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    【みんなで食事ができる】赤ちゃん椅子のおすすめ人気ランキング10選

    お座りができるようになったら赤ちゃん椅子。家族と同じ目線で食事をできることは赤ちゃんにとっても嬉しいですよね。しかし赤ちゃん椅子と言ってもいろいろなタイプがありどれにしようか迷っている人も多いようです。ここでは赤ちゃん椅子の選び方とおすすめ商品を紹介します。

    食事もお風呂も!赤ちゃん椅子を使うメリットとは

    お座りができるようになったら購入を考え始めるのが赤ちゃん椅子。お子さま用の椅子でベビーチェアとも言われています。赤ちゃん椅子のメリットは向かいあって座ることができるので食事を食べさせやすくなるということと家族と同じ目線で食事ができることです。

     

    正しい姿勢で椅子に座って食べることで食事に集中することができ、噛む力もつきます。そして椅子に座って食事をするという習慣をつけることもできます。赤ちゃん椅子は食事だけではなくお風呂用もあります。

     

    赤ちゃんを座らせている間にママやパパが洗うことができるので一人で子供をお風呂に入れなければならない人にもおすすめです。離乳食が始まりひとりでお座りができるようになったら赤ちゃん椅子の購入を検討してみましょう。

    赤ちゃん椅子の選び方

    それではここからは赤ちゃん椅子の選び方について解説していきたいと思います。赤ちゃん椅子の選び方にはいくつかポイントがありますので生活スタイルなどに合わせて選ぶようにしてください。

    赤ちゃん椅子のタイプで選ぶ

    赤ちゃん椅子は大きくわけて5つのタイプがあります。同じ赤ちゃん椅子ですが生活スタイルや使い方によってタイプを選ぶようにしてください。

    新生児から使うならハイ&ロータイプがおすすめ

    ハイ&ロータイプの赤ちゃん椅子はメーカーによってはハイローチェアやハイローベッドなどと言われることもあります。最大のメリットは新生児から長く使う事ができるので経済的でもあります。

     

    お座りができない新生児期にはフラットにしベッドやバウンサーとして使うことができます。リクライニング機能で背もたれを起こせば赤ちゃん椅子として使うことが可能。テーブルが搭載されているものが多いので離乳食期などにも最適です。

    ダイニングテーブルで食事をする家庭にはハイタイプがおすすめ

    ダイニングテーブルで食事をするご家庭はハイタイプの赤ちゃん椅子がおすすめです。お座りができるようになってから未就学児くらいまで使うことができるのがメリット。高さを調節できるものを選ぶと成長に合わせて変えることができるので正しい姿勢で食事ができます。

     

    ハイタイプのものは、足をブラブラとなってしまうので足置き場があるものにすると集中して食事をさせることができます。またテーブル付きのものにすると赤ちゃんが自分で食べやすくなるのでおすすめ。シートベルト付きなど安全性もチェックしておきましょう。

    ローテーブルで食事をさせたいならロータイプがおすすめ

    ローテーブルで食事をしているご家庭にはロータイプの赤ちゃん椅子がおすすめです。ママが座って食べさせることができるので離乳食時などにもおすすめ。コンパクトで持ち運びがしやすいので場所を簡単に移動できるのもメリット。

     

    お食事だけではなく、お絵描きをしたりと幼稚園くらいまでは使えます。デメリットとしては小さいので学童期までは使えないという点ですが、比較的リーズナブルな価格で購入できるのでセカンドチェアとして購入するのもおすすめ。

    外出先にも便利なテーブルチェア

    テーブルチェアはテーブルに装着する赤ちゃん椅子です。ダイニングテーブルにもローテーブルにも装着することができるのがメリット。簡単に取り外しができ持ち運びも簡単なので外食や実家など自宅以外で食事をするのにも便利です。

     

    足置きがないので足をブラブラさせてしまうことにはなりますが、どこでも家族と同じテーブルで食べられるのは赤ちゃんにとっても嬉しいですね。

    お風呂専用はバスチェア

    お風呂で使える赤ちゃん椅子はバスチェアです。新生児から使えるものからお座りができてから使うものなどメーカーによって使える時期はさまざまです。お子さまと2人でお風呂に入らなければならなかったり複数の子供を入れなければならない時におすすめ。

     

    メーカーによっては退屈しないようにおもちゃが搭載されているものもありお風呂が苦手なお子さまにもおすすめ。バスチェアは長い期間は使えませんがひとりでお風呂にいれなければならないご家庭にはおすすめです。

    機能性で選ぶ

    赤ちゃん椅子にはメーカーによってさまざまな機能が搭載されています。長く使うことを見据えながら機能性も重視して選ぶようにしましょう。

    ハイタイプは高さ調節ができるものを

    赤ちゃん椅子を購入する時は高さの調節ができるものにするのがおすすめ。ロータイプのものはあまり搭載されていない機能ですがハイタイプのものを購入する時は調節できるものにしましょう。

     

    高さを調節することで成長とともに最適な高さにすることができるので、正しい姿勢で食事をすることができます。座面とともに足置き場も調節できるとより便利ですね。できるだけ細かく調節できるものにすると最適な高さにできるのでおすすめ。

    安全性はしっかりと確認

    赤ちゃんが使うものですから安全性もしっかりと確認しておきましょう。活発に動くようになると椅子に座ってられずに立ってしまう場合もあります。ベビーガードや安全ベルトが搭載されているものにしましょう。

     

    安全機能が搭載されていない場合は、安全ベルトなどはネットなどでも購入することができるので検討しましょう。

    テーブルはあると便利な機能です

    テーブルはなくてもかまいませんが、あると便利な機能です。お子さまの食事を乗せることができるので自分でごはんを食べる喜びも感じることができます。またテーブルがあることによってベビーガードの役割を果たすものもあります。

     

    テーブルがあると体が大きくなると窮屈に感じてしまうこともありますから、取り外しができたり後ろ側に返すことができるものにすると椅子だけは長く使う事ができます。

    収納できるもの

    お部屋のスペースが限られていたり、お客様が来た時のためにコンパクトに収納できるものにしておくのがおすすめ。使わない時も片付けておけるのでお部屋を広く使う事もできます。食べる場所を移動することが多いご家庭にもおすすめです。

    ブランドで選ぶ

    赤ちゃん椅子を購入する時はブランドで選ぶのもおすすめです。赤ちゃん椅子で人気があるのはストッケやカトージ。ストッケは子供とともに成長する椅子トリップトラップが人気。あたたかみのある北欧デザインと成長に合わせて調節でき長く使えるのが人気の理由です。

     

    カトージの赤ちゃん椅子はテーブルチェアからハイチェア、ローチェアまでとにかく種類が豊富でチェアクッションなどもデザインが豊富なので人気があります。きっとお気に入りの一脚が見つかるはずです。

     

    他にもIKEAや西松屋などではリーズナブルな価格で購入できるのでおすすめ。おしゃれなものにしたいのか、予算をできるだけおさえたいのかなど、希望条件によってブランドを選ぶのもおすすめです。

    赤ちゃん椅子おすすめ人気ランキング10選

    第10位

    大和屋

    アーチ木製ローチェア

    価格:6,340円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    おしゃれローチェア

    曲げ木を使ったおしゃれなアーチ型のデザインチェアです。木のあたたかみがあり丸みのあるデザインは赤ちゃんがからだをぶつけてしまっても安心です。テーブルは使わない時は後ろに回すことができるので便利です。

     

    コンパクトに折りたたむことができ持ち手があるので持ち運びも簡単。場所を移動して使うことができます。安全ベルトが搭載されているので立ち上がる心配も回避。テーブルを使えば一人用の食事椅子に、テーブルをしまえばお絵描きなどの椅子に早変わり。

     

    ひとり座りがきちんとできるようになった6か月ごろから3才半ごろまで長く使える赤ちゃん椅子です。

    タイプローチェア対象年齢6ヶ月 ~42ヶ月
    テーブル
    第9位

    Kids II Japan(キッズツージャパン)

    ingenuity Baby Base 3.0

    価格:6,458円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    床でも椅子でも使える2wayタイプ

    こちらの赤ちゃん椅子はお子さまの成長に合わせて長く使えます。床に置いてローチェアとしても、大人用の椅子に装着して使用するブースターシートとしても使える2wayタイプです。軽量で持ち運びも楽なのでいつでもどこでも使うことができます。

     

    弾力性のあるクッションは丸洗いができるので汚れても安心。カップホルダーのついたテーブルは使用しない時には本体に収納することができます。トレイも取り外してそのまま洗う事が可能なのでいつでも清潔な状態に。

     

    3点ベルトで腰回りをしっかりと固定。大人用の椅子に装着する場合は付属のストラップでしっかりと補強、安全性も確保しています。シートも2つに分解してパーツごとにあらうことができるので清潔に長く使うことができます。

    タイプローチェア対象年齢6ヶ月~
    テーブル
    第8位

    泉州市錦依商貿有限会社

    AiAiBear ベビーチェア

    価格:4,299円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    外出先でも使えるベビーチェア

    持ち運びが簡単なテーブルチェアです。テーブルチェアは外出先でも使えるのが最大のメリットでもありますが、複数のお子さまでテーブルを使用する場合でもあまりスペースを取らないのでおすすめです。

     

    5点式シートベルトで安全性も確保。簡単に取り付けができ、収納袋もついているので持ち運びにも便利です。20~80mm程度の厚さのテーブルであれば装着することができるので、お食事に遊びに外出先に、いろんな場所で活躍できます。

     

    シートは取り外して洗濯することができるので、汚しても安心です。さっと装着することができるので赤ちゃんを待たせることなく椅子に座らせてあげることができます。

    タイプテーブルチェア対象年齢6~36ヶ月
    テーブル×
    第7位

    ピープル

    テディハグ プレミアムエア

    価格:13,480円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    赤ちゃんからママまで使える赤ちゃん椅子

    テディハグは、成長に合わせて家族みんなで長く使える5wayタイプの赤ちゃん椅子です。新生児のねんねの時期にはフラットにしてベビーベッドに。おもちゃホルダーがついているので首が座ったころからはチェアとしても使用可能。

     

    しっかりとお座りができるようになったらお食事チェアとして、幼児期になったらお食事や遊びのチェアに、授乳中のママも腰掛けることができるので赤ちゃんからママまで幅広く使う事ができます。

     

    リクライニングはワンタッチで4段階調節可能。お子さまの成長に合わせて変化させることができます。フェイクレザーで汚れもサッとふき取れて水もはじきやすいのは嬉しいポイント。ベルトが搭載されているので安全性もしっかりと確保できます。

    タイプローチェア対象年齢新生児~
    テーブル×
    第6位

    カトージ

    静かなパイプイス バルーン

    価格:1,382円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    自分で運べる赤ちゃん椅子

    カトージからシンプルなパイプ椅子です。パイプ椅子と言えば座るとピーッと音がなるタイプのものが主流となっていますが、その音をなくしてほしいとの要望から生まれた音のならないパイプ椅子です。

     

    デザインもシンプルで軽量。持ち運びも簡単でお部屋の移動も簡単です。歩けるようになったら自分の椅子を自分で移動できるのは子供にとってもとても嬉しいですよね。汚れてしまってもサッとふき取るだけでお手入れが簡単。

     

    別売りの「カトージ豆椅子テーブル19119」を取り付けることができるのでお食事イスとしても利用が可能です。ひとりで上手におすわりができるようになったころから使ってあげてください。

    タイプローチェア対象年齢 6ヶ月~36ヶ月
    テーブル取り付け可能(別売)
    第5位

    ベビービョルン

    ハイチェア (ハーネス付)

    価格:23,620円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    安全第一に作られた赤ちゃん椅子

    ベビービョルンのハイチェアです。ハイチェアの事故の9割が座面に立ち上がってしまうことが原因です。こちらのハイチェアはテーブルを前後にスライドさせお腹に沿ってぴったりと保持させることで余計が隙間がなくなり立ち上がりにくい設計になっています。

     

    テーブルは前方に倒れるのでお子さまを高く持ち上げなくても乗せれるようになっています。テーブルのトレイは簡単に取り外しができるのでお食事を運ぶのにも便利。食事後は毎回洗う事ができるので清潔に保つことができます。(食洗器可、乾燥機不可)

     

    使用しない時は折りたたむことができ、約26センチとコンパクトにすることができます。テーブルを前に倒せばダイニングテーブルの下にもおさめることが可能です。6か月ごろから3歳ごろまで長く使える赤ちゃん椅子です。

    タイプハイチェア対象年齢6ヶ月~36ヶ月
    テーブル
    第4位

    カトージ

    プレミアムベビーチェア

    価格:7,460円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    大人まで使える赤ちゃん椅子

    カトージのプレミアムベビーチェアはお座りができるようになった7か月ごろから使う事ができます。天然木(ブナ材)のあたたかみがある椅子はダイニングテーブルとの相性も抜群です。

     

    座席と足乗せは約3センチ間隔で13段階に調節が可能。成長とともに細かく調節することができるのでいつの時期でも正しい姿勢で食事をすることができます。保護ベルト・安全バー搭載で立ち上がる危険性も回避。

     

    テーブルと保護ベルト、曲げ木の安全バーは取り外しが可能なので学童期まで長く使う事ができます。足乗せを座面として組み替えることで耐荷重60キロまで可能に、大人も椅子として使う事ができます。

    タイプハイチェア対象年齢7ヶ月頃~
    テーブル
    第3位

    アップリカ

    バスチェアー

    価格:3,770円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    はじめてのお風呂から使えるバスチェア

    アップリカのバスチェアは初めてのお風呂から使うことができます。フルリクライニングにすれば生まれてすぐの赤ちゃんも安心。乗せやすく洗いやすい形状で慣れない沐浴も安心して行う事ができます。

     

    首がしっかり座ったころからは前ガードを付けて安全に。一人座りができるようになったらママが洗っている間もおもちゃで遊びながらご機嫌で待つことができます。ソフトバスマットはつめたさやかたさを軽減します。

     

    パーツは分解ができるのではずしてすみずみまできれいに洗う事ができるのでいつでも清潔な状態に。お子さまをひとりでお風呂に入れなければならないママの強い味方になります。

    タイプバスチェア対象年齢新生児~24か月
    テーブル×
    第2位

    リッチェル

    2WAYごきげんチェア

    価格:7,800円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    いつでもどこでも2wayチェア

    リッチェルの2wayチェアは、ローチェアとしても大人の椅子に取り付けることもできる2wayタイプの赤ちゃん椅子です。座面の幅・奥行が35センチ以上の椅子に取り付けることが可能。

     

    座面の高さは調節することができるので成長してもテーブルに近づいて正しい姿勢で食事をすることができます。高さを調節することでお腹との隙間がなくなり食べこぼしの防止にもなります。

     

    テーブルは取り外しが可能なので床置きにしてお絵描きなどをすることもできます。持ち運びが簡単なのでお部屋の移動が多いご家庭にもおすすめです。

    タイプローチェア対象年齢7ヶ月~5歳ごろまで
    テーブル
    第1位

    STOKKE

    トリップトラップ

    価格:29,700円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    子供とともに成長する椅子

    ストッケのトリップトラップは子供とともに成長する椅子です。子供の成長に合わせて座面の奥行を調節することで正しい姿勢を保つことができます。また足のせ板の奥行調節をすればひざの裏の適度な隙間ができるので快適にリラックスして座れます。

     

    身長が伸びても座面の位置を変えることでいつでもちょうどいい高さで食事ができるのは最大のメリットです。ヨーロッパ製のビーチ(ブナ)材を使用し丈夫な構造になっているので体重85キロの大人まで使用可能。家族で揃えるのもおすすめ。

     

    インテリアに合わせて選べる豊富なカラーバリエーションなので、ひとりひとり異なるカラーにするのもおしゃれです。別売りでハーネスやクッション、ベビーセットなどがあるので使い始める年齢によって追加するのがおすすめです。

    タイプハイチェア対象年齢6か月ごろ~
    テーブル

    赤ちゃん椅子おすすめ商品比較一覧表

    • 商品画像
    • 1
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      STOKKE

    • 2
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      リッチェル

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      アップリカ

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      カトージ

    • 5
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      ベビービョルン

    • 6
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      カトージ

    • 7
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      ピープル

    • 8
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      泉州市錦依商貿有限会社

    • 9
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      Kids II Japan(キッズツージャパン)

    • 10
      アイテムID:5112814の画像

      大和屋

    • 商品名
    • トリップトラップ
    • 2WAYごきげんチェア
    • バスチェアー
    • プレミアムベビーチェア
    • ハイチェア (ハーネス付)
    • 静かなパイプイス バルーン
    • テディハグ プレミアムエア
    • AiAiBear ベビーチェア
    • ingenuity Baby Base 3.0
    • アーチ木製ローチェア
    • 特徴
    • 子供とともに成長する椅子
    • いつでもどこでも2wayチェア
    • はじめてのお風呂から使えるバスチェア
    • 大人まで使える赤ちゃん椅子
    • 安全第一に作られた赤ちゃん椅子
    • 自分で運べる赤ちゃん椅子
    • 赤ちゃんからママまで使える赤ちゃん椅子
    • 外出先でも使えるベビーチェア
    • 床でも椅子でも使える2wayタイプ
    • おしゃれローチェア
    • 価格
    • 29700円(税込)
    • 7800円(税込)
    • 3770円(税込)
    • 7460円(税込)
    • 23620円(税込)
    • 1382円(税込)
    • 13480円(税込)
    • 4299円(税込)
    • 6458円(税込)
    • 6340円(税込)
    • タイプ
    • ハイチェア
    • ローチェア
    • バスチェア
    • ハイチェア
    • ハイチェア
    • ローチェア
    • ローチェア
    • テーブルチェア
    • ローチェア
    • ローチェア
    • 対象年齢
    • 6か月ごろ~
    • 7ヶ月~5歳ごろまで
    • 新生児~24か月
    • 7ヶ月頃~
    • 6ヶ月~36ヶ月
    • 6ヶ月~36ヶ月
    • 新生児~
    • 6~36ヶ月
    • 6ヶ月~
    • 6ヶ月 ~42ヶ月
    • テーブル
    • ×
    • 取り付け可能(別売)
    • ×
    • ×

    赤ちゃん椅子はいつから使う?

    赤ちゃん椅子はいつから使えるのかお悩みのママさんも多いようですね。赤ちゃん椅子は離乳食中期の7か月~8か月ごろから使えるものが主流となっています。しかし月齢だけではなく2つのポイントがあります。

     

    まずひとつめは腰がしっかりとしていること。そしてもうひとつは支えがなしでひとりでお座りができるようになっていること。この2つがクリアしていなければ月齢がクリアしていても使うのは控えておきましょう。新生児期から使えるものについては月齢は関係がありません。

    まとめ

    ひとりでお座りができるようになったらおすすめの赤ちゃん椅子。正しい姿勢で食事をすることを習慣づけるためにもおすすめです。赤ちゃん椅子はさまざまなタイプがありますから使う場所や使い方によって選ぶようにしてくださいね。

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