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【2019年最新版】ヒゲトリマーのおすすめ人気ランキング10選

ヒゲをおしゃれにカットするヒゲトリマーは人気がありおすすめです。ヒゲトリマーには防水タイプや小型のもの、ブラウンやフィリップス、パナソニックなど定評のあるメーカーもありどれを選んでいいか悩みます。そこで、ヒゲトリマーの選び方や、おすすめの人気商品をご紹介しますのでご覧ください。

ヒゲトリマーでヒゲの手入れをしておしゃれ上級者になろう

ヒゲトリマーを使いこなせば、おしゃれ度がグンとアップするのでおすすめです。ヘアースタイルに気を使う方は多いですが、ヒゲのデザインに気を使う方は少ないです。ヒゲは人によって生え方が違い、手入れをしないとバランスの悪いヒゲになってしまいます。

 

ヒゲトリマーはヒゲ専用のバリカンで、ヘアー用のバリカンよりも刃の幅が狭いのが特徴です。また、長さ調整も0.5mmや1mmからはじめて、0.5mmずつ長く設定できるものもあり、細かいヒゲのデザインができます。

 

ヒゲを伸ばす方にはヒゲトリマーは必需品です。そこで今回は、ヒゲトリマーの選び方やヒゲトリマーの人気ランキングをご紹介します。ぜひ、自分のヒゲのお手入れの仕方あったヒゲトリマーを見つけて楽しくヒゲの手入れをしましょう。

ヒゲトリマーの選び方

ヒゲトリマーは毎日のように使うものなので、使いやすいものがおすすめです。デザインだけではなく機能性をポイントにしたヒゲトリマーの選び方をご紹介します。

電源で選ぶ

ヒゲトリマーの電源には、充電式と充電とコンセント式(交流式)の併用、電池式があります。それぞれの特長をご紹介しますのでご覧ください。

お風呂場で使いたいなら充電式を選ぶ

お風呂でゆったりとヒゲのトリミングをしたいなら充電式の防水タイプを選びましょう。コンセントで電源供給をする交流式ヒゲトリマーは、水がかかる場所では使えないので充電式がおすすめです。

 

充電式のヒゲトリマーは充電時間も考慮して選びましょう。夜のヒゲのお手入れ途中で充電が切れた場合に、充電時間が長いと朝までヒゲトリマーが使えない場合があります。なるべく充電時間の短いものを選ぶのがおすすめです。

 

充電にはコードを直接さすものと、充電台にヒゲトリマー本体をのせて充電するものがあります。手軽で便利なのは充電台式ですが、コードを刺すものだと充電しながらヒゲの手入れができて便利でおすすめです。

 

 

充電切れでも使える充電・コンセント併用式

洗面所で使うなら充電式とコンセント式(交流式)が併用できるヒゲトリマーがおすすめです。通常は充電をして使い、充電が切れたらコンセントを指して充電しながらヒゲの手入れができます。コンセント式は水のかからない場所で使うのにおすすめです。

 

残りの充電容量がわかるような表示がついたものがおすすめです。充電の残量表示は充電、使用できる残り時間が数字で表されたり、棒グラフのようなランプがついていたりとさまざまなヒゲトリマーがあります。

キャンプなどで電源がない場所でも使える電池式

電池式のヒゲトリマーは電源がない場所での使用に適しています。山や海などでのキャンプや、大部屋に雑魚寝して個人用のコンセントがないときなどにおすすめです。電池を入れれば使えるので、充電の時間がかからないのも気軽に使えて便利です。

 

しかし、電池代がかかるのがデメリットで、普段自宅で使うには向いていない電源方式です。電池を購入する手間もかかるので自宅では充電式やコンセント式(交流式)を使うのがおすすめです。また、使った後の電池を廃棄するのにも手間がかかります。

 

電池は燃えるゴミや燃えないゴミでは出せず、乾電池専門の収集日でないとゴミ出しできない地域が多いので手間がかかります。充電式やコンセント式なら廃棄するものがないので、手間がかからず環境にも優しい方式でおすすめです。

防水性能で選ぶ

ヒゲトリマーは完全防水でお風呂でも使えるものや、先端の刃の部分だけが防水になっているものがあります。刃の部分だけ防水のものは、汚れたら刃を取り外して水洗いができるのでおすすめです。このタイプはモーターや電池が入っている本体は水洗いできないので注意しましょう。

 

完全防水のヒゲトリマーはお風呂で使って、そのまま全体を洗うことができ便利でおすすめです。完全防水タイプはIPX7程度の防水性能がおすすめです。IPX7とは30分間水に使っても浸水しない防水レベルのことで、安心してお風呂で使うことができます。

 

 

 

機能で選ぶ

ヒゲトリマーにはさまざまな便利な機能があります。ヒゲがより手入れしやすくなるおすすめの機能をご紹介しますのでご覧ください。

ヒゲのデザインにこだわるなら長さ調整機能つきがおすすめ

ヒゲを自分好みの形に仕上げるには、アゴヒゲや口ヒゲ、モミアゲなど部位によってヒゲの長さを変える必要があります。ヒゲのデザインにこだわりたい方には細かい長さ調整機能がついたヒゲトリマーがおすすめです。

 

長さ調整の方法にはダイヤル式とアタッチメント式があります。ダイヤル式はブラウンなどのメーカーで採用されていて、ダイヤルを回すだけで長さ調整できるので簡単です。アタッチメント式は長さに応じたアタッチメントに付け替えるものでダイヤル式よりも手間がかかります。

洗面台にヒゲがつくのが嫌ならヒゲ吸引機能つきがおすすめ

切ったヒゲが洗面台つくのが嫌な方は、ヒゲ吸引機能を装備したヒゲトリマーがおすすめです。切ったヒゲをすぐに吸引してヒゲトリマー内部に収納してくれる機能で、切ったヒゲの90%程度が吸引できます

 

洗面台がなく部屋でヒゲのトリミングをするときなどに便利な機能で、洗面台の掃除も楽になるのでおすすめです。フィリップスのバキュームヒゲトリマーがこの機能を装備しているので検討してみてはいかがでしょうか。

使い方の幅が広がる多種のアタッチメントつき

ヒゲトリマーにはアタッチメントをつけると機能を拡張できるものがありおすすめです。定番はヒゲの長さ調整ができるアタッチメントで、細かくヒゲの長さを調整できます。他にもヘアーカットようアタッチメントなどがありバリカンとしてヒゲトリマーを使うことができます。

 

しかし、ヒゲトリマーは刃の幅が狭いものが多く、バリカンとしては使いにくい場合があるので選ぶときに注意しましょう。鼻毛や耳毛に対応したアタッチメントもあり、鼻毛や耳毛が伸びやすい方におすすめです。

刃のメンテナンス性で選ぶ

ヒゲトリマーは油汚れや臭いがつきやすいのでメンテナンス性も重要なポイントです。そこで、メンテナンスによる選び方をご紹介します。

定番は水洗いができる刃

ヒゲトリマーのメンテナンスで定番なのが水洗いによるものです。刃とヒゲトリマーの先端部分を水洗いできるものが多く、洗剤をつけて洗浄することもできます。洗浄した後は、カビの発生やサビを防ぐために、風通しのいい場所でしっかりと乾かしてから収納しましょう。

 

完全防水のヒゲトリマーは、刃のだけではなくヒゲトリマー全体を水洗いできます。お風呂で使ってそのまま洗浄してしまいたい方や、簡単に毎日洗浄したい方には完全防水のヒゲトリマーがおすすめです。

手入れを楽にしたいなら自動研磨機能つきがおすすめ

ヒゲトリマーの刃の切れ味は、長く使っていると悪くなっていきます。自動研磨機能つきのヒゲトリマーなら切れ味を常に一定に保つことができます。自動研磨機能がないタイプだと刃を交換しなければならず費用と手間がかかるのでおすすめの機能です。

 

自動研磨機能はフィリップスのヒゲトリマーに搭載されています。仕組みはシンプルで、外刃を滑らかで固い素材にし、内刃を柔らかくて粗いものにしています。使うたびに刃がこすれて自動で研磨できる仕組みです。

 

包丁と砥石のように両者をすり合わせることで、刃が鋭くなる仕組みです。使用すると同時に刃の研磨もできるシステムなので、意識しなくても自然と刃が研磨され一定の切れ味を保ちます。切れ味が落ちてくるのが気になる方におすすめの機能です。

メーカーで選ぶ

ヒゲトリマーには性能がいい3大メーカーがあります。パナソニックとフィリップス、ブラウンの3メーカーで、電気シェーバーで培った技術を使って切れ味がよく使いやすいヒゲトリマーを作っています。

 

パナソニックはリニアモーター駆動の電気シェーバーラムダッシュで有名な日本のメーカーです。フィリップスはスリムなデザインがおしゃれで肌当たりのいいヒゲトリマーを販売しています。ブラウンのヒゲトリマーはダイヤル式の長さ調整機能で人気があリます。

ヒゲトリマーの人気ランキング10選

第10位

パナソニック(Panasonic)

ヒゲトリマー ER-GD60-K

価格:9,726円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

I字型シェイプの刃で細部まできっちりカット

ヒゲのラインが作りやすいI字型シェイプの刃が特徴的なヒゲトリマーです。とがったI字型の刃は狭いスペースでもヒゲの形を整えやすく、ヒゲにシャープなラインを出すこともできおすすめです。

 

ヒゲの長さはアタッチメントなしで0.1mm、アタッチメントを取り付ければ0.5mm〜10mmまで20段階に調整ができます。刈り高さアタッチメントにはダイヤルがついているので、簡単に調整が可能でおすすめです。

 

刃は丸があり幅広のワイド&ラウンド形状になっていて、他のヒゲトリマーの刃にくらべて肌に優しい刃になっています。刃は取り外して水洗いができるので、常に 刃を清潔に保つことができおすすめです。

電源充電・コンセント併用防水性能なし
長さ調節方式ダイアルつきアタッチメントヒゲ吸引機能なし
自動研磨機能なし
第9位

Wincept

電動バリカン ヒゲトリマー

価格:2,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

チタン製の刃でサビにくく切れ味がいい

電動バリカンとヒゲトリマーとして使えて便利でおすすめです。0.4mm〜10mmまで17段階の刈り高さをリング式ダイヤルによって調整ができます。1つのアタッチメントでヒゲの長さ調整ができ、アタッチメント交換の手間がかからずおすすめのヒゲトリマーです。

 

電源は充電式で2時間の充電で70分間の使用ができます。短時間の充電で長い時間使えるので旅行先に持っていって使うのにも便利なヒゲトリマーです。また、本体はIPX7の防水使用で、30分間の水没にも耐えられる安心仕様になっていておすすめです。

 

刃はサビにくいチタン製で、R面取り加工がしてあるので肌当たりがよく毎日使うのにも適しています。使うときに握る部分には滑り止めも施され、ヒゲトリマーが落ちにくく安心して使えます。使いやすさにこだわったおすすめのヒゲトリマーです。

電源充電式防水性能防水仕様(IPX7)
長さ調節方式リング式ヒゲ吸引機能なし
自動研磨機能なし
第8位

パナソニック(Panasonic)

ヒゲトリマー ER-GB40-W

価格:4,124円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アタッチメントとダイヤルでヒゲの長さ調整ができるヒゲトリマー

充電台つきで置くだけで充電できる便利なヒゲトリマーです。アタッチメントなしで0.5mmにヒゲをカットし、アタッチメントをつければ1mm〜10mmまで0.5mm刻みで19段階のヒゲの長さ調整ができます。

 

アタッチメントを取り付ければ、ヒゲの長さは手元のダイヤルで調整ができます。水や洗顔フォームをつけてのカットも可能で、肌当たりが滑らかになるのでおすすめです。さらに刃は45°鋭角刃を採用し、鋭い切れ味になっています。

 

刃先はウォータースルー仕様なので、使い終わったらそのまま水で流して洗浄することができます。ヒゲトリマー本体もIPX7の防水性能があるので、間違って水の中に落としても浸水する心配がありません。

電源充電式防水性能防水仕様(IPX7)
長さ調節方式リング式ヒゲ吸引機能なし
自動研磨機能なし
第7位

Philips(フィリップス)

バキュームヒゲトリマー BT7220/15

価格:6,890円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カットしたヒゲを吸い込むバキュームトリマー搭載

カットしたヒゲを90%吸い込むバキュームトリマー機能を搭載したヒゲトリマーです。ヒゲで洗面台を汚すことがなく、洗面台がない場所でもお手入れができます。また、ねたヒゲを起こしてカットするリフト&トリミングシステムで確実にヒゲをカットします。

 

ヒゲの長さは0.5mm〜10mmまで20段階の調整が可能です。調整はズームロック長さ調整リングを回して行います。設定した長さは本体にデジタル表示されるのでわかりやすくおすすめのヒゲトリマーです。

 

アタッチメントとして細部用トリマー、細部用コーム2種類、ヒゲリフトコームを付属しています。通常のトリミングをした後でアタッチメントを取り付けて、細かいヒゲのデザインができます。自動研磨システムも装備しているので、常に切れ味を保てます

電源充電式防水性能なし
長さ調節方式リング式ヒゲ吸引機能あり
自動研磨機能あり
第6位

Philips(フィリップス)

ヒゲトリマー BT3206/14

価格:3,372円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

11段階の長さ調整機能で細かいヒゲのデザインができる

コームがヒゲを引き上げてカットをしやすくするソフト&トリミングシステムを採用したヒゲトリマーです。むらのないカットができるのでおすすめです。ヒゲの長さは0.5mm、1mm〜10mmの11段階に調節可能で、細かいヒゲのデザインができおすすめです。

 

刃は先端が丸みを帯びているので肌に優しく、ソフトな肌当たりです。さらに、フィリップス独自の自動研磨機能により、常に切れ味をキープします。刃の交換費用や交換の手間が省けるのでおすすめです。

 

刃は取り外して水洗いが可能で、乾いたら本体にセットするだけでお手入れはOKです。オイルなどを塗る必要はなく、楽に清掃ができます。本体は30分間水につけても浸水しない防水性能のIPX7を装備しています。

電源充電式防水性能防水仕様(IPX7)
長さ調節方式リング式ヒゲ吸引機能なし
自動研磨機能あり
第5位

ブラウン(BRAUN)

ビアードトリマー BT7040

価格:7,406円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ショートからロングまでのヒゲに対応したダイヤル式ヒゲトリマー

0.5mmから39段階のヒゲの長さ調節ができるおすすめヒゲトリマーです。アタッチメントを付け替えさまざまなヒゲの長さにできます。ショートスタイルのヒゲには0.5mm〜10mmアタッチメントを使い本体のダイヤルを回すと細かいヒゲのデザインができます。

 

ロングスタイルのヒゲは11mm〜20mmのアタッチメントを使ってデザインします。シャープなラインを出したい場合にはアタッチメントをつけないでカットします。さらに細かいデザインをするにはキワぞリヘッドの使用がおすすめです。

 

Gilletteカミソリが付属しているので、シェービングしてツルツルの肌にもできます。防水タイプなので使った後は丸ごとの水洗いができます。充電は1時間の短時間充電で100分間の使用ができるので便利でおすすめです。

電源充電式防水性能防水仕様
長さ調節方式ダイヤル式ヒゲ吸引機能なし
自動研磨機能なし
第4位

Philips(フィリップス)

マルチグルーミングキット MG3720/15

価格:2,540円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3種類のお手入れができるマルチヒゲトリマー

ヒゲ、ヘアー、鼻毛の手入れができる1台3役のヒゲトリマーです。アタッチメントを取り替えることで3種類のカットに対応しています。ヒゲのアタッチメントは1mm、2mm、3mm、5mmの4種類があり、好みの長さ。にカットできます。

 

ヘアーは9mmアタッチメントがあり、モミアゲや襟足のカットに対応しています。他にも鼻毛専用のアタッチメントもあり、顔周りの手入れが1台で可能になります。多機能な割に価格が安くコスパの高いヒゲトリマーです。

 

刃は取り外して水洗いができるのでお手入れが簡単です。洗った後は刃をよく乾燥させて取り付ければお手入れ完了で、オイルをさす必要はありません。さらに、フィリップス独自の自動研磨機能で刃が一定の切れ心地に保たれるのでおすすめのヒゲトリマーです。

電源充電式防水性能なし
長さ調節方式アタッチメントヒゲ吸引機能なし
自動研磨機能あり
第3位

Philips(フィリップス)

ヒゲトリマー ミニスタイル MG1102/16

価格:2,041円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

幅21のヒゲスタイラーで細かいヒゲのデザインができる

乾電池式でキャンプや旅行用として便利なヒゲトリマーです。幅21mmのヒゲスタイラー(刃の部分)で自由なヒゲのデザインができおすすめです。ヒゲの長さは、1mm、3mm、5mmのアタッチメントを使って調節します。

 

網刃もついているので、ひげ剃りとしても使用できます。また、フィリップス独自の自動研磨機能により、常に一定のそり心地をキープできるのもおすすめのポイントです。ヒゲトリマーに特化することで使いやすくなっている商品です。

 

また、防水性能は水中の30分間沈めても浸水しないIPX7を装備しています。丸ごとの水洗いが可能で楽に清掃ができます。充電式&コンセント式(交流式)なので充電が切れてもコードを繋げて電源供給しながらの使用ができおすすめです。

電源アルカリ乾電池防水性能防水仕様(IPX7)
長さ調節方式アタッチメントヒゲ吸引機能なし
自動研磨機能あり
第2位

パナソニック(Panasonic)

ヒゲトリマー ER2403PP-K

価格:1,913円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ヒゲの長さを5段階に調節できるおすすめヒゲトリマー

刈り高さアタッチメントをつけることで3mm〜15mmにヒゲの長さを調節できるヒゲトリマーです。ヒゲの長さは、3・6・9・12・15mmの5段階に調節ができます。3mm以下の調節ができないので、無精髭のようなヒゲのデザインには向いていません。

 

防水になっているので丸ごと水洗いができ清掃が楽でおすすめです。また、掃除用ブラシとメンテナンス用オイルも付属しています。日本メーカーのパナソニック製なのも安心できるポイントです。

 

本体のデザインは人間工学に基づいた、握りやすいエルゴデザインになっています。また、刃の幅が狭くなっているので、口ヒゲなどの狭い範囲のヒゲの手入れにも使いやすいヒゲトリマーです。

電源アルカリ乾電池防水性能防水仕様
長さ調節方式アタッチメントをスライドヒゲ吸引機能なし
自動研磨機能ない
第1位

ブラウン(BRAUN)

電動バリカン/ヒゲトリマー BT3040

価格:3,599円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダイヤル式で細かいヒゲの長さ調節ができるヒゲトリマー

ダイヤルでヒゲを残す長さを調節できるヒゲトリマーです。ヒゲの長さは0.5mm〜20mmまで設定でき好みのデザインにすることができます。ダイヤルは本体の上部ついていて、アゴや口ヒゲ、モミアゲなどヒゲの部位に応じて簡単に長さの調節ができます。

 

ヒゲ以外にもバリカンとして使うこともでき、アタッチメントを取り付ければ、髪を一定の長さで切ることができるのでおすすめです。短く切る場合はアタッチメントなしでも使うことができます。

 

さらに本体は防水なので丸ごと水洗いができます。刃の自動研磨機能も装備されているので、切れ味が落ちることもありません。8時間充電で60分の使用が可能でヒゲをトリミングする時間としては十分ありおすすめです。

電源充電・コンセント併用防水性能防水仕様
長さ調節方式ダイヤル式ヒゲ吸引機能なし
自動研磨機能あり

ヒゲトリマーの人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5086736の画像

    ブラウン(BRAUN)

  • 2
    アイテムID:5086742の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 3
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    Philips(フィリップス)

  • 4
    アイテムID:5086750の画像

    Philips(フィリップス)

  • 5
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    ブラウン(BRAUN)

  • 6
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    Philips(フィリップス)

  • 7
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    Philips(フィリップス)

  • 8
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    パナソニック(Panasonic)

  • 9
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    Wincept

  • 10
    アイテムID:5086779の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 商品名
  • 電動バリカン/ヒゲトリマー BT3040
  • ヒゲトリマー ER2403PP-K
  • ヒゲトリマー ミニスタイル MG1102/16
  • マルチグルーミングキット MG3720/15
  • ビアードトリマー BT7040
  • ヒゲトリマー BT3206/14
  • バキュームヒゲトリマー BT7220/15
  • ヒゲトリマー ER-GB40-W
  • 電動バリカン ヒゲトリマー
  • ヒゲトリマー ER-GD60-K
  • 特徴
  • ダイヤル式で細かいヒゲの長さ調節ができるヒゲトリマー
  • ヒゲの長さを5段階に調節できるおすすめヒゲトリマー
  • 幅21のヒゲスタイラーで細かいヒゲのデザインができる
  • 3種類のお手入れができるマルチヒゲトリマー
  • ショートからロングまでのヒゲに対応したダイヤル式ヒゲトリマー
  • 11段階の長さ調整機能で細かいヒゲのデザインができる
  • カットしたヒゲを吸い込むバキュームトリマー搭載
  • アタッチメントとダイヤルでヒゲの長さ調整ができるヒゲトリマー
  • チタン製の刃でサビにくく切れ味がいい
  • I字型シェイプの刃で細部まできっちりカット
  • 価格
  • 3599円(税込)
  • 1913円(税込)
  • 2041円(税込)
  • 2540円(税込)
  • 7406円(税込)
  • 3372円(税込)
  • 6890円(税込)
  • 4124円(税込)
  • 2280円(税込)
  • 9726円(税込)
  • 電源
  • 充電・コンセント併用
  • アルカリ乾電池
  • アルカリ乾電池
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電式
  • 充電・コンセント併用
  • 防水性能
  • 防水仕様
  • 防水仕様
  • 防水仕様(IPX7)
  • なし
  • 防水仕様
  • 防水仕様(IPX7)
  • なし
  • 防水仕様(IPX7)
  • 防水仕様(IPX7)
  • なし
  • 長さ調節方式
  • ダイヤル式
  • アタッチメントをスライド
  • アタッチメント
  • アタッチメント
  • ダイヤル式
  • リング式
  • リング式
  • リング式
  • リング式
  • ダイアルつきアタッチメント
  • ヒゲ吸引機能
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • あり
  • なし
  • なし
  • なし
  • 自動研磨機能
  • あり
  • ない
  • あり
  • あり
  • なし
  • あり
  • あり
  • なし
  • なし
  • なし

ヒゲトリマーの使い方

ヒゲトリマーの使い方を覚えておきましょう。ヒゲトリマーは電気バリカンと同じ仕組みで、スイッチを入れて刃を動かせばヒゲをカットすることができます。バリカンと違うのは刃の幅や調整の細かさで、ヒゲの部位により0.5mm単位で調整ができるものもあります

 

ヒゲトリマーを使う前にはまずヒゲの汚れや油分を取る必要があるので、ヒゲを洗ってよく乾かしましょう。その後、櫛でヒゲを整えてヒゲトリマーがヒゲを捉えやすくしましょう。次に、アタッチメントや調整ダイヤルなどでヒゲの長さを決めヒゲをカットします。

 

ヒゲのデザインができたら、最終調整はハサミで行います。口ヒゲの左右のバランスを整えたり、シャープなラインを作ったり、細かい調整をします使い終わったらヒゲトリマーを水洗いして、刃をよく乾燥させておきましょう。

まとめ

ヒゲトリマーの人気ランキング10選はいかがだったでしょうか。ヒゲを美しく手入れすることで自分が楽しくなり、周りの人にもいい印象を与えることができおすすめです。ぜひ使いやすいヒゲトリマーを選んで使ってください。

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