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【書きやすくておしゃれ】ボールペンのおすすめ人気ランキング10選

使いやすいボールペンがあるとビジネスや勉強がはかどります。そこで、インクの種類や芯の太さなど、ボールペン選びのおすすめポイントを解説します。また「世界一書きやすい」「プレゼントにぴったり」「学生に人気」などのおすすめのボールペンを人気ランキング形式で紹介します。

使いやすいボールペンを探そう

日本は文具大国などといわれ、11月3日は文化の日であるとともに、文具の日となっているほどです。ボールペンの分野では、三菱鉛筆のジェットストリームが世界一書きやすいボールペンとして、トップシェアを誇っています。

 

そこで、この記事では書きやすいボールペンの選び方などを紹介し、ビジネス用、プレゼント用、筆圧がなくても書けるなど、さまざまな特徴で人気のボールペンを、ランキング形式で紹介します。

ボールペンの選び方

ここでは、押さえておきたい、おすすめのボールペンの選び方を紹介します。

芯の太さで選ぶ

ボールペンの書きやすさ、使いやすさで重要となるのが、まず芯の太さです。小型の手帳など、小さなスペースに書きこむなら、0.3~0.4mmの太さがおすすめです。字画が多い漢字などもくっきり書き込めます。

 

B5サイズなど、一般的なノートの大きさなら、0.5~0.7mmがおすすめです。文房具店などで販売されている人気のボールペンの多くは0.5mmなので、自然にこちらを選んでいるかも知れませんね。

 

太めが好みの人やイラストなどにおすすめなのが、0.7~1.0mmです。太いほうがなめらかに動くと感じる人も多いため、サラサラと大きめの文字でメモを残したい人にも向いています。

インクのタイプで選ぶ

ボールペンのインクのタイプは「油性」「水性」「ゲル」が主な3タイプです。それぞれ特徴があるので、使い方に合わせて選びましょう。

フォーマルな文書におすすめの油性

油性インクを使った油性ボールペンは、耐水性に優れ、長期間色あせることがないのがメリットです。そのため、公文書など重要な書類の記載によく使われます。また、顧客に提出する報告書やサインなどにも、油性ボールペンが向いています。

 

筆圧を加えてもにじみにくいというのも油性ボールペンです。一方、長期間放置するとインクが固まってしまう可能性が高いのがデメリットといえます。

 

特に、キャップ式のボールペンの場合、ついキャップをせずに放置してしまうこともありますよね。油性ボールペンの場合、ペン先の出し方もよく考えて選びましょう。

 

 

書き心地を重視するなら水性

水性インクは粘度が低く、スムーズな書き心地が特徴です。強い筆圧をかけなくてもサラサラと書き込めます。そのため、長い文章を長時間書く、といった場合に向いているのが水性ボールペンです。

 

一方、水に弱いのがデメリットです。たとえば、急な雨でノートが濡れた場合、にじんでしまう場合があります。また、紙の繊維に浸透しやすいのも特徴です。このため裏写りを避けたい重要な書類や、紙が薄い伝票などには不向きです。

良いところどりのゲルインク

ゲルインクは水性インクと油性インクの良いところどりをしたようなインクです。発色性が良いにもかかわらず、にじみにくいのが特徴を持っています。

 

一方、インクの減りが早いのがデメリットです。リフィル(詰め替え用の芯)の交換ができるものが一般的ですが、それでも、他のボールペンに比べて、ややコストがかかります。

 

消せるボールペンとして有名な「フリクションボールペン」もゲルインクです。消せるインクはとても便利ですが、重要な書類は消える恐れがあることに注意しましょう。熱で消えるため、履歴書をコピーされたら真っ白になってしまった、なんて失敗談もあります。

ペン先の出し方で選ぶ

ボールペンには、実にさまざまなペン先の出し方があるものです。しかし、大別すると「ノック式」「キャップ式」「ツイスト(ねじり)式」「振り子式」の4つに分けられます。

スピーディに使えるノック式

ノック式はペン先の逆の端を親指などでノックしてペン先を出す方式です。3色ボールペンなどでは、サイドをノックする形式もあり、これは「サイドノック式」と分類されることもあります。

 

どちらの方式も、片手でスピーディにペンを出せるのがメリットです。電話応対などで、サッと取り出してメモを取りたい場合などに向いています。メモを取る機会が多い人もストレスがかかりにくいためおすすめです。

 

一方、ノックの音が比較的大きいのがデメリットといえます。静かな場所で仕事をするといった場合には、ノック式は不向きです。

しっかり保護のキャップ式

ペン本体と別になったキャップでペン先を保護しているのが、キャップ式です。しっかりとペン先を保護できます。キャップ自体にデザイン性を持たせることができることから、高級ボールペンにもキャップ式が多いのが特徴です。

 

一方、ペン先を出すには通常、両手を使わなければなりません。また、キャップを紛失したり、キャップを外した状態で放置してしまったりしやすいのがデメリットです。

スタイリッシュなツイスト(ねじり)式

ツイスト(ねじり)式のボールペンは、ペン本体をねじることでペン先を出す方式です。ねじる方向で色を選べる多色ボールペンなどもあります。

 

ノック式と比べて、ペン先を出す音が比較的小さいのもメリットです。そのため、接客業や営業職では、ツイスト(ねじり)式のボールペンを愛用する人が多くいます。また、高級ボールペンのなかにも、ツイスト(ねじり)式は多く、選択の幅は広いといえます。

めずらしい振り子式

振り子式のボールペンは、その名のとおり、振り子の原理でペン先を選ぶ仕組みのボールペンです。軸を平行にしたときに上を向いている面を感知するおもりが内臓されており、ノックをした際、このおもりが振り子のように動いてペン先を押し出します。

 

したがって、振り子式の場合は、多色ボールペンが基本です。ペン先を出す音が静かなので、ツイスト(ねじり)式のボールペンと同じように使えます。ただし、慣れるまではむずかしいのがデメリットです。

持ちやすさで選ぶ

指や手になじむボールペンは、使っていて気持ちがいいものです。ボールペンをアクセサリーのように使う人もいますので、一概にはいえませんが、実用性を重視するなら使いやすいものを選びましょう。人間工学を考えた太さやフォルムになったボールペンもあります。

 

表面素材もチェックしましょう。木製や金属製、ラバーグリップなどさまざまな種類のボールペンがあります。重さも重要です。高級ボールペンでは書きやすい重さになっているだけでなく、本体の重量バランスも考慮されており、非常に持ちやすくなっています。

機能で選ぶ

お気に入りのボールペンがひとつあると、何十年もそれ一筋という人も多いようです。しかし、各メーカーはボールペンを進化させ続けています。すべては紹介できませんが、ユニークなボールペン、多機能なボールペンを紹介します。

プラスアルファがうれしいボールペン

多色ボールペンが誕生したときは、誰もがその便利さに驚いたといいます。けれども、今ではそれは定番になっていますよね。各メーカーは定期的に、穴場的なボールペンを販売することがあります。

 

たとえば、パイロットの「アクロボール ホワイトライン」、これは修正テープがペン先の反対側に付いているものです。

 

また、ユニークなところではペン本体の軸にスケールがついているタイプ。何かと便利です。また、プラスドライバーやマイナスドライバーがペン先の反対側に付いているタイプも。技術屋さんには重宝しているのかもしれません。

ハイテクボールペン

ハイテクという言葉自体もはや死語だそうですが、ボールペンという超アナログツールにはハイテクという言葉がぴったりきます。

 

たとえば、スマホやタブレットのスタイラスペン(指の代わりになる)としても使えるボールペンが販売されています。スマホのボタンは小さくてかなわん、といったお父さんにもおすすめです。また、タブレットに直接手入力で書きこんで保存したいといった人も便利に使えることでしょう。

 

ほかにはUSB付、ボイスレコーダー付などなど。スパイグッズが好きな往年の007世代にも、ボールペンジャンルは検索の価値ありです。

プレゼントとしてボールペンを選ぶ

自分用としてではなく、プレゼントとしてボールペンを贈りたいときがあります。大人へのプレゼントなら、やはりブランド品がおすすめです。パーカーやモンブランなど、これぞ王道というブランド品を選んでも、さほど嫌味にならないのもボールペンのプレゼントの良さです。

 

女性の場合は、クリスタルガラス系、男性はブラックを基調としたクラシックな物が人気のようです。

 

学生や子どもへの入学祝いのボールペンとしては、名入れができるボールペンが人気です。やはり、贈り物は大切に使って欲しいもの。名入れのボールペンなら、特別巻がでますし、記念品の価値が増します。

1000円以下のボールペンを選ぶ

実は人気のボールペンは1000円以下が8割以上の市場を独占しています。三菱鉛筆のジェットストリームとユニボール・シグノはトップクラスの人気です。特にジェットストリームは三菱鉛筆の奇跡の復活物語として語られるぐらいの、世界的ヒット商品です。

 

忘れてはならないのはフリクション。ボールペンの歴史の教科書がもしあったら、グラハム・ベルの電話ぐらいに匹敵するのではないでしょうか。学生に断トツの人気です。

 

学生といえば、パイロットのドクターグリップも人気です。腱鞘炎に悩んでいるハードライティングの大人にもおすすめです。ゼブラのサラサ、パイロットのハイテックCも人気商品。コスパが高いボールペンを探すなら1000以下のヒット商品を探してはどうでしょうか。

 

ボールペンの人気ランキング10選

第10位

LAMY

L401

価格:6,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

男性へのプレゼントの定番

LAMYのL401は男性へのプレゼントの定番です。フォルムといい質感といい、万人受けするおすすめのボールペンなので、喜ばれること間違いありません。メタル製のケースが付属しており、黒くてシックな外装箱もプレゼントにぴったりです。

サイズ11(W) ×11(L) ×136(H)㎜重量0.016kg
インク油性太さ0.5mm
ペンの出し方ノック式
第9位

ステッドラー

アバンギャルド 927AG-S

価格:1,517円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタイリッシュな振り子式ボールペン

ステッドラーのアバンギャルド 927AG-Sは、モダンでスタイリッシュな振り子式ボールペンです。金属製なので、重量があるように見えますが、わずか18gの軽さを実現しています。同規格であれば他社商品の芯も使えるので、自分好みにカスタマイズも可能です。

サイズ11.5(W) ×12.5(L) ×148(H)㎜重量0.018kg
インク油性太さ0.5mm
ペンの出し方振り子式
第8位

パーカー

IM

価格:3,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

名入れボールペン

入学祝いにおすすめなのが、パーカーの名入れボールペンです。パーカーならでは高級感と耐久性で、長く愛用してもらえることでしょう。

サイズ長さ約140mm 最大胴軸径 約11mm重量約32g
インク油性太さ0.5mm
ペンの出し方ノック式
第7位

ゼブラ

ブレン

価格:524円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ぶれないボールペン

手の振動がペン先に伝わることにストレスを感じることがある人におすすめなのが、ゼブラのブレンです。「ブレン」は「ぶれん(ぶれない)」ことから名づけられました。筆記振動を制御するブレンシステムにより、ストレスフリーで筆記が可能です。

サイズ最大径11.8×全長143.6mm重量12.3g
インク油性太さ0.5mm
ペンの出し方ノック
第6位

パイロット

Vボール RT

価格:108円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

書くのが早い人におすすめ

水性インクを使用しているパイロットのVボール RTは、さらっとなめらかな書き心地。高速で文字を書いても、かすれることがないと評判です。速乾性もあるので、買いてすぐこすってしまっても、問題ありません。

サイズ軸径11.1×高144mm重量-
インク水性太さ0.5mm
ペンの出し方サイドノック式
第5位

スワロフスキー

ROSE GOLD 5224390

価格:3,949円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

女性へのプレゼントにぴったり

スワロフスキーのボールペンは、女性へのプレゼントとして、とても人気があります。文字を綴る手元にきらめきを添えてくれるので、書く手の心をいつもときめかしてくれるでしょう。

 

カラーバリエーションも15色と抱負なので、相手のイメージにぴったりなものを選べます。

サイズ約14.3 x 1.1 cm重量約31g
インク油性太さ0.7mm
ペンの出し方ツイスト式
第4位

パイロット

フリクションボール4

価格:563円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

消えるボールペン

パイロットのフリクションボール4は、消えるボールペンの4色ボールペンです。温度変化によりインキを無色にする「フリクションインキ」は、ボディ後部のラバーでこすると簡単に消えます。カスも出ないので、デスクも汚れません。

 

芯の太さは0.5mmのものしか販売されていませんが、リフィルを交換すれば、0.38mmのタイプも使えます。

 

Dr.グリップと似たフォルムとラバーグリップに魅力を感じる人も多いようです。特に、Dr.グリップが重いと感じる人におすすめのボールペンです。

 

 

サイズ最大径Φ13.8×全長145mm/重量15.6g重量15.6g
インクゲル(フリクション)太さ0.5mm
ペンの出し方サイドノック式
第3位

ゼブラ

サラサグランド

価格:497円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビジネスでも日常でも使いやすい

ゼブラのサラサグランドは、0.5mm、クリップ付き、手頃な価格、替え芯対応と基本機能が充実していて、ビジネス・プライベートを問わず、使い勝手のよいおすすめのボールペンです。

 

サラサシリーズは、ジェットストリームと比べられることが多い、なめらかな書き心地で人気のゲルインクを採用。写真では見えにくいですが、インク残量が分かる窓も付いているなどの工夫も好評です。

 

ちなみに、ジェットストリームの替え芯も使えます。そのため、裏ワザ的に、本体の出来のよいサラサグランドを利用する人もいるようです。

サイズ最大軸径10.3×144mm重量24g
インクゲル太さ0.5mm
ペンの出し方ノック式
第2位

ぺんてる

ビクーニャEX

価格:681円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超低粘度インキ「ビクーニャインキ」

超低粘度インキ「ビクーニャインキ」を使用するぺんてるのビクーニャEXは、今まで体験したことのない、なめらかな書き心地を実現しています。潤滑剤を配合しているために、ボール部分に潤沢にインクを供給、疲れ知らずでどこまでも書きたくなります。

 

口コミを読むと、書き心地については非常に評価が高く、「今までで一番スラスラ書ける」といった声が多くありました。

 

ビクーニャEXは黒・赤のボールペン+シャープペン(0.5mm)の多機能ボールペン。ビジネスシーンでも大活躍しそうです。

サイズ幅 14mm ×奥行 11mm × 長さ 134mm重量19g
インク油性太さ0.7mm
ペンの出し方ツイスト式
第1位

三菱鉛筆

ジェットストリームプライム

価格:2,050円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ジェットストリームのプライム版

三菱鉛筆のジェットストリームプライムは、その名のとおり、「なめらかで、くせになる」書き心地のジェットストリームに操作性と高級感をプラスしたボールペンです。

 

ペン先を出す方式はツイスト式で、ビジネスシーンでもエレガントに使えます。表面素材も高級感があり、すべりにくく、手にしっくりときます。重量のバランスも配慮されており、口コミでこの点を評価している声が目立ちます。

 

もちろん、ジェットストリームの替え芯は使えるので、コスパもよいおすすめのボールペンです。ジェットストリーム愛用者には購入する価値のあるプレミアムなボールペンといえるでしょう。

サイズ軸径φ10.4×厚さ15.2×全長140.0mm重量30.3g
インクゲル太さ0.7mm
ペンの出し方ツイスト式

ボールペンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    三菱鉛筆

  • 2
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    ぺんてる

  • 3
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    ゼブラ

  • 4
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    パイロット

  • 5
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    スワロフスキー

  • 6
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    パイロット

  • 7
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    ゼブラ

  • 8
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    パーカー

  • 9
    アイテムID:5079047の画像

    ステッドラー

  • 10
    アイテムID:5079037の画像

    LAMY

  • 商品名
  • ジェットストリームプライム
  • ビクーニャEX
  • サラサグランド
  • フリクションボール4
  • ROSE GOLD 5224390
  • Vボール RT
  • ブレン
  • IM
  • アバンギャルド 927AG-S
  • L401
  • 特徴
  • ジェットストリームのプライム版
  • 超低粘度インキ「ビクーニャインキ」
  • ビジネスでも日常でも使いやすい
  • 消えるボールペン
  • 女性へのプレゼントにぴったり
  • 書くのが早い人におすすめ
  • ぶれないボールペン
  • 名入れボールペン
  • スタイリッシュな振り子式ボールペン
  • 男性へのプレゼントの定番
  • 価格
  • 2050円(税込)
  • 681円(税込)
  • 497円(税込)
  • 563円(税込)
  • 3949円(税込)
  • 108円(税込)
  • 524円(税込)
  • 3780円(税込)
  • 1517円(税込)
  • 6000円(税込)
  • サイズ
  • 軸径φ10.4×厚さ15.2×全長140.0mm
  • 幅 14mm ×奥行 11mm × 長さ 134mm
  • 最大軸径10.3×144mm
  • 最大径Φ13.8×全長145mm/重量15.6g
  • 約14.3 x 1.1 cm
  • 軸径11.1×高144mm
  • 最大径11.8×全長143.6mm
  • 長さ約140mm 最大胴軸径 約11mm
  • 11.5(W) ×12.5(L) ×148(H)㎜
  • 11(W) ×11(L) ×136(H)㎜
  • 重量
  • 30.3g
  • 19g
  • 24g
  • 15.6g
  • 約31g
  • -
  • 12.3g
  • 約32g
  • 0.018kg
  • 0.016kg
  • インク
  • ゲル
  • 油性
  • ゲル
  • ゲル(フリクション)
  • 油性
  • 水性
  • 油性
  • 油性
  • 油性
  • 油性
  • 太さ
  • 0.7mm
  • 0.7mm
  • 0.5mm
  • 0.5mm
  • 0.7mm
  • 0.5mm
  • 0.5mm
  • 0.5mm
  • 0.5mm
  • 0.5mm
  • ペンの出し方
  • ツイスト式
  • ツイスト式
  • ノック式
  • サイドノック式
  • ツイスト式
  • サイドノック式
  • ノック
  • ノック式
  • 振り子式
  • ノック式

ボールペンのインクが出なくなってしまったら

ボールペンのインクが出なくなってしまったときに、ゴミ箱に捨てる前に試してほしい、2つの方法を紹介します。1つ目はティッシュを机などに敷いて、ゆっくり線を引くようにペン先を動かすこと。ティッシュの適度な繊維の網目が、固まったインクや汚れを除去してくれます。

 

2つ目は温めること。寒い季節の場合、ボールペン本体をしばらく握っているだけでインクが柔らかくなります。ドライヤーで本体やペン先をあたためる方法も効果的ですが、やりすぎには注意しましょう。

まとめ

実用性やデザイン、多機能性など、使い手の個性が出るのがボールペンです。毎日のように使うものだから、こだわりを持って選びたいものです。本記事で紹介したボールペンで気に入ったものがあれば、ぜひ手に取ってみてください。

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