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【2019年最新】ロードバイク用スタンドのおすすめ人気ランキング10選

ロードバイク用スタンドは近年、ロードバイクは高級品であり、屋内での保管など行う必要が出てきて注目されています。また屋外使用や、メンテナンス時にも活躍するので1つあると便利です。今回は使い方や種類も含め、ミノウラやクイックリリースなど人気メーカーを紹介します。

ロードバイク用スタンドを使用するメリット

ロードバイクは軽量である方がメリットが大きい中でロードバイクにスタンドを使用するのはどんな場面なのでしょうか。ロードバイク用スタンドが活躍する場面を確認しておきましょう。

室内での保管時

ロードバイクはスペックが非常に高い上に高価です。不用意に屋外に置いていると、平気で盗難にあう時代です。ロードバイクスタンドを利用して鍵の付いた屋内に保管する方が多くなっています。

 

自転車保険というものも登場しているくらい危機感を持っているロードバイクユーザーが多いのも事実です。そういった背景から、ロードバイクスタンドの需要は増えています。また、インテリアの一環ともなるので、そういったオブジェ的な利用もありです。

メンテナンス作業時

また、メンテナンスを行う時に役立ちます。特に自転車のタイヤ周りを調整する際には非常に役立つます。後輪を完全に浮かせるタイプのスタンドを利用すれば、タイヤ周りのパーツ整備や交換が容易に行えます。

 

ロードバイクスタンドを上手く活用することで、ただ倒れないようにするだけのパーツではなく、有効的な活用方法ができるものが、たくさん販売されているので自分の用途に合ったものを選ぶとロードバイクスタンドの利用価値が上がりますよ。

ロードバイクスタンドの選び方

ロードバイクスタンドと一括りにしていますが、種類がわかれており金額面をどれくらいにするのかなど選ぶポイントを確認しておきましょう。

予算で選ぶ

予算はどれくらいで計算していますか。スタンドもスペックや規模によって金額も大きく開いていきます。どれくらいの予算で購入を検討しているのかにもよりますし、適当な金額のロードバイクスタンドを選びたいところです。

 

特に、2台分も取り付けられるようなディスプレイタイプは金額もそれ相応に高くなります。大きさもありますし、強度面も2台分相応の耐久性は必要となってきます。

 

逆に、コンパクトに携行できる携行スタンドタイプに関しては、パーツも少なく軽量なものが多いので、単価としては安くなります。自分の予算と、どんな場所で使用したいのかを確認して、その中で予算を決めていくといいでしょう。

場所で選ぶ

ロードバイクスタンドをどこで利用するのかによっても、選ぶ内容が異なります。あなたが使用したい場所に合ったものを選ぶといいでしょう。

室内用

防犯面も考えると、やはり屋内での保管がもっとも安全です。雨風にさらされることもないので、ロードバイクの劣化スピードも全く違ってきます。特に海に面した地域にお住まいだと潮風で簡単に錆びついてしまいます。

 

そういった面でも、室内保管のメリットがあります。また、オブジェ的にロードバイクを飾るというのもおしゃれな雰囲気が出ておすすめです。お気に入りのロードバイクを共に暮らす生活もありです。大切に使用したいと思う方であるなら室内用を選びましょう。

 

ただし、室内用のロードバイクスタンドはというと、ロードバイクを置けるスペースがどれくらいとれるのかにもよって選ぶものも異なります。ロードバイクスタンド購入前に、サイズがどれくらいのものなのかサイズを図ってからにしましょう。

屋外用

屋外用として選んでいくのであれば、コンパクトで邪魔にならないことは必要です。ロードバイクは基本的にスタンドは付けなくてもいいという意見もあります。なぜかというと、スタンドですらオモリになってしまうからです。

 

ロードバイクはロングライド走行を可能にするため、軽量化が細部に渡り行われています。そのため、必要最低限の荷物で移動するなど不要な部分はないのか考慮されてつくられた自転車です。

 

家で保管する屋内用ロードバイクスタンドならば、重量はあまり考えなくていいのですが、遠方にサイクリングへいくのであれば、スタンドもコンパクトかつ軽量のものを選ぶようにしましょう。

メーカーで選ぶ

メーカーにより、その性能や形状、使いかたは全く違ってきます。各メーカーの特性を確認して適したものを選ぶようにしましょう。

ユニコ

ユニコはキックスタンドが非常に有名なメーカーです。ロードバイクにも適したサイズ感です。取り付け方法も簡単で、設置まであまり時間はかからないでしょう。

 

街中で乗る方、通勤通学中心でロードバイクを利用する方なら、ユニコのキックスタンドは非常に便利ですよ。駐輪場などで立て掛けることができないシーンもあるはず。キックスタンドは使い勝手がいいですね。

 

ユニコ製品は、こういった街乗りを中心に考えている方におすすめで、多数のラインナップが待っていますので要チェックです。

ミノウラ

ミノウラも岐阜県に本社を置く自転車用品販売メーカーです。その性能面の高さから評判がよく、こちらの製品特徴はディスプレイタイプのスタンド型が揃っている点にあります。

 

ツインタワー式と呼ばれるバイクハンガーのものや折りたたみ式のディスプレイスタンドなど幅広く商品ラインナップが揃っているところが人気を集めます。安定のメイドインジャパンメーカーなので、安心して使えるロードバイクスタンドです。

種類で選ぶ

種類は様々あり、携帯できるタイプ、サイドスタンドタイプ、ディスプレイタイプにわかれます。ここから更に、細かく分類されていきます。それぞれに特性があるので自分の使いたいシチュエーションに適したものを選びましょう。

携帯スタンドタイプ

携帯スタンドのメリットは、持ち運びが非常に便利なことです。ロングライドで出先で簡易的に自立させたいといった時に役立つ耐イプです。携帯スタンドを選ぶ時のポイントは、軽量でコンパクトであることです。

 

乗っている自転車のオモリになってもいけないですし、サドルバッグなどに入るコンパクト性が求められます。遠方へ向かうツーリングを検討されているのであれば、その点を注意して購入するようにしましょう。

サイドスタンドタイプ

キックスタンドの一種です。先ほどご紹介した携帯スタンドも同じタイプに該当します。駐輪したいケースなどに活躍します。バイクに合わせて高さを変えられることができるのは便利です。

 

高さ変更が行えるということは車種を選ばなくていいので、駐輪スペースによっても調整できることにもなります。取付式には、車体にスタンド用の穴を必要とするタイプと、プレートでステーを挟み込み固定するタイプとにわかれます。車種を確認しておきましょう。

ディスプレイタイプ

ディスプレイタイプには主に屋内に設置をしたりするのに適しています。その種類もわかれており、ハブ型・フックスタンド型・挟み込み型などが該当してきます。ハブ型は比較的安価な値段で売られており、購入するのにも便利です。

 

リア部を軽く持ち上げるだけでセットできるようになるので、使用方法も簡単に行えます。コンパクトサイズで、保管も場所は取りません。また、折りたたみ式のものもあるので、保管場所に悩んでいる方は、こういったタイプを選ぶといいでしょう。

 

ロードバイクの車種によってはぐらついてしまうケースもあるので、高さ調整が行えるタイプをおすすめします。

保管方法で選ぶ

ロードバイクを保管する方法はどのような形にしようと考えていますか。主に縦置きでおくのか横置きでおくのかにわかれます。2台以上お持ちであるなら場所を多くとってしまうので保管方法も重要です。

縦置き

保管スペースが限られている方は、縦置きがおすすめです。上方向に面積をとるので、横幅はタイヤ分だけで済みます。主に挟み込みタイプが縦置きを取扱っています。タイヤを差し込むだけですし、バイクの出し入れも楽なのもメリットです。

 

挟み込みタイプの中でもフックの付いているものが縦置きに対応するので購入時は注意しましょう。もし、泥除けが自分の持っているロードバイクに取付られているのなら、縦置きできない可能性もあるので注意しましょう。

 

また、重量がある程度あって安定するものを選ぶことをおすすめします。不安定であると設置後に転倒してしまうケースもありますので注意が必要です。

横置き

横置きを検討されているのであれば、壁掛けできるタイプやフックスタンドタイプがおすすめです。フックを利用して引っ掛けるだけで済みますので、場所は最小限に抑えることができます。

 

また、壁掛けタイプでは、お店のような見映えになって、部屋やガレージのインテリアとしても活かすことができます。

 

もちろん、広いスペースがあるのなら挟み込みタイプで横置きすることもいいでしょう。自転車の出し入れも楽々できるので、通勤通学で頻繁にロードバイクを利用する方は、メリットが大きいでしょう。

ロードバイク用スタンドの人気ランキング10選

第10位

TOPEAK

FlashStand FAT TOL15600

価格:2,764円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

折りたたんで持ち運び楽々

フラッシュスタンドと呼ばれるタイプの携帯スタンドです。持ち運びが非常に楽でペダルを利用するという新タイプでもあります。折りたたむことができるので、外出時に愛車を置く場所がない場合でも活躍してくれます。

 

取り付けタイプのサイドスタンドとは異なり、取り外しが楽に行えます。走行中は外しておけるため、走行の邪魔にはなりません

種類携帯スタンド重量
保管方法屋内/屋外兼用(横置き)
第9位

AZ

自転車用ワークスタンド フック掛け式 KF201

価格:1,188円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メンテナンス作業時に活躍

ワークスタンドとして販売されています。ロードバイクは定期的なメンテナンスを必要とする乗り物です。つまり、ワークスタンドは必須アイテムです。こちらの製品は、高さ調整が6段階にわけて行えるので、メンテナンスの内容により使い分けすることができます

 

奥行・幅ともにしっかりした脚なので安定感も抜群ですので、作業時の不安を軽減してくれます。また、フック部分はラバーコートがされており、愛車を傷つける危険性を減少させてくれます。

種類ディスプレイタイプ重量
保管方法屋内/屋外兼用(横置き)
第8位

GORIX

自転車 スタンド [縦置き 横置き両用] SJ-518

価格:3,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2WAYで場所を有効活用できる

挟み込みタイプとフックタイプの両方を上手く活用することで、縦置きにまで対応できたロードバイクスタンドです。限られたスペースにしか置けない方に最適です。

 

縦置きする場合は、床にタイヤが設置しません。そのため室内で保管を検討されている方にもおすすめです。組み立て式ではありますが、あまりパーツもなく簡単に組み上げ可能です。価格が、ローコストなのも魅力です。

種類ディスプレイタイプ重量
保管方法屋内(縦置き・横置き対応)
第7位

TOPEAK

フラッシュスタンドスリム TOL14700

価格:3,620円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルで場所を取らないロードバイクスタンド

フラッシュスタンドとも呼ばれるタイプです。クランクのペダル周りを軸にロードバイクを支えます。他のタイプのロードバイクスタンドと比べてシンプルなデザインで場所を取りません。

 

デザインはかっこよく、見た目もおしゃれで、部屋で飾るのにも適しています。屋内でも屋外でも有効活用できます。

種類携帯スタンド重量138g
保管方法屋内/屋外兼用(横置き)
第6位

ミノウラ

バイクハンガー4R

価格:1,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

これがあればロードバイクを飾れる

バイクハンガー4Rは、お店で見るような壁掛けが行えます。インテリア的にも見栄えが良く、収納スペースも確保できるため二重でメリットが生まれます。取付のためにはツーバイフォー材を活用しましょう。

 

ディアウオールなどを利用して、ツーバイフォー材を先に室内に準備してネジ式で固定することで部屋に穴を空けることもなく、ロードバイクを室内保管することができます。

 

設置する際の注意点としては、耐荷重が20kgであることです。自分の所有するロードバイクの車重を確認しておきましょう。

種類ディスプレイタイプ(壁掛け)重量1.1kg
保管方法屋内(横置き)
第5位

Vélo Line

自転車スタンド L字型

価格:2,029円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

楽に置ける手軽さが魅力

ベロラインの販売するL字型スタンドです。挟み込みタイプなので楽に置くことができます。前輪でも後輪でも関係なく利用することができるのも魅力の1つです。移動も楽々で行えて、融通が利く点も高評価です。

 

レビューでも安定感があるので、ロードバイクの転倒危険を感じさせないことが評価◎です。サイズとしては20から29インチまでと幅広くたいおうしてくれます。後輪に泥除けがあるタイプでは後輪設置ができない可能性があるので注意が必要です。

 

また、組み立てがひと手間かかるので、そこは想定しておきましょう。それさえクリアしてしまえば非常に有益なロードバイクスタンドになってくれます。

種類ディスプレイタイプ(フックスタンド)重量
保管方法屋内・屋外兼用(横置き)
第4位

ユニコ

Bikeguy QRスタンド クイックリリース取付スタンド

価格:2,424円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

30秒取付けできるサイドスタンド

工具は必要なしでわずか30秒での取り外し・取り付けを謳い文句に販売されているユニコの自転車製品です。スタンドを取り付けられない車種でも、これさえあれば簡単に取り付けられます

 

また、フレームを傷つけない加工が行われているため、高級なロードバイクに乗っている方でもカーボンフレームにでも、安心して使用することができます。リアエンドは爪の向きを自由に調整可能です。

 

これさえあれば、出掛け先で車両を置く場所に困らずに済みますよ。ロードバイクにおいて利便性が向上します。

種類サイドスタンド重量330g
保管方法屋外(横置き)
第3位

BIGO

キックスタンド

価格:1,099円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サイドスタンドで安定の人気

サイドスタンドの中で、着脱にネジ固定式を採っているタイプです。対応インチ数は22から27インチとなります。長さは34.5から40cmで調整ができるので、ロードバイクのサイズも幅広く対応することが可能です。

 

また、ネジ固定をフレームに挟み込んだ後に行うだけなので、設定も手間いらずなのも魅力ポイントとなっています。コストは1000円台と低価格ながらも携帯可能な六角レンチが付属品にあるのも、高評価を集めています。

種類サイドスタンド重量0.32kg
保管方法屋外(横置き)
第2位

BV

自転車キックスタンド

価格:1,190円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おしゃれで人気のセンタースタンド

工具は必要とせず、センタースタンドを取付けられると高評価を集めるタイプです。このキックスタンドには隠し留め具が付いています。工具は必要なしで長さ調節が行えるメリットが大きいです。

 

また、耐久性と軽さを兼ね備えたアルミニウム合金を使用しており、強度面でも安心ですね加えて、雨の日に滑り止めとなるプラスチック素材が脚部に備えてあります。価格としてもリーズナブルです。

 

外出中に、自転車を立て掛けられる場所がない場合でも、こちらを活用しましょう。付けていることを忘れる軽さなのもポイントですよ。

種類サイドスタンド重量0.255kg
保管方法屋外(横置き)
第1位

ミノウラ

チェーンステイ/シートステイフック式スタンド DS-532 600L

価格:3,199円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

保管場所を選ばず置ける

ミノウラから販売されるフックスタンド型のロードバイクスタンドです。フック部分がおしゃれ差を演出します。品質は高く長く使用できる商品になるでしょう。使用しない際には折り畳んでおけるので場所を選ばず保管可能なことも高評価ポイントです。

 

基本的にはディスプレイ・収納用タイプとして、おしゃれに屋内保管する用として活用してください。メンテナンス作業のためで使用は控えた方がいいです。

 

また、車重のあるバイクは掛けないようにしてください。レビューにおいてもMTBやママチャリなどの重量バイク用として使用すると不安定となって転倒の危険性も生じます。

種類ディスプレイタイプ(フックスタンド)重量1.1kg
保管方法屋内/屋外兼用(横置き)

ロードバイク用スタンドのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5095612の画像

    ミノウラ

  • 2
    アイテムID:5095608の画像

    BV

  • 3
    アイテムID:5095605の画像

    BIGO

  • 4
    アイテムID:5095600の画像

    ユニコ

  • 5
    アイテムID:5095594の画像

    Vélo Line

  • 6
    アイテムID:5095589の画像

    ミノウラ

  • 7
    アイテムID:5095468の画像

    TOPEAK

  • 8
    アイテムID:5095483の画像

    GORIX

  • 9
    アイテムID:5095469の画像

    AZ

  • 10
    アイテムID:5095463の画像

    TOPEAK

  • 商品名
  • チェーンステイ/シートステイフック式スタンド DS-532 600L
  • 自転車キックスタンド
  • キックスタンド
  • Bikeguy QRスタンド クイックリリース取付スタンド
  • 自転車スタンド L字型
  • バイクハンガー4R
  • フラッシュスタンドスリム TOL14700
  • 自転車 スタンド [縦置き 横置き両用] SJ-518
  • 自転車用ワークスタンド フック掛け式 KF201
  • FlashStand FAT TOL15600
  • 特徴
  • 保管場所を選ばず置ける
  • おしゃれで人気のセンタースタンド
  • サイドスタンドで安定の人気
  • 30秒取付けできるサイドスタンド
  • 楽に置ける手軽さが魅力
  • これがあればロードバイクを飾れる
  • シンプルで場所を取らないロードバイクスタンド
  • 2WAYで場所を有効活用できる
  • メンテナンス作業時に活躍
  • 折りたたんで持ち運び楽々
  • 価格
  • 3199円(税込)
  • 1190円(税込)
  • 1099円(税込)
  • 2424円(税込)
  • 2029円(税込)
  • 1980円(税込)
  • 3620円(税込)
  • 3999円(税込)
  • 1188円(税込)
  • 2764円(税込)
  • 種類
  • ディスプレイタイプ(フックスタンド)
  • サイドスタンド
  • サイドスタンド
  • サイドスタンド
  • ディスプレイタイプ(フックスタンド)
  • ディスプレイタイプ(壁掛け)
  • 携帯スタンド
  • ディスプレイタイプ
  • ディスプレイタイプ
  • 携帯スタンド
  • 重量
  • 1.1kg
  • 0.255kg
  • 0.32kg
  • 330g
  • 1.1kg
  • 138g
  • 保管方法
  • 屋内/屋外兼用(横置き)
  • 屋外(横置き)
  • 屋外(横置き)
  • 屋外(横置き)
  • 屋内・屋外兼用(横置き)
  • 屋内(横置き)
  • 屋内/屋外兼用(横置き)
  • 屋内(縦置き・横置き対応)
  • 屋内/屋外兼用(横置き)
  • 屋内/屋外兼用(横置き)

ロードバイク用の便利グッズもチェック

ロードバイク用のグッズは様々な種類が登場しています。その中でもスタンドと同様にマストアイテムを選びました。より安全で快適に自転車に乗れるようにしましょう。

鍵はロードバイクを利用するにあたって、マストアイテムでしょう。外出時にこれがあることで盗難防止になります。ただし、鍵も種類は様々です。プロの窃盗集団などであれば、強度のない鍵であるとボルトクリッパーなどを使用し、平気で切断して盗んでいきます。

 

鍵も強度のあるものを選びたいところです。窃盗は頻繁に発生しており、約25万件にも及んでいます。自転車を窃ませないためにも、2重ロックをかけたり、固定物と自転車を結んだり、すぐに切断できないようにする取り組みも必要です。

サドルバッグ

外出時に活躍するサドルバッグです。前かごを取付けるなどはロードバイクにとってナンセンスです。必要最低限のアイテムだけを入れておくことのできるサドルバッグは重宝します。

 

リュックやウエストポーチなどで携行するのも1つの手段ですが、大量に汗をかくロングライド時にはバッグ内のものは、汗でびしょびしょに濡れてしまいます。できるだけ濡らしたくないものはサドルバッグへ入れたり、鍵などの保管場所としても活用することができます。

サイクルコンピューター

今、どれだけのスピードで走行しているのかなど、走行距離や時間、消費カロリーがわかるようにするのにサイクルコンピューターはあると便利です。データ管理が行えて、ペダル回転数や心拍数までリアルタイムで判明します。

 

トレーニングでロードバイクに乗る方におすすめです。サイクルコンピューターも有線式やワイヤレス式などわかれており、防水機能がしっかりしたものを選ぶと尚いいですね。中にはGPS機能搭載のものも販売されていますので、チェックしてみてください。

まとめ

ロードバイクスタンドも種類はたくさん出ています。それぞれに特性があるので、どういった保管方法で、どういったシチュエーションで使用するのかをはっきりさせておくことが非常に重要になってきます。お気に入りのロードバイクスタンドを利用して快適生活を送りましょう。

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