記事ID138741のサムネイル画像

【食事の一品に】人気のスムージーミキサーおすすめランキング10選

とても便利な家電の1つ、スムージーミキサー。そんなスムージーミキサーのおすすめ商品をランキング形式でご紹介。また、おしゃれなものから1人暮らしに適したもの、ミキサー料理のおすすめ、そしてスムージーミキサーの選び方もご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。

スムージーミキサーでどんなことができる?

スムージーミキサーで出来ることとは、どんなことなのでしょうか。基本的なものを分かりやすくご紹介していきます。

氷を砕いて冷たいスムージー作り

本来スムージーとは、凍った状態の野菜や果物から作るジュースのことを指しますが、最近では生の状態の野菜や果物に氷を加えて作るスムージーも主流となっています。そのため、スムージーミキサーの中には氷も砕けるタイプのものもあります。

 

もし野菜などの素材を凍らせず氷を用いてスムージーを作りたい人は、氷を砕けるタイプのスムージーミキサーがおすすめです。冷凍室がいっぱいで野菜や果物を冷凍できるスペースがないという人にもおすすめのタイプとなっています。

100%ジュースが作れる

スムージーミキサーはスムージーだけでなく、生の野菜や果物を使った100%のジュースももちろん作ることができます。素材だけを使ったものや、牛乳などを入れてお子様向けに飲みやすくしたものも作ることができます

 

健康志向で豆乳などを入れても美味しい飲み物が作れるのでおすすめです。スムージーミキサー1つあれば小さなお子様からご年配の方まで幅広く楽しめますので、飲むものから健康志向にしてみてはいかがでしょうか。

そのままボトルとして持ち歩ける

スムージーミキサーの中には、作りたての手作りスムージーをそのままボトルとして持ち歩けるタイプになっているものもあります。そのまま仕事場に、外出先に、遠出に、何かしら飲み物を自宅から持ち出す人におすすめのモデルになっています。

 

大きさもミキサーで作れる量とあり量も多めなので、仕事場の冷蔵庫や車内にクーラーボックスを入れておくなど保冷できるものがあると何度にも分けて飲むことができるので、とても便利ですよ。

スムージーミキサーの選び方

スムージーミキサーは様々なメーカーから多くの種類が販売されています。そんなスムージーミキサーの選び方をご紹介。スムージーミキサー初心者の人も必見です。

ミキサーの刃で選ぶ

スムージーミキサーと一概に言っても、その性能は様々です。特にミキサーの命ともいえる刃は機種によって違うので自分の目的に合わせた刃を選ぶようにしましょう。

平刃のカッターを選ぶ

平刃とはそのまま平たい刃を持ったミキサーのことです。そのため、材料を切ったり刻んだり、主に調理に適したモデルとなっています。ですので、料理に使うことがメインで時折スムージーミキサーとして使いたいという人におすすめのモデルになっています。

 

ただし平刃カッターのモデルを選ぶ際にはスムージーを作る場合には、カッターの都合上時間がかかることがありますので、急いでいる朝などスムージーを作るのにあまり時間を割けない人にはおすすめできません。

 

逆にまとまった時間が取れたり、暇な時にスムージーを作ろうと思っている人には、食材にこだわりながら時間をかけてじっくり作れるので、おすすめのモデルとなっています。自分のミキサーの使用時間に合わせて選ぶようにしましょう。

波刃カッターを選ぶ

この波刃カッターは平刃カッターよりも効率的に素材を切り刻むことができますので、効率性を考えた購入を考えているという人にはおすすめのモデルになっています。その名の通り、波型のようなカッターが付いたスムージーミキサーとなっています。

 

食材はどのような食材でも難なく切り刻むことができ切り刻む速度も速いため、朝の時間にスムージーを作りたい人など、あまりスムージーを作るのに時間を取れない人におすすめのモデルです。

 

メーカーやモデルによって刃の性能も違うので、自分の使用目的に合わせた適した刃を選ぶようにしましょう。そのためにスムージーミキサーの刃は、選ぶための重要なポイントと言えるでしょう。

ギザ刃カッターを選ぶ

ギザ刃カッターは、その名の通りカッターの刃の部分がギザギザになっているタイプになります。ギザ刃カッターの特徴は食材を細かく切り刻めること。波刃カッターよりもより細かく切り刻めますので、とことんきれいに切り刻みたい人にはおすすめのモデルです。

 

細かく切り刻めば切り刻むほど食物の繊維が気にならなくなりますので、手作りのジュースやスムージーを飲む際にその繊維が気になってしまってなかなか飲むことを楽しめないという人にもおすすめのモデルになっています。

 

また、そうしたギザ刃カッターならではの特徴を使えば、小さなお子様やご年配の方まで幅広い年代で美味しく飲めますので、ご家族で手作りジュースやスムージーを楽しむ際にもおすすめです。ぜひ参考にしてみてくださいね。

ミキサーの性能で選ぶ

スムージーミキサーを選ぶ際に1番と言っていいほど重要なポイントは、やはりミキサーの性能です。どのような選び方をすればいいのかご紹介します。

ミキサーのパワーで選ぶ

スムージーや手作りのジュースを作る上で欠かせないのが、そのミキサーのパワー。特に野菜や果物と共に氷を砕いて作るスムージーの場合には、氷を砕くパワーも必要となります。そうした固いものを入れる場合にはパワーのあるミキサーが必需品となりますよね。

 

また凍った状態の野菜や果物を使う場合にも、同様にパワーのあるスムージーミキサーを選ぶ必要があります。凍った状態の野菜や果物は氷同等に固いので、どれぐらいのパワーが発揮できるのか、よく調べてから購入するようにしましょう。

 

ちなみに、消費電力が多ければ多いほどミキサーのパワーは強くなります。ですので目安の1つとして消費電力でもチェックしてみることをおすすめします。そしてその分価格も上がるため、自分なりの予算を先に立てておくことも必要です。

1度に作れる量で選ぶ

スムージーやジュースを作るにも、1度にどれほどの量を作りたいかによってもスムージーミキサーの選び方は変わりますよね。1人暮らしであればコンパクトタイプ、家族の人数が多い場合には量が多く作れた方が便利です。

 

1人暮らしでも家で飲むだけでなく、その後仕事場や出先にスムージーや手作りジュースを持参したい場合には家の内外で飲みきれる量程のサイズ感のものを選んでおくと、何度も作らなくてとても便利です。

 

自分がどれほどの量を飲むのか、もしくは家族がどれぐらいの量を飲むのかを見越して選ぶようにしましょう。多く飲むのに少ない容量では何度も作るのは手間ですし、逆に飲まないのに大容量は不向きです。日頃の飲む量を考えてから選ぶようにしましょう。

安全性や静音機能で選ぶ

スムージーミキサーは作る際にも細心の注意を払わなければいけません。特に小さなお子様がいるご家庭でお子様がいる時に作る場合には、安全性に特化したものを選ぶようにしましょう。上記画像のように滑り止めが付いているものもいいですよね。

 

また、ミキサーを使うと大きな音が響きがちですが、近年のミキサーは静音機能があるミキサーも増えてきています。人が寝静まっている朝早くに作ったり、小さなお子様がお昼寝をしている際に使う予定がある人は、静音機能のあるスムージーミキサーがおすすめです。

 

スムージーミキサーを選ぶ際にはその機能ももちろん重要ですが、そうした安全面や静音機能というのは機能同等に必要不可欠なものになります。生活環境に合わせて自分に最適なモデルを選ぶようにしましょう

自分の使用目的に合わせて選ぶ

スムージーミキサーを選ぶ上で、自分の使用目的に合わせて選ぶこともまたとても大切です。どのような条件が揃っていればいいのか、明確にしてから選ぶようにしましょう。

手入れが簡単なものを選ぶ

ミキサーを使うと手間がかかるのが後片付け。特に使った後に洗う作業は手間がかかって大変ですよね。そんな手間が少しでも軽くなるように手入れが簡単なモデルもスムージーミキサーの中には存在しています。洗い物が苦手な人には、ぜひともおすすめです。

 

また小さなお子様がいて、なかなか目が離せないような環境にある人にもおすすめのモデルになっています。手早く作って簡単に洗えて片付けられることに越したことはありませんよね。また手入れの仕方も、そのミキサーのモデルによって様々です。

 

ですので、どのような手入れの仕方が自分にとってより簡単に片付くのか、その特徴を調べて購入するようにしましょう。オンラインショップで購入する場合でも商品説明で書かれていたりしますので、それを参考にして購入してみてくださいね。

ミキサーの大きさで選ぶ

スムージーミキサーとひとくくりにしても、その形や大きさはメーカーやモデルによってそれぞれ異なります。特にミキサーの大きさは収納スペースの関係もあったり、スムージーや手作りジュースを作る容量にもよって選ぶ大きさが異なってきます

 

スムージーミキサーを収納する際にあまり幅を取りたくない場合、もしくはそこまで収納スペースがない場合には、コンパクトボディのモデルを選びましょう。逆に収納せず出しっぱなしや収納スペースが十分確保できる場合には大きめのモデルでもいいでしょう。

 

ただし飲む量のことも考えなくてはいけませんので、もし飲む量が多く収納スペースがあまりとれない場合には、収納スペースを作るために他の場所を整理整頓してみたり工夫してみてください。折角購入するのですから、やはり快適に使える方がいいですよね。

デザインで選ぶ

スムージーミキサーは、その機能もさることながら、ここ近年ではボトルとしてその後持ち歩けることからスタイリッシュなデザインのものも増えてきています。どうせ買うならば、自分の気に入ったデザインのスムージーミキサーにしたいものですよね。

 

ミキサーを使っている時だけでなく、そのままミキサーを収納せず出したまま保管しておく時にも、気に入ったデザインのミキサーであれば魅せる家電として置いておくこともできますので、キッチンのトータルコーディネートの1つにもすることができます

 

あまり物を置いていないキッチンであれば、1つそうした魅せる家電があることでかえっておしゃれ感も演出できて魅せられるキッチン周りになること間違いなし。ぜひ、スムージーミキサーでキッチンのおしゃれを演出してみてくださいね。

スムージーミキサーの人気おすすめランキング10選

第10位

homgeek

小型ミキサー

価格:3,280円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お手入れ簡単なミキサー

ミキサーを使った後の片づけは面倒になりがちですが、このモデルはお手入れ簡単なトライタン製ボトルとなっているため片付けも億劫になりません。またカッター部分も取り外し可能で隅々までしっかりと洗うことができるので、いつでも清潔に使えます。

 

ミキサー本体は立体的な4枚刃で食材をしっかり細かく刻むことができ、ハイパワーなので液体と一緒であれば氷も砕くことが可能です。ただし、ロックアイスを砕くことはできませんので理解しておきましょう。

 

デザイン性もスタイリッシュで魅せる家電としてもぴったり。またこのミキサーのボトルは取り外すとそのまま持ち歩くこともできるので、屋内だけでなく仕事場や出先に持ち歩きたい人にはぜひおすすめのモデルです。

消費電力230W容量400ml
商品サイズ9cm(幅)×9.8cm(奥行)×31cm(高さ)
第9位

ティファール(T-fal)

ミキサー(BL1301JP)

価格:5,692円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量コンパクトボディのミキサー

りんご約1つ分の約300gしかない軽量性とスリムでコンパクトボディのこのミキサーは、ティファールのミキサーです。それと同時にお手入れもしやすいので洗う際にも負担にならずに簡単に後片付けができます。

 

ミキサーはハイパワーですので氷や凍った果物でも簡単に砕くことができますので、より滑らかな口あたりのスムージーをいつでも美味しく作ることができます。小さなお子様からご年配の方まで皆で楽しめる1台となっています。

 

またミキサー本体は2段階ロックシステムが利くため、安全性も抜群です。スピード調節も2段階できるので、食材や目的に合わせてスピードを変えてより美味しいスムージーやジュースを作ってみましょう。

消費電力300W容量600ml
商品サイズ幅10.5×奥行10.5×高さ31.5cm (ミキサー装着時)
第8位

XVOOX(エクス·ヴォクス)

保護機能付きミキサー

価格:4,999円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

離乳食まで作れる万能ミキサー

このミキサーの特徴の1つとして、スムージーや手作りジュースを作れるだけでなく、小さなお子様の離乳食や介護食、コーヒー粉や粉茶など、1台で何役にもなってくれる万能のミキサーとなっています。そのため小さなお子様がいるご家庭などに便利な1台です。

 

ミキサーのカッター部分はカッター部分を取り外すことなく台座に差し込んだまま洗うことができ、水に流すことで簡単に汚れが落ちる設計になっていますので、手とカッター部分が接触しにくく安全性も高くなっています。

 

また、ボトルでスムージーやジュースを作ると、そのまま外へと持ち出すことができますので、職場で出先でいつでも自分の作った手作りの飲み物を楽しむことができます。このミキサーの万能さをぜひ体感してみてくださいね。

消費電力250W容量600ml
商品サイズ横10.3×縦30.5cm
第7位

HOMEASY

モーター保護機能付きミキサー

価格:5,080円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボトル2つ付き

ボトルサイズが2種類付属したこのミキサーは屋内ではもちろん、屋外にも持ち出せるボトルとなっていますので、自分の欲する量に合わせてサイズを選んで作ることができる便利なミキサーになっています。

 

ミキサーのカッターはステンレス製の4枚刃ですので、切れ味もよくしっかりと素材を切り刻むことができます。また、パワーもパワフルですので角型の氷でも粉砕することができ、美味しいスムージーも作ることができます。

 

ミキサー本体の底の部分には吸盤が装着されているため、ミキサーで作っている間も揺れずにしっかりと安定してくれます。小さなお子様と一緒に作る時でも安心して作れる安心設計になっています。

消費電力300W容量400ml,570ml
商品サイズ400ml(16.9cm),570ml(22.3cm)※いずれもボトルの大きさ
第6位

TeLife

ハイパワーミキサー

価格:3,580円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

独自の6枚刃を採用

このミキサーの特徴は独自の6枚刃を採用したハイパワーのミキサーとなっています。氷を始め固い食材でも粉砕するそのパワーは、作れるものの幅を広げてくれる魅力的な機能の1つとなっています。

 

ミキサー本体は入れる部分は広口なので氷や食材を入れやすく、それでいてコンパクトなので収納スペースもとらずに簡単に収納できます。出しておいてもそこまで邪魔にならないサイズなので後片付けも簡単すっきり。

 

操作はボタン1つでシンプルかつ使いやすく、容量は600mlと大容量なので一杯ずつ飲んだとしても大人2~3人分ぐらいの量を一度で作ることができて便利です。家族皆で楽しむときにはおすすめのモデルです。

消費電力350W容量600ml
商品サイズ幅13.5×奥行13.5×高さ35cm (ミキサー装着時)
第5位

S-POW

小型ミキサー

価格:3,699円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

USBで充電できるミキサー

このミキサーの特徴の1つとして挙げられるのが、USBで充電できること。そのためコードレスで充電さえできていればどこでもこのミキサーでスムージーやジュースを作ることができます。1人暮らしにもおすすめのモデルです。

 

ミキサーごとまるでボトルのように外に持ち運ぶことができるため、出先で買ったフルーツなどで美味しい手作りジュースを、家に帰ってきて氷や冷凍された食材でスムージーを、いつでも手軽に楽しめるのも特徴です。

 

またデザイン性も男女共に持てるおしゃれなデザインとなっており、そのデザインは、ミキサーには思えないほどのスタイリッシュ。おしゃれなミキサーが欲しいと思う人には、ぜひおすすめのモデルになっています。

消費電力126W容量450ml
商品サイズ78×78×240mm
第4位

Rebodo

ミキサー

価格:3,380円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カップカバーも付属

このミキサーは便利な付属品が多く揃えられており、作ったスムージーや手作りジュースをそのまま持ち運べるボトルタイプになっていると共に、そのボトルを入れるためのカバーも一緒に付属。そのため中身を見せたくない人にはおすすめです。

 

またミキサー本体も細かく食材を砕いて氷も砕ける4枚刃とそのハイパワーで、様々な食材でスムージーや手作りジュースを作ることができます。また飲み物だけでなくライスペーストや離乳食なども作ることができとても万能なミキサーになっています。

 

ミキサーの底部分には4か所に滑り止めが付いているので作っている時でも安心安全。またボトルが外れていると本体が動かなかったり、カッター部分には触れることができない設計にもなっていますので、小さなお子様とも楽しく安全に楽しむことができます。

消費電力150W容量300ml
商品サイズ幅6.5×奥行6.5×高さ26cm (ミキサー装着時)
第3位

LAHUKO

USB充電式小型ミキサー

価格:2,980円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低騒音のミキサー

このミキサーはUSB充電式のミキサーとなっており、そのため1度充電するとコンセントいらずでどこでもスムージーや手作りジュースを作れるのが特徴です。小さなお子様がいるご家庭ではお子様の手伝える高さの場所で子供目線で作ってみるのも楽しいですよね。

 

ミキサー本体はとてもコンパクトボディですが、そのボディからは想像できないほどのパワフルなのです。カッターは6枚刃で氷も粉砕するパワーを持っており、凍っている食材でもその他の食材でもしっかりと細かく刻むことができます。

 

またこのミキサーは低騒音のため、朝早くでも夜遅くでも気にすることなくいつでも自分の飲みたいタイミングで手早く簡単に作れます。またお手入れも簡単で、使用後に水を入れて回すだけで十分きれいに洗うことができます。

消費電力容量380ml
商品サイズ直径8cm*高さ22.5cm
第2位

允天貿易

小型ミキサー

価格:3,299円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おしゃれなデザインのミキサー

このミキサーの特徴の1つとして、哺乳瓶と同様の素材Tritan素材でできているため、赤ちゃんでも食事が可能なボトルになっています。そのため親子で同じものを同じ器で食べることができ美味しさも共有できる、とても素敵なミキサーです。

 

ミキサーのカッターは4枚刃となっておりパワフルなので、水やミルクと一緒に氷も砕くことができてスムージーや手作りジュースを幅広く作ることができます。また洗い物も少なく後片付けも楽なのが、このミキサーの特徴でもあります。

 

そしてデザインもスタイリッシュ。見慣れたようなデザインのようでありながら、カラーリングもクールで魅せる家電としても十分に使えます。シンプルだからこそのおしゃれなデザインのこのミキサー、ぜひともおすすめです。

消費電力126W容量400ml
商品サイズ78×78×240mm
第1位

パナソニック(Panasonic)

タンブラーミキサー(MX-XP102-K)

価格:6,893円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

なめらか食感のスムージーに

パナソニックから販売されているこのスムージーミキサーは、コンパクトボディで収納スペースをとらないため、収納する場合でも魅せる家電として見える場所に置いておいても邪魔になりません。

 

カッターは高性能のファイバーカッターを使用しているため、スーパーフード入りのスムージーでも簡単に作ることができます。その作り方は付属しているレシピブックに掲載されていますのでぜひ参考にしてみてくださいね。

 

また食器乾燥機にも対応しているため、タンブラーとパッキンを外したタンブラーのふたをそのまま入れておけばお手入れも簡単に済ませることができます。スムージーも触感なめらかに作れるため、美味しく飲むことができます。

消費電力約260W容量400ml
商品サイズ12.3×12.3×32.7㎝

スムージーミキサーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5081046の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 2
    アイテムID:5081043の画像

    允天貿易

  • 3
    アイテムID:5081040の画像

    LAHUKO

  • 4
    アイテムID:5081039の画像

    Rebodo

  • 5
    アイテムID:5081036の画像

    S-POW

  • 6
    アイテムID:5081034の画像

    TeLife

  • 7
    アイテムID:5081030の画像

    HOMEASY

  • 8
    アイテムID:5081027の画像

    XVOOX(エクス·ヴォクス)

  • 9
    アイテムID:5081026の画像

    ティファール(T-fal)

  • 10
    アイテムID:5081020の画像

    homgeek

  • 商品名
  • タンブラーミキサー(MX-XP102-K)
  • 小型ミキサー
  • USB充電式小型ミキサー
  • ミキサー
  • 小型ミキサー
  • ハイパワーミキサー
  • モーター保護機能付きミキサー
  • 保護機能付きミキサー
  • ミキサー(BL1301JP)
  • 小型ミキサー
  • 特徴
  • なめらか食感のスムージーに
  • おしゃれなデザインのミキサー
  • 低騒音のミキサー
  • カップカバーも付属
  • USBで充電できるミキサー
  • 独自の6枚刃を採用
  • ボトル2つ付き
  • 離乳食まで作れる万能ミキサー
  • 軽量コンパクトボディのミキサー
  • お手入れ簡単なミキサー
  • 価格
  • 6893円(税込)
  • 3299円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 3380円(税込)
  • 3699円(税込)
  • 3580円(税込)
  • 5080円(税込)
  • 4999円(税込)
  • 5692円(税込)
  • 3280円(税込)
  • 消費電力
  • 約260W
  • 126W
  • 150W
  • 126W
  • 350W
  • 300W
  • 250W
  • 300W
  • 230W
  • 容量
  • 400ml
  • 400ml
  • 380ml
  • 300ml
  • 450ml
  • 600ml
  • 400ml,570ml
  • 600ml
  • 600ml
  • 400ml
  • 商品サイズ
  • 12.3×12.3×32.7㎝
  • 78×78×240mm
  • 直径8cm*高さ22.5cm
  • 幅6.5×奥行6.5×高さ26cm (ミキサー装着時)
  • 78×78×240mm
  • 幅13.5×奥行13.5×高さ35cm (ミキサー装着時)
  • 400ml(16.9cm),570ml(22.3cm)※いずれもボトルの大きさ
  • 横10.3×縦30.5cm
  • 幅10.5×奥行10.5×高さ31.5cm (ミキサー装着時)
  • 9cm(幅)×9.8cm(奥行)×31cm(高さ)

スムージーミキサーのおすすめ時短スムージーの作り方【レシピ紹介】

スムージーミキサーで作れるレシピは入れる食材によって無限大。その中でも今回は忙しい朝でも簡単に作れる時短のスムージーレシピをご紹介します。初心者でも簡単に作れますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

りんごヨーグルトスムージーの材料

・りんご:1/2個

・にんじん:4切れ

・ダノンビオプレーンヨーグルト:15g

・水:30cc

りんごヨーグルトスムージーの作り方

1.りんごとにんじんを小さく切っておく。

 

2.小さく切ったりんごとにんじん、そしてヨーグルトと水をミキサーに入れる。

 

3.ミキサーにかけて、できあがり。

まとめ

スムージーミキサーは、小さなお子様からご年配の方まで幅広くみんなで楽しめるものです。1台あれば家族内でも会話が増えること間違いなし。ぜひ1人暮らしのお供に、家族のだんらんに、スムージーミキサーを使って楽しく美味しい生活をしてみてくださいね。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ