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【2019年最新版】ロードバイク用ヘルメットおすすめ人気ランキング10選

ロードバイクは、サイクリング時30km/h以上のスピードが出るバイクです。転倒時の衝撃も大きくロードバイク用ヘルメットは必須です。最近のロードバイク用ヘルメットは日本人とよく合うサイズで、小さいものやレディース用も各メーカーが販売されているので要チェックです。

ヘルメットでロードバイクを安全に楽しもう!

ヘルメットは安全に走行するための必須アイテムです。スピードはクロスバイクやマウンテンバイクとは比にならないスピードが出ます。ノーヘルは門前払いです。しっかりとしたロードバイク用ヘルメットを選びましょう。

自分の頭に合った形を選ぼう

まず、自分の頭とフィットするものを選ぶようにしましょう。大きすぎてブカブカして前後に動いてしまうと視界不良を招く上に、事故が起こった時にしっかり頭を守れません。そういったことにならないようにサイズ確認は大変重要です。

 

また、頭部の形や大きさも日本人含めアジア圏の人と、ヨーロッパ圏の人とで異なるので注意しましょう。日本人の頭は横に広い形状の方が多いです。欧米ブランドのものだとジャストフィットしない可能性もあります

 

欧米ブランドのヘルメットが欲しい方は、アジア圏のサイズ感と合う「アジアフィット」や「ジャパンフィット」と記載している欧米のロードバイクヘルメットブランドが販売されているので、そちらを選ぶのがいいですね。国産メーカーであれば、もちろん安心です。

安全基準を満たしているものを選ぼう

ヘルメットはファッションアイテムではなく頭部を衝撃から守るプロテクターの役割を担う大切なものです。そのため安全基準が設けられており、その基準を満たす安全性の高いロードバイク用ヘルメットを選ぶようにしましょう

 

基本的にはスポーツサイクル店で販売されているものなら安心して乗ることができます。安全基準には、安全基準の取り決めを行う機関で、一定の基準をクリアしたヘルメットにだけ与えられるもので、「JCF認定」や「SG規格」、「CE規格」などがそれに該当してきます。

 

「JCF認定」はロードバイクのレース参加を視野に入れている方は必須です。「SG規格」(一般財団法人製品安全協会)や「CE規格」(欧州標準化委員会)は日本だけでなく世界的に認められた安全基準をクリアした製品を示すものなので、これらは安全の指標となります。

ロードバイク用ヘルメットの選び方

ロードバイク用ヘルメットも最近、販売されているアイテムでは、おしゃれでデザイン性の優れたヘルメットや、軽くてコンパクトな機能性のあるヘルメットなどラインナップも進化してきましたので、これから紹介するポイントを抑えて選びましょう。

試着してフィットしたものを選ぶ

ロードバイク用ヘルメットも自転車と同様で、適切なサイズ選びが重要なポイントになります。どのようなものでもそうですが、サイズが適切でないと、その効果を十分に発揮することができなくなるからです。

 

特にヘルメットは、ライダーの頭を守り、安全性を高めてくれるものです。ジャストフィットされていなければ、最大限のプロテクション効果を出すことができません。事前に試着してジャストサイズを購入して、最大の効果を得られるようにしておきましょう。

メーカーで選ぶ

ローバイク用ヘルメットを販売するメーカーは、欧米や日本など他ヵ国が販売し、しのぎを削っています。自分が満足するポイントはどこなのか。そこをしっかりと満たしてくれるメーカー製品を選ぶと後悔しないですよ。

ビアンキ

ビアンキはバイクレースの祭典であるツールドフランスにも登場してくる有名な自転車メーカーです。そのビアンキから販売されるロードバイク用ヘルメットはおしゃれでデザイン性に富んでいます。

 

ビアンキカラーといっても過言ではないスカイブルー(チェレステ)は、ビアンキの代名詞となっています。ロードバイクがビアンキなのであれば、同メーカーのロードバイク用ヘルメットが映えるのは間違いありません。

 

その青緑なカラーは約130年の歴史をもち、マルゲリータ王妃の瞳の色という仮説がたったり、諸説ありますが、ユーザーを虜にするブランドアイコンにまで育て上げたビアンキ象徴カラーです。機能面も十分、スペックを満たしてくれます。

OGK Kabuto

OGK Kabutoは、ヘルメット業界で第3位のメーカーです。SHOEIやアライヘルメットがその上位にはきます。ヘルメットといっても、フルフェイスやハーフタイプまでと、多種類が存在しています。

 

その中でOGK Kabutoはロードバイク用ヘルメットを販売し絶大な人気度と知名度を持ち、上位2メーカーと路線は異なります。また、ヘルメットだけでなくアクセサリー販売も手掛けており、幅広く展開しているメーカーです。

 

OGK Kabutoは自転車に乗る日本人へフィットすることをコンセントにして製造・販売を行っており、ロードバイク用ヘルメットとしてコストパフォーマンス面も非常に高いと評判のメーカーです。

GIRO

GIROも人気が高く評判が高いメーカーです。先進性が高く、画期的な構造を先立って取り入れたことで、今の自転車用ヘルメットが存在すると言われています。その先駆的な発想力は今でも引き継がれており、周囲の自転車用ヘルメットメーカーにも影響を与え続けています

 

GIROはアメリカのブランドではありますが、アジアンフィットモデルを準備しており、日本人に合ったロードバイク用ヘルメットが数多くあります。自転車が人生に与える影響力を信じて、ライダー目線の商品を数多く生み出し続けるメーカーです。

費用対効果で選ぶ

コストが10,000円かかったとして、それに見合った成果を果たしてくれたかを費用対効果と言います。その費用対効果は、私達の命を預かるヘルメット選びの中でも肝となる部分でしょう。

使用可能期間は約3年

使用可能なヘルメットの目安は約3年と言われています。使い続けていくと汗、皮脂などによって劣化を発生します。ヘルメット内側は発泡ライナーが取り付けられているのですが、衝撃や水分に弱い性質なのです。

 

つまり、地面へ落とした際の衝撃による破損や、汗・雨による劣化が早いのです。未使用な状態であっても、時間経過とともに内部ガスが抜けてきて劣化を招きます。

 

ロードバイク用ヘルメットは、半永久的に使い続けられるものではないことを示しています。これは、考え方次第かもしれませんが、プロのレースに参加するような方を除いて、あまりにも高額なロードバイク用ヘルメットを購入しなくても最初の内はいいでしょう。

インナーパッドは消耗品

インナーパッドはヘルメット着用時の違和感を軽減してくれる役割を果たします。汗を吸収しやすい性質があり、長期間使用し続ければ劣化も激しくなっていきます。つまりインナーパッドも消耗品なのです。

 

そういったパーツも取り換え可能なロードバイク用ヘルメットもあれば、全く存在しないタイプもあります。購入したいメーカーによって異なりますので確認するようにしましょう。

屋外使用で材質劣化

ロードバイクは屋外で使用するものであって、もちろんロードバイク用ヘルメットも屋外での使用となります。晴れた日でも太陽光による紫外線や、埃や障害物との接触によって劣化は進行していきます。

 

ですので、ロードバイクのケアと同時にロードバイク用ヘルメットのケアも十分行っておく必要があります。ロングライドから帰った後など、ブラシやタオルなどを利用して汚れをふき取るなども行ったり、しっかりと風通しのいい場所で乾かすようにしましょう。

機能性で選ぶ

機能性は、長時間サイクリングを続けるローバイクにおいて欠かせない部分です。大量発汗させてエネルギーを消費し続けるので通気性や軽さといった点はポイントとなってきます。

ヘルメット重量が250g以下が理想

ロードバイクを運転すると、加速しやすい前傾姿勢になります。そうなると頭を少し持ち上げる姿勢になります。支えるために首や肩への負担が大きくなります。

 

ただそうすることで、スムーズな運転が可能となるのですが、その姿勢が継続すると、頭部への負担が大きくなる重いヘルメットを着用していると、長時間運転時に大きくなります。

 

ですので、ヘルメット重量はある程度、強度と耐久性を保ったもので250g以下のヘルメットを選びたいところです。

 

 

通気性◎なタイプを選ぶ

快適性を求めるなら、通気性の良さは欠かすことができない部分です。大量に発汗して走行する環境下がほとんどのロードバイク走行時では、ヘルメットにも付着するため劣化を進行させることになります。

 

夏場だけでなくて、冬場でも坂道を走行していると汗をかくケースが多々あります。ロードバイク用ヘルメットにはシェルという通気孔の穴が存在しており、走行中に風を通す役割を果たします。

 

快適性を求めるのなら、この通気孔をたくさん取り入れた通気性の良さを謳うロードバイク用ヘルメットを選ぶと良いでしょう。

ロードバイク用ヘルメットの人気ランキング10選

第10位

BIANCHI

HELMET BLADE AF

価格:11,664円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビアンキブルーが映える

BIANCHI×LAZERのコラボレーション商品として登場している商品です。デザイン性よくビアンキ伝統のチェレステカラーが取り入れられています。軽量化を図るため、前頭部を保持するバンド部分・ワイヤー部分を一体化するアドバンス・ドロールシスを採用しました。

 

また、22個もの通気孔が準備されており快適性も兼ね備えています。ビアンキ上位モデヘルメットの機能性・軽量性を受け継いだ形となっています。ビアンキのロードバイクに乗る方なら、特にチェックを忘れずに行いましょう。

重量260、290、310(g)サイズS/M/L
第9位

OGK KABUTO

FLAIR マットホワイト

価格:16,385円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

KABUTO史上最軽量モデル

細部にもこだわり作られたロードバイク用ヘルメットです。その軽さはOGK KABUTOの中でも1番です。その魅力以外にも3年無臭効果を持っていたり、日本人の頭にフィットしやすい形状です。

 

軽く扱いやすいロードバイク用ヘルメットを選ぶなら、こちらをおすすめします。OGK KABUTOの製品なので、安心のメーカーであるのもポイントですね。

重量170/185(g)サイズS/M
第8位

OGK KABUTO

CS-1

価格:4,959円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビジネスウエアとしても着用〇

シンプルなデザインでシティーサイクル用としても十分活躍してくれるロードバイク用ヘルメットです。落ち着いた色調と、丸みを帯びた形状は可愛らしさも持ち合わせています。キレイメコーデのスタイリッシュな格好でもしっかりと馴染んでくれます。

 

街乗り感覚で乗る方におすすめです。バイザーが付いており軽量化も図られています。高い耐久性と衝撃吸収性能が両方満たしてくれます。速乾性の優れたメッシュ素材のインナーパッドなど、要点を抑えた設計が私たちのロングライドをアシストしてくれます。

重量265/300(g)サイズXS/SM/L
第7位

GIRO

Savant Helmet

価格:11,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界的なプロチームが愛用

GIROは革新的ヘルメットを多く手掛けると有名なアメリカのメーカーです。世界の自転車業界で有名なプロライダースチームでも愛用されています。海外のブランドなので横幅は狭めです。サイズ感は確認してからの購入をおすすめします。

 

Savantは、エントリーモデルになります。25もの通気口を設けて快適性をアップ。また、軽さにも定評がありわずか226g(Mサイズ時)です。調節可能なRoc Loc 5フィットを採用、自分に合ったサイズに合わせられます

重量226gサイズS/M/L
第6位

POC

Octal Raceday

価格:29,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

独創的なデザインと軽さが魅力

こちらのロードバイク用ヘルメットは、北欧テイストなデザインで有名なメーカーです。ウインタースポーツ用やサイクリング用のヘルメットを手掛けています。デザインもシンプルで独創的。見る人の目を虜にします。

 

そこに加えて機能性と安全性にも定評があり、ユーザーからの信頼も厚いです。同メーカーの中でも軽量モデルなのがOctalです。1番サイズの小さなSサイズだと185gとなっており、もっとも大きいLサイズでも225gとなっています。

 

安全性を確保できる厚みは保たせてありますが、必要部分のみに限定したことで余分な重さは削り軽さをキープしました。軽量化とプロテクション機能との両立を図れたモデルとなっています。

重量185/195/225(g)サイズS/M/L
第5位

Giro

Foray - Road Bike Helmet

価格:8,350円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界を魅了するフォルムが魅力

GIROのエントリーモデルのForayですが、注目はその美しく映えるフォルムです。エントリーモデルの中にはないその形状を導き出している裏には同メーカートップモデルとなるSYNTHEのデザインを採用して作られているからです。

 

機能性でも、自転車用ヘルメットを牽引するGIROならではの特徴が多々見受けられます。その1つにスーパーフィットエンジニアリングというものがあり、5段階のサイズ調整が可能です。それにより集中した走行ができるようになっています。

 

安全性にも配慮されMIPSというGIRO独自の安全性を高める機能を搭載しています。上位モデルにも同様の安全機能が搭載されており、頭に加わる衝撃への対応はエントリーモデルといえど変わりません

重量262gサイズM/L
第4位

メット

リヴァーレ HES

価格:12,830円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

期待を裏切らないマッチングするフィット感が魅力

メットも優秀なロードバイク用ヘルメットを多く販売している自転車メーカーです。ブラック・シアンなどの色とよく合う色味なのも魅力です。サイズ調整もしっかりと行えるので、頭にしっかりとフィットします。

 

空気を良く通し、クーリング機能には定評のあるヘルメットです。背面に大きく開いた通気口がありエアロ効果を発揮し、クーリング機能を維持します。また、軽量ながら強度も維持するHESテクノロジーを採用しているため、安全面でも安心です。

重量230gサイズM/L
第3位

GIRO

MONTARO MIPS

価格:26,162円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

動画撮影にも適したモデル

ロードバイクに乗られている方の中で、動画を撮りたいという方がいませんか。旅先で観た景色・風景を動画として残して共有したいという方も少なからずいるかと思います。

 

レースに参加している方でも後からライディングコースの状態を再確認したり、分析も行えるメリットがあり、そういった動画撮影に適したローバイク用ヘルメットがMONTARO MIPSです。

 

ゴーグルをヘルメットへマウントできるフルカメラマウント機能により、カメラやライトの着脱を簡単にします。また、Roc Loc Airフィットシステムで通気性とフィット感を向上してくれるため走行に集中することができます。

重量370gサイズM/L
第2位

OGK KABUTO

FIGO G-1マットブラック

価格:5,910円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レース参加も可能なエントリーモデル

OGK KABUTOのエントリーモデル「FIGO」の魅力は、5000円台と価格が安いにもかかわらず、JCF公認でレースへの参加もできる点です。そして、エントリーモデルとは思えないクオリティの高さでコストパフォーマンスも高く、あなたも驚くでしょう。

 

機能面についても、ダイヤルを回すだけで調節が簡単な3段階ダイヤル調節機能や、リアリフレクターによって夜間での視認性を高めてくれたり、充実した機能を搭載しています。ロードバイク初めての購入にピッタリです。

重量235/260(g)サイズM/L (頭囲 57cm~60cm未満)
第1位

KASK

PROTONE

価格:25,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロレーサーも愛用

ロードバイクは、走行スピードも非常に速いです。そのため、自転車に乗ることは法的義務はなくても必須になってきます。事故を起こせば、ただ骨折するだけでなく命にも関わってくるから決して自転車だからと安易に考えていてはいけません。

 

こちらのローバイク用ヘルメットはとにかく軽いです。軽さは自転車パーツとして重要事項で、軽さに比例して価格も上昇しますので、価格はローバイク用ヘルメットの中でも高い位置にあると言えます。

 

しかしながら、それに見合った機能は搭載しており、そしてこちらはツールドフランスに優勝した選手が使用していたことでも有名で、知名度も高いのです。ロードバイクで走っていても一目置かれる存在になるかもしれません。

重量230/295(g)サイズM/L

ロードバイク用ヘルメットの比較一覧表

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    KASK

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    OGK KABUTO

  • 3
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    GIRO

  • 4
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    メット

  • 5
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    Giro

  • 6
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    POC

  • 7
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    GIRO

  • 8
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    OGK KABUTO

  • 9
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    OGK KABUTO

  • 10
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    BIANCHI

  • 商品名
  • PROTONE
  • FIGO G-1マットブラック
  • MONTARO MIPS
  • リヴァーレ HES
  • Foray - Road Bike Helmet
  • Octal Raceday
  • Savant Helmet
  • CS-1
  • FLAIR マットホワイト
  • HELMET BLADE AF
  • 特徴
  • プロレーサーも愛用
  • レース参加も可能なエントリーモデル
  • 動画撮影にも適したモデル
  • 期待を裏切らないマッチングするフィット感が魅力
  • 世界を魅了するフォルムが魅力
  • 独創的なデザインと軽さが魅力
  • 世界的なプロチームが愛用
  • ビジネスウエアとしても着用〇
  • KABUTO史上最軽量モデル
  • ビアンキブルーが映える
  • 価格
  • 25950円(税込)
  • 5910円(税込)
  • 26162円(税込)
  • 12830円(税込)
  • 8350円(税込)
  • 29800円(税込)
  • 11980円(税込)
  • 4959円(税込)
  • 16385円(税込)
  • 11664円(税込)
  • 重量
  • 230/295(g)
  • 235/260(g)
  • 370g
  • 230g
  • 262g
  • 185/195/225(g)
  • 226g
  • 265/300(g)
  • 170/185(g)
  • 260、290、310(g)
  • サイズ
  • M/L
  • M/L (頭囲 57cm~60cm未満)
  • M/L
  • M/L
  • M/L
  • S/M/L
  • S/M/L
  • XS/SM/L
  • S/M
  • S/M/L

正しいロードバイク用ヘルメットの付け方

ローバイク用ヘルメットが重要なのは理解して、購入したはいいものの被り方がゆるゆるで被っている意味がないなんてことが無いようにしっかりと付け方を知っておきましょう。

ヘルメットの位置は眉上にセッティング

ヘルメットは浅めに被っている方も街中を走行するロードバイクを見かけても散見されます。しかし、それでは事故に遭遇した時に、しっかりと頭を守ってくれません。ヘルメットは深く被るのが原則です。

 

ポイントとしては、ヘルメットの位置を眉上くらいまで深く被ることです。しっかりとそのラインまですっぽり被ることで、しっかりと頭を保護してくれます。注意しましょう。

ストラップは指が2‐3本入るのが理想

購入当初は自由に調整できるように長く設定されていることが多いストラップ部分ですが、眉上ラインまでしっかりと被ることができたら、次は長さの調節を行います。バックルを緩め、指が2~3本入る幅がもっともバランスのいい位置です。

 

緩すぎると、衝撃でヘルメットが飛んでしまいますし、逆に締めすぎると走行時も首周りが苦しくて不快に感じてしまいます。適切な締め具合が大切です。

 

また、アジャストロックの調整も同時に行いましょう。しっかりと頭をホールドしてくれる調整部分になります。きつく締めすぎると頭が痛くなってしまいます。前後左右に頭を振ってずれなければ大丈夫なので、締めすぎないように注意して、この部分も調整しましょう。

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まとめ

ロードバイク用ヘルメットも種類は豊富で悩みどころですが、自分の頭の大きさに合ったものを適切に選ぶようにして見つけていくと、後悔なく購入することができ、長期にわたって使用し続けられるお気に入りのロードバイク用ヘルメットを手にすることができます。ベストなものを選べるように記事を参考にしてください。

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