向けて入れます。そのため、収納部分の底が壊れやすいです。そのため、底の部分を補強している腰袋も販売されています。

雨でも作業するなら防水タイプ

工事の場合、屋外で作業をすることが多いです。土木工事の場合、雨の時は工事を中止にすることが多いですが、緊急で雨でも工事をすることがあります。そのため、雨で作業することが多い方は、防水タイプの素材を利用している腰袋をおすすめします。

 

具体的な防水の素材は、「ターポリン生地」「高密度ナイロン生地」などが挙げられます。こういった素材を使ってる腰袋は、雨にぬれても入れている道具類は濡れることがありません。

 

道具が水にぬれたりすると、誤って落としたりして事故の原因になります。職人さんだと、状況に合わせて腰袋を使い分けている方もいらっしゃるようです。また、常に水にぬれる可能性がある、水道工事や港湾工事をされる方は、防水タイプをおすすめいたします。

有名メーカーから選ぶ

腰袋を製造しているメーカーはいくつかあります。メーカーごとに腰袋の特徴がありますので、自分に合ったメーカーを選ぶようにしましょう。

革ならニックス

ニックスの腰袋の特徴は、天然素材の革を使用していることです。革製品にできるシワやキズを製品の個性と考えていて、それらを活かして製品を作っています。使い込めば使い込むほど、色味や艶が増していきます。

 

革本来の表情や経年劣化を楽しむために、色止め等の表面加工を最小限に抑えています。また、こすれなので着ているもの色移りすることがありますので、気を付けてください。特に腰袋が濡れているときに、色移りが起こりやすいです。

 

革製品が売りのメーカーですが、ナイロン製品も取り扱っています。また、革製品でも高級腰袋の受注生産を行っています。受注生産なので、自分の名前を入れたりすることも可能です。こだわりの腰袋作ってみてはいかがでしょうか。

電動工具を使うならマキタ

マキタは電動工具の大手メーカーで、工事現場や建築現場でマキタの製品が広く使われています。マキタは電動工具だけでなく、腰袋も取り扱っています。特徴として、電動工具の収納に特化していることが特徴として挙げられます。

 

特に、マキタの電動製品を日常的に使っている方は、腰袋もマキタオリジナルのものを利用することをおすすめいたします。電動製品と腰袋がフィットして、とても使いやすいからです。逆に言えば、他のメーカーとの相性はあまり良くないという声があります。

 

また、電動工具の収納に特化していますが、電動工具を使わない方が使用しても全く問題はありません。収納容量も充分ありますし、丈夫な作りですので、電動工具を使わない方にもおすすめのメーカーです。

電気工事ならフジ矢

フジ矢の本業は業務用ペンチ・ニッパの製造販売で、その業界では最大手のメーカーです。お仕事で使われている方も多いのではないでしょうか。建設現場ではもちろんのこと、工場や街の自転車屋など、幅広い業種で製品が使われています。

 

ペンチ・ニッパのメーカーであるフジ矢さんは、腰袋も発売しています。ペンチを一番よく使うのは、電線などを切ったりする電気工事のため、電気工事に特化した腰袋を取り扱っているのが特徴です。

 

電気工事関係の工具の収納をするものは、他の工事でも利用することが出来ます。中には、ペンチのみを収納する腰袋も取り扱っています。電気工事関係で働かれている方は、フジ矢の腰袋がおすすめです。

腰袋の人気ランキング10選

様々な腰袋の中から、人気商品をご紹介します。今回は、メンズ用とレディース用に分けてランキング作成しました。

メンズ用7選

第7位

ニックス

自在型チェーンタイプ総グローブ革3段腰袋

価格:18,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

グローブ革を使った高級腰袋

腰袋を使うことが多いのは、工事現場の職人さんが多いですが、そんな職人さんたちが使ってみたいと思うのが、革製の腰袋です。そして、革製腰袋を数多く発売しているニックスで人気があるのが、この商品になります。

 

革製のためかなり高価になりますが、耐久性に優れているので、長く使うことが出来ます。容量も大きく、使いやすさも抜群です。ただ、素材が革のため少し重いです。もしかすると、新人さんは逆に作業しづらくなるかもしれません。

 

革製の商品は「固い」と言うイメージを持つ方がいるかもしれませんが、この腰袋は柔らかいと評判です。一度使い始めたら、他の腰袋を使えなくなるかもしれません。壊れにくさ、使いやすさでおすすめの腰袋です。

サイズ31x21.9x16.6cm重量699g
第6位

マキタ(Makita)

マキタ(Makita) 電材用ポーチ A-53665

価格:3,062円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

電気工事に特化した腰袋で、収容力の大きい大ポケットと中ポケットを中心に、工具用ホルダーが中サイズ3か所に小サイズ2か所付いています。これがあれば、電気工事に使う工具については使いやすく収納することが出来ます。

 

マキタ製の腰袋なので、自社製品については使いやすく設計されているので、マキタ製の電動工具を使われている方には、強くおすすめいたします。外観はコンパクトに見えますが、それ以上の容量はありますので、安心です。

 

腰袋を使うにはベルトが必要なので、合わせて脱着ベルト購入もおすすめいたします。脱着ベルトも、マキタ製のものがありますので、腰袋とベルトでそろえた方が良いでしょう。電気工事以外でも使用は可能な腰袋です。

サイズ31.5×25×14ⅽm重量508g
第5位

イーバリュー(E-Value)

ビスカップ

価格:416円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小さいサイズでDIYにおすすめ

DIYなどでご自宅で日曜大工をされる方が多くなっています。そのため、一般の方でも腰袋が欲しいという方もいます。ただ、プロ仕様だと大きすぎて使いづらくなります。そんなときに、おすすめなのが、こちらの腰袋です。

 

DIYで使う道具で、持ち歩くときに無くしやすいのが、釘やねじなどの「ビス類」です。ポケットに入れて持ち歩ても危険ですし、手に掴みながら持ち歩いても、落としたりします。このビスカップに入れて持ち歩けば、落とさないので作業をしやすいです。

 

合わせて、金づちなども入れることが出来ます。また、釘以外にもペットボトルが入る大きさなので、散歩やハイキングなどで出かけるときに、水分補給用のペットボトルを持ちあるという使い方もあります。

サイズ17.9x16x9.4 cm重量99.8g
第4位

フジ矢(Fujiya)

ウエストラインシリーズ 布製電工バッグ 3段タイプ

価格:2,145円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

電気工事関係者におすすめのメーカー純正品

ペンチやニッパーのメーカーのフジ矢から発売されている腰袋です。ペンチ類などは先がとがっているので、腰袋に入れたときに壊れてしまうことがあるのですが、この腰袋はEVA素材を底面に使っているので、そこの破れを防ぐことが出来ます。

 

通常の腰袋に比べて縦に長く、収納容量も大きいです。またポケットが左右についていますので、収納に困ることはありません。前面のテスター入りポケット、テープフッカーなど、電気工事作業員さん向けに特化した作りになっています。

 

電気工事に特化した腰袋ではありますが、他の工事作業員の方でも問題なく使用することが出来ます。また、フジ矢さんからはワンタッチベルトも発売されていますので、合わせて購入されることをおすすめいたします。

 

サイズ30.2x24.8x17.3cm重量599g
第3位

三共コーポレーション

本革腰袋

価格:1,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お買い求めしやすい本革の腰袋

腰袋で耐久性があるのは革製の商品ですが、革製の腰袋は価格が高めになっています。しかし、こちらの腰袋は、革製でありながら価格が抑えられているため人気が高いです。毎回この腰袋を買うというリピーターがいるほどです。

 

手軽な価格から、現場の作業員さんだけでなくDIYをされる一般の方まで、幅広く購入されています。容量も大きく、使いやすくて丈夫というユーザーコメントを多く頂戴しています。また、墨壺入れがあるのが好評価になっています。

 

革製の腰袋が欲しいけど、価格で悩んでいる方にはおすすめです。価格以上の満足を得られることは間違いありません。工事現場などで働かれているプロの職人さんはもちろん、一般の方にもおすすめです。

サイズ34.2x32.1x8.3cm重量467g
第2位

イーバリュー(E-Value)

腰袋 ホルダー付き

価格:950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量タイプの腰袋で、様々な工事作業におすすめの腰袋です。三段ホルダー付きで容量も充分、材質はポリエスチルですが丈夫な作りになっています。軽量なので、一般の方でも扱いやすい腰袋と言えます。

 

ドライバーやニッパーなどを使われる方は、正面のポケットに入れることで持ち運びがしやすくなります。様々な工具をコンパクト収納のできる大きさに設計されているので、とても使いやすいと評判です。

 

高品質で価格が安いのでコストパフォーマンスに優れているという声が多く聞かれます。軽量で上部と言う点で納得です。もし、初めて腰袋を買おうとお考えの方に、まずお勧めしたい商品です。

サイズ32.2x24.8x13.5cm重量240g
第1位

HoRoPii

プロ職人 匠仕様 作業用 工具袋

価格:1,677円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現場の職人と相談して作った至高の一品

メーカーのバイヤーが現場の職人さんたちと相談して開発した腰袋です。様々な工具類を収容し、なおかつ防水性に優れ、頑丈で耐摩耗性が高いポリエステルで作られています。さらに、大容量なのに軽量と言う一品です。

 

耐水性に優れているので、雨の中でも作業を行う方にとてもおすすめです。さrに、型崩れし泣いた急性もあります。作業着のポケットに装着したり、ベルトを使って腰に巻くなど、スタイルに合わせて使うことが出来ます。

 

腰袋は、作業やDIYに使われることが多いですが、スマホやペットボトルを収納することもできるので、一般の方にもおすすめです。徒歩でお出かけされる際におすすめです。現場からは「使いやすい」と大変評判です。

サイズ24.1x16.3x3.8 cm重量281g

メンズ用腰袋の比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    HoRoPii

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    イーバリュー(E-Value)

  • 3
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    三共コーポレーション

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    フジ矢(Fujiya)

  • 5
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    イーバリュー(E-Value)

  • 6
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    マキタ(Makita)

  • 7
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    ニックス

  • 商品名
  • プロ職人 匠仕様 作業用 工具袋
  • 腰袋 ホルダー付き
  • 本革腰袋
  • ウエストラインシリーズ 布製電工バッグ 3段タイプ
  • ビスカップ
  • マキタ(Makita) 電材用ポーチ A-53665
  • 自在型チェーンタイプ総グローブ革3段腰袋
  • 特徴
  • 現場の職人と相談して作った至高の一品
  • お買い求めしやすい本革の腰袋
  • 電気工事関係者におすすめのメーカー純正品
  • 小さいサイズでDIYにおすすめ
  • グローブ革を使った高級腰袋
  • 価格
  • 1677円(税込)
  • 950円(税込)
  • 1950円(税込)
  • 2145円(税込)
  • 416円(税込)
  • 3062円(税込)
  • 18000円(税込)
  • サイズ
  • 24.1x16.3x3.8 cm
  • 32.2x24.8x13.5cm
  • 34.2x32.1x8.3cm
  • 30.2x24.8x17.3cm
  • 17.9x16x9.4 cm
  • 31.5×25×14ⅽm
  • 31x21.9x16.6cm
  • 重量
  • 281g
  • 240g
  • 467g
  • 599g
  • 99.8g
  • 508g
  • 699g

レディース用3選

第3位

腰袋エプロン

価格:1,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

収納に困らないエプロン型腰袋

レディース向けの、エプロンと一体化した腰袋になります。ご家庭でのご利用はもちろん、職場でも使いやすい商品です。ペンチや金づちなどの工具類はもちろんですが、ペン、定規などの文房具や、ブラシ、スプレーなどの清掃道具類入れにおすすめです。

 

収納のポケット類が多く、大小合わせて13か所あります。物を収納するには困ることはありませんね。ベルトの腰回りは66cm~100cmまで対応しています。収納をしなくても。腰巻エプロンとして使えます。

 

工事現場以外では、清掃業や介護業で働いていらっしゃる方は、様々な道具を持ち歩くことがあるので、おすすめです。その他の職場で得働かれている女性の方でも、「道具が持ち運び出来たら」とお考えの方に、おすすめしたい腰袋です。

サイズ31×61×19cm重量419g
第2位

トラスコ中山(TRUSCO)

TRUSCO(トラスコ) 腰袋 2段 携帯電話ホルダー付き レッド TWP2-R

価格:789円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量で使いやすい腰袋

脇に携帯電話ホルダーが付いている腰袋になります。サイズは小さめなので、介護職や、看護師さん、清掃業などで働かれている方におすすめです。また、工事現場で働かれいる方でも、新人さんなどにもおすすめです。

 

価格も安く、軽量なので女性にはとても使いやすい腰袋です。また、材質はポリエステルで丈夫な作りになっています。耐水性は強くないので、屋内での使用がおすすめです。収納も二段あり充分な作りになっています。

 

レディース向けとして紹介してますが、男性でも介護職や看護師として働かれている方にも、軽量で使いやすい腰袋なのでおすすめです。腰袋は工事現場だけのものではありません。様々な業種の方におすすめしたい商品です。

サイズ24.1x16.3x3.8 cm重量281g
第1位

NYSh

エプロン バック 仕事用 小物入れ 腰袋

価格:1,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能性に優れたエプロン腰袋

エプロン型腰袋で、表と裏の両面に収納ポケットがある作りになっています。介護職や看護師さんなど、手にバックを持って作業が出来ない方に、おすすめの腰袋です。このような腰袋を使うことで、作業の改善が大きく図られます。

 

収納ポケットは表側に5か所、裏側に2か所あります。ノートやスプレー、携帯電話、筆記用具など、仕事に必要な道具類を持ち運びしながら作業がスムーズに行えます。ベルトのサイズは最大で118cmまで対応できます。

 

屋内でお仕事をされる方で、道具類を持ち運びしたいと思われている方におすすめです。間違いなく、仕事の効率が良くなります。女性だけでなく、男性にもおすすめです。もちろん、お仕事だけでなくご家庭での使用にもおすすめです。

サイズ34×23cm重量168g

レディース用腰袋の比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    NYSh

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    トラスコ中山(TRUSCO)

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  • 商品名
  • エプロン バック 仕事用 小物入れ 腰袋
  • TRUSCO(トラスコ) 腰袋 2段 携帯電話ホルダー付き レッド TWP2-R
  • 腰袋エプロン
  • 特徴
  • 機能性に優れたエプロン腰袋
  • 軽量で使いやすい腰袋
  • 収納に困らないエプロン型腰袋
  • 価格
  • 1580円(税込)
  • 789円(税込)
  • 1580円(税込)
  • サイズ
  • 34×23cm
  • 24.1x16.3x3.8 cm
  • 31×61×19cm
  • 重量
  • 168g
  • 281g
  • 419g

腰袋が下がる場合は

腰袋を使用する際、特に工事現場で使用される方は、工具を多く入れるので、腰袋が下がってくるときがあります。そのような時は、「サスペンダー」や「ベルト」を使用すること、下がるのを防ぐことが出来ます。

サスペンダーを使用

サスペンダーは肩にかけて腰袋を釣ります。そのため、腰に負担がかかることが無く、腰袋をつけることができ、なおかつ下がるのを防ぐことが出来ます。特に、腰袋が重くなる方は、サスペンダーがおすすめです。

 

工事現場では、重い腰袋をつけた状態での作業になることが多いので、腰に負担がかかることが多いです。腰に負担がかからないサスペンダーは腰への負担を軽減できるのでおすすめです。

 

また、商品自体も軽量なので、装着すること自体の負担はとても軽いです。やはり、工事現場は安全が第一なので、腰袋が下がることで事故が起きる可能性もあります。安全面を考え、落ちることは確実に防ぎましょう。

 

フジ矢(Fujiya)

フジ矢 WaistLine サポートベルト・サスペンダーセット No.SPB-01

価格:3,825円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

腰にぴったりフィットするから長時間作業も苦にならない

サポートベルトがサスペンダーとセットになっていて、すぐに使うことが出来ます。メッシュ素材を使用しているので、体にあたる部分は蒸れにくくなっています。腰にぴったりフィットしているので、長時間の作業におすすめです。

 

サスペンダーとサポートベルトの着脱がワンタッチで行えるので、装着も簡単です。可動式バックルで身体の動きに合わせてバランスが取れますので、装着しても違和感を感じることがありません。

 

買われた方からは、腰痛が治った、作業がしやすいなどの声が寄せられています。腰袋が下がることで悩まれている方はもちろんですが、腰痛で悩まれている方にもおすすめのサスペンダーです。

専用ベルトを使用

腰袋を購入する際に気を付けてほしいのは、基本的に腰袋だけで発売されていて、ベルトは別売りということです。中には、セットで販売されているものもありますが、。それは例外に近く、ほとんどはベルトを別に買うことになります。

 

ほとんどのメーカーさんでは、純正商品の腰袋にあう専用ベルトを販売しています。ベルトにもさまざまなタイプがありますが、基本的には腰袋のメーカーに合わせることが無難と言えるでしょう。

 

ベルトは腰袋を通せれば使うことが出来ますので、メーカー違っていても使用することは出来ます。例えば、ベルトは壊れてないけど、腰袋だけが壊れて別メーカーの商品を買いなおしたときでも、問題なく使うことが出来ます。

フジ矢(Fujiya)

ワンタッチベルト

価格:710円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンタッチ装着で下がり防止

ワンタッチで簡単に装着・脱着が可能なベルトになります。長さ調整も可能なので、自分の体形合わせて調整することが出来ます。フジ矢の純正商品はもちろんですが、他のメーカーさんの商品でも対応が出来ます。

 

屋内作業でお客様の家に入るときなど、腰袋が汚れていた場合、家を汚してしまうかもしれません。そのようにならないために、腰袋の汚れを拭き取れる素材を採用していますので、お客様の家を汚さないで作業をすることが出来ます。

 

フジ矢さんはペンチやニッパーなどメーカーなので、電気工事の作業員の方におすすめですが、もちろん他の工事でも問題なく使うことが出来ます。価格も安いので、もしベルトに困っていたら、購入を検討してみてはいかがでしょうか。

 

 

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あなたに合った腰袋を選ぼう

今回は腰袋の選び方やおすすめの腰袋10選を、「メンズ用」「レディース用」にわけてご紹介いたしました。腰袋と言っても、様々な商品があります。ご自分の用途に合わせて、使いやすい、作業効率が上がる腰袋を選んでみてください。

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