記事ID139198のサムネイル画像

【2020年版】ライフジャケットのおすすめ人気ランキング10選

ライフジャケットは万が一の水の事故に対応するため、釣りやシュノーケリング、川遊びなどの水のレジャーに必要なアイテムです。ライフジャケットも色々な種類が出るようになり、「腰巻」など新しいタイプも増えました。ぜひ、1つ持っておいて安心してレジャーを楽しみましょう。

水辺のレジャーで自分の身を守るアイテム

ライフジャケットは救命胴衣のことです。水の中で息を吸うことができない私たち人間のカラダを水面に浮かしてくれることができます。水の事故を減らすためにも必要です。なぜ、そう言われているのかも知っておきましょう。

水難事故の大半はライフジャケット未着用

水難事故が沖縄では前年比で5倍にも上昇したというニュースがありました。沖縄に限らず、全国的に見ても、死亡者の数も減少していません。死亡者の大半はライフジャケットを未着用だったそうです。

 

そういった現状を踏まえて、海開きになる前の季節から積極的に、ライフジャケットを着用して海面に浮かぶ講習なども行われています。この現状をみて、ライフジャケットをレンタルするだけでなく、実際に購入する方も増加しているのです。

ライフジャケットが船釣りでは義務付けに

平成30年2月3日より船釣りのライフジャケット着用義務化が法律で制定されました。違反した者には罰則も課されてしまいます。それだけ、水による事故が減らないからなのでしょう。

 

川でボートに乗る方や船釣りをする際には注意が必要です。プラスして、国の基準で定められたライフジャケットであることも要件になります。ライフジャケット選びが重要となってきたのです。

 

でも、安心してください。この記事では、国の基準も満たしているものの紹介も行っていきます。釣りをされる方や、水に関わる仕事につく方には、是非参考にしてほしいです。

ライフジャケットの選び方

ライフジャケットの選び方から見ていきましょう。ポイントを抑えて、自分の好む形状や機能面を確認して、マイスタイルに合うライフジャケットを選び抜いてください。

種類で選ぶ

まず確認していくことの1つあります。ライフジャケットの種類です。種類には主にわけて3種類あります。それぞれにメリット・デメリットがあるので、しっかりと確認して置くことが重要です。

浮力体式

浮力体式は磯釣りで活動するタイプです。陸上の釣りにおいてもっとも危険度の高いフィールドです。ごつごつ岩はよく滑るし安定しません。

 

また、高波が押し寄せてくる際にも波にさらわれる心配も少ないです。膨張式は、磯釣りでは適しません。それは、膨張して転倒してライフジャケットの気室を破損させてしまう可能性もあるからです。磯釣りには浮力体式を選ぶようにしましょう。

膨張式

膨張式は落水してしまった時に気室が浮き輪みたいに膨らんで浮かぶ仕組みになっています。落水して実際の使用時以外は、気室は折りたたまれており、活動の妨げになることは少ないです。持ち運びするのも楽に行えます。

 

そういったメリットがある半面で、デメリットとしてはガスを利用して気室を膨らませなければいけないので、水感知センサーやボンベは定期的なメンテナンス作業が必要です。

 

また、「膨張式」は自動膨張式と手動膨張式があります。水に反応して自動で膨らんでくれるタイプが自動膨張式。手動式との違いは水感知センサーの有無にかかってきます。そこの部分で値段も変わってきますので注意しましょう。

メーカーで選ぶ

多数のメーカーがライフジャケットを販売しており、それぞれに特色があります。レジャーから釣りと様々に楽しめます。

リーフツアラー

リーフツアラーはシュノーケリングを楽しむための総合メーカーです。自社マガジンでもシュノーケリングを楽しむスポットやシュノーケリング講座など、みんなが楽しめる情報を提供しています。

 

その会社が販売するライフジャケットは形式承認の通った桜マーク製品が揃っています。国の安全基準を満たしているライフジャケットを着用している安心感があるのが強みです。

 

家族でシュノーケリングに行く方など、マリンレジャーを楽しみたい方はチェックしてみてください。

ダイワ

ダイワはリールやロッドなどの釣り具総合メーカーとしても名が知れているメーカーです。かつて、「ダイワ精工」でしたが、名称変更を2009年に行い、「グローブライド」となっています。

 

ダイワ製のライフジャケットは、機能性が優れ、船釣りに使用するためのスペックが充実しています。デザイン面でもカッコイイ形状のものが多数販売されていますので、ルックス面でもチェックしてみてください。

シマノ

シマノは自転車パーツ・総合釣り具を主として製造販売を行うメーカーです。自転車のフレーム部分に「SHIMANO」のロゴが入っている自転車をよく見かけませんか。品質の高さはトップクラスで、プロライダーやプロアングラーが愛用しています

 

ライフジャケットについても、品質の良さに使用者から定評があります。軽い素材と、様々なポケットを有しており、便利なアイテムとなってくれます。

形状で選ぶ

形状選びも重要な部分です。様々な形状があります。自分の用途に合わせて選んでいくのが大切となってきます。

フローティングベスト型

フローティングベストは、もっとも販売されているタイプです。膨張しないライフジャケットと同様で、膨張時に上半身には気室があるため、姿勢を楽にして浮かびやすいです。

 

例え、意識がない状態であっても、顔を水面にあがっている状態となります。安全性は非常に高いです。デメリット部分としては、ジャケットを着ていなくてはいけないので窮屈に思えたりするかもしれません。

肩掛け型

肩掛けタイプは、ウエストタイプと比較して重量があります。肩がこると言われますが、安心感があるタイプです。手動式であるため、紐を引いて膨らませる必要があります。ただし、カラダの前面側にあることが多いため比較的すぐに見つけられます。

 

引いてしまえば、すぐに膨らんでくれます。浮いているだけで、何もすることなく顔が水面に出ているため背泳ぎするのも簡単です。両手がフリーにもなるので、船にのぼる時も比較的のぼりやすいです。

 

今回は、手動式を紹介しましたが、自動式もあります。自分が使いやすい方を選ぶようにしましょう。

ベルト型

ウエストベルト型は、ライフジャケットの種類の中でも人気のあるタイプです。腰に巻くだけで使用できるので気軽に使えるのがメリットです。装着するのに時間もかかりません。

 

ジギングなどの釣りだと、活発にカラダを動かすことになるので適したタイプでしょう。また、寒い時期の防寒着や雨天時のラインコートの脱着が楽にもなります

 

ただし、こちらのタイプは膨張時に浮き輪状になるため、意識を失ったりしてしまうと溺れてしまいます。その反面、意識もあって泳ごうとする際には泳ぎやすい構造なので動きやすいでしょう。

ポーチ型

ポーチ型は、ライフジャケットの中でも種類が少ないタイプになります。一見、ウエストベルト型のように見えてしまいますが、気室やボンベを1カ所に集めてあるため、腰回りがゴワゴワすることがありません

 

その反面、出っ張りのように集約されている部分が出てしまいます。もしかすると、ロッドを動かしたりする障害になる可能性もあります。後方に回すと椅子に座りたい時に、ぶつかってしまいます

 

そして、着用にはコツが必要です。膨張した際にジャケットが飛び出す仕組みになっています。それをキャッチして、着なくてはなりません。焦っている状態で上手く着られる上級者向けとも言えます。

安心度で選ぶ

先に伝えたように船釣りで、沖から離れて釣りを行う際にはライフジャケット着用が義務付けられました。それに加えて、国の基準を満たしたものであることも謳われています。

 

その形式承認品としての表記が「桜マーク」です。つまり、このマークが入っているものなら、国の基準を満たしていることになるのです。もし、船釣り用をお探しなら「桜マーク」のあるライフジャケットを選ぶようにしましょう。

 

また、カラー選びをする際にも、色が明るいものを選ぶようにすると視認性がアップします。朝日が昇る前や、薄暗くなってきた夕暮れなどにも活躍してくれます。

機能面で選ぶ

機能面も確実に抑えておきましょう。ウェ―ディングや釣りなどで使用するライフジャケットにはポケットの数が多く、用途分けしやすいものの方が便利です。細かい道具、よく使う道具を同じ部位のポケットに入れておけば、迷うこともありません

 

また、「ウエストポーチ型」であると、肩で背負うこともなく身軽に過ごすことができます。重量をあまり感じたくない方には、こういった「ベルト型」、「ウエストポーチ型」のようなタイプが相性がいいです。

ライフジャケットのおすすめ人気ランキング10選

第10位

リーフツアラー(REEF TOURER)

シュノーケル ベスト スリム

価格:2,721円(税込)

お買い物マラソン開催中!楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シュノーケリングを楽しむ方へ

こちらはリーフツアラーから販売されているシュノーケリングのために作られたベスト型ライフジャケットです。特徴としては、ライフジャケットにしてはかさばらない構造になっており、ゴワツキ感がありません。

 

価格も良心的で、家族で利用する方は数着準備してもいいですね。また浮力は5.5kgと十分であり、男女問わず使用することができます。水流が緩やかな場所なら、釣りでも利用する方もいます。

種類浮力体式形状フローティングベスト
特徴シュノーケリングアイテム、スリムモデル
第9位

ocean life(オーシャンライフ)

オーシャンRE-5型

価格:14,025円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

幅広い方に使用できるサイズ幅が高評

こちらは肩掛け型のライフジャケットです。フィット感がよく着ていて違和感を感じません。また、幅広い方に着用できるように140cmまでの胸囲に対応しています。大柄な大人の方でも十分です。

 

アクティブに活動できる肩掛け型なので、色々と動き回るマリンレジャーをする方におすすめです。更に、形式承認品なので利用する方に安心感を与えてくれますし、船釣りでも着用して乗船することができます。

種類自動膨張式形状肩掛け型
特徴桜マーク、胸囲140cmまで、浮力10kg、ホイッスル付き
第8位

ocean life(オーシャンライフ)

LG-3型

価格:10,200円(税込)

お買い物マラソン開催中!楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質な肩掛け型

オーシャンライフから販売されているライフジャケットです。こちらは手動膨張式をとっていますので、自身で膨張ロープを引っ張る必要があります。ただ、難しくてすぐに引っ張ることができない場所に付いているわけではないので安心してください。

 

浮力は10kgもあり、大柄な方でも十分浮かすことができます。ホイッスルも付いており、安全面も充実しています。

種類手動膨張式形状肩掛け型
特徴桜マーク、胸囲120cmまで、ホイッスル付き
第7位

プロックス

フローティングゲームベスト(サポーター付) PX399SPKK

価格:6,299円(税込)

お買い物マラソン開催中!楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

取り外し可能なタイプのライフジャケット

多彩な機能を備えたフローティングベストになります。取り外しができるウエストベルトタイプのサポーターがあるのが、この製品の特徴です。ウエストベルトサポーターがあることで、荷重分散を行うことができ、負担軽減につながります。

 

また、ドリンクホルダーや大きな開閉しやすいジッパータブを搭載しているので、色々と携行しやすい構造になっています。ソルトルアーゲーム対応仕様となっており、そういった用途で購入を検討している方へおすすめです。

種類浮力体式形状フローティングベスト
特徴多彩なポケット、背面ワイドポケット
第6位

リーフツアラー(REEF TOURER)

子供用 シュノーケリングベスト SV-1500

価格:3,180円(税込)

お買い物マラソン開催中!楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

子供用に持っておきたい

家族ができて、みんなで海や川などのマリンレジャーに遊びに行く時に持っておきたいアイテムです。場所によって、管理事務所などがない川辺や、海水浴場が存在します。万が一のことを考えて準備しておきたい方が多いと思います。

 

リーフツアラーから販売される子供用ライフジャケットは価格も手ごろで、手に入れやすいのも魅力です。夏のレジャーなどに行く予定のある方は是非、1つ準備しておきましょう。

種類浮力体式形状フローティングベスト
特徴子供用、シュノーケリングアイテム
第5位

ダイワ(DAIWA)

ライフジャケット DF-2207

価格:16,837円(税込)

お買い物マラソン開催中!楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人気ダイワ製品のベルトタイプ

着用も楽に行えて、邪魔にならないのが魅力のベルト型ライフジャケットです。こちらは、自動・手動の両方を兼ね備えているタイプで新型充気装置を搭載しています。着水した状況に応じて作動させることができます。

 

また、桜マーク(形式承認品)が付いているため、船釣りでの使用目的で購入する方にもおすすめです。ベルト調整についても、55cmから140cmと幅が広いので、小柄・大柄な方関係なく着装できて高評価を得ています。

種類自動(手動兼)膨張式形状ベルト型
特徴ダブルインジゲーター、桜マーク付き
第4位

アクアテックス(AQUATEX)

AIR ウエストポーチタイプ 自動膨張式ライフジャケット

価格:7,980円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポーチタイプをお探しならこれ

ポーチタイプ・自動膨張式のライフジャケットです。撥水加工・防水性能のある生地を採用しています。それに加えて本体下部には排水口を設けたことで誤作動防止してくれます。浮力が12.1kgというのも安定感が感じられます

 

着水時に、膨張部分はバックルが付いており、持ちやすい形状となっています。また、連結させることで輪状にすることも可能なので、水中での動きをスムーズに安定へ向かわせることができるのも魅力です。

種類自動膨張式形状ポーチ型
特徴ウエストサイズ調節(140cmまで)、4カラー、適応体重121kg
第3位

SeaMaster

Eyson ライフジャケット インフレータブル

価格:5,380円(税込)

お買い物マラソン開催中!楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ◎なライフジャケット

カラーも8種類から選べる手動膨張式ライフジャケットです。迷彩柄もラインナップにあり、人と被らないタイプをお探しの方にもおすすめです。こちらは、着脱が楽な肩掛け型であり、作業の邪魔にならない形状であるのも肩掛け型の魅力です。

 

手動式採用のため誤作動が起こることがなく、波を被りやすい場所、雨が降っている時などでも安心して着用できます。購入後は、使用した後のことも考えて替えボンベを準備しておくことも忘れずにしましょう。

 

また、浮力は16.5kgとライフジャケットの中でも上位モデルとなります。体重で表記すると150kgまで対応することができるのも高ポイントです。形状面では、かさばりにくい構造をしており、実際の使用者からも好評を得ています。

種類手動膨張式形状肩掛け型
特徴男女兼用フリーサイズ、150㎏体重まで対応、速乾メッシュ
第2位

シマノ(SHIMANO)

XEFO フローティングベスト タックルフロートジャケット VF-272N

価格:17,340円(税込)

お買い物マラソン開催中!楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

収納力抜群のポケットに注目

こちらは、シマノのライフジャケットです。ポケットが多く用意されており釣りをする方のことを考えた構造となっています。ルアーケースなどを入れられるサイズのポケット、背面部にもポケット、小物類が入れられる前面ポケットなどです。

 

生地をみても撥水加工が行われており水を吸収することを最小限に抑えてくれます。フロントと脇部分・背面部分の2エリアを5分割にすることで、カラダへのフィット感を向上させています。より快適に釣りを楽しみたい方におすすめです。

種類浮力体式形状フローティングベスト
特徴多彩なポケット、股ベルト付き
第1位

ダイワ(DAIWA)

ライトフロートゲームベスト DF-6406

価格:9,570円(税込)

お買い物マラソン開催中!楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ショート丈タイプのライフジャケット

船釣りに適したライフジャケットを釣り具メーカーのダイワが販売しています。特徴としては、ショート丈になっていて立ち込み時等水に浸かりにくい形状となっている点です。シンプルなデザインなのも高ポイントです。

 

収納性も優秀で、スライドポケットや大型ポケットを搭載していますので、必要に応じた使い分けが行えます。撥水加工も施されており、水で重くなることも少ないでしょう。

 

実際の使用者のレビューでは、エギング用として購入した方で、ランガンバックやギャフ、タモ、ロッド、クーラーボックスなどを携えて行動する際にも、ポケットが融通をきかしてくれ持ち運びに困らなかったと高評価を挙げていました。

種類浮力体式形状フローティングベスト
特徴多彩なポケット、反射板付き、浮力7.5kg

ライフジャケットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5111039の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 2
    アイテムID:5111043の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 3
    アイテムID:5111048の画像

    SeaMaster

  • 4
    アイテムID:5111055の画像

    アクアテックス(AQUATEX)

  • 5
    アイテムID:5111060の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 6
    アイテムID:5111065の画像

    リーフツアラー(REEF TOURER)

  • 7
    アイテムID:5111069の画像

    プロックス

  • 8
    アイテムID:5111072の画像

    ocean life(オーシャンライフ)

  • 9
    アイテムID:5111073の画像

    ocean life(オーシャンライフ)

  • 10
    アイテムID:5111074の画像

    リーフツアラー(REEF TOURER)

  • 商品名
  • ライトフロートゲームベスト DF-6406
  • XEFO フローティングベスト タックルフロートジャケット VF-272N
  • Eyson ライフジャケット インフレータブル
  • AIR ウエストポーチタイプ 自動膨張式ライフジャケット
  • ライフジャケット DF-2207
  • 子供用 シュノーケリングベスト SV-1500
  • フローティングゲームベスト(サポーター付) PX399SPKK
  • LG-3型
  • オーシャンRE-5型
  • シュノーケル ベスト スリム
  • 特徴
  • ショート丈タイプのライフジャケット
  • 収納力抜群のポケットに注目
  • コスパ◎なライフジャケット
  • ポーチタイプをお探しならこれ
  • 大人気ダイワ製品のベルトタイプ
  • 子供用に持っておきたい
  • 取り外し可能なタイプのライフジャケット
  • 高品質な肩掛け型
  • 幅広い方に使用できるサイズ幅が高評
  • シュノーケリングを楽しむ方へ
  • 価格
  • 9570円(税込)
  • 17340円(税込)
  • 5380円(税込)
  • 7980円(税込)
  • 16837円(税込)
  • 3180円(税込)
  • 6299円(税込)
  • 10200円(税込)
  • 14025円(税込)
  • 2721円(税込)
  • 種類
  • 浮力体式
  • 浮力体式
  • 手動膨張式
  • 自動膨張式
  • 自動(手動兼)膨張式
  • 浮力体式
  • 浮力体式
  • 手動膨張式
  • 自動膨張式
  • 浮力体式
  • 形状
  • フローティングベスト
  • フローティングベスト
  • 肩掛け型
  • ポーチ型
  • ベルト型
  • フローティングベスト
  • フローティングベスト
  • 肩掛け型
  • 肩掛け型
  • フローティングベスト
  • 特徴
  • 多彩なポケット、反射板付き、浮力7.5kg
  • 多彩なポケット、股ベルト付き
  • 男女兼用フリーサイズ、150㎏体重まで対応、速乾メッシュ
  • ウエストサイズ調節(140cmまで)、4カラー、適応体重121kg
  • ダブルインジゲーター、桜マーク付き
  • 子供用、シュノーケリングアイテム
  • 多彩なポケット、背面ワイドポケット
  • 桜マーク、胸囲120cmまで、ホイッスル付き
  • 桜マーク、胸囲140cmまで、浮力10kg、ホイッスル付き
  • シュノーケリングアイテム、スリムモデル

ライフジャケット購入後にチェックすること

ライフジャケットが手に届いた後、色々と確認しておきたいことがあります。そういった点をピックアップしてみました。

ライフジャケットのケア方法

ライフジャケットのケア方法も覚えておくと、長期的に使い続けられます。注意する点としては、自動膨張式の場合は、感知装置を事前に取り外しておきます。一緒に洗ってしまうと故障の原因となります。

 

潮水や泥などを受けた後のライフジャケットなので、しっかりと洗い流してあげることが重要です。ポイントは、直洗いするのではなく洗濯ネットなどを活用して洗うことです。ライフジャケットへ傷めることも少なくしてくれます。

マリンシューズで滑りやすい足元も安全

マリンシューズは、渓流など川で過ごす時に役立つアイテムです。藻が石に張り付いている場所があったりして危険が伴います。また、そこに重量のある荷物を背負っていたりすると更に危ない時が多くなります

 

できれば、マリンシューズなど滑りやすい場所でもしっかりと歩ける装備をしておいた方がいいです。また、海水浴などの時も足を保護してくれるのでメリットがありますので、マリンレジャーでも大活躍するでしょう。

まとめ

ライフジャケットのおすすめを紹介してきました。購入したら、早いうちに実戦で使用してみましょう。使い方も確認したり、着心地など着想した感覚が大切です。そして、しっかりとケアを怠らないことで長く使用し続けられます。是非、この機会に準備しておきましょう。

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ