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【2019年最新版】浄水器のおすすめ人気ランキング15選をご紹介

水道水をきれいな水に変えてくれる浄水器は、自宅で手軽に美味しい水を飲めるようになることか年々注目を浴びています。しかし、浄水器には据え置き型やポット型、蛇口一体型といった種類の違いだけでもさまざまあり、悩む人も多いでしょう。今回はそんな浄水器を特集します。

美味しいお水で生活が潤う!浄水器について知ろう!

浄水器の選び方やおすすめ商品をご紹介する前に、まずは浄水器の特徴や設置するメリットなどを確認しておきましょう。

そもそも浄水器とは?

浄水器は、名前の通り水をきれいにする機器のことを表します。一般的な家庭で使用されている水道水は雑菌などの繁殖を抑えるため、殺菌作用のある塩素が使われています。また、実際に家庭の蛇口に届くまでにさびやカビといった成分が混じっている可能性もあります。

そのため、水道水をそのまま飲み水をとして使うことはあまり適していないとされていますが、そこで活躍するのが浄水器です。浄水器にあるフィルターに水道水を通すことで、水道水に混ざっていた塩素やカルキなどの有害成分を除去し、美味しい水になるのです。

特に沖縄といった地域では他の都道府県の水道水より水質が固く、カルキ量が多いことで知られています。固い水質の水を使って調理することは料理の味に大きくマイナスになってしまうと考えられており、そのような地域でも需要の高い製品なのが浄水器なのです。

まめな手入れで清潔に使うことが重要

水道水をきれいにする浄水器ですが、日々使って行く為には定期的なお手入れは必要不可欠です。お手入れをおこたってしまうと、浄水器内で雑菌などが発生してしまい、水道水よりも危険な状態の水を飲んでしまうことに繋がりかねません

浄水の要となるフィルターやカートリッジは、交換時期が来たら新しいものと交換するので軽く水洗いするだけでも充分なのですが、常に水に触れている部分である浄水口などは食器用洗剤などできちんと洗ってあげる必要があります

お手入れの目安としては、最低でも1~2週間を目途にメンテナンスを行うようにしましょう。各パーツが取り外せるような浄水器だとお手入れも楽になるのでチェックしてみてくださいね。

浄水器の選び方

浄水器の特徴やメリットを確認できたところで、浄水器を選ぶポイントを見ていきましょう。自身に最適な浄水器を選ぶには、どんな浄水器があるのか、どんなところに着目すればいいのかなどの事前知識が大切です。ぜひ活用してくださいね。

浄水器の種類で選ぶ

浄水器には大きく分けて「蛇口直結型」「ポット型」「据え置き型」「一体型」の四種類に分けられます。それぞれのメリットやデメリットを確認していきましょう。

蛇口直結型

蛇口直結型の浄水器は、水道水がでてくる蛇口に直接取り付けるタイプのことを表します。蛇口に取り付けるというシンプルな使い方なので扱いやすく、また全体的に小型でコンパクトな製品が多いため、一人暮らしの人などにおすすめです

反面デメリットとして、製品がコンパクトなためフィルター容量が少なく、交換周期が短い製品が多いことが挙げられます。蛇口直結型の浄水器は比較的価格はリーズナブルですが、ランニングコストは高くなってしまうことが考えられるので注意しておきましょう。

ポット型

ポット型の浄水器は、キッチンシンクに取り付けるのではなく、浄水器そのものに水道水を注ぐタイプの製品を指します。数ある浄水器の中でもかなり扱いが簡単なタイプで、初めて浄水器を使うという初心者の人にもおすすめできる製品です。

また、ポット型の浄水器はデザイン性に優れる製品が多いことも特徴で、自室のインテリアなどにこだわりを持っている人にもおすすめですよ。価格的にもリーズナブルな製品がポット型浄水器には多いのもメリットです。

しかし、浄水性能はあまり高くない製品が多い傾向にあること、浄水してポット内にたまった水は早めに使う必要があることなどが注意点として挙げられます。

ポット型の浄水器のおすすめランキングはこちら

据え置き型

据え置き型の浄水器は、キッチンシンク上に設置するタイプのことを指します。据え置き型の浄水器の特徴は、なんといっても浄水性能の高さです。製品の中には、ただ浄水するだけでなく、調理に最適な軟水を作成する機能が搭載しているモデルなども存在しています。

また、一見設置が面倒な印象を受けますが、取り付けるための部品が一通り付属されている製品が多く、取り付けが比較的楽なのもポイントです。交換周期もかなり長く、1~2年ほど持つため、ランニングコストが抑えられるのもポイントです。

フィルターの容量が大きい製品が多いため、調理などで水を多く使う人には特におすすめです。

一体型

一体型は、ビルトイン型やアンダーシンク型とも呼ばれているタイプの浄水器です。アンダーシンクの名前の通り、シンクの下に格納するタイプの浄水器のことを表します。浄水器を目立たない位置に設置する関係で、シンク周りがスッキリするのがメリットです


また、一体型の浄水器は比較的浄水性能が高い性能を誇るほか、フィルターの交換周期も一年以上の製品が大半で、ランニングコストに優れているのもポイントです。

反面、デメリットとしてはやはり価格の高さが挙げられます。製品によって差異はありますが、数万円~10万円を超えるモデルなど、数ある浄水器の中でかなりコストが掛かるのが難点です。中には工事を必要とする製品もあるため、購入のさいはあらかじめ注意しておきましょう。

サイズや用途で選ぶ

浄水器は、製品によってサイズの大きさが違います。特にスペースが狭いキッチンシンクを使っている一人暮らしの人などは、できる限りコンパクトなサイズの浄水器の方が何かと便利でしょう。

また、引っ越しなどのことを考えるのであれば、引っ越し先にも手軽に導入できるような蛇口取り付け型や、ポット型の浄水器がおすすめです。また、設置スペースだけでなく、水を普段どんな用途に使っているかによっても適した浄水器は変わります。

ただの飲み水として使用するのであれば、容量の少ない浄水器でも問題ありませんが、調理などで多くの水を使用するのであれば、据え置き型の浄水器などを導入したほうが調理がよく捗る事でしょう

浄水カートリッジで選ぶ

浄水器の性能面で最も重要と言っても過言ではないのが、浄水カートリッジやフィルターの性能でしょう。浄水性能は、フィルターの素材などに大きく左右されるので、浄水器を選ぶさいは欠かさずチェックするようにしましょう

浄水器に使用されているフィルターは、「活性炭」「ろ過膜式」「逆浸透膜(RO膜式)」などさまざまな種類が存在しています。活性炭は浄水器に多く取り入れられている素材で、塩素やカルキ、カビなどの除去効果が高いことがポイントです。

「ろ過膜式」「逆浸透膜(RO膜式)」の違いは、どちらも浄水機能が高いのですが、浄水するときにミネラルを残せるかどうかが違います。前者のろ過膜式はミネラルを残せますが、後者の逆浸透膜(RO膜式)は浄水機能が高くミネラルも除去してしまうという性質があります。

メーカーで選ぶ

近年では数々のメーカーが浄水器を販売しています。それぞれが販売している浄水器の特徴をあらかじめ知っておきましょう。

パナソニック

誰もが知っているであろう大手家電メーカー「パナソニック」は、主に蛇口直結型の浄水器の開発・販売に力を入れています。パナソニックの蛇口直結型の浄水器は、他の同タイプの浄水器よりも交換周期が比較的長く、ランニングコストに優れるのがメリットです。

中には1年近く持つ蛇口直結型の浄水器も存在しており、ランニングコストを抑えられる蛇口直結型の浄水器を探している人におすすめのメーカーです。

クリンスイ

クリンスイは1983年創業の、東京に本社を置く日本のメーカーです。クリンスイの浄水器は浄水性能が高い製品が多く揃うことが特徴で、中には複数の素材をろ過材として使用することで、浄水性能を高めている製品も存在しています

ポット型や据え置き型などの浄水器が数多く揃うため、お手軽さを求める人や本格的な浄水器を求める人など幅広いニーズに応えられる製品が揃うのが特徴です。

シーガルフォー

シーガルフォーの浄水器は、料理店や航空会社など世界中のあらゆるシーンでシェア率の高さを誇ります。世界に認められている浄水器という声も挙がるほどのシェア率の高さを誇るのがシーガルフォーの浄水器なのです

シーガルフォーの浄水器は、他の浄水器とは違って、飲み水にこだわった設計になっているのが特徴です。シーガルフォーで浄水された水は美味しいことであらゆるメディアで取り上げられており、一流の料理店などでも取り入れられるほどの性能を誇ります。


タカギ

「水をデザインする。」をキャッチコピーとして掲げているタカギは、主に蛇口一体型の浄水器を多く揃えています。タカギの蛇口一体型の浄水器の特徴は、稼働範囲が広いことが挙げられます

タカギ浄水器のなかにはシャワーのように使える製品も存在しており、使い勝手の幅が広がるのが嬉しいポイントですね。デザインがシンプルでどんなシンクともあいやすいほか、カートリッジの定期購入サービスや保証の延長などアフターサービスが充実してるのも特徴です

安い(コスパの良い)製品を選ぶ

浄水器は製品によって価格はさまざまで、数千円程度の浄水器もあれば、数万円台になる高級(ハイクラスモデル)な浄水器も存在しています。なるべく価格を抑えて浄水器を導入したい人も居られるでしょうし、価格と性能がまとまったコスパの良い製品を選ぶことも大切です。

しかし、価格で選ぶときの注意点として、商品を選ぶさいに値札だけに囚われないことです。ただコストの安い製品を購入しても、その後満足に使えなかったら購入した意味がありません。自分に合った性能を持っているのか確認を怠らないようにしましょう。

カートリッジの交換周期を確認しておく

浄水器のコスト面として、商品の値段ばかりに目が行きがちですが、浄水器はカートリッジを定期的に交換しないといけないため、継続して使うほどコストが掛かります。なので、コスト面を意識するのであれば、カートリッジの交換周期もチェックして選びたいところです。

ポット浄水器などは本体価格は安いものの、カートリッジの交換は比較的短く、ランニングコストは高い傾向にあります。対して据え置き型の浄水器などは本体価格は高い代わりに交換周期が長く、ランニングコストを抑えられます。

本体の価格だけでなく、ランニングコストを意識して選ぶようにしましょう。

蛇口直結型の浄水器の人気ランキング5選

第5位

ブリタ(Brita)

蛇口直結型浄水器

価格:3,034円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパの良さと浄水能力の高さ

こちらのブリタの浄水器は、リーズナブルな価格ながら浄水能力に優れているコストパフォーマンスの良い製品になります。除去項目数が10と高めなほか、水が美味しくなったという口コミも見かけられます。

サイズ幅11.5×奥行9.3×高さ10.5cm交換周期4ヵ月
第4位

タカギ

エコシリーズ JL206MN-9NL2

価格:25,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アフターサポートが充実したタカギ浄水器

タカギの浄水器「エコシリーズ JL206MN-9NL2 」は、エコシャワーや浄水シャワーなどの数々の機能を備える浄水器です。6種類ものシャワーの切り替えができたり、自動クリーニング機能も備えるほか、カートリッジの交換申し込みなども、付属のハガキから申し込めます。

サイズ-交換周期-
第3位

東レ(TORAY)

カセッティ MK203X

価格:6,748円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高い浄水性能を持つ蛇口一体型浄水器

東レの「カセッティ MK203X」は、13項目にも上る高い浄水性能を誇る浄水器になります。口コミでは浄水性能の高さのほかに、装着が非常に簡単な事や調理用として愛用しているなどさまざまな好評な声が見かけられます。


サイズ幅14.9x奥行9.3×高さ11.2cm交換周期3ヵ月
第2位

三菱レイヨン・クリンスイ

蛇口直結型浄水器 MD101-NC

価格:2,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

計15種類の物質を除去できる高い浄水性能

クリンスイの「蛇口直結型浄水器 MD101-NC」は、合計15種類もの物質を除去できる高い浄水機能を持つ浄水器になります。口コミでも、水道水特有のカルキ臭がなくなったという口コミが数多く見られ、調理や飲み水として美味しい水を調達したい人におすすめです。

交換周期も半年と長めなので、ランニングコストが抑えられるのもポイントです。

サイズ幅14.8×奥行5.8×高さ10.3cm交換周期6ヵ月
第1位

パナソニック(Panasonic)

蛇口直結型浄水器 TK-CJ23-H

価格:9,886円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

計20もの物質を除去できる浄水特化モデル

パナソニックの「蛇口直結型浄水器 TK-CJ23-H」は、合計20個もの物質を除去できる浄水特化モデルになります。口コミでは浄水性能の高さのほかに、カートリッジの持ちの良さが好評です。蛇口直結型にもかかわらず交換周期が一年と長いので、ランニングコストを抑えられます。

サイズ-交換周期6ヵ月

蛇口直結型の浄水器のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5093625の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 2
    アイテムID:5093624の画像

    三菱レイヨン・クリンスイ

  • 3
    アイテムID:5093623の画像

    東レ(TORAY)

  • 4
    アイテムID:5093622の画像

    タカギ

  • 5
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    ブリタ(Brita)

  • 商品名
  • 蛇口直結型浄水器 TK-CJ23-H
  • 蛇口直結型浄水器 MD101-NC
  • カセッティ MK203X
  • エコシリーズ JL206MN-9NL2
  • 蛇口直結型浄水器
  • 特徴
  • 計20もの物質を除去できる浄水特化モデル
  • 計15種類の物質を除去できる高い浄水性能
  • 高い浄水性能を持つ蛇口一体型浄水器
  • アフターサポートが充実したタカギ浄水器
  • コスパの良さと浄水能力の高さ
  • 価格
  • 9886円(税込)
  • 2950円(税込)
  • 6748円(税込)
  • 25400円(税込)
  • 3034円(税込)
  • サイズ
  • -
  • 幅14.8×奥行5.8×高さ10.3cm
  • 幅14.9x奥行9.3×高さ11.2cm
  • -
  • 幅11.5×奥行9.3×高さ10.5cm
  • 交換周期
  • 6ヵ月
  • 6ヵ月
  • 3ヵ月
  • -
  • 4ヵ月

ポット型の浄水器の人気ランキング5選

第5位

bobble

浄水ポット

価格:1,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

持ち運びラクラクなコンパクト浄水器

bobbleの浄水ポットは、数あるポット型浄水器の中でもかなりコンパクトな製品になります。水筒のように持ち運べるのが利点であり、外出先などで手軽にきれいでおいしい水を作ってその場で飲めるのが好評の浄水器です。

サイズ幅8.5×奥行8.5×高さ22cm交換周期2~3ヵ月
第4位

三菱レイヨン・クリンスイ

ポット型浄水器 CP407-WT

価格:1,789円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

浄水能力に優れるポット型浄水器

クリンスイの「ポット型浄水器 CP407-WT」は、浄水能力の高さで好評を得ているポット型浄水器です。合計15種類の物質を除去できる浄水機能をもち、口コミでも浄水機能の高さや水のおいしさなどが好評を得ています。

サイズ幅10.5×奥行19.3×高さ28cm交換周期3ヵ月
第3位

東レ(TORAY)

ポット型浄水器 PT305SV

価格:3,126円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

浄水速度に優れるポット型浄水器

東レの「ポット型浄水器 PT305SV」は、浄水スピードが速いことが特徴です。ろ過スピードが速くて浄水能力の高いカートリッジを搭載しており、1Lの水を3分ほどで浄水できる性能を誇ります。口コミでも、ろ過スピードの速さが好評で、手早く水を作りたい人などにおすすめです。

サイズ幅12.3×奥行8.6×高さ29.2cm交換周期2~3ヵ月
第2位

Dreamegg

浄水ポット CF-7230

価格:2,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

一分で1.3Lの浄水ができるハイスピード浄水器

Dreameggの「浄水ポット CF-7230」は、一分程度で1.3L分の浄水ができるろ過スピードがかなり速いことが目玉の浄水器です。また、交換周期も最大5ヵ月と長めなのも特徴です。カートリッジを除いて本体が丸洗いできる設計なので、お手洗いもらくらくです。

サイズ幅23.3×奥行12.8×高さ24cm交換周期3~5ヵ月
第1位

ブリタ(Brita)

浄水器

価格:2,155円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マクストラプラスカートリッジ搭載の美味しい水を楽しめる浄水器

こちらのブリタの浄水器は、マイクロフローテクノロジーという独自の技術を備えるマクストラプラスカートリッジが特徴です。においや味に影響する物質の除去能力を高めているほか、ミネラル分はしっかり残す効果があるため、調理や飲み水として使える美味しい水を作れます。


サイズ幅24.5×奥行14.5×高さ25.4cm交換周期2ヵ月

ポット型の浄水器のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5093646の画像

    ブリタ(Brita)

  • 2
    アイテムID:5093729の画像

    Dreamegg

  • 3
    アイテムID:5093640の画像

    東レ(TORAY)

  • 4
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    三菱レイヨン・クリンスイ

  • 5
    アイテムID:5093636の画像

    bobble

  • 商品名
  • 浄水器
  • 浄水ポット CF-7230
  • ポット型浄水器 PT305SV
  • ポット型浄水器 CP407-WT
  • 浄水ポット
  • 特徴
  • マクストラプラスカートリッジ搭載の美味しい水を楽しめる浄水器
  • 一分で1.3Lの浄水ができるハイスピード浄水器
  • 浄水速度に優れるポット型浄水器
  • 浄水能力に優れるポット型浄水器
  • 持ち運びラクラクなコンパクト浄水器
  • 価格
  • 2155円(税込)
  • 2480円(税込)
  • 3126円(税込)
  • 1789円(税込)
  • 1680円(税込)
  • サイズ
  • 幅24.5×奥行14.5×高さ25.4cm
  • 幅23.3×奥行12.8×高さ24cm
  • 幅12.3×奥行8.6×高さ29.2cm
  • 幅10.5×奥行19.3×高さ28cm
  • 幅8.5×奥行8.5×高さ22cm
  • 交換周期
  • 2ヵ月
  • 3~5ヵ月
  • 2~3ヵ月
  • 3ヵ月
  • 2~3ヵ月

据え置き型の浄水器の人気ランキング5選

第5位

東レ(TORAY)

流II SW7J

価格:17,074円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

360℃自由に回転できるロングノズル搭載

東レの「流II SW7J」は、どんなキッチンシンクでも使いやすいように、360℃まで自由自在に回転できるロングノズルが搭載されているのが特徴の据え置き型浄水器です。交換周期はおおよそ10ヵ月~12ヵ月程度で、カートリッジは一つ5000円程度です。

ランニングコストも比較的安いのも注目です。

サイズ径11.6×高さ24cm交換周期-
第4位

Seagull IV (シーガルフォー)

X-1DS

価格:70,680円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

放射性物質も除去できるハイクオリティな浄水器

シーガルフォーの「X-1DS」は、テレビなどのさまざまなメディアで取り上げられたことがある本格設計の浄水器です。放射性物質も除去できる浄水器は数少なく、本製品で作った水を調理で使うとよりおいしくなったという声が多数挙がっています

サイズ幅12.7×奥行12.7×高さ25.7cm交換周期12ヵ月
第3位

津田商事

ハイテクヘルスウォーター2

価格:23,220円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

交換周期が驚きの八年間

津田商事の「ハイテクヘルスウォーター2」は、カートリッジの交換がなんと8年間不要という驚きの長さを持つ据え置き型浄水器です。口コミでも、交換周期の長さが高く評価されているほか、取り付けも非常に簡単だったという意見が多数見かけられます。

サイズ径11.5×高さ30cm交換周期8年間
第2位

日本ガイシ

浄水器 C1 SLIM CW-401

価格:28,650円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スリムかつ高洗浄な浄水器

日本ガイシの「浄水器 C1 SLIM CW-401」は、フォルムがかなりスリムになっており、狭いキッチンシンクでも置きやすいのがメリットです。また、スリムながらも高い浄水性能を誇ることで人気を得ています。コンパクトながらパワフルな浄水器なので、一人暮らしの人にもおすすめです。

サイズ幅9.1×奥行28.0×高さ20.5cm交換周期18ヵ月
第1位

キッツ マイクロフィルター

ピュリフリー PF-W4

価格:10,080円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパの良い据え置き型浄水器

キッツ マイクロフィルターの「ピュリフリー PF-W4」は、数ある据え置き型浄水器の中でも価格が比較的安く、カートリッジの交換周期も1年と長いのでコストを重視したい人におすすめです。浄水した水も美味しいことで好評を得ており、コスパに優れた浄水器です。

サイズ径10.9×高さ17.2cm交換周期24ヵ月

据え置き型の浄水器のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5093679の画像

    キッツ マイクロフィルター

  • 2
    アイテムID:5093678の画像

    日本ガイシ

  • 3
    アイテムID:5093677の画像

    津田商事

  • 4
    アイテムID:5093676の画像

    Seagull IV (シーガルフォー)

  • 5
    アイテムID:5093675の画像

    東レ(TORAY)

  • 商品名
  • ピュリフリー PF-W4
  • 浄水器 C1 SLIM CW-401
  • ハイテクヘルスウォーター2
  • X-1DS
  • 流II SW7J
  • 特徴
  • コスパの良い据え置き型浄水器
  • スリムかつ高洗浄な浄水器
  • 交換周期が驚きの八年間
  • 放射性物質も除去できるハイクオリティな浄水器
  • 360℃自由に回転できるロングノズル搭載
  • 価格
  • 10080円(税込)
  • 28650円(税込)
  • 23220円(税込)
  • 70680円(税込)
  • 17074円(税込)
  • サイズ
  • 径10.9×高さ17.2cm
  • 幅9.1×奥行28.0×高さ20.5cm
  • 径11.5×高さ30cm
  • 幅12.7×奥行12.7×高さ25.7cm
  • 径11.6×高さ24cm
  • 交換周期
  • 24ヵ月
  • 18ヵ月
  • 8年間
  • 12ヵ月
  • -

水道直結のウォーターサーバーもおすすめ

浄水器とよく比べられる製品として、ウォーターサーバーという製品もあります。人によっては浄水器よりもウォーターサーバーを導入するほうが向いているケースも考えられます。

浄水器とウォーターサーバーの違いとは?

浄水器は、水道水をきれいにして飲み水に変える製品ですが、ウォーターサーバーはどんな製品を指すのでしょうか。答えは冷温水器全般のことを表します。あらかじめ飲み水として加工された水を中に入れ、水の温度を一定に保つことを目的とした製品です。

ウォーターサーバーは、浄水器と違ってメンテナンスが不要な設計になっている製品も珍しくないほか、中に入れる水も無料で提供してくれるサービスが増えてきています。また、レンタルとして導入するのが基本なので、故障時も無償で行ってくれる企業が多いです。

しかし、浄水器と違って電気代やレンタル代などが重なり、ランニングコストが高くなりやすいのでその点はあらかじめ注意が必要です。

人気のウォーターサーバーをチェックしよう

ウォーターサーバーをもし導入するのであれば、「ウォータースタンド」「楽水」「クールクー」の三社がおすすめです。ウォータースタンドは、三社の中で比較的ランニングコストが安くなるため、コストを重視したい人におすすめです。

楽水は、ウォータースタンドと同じくサーバーのレンタル料が安めなほか、カートリッジの交換が二年周期で良いという特徴があります。ECOモードや自動クリーニング機能なども備えているため、初めてウォーターサーバーを導入するような人にもおすすめです。

クールクーは、比較的ランニングコストが高めな傾向がありますが、ウォーターサーバー内で作れる水の種類が選べることが最大の特徴です。通常の水のほかに、ミネラルウォーターや水素水なども作れるため、よりこだわった水を飲みたい人におすすめです。

まとめ

水道水はどの家庭でも身近な存在ではありますが、そのまま調理や飲み水としては使いにくいことでしょう。今回ご紹介した数々の浄水器を使用することで、水道水を安全でおいしい水に変えられるので、ぜひこの機会に家庭に合った浄水器を選んでみてくださいね。

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