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【2019年最新版】ミニ四駆の人気おすすめ車種ランキング10選

1980年代後半から1990年代にかけて、子供達を中心に一大ブームを巻き起こしたミニ四駆。一時はブームが下火となったものの、現在またミニ四駆ブームが到来していることをご存じですか?そんなミニ四駆のおすすめ車種をランキングで紹介していきます。

自分好みのカスタマイズが楽しいミニ四駆の魅力

ミニ四駆の始まりは、1968年に単二電池2本を乗せ後輪二輪駆動で走る半完成品自動車模型「クイックレーサー」が田宮模型から発売されたことでした。その後、1982年頃にアニメーターである、大塚康生さんが監修した頃から「ミニ四駆」という名前が使われるようになりました。

 

モーター、ギア、ホイール、タイヤ、シャフトなどのパーツを自分好みに組み立てることが出来るミニ四駆は、特に男の子の間で大ヒットとなり、「スタビライザーポール」などのパーツはユーザーが上手くミニ四駆を走らせるためのアイデアを出して生み出されたと言われています。

 

ブームが終わって遊ぶ人が少なくなってしまった時期もありましたが、ミニ四駆を題材にした漫画がヒットしたり、新しいミニ四駆が発売したり、大人になった男性がまた遊びだしたりと、結果的にロングヒットとなっているミニ四駆をランキング形式で紹介します。

ミニ四駆の選び方

一言でミニ四駆と言っても様々な種類があります。それほどミニ四駆に詳しく無い人ですと、どのミニ四駆を買ったら良いのか迷ってしまうでしょう。そんな方に自分に合ったミニ四駆を選ぶコツを紹介していきます。

シャーシで選ぶ

シャーシというのは、ミニ四駆の土台となるパーツのことで、シャーシの上に電池・モーター・ギヤ・シャフトなどを乗せてミニ四駆を走らせます。このシャーシによってカーブに強いとか、カスタマイズしやすいなど、さまざまな特徴があります。

 

代表的なシャーシをいくつか紹介すると、エアロデザインを取り入れたフロントモーターレイアウトのシャーシ。重心が車体のフロントよりにあるのでアップダウンが多いコースでも安定感のある走りが可能な「FM-Aシャーシ」。

 

スーパー1シャーシの進化型で、バンパー剛性を強化し、拡張性を高めたシャーシ。ターン式スイッチや2点固定式リヤステー、ビス止め式のカバーなど実戦装備が満載の「スーパー2シャーシ」などがあるので、シャーシから選んでみるのも良いでしょう。

 

 

見た目で選ぶ

ミニ四駆が少し気になるけど、今まで特に車にも興味がなかったし、プラモデルも作ったことがない、という初心者の方は、見た目でミニ四駆を選んでみましょう。見た目が気に入ったミニ四駆なら大切に使いますし、そこから知識もついてきます。

 

ミニ四駆によくある色としては、ホワイトがベースでブルーのデザインというものが多いです。スタンダードなので誰が使っても違和感がない色ですが、逆に目立ちないのであればブラックや、レッド、メッキのマシンを選んでみるのも良いでしょう。

 

形も少しゴツイ感じのする大き目のものから、スタイリッシュでかっこいいものまでミニ四駆の形は幅広いです。特に気にせず見た目がピンときたら、そのミニ四駆を買ってしまうというのも一つの選び方です。

漫画で登場したマシンから選ぶ

ミニ四駆の興味を持つきっかけとして、特に多いのが漫画やアニメが面白くて、そこからミニ四駆を好きになるというパターンです。そんな漫画やアニメに登場したミニ四駆を購入すれば愛着も沸くでしょう。

ダッシュ!四駆郎

ミニ四駆漫画の先駆けと言っていいのが、この「ダッシュ!四駆郎」です。「月刊コロコロコミック」(小学館)の1987年12月号から連載され、1989年10月3日からは、テレビ東京系全国ネットでテレビアニメを放映開始された漫画です。

 

四駆郎の父でレーサーの源駆郎が究極のレース「地獄ラリー」に出走するため旅立つ時、別れを拒む四駆郎に、父は一台のミニ四駆を託す。そんな四駆郎が、様々な仲間と共にレースに出場したり、ライバルを倒しながら成長していくストーリーです。

 

「ダッシュ!四駆郎」に登場したミニ四駆としては、主人公の四駆郎が使っていた「「ダッシュ1号・皇帝(エンペラー)」や父から託された「ブーメランJr.」、四駆郎の友達の「弾九郎」が使う「モンスタービートルjr.」などがあります。

爆走兄弟レッツ&ゴー!!

30代の方にとってのミニ四駆漫画が「ダッシュ!四駆郎」なら、20代の方になじみが深いのが「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」ではないでしょうか?「コロコロコミック」にて1994年7月号から1999年10月号まで連載され、1996年1月8日からはアニメ化もされています。

 

第1シリーズは星馬烈(せいば れつ)、星馬豪(せいば ごう)の星馬兄弟が、ミニ四駆の研究者、土屋博士から譲り受けたセイバーというマシンを育て上げ、様々なミニ四駆レーサーたちと競い合うという内容で、その後第3シリーズまで続いています。

 

「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」に登場したミニ四駆には、主人公の豪が使う「マグナムセイバー」、列が使う「ソニックセイバー」、一文字烈矢が使う「シャドウブレイカーZ-3」、一文字豪樹が使う「マックスブレイカーZ-2」などがあります。

オンロードがオフロードかで選ぶ

ミニ四駆にはオンロードタイプと、オフロードタイプがあります。専用コースを走行させ、スピードを競わせるタイプで、高速かつ安定した走りが出来るのがオンロードタイプです。

 

逆に整備されていない地面や道路を走行させられるタイプのミニ四駆で、パワーが強いものが多いのがオフロードタイプです。オフロードタイプのメリットとしては、コースを用意しなくても、どこでも走らせることが出来るのがメリットです。

 

基本的に発売されているミニ四駆の多くはオンロードタイプであり、大会もオンロードタイプの方が多いので、初心者の方はまずオンロードタイプから購入するのが良いでしょう。そして、慣れてきたらオフロードタイプに手を出してみると楽しめます。

ミニ四駆のおすすめランキング10選

第10位

タミヤ(TAMIYA)

ブラックセイバー

価格:734円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

可変ウイング装備

ブラックボディと可変式リヤウイングの装備で注目を集めたブラックセイバーが、スーパー2シャーシ採用のプレミアム仕様で登場。ボディとシャーシ本体はブラック、ローラーやリヤステーなどのAパーツはライトスモークで見た目もとてもかっこいいです。

 

角度を変更できる可変ウイングを装備しているのが他のミニ四駆にはない最大の特徴と言えるでしょう。足もとはブラックのYスポークホイールにレッドのハード小径ローハイトタイヤを装着しています。

 

「爆走兄弟レッツ&ゴー」では、原作では初期に現れ非道を繰り返した悪役、アニメ版では結構重要なキャラであった黒沢が使う黒いセイバー。のこぎり型ローラーや砂を巻き上げるパドルタイヤなどを装備し、劇中で初めてバトルレースを行いました。

シャーシスーパー2シャーシブラック
登場漫画爆走兄弟レッツ&ゴー!!特徴可変ウイング
第9位

タミヤ(TAMIYA)

スーパードラゴンJr.

価格:4,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダッシュ!四駆郎で人気に

シャフトドライブ4WDメカを採用した高性能な走りに加えて、仲間とのレースも楽しめる四駆レーサーのプラスチックモデル。名前のように竜をイメージしたスリムなボディが魅力。見た感じ少し古めな雰囲気もありますが、それが懐かしさを誘います。

 

タイヤは走る場所を選ばないスパイクタイプを装着。また走行コースや路面に合わせて2種類のギヤ比が選べ、スピードとパワーを調整可能。組み立ては接着剤を使わないはめ込み式、配線なしのモーターライズで手軽に組み立て可能。

 

ダッシュ!四駆郎では、常にパンクメイク(ロックバンドKISSのようなメイク)でギターを持っているが、素の状態ではガリ勉的風貌の気弱で軟弱ないじめられっ子である「地味頁二」が持っていたことでも知られています。

シャーシタイプ1シャーシホワイト
登場漫画ダッシュ!四駆郎特徴4WD
第8位

タミヤ(TAMIYA)

バロンビエント

価格:907円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クラシックな魅力

実車スタイルで人気のミニ四駆「バロンビエント」をベースとしたジャパンカップの特別限定バージョン。ボディは衝撃に強いブラックカラーのABS樹脂製で、歴代ジャパンカップモデルのレーシングテイストとは異なるクラシックでエレガントなマシンです。

 

フロントモーターレイアウトで、重心が車体のフロントよりにあるのでアップダウンが多いコースでも安定感のある走りが可能なFM-Aシャーシを採用し、バッテリーホルダーやギヤカバーなどは低摩擦樹脂製。

 

また、レッドカラーのディッシュホイールに加え、クラシックカーの定番スタイルであるホワイトウォールをプリントした26mmスーパーハードローハイトタイヤもセットになっているので、眺めているだけでも楽しいミニ四駆です。

シャーシFM-Aシャーシレッド
登場漫画-特徴クラシック
第7位

タミヤ(TAMIYA)

ブラスト アロー

価格:615円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初代MAミニ四駆

これまでのミニ四駆PROで採用していた、スピーディーなセッティング変更のための3分割「MSシャーシ」に対して、駆動効率をさらに追求するために一体構造のシャーシを採用した「MAシャーシ」が初めて採用されたミニ四駆です。

 

組み立てやすさも考慮されているので、ミニ四駆は気になるけど組み立てられるか不安だという人にもおすすめです。パーツを装着する拡張性も十分なので、もちろんミニ四駆をずっと遊んでいる人でも満足できるでしょう。

 

ボディはルマン24時間レースなどを走る、実車のプロトタイプレーシングカーをイメージしてあるので見た目もカッコ良いです。ホイールベースをMSシャーシと同サイズにしつつ、ローラーの前後スパンを長くすることでいっそう安定した走行を実現しています。

シャーシMAシャーシホワイト
登場漫画-特徴プロトタイプレーシングカー
第6位

タミヤ(TAMIYA)

マックスブレイカー

価格:575円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

爆走兄弟レッツ&ゴー!! MAXで人気に

シャフトドライブ4WDを採用した高性能レーサーモデル。マックスブレイカーのシャーシは強度の高いセミモノコック構造を採用したスーパーX。モーターはボディを付けたままシャーシ裏からセットでき、バッテリーホルダーは4点クロスタイプ。

 

2種類のギヤ比を選んでスピードとパワーを調整可能。フロントタイヤがむき出しになった低くシャープなエアロボディも魅力的で、組み立ては接着剤を使わないはめ込み式のため、豊富なグレードアップパーツを組み込んで性能アップも可能となっています。

 

爆走兄弟レッツ&ゴー!!シリーズの第三シリーズである「爆走兄弟レッツ&ゴー!! MAX」の主人公の一人である、一文字豪樹の愛車でもあり、土屋研究所にてセッティングをニュートラルな状態に戻した結果、すさまじい性能を発揮したミニ四駆です。

シャーシスーパーXシャーシホワイト
登場漫画爆走兄弟レッツ&ゴー!! MAX特徴高性能レーサーモデル
第5位

タミヤ(TAMIYA)

ブロッケンギガント

価格:820円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

赤いボディが目立つ

高性能フロントモーターシャーシのFM-Aを採用した、ブロッケンギガントのプレミアム仕様。FM-AシャーシはABS樹脂のメタリックグレー。Aパーツ (バッテリーホルダー)はレッド。ボディはABS樹脂製レッドでとても目立ちます。

 

イエローのホイールにブラックの小径ローハイトタイヤを装着。ステッカーはメタリック調。立ち上がりやストレートの加速時に威力を発揮する、ブロッケンギガントの見た目通りに他を圧倒する力強い走りが魅力です。

 

「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」では、これまたブロッケンギガントの見た目にとても合っているキャラクター、大神軍団一の巨漢である「近藤ゲン」が使用するマシンとして登場し、他のマシンを踏みつぶして壊すというとても怖い技で活躍しました。

シャーシFM-Aシャーシレッド
登場漫画爆走兄弟レッツ&ゴー!!特徴重戦車のようなボディ
第4位

タミヤ(TAMIYA)

ダッシュ1号 皇帝 (エンペラー)

価格:1,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

往年の人気マシン

ジャパンカップ開催30周年を記念したエンペラーの特別仕様で、ボディは、シルバーカラーメッキになっており、エンペラーの名に恥じない高級感が漂います。MSシャーシは、ノーズ・テールユニットが赤、センターユニットが黒のABS樹脂製。

 

ホワイトの6本スポークタイプのホイールに、「JAPAN CUP 30YEARS SINCE1988」が白文字でプリントされた、スーパーハードタイプの大径ローハードタイヤを装着。マーキングは、メッキボディに合わせたメタリック調です。

 

エンペラーと言えば、1980年代後半に、ミニ四駆ブームを後押ししたと言われている「ダッシュ!四駆郎」の主人公である「日ノ丸四駆郎」が使っていたマシンなので、当時のミニ四駆好きの人にとってはとても懐かしいマシンなのではないでしょうか。

シャーシMSシャーシシルバーカラーメッキ
登場漫画ダッシュ!四駆郎特徴30周年記念
第3位

タミヤ(TAMIYA)

シャイニングスコーピオン

価格:689円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゲームから人気に

スーパー1シャーシの進化版である、ライトガンメタルのスーパー2シャーシを搭載。バッテリーホルダーやリヤステーはブルー。3.5:1の超速ギヤ、新形状の13mmローラー用スタビヘッドとEXサイドステー付き。

 

元々は、スーパーファミコンのゲームである「ミニ四駆シャイニングスコーピオン レッツ&ゴー!!」の主役マシンであり、そのゲームに付属しているマシンだったのですが、人気が高かったため、後に販売されるという経緯を持っています。

 

ゲーム内ではスピードが上がるごとに「ブルー→バイオレット→ピンク→レッド」とボディカラーの一部が変化する仕様だったこともあり、ファンの間ではグラデーションの塗装をしている人も多いマシンです。

シャーシスーパー2シャーシホワイト
登場漫画爆走兄弟レッツ&ゴー!!特徴ゲームが元
第2位

タミヤ(TAMIYA)

アバンテJr.

価格:1,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オリジナルはプレミアも

往年のボディに加え、ブルーメッキボディ、タイプ2シャーシ、オリジナルのアバンテJr.のステッカー、30周年記念デザインのステッカーもセット。ホワイトの大径ホイールにブラックの大径スリックタイヤを装着しています。

 

オリジナル版が発売されていたときは、子供たちの間で「アバンテが一番早い」と言われて、とても流行っていたマシンで、ほとんどのパーツが当時のままに復活しました。現在の30代の方でしたら、ミニ四駆と言えばアバンテという人も多いのでは?

 

当時のアバンテの人気が凄かった象徴として、「燃えろ!アバンテ兄弟」という漫画もあり、RCの腕がピカイチの兄とミニ四駆の改造が上手い弟が、タミヤ製品のカスタマイズの楽しさとレースの面白さを訴求していくといった内容でした。

シャーシタイプ2シャーシブルー
登場漫画アバンテ兄弟特徴アバンテjr.30周年
第1位

タミヤ(TAMIYA)

ビクトリーマグナム

価格:540円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

星馬豪の2代目マシン

ビクトリーマグナムはシャープなフォルムとトップスピード重視の小型リヤウイングが特徴で、シャフトドライブ四輪駆動を採用。独立した前後のフェンダーが空力効果を高め、特にフロントフェンダーの後部は取り外し可能です。


シャーシはレース装備満載のスーパー1。強度が高くワイドタイプの取り外し式サイドガードを採用。さらに豊富なグレードアップパーツで性能アップも可能。組み立ては接着剤を使わないはめ込み式、配線なしのモーターライズで手軽に完成可能。

 

爆走兄弟レッツ&ゴー!!にて、プロトセイバーJBとの戦いでマグナムセイバーを失ってしまった、主人公星馬豪の2代目マシンとしても有名です。歴代のミニ四駆売り上げでも、1位のアバンテjr.に次いで2位になるなったマシンでもあります。

シャーシスーパー1シャーシホワイト
登場漫画爆走兄弟レッツ&ゴー!!特徴歴代売り上げ2位

ミニ四駆のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    タミヤ(TAMIYA)

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    タミヤ(TAMIYA)

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    タミヤ(TAMIYA)

  • 5
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    タミヤ(TAMIYA)

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    タミヤ(TAMIYA)

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    タミヤ(TAMIYA)

  • 8
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    タミヤ(TAMIYA)

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    タミヤ(TAMIYA)

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    タミヤ(TAMIYA)

  • 商品名
  • ビクトリーマグナム
  • アバンテJr.
  • シャイニングスコーピオン
  • ダッシュ1号 皇帝 (エンペラー)
  • ブロッケンギガント
  • マックスブレイカー
  • ブラスト アロー
  • バロンビエント
  • スーパードラゴンJr.
  • ブラックセイバー
  • 特徴
  • 星馬豪の2代目マシン
  • オリジナルはプレミアも
  • ゲームから人気に
  • 往年の人気マシン
  • 赤いボディが目立つ
  • 爆走兄弟レッツ&ゴー!! MAXで人気に
  • 初代MAミニ四駆
  • クラシックな魅力
  • ダッシュ!四駆郎で人気に
  • 可変ウイング装備
  • 価格
  • 540円(税込)
  • 1200円(税込)
  • 689円(税込)
  • 1200円(税込)
  • 820円(税込)
  • 575円(税込)
  • 615円(税込)
  • 907円(税込)
  • 4800円(税込)
  • 734円(税込)
  • シャーシ
  • スーパー1シャーシ
  • タイプ2シャーシ
  • スーパー2シャーシ
  • MSシャーシ
  • FM-Aシャーシ
  • スーパーXシャーシ
  • MAシャーシ
  • FM-Aシャーシ
  • タイプ1シャーシ
  • スーパー2シャーシ
  • ホワイト
  • ブルー
  • ホワイト
  • シルバーカラーメッキ
  • レッド
  • ホワイト
  • ホワイト
  • レッド
  • ホワイト
  • ブラック
  • 登場漫画
  • 爆走兄弟レッツ&ゴー!!
  • アバンテ兄弟
  • 爆走兄弟レッツ&ゴー!!
  • ダッシュ!四駆郎
  • 爆走兄弟レッツ&ゴー!!
  • 爆走兄弟レッツ&ゴー!! MAX
  • -
  • -
  • ダッシュ!四駆郎
  • 爆走兄弟レッツ&ゴー!!
  • 特徴
  • 歴代売り上げ2位
  • アバンテjr.30周年
  • ゲームが元
  • 30周年記念
  • 重戦車のようなボディ
  • 高性能レーサーモデル
  • プロトタイプレーシングカー
  • クラシック
  • 4WD
  • 可変ウイング

ミニ四駆購入後の注意点

ミニ四駆をどのように使いたいかで、少し注意が必要な部分があります。友達と一緒に遊ぶだけだったり、昔を思い出して観賞用にミニ四駆を使う場合は特に注意点はないので好きなものを買えば大丈夫です。

 

ですが、ミニ四駆でいろいろなレースに出たいという場合は少しだけ注意が必要です。オンロードの大会にオフロード用のミニ四駆で出場することは当然できませんし、大会によってはダメなパーツがあるときもあります。レースに出る際は、大会資格をしっかりと確認しましょう。

まとめ

ミニ四駆を、アニメの主人公が使っていた有名なものから、初期の名作、見た目がかっこいいものまで幅広く紹介してきましたが、気になるミニ四駆はありましたでしょうか?小さい頃にミニ四駆が好きだったという人も、これを機会に是非ミニ四駆を購入してみてください。

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