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【DIYに最適で大活躍】ジグソーのおすすめ人気商品ランキング10選

ジグソーとは、丸ノコでは難しい曲線やなどを、簡単に接続することができるアイテムです。プロ用のものから、日立などの有名メーカーから販売されているジグソーもあるので、チェックしてみましょう。そこで今回は、おすすめのジグソーをご紹介します。

ジグソーを使って手軽にDIYを楽しもう

近年、自分で物作りをする方が増えていて、DIYといった言葉も流行りました。自分で自由にアレンジして作れるメリットがあり、男性だけでなく、女性の方にも人気です。ただ、初めてする方にとっては、上手く木を切断できなかったりと、色々なデメリットが出てきます。

そこで今回は、おすすめのジグソーをご紹介します。このアイテムを使用することで、なかなか上手く切れないものでも、サッと切断することができます。ただし、刃物なので安易に扱わずに、必ず取扱説明書などを確認して、安全性に気をつけながら使いましょう。

ジグソーの選び方

もっと手軽に、簡単に作業を行うためには、ジグソーは必要になってきます。特に力の弱い女性の方は、このアイテムで楽に自分なりの物作りをしてみましょう。

ブレードで選ぶ

ブレードをよく見てみると、それぞれ形状が異なっていることが分かります。なので、木を切るのか、金属を切るのかを決めて、選ぶ必要があります。

木工用を選ぶ

どれを選べば良いか分からないようであれば、とりあえずこの木工用ブレードは用意しておきましょう。一番オーソドックスなタイプで、使うことが一番多くなります。DIYであっても、必ず必要になるので、常に持っておきましょう。

 

ただし、木工用となっていても、合板用・曲線切り用など、色々なタイプがあります。なので、購入前によく確認して、選びましょう。いくつかセットになっているものであれば、手軽に付け替えて使えるので便利です。

金属用を選ぶ

金属を加工する場合は、必ず金属に対応できるものが必要になります。万が一木工用などで切ってしまうと、危険になるので注意しましょう。金属に対応しているものであれば、硬い金属も簡単に切断することができます。

 

また、他のタイプよりも、歯が小さい特徴があります。これは、引っ掛かりを防ぐためでもあるので、きちんと間違えていないか確認してから使用しましょう。

プラスチック用を選ぶ

意外に使うことが多いのが、このプラスチック用になります。プラスチックは、木工用や金属用であっても、多少切ることができます。

 

ただ、ものによっては綺麗に切れなかったり、切りづらさがあります。最初からこのプラスチック用を使っていれば、安全に手軽に切断できるので、1つは持っておくことをおすすめします。

スペックで選ぶ

よりスムーズに作業を行うためには、スペックはかなり重要となります。以下の2点は最低限抑えておきましょう。

ストローク数で選ぶ

高い機能性を求める場合は、ストローク数にも注目してみましょう。そもそもストローク数とは、1分間に何回上下するかという数値を示したものになります。この数値が高い方が良いと思われがちですが、そうではありません。

 

あまり早すぎぎてしまうと、上手く切断することができなくなります。なので、調整機能が備わっていることで、より使いやすくなるので注目しておきましょう。このストローク数は、回/分という数値で表されています。

ストローク幅で選ぶ

ストローク幅とは、どのくらい上下するかというものを表したものになります。これが長ければ長い程、早く切断することができるので、チェックしておきましょう。また、それ以外にも、サポート機能などにも注目しておきましょう。

 

真っ直ぐ切断することができる切断線ガイドなど、それぞれ商品によって、様々な機能が搭載されています。なので、ストローク幅などだけでなく、サポートの有無も要チェックです。

機能性で選ぶ

機能性が充実したものが多いジグソーですが、それぞれメーカーによっても、搭載されている機能が違うので、自分に必要な機能が備わったものを見つけましょう。

サポート機能で選ぶ

ジグソーには、色々な機能が搭載されています。メーカーによって異なるので、まずは自分が使いやすいかどうかを元に、選びましょう。例えば、上手く切れないといった方は、真っすぐ切ることができる、切断線ガイドがあるものを選びましょう。

 

また、下書きの線が見えなくなることを防ぐ、ブロワ機構などが搭載されていると、作業もスムーズに行えます。

オービタル機能で選ぶ

オービタル機能とは、スイッチを押すことによって、前後にも動くようになるシステムになります。通常であれば、ブレードが上下に動くものが主流です。しかし、このオービタル機能があることで、よりスムーズに簡単に接続することができます。

 

とはいっても、切断面が荒くなることがあるので、使用後は磨く必要があります。

取り替えしやすいものを選ぶ

1台のジグソーを持っていると、ブレードを取り換えるだけで、色々なものを切断することができます。ただ、商品によって、変え方が変わるので、使いやすいものを選ぶようにしましょう。交換方法には、ワンタッチ式・ネジ式の2種類があります。

 

ワンタッチ式であれば、サッと取り替えれるので、かなりおすすめです。ネジ式の場合は、ドライバーが必要だったりと、手間がかかります。

価格・目的で選ぶ

本体以外にもかかる費用を考えて、選ぶことが大切です。また、場合によっては、丸ノコの方が最適なケースもあります。

価格で選ぶ

ジグソーは、手軽に通販でも購入することができるので、手に入れやすいかと思います。ただ、注意しなければいけないのが、価格です。本体だけでなく、その他の付属品も必要になるので、注意しましょう。

 

また、部品によっては、1つ1つ購入するよりも、セットで購入する方が、コストを抑えれることがあります。ずっと使っていると、当然消耗してくるので、頻繁に使う方は、丈夫さなどもチェックしておきましょう。

目的で選ぶ

DIYには主に、ジグソー以外にも、丸ノコが用いられることが多くなっています。ただ、丸ノコを使用していると、切るものによって、わざわざ本数を揃える必要があります。一方ジグソーであれば、1台揃えておけば、色々なものを切断できるので、かなり便利です。

 

ただし、ジグソーの場合は、切断に時間がかかるので、素早く作業を終えたい場合は、丸ノコの方が最適な場合もあります。

メーカー・ブランドで選ぶ

もし選び方が分からないとお困りの際は、人気のメーカーやブランドに絞って選んでみましょう。プロも使用しているものも多いです。

日立を選ぶ

ジグソーの中でも人気なのが、この日立製のものになります。現在では、HIKOKIといった表記で販売されているので、注目してみましょう。

 

非常に機能性も高く、プロでも使用している方が多くなっています。さらに、機能性はシンプルなので、操作しやすいメリットがあります。初心者や機械にあまり慣れていない方にも、おすすめです。

マキタを選ぶ

色々なDIY道具を使っている方にとっては、このメーカーはお馴染みの方も、多いのではないでしょうか。主に工具を扱っていて、商品のラインナップも非常に多くなっています。

 

ジグソーに関しても、ハイパワーで動く商品が特徴です。かなり素早く切断できるので、時短で作業を終わらせることができます。よって、実際に工事現場などにも使われていたりと、非常に技術が優れた商品が多く撮り揃っています。

ボッシュを選ぶ

ボッシュとは、1928年に初めて工具事業部の最初の製品バリカンを発売したとされる、メーカーの一つになります。商品数はあまり多くありませんが、プロ仕様の商品を手に入れれたりと、本格的なものを使うことができます。

 

また、世界で初めてあらゆる器具を販売したりと、常に最先端を走っているメーカーです。現在販売されているジグソーは、機能性は充実していたりと、使いやすさにこだわられた商品があります。

リョービを選ぶ

リョービとは、京セラが販売しているブランドになります。コンパクトサイズで持ちやすく、女性におすすめなジグソーを販売しています。

 

また、DIY向けの商品を多く取り扱っているので、まずはこのブランドのものから使ってみましょう。操作性にも優れているので、使いやすさも兼ね揃えています。

ジグソーの人気ランキング10選

第10位

HiKOKI

ジグソー CJ110MV

価格:31,968円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

程良い重さのおかげで、さらに作業がスピーディーに行えます。

ダイヤル式無段変速機構付きで、振動を抑えてスムーズな切れ味を提供します。使いやすさから生まれた新デザインで、作業に応じてスピードコントロールすることができます。

 

よって、自分のペースで使用でき、楽々作業が行えます。刃先にはライトを搭載しているので、見えやすく、失敗も少なくできます。ブロワや、45度傾斜切断ができるオービタル機能付きで、使い勝手にも優れています。

 

ある程度重さがあって使いやすいといった、ロコミが挙がっていました。ハイパワーで切断の効率が高まっています。日立製の商品となっていて、アフターサービスも充実しているので、故障などがあってもサポートを受けれます。

サイズ25x10x21cm重さ2.2kg
ストローク数850~3000回/分ストローク幅26mm
機能ブロア・オービタル機能
第9位

マキタ

ジグソー 4327

価格:9,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

切りくずなどが飛ぶ心配もありません。

耐久性にも優れていて、錆びにくく長く使えます。滑りの良い切断を実現しているので、綺麗に切断することが可能です。

 

また、付属品として、六角棒レンチ・定規セットが付いているので、失敗しがちな円形なども、これで綺麗に仕上げれます。重さも抑えて作っているので、苦にならず疲れません。握りやすくなっているので、転倒などを起こす危険性も回避できます。

 

作業がはかどり気持ちが良いといった、ロコミが挙がっていました。刃の取り換えも簡単に行えて、スムーズな作業へと導きます。防じんカバーを採用しているので、オプションパーツの接続時や、切りくずの飛散防止に役立ちます。

サイズ7.7x21.7x19.7cm重さ1.8kg
ストローク数500~3100回/分ストローク幅18mm
機能スピード調整
第8位

HiKOKI

ジグソー CJ90VST

価格:13,615円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

独自技術を生かした高品質となっています。

シンプル機能で使いやすくなっています。700Wの強力モーターを搭載しているので、ハイスピード切断が実現できます。 ツールレスでブレードの交換が可能で、操作性の良いレバー式を採用しています。

 

また、ソフトタッチハンドルを採用しているので、滑って怪我をしてしまうリスクを下げれます。材料に適したストローク数で作業が行えます。

 

軽さも切れ味も抜群といった、ロコミが挙がっていました。切断効率の良い、日立独自のオービタルを取り入れています。ブレードが下がる時に従来より大きく後退し、降下中にブレードが材料に引っ掛かりません。

サイズ22.8x6.6x20.2cm重さ2.2kg
ストローク数850~3000回/分ストローク幅20mm
機能無段変速機構
第7位

タックライフ

ジグソー PJS03A

価格:3,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

綺麗に切断でき、色々なシーンで活躍します。

非常に強いパワーを実施し、木材や軟金属などに適用できます。直線切断・曲線切断・傾斜角度切断など、色々な用途でお使いいただけます。また、ツールを使用する必要がなく、迅速にブレードを切り替えれます。

 

ワンタッチタイプなので、手間がかかりません。集じん機アダプター付きで、集じん機に接続することができ、作業のはかどります。また、6段可変速で、切断材料によって自由に適切な速度を選択できます。

 

機能性が高いといった、ロコミが挙がっていました。付属品のガイド定規を合わせることで、直線切断を綺麗に仕上げることが可能です。

サイズ25.8×20.2×7.9cm重さ3.28kg
ストローク数800~3000回/分ストローク幅19mm
機能オービタル機能
第6位

マキタ

ジグソー JV0600K

価格:12,120円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

滑りにくいなど、安全性が確保されています。

全高199mm低重心ボディにしているので、力のない方にも手軽に操作できます。オービタルと、変速ダイヤル付きで自由自在にお使いいただけます。リブ付きソフトグリップで、握りやすく滑りにくい安全構造です。

 

また、丈夫で錆びにくいアルミベースを採用しているので、長期間愛用できます。集じん機に接続することも可能で、切粉を集じんしながら切断することができます。半径170mmまでの円切可能な、定規も備わっています。

 

これがあればDIYが手軽にできるといった、ロコミが挙がっていました。オービタル3段と、ストレート切り替えが可能となっています。

サイズ11x37x33cm重さ2.3kg
ストローク数500~3100回/分ストローク幅23mm
機能オービタル機能
第5位

Primero

ジグソー JSW-350AZA

価格:3,120円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

引金タイプで、スイッチの切り忘れなども防げます。

スイッチ引金を引くと入り、離すと切れる仕組みになっています。比較的リーズナブルな価格なので、お求めやすくなっています。

 

また、スイッチは固定することができるので、途中で誤って切ってしまうなどの、失敗がありません。安全性も非常に高く、初めての方にもピッタリです。さらに、再度スイッチ引金を引くと解除できたりと、操作も簡単です。

 

きちんと切れて使えるといった、ロコミが挙がっていました。あまり頻繁に使用しない方や、ちょっと試してみたい方にもおすすめです。サイズもコンパクトなので、設置場所や収納にも困りません。

サイズ180×65×175mm重さ1,3kg
ストローク数3000回/分ストローク幅16mm
機能-
第4位

髙儀

EARTH MAN JSW-100sc

価格:3,573円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

効率の良い作業が行えます。

このジグソーは、ワンタッチでブレード交換することができます。なので、作業も効率良く行えて、交換時の手間が省けます。さらに、低振動で体にも優しい設計となっていて、手軽に使用できます。

 

また、オービタル機構や、ブロワ機能が搭載されていて、アルミ定盤も備わっています。非常に使いやすさにこだわられた商品で、おすすめとなっています。さらに、ダイヤル式無段変速も行えてスムーズに作業が行えます。

 

性能に優れているといった、ロコミが挙がっていました。色々な材質を切断する際に特化されている商品です。

サイズ220×70×190mm重さ2.1kg
ストローク数1500~2800回/分ストローク幅18mm
機能オービタル・ブロワ機能
第3位

ボッシュ

SDSジグソー PST800PEL

価格:9,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

切断線ガイドもあり、綺麗に仕上げれます。

パワフルな530Wモーター搭載していて、素早く切断することができます。また、バランサー機構によって、低振動を実現しています。振動が直接体に伝わるのを抑えてくれるので、より使い勝手が良くなっています。

 

このジグソーは、薄い材料から繊細な切断まで、安定した切断作業が行えます。なので、わざわざ磨く必要がなく、手間も省けます。

 

期待通りで便利といった、ロコミが挙がっていました。軽量でコンパクトに加えて、より正確な直線切断をサポートする、切断線ガイドを装備しています。また、オービタル機能・ブロア機能も搭載されています。

サイズ200×205mm重さ1.9kg
ストローク数500~3,000回/分ストローク幅20mm
機能切断線ガイド・ブロア・オービタル機能
第2位

リョービ

ジグソー MJ-50A

価格:5,122円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

別売りのアイテムを使うと、集じん機にも接続可能です。

傾斜切断が大体0~45度で行えます。コンパクトサイズとなっているので、手の小さい女性の方でも、簡単に扱うことができます。

 

また、別販売品の集じんノズルと、集じんホースを用いれば、集じん機に接続することも可能です。使い勝手にも優れていて、色々な使い方ができるメリットがあります。また、アフターサービスも充実しているので、もしもの際にも安心です。

 

軽量で疲れないといった、ロコミが挙がっていました。木材、軟鋼板などの直線や、曲線切断に最適でおすすめのジグソーです。非常に機能性も高く、DIYにも役立ちます。収納スペースも困らず、邪魔になりません。

サイズ18.5x6.7x18.4cm重さ1.3kg
ストローク数3200回/分ストローク幅16mm
機能-
第1位

新興製作所

変速ジグソー SJS-400

価格:4,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自分のペースに合わせて使えます。

DIY向けの商品で、手軽にご自宅で使用することができます。木材・新建材・軟鋼板・プラスチックなど、幅広い材質にも対応しています。また、直線だけでなく、曲線・角度切り・切り抜きもこれ1台で行えます。

 

多機能性で、自由自在に操作できます。さらに、このジグソーは6段階にスピード調節ができる、変速機構付きとなっています。なので、自分のペースで作業できて、安全性も高めることができます。急に作動することもなく、初心者にもおすすめです。

 

コンパクトで使いやすいといった、ロコミが挙がっていました。角度調節が可能で、3本替刃付きで色々なシーンでお使いいただけます。

サイズ25.4x21.2x8.6cm重さ1.94kg
ストローク数800~3000回/分ストローク幅-
機能スピード調整

ジグソーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    新興製作所

  • 2
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    リョービ

  • 3
    アイテムID:5104943の画像

    ボッシュ

  • 4
    アイテムID:5104946の画像

    髙儀

  • 5
    アイテムID:5104948の画像

    Primero

  • 6
    アイテムID:5104951の画像

    マキタ

  • 7
    アイテムID:5104955の画像

    タックライフ

  • 8
    アイテムID:5104957の画像

    HiKOKI

  • 9
    アイテムID:5104960の画像

    マキタ

  • 10
    アイテムID:5104964の画像

    HiKOKI

  • 商品名
  • 変速ジグソー SJS-400
  • ジグソー MJ-50A
  • SDSジグソー PST800PEL
  • EARTH MAN JSW-100sc
  • ジグソー JSW-350AZA
  • ジグソー JV0600K
  • ジグソー PJS03A
  • ジグソー CJ90VST
  • ジグソー 4327
  • ジグソー CJ110MV
  • 特徴
  • 自分のペースに合わせて使えます。
  • 別売りのアイテムを使うと、集じん機にも接続可能です。
  • 切断線ガイドもあり、綺麗に仕上げれます。
  • 効率の良い作業が行えます。
  • 引金タイプで、スイッチの切り忘れなども防げます。
  • 滑りにくいなど、安全性が確保されています。
  • 綺麗に切断でき、色々なシーンで活躍します。
  • 独自技術を生かした高品質となっています。
  • 切りくずなどが飛ぶ心配もありません。
  • 程良い重さのおかげで、さらに作業がスピーディーに行えます。
  • 価格
  • 4500円(税込)
  • 5122円(税込)
  • 9800円(税込)
  • 3573円(税込)
  • 3120円(税込)
  • 12120円(税込)
  • 3999円(税込)
  • 13615円(税込)
  • 9480円(税込)
  • 31968円(税込)
  • サイズ
  • 25.4x21.2x8.6cm
  • 18.5x6.7x18.4cm
  • 200×205mm
  • 220×70×190mm
  • 180×65×175mm
  • 11x37x33cm
  • 25.8×20.2×7.9cm
  • 22.8x6.6x20.2cm
  • 7.7x21.7x19.7cm
  • 25x10x21cm
  • 重さ
  • 1.94kg
  • 1.3kg
  • 1.9kg
  • 2.1kg
  • 1,3kg
  • 2.3kg
  • 3.28kg
  • 2.2kg
  • 1.8kg
  • 2.2kg
  • ストローク数
  • 800~3000回/分
  • 3200回/分
  • 500~3,000回/分
  • 1500~2800回/分
  • 3000回/分
  • 500~3100回/分
  • 800~3000回/分
  • 850~3000回/分
  • 500~3100回/分
  • 850~3000回/分
  • ストローク幅
  • -
  • 16mm
  • 20mm
  • 18mm
  • 16mm
  • 23mm
  • 19mm
  • 20mm
  • 18mm
  • 26mm
  • 機能
  • スピード調整
  • -
  • 切断線ガイド・ブロア・オービタル機能
  • オービタル・ブロワ機能
  • -
  • オービタル機能
  • オービタル機能
  • 無段変速機構
  • スピード調整
  • ブロア・オービタル機能

切断時の注意点

ジグソーの基本の切断方法は、部材にジグソーが触れていない状態で、スイッチを入れます。次に、ベースを部材にしっかり密着させて、線に沿って切り始めていきます。

 

この時、ジグソーが部材に接した状態でスイッチを入れてしまうと、ブレードが部材に引っ掛かり、ジグソー本体が浮き上がることがあり、かなり危険になるので注意しましょう。スイッチを入れる際には、必ず部材にブレードが触れてないことを確認することが大切です。

まとめ

今回は、おすすめのジグソーをご紹介しました。お目当ての商品は、見つかりましたでしょうか。色々なメーカーから販売されているので、気に入ったものを使ってみましょう。ホームセンターだけでなく、手軽に通販でも手に入れれるので、この機会に挑戦しましょう。

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