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【2020年最新】ロードバイク用ヘルメットおすすめ人気ランキング15選

ロードバイクは、サイクリング時30km/h以上のスピードが出るバイクです。転倒時の衝撃も大きくロードバイク用ヘルメットは必須です。最近のロードバイク用ヘルメットは日本人とよく合うサイズで、小さいものやレディース用も各メーカーが販売されているので要チェックです。

ヘルメットでロードバイクを安全に楽しもう!

ヘルメットは安全に走行するための必須アイテム。自転車は道路交通法上「軽車両」に分類される乗り物です。さまざまなルールが課せられていますが、基本的には車道を走行する必要があります。

 

しかし、自転車においてはヘルメットの着用は義務付けられていません。着用は個人の判断に委ねられています。ロードバイクに乗る人の中には「ヘルメットは必要ない」という意見の方もいますが、ヘルメットを装着することで避けられる怪我や救える命があることを覚えておいてください。

 

今回はロードバイク用ヘルメットを特集します。ヘルメットの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介していきます。購入を迷っている方はぜひ参考にしてみてください。

ロードバイク用ヘルメットの選び方

ロードバイクやクロスバイク・ミニベロなど、多種多様な自転車が注目されている昨今、ロードバイク用ヘルメットもおしゃれでデザイン性の優れたものや、軽くてコンパクトな機能性の高いものなど、ラインナップも進化してきました。これから紹介するポイントを抑えてヘルメットを選びましょう。

自分の頭に合った形を選ぶ

まず、自分の頭にフィットするものを選ぶようにしましょう。ブカブカばヘルメットでは、前後に動いてしまい視界不良を招くうえ、事故が起こったときにしっかり頭を守れません。そのような事態にならないようにサイズ確認は最重要です。

 

また、頭部の形にも注意が必要です。日本を含めたアジア圏とヨーロッパ圏の人とでは、頭の形が異なるといわれています。日本人の頭は横に広い形状の方が多く、欧米ブランドのものだとフィットしない可能性も。もちろん個人差があるので覚えておいてください。

 

欧米ブランドのヘルメットが欲しい方は、アジア圏のサイズ感と合う「アジアフィット」「ジャパンフィット」と記載のあるヘルメットもあるのでチェックしてみましょう。国産メーカーのものであれば、日本人の頭に合わせて作られているものも多い傾向にあります。

安全基準を満たしているものを選ぶ

ヘルメットはファッションアイテムではなく頭部を衝撃から守るプロテクターの役割を担う大切なものです。安全基準が設けられているので、基準を満たす安全性の高いロードバイク用ヘルメットを選ぶようにしましょう。

 

一定の基準をクリアしたものに与えられ「JCF認定」「SG規格」「CE規格」が該当します。ロードバイクのレースに参加する方は必須のJCF認定SG規格やCE規格は日本だけでなく、世界的に認められた安全基準をクリアしています。

メーカーで選ぶ

安全性の高いヘルメットを購入するためには、ブランドやメーカーについても知っておくとよいでしょう。ここでは、特に人気のあるメーカーをご紹介していきます。

ビアンキ(BIANCHI)

ビアンキはバイクレースの祭典であるツールドフランスにも登場する有名な自転車メーカーです。ビアンキから販売されているヘルメットは、おしゃれでデザイン性に富んでいることが特徴。

 

スカイブルー(チェレステ)は、ビアンキの代名詞といっても過言ではありません。特徴的な青緑色は約130年の歴史をもち、ユーザーを虜にするブランドアイコンにまで育て上げたビアンキ象徴カラーです。機能面も十分、スペックを満たしてくれます。

 

ロードバイク・ヘルメットともにビアンキで揃えているという方も多く、非常に人気のメーカーです。

OGK カブト(OGK Kabuto)

OGK Kabutoは、フルフェイスやハーフタイプまでさまざまなヘルメットを手掛けているヘルメットや車両周辺部品メーカー。

 

OGK Kabutoは自転車に乗る日本人にフィットする製品を手掛けることコンセントに製造・販売を行っています。コストパフォーマンスも非常に高いと評判のメーカーです。

GIRO

GIROも人気が高く評判が良いメーカーです。先進性が高く、画期的な構造を先立って取り入れたことで、今の自転車用ヘルメットが存在するともいわれています。その先駆的な発想力は今でも引き継がれており、周囲の自転車用ヘルメットメーカーにも影響を与え続けています

 

GIROはアメリカのブランドではありますが、アジアンフィットモデルを準備しており、日本人に合ったロードバイク用ヘルメットが数多くあります。自転車が人生に与える影響力を信じて、ライダー目線の商品を数多く生み出し続けるメーカーです。

機能性で選ぶ

ここでは風通しの良さや軽さを機能性として説明していきます。ロードバイクでの運動は大量に汗をかくこともあるので、これらのポイントは要チェックです。

重量は250g以下が理想

ロードバイクは、加速しやすい前傾姿勢になって運転することが多い乗り物です。前傾姿勢になると、前方を確認するために頭を少し持ち上げることになります。

 

スムーズな運転を可能にする姿勢ですが、この姿勢は頭部や首・肩に負担となる姿勢です。重たいヘルメットを装着すると、当然この負担も大きくなるので注意が必要です。

 

ヘルメット重量はある程度、強度と耐久性を保ったもので250g以下のヘルメットを選ぶようにしましょう。

通気性が良いタイプを選ぶ

快適性を求めるなら、通気性の良さは欠かせません。夏場だけでなく、冬場でも汗をかくシーンが多々あります。快適性を求めるのなら、この通気孔がたくさんあるヘルメットがおすすめ。通気性の良さを謳うロードバイク用ヘルメットを選ぶと良いでしょう。

 

汗がヘルメット内に付着すると、臭いはもちろん劣化の原因にもなります。ヘルメットを長持ちさせるためにも、通気性は需要な要素なので注意してください。

ロードバイク用ヘルメットの人気ランキング10選

第15位

OGK KABUTO(オージーケーカブト)

VITT (ヴィット)

価格:9,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトな形状を追及したシールド付きヘルメット

国産メーカー、オージーケーカブトのヘルメットです。コンパクトさを追求した設計で小さめのシルエットが特徴。眼鏡と干渉しないシールド付きで機能性も抜群です。

 

口コミでも、通常のゴーグルでは防げない虫などをしっかりとガードできるという高い評価が見られました。眼鏡と併用できることもポイントで普段使いできるロードバイク用ヘルメットです。

重量未記載サイズS/M 頭囲(55-58cm)・XL/XXL 頭囲(60-63cm)
第14位

IZUMIYA

自転車 ヘルメット ロードバイク (ブラック)

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アジャスターダイヤルで簡単にサイズ調節が可能!

ダイヤル操作で簡単にフィットさせることができるロードバイク用ヘルメットです。前頭部・側頭部・頭頂部・後頭部・合わせて18個の通気孔付き。さまざまな角度から風を通してムレにくく、快適な付け心地も魅力。

 

また、スポーツサングラスと眼鏡ケースが付属していることもポイントです。日差しのつよい昼間でも安全かつ快適に運転できます。

重量約200 gサイズM/L:54-62cm
第13位

MOON

自転車 ヘルメット ロードバイク 男女兼用 (MV-29121-L)

価格:2,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

CPSC安全性認証済み!きれいな流線形が特徴のロードバイク用ヘルメット

この商品の特徴はCPSC安全性認証を受けていること。特別なテスト基準をクリアしているので、万が一の事故でも安全性は抜群です。

 

また、重さが約205gであることもポイント。首や肩の負担にならない超軽量設計なのが嬉しい限りです。カラー展開も豊富で、自分好みのヘルメットが見つかります。

重量約205gサイズM(22-23)インチ、L(23-24)インチ
第12位

KINGBIKE

自転車 ヘルメット

価格:2,599円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

男女兼用の自転車用ヘルメット!

通気穴が24個もついている通気性抜群のロードバイク用ヘルメットです。ヘルメット内部にこもる熱気を効率良く排出できることがポイント。また、米国CPSC安全認証を受けていることもおすすめのポイントです。

 

携帯用バッグや取り外し可能なサンバイザーも付属している、おすすめのヘルメットです。

重量約235gサイズM/L(56-60CM)・L/XL(59-63CM)
第11位

Shinmax

069式自転車ヘルメット, LEDライト・シールドサンバイザー付き

価格:2,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マットシェルとEPS構造の融合でデザイン性の高さが魅力のヘルメットです。高密度で耐久性の高いPVC&PC・EPSフォームを使用。衝撃を吸収し、衝突時の衝撃を効果的に軽減してくれます。

 

ヘルメットの後部にはテールランプもついており、夜間の走行でも安心。専用のゴーグルも付属しているので昼間でも快適に使用できるヘルメットです。

重量284 gサイズ 57-61cm
第10位

BIANCHI

HELMET BLADE AF

価格:11,664円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビアンキブルーが映える

BIANCHI×LAZERのコラボレーション商品として登場している商品です。デザイン性よくビアンキ伝統のチェレステカラーが取り入れられています。軽量化を図るため、前頭部を保持するバンド部分・ワイヤー部分を一体化するアドバンス・ドロールシスを採用しました。

 

また、22個もの通気孔が準備されており快適性も兼ね備えています。ビアンキ上位モデヘルメットの機能性・軽量性を受け継いだ形となっています。ビアンキのロードバイクに乗る方なら、特にチェックを忘れずに行いましょう。

重量260、290、310(g)サイズS/M/L
第9位

OGK KABUTO

FLAIR マットホワイト

価格:16,385円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

KABUTO史上最軽量モデル

細部にもこだわり作られたロードバイク用ヘルメットです。その軽さはOGK KABUTOの中でも1番です。その魅力以外にも3年無臭効果を持っていたり、日本人の頭にフィットしやすい形状です。

 

軽く扱いやすいロードバイク用ヘルメットを選ぶなら、こちらをおすすめします。OGK KABUTOの製品なので、安心のメーカーであるのもポイントですね。

重量170/185(g)サイズS/M
第8位

OGK KABUTO

CS-1

価格:4,959円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビジネスウエアとしても着用〇

シンプルなデザインでシティーサイクル用としても十分活躍してくれるロードバイク用ヘルメットです。落ち着いた色調と、丸みを帯びた形状は可愛らしさも持ち合わせています。キレイメコーデのスタイリッシュな格好でもしっかりと馴染んでくれます。

 

街乗り感覚で乗る方におすすめです。バイザーが付いており軽量化も図られています。高い耐久性と衝撃吸収性能が両方満たしてくれます。速乾性の優れたメッシュ素材のインナーパッドなど、要点を抑えた設計が私たちのロングライドをアシストしてくれます。

重量265/300(g)サイズXS/SM/L
第7位

GIRO

Savant Helmet

価格:11,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界的なプロチームが愛用

GIROは革新的ヘルメットを多く手掛けると有名なアメリカのメーカーです。世界の自転車業界で有名なプロライダースチームでも愛用されています。海外のブランドなので横幅は狭めです。サイズ感は確認してからの購入をおすすめします。

 

Savantは、エントリーモデルになります。25もの通気口を設けて快適性をアップ。また、軽さにも定評がありわずか226g(Mサイズ時)です。調節可能なRoc Loc 5フィットを採用、自分に合ったサイズに合わせられます

重量226gサイズS/M/L
第6位

POC

Octal Raceday

価格:29,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

独創的なデザインと軽さが魅力

こちらのロードバイク用ヘルメットは、北欧テイストなデザインで有名なメーカーです。ウインタースポーツ用やサイクリング用のヘルメットを手掛けています。デザインもシンプルで独創的。見る人の目を虜にします。

 

そこに加えて機能性と安全性にも定評があり、ユーザーからの信頼も厚いです。同メーカーの中でも軽量モデルなのがOctalです。1番サイズの小さなSサイズだと185gとなっており、もっとも大きいLサイズでも225gとなっています。

 

安全性を確保できる厚みは保たせてありますが、必要部分のみに限定したことで余分な重さは削り軽さをキープしました。軽量化とプロテクション機能との両立を図れたモデルとなっています。

重量185/195/225(g)サイズS/M/L
第5位

Giro

Foray - Road Bike Helmet

価格:8,350円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界を魅了するフォルムが魅力

GIROのエントリーモデルのForayですが、注目はその美しく映えるフォルムです。エントリーモデルの中にはないその形状を導き出している裏には同メーカートップモデルとなるSYNTHEのデザインを採用して作られているからです。

 

機能性でも、自転車用ヘルメットを牽引するGIROならではの特徴が多々見受けられます。その1つにスーパーフィットエンジニアリングというものがあり、5段階のサイズ調整が可能です。それにより集中した走行ができるようになっています。

 

安全性にも配慮されMIPSというGIRO独自の安全性を高める機能を搭載しています。上位モデルにも同様の安全機能が搭載されており、頭に加わる衝撃への対応はエントリーモデルといえど変わりません

重量262gサイズM/L
第4位

メット

リヴァーレ HES

価格:12,830円(税込)

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期待を裏切らないマッチングするフィット感が魅力

メットも優秀なロードバイク用ヘルメットを多く販売している自転車メーカーです。ブラック・シアンなどの色とよく合う色味なのも魅力です。サイズ調整もしっかりと行えるので、頭にしっかりとフィットします。

 

空気を良く通し、クーリング機能には定評のあるヘルメットです。背面に大きく開いた通気口がありエアロ効果を発揮し、クーリング機能を維持します。また、軽量ながら強度も維持するHESテクノロジーを採用しているため、安全面でも安心です。

重量230gサイズM/L
第3位

GIRO

MONTARO MIPS

価格:26,162円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

動画撮影にも適したモデル

ロードバイクに乗られている方の中で、動画を撮りたいという方がいませんか。旅先で観た景色・風景を動画として残して共有したいという方も少なからずいるかと思います。

 

レースに参加している方でも後からライディングコースの状態を再確認したり、分析も行えるメリットがあり、そういった動画撮影に適したローバイク用ヘルメットがMONTARO MIPSです。

 

ゴーグルをヘルメットへマウントできるフルカメラマウント機能により、カメラやライトの着脱を簡単にします。また、Roc Loc Airフィットシステムで通気性とフィット感を向上してくれるため走行に集中することができます。

重量370gサイズM/L
第2位

OGK KABUTO

FIGO G-1マットブラック

価格:5,910円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レース参加も可能なエントリーモデル

OGK KABUTOのエントリーモデル「FIGO」の魅力は、5000円台と価格が安いにもかかわらず、JCF公認でレースへの参加もできる点です。そして、エントリーモデルとは思えないクオリティの高さでコストパフォーマンスも高く、あなたも驚くでしょう。

 

機能面についても、ダイヤルを回すだけで調節が簡単な3段階ダイヤル調節機能や、リアリフレクターによって夜間での視認性を高めてくれたり、充実した機能を搭載しています。ロードバイク初めての購入にピッタリです。

重量235/260(g)サイズM/L (頭囲 57cm~60cm未満)
第1位

KASK

PROTONE

価格:25,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロレーサーも愛用

ロードバイクは、走行スピードも非常に速いです。そのため、自転車に乗ることは法的義務はなくても必須になってきます。事故を起こせば、ただ骨折するだけでなく命にも関わってくるから決して自転車だからと安易に考えていてはいけません。

 

こちらのローバイク用ヘルメットはとにかく軽いです。軽さは自転車パーツとして重要事項で、軽さに比例して価格も上昇しますので、価格はローバイク用ヘルメットの中でも高い位置にあると言えます。

 

しかしながら、それに見合った機能は搭載しており、そしてこちらはツールドフランスに優勝した選手が使用していたことでも有名で、知名度も高いのです。ロードバイクで走っていても一目置かれる存在になるかもしれません。

重量230/295(g)サイズM/L

ロードバイク用ヘルメットの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    KASK

  • 2
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    OGK KABUTO

  • 3
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    GIRO

  • 4
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    メット

  • 5
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    Giro

  • 6
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    POC

  • 7
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    GIRO

  • 8
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    OGK KABUTO

  • 9
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    OGK KABUTO

  • 10
    アイテムID:5083860の画像

    BIANCHI

  • 11
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    Shinmax

  • 12
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    KINGBIKE

  • 13
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    MOON

  • 14
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    IZUMIYA

  • 15
    アイテムID:5193100の画像

    OGK KABUTO(オージーケーカブト)

  • 商品名
  • PROTONE
  • FIGO G-1マットブラック
  • MONTARO MIPS
  • リヴァーレ HES
  • Foray - Road Bike Helmet
  • Octal Raceday
  • Savant Helmet
  • CS-1
  • FLAIR マットホワイト
  • HELMET BLADE AF
  • 069式自転車ヘルメット, LEDライト・シールドサンバイザー付き
  • 自転車 ヘルメット
  • 自転車 ヘルメット ロードバイク 男女兼用 (MV-29121-L)
  • 自転車 ヘルメット ロードバイク (ブラック)
  • VITT (ヴィット)
  • 特徴
  • プロレーサーも愛用
  • レース参加も可能なエントリーモデル
  • 動画撮影にも適したモデル
  • 期待を裏切らないマッチングするフィット感が魅力
  • 世界を魅了するフォルムが魅力
  • 独創的なデザインと軽さが魅力
  • 世界的なプロチームが愛用
  • ビジネスウエアとしても着用〇
  • KABUTO史上最軽量モデル
  • ビアンキブルーが映える
  • 男女兼用の自転車用ヘルメット!
  • CPSC安全性認証済み!きれいな流線形が特徴のロードバイク用ヘルメット
  • アジャスターダイヤルで簡単にサイズ調節が可能!
  • コンパクトな形状を追及したシールド付きヘルメット
  • 価格
  • 25950円(税込)
  • 5910円(税込)
  • 26162円(税込)
  • 12830円(税込)
  • 8350円(税込)
  • 29800円(税込)
  • 11980円(税込)
  • 4959円(税込)
  • 16385円(税込)
  • 11664円(税込)
  • 2999円(税込)
  • 2599円(税込)
  • 2680円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 9999円(税込)
  • 重量
  • 230/295(g)
  • 235/260(g)
  • 370g
  • 230g
  • 262g
  • 185/195/225(g)
  • 226g
  • 265/300(g)
  • 170/185(g)
  • 260、290、310(g)
  • 284 g
  • 約235g
  • 約205g
  • 約200 g
  • 未記載
  • サイズ
  • M/L
  • M/L (頭囲 57cm~60cm未満)
  • M/L
  • M/L
  • M/L
  • S/M/L
  • S/M/L
  • XS/SM/L
  • S/M
  • S/M/L
  • 57-61cm
  • M/L(56-60CM)・L/XL(59-63CM)
  • M(22-23)インチ、L(23-24)インチ
  • M/L:54-62cm
  • S/M 頭囲(55-58cm)・XL/XXL 頭囲(60-63cm)

ヘルメットは消耗品!費用対効果を確認

コストが10,000円かかったとして、それに見合った成果を果たしてくれたかを費用対効果と言います。その費用対効果は、私達の命を預かるヘルメット選びの中でも肝となる部分でしょう。

ヘルメットの寿命は約3年

使用可能なヘルメットの目安は約3年と言われています。使い続けていくと汗、皮脂などによって劣化を発生します。ヘルメット内側は発泡ライナーが取り付けられているのですが、衝撃や水分に弱い性質なのです。

 

つまり、地面へ落とした際の衝撃による破損や、汗・雨による劣化が早いのです。未使用な状態であっても、時間経過とともに内部ガスが抜けてきて劣化を招きます。

 

ロードバイク用ヘルメットは、半永久的に使い続けられるものではないことを示しています。これは、考え方次第かもしれませんが、プロのレースに参加するような方を除いて、あまりにも高額なロードバイク用ヘルメットを購入しなくても最初の内はいいでしょう。

インナーパッドは消耗品

インナーパッドはヘルメット着用時の違和感を軽減してくれる役割を果たします。汗を吸収しやすい性質があり、長期間使用し続ければ劣化も激しくなっていきます。つまりインナーパッドも消耗品なのです。

 

そういったパーツも取り換え可能なロードバイク用ヘルメットもあれば、全く存在しないタイプもあります。購入したいメーカーによって異なりますので確認するようにしましょう。

屋外使用で材質劣化

ロードバイクは屋外で使用するものであって、もちろんロードバイク用ヘルメットも屋外での使用となります。晴れた日でも太陽光による紫外線や、埃や障害物との接触によって劣化は進行していきます。

 

ですので、ロードバイクのケアと同時にロードバイク用ヘルメットのケアも十分行っておく必要があります。ロングライドから帰った後など、ブラシやタオルなどを利用して汚れをふき取るなども行ったり、しっかりと風通しのいい場所で乾かすようにしましょう。

正しいロードバイク用ヘルメットの付け方

ローバイク用ヘルメットが重要なのは理解して、購入したはいいものの被り方がゆるゆるで被っている意味がないなんてことが無いようにしっかりと付け方を知っておきましょう。

ヘルメットの位置は眉上にセッティング

ヘルメットは浅めに被っている方も街中を走行するロードバイクを見かけても散見されます。しかし、それでは事故に遭遇した時に、しっかりと頭を守ってくれません。ヘルメットは深く被るのが原則です。

 

ポイントとしては、ヘルメットの位置を眉上くらいまで深く被ることです。しっかりとそのラインまですっぽり被ることで、しっかりと頭を保護してくれます。注意しましょう。

ストラップは指が2‐3本入るのが理想

購入当初は自由に調整できるように長く設定されていることが多いストラップ部分ですが、眉上ラインまでしっかりと被ることができたら、次は長さの調節を行います。バックルを緩め、指が2~3本入る幅がもっともバランスのいい位置です。

 

緩すぎると、衝撃でヘルメットが飛んでしまいますし、逆に締めすぎると走行時も首周りが苦しくて不快に感じてしまいます。適切な締め具合が大切です。

 

また、アジャストロックの調整も同時に行いましょう。しっかりと頭をホールドしてくれる調整部分になります。きつく締めすぎると頭が痛くなってしまいます。前後左右に頭を振ってずれなければ大丈夫なので、締めすぎないように注意して、この部分も調整しましょう。

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おすすめのロードバイク用ヘルメットで出かけよう

ロードバイク用ヘルメットも種類は豊富で悩みどころですが、自分の頭の大きさに合ったものを適切に選ぶようにして見つけていくと、後悔なく購入することができ、長期にわたって使用し続けられるお気に入りのロードバイク用ヘルメットを手にすることができます。ベストなものを選べるように記事を参考にしてください。

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