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【話題の1つに】人気のファンタジー映画おすすめランキング10選

日本国内外で多く制作されているファンタジー映画。そんなおすすめのファンタジー映画をランキング形式でご紹介。王道のファンタジー映画からアクション要素のあるもの、子供向けのものまでおすすめの選び方もあわせてご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。

ファンタジー映画の良さと楽しみ方

ファンタジー映画といえど、とても幅広く楽しみ方も様々あります。どういった良さや楽しみ方があるかご紹介します。

現実離れした世界を楽しむ

ファンタジー映画の良さは、なんといっても現実離れしたその世界観。作品によっては未知の生物がいたり人が魔法を使えたりと、現実世界ではありえない世界観とストーリー展開がファンタジー映画の特徴です。

 

ですが時として現実世界にも繋がるような登場人物のキャラクター性や感性の豊かさが、自分や周りの人に似ていたりすると感情移入までできることから、遠すぎない異世界感があるのも魅力的なのです。

映画館で観る場合は3D以上がおすすめ

映画館で観る際に、ファンタジー映画の作品によっては、3Dや4Dといったより立体的な設定で映画を観ることができます。3D眼鏡を装着して観ることになりますが、アクションが多く盛り込まれた内容の作品などは、その壮大感をより出せる3D以上での鑑賞がおすすめ。

 

目まぐるしい大迫力のバトルシーンをアクションシーンなどを3Dや4Dで観ると、まるで自分がその作品の世界の中に入り込んでしまったような感覚になり、終始スリルのある状態で作品を楽しむことができます。

初心者には1本完結がおすすめ

ファンタジー映画の作品の中には、1本で完結するものとシリーズ化しているものがあります。特にシリーズ化されている作品は続く上に1本あたり長い作品もあり、そしてストーリーが進むにつれ難しくなっていく場合もありますので初心者はまず1本完結がおすすめです

 

ただし、シリーズ化されているものでもそれぞれが1本完結に近いものもありますので、そうしたものを選んで観るとシリーズものも楽しめます。その際にもし第1部以外の作品から観た際には遡って観ることでさらにストーリーが繋がり、そうした楽しみ方もできますよ。

ファンタジー映画の選び方

様々な作品が存在しているファンタジー映画の世界。そんなファンタジー映画のおすすめの選び方をいくつかご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

誰と観るかで選ぶ

ファンタジー映画を観る時に、いつも同じ人と観るとは限りませんよね。どのような作品の選び方がいいのかご紹介します。

1人で観る

1人でファンタジー映画を観る時には、自分が観たいと思った作品を選ぶのが1番おすすめです。例えばゴールデンウイークや年末年始といったようなまとまって休みが取れる日には、あえてシリーズ化されているファンタジー映画を観るのもいいでしょう。

 

そこまでまとまった時間は取れないという人には1本完結型のファンタジー映画がおすすめです。洋画でもよし、邦画でもよし、もしくはアニメでもとても見やすくておすすめです。ほっこりしたい、癒されたいという場合にはぜひアニメのファンタジー映画をどうぞ。

 

また話題になっているファンタジー映画を映画館に観に行くのもいいでしょう。そうすれば周りと映画に関する話題を合わせることができますし、知らない人がいれば魅力を語ってあげたり、いろいろと知らない話題が共有できたりして楽しいですよ。

家族や友達と観る

家族や友達とファンタジー映画を観る時には自分やみんなが共通して観たいと思う作品を選ぶようにしましょう。そうすることで、誰も退屈せずなおかつ作品を観終わった際には共通した話題にできてさらに余韻を楽しめますよね。

 

壮大なスケールの作品でもよし、楽しく笑えて盛り上がれるような作品を観るもよし、中でも後者の楽しく笑える作品はより余韻に浸りやすく話題性も増えますので、面白い作品が観たいという人にはぜひおすすめです。

 

そんな楽しく笑えて盛り上がれる作品の1つとして挙げられるのが、実写版映画の『銀魂』。週刊ジャンプに連載のこの作品は原作アニメ共にファンが多く、話題性も抜群の映画。笑って泣ける痛快コメディの作品ですので、みんなで笑って楽しんでみてはいかがでしょうか。

子供と一緒に観る

ご自宅や映画館などでお子様と一緒に観るファンタジー映画と聞くと、どうしても子供向けの映画に大人が付き合わされているというイメージがあるのではないでしょうか。ですがここ近年ではお子様から親御さんまで笑って泣ける映画もより増えてきています。

 

そしてその内容もお子様だけでなく、老若男女問わず誰でも感情移入できいろいろと考えさせられる充実した作品が多く存在しています。そんな作品の1つとして挙げられるのが、劇場版『ポケットモンスターみんなの物語』です。

 

この作品は主人公サトシの他にも複数の登場人物のそれぞれの視点から物語が描かれており、その作品の中だけでも様々なことに気づかされ学ぶことができる素敵な作品となっています。お子様と親御さんが一緒に学べる、そんな奥深い作品です。

ファンタジーのジャンルで選ぶ

ファンタジー映画といえど、とても幅広いジャンルがその中には存在しています。どのようなものがあるのかご紹介します。

アクションを選ぶ

アクション系のファンタジー映画は多数存在しています。迫力のあるバトルシーンやアクションを見たいという人は、アクション要素の強いファンタジー映画をおすすめします。洋画を中心に邦画、アニメに至るまで様々な作品があるのでお気に入りを見つけてみましょう。

 

そしてやはりアクション系のファンタジー映画は、その迫力と目まぐるしい動きが魅力の1つとしてあります。特に洋画や邦画のアクション系ファンタジー映画は、鳥肌が立つような迫力の作品が多数あります。

 

その中の1つとして挙げられるのが、実写版映画『進撃の巨人』。コミックやアニメで大人気の作品を実写映画化させたこの作品は、巨人の圧倒的な迫力とそれに立ち向かう人間たちの凄まじいバトルシーンがとても魅力的な作品となっています。

ダークファンタジーを選ぶ

ダークファンタジーとは、作品が悲壮的な展開をするものや時として幻想的なものなどを表すそんなファンタジーのジャンルとなっています。時には主人公に不条理な何かが突き付けられたり、普通のファンタジー作品とは少し異なった観点から描いたものになります。

 

そんなダークファンタジーの作品の1つとして挙げられるのが、『マレフィセント』。アンジェリーナ・ジョリー主演で描かれたこの作品はディズニー作品『眠れる森の美女』に出てくる悪者、マレフィセントを主人公にして描かれた作品になります。

 

ディズニーヴィランズの代表格の1人として有名なマレフィセントがどのような生い立ちを辿ったのか、新しい視点で描いた壮大な作品です。一風変わったファンタジー映画が観たいという人は、このダークファンタジージャンルがおすすめです。

アニメを選ぶ

アニメ系のファンタジー映画も洋画や邦画同様に多数存在しています。その中には普段テレビ放送している作品もあり、知名度の高い作品も多く映画化されています。そして映画化されているものはほとんどがオリジナルストーリーばかりとなっています。

 

そのためそのアニメの作品のファンの人でも、テレビで放送されているアニメとは何ら関係のないストーリーですので飽きることなく新たにその作品の魅力を知ることができることから、アニメファンにはぜひおすすめのジャンルとなっています。

 

例えば『ONE PIECE』。コミックはもちろんのこと長い間アニメを放送している作品の1つですが、時には原作のストーリーを、時にはオリジナルストーリーを映画で展開しています。この作品が知らない人でも映画を観ればしっかり楽しめておすすめです。

自分のこだわりで選ぶ

ジャンルや人数で選ぶのもいいけど、やはり自分こだわりのファンタジー映画を選びたいという人は、こういう選び方はいかがでしょうか。

日本の作品を選ぶ

ここ近年でとても有名になった新海誠監督の『君の名は。』をはじめ、日本の作品も多くの魅力的なファンタジー映画作品が存在しています。日本で作られている作品はどれも日本らしくどこか繊細な作品ばかり。

 

国内には様々な日本製が出回っていますが、日本製のファンタジー映画もまた素敵な作品ばかりです。中には作品が3部作など分かれて放映されたり、1本完結でエンディングをきれいに終わらせるような作品であったり様々存在しています。

 

そんな日本製の作品の中でも大人気作品の1つ『るろうに剣心』は、週刊少年ジャンプに連載していた作品を実写化したもの。幕末時代の動乱の様子を3部作に分けて壮大に描き上げたとても迫力のある作品となっています。

王道の作品を選ぶ

ファンタジー映画の中にも王道の作品というものが存在しています。その大半がシリーズ化している作品も多く、観たことがないという人でもその作品のタイトルを1度は耳にしたことがあるという場合がほとんどです。

 

王道作品を観てみたいと思う人は、シリーズ化されているものであれば、本でいうところの第1巻からまず観るようにしましょう。そうすることで、しっかりと登場人物やストーリー性の把握をすることができます。

 

そんな王道作品の1つとして挙げられるのが、『ハリーポッター』シリーズ。今やUSJの一角に『ハリーポッター』のコーナーができるほど大人気のこの作品は、まさにファンタジー映画の王道作品といっても過言ではないでしょう。

2017年度注目の作品を選ぶ

2017年度に公開されたファンタジー映画作品は多く存在していますが、その中でも様々な番組で取り上げられるほど話題となったのが、ディズニー映画『美女と野獣』の実写版。主人公のベルは『ハリーポッター』シリーズではおなじみのエマ・ワトソンが演じました。

 

アニメ版のファンが元々世界中に多く存在するこの作品が、そのアニメ版に忠実にそって描かれていたこともあり高評価もされています。またアニメ版にはない新しい歌なども追加され、ファンにはたまらない作品となっています。

 

その他にも『スターウォーズ』や『パイレーツオブカリビアン』、『スパイダーマン』などそれぞれ大人気シリーズの最新作が多数登場した年でもありますので、どんな作品が公開されたのか気になった人は、ぜひ検索して調べてみてくださいね。

2018年度注目の作品を選ぶ

2018年度のファンタジー映画作品も様々ラインアップされていますが、中でも目立つのはディズニー作品の多さ。アニメや以前の話から繋がるストーリーであったり、多くの作品が公開されました。

 

中でも注目は『メリーポピンズリターンズ』。昔ながらのディズニー作品に慣れ親しんでいる人にとっては当時アニメと実写の融合という斬新なスタイルの作品として印象に残っている人も多いのではないでしょうか。

 

ですが若い世代には『メリーポピンズ』という作品自体を知らない人も多いため、この『メリーポピンズリターンズ』は『メリーポピンズ』を知ってもらえる絶好のチャンスでもあることから注目作品の1つと言えるのではないでしょうか。

ファンタジー映画の人気おすすめランキング10選

第10位

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

プーと大人になった僕

価格:3,024円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2018年度注目作品

こちらの作品は、プーたちと共に100エーカーの森で楽しく過ごしていた少年クリストファーロビンが、大人になったその後のストーリーとなっています。プーさんシリーズ初の実写映画化により、クリストファーロビン役にはユアン・マクレガーが抜擢されました。

 

またプーたちも勿論出演しています。ディズニーアニメの中だとぬいぐるみ感のないプーたちも、実写映画化することにより彼らがぬいぐるみであるということを改めて実感させられます。ぬいぐるみの質感もとてもリアルに再現されています。

 

ストーリーは大人になり仕事にプライベートに何かと余裕のないクリストファーロビンの元に大切なものをプーたちが届けに来てくれるというもの。その大切なものとは一体何なのか、ぜひその目で確かめてみてくださいね。

発売日2018/12/19時間104分
第9位

NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン

怪盗グルーのミニオン危機一発

価格:510円(税込)

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大人気ミニオンシリーズ

今や大人気となったミニオンズシリーズ。ミニオンたちのその愛くるしい表情やボディ、そして声は老若男女問わず誰でも癒されてしまいます。特に100面相のようにころころと変わるその表情は、とても愛くるしいですよね。

 

そんなミニオンたちと共にしているのが怪盗であるグルー。このグルーの吹き替え版の声は笑福亭鶴瓶が担当しており、コミカルなストーリーと共にミニオンたちとの軽快なやり取りを目の当たりにすることができます。

 

ストーリーはグルーの屋敷に住んでいたミニオンたちが、ある日突然何者かに連れ去られてしまい、グルーたちは彼らを捜しまわることに。ミニオンたちを連れ去った犯人とは誰なのか、ぜひストーリーを見て確かめてみてくださいね。

発売日2014/09/03時間98分
第8位

ウォルトディズニースタジオジャパン

千と千尋の神隠し

価格:5,885円(税込)

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ジブリアニメの名作

ジブリアニメの名作の1つ、『千と千尋の神隠し』。日本だけに限らず世界中で大ヒットし、今でもたまに地上波で繰り返し放送されるほど人気の高い作品となっています。その人気度合いは、作品中に出てくる油屋のモデルになった場所にも人気となるほど。

 

ジブリアニメ作品は、どの作品も大切なこと、そして忘れがちなことを思い出させてくれるそんな内容の作品が多く存在しています。この『千と千尋の神隠し』は自分を信じる強さ、そして周囲を思いやる優しさなど様々な観点から描かれています。

 

世界観も日本がモチーフとなっているため和の要素が強く出ている作品でもあり、その中でもジブリアニメ作品独特の個性的なキャラクターが数多く登場するのも魅力的。何度見ても飽きがこない素敵な作品です。

発売日2014/07/16時間124分
第7位

ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント

ホビット 思いがけない冒険

価格:640円(税込)

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ダークファンタジー作品

『ロードオブザリング』シリーズ3部作よりも遡ったストーリー、それが『ホビット』シリーズです。主人公は『ロードオブザリング』シリーズの主人公、フロド・バギンズの叔父、ビルボ・バギンズ。

 

ちなみにビルボ・バギンズは『ロードオブザリング』シリーズにも登場しており、その時の姿は年老いていますが、『ホビット』シリーズはそんなビルボが若かれし頃に旅した時のストーリーとなっています。

 

例の指輪がどのようにしてビルボの手元に置かれるようになったのか、そして共に旅するドワーフ族たちの中に『ロードオブザリング』シリーズに繋がる名前も出てきたりしますので、そういったところにもぜひ注目してみてください。

発売日2014/02/05時間170分
第6位

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち

価格:2,268円(税込)

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王道ファンタジー作品

ジョニー・デップがキャプテンジャック・スパロウを演じていることで有名なディズニー映画『パイレーツオブカリビアン』シリーズ。その中でもこの『呪われた海賊たち』はそのシリーズの記念すべき第1弾の作品となっています。

 

ちなみに『パイレーツオブカリビアン』シリーズは最初の3部作でひとまとめ。その後もその要素を引き継ぎながらまるで1本完結のようにさくさく楽しむことができますので、4作目の『生命の泉』以降から作品を観て遡って以前の作品を観ても楽しむことができます。

 

『呪われた海賊たち』のストーリーはマイペースなブラックパール号の船長ジャック・スパロウは、海賊らしくお宝を求めて航海中。その途中で黄金の金貨を見つけますがその金貨は呪われており、その金貨が発端で多くの人々を巻き込んでいってしまうのです。

発売日2013/12/18時間143分
第5位

ワーナー・ホーム・ビデオ

ロード・オブ・ザ・リング

価格:999円(税込)

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アクション系超大作

アクション要素もある王道のファンタジー映画作品の1つともいえるのが、この『ロードオブザリング』シリーズ。『ホビット』シリーズの主人公ビルボ・バギンズが持ち帰った指輪を今作の主人公、フロド・バギンズに託すというストーリーとなっています。

 

ビルボが持ち帰ったその指輪は思った以上に強力なもので、所持した者をその指輪の虜にしてしまい執着させてしまうことから、フロドはそんな強力な指輪を旅の仲間たちと共に破壊する旅に出るのです。

 

この作品には様々な種族が登場し、様々な特性を活かした戦い方やアクションを見ることができます。特に闇の勢力と呼ばれる悪の軍団とのバトルシーンは大迫力。ぜひ濃厚すぎるストーリーと共にスリル感を味わってみてはいかがでしょうか。

発売日2014/02/19時間178分
第4位

ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅

価格:1,387円(税込)

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2017年度注目作品

『ファンタビ』という略語でも知られるこの作品は、『ハリーポッター』シリーズの過去の物語。そのため、『ハリーポッター』シリーズでも見聞きした名前や人物が多数登場するのも魅力の1つとなっています。

 

主人公は魔法使いでもあり魔法生物学者でもあるニュート・スキャマンダー。彼を演じるのは『レミゼラブル』で人気を博したエディ・レッドメイン。イギリスに住んでいる彼が魔法動物を入れた鞄を渡航先のアメリカに持ち込んだところから話は始まります。

 

とても優しく物静かなニュートですが、のんきでとてもマイペース。そんなニュートが巻き込んでしまう人々こそ、以後行動を共にする仲間たちとなるのです。個性的な魔法動物たちにも注目。ハリーの時とはまた異なった魔法の世界を堪能することができますよ。

発売日2017/10/18時間133分
第3位

ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント

銀魂2 掟は破るためにこそある

価格:4,163円(税込)

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2018年度話題の作品

大人気作品『銀魂』の実写版映画シリーズ第2弾。コミックやアニメファンにはおなじみの長すぎるタイトルも今回は少々短めですが確実に健在。主人公の坂田銀時には小栗旬、その他周りを取り囲む個性的なキャラクターを豪華俳優陣が今回も演じています。

 

銀魂独特のノリやストーリー性を見事に表現しているこの作品は、お腹が痛くなるほど笑えるほか、ほろりとしてしまうシーンもあったりと銀魂の魅力がしっかりと詰まった作品になっていますので従来の銀魂ファンの人も必見です。

 

また第1弾の時から高評価なのがそのキャラクターたちのクオリティ。あまりにも似すぎているといった驚きの反応が出る程こちらも忠実に再現されたキャラクターたちが銀魂の世界の中で今回も遠慮なく暴れまわっている作品となっています。

発売日2018/12/18時間135分
第2位

東宝

映画刀剣乱舞-継承-

価格:9,099円(税込)

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日本を代表するファンタジー作品

刀剣ブームの先駆けとなった『刀剣乱舞』がついに実写映画化。キャスト陣は舞台と同じ配役の人もいるため、舞台のファンにはおなじみのメンバーといっても過言ではないほど。そして実写映画ならではの世界観や迫力が思う存分盛り込まれた作品となっています。

 

今回刀剣男子たちが派遣されたのは戦国時代。本能寺の変にて死ぬはずの織田信長を生かそうとする悪の勢力を食い止め任務を全うする刀剣男子たち。しかし派遣された刀剣男子の中には、当時彼らを所持していた元主達の末路に直面してしまう刀剣たちも。

 

彼らは無事本能寺の変の歴史の流れを守り切ることができるのか、人型となった刀剣男子たちの想いや葛藤をリアルに描いた壮大なファンタジー作品となっています。より『刀剣乱舞』という作品と刀剣男子たちを身近に感じることができる作品でもあるのです。

発売日2019/06/19時間101分
第1位

KADOKAWA メディアファクトリー

ポケットモンスター「ミュウツーの逆襲/ピカチュウのなつやすみ」

価格:9,793円(税込)

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子供と一緒に観たいアニメ映画

劇場版『ポケットモンスター』シリーズの記念すべき第1作品目であり、当時からのファンの間では神映画としても知られているこの作品は、2019年にパワーアップして再度公開されました。それほどまでにこの作品のファンは世界中に存在しているのです。

 

ポケモンと聞けば子供が見る物というイメージがありますが、この『ミュウツーの逆襲』は大人にこそ見てほしい作品になっています。もちろんお子様と一緒に観ても大人子供関係なく様々なことが学べますのでおすすめの作品となっています。

 

ポケモン至上1番泣けて感動する映画でもあり誰しもが心に響く作品といっても過言ではありません。成長するにつれ忘れがちな1番大切なことを思い出させてくれるかけがえのない作品をぜひ、ご家族で友達同士でご覧ください。

発売日2000/06/23時間109分

ファンタジー映画のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    KADOKAWA メディアファクトリー

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    東宝

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    ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント

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    ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント

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    ワーナー・ホーム・ビデオ

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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

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    ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント

  • 8
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    ウォルトディズニースタジオジャパン

  • 9
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    NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン

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    ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

  • 商品名
  • ポケットモンスター「ミュウツーの逆襲/ピカチュウのなつやすみ」
  • 映画刀剣乱舞-継承-
  • 銀魂2 掟は破るためにこそある
  • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
  • ロード・オブ・ザ・リング
  • パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち
  • ホビット 思いがけない冒険
  • 千と千尋の神隠し
  • 怪盗グルーのミニオン危機一発
  • プーと大人になった僕
  • 特徴
  • 子供と一緒に観たいアニメ映画
  • 日本を代表するファンタジー作品
  • 2018年度話題の作品
  • 2017年度注目作品
  • アクション系超大作
  • 王道ファンタジー作品
  • ダークファンタジー作品
  • ジブリアニメの名作
  • 大人気ミニオンシリーズ
  • 2018年度注目作品
  • 価格
  • 9793円(税込)
  • 9099円(税込)
  • 4163円(税込)
  • 1387円(税込)
  • 999円(税込)
  • 2268円(税込)
  • 640円(税込)
  • 5885円(税込)
  • 510円(税込)
  • 3024円(税込)
  • 発売日
  • 2000/06/23
  • 2019/06/19
  • 2018/12/18
  • 2017/10/18
  • 2014/02/19
  • 2013/12/18
  • 2014/02/05
  • 2014/07/16
  • 2014/09/03
  • 2018/12/19
  • 時間
  • 109分
  • 101分
  • 135分
  • 133分
  • 178分
  • 143分
  • 170分
  • 124分
  • 98分
  • 104分

ファンタジー映画をより楽しむためのコツ

映画館はもちろんのこと、ご自宅でブルーレイやDVDでファンタジー映画を楽しむ際の楽しみ方をご紹介します。

原作本と見比べてみる

ファンタジー映画の中には『ハリーポッター』シリーズのように元々原作本が存在している作品も多数存在しています。そういう場合にはぜひ、原作本での描かれ方と実際に映画化された時との違いを探してみるとよりその作品を楽しむことができます。

 

例えば登場人物の風貌や衣装といった表現が映画化された時にどのような感じになっているのかなど、ただストーリーを楽しむだけでなく細かな部分にまで注目してみるとより奥深さを感じることができますよ。

アニメと実写の違いを探してみる

原作本もそうですが、中には『銀魂』や『美女と野獣』のように元々先にアニメ化された作品を改めて実写版として映画化しているファンタジー映画作品も数多く存在しています。どういったところが忠実でオリジナリティがあるのか、間違い探しのように楽しめます。

 

特にディズニーアニメを実写映画化している作品は多く存在していますので、従来のアニメ版の映画との細かな違いを1人で、または友達同士やご家族みんなで見つけてみるのもその作品を面白くさせる1つの要因かもしれませんよ。

まとめ

ファンタジー映画とひとくくりに言っても、とてつもなく幅が広い作品ジャンルですので、選ぶときにはぜひ自分の直感を信じたり周りと話して話題に上がった作品を観るなど工夫して楽しんでみてくださいね。

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