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【2019年最新版】エフェクターのおすすめ人気ランキング10選

エフェクターはギターのサウンドを魅力的にするアイテムです。ディストーション・オーバードライブのほか、コーラス・ディレイなどの空間系の定番エフェクターを使うとさらに音に厚みが出るでしょう。今回は、人気のあるおすすめのエフェクターを紹介します。

エフェクターは音を変化させて演奏を楽しめるアイテム

エフェクターは、ギターを鳴らした時のサウンドに効果をかけるものです。エレキギターを演奏する時には必ずと言っていいほどよく使う、ディストーション・オーバードライブにもほか様々な効果のあるエフェクターがあります。

 

ディストーションやオーバードライブであれば、ある程度はアンプのつまみで調整して音を作ることはできます。その点、リバーブ・ディレイ・コーラスなどの独特のキラキラした感じを出せるのは、エフェクター独自の効果になります。

 

音を細かく調整できるイコライザー・音の粒を揃えて均一化させるコンプレッサー・ソロ演奏などの時に役立つブースターなど、便利なアイテムが沢山ありますのでチェックしておきましょう。今回は、人気のあるおすすめのエフェクターを紹介いたします。

エフェクターの選び方

エフェクターはメーカーや品番によってもサウンドや特徴が違います。好みの音が出るエフェクターを選ぶのは大前提なのですが、持ち運びやすさや使いやすさなども確認しておくのがおすすめです。

メーカーで選ぶ

エフェクターを作っているメーカーは世界各国にあります。アメリカ・ヨーロッパで人気がある老舗メーカーのほか、日本にも世界的に有名なメーカーがあります。最近では中国から新しいメーカーが登場していますので、メーカーでの特徴の違いをチェックしておきましょう。

BOSS

BOSSはエフェクターでは超定番のメーカーです。一番初めに購入したエフェクターはBOSSという場合も多いでしょう。クオリティが高く世界中のギタリストが愛用しています。日本のメーカーでエフェクターと言えば、まずはBOSSがおすすめになります。

 

BOSSは、シンセサイザーのメーカーとして世界的に有名なローランドがプロデュースしていることでも知られています。高品質・価格のバランス・耐久性の良さ・国内でのサポートなど、BOSSのエフェクターを選ぶメリットは沢山あります。

Ibanez

日本のエフェクターのメーカーでは、アイバニーズも知名度が高いです。オーバードライブの「チューブスクリーマー」を作ったメーカーとしても知られています。BOSS同様に日本のメーカーのため説明書なども日本語表記で安心です。

 

アイバニーズはギターのメーカーとしても有名ですが、アイバニーズのギターを使っているならエフェクターも同じメーカーで合わせてみると良いかも知れません。「TS-9」「TS-808」「NU TUBESCREAMER」など、人気機種が多いです。

 

 

ZOOM

ZOOMはマルチエフェクターで有名な日本のメーカーです。コスパが良くサウンドも良いので人気です。使いやすさから初心者のユーザーが多いのですが、アコースティックギター用エフェクターなど様々な種類を出しています。

 

機種によっては、専用のサイトから好みのエフェクトをダウンロードして使えるタイプがあります。コンパクトエフェクターのような外見のマルチエフェクターなど、ユニークなものがあるのも注目でしょう。

サウンド・効果で選ぶ

エフェクターを選ぶ時には、使いたいサウンド・効果があるのかは必ずチェックしておきましょう。例えばディストーションを使いたい場合であっても、メーカー(機種)・接続するアンプ・ギターによってかなり音が違うことも多いので予め確認しておくのがおすすめです。

歪み系

歪み系のエフェクターであれば、ディストーションとオーバードライブを持っている人が多いです。ほかには潰れたような激しい歪みが出るファズなどがあります。つまみで調節すれば、クランチやオーバードライブの音が作れるものもあります。

 

ロック系のサウンドを作りたい場合には必須のエフェクトになりますので、一番最初に手に入れるエフェクターとしてはディストーションかオーバードライブがおすすめです。アンプで歪ませた時よりも、迫力と艶のあるサウンドが楽しめるでしょう。

空間系・揺らし系

空間系・揺らし系のエフェクターで定番なのは、ディレイ・コーラス・リバーブです。コーラスのように音に厚みをだしたり、ディレイやリバーブのように残響のような効果で独特のサウンドを作ります。

 

クリーントーンでエレキギターを弾いた場合は特に、空間系・揺らし系のエフェクターを使ったほうが魅力的なサウンドになります。曲によってはアンプにつなげただけの音でも良いのですが、エフェクターを使ったほうが印象的な音になりやすいです。

フィルター系・ダイナミクス系

フィルター系・ダイナミクス系は、ギターのサウンドが劇的に変わるというものではありませんが、周波数などの繊細な音の調整をするイコライザー、出力される音の粒をそろえて均一化させるコンプレッサーなどがあります。使うと演奏のレベルがひとつ上がります。

 

ブースターやコンプレッサーは比較的使いやすいですが、イコライザーは初心者には少し扱いずらいかも知れません。イコライザーは歪み系・空間系・揺らし系を使いつつ、音作りに慣れてきたら手に入れるのがおすすめです。

 

 

コスパで選ぶ

初心者の場合はどうしても価格が気になってしまいます。そのため選び慣れていない場合には、価格と品質のバランスが丁度良いのがおすすめになります。価格が高すぎるものや逆に安すぎるものを使って冒険するのは、ある程度使い慣れてからのほうが良いです。

価格が安く手軽

価格帯が手ごろなエフェクターは、初心者でも手に入れやすいのでおすすめです。あまり安いものだと品質が悪いという可能性も考えられますが、定番のところを選んでおけば、国内・海外メーカーを問わず失敗することはないでしょう。

 

色々なサウンドを費用を抑えて使いたいという場合には、マルチエフェクターを使ってみるのもおすすめです。コンパクトエフェクターで揃える場合と比べると、格段に費用を低くして様々な効果のエフェクターが使えます。

 

ハイエンドで高品質

憧れのギタリストが使っているものなど、理想的なサウンドが出ることが最初から分かっている場合には、ハイエンドのエフェクターを使うのもおすすめです。高品質な音が出るエフェクターをはじめから使っておくと、質の悪いものを見分けやすくなるでしょう。

 

初心者には操作するのが少し難しかったりと、扱いなれていないと演奏しにくいエフェクターもあるので注意しておきましょう。操作のしやすさや、エフェクターのほかについている機能など、ハイエンドの商品は細かくチェックしておくのがおすすめです。

エフェクターの人気ランキング10選

第1位

BOSS(ボス)

Super OverDrive SD-1

価格:5,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタンダードで使いやすいオーバードライブ

ディストーションほど歪んだ音は使わないけれども、音は歪ませて演奏したいという場合にはおすすめです。クセがありませんので、初めてオーバードライブを使う場合も楽しく演奏できます。

 

コスパも良いので初めてのエフェクターとしても挑戦しやすいです。歪み系のエフェクトではありますが、マイルドな歪み方なので色々な曲に使えますし、ナチュラルなクランチの音も気持ち良く出ます。

 

BOSSのエフェクターは品質が良く人気商品が多いのですが、こちらもロングセラーです。種類が豊富なオーバードライブの違いが良くわからないという場合でも、ひとまずこちらの定番エフェクターを選んでおけば後悔しないでしょう。

重量400gサイズ360g
種類73×129×59mm 電源9V乾電池(1個)、ACアダプター
第2位

ティーシーエレクトロニック(Tc Electronic)

SKYSURFER REVERB

価格:4,867円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

妥協を許さないクリアでツヤのある音

楽器本来の音を維持したまま、クリアなリバーブのエフェクトがかかります。OFFとONの切り替えで、音が全く違うということがないので、ナチュラルな音色の演奏を楽しめるでしょう。

 

リバーブの種類は、ヴィンテージなスプリングリバーブ、オーガニックなルームリバーブ、そして広がりのあるホールリバーブの3つです。リバーブはお風呂に入った時のような感じによく例えられますが、曲の雰囲気によって使い分けることができるのが特徴です。

 

ボディは少し大きさがありますが、コンパクトタイプの形状はしていますので使いやすいです。コスパが良くこの価格帯では品質が良いので、大きさが気にならないならこちらのリバーブはおすすめです。

重量500gサイズ58×74×132mm
種類リバーブ電源9 V電池、オプション9VPSU
第3位

ELECTRO-HARMONIX

Big Muff Pi

価格:9,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ロックギターサウンドの定番

ロングサスティンの出る、昔っぽいロックギターの音色が出ます。ジミヘンやサンタナなどの時代から愛されていたものですが、使いやすくて良い音が出ます。ディストーションよりもさらに激しく歪ませたファズっぽい音が出ます。

 

種類としてはディストーションの扱いになっていますが、ファズの荒々しい潰れたような歪んだ音が出ます。しかしファズそのものの音ということもなく、ディストーションに近いサウンドと言われています。

 

ヴァイオリンのようなサスティンが効いているところも魅力です。1960年代のロックにある潰れたような歪んだサウンドが魅力ですが、同時にリッチでクリーミーな厚みのある音なのも注目です。

重量700gサイズ139×173×73mm
種類ディストーション電源ACアダプター
第4位

BEHRINGER

VINTAGE DELAY VD400

価格:3,418円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1960年代のクラシックなサウンドが作れる

アナログ音の魅力的なサウンドが楽しめます。デジタルとは違うオールドスクールな音が出ますので、昔ながらの柔らかい雰囲気が好みの場合はおすすめです。1960年代のような懐かしい感じが再現できるのが特徴です。

 

コスパの良さも注目です。ディレイにも色々な種類がありますが、こちらのエフェクターはとても品質が良いです。価格が安いエフェクターは質が悪いものもありますが、こちらであれば問題ないでしょう。

 

クリーンでも歪ませて使っても、アナログディレイ独特の厚みのある音が出ます。ライブで使っても良いですが、自宅で練習する場合にもぴったりです。ディレイはひとつあるだけで演奏が楽しくなるので初心者にもおすすめです。

重量330gサイズ70×54×123mm
種類ディレイ電源電池、ACアダプター
第5位

BOSS(ボス)

Chorus Ensemble CE-5

価格:11,290円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多彩なコーラスバリエーションが使える

名器CE-1譲りのサウンドが出ます。マイルドで爽やかですがリッチな雰囲気の音色で、使いやすいコーラスのエフェクターです。キラキラした感じの音も作れるので、さわやかなサウンドにしたい場合にも使えます。

 

デジタルの音とは違ったアナログ独特の柔らかい音になります。クセは全くありませんが、BOSSらしいしっかりした音が出るのが魅力です。トーンで音質を調節して好みの状態に作れます。

 

強烈な音が出るわけではありませんが、マルチエフェクターのように様々な音色を造れるのも魅力です。初めてコーラスを手に入れる時には、こちらのエフェクターがおすすめです。

 

 

重量410gサイズ70×55×125mm
種類コーラス電源ACアダプター
第6位

VOX(ヴォックス)

ワウ・ペダルV845

価格:4,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパが良く高品質なワウが楽しめる

ワウペダル「V847」を踏襲して生産されているエフェクターです。独特の音色が出ますので、ライブパフォーマンスなどで使うとインパクトが出るでしょう。1960年代のワウペダルのような、クラシカルな雰囲気の外見も魅力です。

 

コスパが抜群に良いので初めて手に入れるワウペダルとしてもおすすめです。ワウペダルは使い慣れるまでに少し時間がかかるかも知れませんが、使えるようになると演奏の楽しみが増えるでしょう。

 

VOXはワウペダルの先駆けのメーカーでもあるので、長年培ってきたノウハウが生かされています。ギターの中級者以上であれば物足りなく感じる場合があるかも知れませんが、値段以上の価値があります。

重量900gサイズ102×253×80mm
種類ワウ電源電池、ACアダプター
第7位

Donner

Ulitmate Comp

価格:3,099円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

滑らかな圧縮音に調整

コントロールがシンプルで簡単です。レベル・トーン・コンプのノブが3つと、ノーマルととレブルの2つの全部で5つになっています。コンプレッサー機能に加えてつまみを調節して好みの音を作ることもできます。

 

きれいに音を調節して出力しますがブースターとしても使えます。均一の音が出るようになりますので、演奏が上手くなったような感じになるでしょう。初心者が使うコンプレッサーとしては十分な機能があります。

 

コンプレッサーは価格が高いものも豊富にありますが、一番初めに手に入れるものとしてはおすすめです。こちらのコンプレッサーを使い慣れてきたら、2台目を手に入れてみるのも良いでしょう。

重量273gサイズ95×45×48mm
種類コンプレッサー電源9VDCアダプター
第8位

Donner

Boost Killer

価格:2,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クリーンブースターとして使うのがおすすめ

ライブで演奏する時にはソロでボリュームアップする必要がありますが、ブースターがあれば便利です。歪んだ音でもしっかり使えますが、クリーンの音を大きくしたい時にも活躍するでしょう。

 

ブースターはエフェクターの中でも価格が高めですが、こちらであれば低価格で使えます。音色を調整することもできますので、好みの音と音量で演奏を楽しむことができます。

 

シャキッとしたハリのある音になりますので、クリアな感じの音にしたい場合もおすすめです。サイズは小さく持ち運びしやすので、ライブ演奏する時には小さなスペースに置けてかさばりません。

 

重量240gサイズ95×44×48mm
種類ブースター電源9VACアダプター
第9位

Ibanez

TSMINI Tube Screamer Mini

価格:6,048円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

きれいに音が出るミニサイズのオーバードライブ

アイバニーズの代表的なエフェクターになる「Tubescreamer(TS808)」をミニサイズにしたものです。小さなサイズになりますので場所を取りませんが、ボディはTS808に雰囲気が似ているのが魅力です。

 

輪郭がはっきりしていてザクザクした音が好みの場合にはおすすめです。ブースター代わりに使うこともできますし、自宅での練習用にもぴったりです。ナチュラルなクランチにして使っても音は心地よいです。

 

小さなサイズなのでエフェクターボードに組む時にも使いやすいでしょう。サイズは小さいですがしっかりした音が出ますので、通常のオーバードライブとして使えますし高品質です。

重量292gサイズ92.6×50.9×55.1mm
種類オーバードライブ電源ACアダプター
第10位

ZOOM(ズーム)

マルチエフェクターG1XFOUR

価格:10,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパが良いペダル付きのマルチエフェクター

70種類以上のアンプ・エフェクトモデルが内蔵されています。最大5つを好きな順番で接続できるようになっていて便利です。リズムマシン機能・チューナー機能などもついていて、初心者でも使いやすいです。

 

専用のアプリ「Guitar Lab」から、アンプモデル・エフェクト・パッチをダウンロードして使うこともできます。初期の段階で多数のエフェクトが搭載されてはいますが、使ってみたいエフェクトがあれば追加できるのも魅力になっています。

 

重量が610gとマルチエフェクターの中では超軽量です。持ち運びが便利ですし、演奏環境に合わせて音質を調整するアウトプットイコライザーがついています。自宅の外で演奏をする時にも便利です。

重量610gサイズ156×216×52mm
種類マルチ電源電離、ACアダプター

エフェクターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5101931の画像

    BOSS(ボス)

  • 2
    アイテムID:5101950の画像

    ティーシーエレクトロニック(Tc Electronic)

  • 3
    アイテムID:5101943の画像

    ELECTRO-HARMONIX

  • 4
    アイテムID:5101953の画像

    BEHRINGER

  • 5
    アイテムID:5101959の画像

    BOSS(ボス)

  • 6
    アイテムID:5101975の画像

    VOX(ヴォックス)

  • 7
    アイテムID:5101985の画像

    Donner

  • 8
    アイテムID:5101990の画像

    Donner

  • 9
    アイテムID:5101908の画像

    Ibanez

  • 10
    アイテムID:5102021の画像

    ZOOM(ズーム)

  • 商品名
  • Super OverDrive SD-1
  • SKYSURFER REVERB
  • Big Muff Pi
  • VINTAGE DELAY VD400
  • Chorus Ensemble CE-5
  • ワウ・ペダルV845
  • Ulitmate Comp
  • Boost Killer
  • TSMINI Tube Screamer Mini
  • マルチエフェクターG1XFOUR
  • 特徴
  • スタンダードで使いやすいオーバードライブ
  • 妥協を許さないクリアでツヤのある音
  • ロックギターサウンドの定番
  • 1960年代のクラシックなサウンドが作れる
  • 多彩なコーラスバリエーションが使える
  • コスパが良く高品質なワウが楽しめる
  • 滑らかな圧縮音に調整
  • クリーンブースターとして使うのがおすすめ
  • きれいに音が出るミニサイズのオーバードライブ
  • コスパが良いペダル付きのマルチエフェクター
  • 価格
  • 5400円(税込)
  • 4867円(税込)
  • 9480円(税込)
  • 3418円(税込)
  • 11290円(税込)
  • 4480円(税込)
  • 3099円(税込)
  • 2900円(税込)
  • 6048円(税込)
  • 10000円(税込)
  • 重量
  • 400g
  • 500g
  • 700g
  • 330g
  • 410g
  • 900g
  • 273g
  • 240g
  • 292g
  • 610g
  • サイズ
  • 360g
  • 58×74×132mm
  • 139×173×73mm
  • 70×54×123mm
  • 70×55×125mm
  • 102×253×80mm
  • 95×45×48mm
  • 95×44×48mm
  • 92.6×50.9×55.1mm
  • 156×216×52mm
  • 種類
  • 73×129×59mm
  • リバーブ
  • ディストーション
  • ディレイ
  • コーラス
  • ワウ
  • コンプレッサー
  • ブースター
  • オーバードライブ
  • マルチ
  • 電源
  • 9V乾電池(1個)、ACアダプター
  • 9 V電池、オプション9VPSU
  • ACアダプター
  • 電池、ACアダプター
  • ACアダプター
  • 電池、ACアダプター
  • 9VDCアダプター
  • 9VACアダプター
  • ACアダプター
  • 電離、ACアダプター

ライブをするならエフェクターボードがおすすめ

ライブで複数のエフェクターを使って演奏する場合、コンパクトエフェクターはボートにセットして演奏するのがおすすめです。エフェクターの数が多い場合にはとくに、エフェクターボートを使ったほうが演奏しやすくなります。

 

自宅で演奏を楽しむだけであれば、エフェクターボードがなくても特に問題ないかも知れません。しかしライブ演奏を想定した場合、エフェクターボードがないと無駄な動作が増えるでしょう。エフェクターの数が増えてきたらボードも入手しておくのがおすすめです。

まとめ

ギターはアンプのつまみである程度サウンドを調整できますが、エフェクターを使うとさらに様々な音に変化させられますので演奏が楽しいです。ぜひ好みのサウンドになるエフェクターを使って、理想的な音で演奏を充実させましょう。

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