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【コスパから高級まで】オフィスチェアのおすすめ人気ランキング10選

長時間デスクワークをしていると、同じ姿勢で作業するためどうしても体が疲れてしまいがちです。そんなデスクワークに大活躍するのがオフィスチェアです。今回は、自宅や仕事場などでつかえるオフィスチェアをコスパやブランド、用途などに着目してご紹介いたします。

自分に合ったオフィスチェアで生産性を上げよう!

オフィスチェアは日々使っていく製品になるため、どのオフィスチェアを使うかによって仕事の効率や生産性に大きく影響しますよ。自分に合ったオフィスチェアを選んでみましょう。

使用時間に合わせて背もたれを選ぼう

デスクワークといっても、人によって作業時間はさまざまです。短時間だけデスクワークをする人もいれば、就業時間中ずっとデスクワークをしている人だって居られるでしょう。デスクワークをどれだけするかによって、適しているオフィスチェアが変わることが第一のポイントです。

例えば、ちょっとした事務作業や短時間しかデスクワークをしない人であれば、背もたれが小さいローバックタイプのオフィスチェアがおすすめです。小型でコンパクトかつ、比較的安価なため、導入にコストが掛かりづらいのがメリットです。

対して長時間デスクワークをする人は、なるべく座り心地が良く体の負担が軽減できるような製品を選びたいですよね、そんな人には背もたれが大きいハイバックタイプのオフィスチェアがおすすめです。価格は高い傾向にありますが、その分座り心地がよく機能性も優れます

自分の重視するポイントに合わせて選ぼう

「とにかく座り心地の良いオフィスチェアが良い」という人もいれば、「インテリアとして部屋の雰囲気に合うオフィスチェアを選びたい」といった人も居られるのではないでしょうか。人それぞれ重視したいポイントは違いますので、それにあってオフィスチェア選びも大切です

例として挙げるのであれば、座り心地重視の人は選び方で解説するエルゴノミクスチェアがおすすめですし、インテリアとしても優れるオフィスチェアを選びたい人はエグゼクティブチェアがおすすめです。

今一度、自分はどんなオフィスチェアを求めているのか振り返ってみてくださいね。

オフィスチェアの選び方

まずは背もたれに注目

前述したとおり、オフィスチェア選びでまず大切になるのは背もたれに注目することです。オフィスチェアの背もたれには大きく分けて三つの種類が存在しています、それぞれ確認してきましょう。

ローバック

ローバックタイプは、数あるオフィスチェアの中でも背もたれが低く小型なタイプのことを指します。背もたれが小さいため、長時間座るのには不向きですが、製品サイズがコンパクトでスペースを取りづらく、また価格が安価なことがメリットです。

短時間しかデスクワークをしない人や、お仕事場での導入などで大量に仕入れやすいのがローバックタイプの特徴と言えるでしょう。対して、体を支える力が弱いので、長時間デスクワークをする人には不向きです。

ミドルバック

ローバックタイプと、後述するハイバックタイプのちょうど中間にあたるのがミドルバックタイプです。背もたれはローバックよりも高くなり、またスペースもそこまで取りません。ちょうと良いサイズ感なのがミドルバックのオフィスチェアのメリットでしょう。

価格もローバックよりは高いですが、ハイバックタイプよりは安価な事が多いです。しかし、ミドルバックタイプは全体的に商品数が少なめな印象を受けます。特にミドルバックタイプで機能性を重視すると製品探しに苦労する可能性があります。

ハイバック

ハイバックタイプは、背もたれが大きく高性能な製品が数多く揃います。価格はオフィスチェアの中でも高めな傾向にありますが、その分座り心地は優れています。また、フットレストやリストレスト、ランバーサポートなどが充実している製品が多いのもポイントです。

背もたれが大きいため、製品サイズも必然的に大きくなるためスペースを取りやすく、またオフィスチェアの中でも高価なことがデメリットです。長時間デスクワークをする人は、前述したミドルバックタイプか、ハイバックタイプのオフィスチェアがおすすめです。

オフィスチェアの種類で選ぶ

オフィスチェアは、大きく分けて三つの種類に分けられます。それぞれどんな特徴があるのか確認しておきましょう。

エルゴノミクスチェア

「とにかく疲れない椅子を探している」「座り心地の良さを追求したい」といった人にはエルゴノミクスチェアがおすすめです。エルゴノミクスは、人間工学と呼ばれる学問で、製品を使うさい、より自然な体勢や動きができるように設計・デザインをする学問です。

その人間工学を取り入れたエルゴノミクスチェアは、自然な体勢を維持し長時間座っていても疲れにくい製品が揃うことが大きなポイントです。特に長時間のデスクワークで腰痛や肩こりが気になっている人におすすめです。

合わないオフィスチェアを使い続けるのは、気になっている腰痛や肩こりの悪化などにも繋がりかねないので、気になる人は要チェックです。

事務用

オフィスチェアのなかで、シンプルな製品が多いのが事務用のオフィスチェアです。このタイプは椅子が360℃回転できるタイプが多いため、座ったままでもデスクからスムーズに移動しやすいのがポイントです。

シンプルな設計ゆえ、豊富なカラーバリエーションやサイズなどが揃います。また、このタイプの大きなメリットとして、価格が非常に安価な事も挙げられます。なかには数千円程度で購入できるオフィスチェアもあり、コストを最重視したい人にはおすすめです。

しかし、価格が安い分座り心地には不安が残る製品も多いため、長時間のデスクワークには不向きです。事務用タイプからデスクワーク用のオフィスチェアを選ぶ場合は、素材やレスト機能などにこだわった商品選びが必要となるでしょう。

エグゼクティブチェア

社長室などに置かれていそうな高級感漂うのがエグゼクティブチェアになります。座り心地に優れるだけでなく、高級感やおしゃれさを演出したい人にはエグゼクティブチェアがおすすめです。

本革を使われた製品が多く、お部屋に置くだけでリッチな雰囲気を演出できます。その分価格は比較的高めかつ、お手入れも慎重にしないといけないため、お仕事場などで大量に導入する製品としては不向きです。

ご自宅で個人用としての導入か、数個だけオフィスに導入するなどがおすすめですよ。

使われている素材をチェック

オフィスチェア選びには、製品に使われている素材をチェックすることも大切です。特に背もたれや座面に使われている素材は、座り心地に大きく左右するため、あらかじめチェックしてから購入したいですね。

例えば長時間座っていて、蒸れなどが気になる人は、通気性に優れるメッシュ素材を選ぶと良いでしょう。特に夏場では汗などでさらに蒸れやすくなるため、背もたれや座面がメッシュ性であるほうが快適に過ごせます。

また、一つのオフィスチェアをできる限り長く使っていきたい人は、レザー素材が使われた製品がおすすめです。PUレザーやPVCレザーなどが使われたオフィスチェアは耐久性が高く、汚れにも強いのがポイントです。

腰痛が気になる人はランバーサポートが有無を確認しておく

デスクワーク中、腰痛が気になるという理由でオフィスチェアを探す人も多いでしょう。腰痛が気になる人は、ランバーサポートがついているオフィスチェアを選ぶことをおすすめします。ランバーサポートは、腰に当たるように設置してあるクッションのことを指します。

背もたれにもたれた時、このランバーサポートが腰に当たることで自然と姿勢が整えられるのがメリットです。また腰痛以外にも自然な体勢をキープすることで長時間座っても疲れにくくなっているのもポイントです。

リクライニング機能で選ぶ

デスクワークの途中で、ちょっと小休憩したい時に役立つのがリクライニング機能です。オフィスチェアに見られるリクライニング機能としては、背もたれだけが動く背ロッキング、背もたれと座面が同時に動く背&座ロッキング、別々に動くシンクロロッキングの三種類があります。

作業の合間など、ちょっとした小休憩をとるのであれば背ロッキングで十分ですが、長時間寝転んで休憩したいという人は、深い体勢まで倒せる背&座ロッキングがおすすめです。

シンクロロッキングは価格が高い傾向になりますが、より最適な位置に調節できるため、より自然な体勢で休息をとれるのがメリットです。

レスト機能をチェック

より長時間デスクワークをするのに適した製品を選ぶのであれば、肘置きや足置きなどのレスト機能に着目してみるのも良いでしょう。特に作業の合間に小休憩するさい、肘置きや足置きがあるオフィスチェアの方が自然な体勢を取れるため非常に楽です

しかし、このレスト機能があるオフィスチェアを導入する場合は、あらかじめ肘置きなどが引っかからないかデスクの高さをチェックしておくことが大切です。チェアの高さを調節できる製品や、各種レストが取り外せるモデルなのもあるので、チェックしてみてください。

高さ調節できるか確認

購入者だけでなく、お子さんやご家族、仕事の同僚など別の人がオフィスチェアを使うこともあるでしょう。使用者によって身長や座高などが違うため、適したオフィスチェアの高さもそれによって変わってきます

高さが調節できるオフィスチェアであれば、使用者に合った高さにその都度調節できるため、複数人で使う場合も便利です。また、高さ調節の方法として、ネジ式とレバー式の二通りが一般的ですが、レバー式は座ったまま調節できるためおすすめです

ブランドで選ぶ

オフィスチェアはさまざまなブランドが開発・販売を行っています。それぞれどんな傾向や特徴があるのか確認しておくとよりスムーズにオフィスチェア選びが行えるでしょう。こちらではオフィスチェアのブランドを一部抜粋してご紹介します。

ニトリ

「お、値段以上」のキャッチコピーが有名なニトリですが、オフィスチェアでも値段以上に質の良いコストパフォーマンスに優れる製品が揃います。特にニトリのワークチェアなどは一万円以下で購入できる製品も多く、コストを重視したい人におすすめです

注意点として、ニトリのオフィスチェアは各ECサイトでは取り扱ってないことも多く、公式ショッピングサイトでしか取り扱っていない製品も数多く存在しています。あらかじめ注意しておきましょう。

オカムラ

オカムラは、さまざまなオフィス製品を取り扱う日本を代表するオフィス家具メーカーです。「人を想い、場を創る」をスローガンとして掲げており、オフィス事業だけでなく物流などにも携わっています。

経験と最新の技術を生かしたオカムラのオフィスチェアはコスパに優れた製品からレザーを使った高級モデルまで揃います。自社で厳しい安全基準を設計し、その基準をクリアした製品を開発・販売しているため、安定した品質の高さも好評です。

コクヨ

コクヨといえば、キャンパスノートやカドケシという独特な消しゴム、テープノリや各種ペンなど文房具メーカーとして聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。コクヨはオフィスチェアも販売しており、デザイン性の高い製品が揃うのが特徴です。

また、コクヨのオフィスチェアは耐久性に優れている製品が多い傾向があり、ビジネスとして長く使っていく場合頼もしいパートナーとなりえるでしょう。

エルゴヒューマン

エルゴヒューマンは、エルゴノミクスを基本としてオフィスチェアを開発・販売を行っているブランドです。人間工学に基づいたオフィスチェアが数多く揃うため、座り心地の良い製品、疲れない椅子を探しているおすすめのブランドです。

人間工学以外にも、コスパに優れたオフィスチェアや機能性に優れるハイスペックな製品も揃うため、長時間デスクワークをされる人はエルゴヒューマンのオフィスチェアから選んでみてはいかがでしょうか。

コスパで選ぶ

オフィスチェアはコストの安い製品もあれば、非常に高価で機能性に優れる製品もあります。コストの安いオフィスチェアなら、数千円から一万円台がおおよその相場ですが、価格の高いオフィスチェアになると二万円台から三万円台、中にはそれ以上の製品もあります

必ずしも価格が高いオフィスチェアを選ぶ必要もありませんが、やみくもにコストの安い製品を選ぶのも良くありません。自身がどの程度デスクワークするのかどうか、用途や環境などに応じてしっかり使えるオフィスチェアを選ぶのが一番大切です。

安いオフィスチェアの人気ランキング5選

第5位

アイリスプラザ(IRIS PLAZA)

オフィスチェア

価格:5,230円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通気性抜群の全面メッシュ

アイリスプラザのこちらのオフィスチェアは、全面メッシュ素材で構成されているのがポイントです。メッシュは通気性に優れている素材なので、夏場でも蒸れにくく過ごせることでしょう。

腰に当たる部分にクッションが付いているため、腰への負担を抑える設計にもなっています。腰痛持ちの人にもおすすめですし、PCと合わせてパソコンチェアとしても使いやすい製品ですね。

サイズ幅59×奥行65×高さ107~115cm リクライニング有り
素材メッシュ
第4位

タンスのゲン

G-AIR オフィスチェア

価格:4,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパの良いハイバックオフィスチェア

タンスのゲンの「G-AIR オフィスチェア」は、程よく価格と性能がまとまったコスパの良いハイバックタイプのオフィスチェアです。競技用に使われるメッシュ素材を使われており、通気性に優れるほか、背もたれがS字にカーブしているので、フィット性が高いのもポイントです。

サイズ幅64×奥行64×高さ107~114cm リクライニング有り
素材メッシュ、ウレタン ほか
第3位

サンワサプライ

SNC-A1BK

価格:2,949円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

とにかくコストを抑えたい人に

サンワサプライのオフィスチェア「SNC-A1BK」は、かなりシンプルに設計された製品です。その分価格がかなり安くなっているのが最大のポイントです。仕事場などでオフィスチェアを大量に導入するケースなどでとても便利な製品でしょう。

サイズ幅52×奥行52×高さ72~81cmリクライニング有り
素材ファブリック
第2位

Hbada

オフィスチェア

価格:9,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

明るい雰囲気のホワイトデザイン

Hbadaのオフィスチェアは、ホワイトで明るいカラーリングになっている点が特徴です。お部屋のインテリアとしても扱いやすく、設置したお部屋が仕事場が明るい雰囲気になりますよ。人間工学設計に基づいて作られており、体に負担が掛かりにくいようにもなっています。

サイズ幅60×奥行41×高さ86~94cmリクライニング有り
素材ファブリック、高密度ウレタンフォーム ほか
第1位

アイリスプラザ(IRIS PLAZA)

オフィスチェア HLC-0805

価格:10,081円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高級感のあるレザーオフィスチェア

アイリスプラザの「オフィスチェア HLC-0805」は、カバー素材にレザーが使用されており、高級感のあるデザインになっているのがポイントです。座面には弾力性のあるクッションや、安定感のある肘置きも搭載されています。

価格もそこまで高くなく、導入しやすいのもポイントですね。

サイズ幅72×奥行70×高さ106~116cm リクライニング有り
素材レザー

安いオフィスチェアのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5084299の画像

    アイリスプラザ(IRIS PLAZA)

  • 2
    アイテムID:5084298の画像

    Hbada

  • 3
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    サンワサプライ

  • 4
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    タンスのゲン

  • 5
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    アイリスプラザ(IRIS PLAZA)

  • 商品名
  • オフィスチェア HLC-0805
  • オフィスチェア
  • SNC-A1BK
  • G-AIR オフィスチェア
  • オフィスチェア
  • 特徴
  • 高級感のあるレザーオフィスチェア
  • 明るい雰囲気のホワイトデザイン
  • とにかくコストを抑えたい人に
  • コスパの良いハイバックオフィスチェア
  • 通気性抜群の全面メッシュ
  • 価格
  • 10081円(税込)
  • 9980円(税込)
  • 2949円(税込)
  • 4980円(税込)
  • 5230円(税込)
  • サイズ
  • 幅72×奥行70×高さ106~116cm
  • 幅60×奥行41×高さ86~94cm
  • 幅52×奥行52×高さ72~81cm
  • 幅64×奥行64×高さ107~114cm
  • 幅59×奥行65×高さ107~115cm
  • リクライニング
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 素材
  • レザー
  • ファブリック、高密度ウレタンフォーム ほか
  • ファブリック
  • メッシュ、ウレタン ほか
  • メッシュ

高級オフィスチェアの人気ランキング5選

第5位

オカムラ(岡村製作所)

シルフィ― C68CXR-FSF1

価格:86,616円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

体格にしっかりフィットするシルフィーシリーズ

オカムラのオフィスチェア「シルフィ― C68CXR-FSF1」は、体格に合わせた調節ができるバックカーブアジャスト機構が特徴です。レバーを操作して背もたれを調節でき、大柄な人から小柄な人までカバーできるのがポイントです。

座面の高さ調節も可能なため、デスクと合わせて使う場合でも導入しやすいオフィスチェアです。

サイズ幅64.8×奥65.8×高さ114.7~124.7cmリクライニング有り
素材ポリウレタン、ポリエステル
第4位

Ergohuman

プロ EHP-HAM-HB-KM-11

価格:88,415円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Ergohuman(エルゴヒューマン)のオフィスチェア「プロ EHP-HAM-HB-KM-11」は、人間工学設計に基づいたオフィスチェアです。長時間座っていても疲れにくい設計になっているほか、腰の負担を抑えるランバーサポートも設置されています。

口コミでも長時間使っていて苦にならないという意見が数多く見かけられるので、長時間のデスクワークにもってこいの製品です。

サイズ幅75×奥行72×高さ115~129cmリクライニング有り
素材アルミ、ポリエステルほか
第3位

DUOREST(デュオレスト)

DUOREST(デュオレスト) オフィスチェア

価格:59,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

のオフィスチェア

シンプルなフォルムとPUレザーの張地が美しい座り心地抜群のチェアーです。左右に分離した背もたれが常に背中に密着することで腰回りを包み込むようにジャストフィットします。(この設計は人間工学に基づいたものとなっています)

 

レバーを上げて背もたれによりかかるだけで、背もたれと座面が連動して傾きリラックスした姿勢にもなれます。アームレスト、ヘッドレストも自分の好きなように調節できるので、座り心地が抜群です。

サイズ幅67.6×奥行60.4×高さ83.7-93.7cmリクライニング有り
素材モールドウレタン,ポリプロピレン他
第2位

Audmiso

ゲーミングチェア

価格:18,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパのいいゲーミングチェア

近年ではゲーミングチェアを事業用、お仕事用に導入するケースも少なくありません。Audmisoのゲーミングチェアはその中でも比較的お求めしやすい価格なだけでなく、ヘッドレスト・リストレスト・フットレスト各種を揃えている機能性の高さを誇ります。

デスクと合わせてワークチェアやパソコンチェア、もちろんゲーム用としてもおすすめできる製品です。

サイズ-リクライニング有り
素材PUレザー、ウレタンフォーム
第1位

Hbada

ハイバック オフィスチェア

価格:21,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

全面メッシュ設計の多機能オフィスチェア

Hbadaの「ハイバック オフィスチェア」は、全面メッシュ素材で設計されている通気性抜群のオフィスチェアです。155℃まで対応しているリクライニング機能も備えているため、ちょっとしたベッド代わりとしても使える汎用性を持ちます

各種レスト機能も備えるほか、ランバーサポートも備えるため長時間の作業にも強く、価格的にも導入しやすい一押しのオフィスチェアです。

サイズ幅60×奥行50×高さ113~120cmリクライニング有り
素材非再生高密度ウレタンフォーム、メッシュ ほか

高級オフィスチェアのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5084306の画像

    Hbada

  • 2
    アイテムID:5084305の画像

    Audmiso

  • 3
    アイテムID:5084303の画像

    DUOREST(デュオレスト)

  • 4
    アイテムID:5084302の画像

    Ergohuman

  • 5
    アイテムID:5084301の画像

    オカムラ(岡村製作所)

  • 商品名
  • ハイバック オフィスチェア
  • ゲーミングチェア
  • DUOREST(デュオレスト) オフィスチェア
  • プロ EHP-HAM-HB-KM-11
  • シルフィ― C68CXR-FSF1
  • 特徴
  • 全面メッシュ設計の多機能オフィスチェア
  • コスパのいいゲーミングチェア
  • のオフィスチェア
  • 体格にしっかりフィットするシルフィーシリーズ
  • 価格
  • 21980円(税込)
  • 18800円(税込)
  • 59400円(税込)
  • 88415円(税込)
  • 86616円(税込)
  • サイズ
  • 幅60×奥行50×高さ113~120cm
  • -
  • 幅67.6×奥行60.4×高さ83.7-93.7cm
  • 幅75×奥行72×高さ115~129cm
  • 幅64.8×奥65.8×高さ114.7~124.7cm
  • リクライニング
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 有り
  • 素材
  • 非再生高密度ウレタンフォーム、メッシュ ほか
  • PUレザー、ウレタンフォーム
  • モールドウレタン,ポリプロピレン他
  • アルミ、ポリエステルほか
  • ポリウレタン、ポリエステル

床を傷つけないマットにもこだわろう

オフィスチェアを設置する際は、床に傷をつけないように気を付けないといけません。特にフローリングの床などの場合は傷がつきやすいので注意が必要です。ご自宅が賃貸の場合、引っ越しの際修理費を要求されることもあるので事前に対策しておきたいところです。

 

床を傷つけないようにする手法はさまざまありますが、おすすめなのがチェアマットを導入することです。チェアマットを導入することで、床を保護する効果が期待できるほか、オフィスチェアによる騒音を抑制、キャスターの移動を円滑にするなどの効果も見込めます

 

オフィスチェアを購入する際は、チェアマットの導入も検討してみてくださいね。

チェアマットのおすすめ商品はこちら

まとめ

デスクワークを快適に進めるためには、作業の負担を和らげるオフィスチェアは欠かせない存在になってきています。合わない椅子を使って事務作業を続けることは、体に疲れがたまり、肩こりや腰痛などの原因にもなりかねないので、ぜひ自分に合ったオフィスチェアを使ってみてくださいね。

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