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    【2019年最新版】餌箱のおすすめ人気商品ランキング10選【川も海も】

    釣りを行う際は、餌箱が必要になります。現在では、首掛けタイプや、保冷剤を完備できるものなど、色々な餌箱があります。また、木製でおしゃれな餌箱まで、色々なものがあるので、チェックしてみましょう。そこで今回は、おすすめの餌箱をご紹介します。

    餌箱を使えば、もっと手軽に釣りが行えます。

    釣りを行う際に重要なアイテムとして、餌箱があります。魚の餌をいかに新鮮に保つかが、鍵となってきます。現在販売されているものは、色々なサイズのものから、機能性に優れたものまであるので、チェックしてみましょう。おしゃれなものも、多く販売されています。

    そこで今回は、おすすめの餌箱をご紹介します。色々なメーカーから販売されているので、チェックしてみましょう。また、選び方が分からない方のためにも、参考になるように選び方を丁寧に説明していくので、是非この記事を参考にしながら、選んでみましょう。

    餌箱の選び方

    餌箱は釣りを行う際には、必ず必要になってきます。なので、より快適に釣りを行うためにも、しっかりと色々な機能性などにも注目しながら、使いやすいものを選ぶようにしましょう。

    素材で選ぶ

    素材によって、それぞれ仕様が異なってきます。なので、まずはどういった素材で、どのような機能があるのかを、把握しておきましょう。

    プラスチック製を選ぶ

    プラスチックは、加工がしやすいこともあり、色々なアイテムに使用されている素材になります。餌箱にも使用されていて、表面がツルツルとしているのが、特徴となっています。

     

    何といっても、軽量設計となっている商品が多いので、荷物になりにくく、手軽に持ち運びすることが可能です。さらに、臭いも付きにくく、掃除がしやすいメリットがあります。よって、エビ・オキアミ・小魚などの、生餌を入れるのにもおすすめです。

    木製を選ぶ

    優しい雰囲気を出してくれるのが、木製の餌箱になります。実はこの木製のものは、昔から使われてきたタイプになります。木製になっていることで、通気性に優れているので、程良い品質を保ちながら、運ぶことができます。

     

    ただし、耐水性はあまり良くないので、水分を含んだ餌には使わないようにしましょう。この素材のものは、アオイソメ・イシゴカイなどの、虫餌を入れておくのにもおすすめです。

    装着方法で選ぶ

    色々な使い方をしたい場合は、プレーンタイプを選びましょう。このタイプは、様々な使い方が可能です。また、手軽に使いたい場合は、フックタイプが最適です。

    プレーンタイプを選ぶ

    プレーンタイプとは、一般的なタイプになります。置き竿や、腰を据えて釣りをする際に、最適なタイプになります。また、色々なスタイルで使えるので、使い勝手にも優れています。商品によって、紐やフックを取り付けて、使うことができます。

     

    首掛けタイプとしても、使うことができるのでチェックしておきましょう。また、コンパクトなものから、大きめのものまで、色々なタイプがあるので選びやすいメリットがあります。

    フックタイプを選ぶ

    このフックタイプは、竿を手に持って投げ釣りしたり、渓流釣りをする際などに、最適となっています。フックやベルト通しなどの固定金具を、服などに取り付けるだけで、使うことができます。

     

    このタイプは、サッと餌を取り出せるので、腰を痛めることなく、快適に使用することができます。ただし、商品によっては落としやすいものがあるので、固定金具がしっかりしたものを、選ぶことが重要です。

    機能性で選ぶ

    機能性が高いと、それだけ便利に使うことができます。なので、しっかりと細かい部分まで、チェックしておきましょう。

    密封性で選ぶ

    より新鮮に餌を運ぶためには、しっかりと密封性が備わっているものが、必要になります。隙間があると、乾燥してしまい、餌である虫が弱ってしまいます。

     

    そうなってしまうと、せっかく購入した餌も、すぐにダメになってしまうので、注意しながら選びましょう。選ぶ際には、蓋のかみ合わせが良いものや、ロコミなどをチェックしながら、選ぶのがポイントです。

    耐久性で選ぶ

    餌箱は、船の上で使うこともありますよね。急に揺れた際に、色々な場所にぶつかってしまうことがあります。その際に、すぐに割れたりしてしまうと、餌箱として使えなくなるので、しっかりと耐久性にもこだわりながら、選ぶようにしましょう。

     

    ただ、実際に使ってみないと、どのぐらいの耐久性があるのかを、判断しにくいですよね。その場合は、ロコミをチェックすることで、より安心して選ぶことができるので、参考にしてみましょう。

    利便性で選ぶ

    せっかく餌箱を購入するのであれば、便利に使えるものを選ぶようにしましょう。例えば、中が仕切られているタイプのものがあります。これは、コンディションによって釣りたい魚の種類を、変えたいといった方にピッタリです。

     

    複数の餌を収納できるので、チェックしておきましょう。また、餌以外のものを一緒に収納したい場合は、収納スペースの有無もチェックしておきましょう。

    保冷性で選ぶ

    餌箱に大切な機能として、保冷性があります。特に夏場や冬場など、気温の差が激しい季節に使う場合は、とても重要なポイントになります。こういった気温の差が激しい時期は、餌箱に入れておくだけでも、すぐに餌が劣化してしまいます。

     

    なので、保冷性のある餌箱を選び、良い状態を保つようにしましょう。ただし、保冷剤は、必ず餌と接触しないようにしておきましょう。冷えすぎなどによって、逆に餌が弱ってしまうことがあります。

    価格・サイズで選ぶ

    価格によって、品質が決まってしまうことがあるので、しっかりと見ておきましょう。また、サイズ選びも重要なポイントです。

    価格で選ぶ

    購入する際は、価格にも注目してみましょう。商品によっては、価格同様の品質となっている商品が、販売されていることがあります。

     

    付属されているベルトが緩かったり、切れやすかったりすると、どうしても使いづらさが出てしまいます。なので、予算も考えながら、長く使えるものを探しましょう。

    サイズで選ぶ

    釣り餌箱のサイズは、基本的に入れる餌の種類や、使う量に合ったものを、選ぶと間違いありません。ただし、いつも同じスタイルで、釣りを行うとは、限らないですよね。餌の種類を変えてり、時には荷物が多くなってしまうことがあります。

     

    そういった時にも使えるように、少し大きめのものを選ぶようにしましょう。また、中が広々としているものであれば、男性の方でも、スムーズに出し入れが行えます。

    メーカーで選ぶ

    選び方に迷った際は、まずはメーカーに絞ってみましょう。万が一に何かあった際に、サポートしてくれるものであれば、より安心してお使いいただけます。

    ダイワを選ぶ

    ダイワとは、かなり多くの釣りアイテムを、販売・製造しているメーカーになります。海外でも支持を得ていて、色々な場所に拠点を置くなど、多くの方に親しまれています。よく釣りを行う方にとっては、馴染みのある方も、多いのではないでしょうか。

     

    手軽に購入できるものも多いので、迷った際はまずは、このメーカーのものから使ってみましょう。もちろん、アフターサービスも充実しているので、安心してお買い求めいただけます。

    シノマを選ぶ

    シマノとは、釣りアイテムのみならず、ロードバイクなどの自転車関連も。取り扱っているメーカーになります。様々なアイテムを扱っていて、独自の技術を生かした商品も、非常に多くなっています。品質もかなり高いので、安心して使うことができるます。

     

    もちろん、シマノもアフターサービスが備わっているので、故障などが合った際は、気軽に相談することができます。信頼性も高いので、一度使ってみましょう。

    餌の種類で選ぶ

    餌の種類によって、適切な環境が変わります。新鮮な程食いつきも良くなるので、適度な温度などを保ちましょう。

    オキアミで選ぶ

    オキアミとは、エビのような餌のことをいいます。見た目はほとんどエビと変わらず、持ち運びがしやすいメリットがあります。冷凍も行えるので、釣り人にとっては、一番扱いやすい餌になっています。

     

    ただし、一度解凍してしまうと、プロテアーゼという消化酵素の働きによって、色が変食する特徴があります。なので、無駄なく使うためにも、必要な量のみを持ち出して、保冷力が高い餌箱も使用しましょう。

    アオイソメで選ぶ

    アオイソメとは、青虫や朝鮮ゴカイともいわれていて、生きている餌になります。生きている餌ほど食いつきが良いので、とにかく魚を釣りたいといった方は、この餌を使ってみましょう。

     

    ただし、釣りの途中で元気がなくなったり、死んでしまった場合、破棄するようにするのがポイントです。活発さがないと、魚もなかなか食いついてくれません。

    ミミズで選ぶ

    餌でよく使用されるものとして、ミミズがあります。ミミズは、実は冬眠してくれるので、保管もしやすい餌となっています。

     

    ただし、冷凍庫に入れてしまうと、凍ってしまうので、冷蔵保存するようにしましょう。また、逃げ出すことがあるので、餌箱は深めのものがおすすめです。

    餌箱のおすすめ人気ランキング10選

    第10位

    昌栄

    サーモボックス NO.756-1

    価格:7,980円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    一定の温度を保つので、鮮度を落としません。

    沖アミなどのサシ餌が、気温の上昇や紫外線で変色しにくくなります。なので、長時間移動する場合でも、手軽に持ち運べます。この餌箱は、保冷・保温効果が高いので、安心して使えます。

     

    また、二重構造のステンレスと、断熱材で周囲を囲んでいるので、外気温の上昇変化にもしっかりと対応します。餌箱内は一定の温度を保つので、品質が落ちません。ステンレス製なので、錆びにくく、雨に濡れても大丈夫です。

     

    高い機能性を持ち、あるとかなり使えるといった、ロコミが挙がっていました。この餌箱は、バッカン・ハイパワーハンマーピトンなどに、取り付けて使用することが可能です。鮮度を保ち、たくさん魚を釣ることができます。

    サイズ79×59×33mm重さ170g
    対応フック仕切り
    保冷剤-素材ステンレス
    第9位

    MTF技研

    Gear-Lab 小出し餌箱

    価格:2,980円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    急な雨にも対応し、高品質となっています。

    両面テープで固定できるので、ビス穴などを開ける必要がありません。クーラー側面に取り付けるタイプの餌箱で、ちょっとした収納にも使えます。もちろん、餌を入れて持ち運ぶことも可能です。

     

    小さな餌箱で、装着しても邪魔になりません。さらに、離脱着は手軽に行えるので、簡単に扱えます。餌箱を上から差し込むだけで、しっかりと確実に固定されます。

     

    高品質で便利といった、ロコミが挙がっていました。蓋は雨にも強い、全面被せ方式で耐久性にも優れています。また、この商品は、一つ一つ完全手作りなので、木目の違いもあり、自分だけの餌箱が持てます。

    サイズ-重さ-
    対応両面テープ仕切り
    保冷剤非対応素材ヒバ材
    第8位

    ダイワ

    ロータリーベイト 540520

    価格:369円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    ロックでしっかり固定できるので、外れません。

    市販のパックのミミズなども、そのままパルプごと収納することが可能です。なので、より高い品質を保ったまま、持ち運ぶことができます。なので、長時間移動される場合でも、この餌箱があれば安心です。

     

    また、容量がグッと増えているので、色々なものを収納できます。餌を使い切ってしまえば、洗って乾かしたら、そのまま収納ケースとしても活用することができます。使い方次第では、色々なスタイルに対応します。

     

    固定力が高いといった、ロコミが挙がっていました。ベルトロックが付いているので、激しい動きにも外れず、釣りに集中することができます。

    サイズ6cm重さ81.6g
    対応ベルト仕切り
    保冷剤-素材-
    第7位

    キザクラ

    黒魂 エサBOXⅡ

    価格:1,541円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    日によって自由に仕切りを変えれます。

    ハードケースタイプなので、すぐに割れてしまうこともなく、手軽に使用可能です。ボックスタイプなので、色々な餌を入れれます。種類の違うものでも、餌ごとに小分けで収納できるので、とても便利です。

     

    きちんと保管でき、密封性にも優れています。そのまま使えば、3分割仕切りタイプとして使えて、小物の収納にも役立ちます。

     

    大きさも丁度良く、収納性も高いといった、ロコミが挙がっていました。2分割や、1部屋のエサボックスとしても使えるので、その日の状況に合わせて、使い分けが行えます。また、底面には水切りができる、スノコも備わっています。

    サイズ95×155×65mm重さ118g
    対応-仕切り
    保冷剤非対応素材プラステック・スノコ
    第6位

    メイホウ

    ベイトボックス99

    価格:765円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    手元で使えるので、腰を傷めません。

    底穴付きの、川虫餌用となっています。シンプルな作りとなっているので、使い勝手にも優れています。ベルトやフックにも対応しています。

     

    また、渓流釣りに最適なので、より楽に釣りをしていただけます。ワンタッチでベルト装着可能なので、初めて使用される方にも、おすすめの餌箱です。比較的リーズナブルな価格となっているので、手軽にお買い求めできます。

     

    水切りもあり、耐久性にも優れているといった、ロコミが挙がっていました。万が一落としてしまっても、すぐに割れたりしないので、安心して使えます。さらに、手元で餌付けが行えるので、腰痛持ちの方にもピッタリです。

    サイズ126×97×60mm重さ68g
    対応フック・ベルト仕切り
    保冷剤-素材耐衝撃性コーポリマー
    第5位

    ダイワ

    バッカン 057783

    価格:1,450円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    大きめサイズで、取り出しもスムーズで行えます。

    スタンダードで、使いやすさ満載となっています。着脱可能な、新形状薄型スノコを搭載しているので、自由に扱えます。ホワイトカラーで統一されているので、男女関係なしにお使いいただけます。

     

    また、 一時的に刺し餌を置いておける、凹形状被せタイプの蓋が備わっているので、かなり便利ですよ。さらに、この餌箱はワンタッチで装着できるので、簡単に扱えます。バッカンのファスナーに、干渉しにくいステンレスショートフックを装備しています。

     

    大きめなので便利といった、ロコミが挙がっていました。広々としているので、男性の大きな手でも、手軽に使えます。

    サイズ12×16×8.5cm重さ9.1g
    対応フック仕切り
    保冷剤-素材EVA・スノコ
    第4位

    ダイワ

    クールベイト3

    価格:2,138円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    もしもの際は、アフターサービスを受けれます。

    収納スペースが、深めに設計されているので、しっかりと餌を保管することができます。さらに、首掛けタイプとなっていて、たわみがないので、安定したまま持ち運べます。

     

    また、立ち込んでも、エサが濡れない仕組みとなっているので、手軽にお使いいただけます。餌箱を安定させる、ウェアークリップ付きで、移動が多い方にもおすすめの、餌箱となっています。信頼できるメーカーのもので、アフターサービスも受けれます。

     

    とにかく使いやすいといった、ロコミが挙がっていました。餌や小物の出し入れに便利な小ブタには、別売りのUC-JRシリーズもピッタリ設置できるので、自分にスタイルに合わせて、自由自在に使うことが可能です。

    サイズ-重さ294g
    対応ベルト仕切り
    保冷剤-素材-
    第3位

    シマノ

    サーモベイト ステンX CS-132N

    価格:3,416円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    素材にもこだわり、長時間保冷性が続きます。

    リミテッドブラックと、アイスホワイトの2タイプがあり、自分好みのものをお選びいただけます。仕切り付きで、スノコ素材を使用しているので、鮮度さが長時間保持します。おしゃれなデザインで、より楽しく使えます。

     

    さらに、 スノコのセンターの仕切りは、着脱することはできるので、自由にアレンジして使用できます。この餌箱は、ベルト・ホルダーに留まるフック付きで、手軽に餌を取り出すことができ、とても便利でおすすめです。

     

    抜群の保冷力を保つといった、ロコミが挙がっていました。 バッカンの開口部や、ホルダーにフックを引掛けることで、手軽に使うことが可能です。

    サイズ-重さ259g
    対応ベルト・フック仕切り
    保冷剤対応素材スノコ
    第2位

    メイホウ

    ベイト7

    価格:378円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    安定感があり、持つ運ぶ際も苦になりません。

    リーズナブルな価格なので、試してみたい方にも、ピッタリの餌箱となっています。蓋と本体両サイドには、通気口を設置しているので、通気性がかなり高くなっています。また、日よけカバーも搭載しています。

     

    よって、カニ・虫餌などが弱りにくいので、安心して持ち運ぶことができます。落とし込み釣りにも、最適のタイプとなっています。サイズはコンパクトなので、荷物が多い場面でも、手軽に持ち運ぶことが可能です。

     

    安定性があるといった、ロコミが挙がっていました。シンプル設計で、汚れてしまっても、サッと水で洗えていつでも綺麗に使えます。

    サイズ115×95×66mm重さ999.8g
    対応ベルト仕切り
    保冷剤-素材耐衝撃性コーポリマー
    第1位

    メイホウ

    ベイトクーラー 204

    価格:1,404円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    小物の収納にも役立てれます。

    断熱材入で、夏場の内部の温度をしっかりと管理することができます。なので、気温差が激し季節にも対応し、安心してお使いいただけます。シンプルな作りとなっているので、色々な使い方ができてとても便利です。

     

    さらに、冬場の温度下降を抑えて、餌を長持ちさせることが可能です。まるでクーラーボックスのような役割を果たしてくれるので、餌を新鮮なまま運ぶことができます。なので、楽しく気軽に釣りが行えます。

     

    安心して使えて、信頼できるといった、ロコミが挙がっていました。首掛けベルトや、ケミホタルホルダー・イクラなどをを入れておくこともでき、収納性にも優れています。

    サイズ182×118×92mm重さ286g
    対応ベルト仕切り
    保冷剤対応素材耐衝撃性コーポリマー

    餌箱のおすすめ商品比較一覧表

    • 商品画像
    • 1
      アイテムID:5086848の画像

      メイホウ

    • 2
      アイテムID:5086850の画像

      メイホウ

    • 3
      アイテムID:5086851の画像

      シマノ

    • 4
      アイテムID:5086852の画像

      ダイワ

    • 5
      アイテムID:5086853の画像

      ダイワ

    • 6
      アイテムID:5086857の画像

      メイホウ

    • 7
      アイテムID:5086862の画像

      キザクラ

    • 8
      アイテムID:5086871の画像

      ダイワ

    • 9
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      MTF技研

    • 10
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      昌栄

    • 商品名
    • ベイトクーラー 204
    • ベイト7
    • サーモベイト ステンX CS-132N
    • クールベイト3
    • バッカン 057783
    • ベイトボックス99
    • 黒魂 エサBOXⅡ
    • ロータリーベイト 540520
    • Gear-Lab 小出し餌箱
    • サーモボックス NO.756-1
    • 特徴
    • 小物の収納にも役立てれます。
    • 安定感があり、持つ運ぶ際も苦になりません。
    • 素材にもこだわり、長時間保冷性が続きます。
    • もしもの際は、アフターサービスを受けれます。
    • 大きめサイズで、取り出しもスムーズで行えます。
    • 手元で使えるので、腰を傷めません。
    • 日によって自由に仕切りを変えれます。
    • ロックでしっかり固定できるので、外れません。
    • 急な雨にも対応し、高品質となっています。
    • 一定の温度を保つので、鮮度を落としません。
    • 価格
    • 1404円(税込)
    • 378円(税込)
    • 3416円(税込)
    • 2138円(税込)
    • 1450円(税込)
    • 765円(税込)
    • 1541円(税込)
    • 369円(税込)
    • 2980円(税込)
    • 7980円(税込)
    • サイズ
    • 182×118×92mm
    • 115×95×66mm
    • -
    • -
    • 12×16×8.5cm
    • 126×97×60mm
    • 95×155×65mm
    • 6cm
    • -
    • 79×59×33mm
    • 重さ
    • 286g
    • 999.8g
    • 259g
    • 294g
    • 9.1g
    • 68g
    • 118g
    • 81.6g
    • -
    • 170g
    • 対応
    • ベルト
    • ベルト
    • ベルト・フック
    • ベルト
    • フック
    • フック・ベルト
    • -
    • ベルト
    • 両面テープ
    • フック
    • 仕切り
    • 保冷剤
    • 対応
    • -
    • 対応
    • -
    • -
    • -
    • 非対応
    • -
    • 非対応
    • -
    • 素材
    • 耐衝撃性コーポリマー
    • 耐衝撃性コーポリマー
    • スノコ
    • -
    • EVA・スノコ
    • 耐衝撃性コーポリマー
    • プラステック・スノコ
    • -
    • ヒバ材
    • ステンレス

    餌箱の使い方

    より新鮮に餌を運ぶには、保冷力のあるものが、必須となってきます。特に活びっ場合は、元気で活きが良いものほど、魚もヒットするといわれています。なので、餌箱でしっかりと、湿度や温度を調節することが、大切になります。

     

    特に暑い夏場などは、保冷剤を複数持っていき、定期的に交換するなどしながら、品質を保つようにしましょう。

    まとめ

    今回は、おすすめの餌箱をご紹介しましたが、お目当ての商品は、見つかりましたでしょうか。釣りを頻繁に行う方にとっては、餌箱はかなり重要なアイテムになります。安易に選ばずに、しっかりと機能性が備わったものを選ぶことによって、より快適な釣りが行えますよ。

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