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【入門書から戦術書まで】麻雀本おすすめ人気ランキング10選

麻雀本は入門書から戦術書まで麻雀が強くなるためのものが数多く出版されています。基本的な内容から実践的な内容を扱った高度なものまで種類も非常に多くのものが出版されています。麻雀本の選び方や麻雀本のおすすめランキングをご紹介します。

麻雀本で実力アップ

麻雀本は全く麻雀知らない人のための入門書から、読むことで実力アップにつながる戦術書などがあります。全く知識がない人でも麻雀が打てるようになりますし、読む人に合った戦術書を選べば確実に実力をアップすることができます。

 

麻雀本のおすすめランキングを作成しました。入門書から上級者向けの戦術書まで麻雀本の選び方についてご紹介します。

麻雀本の選び方

麻雀本は入門書から、実力に合わせて初心者から上級者向けまでさまざま戦術書が出版されています。自分の実力に合わせて、麻雀本を選びましょう

入門書

麻雀本は、全く麻雀を知らない人向けに書かれた入門書も多いです。知識ゼロの段階からルールを覚えて麻雀を打てるようになります。入門書の選び方についてご紹介します。

イラストや図の多いものから選ぶ

麻雀の入門書を選ぶ場合は、イラストや図の多いものがおすすめです。麻雀は文章よりも、図などで直感的に理解した方が良いことが多いです。役はビジュアルで理解しなければ意味がありません。

 

最近はイラストや図が多いだけでなく、漫画が使われていることも多いです。漫画があった方がとっつきやすいでしょう。

 

ただし、漫画よりも図やイラストの方が麻雀を理解するためには重要です。漫画よりも図やイラストを重視してものを選びましょう。

DVD付きから選ぶ

麻雀入門用のDVDは販売されていますが、DVD付きの入門書も販売されています。DVD付きの入門書は数が少ないですが書籍だけでなく、映像からも学ぶことができるので理解の助けになります。

 

麻雀を理解するのは映像や画像が必要ですが、文章なしで理解するのは難しいです。DVD付きの麻雀本は実際に麻雀牌を動かしている映像も見られるので、入門書としておすすめです。

初心者向けの本から選ぶ

麻雀のルールが分かったなら、牌効率や点数計算など基本的なことをしっかりマスターする必要があります。初心者向けの戦術書や初心者が戦術書を選ぶ際の注意点をご紹介します。

点数計算を学ぶ本

点数計算は麻雀を始めた人がすぐに学ぶことですが、複雑なので苦手にしている人も多いです。ある程度麻雀が打てるようになっても、点数計算がきちんとできない人もいます。しかし、点数計算ができないと先の展開を考えて打つことができません

 

点数計算をマスターするための麻雀本は少なくないので、初心者のうちに読んでおきましょう。苦手な人は点数計算をマスターすることで、確実に打ち方が変化します。

何切る本

何切る本は、問題集のような麻雀本です。用意された手配の中で何を切るのかを考える問題が、多数用意されているのが何切る本です。絶対的な正解はありませんが、将棋の定石のようなものなので実力をつけるには重要な麻雀本になります。

 

ルールが分かっていれば取り組めるので、初心者から読むことができます。解説のわかりやすい何切る本を読むことで、初心者も効率的に実力アップを望めます。

牌効率を考える本

牌効率とは麻雀で上がるための効率です。何切る本は牌効率を良くするための問題集ですが、牌効率の考え方を解説した麻雀本を読むことも役に立ちます。牌効率を解説した本を読むことで何切る本も理解しやすくなりますし、牌を切る時に迷うことも少なくなります。

2004年以降の麻雀本から選ぶ

初心者が麻雀本を選ぶ場合は、2004年以降に出版された本を選ぶべきです。麻雀は運の要素が多いため、昔は経験や勘に頼って戦術を考えていました。そのため、流れやツキなど現在では否定されているものも重要しされていたのです。

 

その後、膨大なデータから統計的に戦術を考えるのが一般的になり、明らかに誤っている戦術は全て淘汰されています。昔出版された麻雀の戦術書は、誤った戦術を扱った本が多くあります。昔の麻雀本でも優れたものはありますが、初心者は読まない方がいいです。

 

初心者は具体的な根拠と統計的な考えを取り入れたデジタル麻雀の視点で、解説された戦術書を読むのがおすすめします。2004年以降に出版されたものは、基本的にデジタルの視点が取り入れられています。

中級者向けの戦術書から選ぶ

点数計算と牌効率を考えて打つことができるなら、次の段階に進んだといえます。中級者は、鳴きや押し引きに関する本を読むようにしましょう。読みに関する本も重要です。中級者向けの麻雀本の選び方を解説します。

読みについて学ぶ本

読みは曖昧なものを含んでいたため、デジタル麻雀が主流になってから否定的な意見もありますが、上級者にとっては欠かせない技術でもあります。合理的に判断して打てる相手ならどう打つか読むことは十分に可能です。

 

読みを扱った本は難しいものが多いですが、中級者でも十分に理解できる内容の麻雀本もあります。中級者はやさしめの読みを本を選びましょう

押し引きを学ぶ本

押し引きとは相手の攻めに対して、押すか引くかを決めることをいいます。押し引きの判断は麻雀が強くなるには重要であることがわかると思います。麻雀をするなら、押し引きは切っても切り離せないものです。

 

押し引きの判断に迷わないためには、どんな時に押すか、どんな時に引くかという基準を自分の中に持っておく必要があります。

 

押し引きについて詳しく解説した本なら、その基準を作るのに役立ちます。押し引きの基準を作るには、できるだけわかりやすく明快な解説のついた麻雀本を選びましょう

鳴きについて学ぶ本

鳴きは相手が捨てた牌を自分で利用することです。上級者は鳴きをうまく利用することで、勝負を有利に運ぼうとしてます。

 

中級者は鳴きについて詳しい本を選びましょう。解説が詳しいだけでなく、問題がついたものならより実践的な力がつきます。

上級者向けの戦術書から選ぶ

基本に加えて鳴きのテクニックと押し引きの基準が身についてたら、上級者向けの麻雀本を選びましょう。上級者はセオリーを理解した上で、さらに高度な判断をしてきます。大会で実績を出しているプロの麻雀本は、そのプロの考えを解説したものも多いです。

 

高度な読みの本も含めて、プロの考え方を吸収できる麻雀本が上級者にはおすすめです。プロの考え方を身に着けることで、更に実力をアップされることができます。

3人麻雀の戦術書から選ぶ

麻雀は通常4人で打つものですが3人で行う麻雀、いわゆるサンマと呼ばれるものがあります。人数が足りない場合などサンマで打つことも多いです。普通の麻雀とはルールも違いますが、人数が1人減ったことで全く別物になってしまいます。

 

通常の牌効率の考え方が通用しないなど、4人麻雀の戦術が通用しないのです。サンマは、競技人口は多いですが、プロは存在しません。最近までは、サンマ専門の本を全くありませんでした。

 

しかし、最近になって、サンマを扱った戦術書が増えています。まだまだ数は少ないですが、初歩的なことから高度なことまで本でサンマを学ぶことができるようになりました。サンマの戦術書を読むことで、周りと差をつけることができます。

麻雀本おすすめランキング10選

第10位

三才ブックス

データで勝つ三人麻雀

価格:1,944円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サンマの膨大なデータを解析した麻雀本

麻雀本で三人麻雀を扱ったものは非常に数が少ないですが、この本は膨大なサンマのデータを集めた戦術書になっています。著者は統計麻雀本を出版してきたみーにんさんです。インターネット麻雀「天鳳」のサンマの牌譜9年分を解析して出版されました。

 

サンマは地域ごとにルールに違いがあります。この麻雀本では、データを元にルールごとに違う最適解を解説した実践的なものになっています。内容は高度なものなので、サンマ中級者がさらに強くなるために読む麻雀本です。

 

4人麻雀ではかなり強いのに、サンマになると成績が下がってしまう人にもおすすめといえます。4人麻雀にも通用する戦術も掲載されています。サンマの膨大なデータを集めた唯一の麻雀本という意味でも貴重な1冊です。

 

ジャンル三人麻雀戦術書ページ数224
発売日2019/8/3
第9位

西東社

DVDでわかる!はじめての麻雀入門

価格:1,404円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DVD付きの麻雀入門書

全く麻雀をしたことのない人のための麻雀入門書です。豊富なビジュアルで説明がわかりやすく、全ての役が掲載されています。順を追って解説しており、読み終えたときには麻雀が打てるようになっています。

 

麻雀本には珍しいDVD付きで内容も70分収録されたしっかりしたものです。DVDと本の両方で学ぶことができるので、より効果的に麻雀を学ぶことができます。

ジャンル入門書ページ数199
発売日2006/09
第8位

マイナビ

麻雀 魔神の読み (マイナビ麻雀BOOKS)

価格:1,512円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロの思考と理論が学べる

デジタル派の代表格として知られる渋川難波さんの麻雀本です。読みを中心に解説した上級者向けの麻雀本で、鳴きについてもかなり詳しく解説されています。守る際の読みに関する解説が多いですが、感や経験則ではなく徹底的に理論として解説されています。

 

攻めの技術に関しては鳴きに関することが多いので、鳴きを有効に使っていきたい人にもおすすめの麻雀本です。わかりやすい言葉で書かれているので読みやすいですが、高度なのである程度実力がないと内容を理解できません。

 

デジタル麻雀の台頭で否定的に扱われることが多い読みですが、デジタル派の代表格が書いた読みの本という意味でも曖昧な要素のない実践的な読みの本になっています。

 

ジャンル上級者向け麻雀戦術書ページ数224
発売日2012/9/13
第7位

池田書店

マンガでわかる! 東大式麻雀入門

価格:1,026円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

10年以上人気の入門書

麻雀の入門書を数十冊執筆している井出洋介さんの入門書です。出版されてから10年以上が経過していますが、数ある入門書の中でも非常にわかりやすいと人気で現在でも売れ続けています。文章による解説は多いですが、マンガと図で直感的に理解できます。

 

麻雀は専門用語が多いところが初心者にとって難しいですが、この麻雀本ではわかりやすくきちんと解説されています。初心者が間違ってやりやすい反則についても、丁寧に説明されているのでちゃんと理解できます。

 

麻雀のルールはもちろん、ゲームがどんな風に進んでいくのか説明されているので初心者でも全体像が理解できます。役の説明も全て乗っているので、非常に完成度の高い入門用の麻雀本です。

 

 

ジャンル入門書ページ数192
発売日2007/10/17
第6位

竹書房

麻雀勝ち組の鳴きテクニック

価格:1,404円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

勝つための鳴きのテクニックが学べる

中級者が上級者になるために、必要な鳴きのテクニックが満載の麻雀本です。あまりページ数が多くありませんが、内容が詰め込まれているのでかなり読み応えのある内容になっています。テーマごとに問題が用意されており、内容を理解した上で落とし込める構成です。

 

王道で必要不可欠な鳴きのテクニックが収録されているので、習得すれば必ず役に立ちます。戦術コラムも豊富に挟まれており、しっかり考えて読まないと理解することができない麻雀本です。形だけ真似しても逆効果になる場合があるので注意が必要です。

 

麻雀上級者でも十分に役に立つ麻雀本ですが、難しいので中級者以上にしかおすすめできません。初心者が読んでも理解できないですし、下手に真似をするとかえって勝てなくなります。

ジャンル中級者向け麻雀戦術書ページ数189
発売日2017/12/7
第5位

池田書店

マンガでわかる! 東大式麻雀 点数計算入門

価格:972円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

苦手な人でも点数計算がマスターできる

麻雀は打てるのに点数計算は苦手という人は、意外に多いものです。この本は麻雀を始めたばかりの初心者から、点数計算がうまくできない人が点数計算をマスターするための麻雀本です。図を豊富に使い、苦手な人にもわかりやすく解説されています。

 

点数計算は先の展開を考えて打つために重要なので、麻雀は結構打っているのに苦手な人はしっかりとマスターするべきです。点数計算の初歩から素早く計算するためのポイントまで教えてくれるので、点数計算が苦手な人が読めば確実に実力がアップします。

 

語呂合わせで点数早見表を覚える方法が掲載されており、実際に点数計算を行う練習問題の数も多いので初心者でも効率的に点数計算がマスターできます。タイトルにマンガとありますが、文章と図が中心の麻雀本になっています。

 

ジャンル初心者向け戦術書ページ数167
発売日2014/12/10
第4位

彩図社

トッププロが教える 最強の麻雀押し引き理論

価格:1,404円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

押し引きに特化した理論書

トッププロの白鳥翔さんが書いた押し引きに関する麻雀本です。押し引きを学ぶには問題を解くことで覚えていくタイプもありますが、この本は解説中心です。押し引きのための考え方を学び、思考の幅を広げることができる麻雀本になっています。

 

「トッププロが教える 最強の麻雀押し引き理論」というタイトルは難しいイメージを与えますが、難しい内容ではありません。中級者向けですが、初心者でも理解できるわかりやすい内容も多く含まれています。

 

読みやすい構成になっており、幅広い状況に対応できる考え方詰め込まれています。押し引きに特化した非常に詳しい麻雀本なので、押し引きを学びたい人にはおすすめです。確実に押し引きの判断力を上げることができます。

 

 

ジャンル中級者向け麻雀戦術書ページ数216
発売日2018/6/27
第3位

マイナビ出版

デジタルに読む麻雀

価格:1,663円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

実践的な読みの辞典

デジタル麻雀が中心になり読みは以前よりも軽視されるようになりましたが、必要ない技術ではありません。この本は、実用的な読みの技術をまとめた読みの辞典とも呼べる麻雀本です。読みを扱った麻雀本は上級者向けが多くなります。

 

しかし、この本は初心者でも理解できるように書かれており、幅広い層に役立ちます。上級者が当たり前のように行っている読みの技術を知ることが可能です。読みが苦手な人から、知識を整理したい上級者までおすすめできます。

 

読みを重要視せずに、読みを信用した方が良い状況と読みに頼るのはやめた方が良い状況が解説されているのも、実践的です。

ジャンル中級者向け麻雀戦術書ページ数226
発売日2017/12/14
第2位

竹書房

これだけで勝てる! 麻雀の基本形80

価格:620円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

基礎固めができる何切る本

麻雀の基本形を覚えることができる何切り本です。初心者が覚えるべき基本の型が網羅されています。第六期天鳳名人戦で優勝経験のある福地誠さんがこの本を執筆しています。牌効率を身に着けるための麻雀本としてもおすすめです。

 

かなり簡単な問題が含まれていますが、この麻雀本の内容を軽く見る人もいます。しかし、こうした簡単な基礎を徹底的にマスターすることが、実力のアップにつながります。この本内容をきちんと身に着けることができれば、上がるチャンスは格段に増えます。

 

文章もかなりわかりやすく、読みやすく作られている点もありがたいです。初心者から基礎を固めたい中級者にまで役に立つ麻雀本になっています。

ジャンル初心者向け麻雀戦術書ページ数223
発売日2014/7/10
第1位

洋泉社

勝つための現代麻雀技術論

価格:5,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者から利用できる辞書的戦術書

「現代麻雀技術論」というWEBサイトの内容を書籍としてまとめた麻雀本です。麻雀の技術を解説することに特化した本になっています。ページ数はそこまで多くないですが、非常に情報量の多い内容です。

 

ほとんど文章のみで論理的に解説された内容なので、図を読んで直感的に理解したい人には向いていません。現代麻雀の戦術をまとめた辞書のような内容なので、掲載されている技術は非常に多くなっています。

 

牌効率や押し引きに関しては、これ以上の本はないという評価も多いです。理論だけでなく何切る問題も用意されています。文章がわかりにくいですが、扱っている内容そのものは難解ではないので初心者でも十分に理解できる内容の麻雀本です。

ジャンル初心者向け麻雀戦術書ページ数239
発売日2014/4/9

  • 商品画像
  • 1
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    洋泉社

  • 2
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    竹書房

  • 3
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    マイナビ出版

  • 4
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    彩図社

  • 5
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    池田書店

  • 6
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    竹書房

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    池田書店

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    マイナビ

  • 9
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    西東社

  • 10
    アイテムID:5102872の画像

    三才ブックス

  • 商品名
  • 勝つための現代麻雀技術論
  • これだけで勝てる! 麻雀の基本形80
  • デジタルに読む麻雀
  • トッププロが教える 最強の麻雀押し引き理論
  • マンガでわかる! 東大式麻雀 点数計算入門
  • 麻雀勝ち組の鳴きテクニック
  • マンガでわかる! 東大式麻雀入門
  • 麻雀 魔神の読み (マイナビ麻雀BOOKS)
  • DVDでわかる!はじめての麻雀入門
  • データで勝つ三人麻雀
  • 特徴
  • 初心者から利用できる辞書的戦術書
  • 基礎固めができる何切る本
  • 実践的な読みの辞典
  • 押し引きに特化した理論書
  • 苦手な人でも点数計算がマスターできる
  • 勝つための鳴きのテクニックが学べる
  • 10年以上人気の入門書
  • プロの思考と理論が学べる
  • DVD付きの麻雀入門書
  • サンマの膨大なデータを解析した麻雀本
  • 価格
  • 5800円(税込)
  • 620円(税込)
  • 1663円(税込)
  • 1404円(税込)
  • 972円(税込)
  • 1404円(税込)
  • 1026円(税込)
  • 1512円(税込)
  • 1404円(税込)
  • 1944円(税込)
  • ジャンル
  • 初心者向け麻雀戦術書
  • 初心者向け麻雀戦術書
  • 中級者向け麻雀戦術書
  • 中級者向け麻雀戦術書
  • 初心者向け戦術書
  • 中級者向け麻雀戦術書
  • 入門書
  • 上級者向け麻雀戦術書
  • 入門書
  • 三人麻雀戦術書
  • ページ数
  • 239
  • 223
  • 226
  • 216
  • 167
  • 189
  • 192
  • 224
  • 199
  • 224
  • 発売日
  • 2014/4/9
  • 2014/7/10
  • 2017/12/14
  • 2018/6/27
  • 2014/12/10
  • 2017/12/7
  • 2007/10/17
  • 2012/9/13
  • 2006/09
  • 2019/8/3

麻雀本は使いこなすことが大事

麻雀本は入門書も戦術書も実用的な本です。実際に内容を身につけて実践することに意味があります。読んだだけで終わりにしないように気をつけましょう。問題があるものは実際に自分で解いてみることが大切です。

 

理論中心の麻雀本も内容を理解しただけでなく、考え方を自分の中に落とし込むようにすることが大切です。特に基礎的な何切る本のようなものは、反射的に答えが頭に浮かぶくらいにやり込むことが大切です。

まとめ

麻雀本の選び方やおすすめランキングをご紹介しました。麻雀本は自分の力に合ったものを選ぶ必要がありますが、良い本の内容を身に着ければ確実に実力をアップできます。選び方やランキングを参考に自分に合った麻雀本を見つけてください。

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