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【選び方も紹介】トレッキングシューズのおすすめ人気ランキング10選

富士山への登山など登山ブームが到来し、トレッキングシューズの注目度も一層上昇しています。ナイキやコロンビアといった様々なメーカーがトレッキングシューズヲ販売しており選び方も悩みます。近年は価格の安い製品も販売されていますので、お気に入りを見つけてみましょう。

富士山や高尾山など登山に挑戦しよう

トレッキングシューズを求めている方は、普段からよく歩いたりする方だと思います。普段履きとして探すのもよいですが、せっかく購入するのであれば、登山やトレッキングに参加してみるのはいかがですか。それに、トレッキングシューズを履くと歩きが変わります

 

トレッキングシューズがあるとないとでは格段の差で、トレッキングや登山などの歩行が楽になります。山道や舗装されていない道を歩くために、考えられて作られているからなのですね。

 

おすすめは高尾山などの低山からスタートです。道に咲く花や森を観ながら、ゆっくりと景色を楽しみながら歩けますから。それから、富士山への挑戦もおすすめです。これまでの世界観を変えてくれるような絶景の景色を楽しめます。

トレッキングシューズの選び方

トレッキングシューズはたくさんのタイプと機能が様々で、どんなスペックがあるのか、どういったのが自分の目的に合っているのかわからないですよね。しっかりと確認しておきましょう。

価格で選ぶ

トレッキングシューズの価格は、その機能によって差が生じています。メーカーによってもブランド価値が高いものは人気が高く、それに見合った金額となっていきます。

 

防水性能が高いモデルは金額が高く、それ以外にも軽量なモデルやハイカットモデルなどでも、価格帯が違ってきます。自分と適合したトレッキングシューズ選びを行いましょう。

メーカーで選ぶ

トレッキングシューズを販売するメーカーもしのぎを削っています。それぞれに特性と独自のデザイン性があって、好みが別れるところでもあります。日本のメーカー、海外のメーカーともに多数のラインナップがあります

ニューバランス

アメリカボストンで誕生したニューバランスは矯正靴としての靴作りがコンセプトでした。新しい感覚を与え続けることをコンセプトとして掲げて素晴らしい製品を世に生み出してきました。

 

ニューバランスがトレーニングシューズでの立ち位置としては、軽量なものが多く、初心者向けと言えます。ナイキよりも幅が広いため履きやすいと評価を受けています。デザイン性もよく人気をあげています。

ナイキ

ナイキもトレッキングシューズを販売しています。デザイン性も富み、ナイキの独特な雰囲気を味わうことができます。また、足首はしっかりと保護してくれて、悪路でも足首を捻挫などで怪我するリスクを軽減してくれます。

 

ナイキのトレッキングシューズは現在、販売をしていないのでAmazonや楽天などで中古販売がメインとなっています。サイズには注意しましょう。ただ、もし理想のデザインとスペックのトレッキングシューズが手に入るのならば、お気に入りとなってくれます。

コロンビア

コロンビアもアウトドアメーカーとして名が知れています。コロンビアのトレッキングシューズの評判はというと防水性や防湿性に優れていて、快適な登山やトレッキングを楽しむことができます。

 

また、独自技術のオムニテックを仕様に取り入れてムレを極力減らし、防水性もアップさせています。デザインも豊富でコストパフォーマンスもいいので、登山を本格的に始めたい方にもおすすめです。

モンベル

モンベルもコストパフォーマンスのいいアウトドアメーカーの1つです。登山デビューを検討されている方には目が離せません。特徴として、基本的スペックは備わっていて初心者にも扱いやすいです。加えて、コスト面はユーザー目線で良心的です。

 

初心者からベテランまで様々な方々から高評価を得ており、用途に合うように製品分けされています。同じ価格帯でここまで扱いやすいシューズはなかなか見つからないでしょう。

キーン

キーンはフットウェアブランドとして2003年に誕生とまだ若いメーカーになります。トレッキングから山歩きまで対応するオールラウンドな「ターギー」は大人気を集めました。

 

その後もアップデートを繰り返し、ベストセラーになっています。タウンユースでも履けるようなデザイン性も人気上昇の口火となっています。ゴアテックス素材ではなく、独自技術のキーンドライによる防水透湿性能を備えているのも特徴です。

タイプで選ぶ

カットソールも見逃してはいけないポイントです。カットソールの高さによってタイプがわかれます。ハイカットタイプ、ミドルカットタイプ、ローカットタイプとそれぞれに特性があるのでしっかりと理解しておきましょう。

ハイカットタイプ

カフと呼ばれるアッパー構造をしており、踝までをすっぽりと保護してくれるのがハイカットタイプになります。足首の自由度はなくなりますが、下り坂などで足首に負担がかかるシーンでは大変重宝します

 

安全な登山をしたい方におすすめです。デメリット面としては重いことです。重量があるため疲労度も大きくなってしまいます。

ミドルカットタイプ

ミドルカットタイプは、ローカットとハイカットの中間的な存在。足首の保護はある程度は行ってくれて、自由度もそれなりにあるといった形をしています。軽さもハイカットタイプよりは軽くなるので歩きやすくなります。

 

また、登山だけでなくハイキングでも活躍する形状であるのもおすすめポイントです。価格帯も他のタイプよりもリーズナブルな価格が多いので、最初の1足がミドルカットタイプになることが多いです。

ローカットタイプ

ローカットタイプも見逃してはいけないです。スニーカーの様に履けて歩きやすいことが最大のメリットです。その反面で、強い衝撃に対して足首をサポートしてくれるものが何もないため怪我のリスクはハイカット、ミドルカットよりは高い傾向にあります。

 

また、疲労感も大きくなるでしょう。防水面でもハイカット・ミドルカットより劣ります。トレイルランニングなど、駆け巡るような走行ができることに重視していることもありますので、自分の使いかたの認識が重要です。

機能で選ぶ

登山やトレッキングなど自然が相手となります。気候は読めませんし、地面の状態や気温など色々と考えなくてはいけません。そういった面をカバーする機能面もしっかりと確認しておきましょう。

ゴアテックス系素材だと防水◎

天候が変化しやすい山で履くトレッキングシューズなら、防水性能は欠かせません。それも高度な防水性能を備えたものでなければいけません。アメリカで開発された防水透湿素材のゴアテックスを採用している製品がトレッキングシューズにも多いです。

 

防水素材はゴアテックスの他、独自技術で作り出した製品が多数並んでいますので、欲しいメーカーで採用しているものをチェックしてましょう。

 

傾向として、ミドルカットやハイカットに防水性能の高い素材が使われており、ローカットタイプには防水性を備えていないこともよくあります。確認してから購入しましょう。

軽いと疲れにくい

トレッキングシューズは、長時間歩き続ける登山やトレッキングを支えます。ですので長時間履き続けても疲れを感じさせにくい軽いタイプを選ぶ方がいいのです。しかし、その反面で強度が減少させることにもつながりかねません。

 

ハイカットモデルは岩礁帯を歩くことも想定されているため、強度があり重量も増加します。ローカットタイプはトレイルランニング向けですと300g台、アプローチ向けですと400から500gとなります。目的に合わせた選び方をしましょう。

雪道には保温性も

雪山登山やトレッキングなどを想定している方は、保温性も備えたトレッキングシューズをみつけましょう。冷えは足からというように、寒さを感じやすい場所です。

 

しっかりと保温することで、疲労感やパフォーマンス低下を最小限に抑えてくれます。防水性と一緒に確認しておきましょう。

トレッキングシューズのおすすめ人気ランキング10選

第10位

ナイキ

ワイルド トレイル

価格:11,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デザインならナイキのトレッキングシューズ

ルックス面でナイキを好む方は多いと思います。おしゃれなデザインで人気があるのがワイルド トレイルです。普段履きとしてもガンガン履けそうなデザインです。

 

機能面も履きやすく、足が疲れにくい上に痛くもなりにくいです。ただ、廃番商品で製造は停止しているため、中古や1点ものを購入することになりそうです。欲しいデザインのものが見つかったら、早めに購入するようにしましょう

タイプローカット機能
サイズ24.5-31.0、32.0、33.0cm重量
第9位

new balance

WO790H

価格:10,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

疲れないトレッキングシューズ

ランニングシューズや普段履きとしても、人気のあるニューバランスからトレッキングシューズが登場しています。柔らかい素材なのがこちらのタイプの特徴で、柔らかいということは本格登山になると、強度・耐久性できついかもしれません。

 

逆に、デザイン性もあるので、普段履きやハイキングなどの活用の方がおすすめできるトレッキングシューズです。靴擦れなどの心配も他のトレーニングシューズと比べて少ないでしょう。

タイプミドルカット機能
サイズ23cm、2E(幅広)重量240g(片足)
第8位

Caravan

トレッキングシューズ C1_02S

価格:13,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

足をしっかりとサポートしてくれるハイカットモデル

ソールも程よい硬さで扱いやすく、初心者にもおすすめなのがキャラバンのトレッキングシューズです。トレッキングシューズを変えるだけで、登山やトレッキングの快適性が全く違ってきます。それは、足を支えてくれる部分に変化があったからです。

 

ユーザーの方で、富士山登頂登山に挑んだ際にキャラバンのトレッキングシューズを履いて挑戦しました。登りも下りも終えて登山口に戻ってきても、筋肉痛になることなく終えることができたと高評価を挙げている方もいました。

 

注意する点としては、フィッティングがあまり良くない点にあります。厚手の靴下を履くことをおすすめします。上手く厚みを調整して工夫しましょう。

タイプハイカット機能防水性(ゴアテックス)、インナークッションソール
サイズ22.5~30.0㎝(0.5㎝ずつ)重量
第7位

コロンビア

ウィメンズ セイバー3 オムニテック スニーカー

価格:6,384円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人気コロンビアのレディースモデル

コロンビアのトレッキングシューズは非常に人気があります。その使いやすさと、コストパフォーマンスの良さ、耐久性とどれをとっても充実しています。デザイン性もシックな色合いのものが多くて雰囲気を出してくれます。

 

逆にデザインが派手なトレッキングシューズもあるので、デザインが豊富なのもコロンビアの魅力の1つです。アウターなども合わせてコロンビアで揃えてみるのもおしゃれでいいですね。

 

履き心地は、日本人の足幅を考慮して作られており、足に馴染んでくれるでしょう。オムニテックを採用して防水透湿性を獲得しています。バランスのとれたトレッキングシューズです。

タイプローカット機能防水性(オムニテックメンブレン)
サイズ23㎝重量
第6位

mont-bell

ツオロミー®ブーツ Women's 1129320 NAKH (NAKH/22.0)

価格:15,984円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コストパフォーマンス面もイチオシ

高いグリップ力があるモンベルのツオロミーブーツです。トレールグリッパーをソールに採用したことで、アルパインやトレッキングでも大いに貢献してくれるでしょう。アッパーにゴアテックスが採用されて、ハイカットタイプですので雨の侵入を防いでくれます。

 

長期縦走をしたいというようなハード登山を検討されている方にも合うでしょう。富士山登頂でも活躍してくれるでしょう。また、価格もこのスペックにしては安価なのでコストパフォーマンス面も注目です。

タイプハイカット機能
サイズ22~26(cm)重量720g(片足)
第5位

KEEN

ターギーⅢ WP(2019年モデル)

価格:17,575円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キーンドライを採用したオリジナルモデル

キーンのターギー3は、「ターギー」、「ターギー2」の後継シューズとして現在でも人気があるモデルです。アップデートを重ねるごとにアウトソールのグリップ力が強力なものへと変化してきました。

 

靴の捻じれに関してもジャンク(芯材)が中に入っており、サポートしてくれます。そのデザイン性からタウンユースの普段履きで履く方も多くおられます。肌当たりがよくて、優しく足を包み込んでくれるのがターギーの良さです。

 

また、ゴアテックスではなく防水透湿性を高めてくれるキーンドライを採用したことで、快適です。山歩きからトレッキングシューズまでオールラウンドに対応してくれるでしょう。

タイプローカット機能
サイズUS 8.5(26.5 cm) D重量
第4位

SALOMON

トレイルランニングシューズ XA PRO 3D GORE-TEX

価格:16,520円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

爽快に登山道を駆け巡れるフィット感と軽さ

トレイルランニングを目的の1つに挙げている方におすすめのトレッキングシューズです。軽くて、素足で歩いているかのように走行できます。フィット感もよく、自由度が大きいモデルです。

 

ゴアテックスを採用しており、防水性もあるトレッキングシューズです。しかし、足首までサポートしてくれていないため、水の侵入はある程度は仕方ないと想定しておきましょう。

 

また、デザイン性からもタウンユースで、普段履きとしても十分に使用できるでしょう。1年中を通して履き続けられるメリットがこのトレッキングシューズにはあります。

タイプローカット機能防水性(ゴアテックス)
サイズ22.0cm〜25.0cm(女性用)・25.0cm〜29.0cm(男性用)重量345g(女性用)、390(男性用)
第3位

ローバー

マウンテンエキスパート GTX

価格:51,840円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ウインターシーズンでも使用できる

色合いも美しいトレッキングシューズです。こちらは、岩礁帯をどんどん行くような登山やトレッキングなどで活躍します。足首のサポートはしっかりしており、足底もソールも強固なものとなっています

 

もちろん防水性もゴアテックス使用で優れています。保温性もあり、雪山登山やトレッキングでも活躍するでしょう。色落ちするというレビューも挙がっているため、ワックスを購入後にかけておくといいでしょう。

タイプハイカット機能防水性(ゴアテックス)、保温性
サイズUS4~9.5重量880g(片足)
第2位

THE NORTH FACE

トレッキングシューズ ヴェルト S3K II

価格:23,328円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

真冬以外なら対応するオールラウンダー

強力に私達の足をサポートしてくれるザ ノースフェイスの軽量防水シューズです。デザイン性はザ ノースフェイスの良さが出ており、非常にかっこいいです。それに加えてゴアテックス素材を採用しており、機能面も充実しています。

 

ゴアテックス素材の他にも、バリスティックナイロン素材や、スエードなど素材選びもしっかりと行っています。そして、軽さも600gとミドルカットタイプにしては軽量です。オールラウンダーに活躍してくれます。

タイプミドルカット機能防水性(ゴアテックス)
サイズUS 8.5(26.5 cm)重量600g
第1位

コロンビア

セイバー3ミッドオムニテック 347

価格:11,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

グリップ力に定評あり

コロンビアの防水透湿素材のトレッキングシューズです。機能面は充実しておりウォータープルーフシンセティックレザーやポリエステルメッシュなどを採用し、登山やトレッキング時に脚を強力サポートしてくれます。

 

また、コロンビアの防水透湿素材「オムニテック」を取り入れたことで、防水性は向上しました。脚のムレもあまり気にすることなく山歩きを楽しめます。ミドルカットで足首を圧程度、サポートもしてくれます。サイズは思っているよりワンサイズアップで購入しましょう。

タイプミドルカット機能防水性(オムニテック)
サイズ22.5cm〜25.5cm(女性用)・25.0cm〜29.0cm(男性用)重量400g(女性用)・467.5g(男性用)

トレッキングシューズのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    コロンビア

  • 2
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    THE NORTH FACE

  • 3
    アイテムID:5102328の画像

    ローバー

  • 4
    アイテムID:5102331の画像

    SALOMON

  • 5
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    KEEN

  • 6
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    mont-bell

  • 7
    アイテムID:5102322の画像

    コロンビア

  • 8
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    Caravan

  • 9
    アイテムID:5102317の画像

    new balance

  • 10
    アイテムID:5102314の画像

    ナイキ

  • 商品名
  • セイバー3ミッドオムニテック 347
  • トレッキングシューズ ヴェルト S3K II
  • マウンテンエキスパート GTX
  • トレイルランニングシューズ XA PRO 3D GORE-TEX
  • ターギーⅢ WP(2019年モデル)
  • ツオロミー®ブーツ Women's 1129320 NAKH (NAKH/22.0)
  • ウィメンズ セイバー3 オムニテック スニーカー
  • トレッキングシューズ C1_02S
  • WO790H
  • ワイルド トレイル
  • 特徴
  • グリップ力に定評あり
  • 真冬以外なら対応するオールラウンダー
  • ウインターシーズンでも使用できる
  • 爽快に登山道を駆け巡れるフィット感と軽さ
  • キーンドライを採用したオリジナルモデル
  • コストパフォーマンス面もイチオシ
  • 大人気コロンビアのレディースモデル
  • 足をしっかりとサポートしてくれるハイカットモデル
  • 疲れないトレッキングシューズ
  • デザインならナイキのトレッキングシューズ
  • 価格
  • 11800円(税込)
  • 23328円(税込)
  • 51840円(税込)
  • 16520円(税込)
  • 17575円(税込)
  • 15984円(税込)
  • 6384円(税込)
  • 13800円(税込)
  • 10800円(税込)
  • 11900円(税込)
  • タイプ
  • ミドルカット
  • ミドルカット
  • ハイカット
  • ローカット
  • ローカット
  • ハイカット
  • ローカット
  • ハイカット
  • ミドルカット
  • ローカット
  • 機能
  • 防水性(オムニテック)
  • 防水性(ゴアテックス)
  • 防水性(ゴアテックス)、保温性
  • 防水性(ゴアテックス)
  • 防水性(オムニテックメンブレン)
  • 防水性(ゴアテックス)、インナークッションソール
  • サイズ
  • 22.5cm〜25.5cm(女性用)・25.0cm〜29.0cm(男性用)
  • US 8.5(26.5 cm)
  • US4~9.5
  • 22.0cm〜25.0cm(女性用)・25.0cm〜29.0cm(男性用)
  • US 8.5(26.5 cm) D
  • 22~26(cm)
  • 23㎝
  • 22.5~30.0㎝(0.5㎝ずつ)
  • 23cm、2E(幅広)
  • 24.5-31.0、32.0、33.0cm
  • 重量
  • 400g(女性用)・467.5g(男性用)
  • 600g
  • 880g(片足)
  • 345g(女性用)、390(男性用)
  • 720g(片足)
  • 240g(片足)

登山に行くなら靴以外の準備を

トレッキングシューズを購入して、いざ登山へとお考えの方、準備は万全ですか。最低限これだけあれば大丈夫というものをピックアップして紹介します。

吸汗・速乾のインナーウエア

長時間歩行し続けると、最初は快適でも時間経過とともに汗だくになっていきます。それだけなら良いのですが、休憩などで休むと汗が冷めてしまい、風邪をひくもとになりかねません。

 

しっかりと体調管理するためにも、乾きの早いインナーウェアを選びましょう。それにべたついたりしないで、ある程度の保温性を備えたものが理想的です。製品を見極めて購入しましょう。

アウターは雨を遮るスペックのあるもの

急な天候の変化で雨でびしょ濡れになっては体調不良も危惧されます。雨風をある程度で防げるスペックは最低限必要です。

 

一流アウトドアメーカーのものでなくても構わないので一着準備しておきましょう。こだわりがなければ、レインウェアで代用も可能ですよ。

まとめ

トレッキングシューズといっても多種類がとり揃っており、タイプによって形状も異なります。自分の目的・用途に合わせてトレッキングシューズを選んでみてください。お気に入りを見つけて長く履き続けましょう。

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