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【抜群の保冷力!】クーラーボックスのおすすめ人気ランキング15選

今回はおすすめのクーラーボックスの紹介や選び方そして初心者向けのもの含めて紹介します。保冷力の高い素材や容量そして人気メーカーまで細かく紹介しています。どんなクーラーボックスにしようか悩んでいる人必見の内容となっています。

自分に合ったクーラーボックスでアウトドアをさらに楽しもう!

クーラーボックスはアウトドアに欠かせないアイテムとなっています。購入する前にいくつか考慮すべき点を紹介します。

まずはクーラーボックスの材質を選ぼう

クーラーボックスの性能は素材によって決まると言っても過言ではありません。また素材に断熱性があればハードクーラー、なければソフトクーラーと素材によって種類分けもされています。ちなみに一般的に人気なものはハードクーラーとなっています。

使用目的に合わせて大きさを選ぼう

クーラーボックスは非常に多くの目的に使われます。キャンプやバーベキュー、釣りに部活動など、他にも使いどころを選びません。例えば、釣りに行った場合、沖に出るなら大物が釣れたり大漁の可能性が高いので大きいものを持っていくべきです。

 

一方で子供の部活に大きいクーラーボックスを持たせると荷物になってしまうので、小さめを選ぶ方がいいことは明らかです。このように目的に合わせてサイズ感を選ぶことが重要です。自分がクーラーボックスを何に使うかを明確にした上で選びましょう

クーラーボックスの選び方

クーラーボックスには全く同じのものは存在しません。それぞれが大きさや保冷力などの性能が異なっています。選ぶ際のポイントを紹介していきます。

価格で選ぶ

最も気になるところとして価格があげられるでしょう。今回は安くてコスパのいいものとハイクラスと呼ばれる高級なものを紹介します。

コスパがいい(安い)

安いクーラーボックスは、容量や保冷力などは多少目を瞑らなければならないところがあります。流石に低価格で特大サイズで保冷力も抜群というものは無いと言っていいでしょう。とはいえ普段使いや短期間でのアウトドアなどに関しては十分な性能を発揮してくれるレベルにはあるので安心して使用できるものが多いです。

ハイクラス(高級)

ハイクラスのクーラーボックスは2~3万円程度の価格帯になります。値段に対して性能も非常に高く保冷力などに関しても全く問題なく余裕で数日間の間、氷が解けないということが当たり前になってきます。

 

サイズ感も大きいものから小さいものまで幅広く揃っており、機能面も使い勝手も両方網羅しています。

断熱素材で選ぶ

素材は保冷力や重量に大きく影響を与える重要なポイントになってきます。

発布スチロール

冷凍物の宅配などにもよく使われている発泡スチロールです。断熱素材の中で最も軽く、持ち運びが楽です。また素材の中でも最も安くなっているので、とにかく安いものが欲しい人は発泡スチロールのものを選ぶといいでしょう。

 

保冷力は今回紹介する3つの中では最も低い素材ですが、1日など短時間での使用に関しては問題なく保冷してくれる程度のものになっています。ただ耐久力が低いので、優しく扱ってあげましょう。

発泡ウレタン

最も平均的でコストパフォーマンスに優れている断熱素材が発泡ウレタンです。3つの中で中位レベルです。保冷力とカカウのバランスが非常によく、普段使いから釣りなどのアウトドアなどにも使うことができます。

 

その保冷力は1日とは言わず、2日以上も保冷状態を保ってくれるものもあります。まだ目的などがはっきりしない場合は発泡ウレタンのクーラーボックスを選んでおくといいでしょう。

真空断熱パネル

真空断熱パネルは最も保冷力に優れている断熱素材になります。真空断熱パネルを使ったクーラーボックスは炎天下での釣りやキャンプなどに向いています。内から外への冷気の放出を防ぎ、また外から内への熱の侵入を防ぎます。

 

そのため中に入っている氷が3日以上溶けない状態を保ち続けてくれます。価格は高いですが、性能も格段に向上している素材となっています。

大きさ(容量)で選ぶ

クーラーボックスの大きさ(容量)は大事な要素になってきます。特に釣りなどに関しては釣果が一定なわけでは無いので思わぬ釣果に対応できるようにしておく必要があります。

小型で軽量の15L

小型で軽量な15Lのクーラーボックスを数値で表すと、2Lのペットボトルが4本、500mlのペットボトルなら15本入れることができます。ペットボトルだけで見れば非常にたくさん積めるように感じますが、冷やすものが多い釣りなどのアウトドアでは心もとなく感じるかもしれないでしょう。

 

そのため子供の部活用や普段使い用として使う場合におすすめの大きさになっています。小型なので軽くて持ち運びがしやすいのも魅力です。

中型で万能な30L

中型といえど30L程度の容量になると大きく感じる人もいるでしょう。軽いキャンプや半日程度の釣りや小物狙いの釣りなどにはもってこいの容量となっています。具体的には2Lペットボトルが6本、500mlが24本入ります。

 

またこのサイズ感だと腰かけとしても使用することができ、釣りの獲物がかかるまでの待ち時間に座ったりすることができます。使い勝手がよく、ちょうどいいサイズ感が魅力の30Lのクーラーボックスです。

大型で重い50L

50Lのクーラーボックスの性能や保冷力そして容量などが15Lと30Lの差に比べて大きく開きが出ています。具体的には2Lペットボトルが16本500mlのペットボトルが34本とかなりの大容量だということがわかります。

 

長期のアウトドアでも炎天下の中での釣りでも大量の飲み物や食材、魚そして大型の魚まで全く問題なく収納できますし、数日間保冷もすることができます。後々紹介しますが、かなりの重さになるのでキャスター付きのものを選ぶなどして持ち運びしやすいものを選ぶといいでしょう。

機能で選ぶ

クーラーボックスに搭載されている追加機能によって使いやすさや性能が大きく変わってきます。便利な機能や使える機能がついたものを選びましょう。

折りたたみ

折りたたみ式のクーラーボックスは、使わない時は折りたたんで収納できます。そのため場所をとりません。さらに持ち運びの際に折りたたむことで簡単に持ち運びをすることができます。構造上高い保冷力を実現することが困難なので、メインのもののサブとして使い分けるといいでしょう。

キャスター付き

キャスターがついているクーラーボックスは誰でも簡単に持ち運びができます。キャスターを使って転がすだけなので、女性や子供でも大容量のボックスを簡単に運ぶことができます

メーカーで選ぶ

人気のクーラーボックスを展開しているメーカーを3社紹介します。

ダイワ

ダイワは汎用性の高いクーラーボックスはもちろんですが、特に釣り用の性能の良いクーラーボックスに力を入れています。ダイワのクーラーボックスは高い保冷力を武器としており、アウトドアファンからの人気が非常に高いメーカーです。

シマノ

釣り具メーカーでもあるシマノもやはり釣りに特化したクーラーボックスを多く展開しています。全ての面に真空パネルを採用した6面真空パネルの保冷力の非常に高いクーラーボックスモデルに力を注いでいます。保冷力に関してはシマノとダイワの2強と言っていいでしょう。

イグルー

イグルーのクーラーボックスの特徴は、保冷力はもちろんのことリーズナブルな価格設定と軽さにあります。上の2社に比べて釣りなどの専門的でピンポイントなものではないですが、汎用的なクーラーボックスを多く揃えています。

イエティ

イエティのクーラーボックスの特徴は耐久力にあります。継ぎ目のない設計がその耐久量を実現しています。コンセプトに激流に耐えうる耐久力を掲げており、耐久力に関しては他社の追随を許しません

クーラーボックスのおすすめ人気ランキング10選

第10位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

クーラーボックス

価格:3,350円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

350ml缶51本収納可能

キャンプで活躍間違いなしの大容量のクーラーボックスです。35Lもの容量は2Lのペットボトルが縦置きで10本、350mlの感であれば51本も入るキャパシティになっています。耐熱温度は80度設定になっているため一日以上の保冷効果を実現してくれます。

 

釣り用としての機能はあまり高くないのですが、飲み物の保冷に関しては価格以上の性能を発揮してくれるでしょう。複数人の飲み物などを一気に収納することができるのでキャンプなどのアウトドアに持って行くと重宝すること間違いなしです。

 

また価格も安いので耐久力は低いですが、手に入れやすく使い勝手もいいのでコスパとしては優れていると言えるでしょう。

断熱素材発泡スチロール容量35L
機能ハンドル
第9位

コールマン(Coleman)

クーラーボックス

価格:3,858円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

移動らくらく

重量が3.3kgと非常に軽量型のクーラーボックスになっています。容量は26Lと標準サイズとなっており、普段使いやちょっとしたアウトドアに最適な大きさです。断熱材には発泡ウレタンを使用しており、標準レベルの保冷力を有しています。

 

機能面では伸縮式のキャスターとホイールがついているため、持ち運びが便利です。未使用時はキャスターを収納することができます。ホイールによって移動もスムーズに行うことができ、ノンストレスで移動できます。

 

子供の運動会やファミリーキャンプなどで大活躍間違いなしのクーラーボックスになっています。

断熱素材発泡ウレタン容量26L
機能キャスター
第8位

igloo(イグルー)

クーラーボックス

価格:8,040円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量の58L

アメリカ製ということもあってかなりの大容量のクーラーボックスとなっています。その容量は58Lと350ml缶が100本近く入るほどです。そんな大型のクーラーボックスの持ち運びを楽にするキャスターとホイールがついています。

 

大きい分、保冷力が不安という人もいると思いますが、外気温32度の中で6日間氷が解けない状態を維持してくれる保冷力を持っています。炎天下での使用は厳しいかもしれませんが、暑い夏でもしっかりと使うことができます。

断熱素材容量58L
機能キャスター
第7位

コールマン(Coleman)

クーラーボックス

価格:5,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルなデザインがかっこいい

45Lと大容量のクーラーボックスになっています。大きめですが、軽量化がなされているので、満タンにした状態でも女性が持つことができるようになっています。断熱素材には発泡ウレタンを使用しています。

 

しかし、ウレタンは薄めなので思ったよりも保冷力を発揮してくれないと感じることもあるでしょう。その際は保冷剤と合わせて使うことで保冷力を引き上げることができます。保冷剤込みで一日以上保冷状態を保つことができます。

 

何と言ってもシンプルなデザインとカジュアルな色合いがおしゃれなクーラーボックスとなっています。

断熱素材発泡ウレタン容量45L
機能ツーウェイハンドル
第6位

ロゴス(LOGOS)

クーラーバッグ

価格:9,598円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

折りたたみで省スペース

断熱素材を使用していないソフトクーラーです。氷点下パックとの併用を前提に作られており、氷点下パックとであればアイスクリームも半日以上解けずに保存することができます。もちろん一般的な保冷剤も使用できますが効果は半減です。

 

また500mlのペットボトルが16本入るほどの容量になっています。表面は太陽光を反射するメタルシルバーカラーを採用しています。また未使用時に折りたたむことによって収納場所を取ることもなく、コンパクトに収納することができます。

断熱素材容量20L
機能折りたたみ可能
第5位

Astage(アステージ)

クーラーボックス

価格:2,042円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安くても使いやすい

スポーツやキャンプなどでも活躍するマルチサイズのクーラーボックスです。25Lの容量は500mlのペットボトルを15本、2Lなら7本まで収納することができます。全体的にプラスチックで構成されているので耐久度は低いです。

 

しかし、価格が2000円台とかなり低めに設定されており、保冷力の観点から見るとコスパは非常に高くとても2000円台とは思えない性能になっています。安くで保冷力がある程度補償されているクーラーボックスが欲しい人におすすめです。

 

製品重量も2kgと軽くなっているので片手でも簡単に持ち運びをすることができます。また肩掛けベルトが運びやすさをさらに向上させてくれています。

断熱素材発泡スチロール容量25L
機能肩掛けベルト
第4位

BESCOO

クーラーボックス ソフトクーラー

価格:3,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5層の断熱構造

5層の断熱構造で長時間の保冷を可能にします。断熱材の厚さは8mmで外への冷気漏れや内への熱の侵入を最小限に抑えてくれます。折りたたみ式なので、使わないときは折りたたんで収納することができます。

 

外生地のオックスフォード生地と内生地のアルミ蒸着実シートは濡れたタオルで拭くだけで掃除が簡単に行うことができます。クーラー内外を清潔に保つのも非常に楽ですし、食材を入れても安心です。

 

肩掛けベルトがついているので、肩にかけて運ぶことができます。そのため手が自由に使えるので非常に快適な運び心地になっています。飲み物以外にも食材などを入れることに向いています。

断熱素材容量28L
機能肩掛けベルト
第3位

ダイワ(DAIWA)

クーラーボックス

価格:6,633円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型ながらも万能

保冷力は断熱材のスチロールによって実現されており、しっかりと熱をシャットアウトしてくれます。またリブ補強によって剛性を高めたことで変形による保冷力の低下を防いでくれています小型ですが耐久力も高くて安心して使用できます。

 

両側から開閉ができる上フタはメンテナンスを楽にしてくれます。また釣った魚をボックス内に入れるときに外へ冷気が逃げないように工夫された投入口の仕様になっています。10Lと小型ですが、500mlのペットボトル8本を縦置きで収納することができます。

 

軽さ、使いやすさ、保冷力を兼ね備えたクーラーボックスで、様々な状況で仕様できる万能なクーラーボックスになっています。

断熱素材スチロール容量10L
機能ハンドル/投入口
第2位

ダイワ(DAIWA)

クーラーボックス

価格:22,117円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高い機能性に高い保冷力

ダイワによる釣りに特化したクーラーボックスになっています。釣り用にクーラーボックス特有の高い保冷力は底面の真空パネル1枚とウレタンによって実現しています。釣り以外にも高い保冷力を生かしてアウトドア全般に仕様できるようになっています。

 

30Lと中~大サイズの容量となっていますが、軽量化を優先させて設計しているため、他の30Lのクーラーボックスに比べて軽くなっています。また機能面でも持ちやすく工夫がなされたロングハンドルや開け閉めが楽になった新型の水栓なども変わらず備えられています。

 

さらにボックスの横滑りを防ぐ大型のふんばるマンが四隅についているため、滑って反転するようなこともなくなります。足場が滑りやすい釣り場などでは役に立つ機能と言えるでしょう。

断熱素材真空断熱パネル/ウレタン容量30L
機能ロングハンドル/ふんばるマン
第1位

ダイワ(DAIWA)

クーラーボックス

価格:8,424円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ最強

ダイワのクールラインαIIシリーズです。断熱材の保冷力はもちろんのこと、リブ補強などによって耐久力も向上しています。これによって変形による保冷力の低下を防ぎます。上フタは左右のどちらからでも開け閉めすることができるためメンテナンスも簡単です。

 

25Lの容量は500mlのペットボトルが19本立てて入れることができる容量を持っています。アウトドアでも十分に活躍してくれるサイズ感と言えるでしょう。また側面に搭載された水栓によって本体を傾けることなく水抜きをすることができます。

 

ちょうどいいサイズ感と使いやすさを持っているクーラーボックスですが、非常に価格設定が良心的でコスパに優れていると言えます。

断熱素材スチロール容量25L
機能ハンドル/水栓

クーラーボックスのおすすめ人気商品の比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5109426の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 2
    アイテムID:5109654の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 3
    アイテムID:5109625の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 4
    アイテムID:5109588の画像

    BESCOO

  • 5
    アイテムID:5109516の画像

    Astage(アステージ)

  • 6
    アイテムID:5109493の画像

    ロゴス(LOGOS)

  • 7
    アイテムID:5109483の画像

    コールマン(Coleman)

  • 8
    アイテムID:5109480の画像

    igloo(イグルー)

  • 9
    アイテムID:5109461の画像

    コールマン(Coleman)

  • 10
    アイテムID:5109441の画像

    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 商品名
  • クーラーボックス
  • クーラーボックス
  • クーラーボックス
  • クーラーボックス ソフトクーラー
  • クーラーボックス
  • クーラーバッグ
  • クーラーボックス
  • クーラーボックス
  • クーラーボックス
  • クーラーボックス
  • 特徴
  • コスパ最強
  • 高い機能性に高い保冷力
  • 小型ながらも万能
  • 5層の断熱構造
  • 安くても使いやすい
  • 折りたたみで省スペース
  • シンプルなデザインがかっこいい
  • 大容量の58L
  • 移動らくらく
  • 350ml缶51本収納可能
  • 価格
  • 8424円(税込)
  • 22117円(税込)
  • 6633円(税込)
  • 3580円(税込)
  • 2042円(税込)
  • 9598円(税込)
  • 5280円(税込)
  • 8040円(税込)
  • 3858円(税込)
  • 3350円(税込)
  • 断熱素材
  • スチロール
  • 真空断熱パネル/ウレタン
  • スチロール
  • 発泡スチロール
  • 発泡ウレタン
  • 発泡ウレタン
  • 発泡スチロール
  • 容量
  • 25L
  • 30L
  • 10L
  • 28L
  • 25L
  • 20L
  • 45L
  • 58L
  • 26L
  • 35L
  • 機能
  • ハンドル/水栓
  • ロングハンドル/ふんばるマン
  • ハンドル/投入口
  • 肩掛けベルト
  • 肩掛けベルト
  • 折りたたみ可能
  • ツーウェイハンドル
  • キャスター
  • キャスター
  • ハンドル

初心者向けクーラーボックスのおすすめ人気ランキング5選

第5位

コールマン(Coleman)

クーラーボックス

価格:3,858円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

性能と価格のバランスが良い

初心者におすすめの理由としては、まず最も扱いやすい容量であるということです。最も無難で標準的な容量は20~30Lの間だと言われています。最も性能と価格のバランスが取れているため、初心者にもおすすめです。

 

キャスターとホイールがついているという点も移動がしやすく、初心者に向いているクーラーボックスの特徴を兼ね備えていると言っていいでしょう。

断熱素材発泡ウレタン容量26L
機能キャスター
第4位

Astage(アステージ)

クーラーボックス

価格:2,042円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者は安いものからスタート

まず最も標準的な容量サイズになっているというところが初めての人におすすめの理由の1つです。この商品を初心者におすすめしたい最も大きな理由が値段の安さです。2000円台で手に入れることができます。まだ何に使うのかがはっきりとしていない人も多くいるでしょう。

 

そんな人はとりあえず安くで手に入るものを購入して、その使用感から次のものを選ぶときの参考にしてみるのはいかがでしょうか。もちろんこの商品の性能も2000円台とは思えないほどコスパに優れているので扱いやすくなっています。

断熱素材発泡スチロール容量25L
機能肩掛けベルト
第3位

ダイワ(DAIWA)

クーラーボックス

価格:6,633円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者のニーズに合わせた性能

保冷力の高い断熱素材を使用した釣り用で、まだ釣果の安定しない初心者におすすめの小型かつ保冷力抜群のクーラーボックスになっています。釣果の少ない初心者は大きなサイズを持っていても荷物になってしまうだけです。

 

慣れるまで小型サイズで、徐々に釣果が安定しだしてから次のサイズのものを選ぶと良いでしょう。それでも釣れた場合に保冷力は必要になります。この商品はそのニーズにしっかりと答えています

断熱素材スチロール容量10L
機能ハンドル/投入口
第2位

ダイワ(DAIWA)

クーラーボックス

価格:22,117円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者こそ最高のものを

初めから船に乗って沖に行ったりする釣り初心者の人や大学のサークルや会社の人たちなど大人数でアウトドアをする初心者の人にはこの商品がおすすめです。特に沖に釣りに行く人は比較的大きい魚が釣れるでしょう。そんな時に備えてなるべく大きめのものを用意する必要があります。

 

また船の上はクーラーボックスの横滑りに気をつけなければなりません。下手すると海にクーラーボックスが転覆してしまう可能性もあります。そんなリスクを減らすために底面に滑り止めが搭載されています。初めから高クオリティを求める初心者にもおすすめです。

断熱素材真空断熱パネル/ウレタン容量30L
機能ロングハンドル/ふんばるマン
第1位

BESCOO

クーラーボックス

価格:3,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者に優しいクーラーボックス

ソフトクーラーと言われるクーラーボックスです。この商品の特徴は釣りやキャンプなどのアウトドアや家族とのピクニック、スポーツなど多用途であるという点です。さらに、外面と内面をタオル1枚で拭くだけの簡単清掃も魅力的です。

 

肩にかけて移動ができるスタイルなので、移動もストレスフリーになります。これらすべてが初心者にとってはメリットでしかありません。容量に関しても最もちょうど良い容量と言えるでしょう。

断熱素材容量28L
機能肩掛けベルト

初心者向けクーラーボックスのおすすめ人気商品の比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5109740の画像

    BESCOO

  • 2
    アイテムID:5109707の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 3
    アイテムID:5109697の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 4
    アイテムID:5109682の画像

    Astage(アステージ)

  • 5
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    コールマン(Coleman)

  • 商品名
  • クーラーボックス
  • クーラーボックス
  • クーラーボックス
  • クーラーボックス
  • クーラーボックス
  • 特徴
  • 初心者に優しいクーラーボックス
  • 初心者こそ最高のものを
  • 初心者のニーズに合わせた性能
  • 初心者は安いものからスタート
  • 性能と価格のバランスが良い
  • 価格
  • 3580円(税込)
  • 22117円(税込)
  • 6633円(税込)
  • 2042円(税込)
  • 3858円(税込)
  • 断熱素材
  • 真空断熱パネル/ウレタン
  • スチロール
  • 発泡スチロール
  • 発泡ウレタン
  • 容量
  • 28L
  • 30L
  • 10L
  • 25L
  • 26L
  • 機能
  • 肩掛けベルト
  • ロングハンドル/ふんばるマン
  • ハンドル/投入口
  • 肩掛けベルト
  • キャスター

鮮度を保つ!正しいクーラーボックスの使い方

ここでは正しいくクーラーボックスの使い方を紹介します。

ソフトとハードはどういう基準で使い分ける?

ハードクーラーはその高い保冷力を生かして鮮度が命な魚やお肉、野菜そして飲み物などを入れることに適しています。一方でソフトクーラーはその持ち運びやすさや取り出しやすさなどを考慮してお弁当や調味料、缶づめ、皮むき前のフルーツなどを入れておくと良いでしょう。

 

メインでハードを使用して、そのサポートとしてソフトを使うことが一般的な使い分け方になっています。

食品保管のポイントを知ろう

食品などをクーラーボックスで管理する際は温度管理に気を配りましょう冷やせば冷やすだけ良いというわけではありません。保冷剤などを入れる場合は直接食材に触れないように気を配りながら配置をしなければなりません。食材が冷凍火傷してしまい傷んでしまいます。

 

また野菜を入れている場合は冷たくしすぎないように、10度程度を保つように調整してあげると良いでしょう。

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釣り用にクーラーボックスを購入したら、次は大物や大漁を狙って船で沖に出てはいかがでしょうか。釣果がよければ、必ずクーラーボックスが役に立ってくれることでしょう。とはいえ、陸での準備は万全ではあっても海に出ると船酔いに悩まされる人も出てくることでしょう。

 

そんな人に対しておすすめの船酔いに効く薬の記事を紹介します。船酔いがひどいという人はクーラーボックスを選ぶついでに船酔いの薬も見てみてください。船酔いどめの薬を飲んで万全な状態で海に出て、クーラーボックスがいっぱいになるほどの釣果を出しに行きましょう。

まとめ

今回はクーラーボックスの選び方や人気商品そして初心者におすすめのクーラーボックスを紹介しました。基本的に保冷力の高いハードクーラーの方が人気が高いことがわかりました。しかし、初心者には多用途的なソフトクーラーがおすすめとなっています。

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