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【2019年最新版】軟式バットのおすすめ人気ランキング10選

野球でもアマチュアでは根強い人気のある軟式野球。軟式バットは近年著しい進化を遂げていてひな数も増えています。軟式バットは軽く扱いやすいのも特徴。今回はそんな軟式バットのおすすめをランキング形式でご紹介していきます。お気に入りの一本を見つけてみてください。

意外と多くの種類がある軟式バット

アマチュアでは昔から根強い人気のある軟式野球。また少年野球では軟式が多いですよね。基本的なルールは硬式野球と大きく変わらず、世界中で大人気のスポーツになります。また、その用品のグレードも年々上がっていて優れた商品が多いです。

 

その中でもバットは著しく成長を遂げ、現在では様々な素材を採用して、多くの選手のプレイスタイルにマッチするようたくさんの商品があります。その中でどれにしようか迷ってしまう方もいらっしゃいます。

 

この記事では種類ベルの特徴を解説しながら、ご自身に最適なバットを見つかられるように解説をしていきます。お手入れの方法も重要になり、バットも精度や持ちに直接的に関係してくるので、ぜひチェックしてみてください。

軟式バットの選び方

それでは実際に軟式バットの選び方についてご紹介していきます。近年ではその種類も増えてきていて、どれにするか迷ってしまう方もいます。ですが、ポイントを抑えれば簡単に自分にぴったりのバットが見つかります。

素材で選ぶ

バットの素材も、打球感や使用感を大きく変える決めてとなります。自分のスタイルと照らし合わせて選んでいきましょう。

ジェラルミン製

コストパフォーマンスの高いバットを選び方なら、このジェラルミン製のバットがおすすめです。飛距離と価格帯のバランスがとても魅力的なジェラルミン製のバットは初心者の方にもおすすめすることができます。

 

また、その最大の魅力は何と言ってもその軽さ。金属バットは木製よりは基本的に軽いですが、こちらのジェラルミン製のバットはその中でも軽い素材になります。金属バットは芯が広く飛距離が伸びやすいので、そういった面でも初心者におすすめすることができます。

複合タイプ

飛距離を重視したい方にはこちらの複合タイプのバットがおすすめになります。カーボンなどの素材をバットの中心部に使用しているので、使用時に他のバットと比べてしなります。それが理由でボールの飛距離が抜群に伸びます。

 

価格帯は少し高めにはなりますが、大人気のバットもこちらに該当するものは多く、ビヨンドなどもこちらの複合タイプに値します。また、デザイン性の豊富にも富んでいて、他のバット種類にはないデザインがたくさんあります。

 

ウレタン素材も採用していて、インパクトの際にボールが変形するのも抑えてくれ、飛距離をさらに伸ばしてくれます。

木製

練習用としても人気の高い木製のバット。軟式野球界では最近あまりメジャーではない木製のバットですが、メリットもあり、雷対策になります。ご存知の通り雷は金属の方が感電確率はとても高いので、そういった心配もないでしょう。

 

しかし、重量が重かったり折れてしまったりと問題も多くあるので、最近では試合では使用はされていません。稀に大会で雷対策として使用されることはあります。また、練習用としては有効で重量が重いのでその分バッティングの強化になります。

 

試合で使用したいという方も、パワーに自信がある方にはおすすめできますが、そうでない方はバットの芯に当たらないと飛距離が出ないので、他の素材を使用することをおすすめします。

バランスで選ぶ

バットの重さのポイントをどこに置くかでバットのタイプが大きく異なります。自分のプレイスタイルや特徴に合わせて選びましょう。

トップバランス

バットにはバランスというヒッティングポイントがあり、この重点をどこに置くかで性能が大きく変わります。パワーに自信がある方はこちらのトップバランスがおすすめになります。パワーヒッターの方で使用している方は多くいます。

 

バットを振ったときに遠心力が働くので、ボールに強く当てることができます。しかし、上記の理由から、重さを感じることが多いので、初心者の方はパワーに自信がない方にはあまりおすすめができません。

ミドルバランス

最もメジャーで使用している方も多いのがこちらのミドルバランス。バットの中心点にポイントがあるので、最も扱いやすいノーマルなバットと言えます。同じ重量でもトップバランスよりはるかに軽く感じることができます。

 

スタンダードやタイプで人気も高く、商品数も多いので、多くの方におすすめすることができます。もちろん飛距離もコントロールも一定力あるので、性能も期待できます。また、ミドルバランスでもバットによって性能は異なるので、自分に合うバットを見つけましょう。

カウンターバランス

ハンドグリップから一番近い位置にポイントがあるカウンターバランス。カウンターバランスの特徴は、重心が体に近い位置にあるので、軽い力でバットを振ることができます。飛距離ではなく、テクニックを使用して、ボールコントロールをしたい方に向いています。

 

また、初心者の方やパワーのない方にもおすすめすることができます。デメリットとしてはトップやミドルと比べると商品数が少なく、自分に合うバットが見つかりにくいという点があります。購入の際は熟考してから購入するようにしましょう。

ディテールで選ぶ

軟式バットには細かなディテールが存在していて、そのディテールで大きな差が出てきます。しっかり吟味して選びましょう。

グリップの太さや形

グリップの形や太さはメーカーによって異なっていて、握った感触も大きく異なります。一番良いのは実際に握ってみて、感触の良いものを選ぶのがベストになります。場所によってはテスターで試打ができる場所もあるので、そういった場所を利用するのも良いでしょう。

 

また、グリップはグリップパッドをはめたりすることで、太さや感触が変わるので、そちらも自分に合うアイテムを選ぶようにしましょう。近年では多くのデザインのものが増えているので、デザイン性も楽しんでみましょう。

バットの重量

バットにはもちろんそれぞれ重量があります。感覚で選ばれる方もいますが、一定の目安はあります。もちろんプレイスタイルによって、自分で選ばれるのが一番ですが、目安は迷った際の指標になります。

 

基本的にはバットの重量は自分が持ってみて、「やや軽いな」と感じる重さが最適になります。初心者は、650〜750g程度のものを選ぶのがおすすめ。しかし、高校野球経験者や、長打を狙うパワーヒッターは、重めの800〜900gでも良いでしょう。

バットの長さにも注目

バットをその長さで選ぶのも一つの方法でしょう。バットの長さは、腕の付け根(脇)から指先までの長さ×1.3のものを選ぶのがベストと言われています。上記はあくまでも目安ですので、自分がしっくりきていると感じたらそちらの商品を選ぶようにしましょう。

 

長いバットは飛距離と打球速度が出やすいぶんパワーが必要ですし、短いバットはパワーは必要ないものの、飛距離と打球速度が出にくくなっています。そういった特徴と自分のプレイスタイルを合わせて選んでみても良いでしょう。

M号ボールに対応しているか

今まではA号とB号がボールにありましたが、それらが統合され去年からM号というボールが使用されるようになりました。M号への変更はメリットがたくさんあり、今後硬式野球に移行する際の負担を減らして、スムーズに移行ができる意味合いも含まれています。

 

また、ボールの変更に対応するようにバットも改良を重ねています。それが近年のバットの進化の要因でもあります。M号に対応していなくても問題なく優れたバットはありますが、きになる方は対応バットを選んでも良いでしょう。

軟式バットの人気ランキング10選

第10位

SSK(エスエスケイ)

スカイビート31KRB

価格:14,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オールラウンダー

ミドルバランスでより多くの方に使用していただける人気モデルの2019年バージョン。振動減衰グリップテープを採用していて、手にも優しいバットになります。特に癖のない打球感と使用感で、ビギナーの方にもおすすめすることができます。

 

価格帯のバランスもよく様々な方に使用していただけるでしょう。素材は金属になるので、軽さもあり、レビューには振り抜きやすいという声もありました。とりあえず癖のないバットを使用したいという方には、こちらはとてもおすすめのバットになります。

素材ジュラルミンバランスミドルバランス
サイズ85cm/720g
第9位

Louisville Slugger(ルイスビルスラッガー)

Louisville Slugger ホワイト/ブラック

価格:22,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人気バット

アマゾンでも高い評価を得ているこちらのバット。人気シリーズのカタリストで既にご存知の方もいらっしゃるでしょう。基本的にはミドルバランスになりますが、バランスを少しトップに持ってきた、セミトップバランスになります。

 

トップでは重いけど、バランスの中にパワーや飛距離も欲しいという方に人気でとても高い需要があります。扱いやすいのも特徴で、野球に少し慣れてきた方から、熟練の方まで広いジャンルでおすすめすることができます。

素材カーボンバランスセミトップバランス
サイズ84cm/710g
第8位

ゼット(Zett)

ZETT(ゼット) バトルツイン

価格:17,484円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カーボンならこれ

ゼットの定番商品でもあるこちらのバットは色々なサイトでも高い評価を得ていて、とても人気の高いバットになります。カラー展開も豊富で好きなデザインをお選びいただけます。価格帯のバランスも良いので、初心者の方から上級者まで広い方におすすめできます。

 

打撃部にM号ボールにマッチした絶妙な発泡ウレタンの厚みとそれを巻くカーボン芯を三重管構造にする事により、打撃時にバット本体が大きくたわみボールの変形を抑えるため飛距離が飛躍的にアップしています。

 

バランスはトップバランスになるので、パワーに自信がある方におすすめできますが、重量が比較的に軽いので、そういった面では初心者の方でも使用することができるトップバランスのバットになります。

素材カーボンバランストップバランス
サイズ83cm/690g
第7位

ローリングス(Rawlings)

HYPER MACHO ブラック

価格:25,575円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

総合評価も高いバット

デザイン性や性能の両方で高い人気のあるバット。力がありバットに重量感を求める一般上級者向けにデザインされたこちらのバットはセミトップバランスによって、飛距離のあるバッティングを可能にしてあります。

 

重量はさほど重くはないですが、セミトップにすることによって重量感を増し飛距離も伸びるようになりました。ブラックの洗練されたデザインがかっこいいと人気のバットです。M号にも対応しているので、その点が気になる方にもおすすめすることができます。

素材カーボンバランスセミトップ
サイズ85cm/700g
第6位

MIZUNO(ミズノ)

ビヨンドマックス ギガキング

価格:46,440円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

名品ビヨンド

野球をしている方であれば一度は耳にしたこともあるこのビヨンド。とても高い性能で多くの方から支持されています。超々ジュラルミン+フラルゴPUフォームを採用し、爆発的な飛距離を可能にしました。ビヨンドの中でも高い飛距離を誇るこちらの商品はとても高い人気を誇ります。

 

価格帯は高価格帯にはなりますが、その性能を考慮したら、納得の価格と言えるでしょう。さすがはMIZUNO日本製に徹底的にこだわっていて、品質も安心できます。バランスはトップバランスを採用して、徹底的に飛距離のあるバットに仕上がっています。

素材超々ジュラルミンバランストップバランス
サイズ85cm/750g
第5位

ゼット(ZETT)

ゴーダ-TZ シャンパンゴールド

価格:9,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

豊富なデザイン展開

ゼットから発売されているゴーダ-TZは、性能はもちろんのこと豊富なデザイン展開で多くの方から人気があります。素材には超々ジェラルミンを採用していて、飛距離も期待できるバットです。

 

また、その最大の特徴は使用している素材に比べて圧倒的にお手軽な価格帯です。アンダー1万円で超々ジェラルミンを使用できるバットはそんなに多くありません。初心者の方でこの素材を使用してみたいという入門にもおすすめすることができます。

素材超々ジェラルミンバランスミドルバランス
サイズ84cm/700g
第4位

アシックス(asics)

バーストインパクト ロイヤル/スカイブルー

価格:20,637円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

鮮やかなブルーが映える

アシックスから発売されているバーストインパクトは、とても高い人気でアマゾンでも星5つを獲得しています。また、こちらは軽量化デザインで、軽めのバットが欲しい方にはとてもおすすめできるバットになります。

 

操作性を追求した新軟式球対応の軽量モデルで、高反発発泡ウレタンを採用しています。より多くの方が使用できるようにミドルバランス設計で操作性と飛距離をバランスよく向上させてくれます。価格帯も比較的お手頃なので、初心者の方にも推奨することができます。

素材超々ジュラルミンバランスミドルバランス
サイズ84cm/690g
第3位

アシックス(asics)

BIG FLYING 大谷選手モデル

価格:15,552円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人気大谷選手モデル

あの大人気メジャーリーガーの大谷翔平選手をモデルにかたどったバット。トップバランスを採用していて、大谷選手らしい打ち負けない飛距離のあるバッティングが可能になります。価格帯もお手ごろなので、練習用にもおすすめです。

 

つや消しのマットなデザインが大人っぽさがあり、とてもかっこいいです。手に伝わる確かな打感を求める方におすすめで硬めのM号でも打ち負けない打球感が特徴的です。FRP特性を活かした細やかな形状表現と最適な肉厚分布で多くの方におすすめできます。

素材グラスファイバーバランストップバランス
サイズ84㎝/760g
第2位

ローリングス(Rawlings)

HYPERMACH 3

価格:26,926円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

M号球対応

大人気バットブランドRawlingsの中でも、根強い人気があるHYPERMACH。性能はとても優れているのにクセがなく多くの方におすすめできる一本です。ミドルバランスを採用していて、ふりやすさにも定評があるバットになります。

 

また、このバットの最大の魅力はその軽さで、普通のバットと比べても軽量なので、体格のがっちりしていない方でもスムーズにバットを振ることができます。デザインも人気の理由で他のバットにはない鮮やかさとデザイン性で多くの方から人気があります。

素材FRP+PUバランスミドルバランス
サイズ84cm/640g
第1位

ゼット(Zett)

ブラックキャノン Z2

価格:17,761円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

トータルバランス最高

ゼットから発売されているブラックキャノン Z2は、振りやすいのに飛距離も出て尚且つ反発性もあるとてもトータルバランスに優れた商品になります。グリップ側と打撃部側の素材の硬度を変え、よりグリップ側の強度を上げる事により投手の投げるスピードボールにバットが負けないハイブリッド構造です。

 

M号ボールに最適なモデルで、これからも長期的に使用していただけるバットと言えるでしょう。打球感は比較的に固く、ボールに当たった瞬間に強烈に弾くといった打球感になります。大人気のビヨンドが合わないという方は反対のこちらをおすすめできます。

素材カーボンバランストップバランス
サイズ84cm/720g

軟式バットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5101564の画像

    ゼット(Zett)

  • 2
    アイテムID:5101559の画像

    ローリングス(Rawlings)

  • 3
    アイテムID:5101553の画像

    アシックス(asics)

  • 4
    アイテムID:5101542の画像

    アシックス(asics)

  • 5
    アイテムID:5101538の画像

    ゼット(ZETT)

  • 6
    アイテムID:5101535の画像

    MIZUNO(ミズノ)

  • 7
    アイテムID:5101520の画像

    ローリングス(Rawlings)

  • 8
    アイテムID:5101519の画像

    ゼット(Zett)

  • 9
    アイテムID:5101518の画像

    Louisville Slugger(ルイスビルスラッガー)

  • 10
    アイテムID:5101513の画像

    SSK(エスエスケイ)

  • 商品名
  • ブラックキャノン Z2
  • HYPERMACH 3
  • BIG FLYING 大谷選手モデル
  • バーストインパクト ロイヤル/スカイブルー
  • ゴーダ-TZ シャンパンゴールド
  • ビヨンドマックス ギガキング
  • HYPER MACHO ブラック
  • ZETT(ゼット) バトルツイン
  • Louisville Slugger ホワイト/ブラック
  • スカイビート31KRB
  • 特徴
  • トータルバランス最高
  • M号球対応
  • 大人気大谷選手モデル
  • 鮮やかなブルーが映える
  • 豊富なデザイン展開
  • 名品ビヨンド
  • 総合評価も高いバット
  • カーボンならこれ
  • 大人気バット
  • オールラウンダー
  • 価格
  • 17761円(税込)
  • 26926円(税込)
  • 15552円(税込)
  • 20637円(税込)
  • 9180円(税込)
  • 46440円(税込)
  • 25575円(税込)
  • 17484円(税込)
  • 22800円(税込)
  • 14680円(税込)
  • 素材
  • カーボン
  • FRP+PU
  • グラスファイバー
  • 超々ジュラルミン
  • 超々ジェラルミン
  • 超々ジュラルミン
  • カーボン
  • カーボン
  • カーボン
  • ジュラルミン
  • バランス
  • トップバランス
  • ミドルバランス
  • トップバランス
  • ミドルバランス
  • ミドルバランス
  • トップバランス
  • セミトップ
  • トップバランス
  • セミトップバランス
  • ミドルバランス
  • サイズ
  • 84cm/720g
  • 84cm/640g
  • 84㎝/760g
  • 84cm/690g
  • 84cm/700g
  • 85cm/750g
  • 85cm/700g
  • 83cm/690g
  • 84cm/710g
  • 85cm/720g

軟式バットのお手入れ方法

せっかく購入したバットなら良い状態で長く使用していきたいですよね。軟式バットのお手入れ方法は簡単で、汚れを落とすために湿った布で、バットの表面を綺麗に拭いてあげるだけです。水分はサビの原因にもなりますので、綺麗に拭き取ってあげましょう。

 

金属バットは表面に出来た傷からの疲労破壊による破損が壊れる主な原因ですから、普段から表面に傷が付かないように気を配っていく事が大切です。バットを投げない。バットケースから出し入れする際など傷を付けないように気をつける。などが重要になります。

 

バットの打球部で打つ。・木製バットと違いバットの一定箇所でのみ打つことは避け、いわゆる廻し打ちをする。など、これらのことに気をつけることによって、金属バットの寿命を延ばすことが出来ます。

まとめ

今回はおすすめの軟式バットをランキング形式でご紹介させていただきました。近年大きく進化を遂げた軟式バットは使用するだけでとてもワクワクさせてくれます。この機会にぜひ自分にぴったりの軟式バットを見つけてみてください。

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