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【お米がふっくら美味しい】象印炊飯器おすすめ人気ランキング10選

ふっくらとした美味しいお米を炊きたい、そんなときには象印炊飯器がおすすめです。そこで今回は、象印炊飯器の選び方、おすすめ商品をご紹介します。特に人気のあるおすすめ象印炊飯器を10個を詳しく紹介しますので、是非とも参考にしてみてください。

お米のうまみを最大限に引き出すなら象印炊飯器がおすすめ

炊飯器の中でも定評があるメーカーの1つとして有名なのが、象印です。象印の炊飯器は、ラインナップが豊富で、価格帯・機能性の幅が広いため、その中から自分に合ったものを選ぶのは、1つの楽しみでもあり苦労でもあります。

 

例えば象印の中には、なべ底に搭載されたヒーターで加熱する「マイコンジャー」、内釜自体が加熱する「IH炊飯ジャー」、IH炊飯に圧力機構がプラスされた「圧力IH炊飯ジャー」などさまざまなモデルがあります。

 

そこで今回は、まず象印炊飯器の上手な選び方をご紹介します。どのような基準で選ぶのか、ポイントはどこにあるのか詳しく解説していきますので、是非参考にしてみてください。

象印炊飯器の選び方

象印炊飯器には、たくさんの商品があります。そこでまずは、「予算」「容量」「炊飯方式」「保温性」といった4つの視点から炊飯器を比較し、自分に合った一台を探してみましょう。

予算で選ぶ

象印炊飯器の価格帯は大きく分けて3つです。それは、「1万円以下」「2~3万円程度」「4万円以上」です。まずは予算に合ったものから炊飯器を探すことをおすすめします。

とにかく安い1万円以下

とにかく炊飯器は欲しいけど、あまりお金をかけられない、という方には1万円以下の象印炊飯器がおすすめです。3合炊きも5.5合炊きも象印であれば、1万円以下で購入できるモデルがいくつかあります。

 

1万円をきるものは、価格が高いものよりは使える機能が少なくなったり保温時間が短くなったりしますが、普通に使う分には特に問題ありません。基本的にはマイコン式となりますが、美味しいご飯を炊くことができます。

バランスのとれた2~3万円

象印炊飯器の中で、最も売れ筋モデルが集まる価格帯が2~3万円の炊飯器です。機能性も抜群で、IH方式または圧力IHのモデルが多くなります。ご家庭で何年か使いたい、というときには、この価格帯の炊飯器がおすすめです。

 

保温力もあり、炊き分け機能などさまざまな機能がついているものがほとんどです。また、内釜もフッ素コーティングなどがされていて、美味しく炊けるかつお手入れが楽なものが多いので、とてもおすすめです。

機能性にこだわった4万円以上

「食」にこだわりをもっている方、とにかく美味しいお米を炊きたい、という方にはこだわりの一台となる4万円以上の炊飯器がおすすめです。2~3万円台の炊飯器との違いは、内釜や機能の数です。

 

4万円以上ともなると、内釜に鉄(くろがね仕込み)豪炎かまど釜など、こだわりの製法で作られた釜が使用されます。また、象印炊飯器のシリーズとして有名な「我が家炊き」が100通りを超えるモデルまで出てきます。

 

とにかく「食」にこだわりのある方は、4万円以上で自分の好みに合った内釜、機能、デザインの炊飯器を選ぶことをおすすめします。

容量から選ぶ

各家庭によって、1度に炊くご飯の量は違います。そこで、象印炊飯器を選ぶ際には、「3合」、「5.5合」、「1升」から必要なサイズを選ぶと良いでしょう。

3合炊き

1人暮らしの方、夫婦2人暮らしまたは毎回炊き立てを食べるというご家庭には、3合炊きの炊飯器がおすすめです。3合炊きは、5.5合炊きと比べると、価格も低くなりますし、サイズもコンパクトになるため、省スペースで炊飯器を利用することができます。

 

特に象印炊飯器の場合、3合炊きだからといって5.5合炊きよりも機能性が劣る、ということもありません。同じモデルのものであれば、使える機能や保温力は同じですので、ご家庭で必要なサイズのものを選ぶことをおすすめします。

 

5.5合炊き

子供がいるご家庭や、一気にたくさんの量を炊きたい、という方には5.5合炊きの炊飯器がおすすめです。大は小を兼ねる、ということもありますので、3合炊きか5.5合炊きか迷ってしまった場合には、5.5合炊きを購入するのが良いでしょう。

 

5.5合炊きよりも3合炊きの炊飯器の方がもちろん価格は低くなりますが、実は比較をしてみると、そこまで大きな差はありません。ですから、これから家族が増えるかもしれない、3合炊きか5.5合炊きかで迷ってしまう、というときには5.5合炊きを選ぶのが無難です。

1升炊き

学生の寮やスポーツクラブ、さまざまなイベント等で使用する場合には、一升炊きまたはそれ以上の容量の炊飯器がおすすめです。一升炊きとなると、価格が跳ね上がってしまうのでは、と思っている方もいますが、実は象印では2,3万円前後で購入できる炊飯器もあります。

 

お米をたくさん炊く場合には、5.5合炊きですと何回も繰り返し炊くことになります。その手間を考えれば、最初から容量の大きい炊飯器を購入する方が時間的にも光熱費的にもより効率的です。

炊飯方式(タイプ)で選ぶ

炊飯器の炊飯方式は、大きくわけて3つあります。そこで、「マイコン式」、「IH式」、「圧力IH式」の3つからお好みのタイプを選ぶと良いでしょう。

マイコン式

昔からあるマイコン式の炊飯器は、炊飯器の底部分のみを加熱して米を炊く仕組みになっています。加熱の効率が低いため、少量の米を炊く容量の少ない炊飯器に導入されていることが多いです。

 

マイコン式炊飯器の魅力はなんといっても低価格です。他のタイプと比較すると最も安く購入することが可能です。学生の一人暮らしで使う、必要に迫られて購入する場合、そこまでお米の炊き方にこだわりが無ければ、コスパの良いマイコン式がおすすめです。

IH方式

IH炊飯器は、内釜を発熱させることでお米を炊く仕組みになっています。従来型(マイコン式)に比べて火力が強く、釜全体を効率よく加熱できることからよりおいしいお米を炊くことができ、近年人気を集めています。

 

電気を使って加熱するため、消費電力はマイコン式に比べて高くなってしまいますが、炊飯器の価格自体は、比較的買いやすい価格帯になっています。今最もメジャーなタイプですので、特にこだわりがなければ、IH方式の炊飯器がおすすめです。

圧力IH方式

圧力IH方式は、IH炊飯器と同様にIHによって内釜そのものを発熱させる仕組みのタイプで、そのIHに圧力を加えたものが圧力IH方式の炊飯器です。圧力によって沸点を高くすることで、米が炊けるまでの時間を短縮することが可能となりました。

 

炊飯機能だけではなく、圧力鍋の代わりとして利用できるようなモデルも多く、食にこだわりがある方には、このタイプがおすすめです。ただし、機能が多い分構造が複雑になっているため、洗い物のパーツが多いのと、値段が高い炊飯器が多くなっていますので注意が必要です。

保温性で選ぶ

お米を何回も炊きなおさず、1回で大量に炊いて保温で置いておく、という方も多いかと思います。そこで、炊飯器を選ぶ際には、保温性を確認しておくと良いでしょう。特に、何時間保温が可能なのか、というのはかなり重要です。

 

一般的に、保温性の低いものは保温自体ができない、という意味もありますが、保温はできてもご飯が固くなってしまったり、水分が抜けてしまう、ということを表すこともあります。保温できても美味しさが損なわれてしまえば、それは保温する意味がありません。

 

ですから、ただ保温できる、ということではなく、潤いを保ったまま何時間保温ができるのか、ということが重要です。象印では、保温モードが選べるものもありますので、保温機能をよく使う方は、是非ともチェックしてみてください。

象印炊飯器のおすすめランキング10選

第10位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

炊飯器 マイコン式 5.5合 NL-CS10-WA

価格:16,830円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

はずして洗えてお手入れ楽々

こちらの炊飯器 マイコン式 NL-CS10-WAは、熱効率の良い黒厚釜で釜内までしっかり熱を伝えてご飯を美味しく炊き上げることができる象印炊飯器です。 底とふたのセンサーによって、釜内温度を見張り美味しく炊き上げることが可能です。

 

また、はずして洗える内ぶたは、日々のお手入れするがとても楽に済みます。さらに、便利な時計式2メモリータイマー付きです。価格は安くても、「お米を炊く」という役目を十分果たしてくれる一台となっています。

 

容量5.5合炊飯方式マイコン式
サイズ25×33.5×21.5cm保温可能時間
第9位

象印

業務用マイコン炊飯ジャー NS-QC36

価格:56,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サクサク炊ける業務用

こちらの業務用マイコン炊飯ジャーは、その名の通り、業務用として使える大容量2升炊きの象印炊飯器です。おいしく炊飯し、おいしく保温できるマイコンタイプ です。釜全体に熱が伝わる「まる厚釜」で、大量のお米を余すことなく美味しく炊き上げることが可能です。

 

また、炊飯・予約・メニューが簡単に操作できるダイレクトボタンによって、サクサク炊飯することができ、業務にうってつけの一台となっています。清潔さが長持ちするステンレスふた・ボディ、サッときれいに洗える内ぶたで、お手入れもしやすいおすすめの一台です。

容量3.6L(2升)炊飯方式マイコン式
サイズ47×38.5×40㎝保温可能時間46時間
第8位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

炊飯器 IH式 極め炊き 1升 NP-VN18-TA

価格:23,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大家族の食卓に

こちらの炊飯器 IH式 極め炊きは、1升炊きという大容量でありながら、強火で炊き続けうまみ引き出す「豪熱沸とうIH」を採用した美味さにもこだわった大容量象印炊飯器です。お米の栄養素を引き出す「熟成炊き」で、大量のお米をしっかり美味しく炊くことができます。

 

また、30時間おいしく保温することができ、保温モードも「うるつや保温」、「高め保温」の2つから選択することが可能です。さらに、発酵から焼き上げまで手作りパンが作れる「パンメニュー」もついています。1年間のメーカー保証付きです。

容量1升炊飯方式IH方式
サイズ28×40.5×24.5㎝保温可能時間30時間
第7位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

圧力IH炊飯ジャー NP-RY05-TD

価格:27,799円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ごはんの甘みが30%UP

こちらの圧力IH炊飯ジャーは、しゃっきりからもちもちまで好みの食感に炊き分けることができる象印炊飯器です。3合炊きのコンパクトなタイプでありながら、こだわりのお米が炊ける、優秀な一台です。

 

この炊飯器では、内釜のプラチナナノ粒子効果によって、水質を弱アルカリ性に変化させることができます。それにより、米の表面にあるたんぱく質を分解し、水が芯まで浸透しやすくなることで、ごはんの甘み成分の一つである還元糖量を約30%アップさせることが可能です。

容量3合炊飯方式圧力IH方式
サイズ23×32×19.5cm保温可能時間30時間
第6位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

炊飯器 5.5合 マイコン式 極め炊き NL-DA10-WA

価格:8,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1万円以下で手に入る大容量炊飯器

こちらの炊飯器 極め炊きは、高火力で炊き続ける「豪熱沸とう」&ハイパワー660Wを採用した象印炊飯器です。価格が1万円をきる、お手頃な炊飯器ですが、容量・機能性は他のモデルにも劣りません。炊き方が選べる「白米炊き分け3コース」付きの便利な一台です。

 

また、火加減を2つのセンサーで見張る「ダブルセンサー(ふた・底)」 や選べる保温選択で、美味しく炊き、美味しく保温することが可能です。シンプルですが、とても使いやすい一台に仕上がっています。

容量5.5合炊飯方式マイコン式
サイズ26.5×37×21.5cm保温可能時間24時間
第5位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

IH炊飯器 3合炊き 一人暮らし NP-GH05-XT

価格:15,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

芯までふっくらしたごはん

こちらのIH炊飯器 NP-GH05-XTは、ふきこぼれを気にせず、沸とう後も火を引かずにIHの高火力で炊き続けることで、芯までふっくらしたごはんを炊き上げることができる象印炊飯器です。

 

また、熟成炊き機能によって、お米を時間をかけて水に浸し、芯までじっくり吸水させることで、よりふっくらとした美味しいご飯が炊きあがります。ごはんの甘みである溶出還元糖量も従来よりアップします。

 

さらに、パン(発酵・焼き)メニューつきで、お米だけでなくパン作りを楽しむことも可能です。これ一台で、美味しいお米とパンの両方をご家庭で簡単に作ることができます。

容量3合炊飯方式IH方式
サイズ23×30×19cm保温可能時間30時間
第4位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

炊飯器 圧力IH式 炎舞炊き NW-KA10AM-BZ

価格:83,520円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こだわりの一粒をふっくらに炊き上げる

こちらの炊飯器 圧力IH式 炎舞炊きは、かまどの激しい炎のゆらぎを再現した、新しいカタチのIH構造の象印炊飯器です。3つに独立したIHヒーターを制御する炊き方で、激しい対流を起こし、こだわりの1粒を炊き上げることが可能です。

 

業界初「鉄(くろがね仕込み)豪炎かまど釜」で、炎舞炊きの熱を逃がさず、高火力を効率よくお米に伝えることができます。また、好みの食感に炊き上げる121通りの「わが家炊き」メニューで、ご家庭に一番合った炊き方を発見することができます。

 

さらに、圧力IH式としては珍しく、洗う部品点数が少ないためお手入れも簡単です。40時間おいしく保温できる機能性も備わっています。とにかくこだわり抜いた1粒を求める方に、おすすめの一台です。

容量5.5合炊飯方式IH方式
サイズ27.5×34.5×23.5cm保温可能時間40時間
第3位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

IH炊飯器 極め炊き 黒まる厚釜 NP-VJ10-TA

価格:14,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

価格・機能性のバランスが良い

こちらのIH炊飯器 極め炊き 黒まる厚釜は、炊き方が選べる「白米炊き分け3コース(ふつう・かため・やわらかめ)」と強火で炊き続け、うまみ引き出す「豪熱沸とうIH」、釜全体に熱が伝わる「黒まる厚釜」という象印の3つの人気ポイントが備わった低価格の炊飯器です。

 

2万円以下という低価格の中で、しっかりとした機能性を備えたおすすめの一台です。また、お米のおいしさを引き出す熟成炊き30時間おいしく保温できる2つの保温機能、発酵から焼き上げまで手作りパンが楽しめるパンメニューまでついています。

 

容量も5.5合炊きと、十分な大きさとなっています。価格・機能性のバランスがとれた一台ですので、2万円以下でしっかりとした機能がついている炊飯器を探している方には、こちらがおすすめです。

容量5.5合炊飯方式IH方式
サイズ25.5×37.5×20.5cm保温可能時間30時間
第2位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

炊飯器 圧力IH式 極め炊き NW-JS10-VD

価格:39,150円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

49通りのわが家炊きメニュー

こちらの炊飯器 圧力IH式 極め炊きは、羽釜の強火を側面から伝える、鉄器コート豪熱羽釜を採用した象印の中でも人気のヒット商品となった一台です。メニューに合わせて7通りの食感が楽しめる「炊き分け圧力」機能付きです。

 

家族が求めていた食感になる「わが家炊きメニュー」は49通りあります。また、お手入れが簡単で、毎回洗う点数はたったの3点となっており、高品質でありながら、扱いやすいというのもポイントが高いです。

 

保温したご飯も美味しく保存することができる「保温見張り番」、蒸気を抑える「蒸気セーブ」などのメニューは、この価格だからこそ実現された機能です。基準の炊飯器よりもワンランク上の炊飯器となっています。

容量5.5合炊飯方式圧力IH方式
サイズ27.5×34.5×21.5cm保温可能時間40時間
第1位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

圧力IH炊飯器 極め炊き 黒まる厚釜 NP-ZD10-TD

価格:26,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

圧倒的人気NO.1

こちらの圧力IH炊飯器 極め炊き 黒まる厚釜は、圧力の強さ・圧力をかける時間を調整することで、すしめしや、しゃっきり白米までメニューにあわせてお好みの食感に炊き分けることができる象印炊飯器です。

 

象印で人気の熟成炊き機能、おいしさ引き出す「うまみ圧力蒸らし」、選べる30時間保温「うるつや保温」・「高め保温」といった機能を備えた一台です。圧力IHである一方で価格を抑えたこちらのモデルは、圧倒的人気を誇っています。

 

さらに、5.5合炊きですので一般家庭からの支持は絶大で、評価も高い一台です。とにかく象印炊飯器を選ぶ際に、どのモデルにしようか迷ったら、こちらを選ばれるのが良いでしょう。

容量5.5合炊飯方式圧力IH方式
サイズ25.5×39×21.5cm保温可能時間30時間

象印炊飯器おすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

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    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

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    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

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    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

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    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

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    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

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    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

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    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

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    象印

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    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

  • 商品名
  • 圧力IH炊飯器 極め炊き 黒まる厚釜 NP-ZD10-TD
  • 炊飯器 圧力IH式 極め炊き NW-JS10-VD
  • IH炊飯器 極め炊き 黒まる厚釜 NP-VJ10-TA
  • 炊飯器 圧力IH式 炎舞炊き NW-KA10AM-BZ
  • IH炊飯器 3合炊き 一人暮らし NP-GH05-XT
  • 炊飯器 5.5合 マイコン式 極め炊き NL-DA10-WA
  • 圧力IH炊飯ジャー NP-RY05-TD
  • 炊飯器 IH式 極め炊き 1升 NP-VN18-TA
  • 業務用マイコン炊飯ジャー NS-QC36
  • 炊飯器 マイコン式 5.5合 NL-CS10-WA
  • 特徴
  • 圧倒的人気NO.1
  • 49通りのわが家炊きメニュー
  • 価格・機能性のバランスが良い
  • こだわりの一粒をふっくらに炊き上げる
  • 芯までふっくらしたごはん
  • 1万円以下で手に入る大容量炊飯器
  • ごはんの甘みが30%UP
  • 大家族の食卓に
  • サクサク炊ける業務用
  • はずして洗えてお手入れ楽々
  • 価格
  • 26280円(税込)
  • 39150円(税込)
  • 14200円(税込)
  • 83520円(税込)
  • 15080円(税込)
  • 8680円(税込)
  • 27799円(税込)
  • 23500円(税込)
  • 56100円(税込)
  • 16830円(税込)
  • 容量
  • 5.5合
  • 5.5合
  • 5.5合
  • 5.5合
  • 3合
  • 5.5合
  • 3合
  • 1升
  • 3.6L(2升)
  • 5.5合
  • 炊飯方式
  • 圧力IH方式
  • 圧力IH方式
  • IH方式
  • IH方式
  • IH方式
  • マイコン式
  • 圧力IH方式
  • IH方式
  • マイコン式
  • マイコン式
  • サイズ
  • 25.5×39×21.5cm
  • 27.5×34.5×21.5cm
  • 25.5×37.5×20.5cm
  • 27.5×34.5×23.5cm
  • 23×30×19cm
  • 26.5×37×21.5cm
  • 23×32×19.5cm
  • 28×40.5×24.5㎝
  • 47×38.5×40㎝
  • 25×33.5×21.5cm
  • 保温可能時間
  • 30時間
  • 40時間
  • 30時間
  • 40時間
  • 30時間
  • 24時間
  • 30時間
  • 30時間
  • 46時間

炊飯器は何年で買い変えるのがベストか?

炊飯器の寿命は使い方や商品によっても異なりますが、おおよそ3~10年だといわれています。この寿命の幅は、炊飯器本体ではなく内釜によって変わってきます。内釜が本体よりも先に劣化して使えなくなることがほとんどですので、3~5年で買い変えるのが無難です。

 

ここで、内釜だけ買い変える、というのも1つの手ではありますが、5年も経てばもちろん本体も劣化してきます。また、それだけの年月が経てば、炊飯器はさらなる進化を遂げていますので、炊飯器本体ごと買い変えることをおすすめします。

 

「まだ使えるかな」、と思っていても、実は内釜が劣化することで、お米を均一に炊くことができなくなっていたり、焦げやすくなっていたりします。ですから、3~5年で炊飯器を買い変えていき、常に美味しいお米が炊ける状態を保つのがおすすめです。

 

まとめ

いかがでしょうか。今回は、象印炊飯器の選び方やおすすめの商品10個をご紹介しましたが、少しでも参考になれば幸いです。気になる商品がありましたら、是非一度お手に取ってみてください。

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