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【紫外線カットできる】ラッシュガードのおすすめ人気ランキング10選

海に行ったりアウトドアを楽しむなら、肌を保護してくれるアイテムがあると便利です。そんな時には、ラッシュガードを着用するのがおすすめです。そこで今回は、マリンスポーツやレジャーを楽しむ方のためにおすすめのラッシュガードを紹介していきます。

ラッシュガードは紫外線対策などになる

ラッシュガードは紫外線対策になります。海では肌を露出する部分が多くなるため、紫外線の影響を受けやすいです。ラッシュガードを着用すると、紫外線除けになるのでシミやシワの予防に役立つでしょう。

 

それに、ラッシュガードで肌の露出を控えれば、肌を守れるので外傷を負うのも避けられます。シュノーケリング時に岩肌触れ怪我をすることや、クラゲに刺されることも回避することも可能です。

 

さらに、ウェットスーツの下に着用すれば防寒対策になります。これで寒い季節にもダイビングやサーフィンができるのです。またフィット感があるため、体型カバーもできます。弛んだ脂肪を引き締めてくれるでしょう。

ラッシュガードの選び方

ラッシュガードを購入しようと思っても、色々な製品がありますしどういったものを選ぶのが良いか分からないこともあるでしょう。そこで、ラッシュガードの選び方を見ていきたいと思います。

種類で選ぶ

ラッシュガードには種類があります。購入するなら、事前に種類を知り自身が欲しい種類のものを選ぶのがポイントです。

半そでか長そでを選ぶ

男性には半そでのラッシュガードがおすすめです。身体にピッタリとした着心地となっています。プールや海で本格的に泳ぐことが目的の方に適しているものの、半そでですので腕は日焼け対策にならないでしょう。

 

スキューバダイビング等でウェットスーツを着用する際に、インナーとして着るとウェットスーツも脱ぎ着がしやすいと考えられます。長そでなら紫外線カットや日焼け防止ができますので、海やプールで泳ぎたい方に適しています。

 

ラッシュガードも、半そでか長そでかにより使い方も変わってくるのです。

女性はパーカータイプを選ぶ

パーカータイプなら女性におすすめであり、フード付きになっていて簡単に脱ぎ着ができます。ふわっと着られるので、体型が気になるという方にうってつけではありますが、プールや海で泳ぎたい方には向いていないでしょう。

 

その点も、女性に適している理由です。水遊び程度であり、少し濡れるという場合に着用するのが特徴となっています。UV対策が目的になると考えられます。ラッシュパーカーであれば、濡れたとしても洗えてすぐに乾くのもポイントです。

 

目の細かい生地を使っているのは、ラッシュガードと同様となります。

ジャケットタイプを選ぶ

ジッパーを開閉して着脱が簡単になっている、ジャケットタイプのラッシュガードもあります。パーカータイプと同じように、ふわっと着ることができるので、体型を隠せる点が魅力でしょう。

 

そのため、体型が気になって水着になるのを躊躇している方にもうってつけです。それに夏の終わりころの季節になると海水浴も夕方には肌寒くなるので、簡単に羽織れるジャケットタイプのラッシュガードが活躍してくれます。

 

女性は水着の上から着ることも多いので、試着の際も水着の上から行うのも大事です。

レギンスやトレンカを選ぶ

ボトムタイプになっている、レギンスやトレンカを着用している女性が多いですが、足を紫外線から守ってくれて日焼け防止にもなります。ウェットスーツのインナーにしたり、サーフパンツの下に着用する使用法があるでしょう。

 

また、登山などの体温が変化しやすいスポーツをする際にもおすすめです。体温の変化や怪我からも守ってくれると考えられます。このタイプを選ぶなら、耐塩素加工がしっかり施されているのかをチェックするのがポイントです。

 

この加工がなければ、ラッシュガードが傷んでしまうでしょう。

デザインで選ぶ

ラッシュガードを選ぶなら、人前で着ることもあるためデザインも重視したいという人もいるでしょう。では、どういった点に着目をするべきでしょうか。

スタンダードタイプかスリムシルエットタイプを選ぶ

ラッシュガードには、『スタンダードタイプ』があります。こちらは例えば紫外線を90%かっとしてくれたり、2WAYの伸縮性があり撥水加工が施された鮮やかさのある発色糸が用いられている製品もあるのです。

 

7色展開で色を選べるのもポイントでしょう。また『スリムシルエットタイプ』は腰回りを絞っていて、ぴったりとしているので、身体のラインが目立つかもしれません。プルオーバーでシルエットにフィット感があると、ボードショーツと合わせると着痩せ効果も見込める可能性があります。

ベースカラーは白以外を選ぶ

ラッシュガードを購入するなら、ベースの色は白ではない方が良いでしょう。白がベースだと汚れが目立ってしまう可能性があるからです。なので、長く使っていきたいのであれば、白は避けるのがおすすめとなっています。

 

何日間か続けて使用したりすれば、指穴の部分が少し汚れることがあるのです。また、子供用のラッシュガードを購入するとしたら、子供がどこにいるのかが分かりやすくなりますので、ビビッドカラーが適しているでしょう。

 

ラッシュガードはカラーも重要だということです。

機能で選ぶ

ラッシュガードを選ぶなら、やはり機能面も外せません。では、どういった機能がラッシュガードには求められるのかを、見ていきましょう。

UVカット率を重視する

ラッシュガードを選ぶなら、UVカット率にも注目するのが大事です。UVカット率には色々と基準値があります。その中では、『UPF』が世界基準として特にポピュラーです。この数値は、最高の等級がUPF50+となっています。

 

その点を覚えておき、数値のなるべく高いものを選ぶのも一案でしょう。さらにラッシュガードの袖口には通常のものと、指穴(ハンドゲーター)付きのものがあります。指穴が付いたものであれば、穴に指を通せば手の甲を日焼けから守ってくれるのです。

 

マリンスポーツなどでは、こうした対策も重要になります。

速乾性と伸縮性のあるものを選ぶ

もしリゾート地で過ごすなら、海で遊び疲れたら部屋で休み、また海で遊ぶという行動パターンになることがあるでしょう。海に入った後には、ラッシュガードを太陽光や海風で乾かすことになります。

 

その時に、素材が乾きやすい物かどうかも重要ポイントです。濡れたままで着てしまうと、ヒヤッとして冷たいかもしれません。また、マリンスポーツをするなら動きやすいかどうかも大事になってきます。

 

縦にも横にもしっかり伸びるという、伸縮性のあるストレッチ素材を選ぶようにしましょう。

ブランドで選ぶ

ラッシュガードを選ぶなら、ブランドで選ぶのも1つの方法です。サーフィン衣料のブランドが扱っていますし、今ではラッシュガードを主として企画し打ち出しているブランドもあります。

オーシャンパシフィックを選ぶ

オーシャンパシフィックというブランドでは、レディースで5色展開になっていてフードもスナップボタンで取り外しが可能のパーカータイプのラッシュガードが販売されています。フードがいらないなと思ったら外せるのは嬉しいです。

 

それに、色違いで何着か揃えておく方法もあるでしょう。また、フィンガーホールが付いていますので、手の甲まで日焼け防止ができます。4色展開のストライプ柄のものもあるので、海などでもおしゃれに着こなしたい方にもおすすめです。

 

キッズのラッシュガードもあるので、お子さんと一緒に海を楽しむこともできます。

プローブを選ぶ

プローブはリンネ・スノー&サーフが運営していて、楽天市場の2015年スポーツ・アウトドアジャンルで1位にもなっているブランドです。UVカットになっていますし、指穴といった機能が付いています。

 

それにファスナーガードが付いているので、ファスナーの金具が首に直に当たらないようになっているのです。さらにウェブサイトでは上下の組み合わせをシミュレーションすることもできるでしょう。プローブの提案するラッシュガードは、ストレッチ素材になっていて肌触りが良いです。

 

また、縦横に伸縮する優れものです。

メンズ用ラッシュガードおすすめランキング5選

第5位

PONTAPES(ポンタペス)

ラッシュガード パーカー PR-4200

価格:2,150円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ユニセックスに着れる

無地が4色と柄物が12パターンが展開されている、おしゃれなラッシュガードのパーカータイプです。どの種類を選ぼうか迷ってしまいそうでもあります。目立ちたいなという方には、ボタニカルネイビーリーフブラックなども適しているでしょう。

 

Sサイズから4Lまで7パターンのサイズ展開になっているので、女性でも男性でもOKなユニセックスなラッシュガードでもありますが、メンズとしてもおすすめです。それにデザインがファッショナブルになっています。

 

海だけでなく野外フェスに行く時やバーベキューをする際にもおすすめです。耐塩素加工もしっかりとされていますので、プールでの使用にも耐えられます。

UPF50+カラー展開16
サイズS~XXL素材ポリエステル85% ポリウレタン15%
第4位

HURLEY

MKHZLY84

価格:7,560円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おしゃれで高機能

ベースは無地になっていてシンプルであり、ハーレーでは定番の2本のラインが引かれたデザインです。フロントにあしらわれてしるロゴも、アクセントになっています。高い速乾性を持っていて、ポリエステル100%という軽量で柔らかい作りも魅力です。

 

それにUVカット率は50+と高くなっているので、紫外線から徹底的に守ってくれるでしょう。海だけでなく山や川など色々な場所に重宝するアイテムになっています。デザインはスタイリッシュで華やかさもありますが、高機能という点が見逃せません。

 

着用時のシルエットも綺麗に見えるのもおすすめポイントでしょう。

UPF50+カラー展開3
サイズ【M】着丈:64cm 身幅:52cm 肩幅:46cm 袖丈:67cm素材ポリエステル100%
第3位

FILA

426288

価格:1,404円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルジップアップ

FILAのメンズラッシュガードです。単色でフルジップアップになっているのが特徴となっています。それにUVカット率は90%以上を誇っていますので、日焼け防止対策にもなるでしょう。

 

真夏の日差しの下でも、ラッシュガードを着て帽子を被っていれば日焼けも抑えられます。むしろ、ラッシュガードのおかげで快適になるほどです。手頃な値段も魅力かもしれません。

 

ラッシュガードは、着脱も気になるところでしょう。こちらの製品は着脱がジップアップということもあり、楽になっています。

UPF不明カラー展開5
サイズ不明素材ポリエステル100%
第2位

(クロスロード) CROSSROAD

cross-20

価格:2,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ジッパーの色も選べる

こちらはストレッチが効いていて、縦横の伸縮がしっかりとしています。フルジップになっていて、着脱がしやすい点も魅力です。マリンスポーツなどで激しく動いても大丈夫でしょう。

 

デザインのシンプルさがかえってポイントになっていて、UVカット率は90%なのも見逃せません。ブラックとライトグレー、ネイビーなど全部で5色展開になっています。そしてジッパー部分もカラーが2種類あるので、お好きなカラーを選ぶことができるのです。

 

冬場に、バイクに乗る際のインナーにするという活用法もあります。

UPF不明カラー展開5
サイズL~5L素材ポリエステル85% ポリウレタン15%
第1位

BODY GLOVE

メンズ ポリエステルラッシュガード X411-671 40

価格:3,121円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アウトドアや暑い場所にも重宝

シンプルなデザインで、それがかえってカッコよいでしょう。それにカラーバリエーションも黒とグレーの2色となっているので、男性におすすめです。抜群のフィット感があり、体型も引き締まって見えるのがポイントになります。

 

また半そでですので、着脱も割としやすいと考えられます。スポーツウェアとしてだけでなく、普通のTシャツにも見えないこともないですし、アウトドアや暑い場所に旅行に行く際にも重宝するでしょう。

 

水に入ると伸縮性が増すため、着脱の際に強く引っ張ることや爪で引っ掻いたりしないように気を付けるのも大事です。

UPF不明カラー展開2
サイズM~LL素材ポリエステル85%、ポリウレタン15%

メンズ用ラッシュガードのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    BODY GLOVE

  • 2
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    (クロスロード) CROSSROAD

  • 3
    アイテムID:5106700の画像

    FILA

  • 4
    アイテムID:5106694の画像

    HURLEY

  • 5
    アイテムID:5106595の画像

    PONTAPES(ポンタペス)

  • 商品名
  • メンズ ポリエステルラッシュガード X411-671 40
  • cross-20
  • 426288
  • MKHZLY84
  • ラッシュガード パーカー PR-4200
  • 特徴
  • アウトドアや暑い場所にも重宝
  • ジッパーの色も選べる
  • フルジップアップ
  • おしゃれで高機能
  • ユニセックスに着れる
  • 価格
  • 3121円(税込)
  • 2780円(税込)
  • 1404円(税込)
  • 7560円(税込)
  • 2150円(税込)
  • UPF
  • 不明
  • 不明
  • 不明
  • 50+
  • 50+
  • カラー展開
  • 2
  • 5
  • 5
  • 3
  • 16
  • サイズ
  • M~LL
  • L~5L
  • 不明
  • 【M】着丈:64cm 身幅:52cm 肩幅:46cm 袖丈:67cm
  • S~XXL
  • 素材
  • ポリエステル85%、ポリウレタン15%
  • ポリエステル85% ポリウレタン15%
  • ポリエステル100%
  • ポリエステル100%
  • ポリエステル85% ポリウレタン15%

レディース用ラッシュガードおすすめランキング5選

第5位

VAXPOT(バックスポット)

VA-4010

価格:999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フラットシーマー縫製が採用

直に肌に触れることを考慮して、『フラットシーマー縫製』が採用されています。それに、吸汗・速乾素材になっているので、水分を含んだとしても乾きやすくなっているのも特徴です。

 

ブラックがベースになっていて、袖や襟ぐり、裾などのラインがブルーやレッドなどカラー展開があるので、選ぶのも楽しいでしょう。サイズも豊富に揃っているのも嬉しいです。ボディにぴったりとフィットするタイプのため、抜群の保湿効果も持っています。

 

南国での海水浴や、サーフィン、潮干狩りなど様々なシーンで活躍してくれるでしょう。

UPF50+カラー展開4
サイズM:166-173/80-86/61-67/61/39/37/31、WL:162-173/83-89/64-70/58/40/37/29素材ポリエステル、ナイロン、ポリウレタン
第4位

ICEPARDAL(アイスパーダル)

IR-7100

価格:1,970円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

20種以上のカラーバリエーション

アウトドアでは紫外線が気になるところですが、こちらのラッシュガードでは98%以上というUVカット率を誇る優秀な製品です。それに袖には指穴が付いているので、手の甲が日に焼けてしまう心配もありません。

 

また耐塩素加工がされているので、プールでも大活躍。カラーバリエーションも20種も揃っているため、女性は選ぶのも楽しいでしょう。何枚か色違いで購入するのも一案です。フラットストレッチ素材が使われていて伸縮性に優れているので、着心地にフィット感があります。

 

アウトドアやスポーツ、街中でも使えるアイテムです。

 

 

UPF50+カラー展開20
サイズS~XL素材ポリエステル85% ポリウレタン15%
第3位

ICEPARDAL(アイスパーダル)

IR-9700

価格:1,390円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

全13種類の可愛いデザイン

女性向けのボトムタイプになっているラッシュガードです。ボトムタイプはシンプルな無地のものが多いですが、こちらは色や柄が全13種類用意されています。よって、オシャレ好きな方にもおすすめなのです。

 

トップスをシンプルなものにしてボトムは柄のものにするのもアリかもしれません。また可愛さだけでなく実用性も兼ね備えているのもポイントでしょう。日焼け対策に関してもUPF50+となっていますので、しっかりと期待できます。

 

それだけでなく、速乾性もありますし着心地が良い点も魅力です。さらに耐塩素加工も施されていますし、プールでも使用可能になっています。

UPF50+カラー展開13
サイズWS~WXXL素材ポリエステル85% ポリウレタン15%
第2位

(テスラ)TESLA

レディース 水着 ラッシュガード

価格:1,390円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルなデザインが魅力

こちらは基本的にロゴとラインだけが入っている、シンプルなデザインのラッシュガードです。それでもカラーバリエーションは38種類あります。サイドにラインが入っているため、細見えする点が大きな特徴でしょう。

 

ぴったりとフィットする素材なのに、風通しが良好なので快適に着られるのも魅力です。胸の部分にカップは付いていませんので、着る時には中に水着もしくはハーフトップを先に着てください。

 

もし中の水着の色や柄が透けるのを避けたいのなら、ラッシュガードは黒もしくは濃いピンク、柄のデザインなどを選ぶのもポイントになります。上着のみの販売であることも、覚えておきましょう。

UPF50+カラー展開38
サイズS~XXL素材不明
第1位

VAXPOT(バックスポット)

VA-4011

価格:1,501円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天市場で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フィットシーマー縫製で着心地が良い

こちらのラッシュガードは、女性にも適しています。UVカットや速乾性、伸縮性など機能性に優れていて質が高いのが特徴です。またデザインがシンプルなので、どなたでも着ることができるでしょう。

 

フラットシーマー縫製を採用しているので、縫い目がフラットになっていることから着心地が良いのも魅力となります。また、質が高くて機能性も優秀なのに、価格はリーズナブルのためコスパにも優れているのです。

 

マリンスポーツやアウトドア、フィットネスなど色々なシーンで活躍してくれます。

UPF50+カラー展開5
サイズ女性:WM,WL男性:M, L素材ポリエステル、ナイロン、ポリウレタン

レディース用ラッシュガードのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5108352の画像

    VAXPOT(バックスポット)

  • 2
    アイテムID:5107776の画像

    (テスラ)TESLA

  • 3
    アイテムID:5107672の画像

    ICEPARDAL(アイスパーダル)

  • 4
    アイテムID:5106671の画像

    ICEPARDAL(アイスパーダル)

  • 5
    アイテムID:5106635の画像

    VAXPOT(バックスポット)

  • 商品名
  • VA-4011
  • レディース 水着 ラッシュガード
  • IR-9700
  • IR-7100
  • VA-4010
  • 特徴
  • フィットシーマー縫製で着心地が良い
  • シンプルなデザインが魅力
  • 全13種類の可愛いデザイン
  • 20種以上のカラーバリエーション
  • フラットシーマー縫製が採用
  • 価格
  • 1501円(税込)
  • 1390円(税込)
  • 1390円(税込)
  • 1970円(税込)
  • 999円(税込)
  • UPF
  • 50+
  • 50+
  • 50+
  • 50+
  • 50+
  • カラー展開
  • 5
  • 38
  • 13
  • 20
  • 4
  • サイズ
  • 女性:WM,WL男性:M, L
  • S~XXL
  • WS~WXXL
  • S~XL
  • M:166-173/80-86/61-67/61/39/37/31、WL:162-173/83-89/64-70/58/40/37/29
  • 素材
  • ポリエステル、ナイロン、ポリウレタン
  • 不明
  • ポリエステル85% ポリウレタン15%
  • ポリエステル85% ポリウレタン15%
  • ポリエステル、ナイロン、ポリウレタン

ラッシュガードを着る際に心掛けること

ラッシュガードを購入したら、ただ好きに着れば良いというわけでもありません。通常のラッシュガードの着方についても知っておくようにしましょう。

ラッシュガードの中は水着を着よう

ラッシュガードの中に何か着るのだろうかと考える方もいるかもしれません。もし泳ぐのであれば、水着をラッシュガードの中に着用するのがポイントです。トイレに行ったりもするでしょうし、セパレートタイプになったものが適しています。

 

またラッシュガードインナーというものも売られていて、ラッシュガードと素材が同じです。速乾性がありますし、水着にはならないという方向けとなっています。水に入らないのなら、下着でも問題ないでしょう。

海などに行くなら2着持っていくのがおすすめ

海水浴やプール、川などに行くならラッシュガードを2着持参するのがおすすめです。1着めは泳いだり遊ぶ際に着用し、もう1着は水からあがった際の着替え用にします。濡れたラッシュガードを着ていると身体が冷えてきてしまいます。

 

風邪を引いたりしないためにも、あらかじめ2着めのラッシュガードを持っていき、着替えれば防寒対策になるでしょう。こうした準備も大事になってくるのです。

まとめ

ラッシュガードは長そでや半そで、ジップアップやプルオーバー、パーカータイプ、レギンスタイプなど種類も色々とあります。それにUVカット率や速乾性などで選ぶ方法もあるでしょう。それに、ブランドで選ぶのも1つの手かもしれません。

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