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【2019年最新版】おすすめのJBLスピーカー人気ランキング10選

JBLのスピーカーを購入したいと考えているけど実際にどれを購入すればよいか分からないという人も多くいるのではないでしょうか。JBLのスピーカーの選び方から実際におすすめな機種をランキング形式で紹介します。ランキングを参考に自分に合ったスピーカーを選びましょう。

JBLスピーカーが人気な理由

歴史のある老舗メーカー

1946年に設立したJBLですが、現在まで70年以上も多くの人に愛されてきています。現在一般的に有名なのは家庭用や個人用のスピーカー各種ですが、それらのクオリティも他社に負けておらず、現在も最先端を走っているブランドです。

 

一般的にはあまり知られていないことではありますが、JBLは個人用のスピーカーよりも、コンサートやライブハウス、更には映画館などのプロフェッショナル向けの音響設備もその関係者からは絶大の人気があります。

高音質なスピーカー

JBLのスピーカーは一般家庭用とは思えないほどのハイクオリティで、大音量で音楽を再生しても音割れしたりノイズが入ったりしません。そういったクリアなサウンドが多くの年齢層から支持される理由です。

 

また、音質の良いスピーカーは大音量ではあまり再生できないというデメリットがある場合があります。しかし、JBLのスピーカーではその両方を両立しているという点が人気のある理由となります。高音から低音まで安定のあるサウンドを楽しめます。

JBLスピーカーの選び方

JBLスピーカーの選び方を知れば自分の環境や使用目的に合った最適なスピーカー選びをすることができるでしょう。

スピーカーの形状で選ぶ

スピーカーの形状は、使用する場所や目的によって最適なものが変わってきます。野外で使うのか室内で使うのかも最適な形状が変わってくるのでしっかりとチェックする必要があります。

ブックシェルフ型

ブックシェルフ型のスピーカーはその名の通り、本棚にも置けるサイズのコンパクトで小型のスピーカーです。小型のスピーカーのため、家中で持ち歩いて使用したり、寝室の枕元に常備させておいたりと使い勝手が良いスピーカーです。

 

通常のスピーカーメーカーではこのサイズの場合音質が落ちてしまいがちですが、JBLであればハイレゾ音源のスピーカーも発売しています。サイズ感に加えて音質にもこだわりたいという人におすすめのスピーカーの形状です。

トールボーイ型

トールボーイ型のスピーカーとは、その名の通り、背が高く、テレビの両サイドなどに立たせることで使用できるスピーカーです。縦長の形状のため、場所を取ること無くスタイリッシュに部屋を見せることができるでしょう。

 

また、設置方法は基本的に床に直置きするだけのため、設置場所などを考えなくてもよくてとても簡単です。また、基本的にこのタイプのスピーカーは音質が高く、大音量で音楽を楽しめるので家の中で映画などを大迫力で楽しみたい人などにおすすめです。

フロア型

フロア型のスピーカーは基本的に同じ場所に据え置いて大きな音を流せるタイプのスピーカーです。地面に設置して部屋全体に音楽を流すような用途で使用されるのが基本となります。ブックシェルフ型をそのまま大きくしたような形状をしていることが多くあります。

 

しかしサイズは大きすぎるということが無いので、棚やラックなどにうまく収納することも可能です。ブックシェルフ型のスピーカーとトールボーイ型のスピーカーの間くらいの位置付になるでしょう。使いやすく人気のあるスピーカーの形状です。

スペックで選ぶ

スペックはスピーカーによって様々です。高いスペックのスピーカーなどは価格も高価になるので、予算などと相談して考えましょう。

出力音圧レベル

出力音圧レベルとは、スピーカーにアンプから入力される電力のことを言います。基本的には、85dB~90dB程度で、これが高ければ高いほど少ない出力で大きな音を出せます。3db程度の違いで出力は2倍の違いが出ます。

 

出力音圧レベルは能率とも言い換えられます。小さいスピーカーで低い音を出そうとすることで能率の効率が悪くなり、出力が必要になって実際に出る音の大きさは少なくなります。

 

85db以上のスピーカーを選ぶことで室内で十分に音楽を楽しめるでしょう。出力音圧レベルが低いスピーカーを使用する場合は、50W以上のアンプを使用することでその低能率を補うことができます。

ユニット構成

ユニット構成は音質の良さに直結する重要な要素の一つです。基本的にはユニットは複数あり、スピーカーの大きさが大きくなればその分多くのユニットを搭載することができるので、音質を向上させることが可能です。

 

音域毎にユニットを2つか3つに分けるのが一般的ですが、そのおかげで音域毎に出力されるユニットが異なるので、音楽により厚みが生まれます。小型のスピーカーなどでは一つのユニットのみを使用するタイプもあります。

 

一つのユニットのみを使用するフルレンジタイプの小型スピーカーは音域の幅には限界がありますが、その分複数あるユニットのスピーカーに比べて自然な音質で音楽を楽しめるので人気があります。

電源供給方式で選ぶ

電源供給方式は、どこでどのようにスピーカーを使用するかということで重要になります。持ち運べるタイプなのか据え置きタイプなのかしっかりと確認をするようにしましょう。

AC電源タイプ

ACタイプの電源はUSB電源や充電池タイプの電源と違い、コンセントの位置から自由に場所の移動をすることができません。しかしその分電源供給のリミット最大値が他の電源供給方式に比べて多いため、かなり大きな出力でも使用できます。

 

そのため必然的に大音量のスピーカーでもしっかりと音を出せます。自宅で映画や音楽を大音量で楽しみたいという人におすすめの電源方式です。アダプタ部分が大きく場所を取ってしまいますが、工夫して設置をすれば問題ないでしょう。

USBタイプ

USBで電源を供給するタイプのスピーカーは基本的にコンパクトで携帯性に優れたものが多くあります。パソコンやモバイルバッテリーなどから電源供給ができるため室内移動はもとより、屋外で使用する際にも大変便利です。

 

しかしUSB電源のタイプのスピーカーはバスパワーでは給電できるW数が決まっています。そのため出力できる音量にも限界があります。AC電源タイプのスピーカーに比べると迫力や音量では劣ります。

充電池タイプ

充電池タイプは、予め付属のリチウム電池に電源を貯めておくことで、その後電力が無くなるまで電源供給無しで音楽を楽しめます。そのためコードなどが無く、使用中の機器周りをスッキリとさせることができます。

 

また携帯性に優れており、あらゆる場所でお気に入りの音楽を楽しむことができるでしょう。充電が無くなった場合には、基本的にUSBなどから電源供給をすることが可能です。そのためモバイルバッテリーなどを使用できるので便利です。

付加価値で選ぶ

付加価値はJBLのスピーカーを選ぶ上でかなり重要な項目になります。しかし付加価値が充実するとグレードが上がり、価格も上がる傾向にあります。予算に合わせたJBLのスピーカー選びをしましょう。

防水性

防水性は充電タイプのコンパクトスピーカーなどで人気の高い付加価値です。野外で使用するシチュエーションを想定した場合には、水辺であったりや急な雨が降る可能性もあります。そのような緊急時にも使用できるという点で大きなメリットになります。

 

室内で使用している場合でも、キッチンなど水回りに置く可能性はあります。そういった状況で水が付着しても問題がなく、汚れた場合は流水で流すことができるタイプのものは重宝されます。

Bluetooth接続

現在ではかなり一般的になっているBluetooth接続ですが、この接続方式に対応しているスピーカーはかなり便利に利用できます。優先の物と比べて、設置場所などが自由になることと、デバイスや音源となる機器から離れた場所にスピーカーを置いても使用が可能です。

 

特にコンパクトスピーカーの場合では、無線接続の場合接続をしたまま室内移動などができ、場合によっては家中で部屋を変えても接続することも可能です。Bluetooth接続のため接続者を遠隔で変更することもできます。

JBLスピーカーの人気ランキング10選

第10位

JBL

FLIP4 Bluetoothスピーカー

価格:6,941円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

IPX防水機能で万が一水没しても平気

ワイヤレススピーカーの中では最高レベルの防水機能が搭載されているので、水辺での使用であったり、急な雨が降る場合のある野外での使用も安心です。カラーバリエーションも多彩なため、自分好みのカラーが必ず見つかるでしょう。

 

最大連続再生可能時間が12時間と長いため、一日野外で使用しても途中で電源切れにならずに使用できるでしょう。充電時間も3.5時間と短いため大変便利です。

 

パッシブラジエーター搭載のため、低音をしっかりと響かせます。音質レベルもかなり高いので、長く愛用できるワイヤレススピーカーになります。Bluetooth接続タイプのスピーカーがほしいけど何を買えばよいかわからないという人におすすめです。

サイズ17.5×6.8×7cm重量515g
電源方式microUSB/充電池出力音圧レベル70Hz〜20kHz
防水IPX7Bluetooth
第9位

JBL

CLIP3 スピーカー

価格:5,064円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パッシブラジエーターを搭載で超高音質

コンパクトなボディからは想像できないフルレンジの大迫力サウンドを楽しめるJBLおすすめのワイヤレススピーカーです。ワイヤレススピーカーではかなりの上位になるIPX7の防水性能があるため、海辺や野外でも安心して利用することができます。

 

またハイキングやキャンプなどのアクティビティをする際も大変便利なカラビナが付いているため、様々な場面で活用することが可能です。置く場所が安定しない自然の中などで木やテントに引っ掛けたりなど使用方法は多岐にわたります。

 

また、エコーキャンセリング機能を搭載したハンズフリー通話機能も搭載しているため、お風呂などで音楽を楽しんでいる際に急遽電話が掛かってきても対応することができます。

サイズ9.7×13.7×4.6cm重量220g
電源方式充電池出力音圧レベル120Hz〜20kHz
防水IPX7Bluetooth
第8位

JBL

STUDIO220BRN

価格:37,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フロア型最強のスピーカー

つなぎ目が無いラウンドエッジのキャビネットは、目にする人に高級で落ち着きのある大人な雰囲気を感じさせます。部屋に置くだけでリッチな気分を味わえるようなスピーカーです。

 

コンピューターシミュレーションによって最適化されたキャビネットは、ムダがなくウーファーユニットから放たれるボリュームのある低音の響きをしっかりと吸収し、ムダな振動を外に漏らしません。

 

見た目もスピーカーとしてのスペックもかなり高いため、ホームエンターテイメントとしての役割を存分に果たしているスピーカーです。フロア型のスピーカーを探している人にはもってこいの製品であります。

サイズ16.8×26×20.3cm重量3.7kg
電源方式AC電源出力音圧レベル52Hz〜22kHz
防水Bluetooth
第7位

JBL

SMARTBASE 車載スピーカー

価格:9,897円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマートフォンを設置でドライブレコーダーに

スマートフォンを搭載することで地図アプリやカメラ機能などと併用して簡易運転ナビやドライブレコードの用途にも使用することができます。カメラ位置を考慮した構造になっており、あらゆるスマートフォンに対応しています。

 

SiriやGoogle Nowにも対応しているので、車を運転中にも音声操作が可能です。車載スピーカーとしてもかなりハイスペックで様々な用途で使えるので、一家に一台あれば便利な車載スピーカーです。

 

また、一度車から外して持ち出せば、通常のポータブルスピーカーとしても活用することができます。USBポートが標準装備のため、スマートフォンを充電しながら音楽を楽しむ事もできます。考え方次第で可能性はどんどん広がるでしょう。

サイズ14.4×6.7×13.1cm重量580g
電源方式AC電源出力音圧レベル00Hz〜18kHz
防水Bluetooth
第6位

JBL

PULSE 3 スピーカー

価格:15,737円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

360°で楽しめる大迫力サウンド

音楽に合わせてイルミネーションが光るため、その場を明るくしてくれます。防水性も兼ね揃えているため、野外キャンプや海辺でのバーベキューなどでも雰囲気を盛り上げ、楽しませてくれます。

 

大きさも十分野外でも通用するし、重量もそれなりにあるので連続再生時間は10時間とかなり持ちます。イルミネーションやアクションを細かく設定することもできるので、サウンドと共にこだわった演出を楽しめます。

 

スピーカーユニットを3基搭載しているため、奥行きがあって迫力のあるサウンドを楽しむことができます。「JBLコネクトプラス」機能が搭載のため、100台もの同じスピーカーとつなげて音楽を楽しむことができます。

サイズ9.2×22.3×9.2cm重量960g
電源方式AC/microUSB/充電池出力音圧レベル65Hz〜20kHz
防水IPX7Bluetooth
第5位

JBL

Pebbles スピーカー

価格:4,590円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

独自開発のフルレンジドライバーで超高音質

パソコンで音楽を聞いたり映画を見たりという人にぴったりのスピーカーです。USB接続で、電源供給と音楽信号の両方を受け取ることができます。パソコンでの使用に特化したスピーカーと言えるでしょう。

 

また、価格も5千円程度でかなりリーズナブルなため、パソコン用のスピーカーを探しているが、何を買えばいいかわからないという人にぴったりです。パソコンにUSB接続するだけで簡単にセッティングすることができます。

 

雑音を消し、ナチュラルな音楽を提供してくれるスピーカーです。独自のスリップストリーム・ポートにより、豊かで深みのある低音を楽しめます。スピーカーとして十分に高性能なので、おすすめです。

サイズ7.8×13.2×15cm重量1kg
電源方式USB接続出力音圧レベル70Hz〜20kHz
防水無しBluetooth
第4位

JBL

SoundGear BTA

価格:19,005円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耳元で音が鳴るためどこででも同じ迫力

首にかけて音楽を楽しむことのできるウェアラブルワイヤレススピーカーのため、常に首元から音楽を楽しむことができます。例えばキッチンやリビングで、雑音などがある場合でも、周りの人に迷惑を掛けずに自分だけの音楽を楽しむことができます。

 

また、テレビを見ながらキッチンで料理をしなくてはいけなかったり、テレビから離れた場所で作業をしなくてはいけない場合でも、このスピーカーがあれば、気にすることなくその場を離れることができます。

 

首に掛けたときに違和感がなく、長時間使用しても疲れにくいのが特徴です。また、このタイプのスピーカーで懸念される音のラグも少ないためストレス無くテレビや映画などを楽しめるでしょう。

サイズ重量370g
電源方式microUSB/充電池出力音圧レベル100Hz〜20kHz
防水Bluetooth
第3位

JBL

CONTROLX スピーカー

価格:23,070円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

独自のHDSIホーン技術を搭載

HDIとはHigh Definition Imagingの略で、クリアな音質をバランスの取れた音響を創出するJBL独自の技術です。高感度で多彩なディティールサウンドは家の中で本格的なスタジオのような迫力を感じさせてくれます。

 

ウーファーもパワフルな低音を響かせてくれる、強化グラスポリコーンウーファーであり、歪が少ない割に分厚く深みのある低音を感じさせてくれます。見た目はスタイリッシュでどのような家具とも調和するでしょう。

 

壁面へ取付けることを考慮して、壁面用ブランケットを標準装備のため、部屋のどこにでもうまく設置が可能です。部屋のインテリアに合わせて置いても、デッドスペースを無くすために設置しても良いでしょう。

サイズ16.5×23.5×15.9cm重量2.6kg
電源方式AC電源出力音圧レベル90Hz〜20kHz
防水Bluetooth
第2位

JBL

CHARGE3 スピーカー

価格:11,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最大20時間連続再生が可能

約4.5時間の充電で最大20時間の連続再生が可能になりました。長時間連続で使用できるので、一日中屋外で活動するバーベキューなどでも大活躍です。また6,000mAhの大容量バッテリーが搭載されているため、モバイルバッテリーとしても活用することができます。

 

パワーアップした防水性能により、キッチンなどで使用して水がかかったり汚れたりしても丸洗いが可能です。スピーカーとして使う場所と状況の幅がかなり広がった利便性の高いモバイル型のワイヤレススピーカーです。

 

ハンズフリー通話機能も搭載しているため、手が離せない状況でも通話が可能です。Bluetoothもストレス無く接続できるので、離れた部屋などでもしっかりと接続できます。

サイズ21.3×8.85×8.7cm重量800g
電源方式AC/microUSB/充電池出力音圧レベル65Hz〜20kHz
防水IPX7Bluetooth
第1位

JBL

BOOMBOX スピーカー

価格:35,252円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最大24時間の連続再生が可能

100mmのウーハーが2基搭載で迫力の重低音を響かせます。また、低音を増幅させるパッシブラジエーターも搭載されているため、屋外など音が拡散してしまうような場所でも十分に低音を感じられます。

 

大容量20,000mAhのバッテリーを搭載しているため、最大で24時間の連続再生が可能です。一泊のキャンプなどでも十分に使用することができるでしょう。モバイルバッテリーとして、2つのスマートフォンなどを同時充電することが可能です。

 

手持ち付きで野外での持ち歩きにも支障ないでしょう。JBLこねコネクトプラスという新ワイヤレス機能が搭載のため、100台以上の同じスピーカーをつなげて野外ライブのような迫力のあるサウンドを楽しむことができるので、おすすめです。

サイズ46×25.4×19.5cm重量5250g
電源方式AC/充電池出力音圧レベル50Hz〜20kHz
防水IPX7Bluetooth

JBLスピーカーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    JBL

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    JBL

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    JBL

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    JBL

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    JBL

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    JBL

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    アイテムID:5095190の画像

    JBL

  • 商品名
  • BOOMBOX スピーカー
  • CHARGE3 スピーカー
  • CONTROLX スピーカー
  • SoundGear BTA
  • Pebbles スピーカー
  • PULSE 3 スピーカー
  • SMARTBASE 車載スピーカー
  • STUDIO220BRN
  • CLIP3 スピーカー
  • FLIP4 Bluetoothスピーカー
  • 特徴
  • 最大24時間の連続再生が可能
  • 最大20時間連続再生が可能
  • 独自のHDSIホーン技術を搭載
  • 耳元で音が鳴るためどこででも同じ迫力
  • 独自開発のフルレンジドライバーで超高音質
  • 360°で楽しめる大迫力サウンド
  • スマートフォンを設置でドライブレコーダーに
  • フロア型最強のスピーカー
  • パッシブラジエーターを搭載で超高音質
  • IPX防水機能で万が一水没しても平気
  • 価格
  • 35252円(税込)
  • 11600円(税込)
  • 23070円(税込)
  • 19005円(税込)
  • 4590円(税込)
  • 15737円(税込)
  • 9897円(税込)
  • 37800円(税込)
  • 5064円(税込)
  • 6941円(税込)
  • サイズ
  • 46×25.4×19.5cm
  • 21.3×8.85×8.7cm
  • 16.5×23.5×15.9cm
  • 7.8×13.2×15cm
  • 9.2×22.3×9.2cm
  • 14.4×6.7×13.1cm
  • 16.8×26×20.3cm
  • 9.7×13.7×4.6cm
  • 17.5×6.8×7cm
  • 重量
  • 5250g
  • 800g
  • 2.6kg
  • 370g
  • 1kg
  • 960g
  • 580g
  • 3.7kg
  • 220g
  • 515g
  • 電源方式
  • AC/充電池
  • AC/microUSB/充電池
  • AC電源
  • microUSB/充電池
  • USB接続
  • AC/microUSB/充電池
  • AC電源
  • AC電源
  • 充電池
  • microUSB/充電池
  • 出力音圧レベル
  • 50Hz〜20kHz
  • 65Hz〜20kHz
  • 90Hz〜20kHz
  • 100Hz〜20kHz
  • 70Hz〜20kHz
  • 65Hz〜20kHz
  • 00Hz〜18kHz
  • 52Hz〜22kHz
  • 120Hz〜20kHz
  • 70Hz〜20kHz
  • 防水
  • IPX7
  • IPX7
  • 無し
  • IPX7
  • IPX7
  • IPX7
  • Bluetooth

JBLスピーカーを使用する際の注意点

騒音問題を起こさないように気を付ける

JBLのスピーカーは大音量でも音割れなどが無く、気持ちよく大音量で音楽鑑賞をすることができるスピーカーです。しかし、野外で使用していても周りの人が迷惑と感じてしまうようなスピーカーの使い方はしないようにしましょう。

 

また、一般的に住宅街での騒音に係る環境基準においては、45db程度とされています。45dbというのは図書館ほどの静けさとなります。そのため、夜間に自宅内でも大音量で音楽を流すのは控えましょう。

水濡れや砂埃に注意する

現在は多くの防水防塵のスピーカーが発売されています。JBLのスピーカーも多くが対応しているのですが、中には防水性能のないスピーカーもあります。全てのワイヤレススピーカーに防水性能があるわけでは無いので、水辺での使用や急な雨には注意しましょう。

まとめ

今回はJBLのスピーカーの選び方から実際におすすめな製品をランキング形式で紹介しました。ランキングを参考に自分の使いたい環境にあったスピーカーを選んで最高の音楽ライフを楽しみましょう。

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