記事ID138709のサムネイル画像

【初心者からプロまで】ドローンのおすすめ人気ランキング10選【2019年版】

プライベート用から業務用まで一度は使ってみたいと人気なのが、「ドローン」。今回はそんなドローンのおすすめをランキングと用途別にご紹介します。たくさんあってどれを選べばいいかわからない・・なんて方もきっとお気に入りの一台が見つかるはず!

子供から大人まで手軽に空撮が楽しめる「ドローン」

「ドローン」皆さんも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?ドローン(drone)とは、空から写真や動画を撮影できる無人航空機のことです。元々は軍事用として開発され、その後産業用の無人ヘリコプター販売をきっかけに民間でも使用されるようになりました。

 

今では趣味で楽しめるのはもちろん、ときには災害時の状況を確認したりと様々な場面で活躍しています。では、ランキングの前にドローンの種類や選び方を紹介します。

ドローンの選び方

ここからはドローンの選び方について紹介します。購入前に押さえておきたいポイントをご紹介しますので、あなたに合ったドローンを一緒に探していきましょう!

種類で選ぶ

ドローンは大きく3種類に分けられます。いつどんな時に使うか?を考えて、1種類に絞ることが大切です。それぞれの特徴やポイントをご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

空撮ドローン

空撮ドローンとは、外で飛ばすことが出来る機体の重さが200g以上のものを指します。高機能カメラの搭載されている商品が多く、サイズも大きいため安定した操作がしやすい商品が多いことから、本格的にドローンを始めたい人には特にオススメです。

 

しかし、ハイスペックであることから高価なものが多いので購入する際はしっかりと検討が必要です。また、200g以上のドローンは飛行エリアが決まっているため、場所によっては許可や申請が必要となるのでご注意ください。

トイドローン

ドローンの中でも気軽に飛ばせることが出来るのが、このトイドローン。200g未満の小型サイズなので空き地などで自由に飛ばすことが可能です。このサイズであれば部屋の中でも飛ばすことができます。

 

カメラの性能などスペックは空撮ドローンに比べると劣りますが、安価で購入できるため費用を抑えながら使ってみたいという方や初心者には最適です。しかし、軽くて小さいことから外で飛行する場合は風の影響を受けやすい面もあるので注意が必要です。

産業用ドローン

産業用ドローンとは、災害時での人命救助から避難者の確認や行方不明者の捜索などに使用されるドローンのこと。建設業界では測量や点検の用途で導入されており、ほかにも農薬散布や物流の搬送など、ビジネスにおいても無くてはならない存在になってきています。

 

また最近では、土砂災害等による被災地域の緑化の復興のために人が入りにくい斜面等に種を散布する種まきドローンというプロジェクトも進んでいます。上記2種類と比較すると一番高価です。また、空撮ドローンと同じように許可や申請が必要となるので注意ください。

折りたたみ型ドローン

折りたたみ型ドローンは、その名の通り折りたたみができるドローンのこと。コンパクトに収納できるため、携帯性に優れているのが魅力です。また折りたたみ型だからと性能面で劣るようなことは一切なし。

 

自動的に離陸地点に戻ってきて来るワンキーリターン機能やヘッドレスモードなど、高度な機能を搭載しています。

 

 

 

 

メーカーで選ぶ

ドローンを扱っているメーカーも様々。見た目だけでなく、機能も重視することが大切です。ここでは、3つのメーカー別にそれぞれの特徴やポイントを紹介しますので参考にしてみてください。

DJI

「DJI」はドローンと言えばDJIといわれるほど、世界シェアの7割を担っている会社です。本社は中国にあり、日本法人のDJI JAPANではDJI認定ストアでも取り扱っています。その中でも、非常に高い人気となっているのがプロレベルの機能を持った「PHAMTOM」シリーズです。

 

4K動画の撮影が可能など性能も充分なので満足いく空撮や操縦を楽しむことができる商品です。この他にも小さなサイズの「SPARK」シリーズ、折りたたんで持ち歩ける「MAVIC」シリーズなどを展開しています。

Parrot

民間ドローンに革命を起こしたと称されるAR.Droneを開発したフランスの「Parrot」。撮影した映像をリアルタイムでアイフォン側でも表示させる機能があり、安定感や安全性も高い点が特徴です。

 

4K撮影が可能でさらに真上まで撮影できる「ANAFI」シリーズをはじめ、軽量で簡単に持ち運べるように設計されている「BEPOP2」、また子供向けにも人気の200g以下と小型ながら非常に安定した飛行性能を誇る「MAMBO」などたくさんのラインナップを展開しています。

RYZE Tech

RYZE Techは、2017年に中国で設立されたテック系スタートアップカンパニーです。初めてのドローン「Tello」は、Intelの高品質映像プロセッサー搭載であっと驚くような写真と動画を撮影できます。

 

またスマートフォンを取り出すだけでいつでもどこでも飛行を開始できます。2本のアンテナが内蔵されいるので、安定した動画撮影を実現。さらに大容量バッテリーで長時間飛行が可能です。

 

軽量なのに丈夫な設計と初めて購入するにも十分な機能を兼ね備えています。

操作方法で選ぶ

ドローンには2種類の操作方法があります。どんな風に飛ばしたいか考え、自分に合ったものを選ぶことが大切。ここでは、それぞれの操作方法を詳しくご紹介しますので参考にしてみてください。

ラジコン型

ラジコン型は、ラジコンのようにリモートコントローラーを使用して操作します。またスマートホンやタブレットでも操作することができますが、本格的にやりたい人はコントローラーがおすすめです。

 

自律飛行型に比べて安価であり、センサー内蔵であれば簡単に水平に飛ばすことが可能です。自由に操作してみたい!という方にはピッタリ。ただ自分が目視できる場所以外は飛行することができません。

 

誰も行けないような場所を撮影したい方には、次に紹介する自律飛行型をオススメします。

自律飛行型

自律飛行型とは、コンピューターを搭載してプログラミングして飛行する操作方法です。GPS搭載が一般的で、専用アプリで操作することも可能です。また、自分で見えない場所も撮影できるので楽しみが広がりますね。

 

GPSを搭載しなくてもラジコン型のように操作できるドローンもあるので、ラジコン型に比べて高価になりますが自律飛行型もラジコン型もやってみたいという方にはこちらの購入をオススメします。ただ、飛行場所によってはGPSの性能が落ちるので注意が必要です。

重量で選ぶ

ドローンは重量によって飛ばせる空域に規制がされています。規制対象となる空域ではドローンを飛ばすことはできないため、重量ごとの規制条件を知っておきましょう。

200g未満

ドローンの飛行に規制を設けているのは、「改正航空法」「小型無人機等飛行禁止法」「電波法」「文化財保護法」という法律です。ネットでは「200g以下のドローンであれば規制の対象にはならない」という情報が流れていますが、これは正確な情報ではありません。

 

200g未満のドローンであっても、以下の空域は規制の対象となります。

  • 自治体の条例によってドローンの飛行を規制している場所
  • 国会議事堂・皇居・官邸などの国の重要施設の上空と周辺地域
  • 国の重要文化財の周辺

 

ドローンを飛ばす際には、これらの規制内容を把握しておきましょう。

200g以上

200g以上のドローンの場合、多くの規制が設けられています。

主な規制内容は以下の通りです。

飛行禁止

  • 国会議事堂・国会議事堂・皇居・官邸などの国の重要施設の上空と周辺地域
  • 国の重要文化財の周辺
  • 自治体の条例によってドローンの飛行を規制している場所

事前に許可が必要

  • 空港周辺や上空の空域
  • 地表や水面から150m以上の高さの空域
  • 人口が集中している地区の上空

事前に承認が必要

  • 日の出から日没以外の時間帯での飛行
  • ドローンと周囲を常に監視できない状況での飛行
  • 第三者または建物との間に30m以上の距離を保てない状況での飛行
  • 催し物などで人口が集中している場所での飛行
  • 危険物の輸送を目的とした飛行
  • 物品の投下を目的とした飛行

 

200以上のドローンの規制は厳しいため、あらかじめ入念に確認しておくことをおすすめします。

飛行できる条件で選ぶ

ドローンには飛行する上で様々な条件や決まりがあります。間違った操作で大きな事故にも繋がってしまう可能性がありますので、必ず覚えておいてほしい大切なポイントを詳しくご紹介します。

電波の周波数帯によって資格が必要

国内では一部のドローンに対し無許可、無資格では飛ばせない法律があります。産業用ドローンに使われている5Ghz帯(5.7Ghz~5.8Ghz)の無線電波を利用するためには資格が必要です。

 

5.7Ghz周波数帯は、陸上特殊無線技士(3級以上)の取得が必要で、独学やEラーニングで受講し国家試験70%以上正解で合格となります。5.8Ghz周波数帯は、アマチュア無線技士(4級以上)の取得が必要で、こちらも独学やEラーニングで受講し国家試験8割以上正解で合格です。

屋外のフライトは飛行申請が必要な場合がある

屋外のフライトは、場所や条件によって国土交通省大臣の承認が必要になる場合があります。飛行申請が必要な場所は人口集中地区や空港周辺をはじめ、たくさんの人が集まる催し場所など多数存在します。

 

また各都道府県の制限場所や土地の所有者が許可していない場所のほかに、さまざまな法律(河川法、港則法、港湾法、自然公園法など)もあるため飛行前に必ず確認しましょう。承認後は3か月ごとの飛行実績報告が必要となるため、お忘れなく。

 

そのほか高圧線や変電所などの場所で飛行する際も注意が必要です。

王道のドローンの人気ランキング10選

それでは最後に、ドローンの人気ランキング10選を見ていきましょう。ご紹介した選び方のポイントを押さえて、ベストなドローンを見つけてくださいね!

第10位

DJI

【国内正規品】 Ryze トイドローン Tello ブーストコンボ Powered by DJI

価格:17,836円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どこでも飛ばせる80gの小型ドローン

RyzeトイドローンTelloは、どこでも飛ばせるわずか80gの小型ドローンです。飛行時間は13分、高度10m以上には行かない制限があります。カメラは備えつけられていますが、ジンバルはないのでスマートフォンに専用のアプリをインストールして操縦。

 

また高品質映像プロセッサー搭載で、高画質な写真や動画を撮影できます。RyzeトイドローンTello本体のみ場合はバッテリーが1つしか付属されませんが、この「RyzeトイドローンTelloブーストコンボ」は、フライトバッテリーが2個、バッテリー充電ハブが1個がセットになったお得な商品です。

種類トイドローン操作方法ラジコン型
電波の周波数帯表記なし
第9位

Potensic

ドローン A30W

価格:4,999円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマホアプリでFPV飛行ができる手のひらサイズのドローン

手のひらに納まるサイズで、プロペラガードが付いており価格も安いことからドローン初心者の方でも安心して飛行させることができます。カメラ付きなのでスマホにアプリをインストールし、FPV飛行が可能です。

 

また気圧センサー搭載や高度維持機能の安定性が抜群。低電圧・有効距離外アラーム機能が搭載し、ドローンの紛失や墜落への心配がいらないことも安心できるポイントです。最大の飛行距離は10~15mと短いことが気になりますが、この価格であれば十分オススメできる商品だと言えます。

種類トイドローン操作方法ラジコン型
電波の周波数帯2.4GHz
第8位

Parrot

【国内正規品】 ANAFI ドローン PF728005

価格:84,289円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多彩な撮影モードを備えるAI搭載の折り畳み式ドローン

Parrot社のANAFIは、4KHDRビデオと写真撮影ができるカメラがあり180°回転ジンバルやブレ補正を搭載しています。 重量はわずか320gと軽量な機体ですが、風に強く高速飛行も可能で最大25分のロングフライトを実現できます。

 

さらに超コンパクトに折りたためるので、持ち運びも簡単ですね。また、ANAFIに搭載されたAIにより自動追尾撮影や上空から自動で自撮りをする機能のほか、多彩な撮影モードを備えている商品です。

種類空撮ドローン操作方法ラジコン型
電波の周波数帯表記なし
第7位

Potensic

ドローン T25全能版

価格:19,990円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オートリターン・フォローミーモード搭載のハイスペックドローン

気圧センサーと9軸のジャイロセンサーが搭載されており、自動で安定したホバリングを実現。また外での飛行ではGPSとGLONASSの2つの衛星を受信し、安定した飛行ができます。FHD広角HDカメラなので、写真や録画にも安定性が抜群です。

 

万が一バッテリーの残量が不足したときや、遠くまで飛ばし過ぎて通信が切れてしまっても「オートリターンモード」が機能して自動で帰還してくれる優れもの。さらに対象物を自動で追尾して撮影してくれる「フォローミーモード」も搭載されているので、トータルで見ても200g未満のドローンの中ではハイスペックでコスパのいいドローンです。

種類トイドローン操作方法自立飛行型
電波の周波数帯表記なし
第6位

SNAPTAIN

ミニドローン H823H Plus

価格:2,799円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自動着陸機能搭載の初心者・お子様向けミニドローン

SNAPTAIN H823Hは、プロペラガードが付いていますがカメラが搭載されていないモデルです。価格も安いため、お子様向けのドローンに向いています。また、手のひらに納まるサイズで重量は20gと軽量かつ安心です。

 

自動でホバリングもでき安定した飛行が可能。飛行距離も30mと、このサイズのドローンとしては十分と言えます。万が一遠くに飛ばし過ぎて電波が届かなくなった場合は、自動的に着陸もしてくれる初心者でも安心できるポイント。

 

お子さんへのプレゼントなどにも良いですね!

種類トイドローン操作方法ラジコン型
電波の周波数帯表記なし
第5位

Holy Stone

ドローン HS120D

価格:19,990円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ありえないほどハイスペックなコスパ最強ドローン

今までのドローンと比べ、2万円程度の価格ではありえないほどのハイスペックになっています。まず200g未満のドローンではカメラのアングルが変えれないものがほとんどですが、このドローンはカメラのアングルが変更可能です。

 

またカメラの性能は120°の広角FHDとなっています。200g未満のドローンとしては飛行時間は長く、2つバッテリーが付いているのでおよそ32分の飛行が可能。プロポ(送信機)に関しては折りたたむことが出来るので、持ち運びに大変便利です。

 

さらにGPSが搭載されていることにより、外での飛行も安定します。自動追尾してくれる「フォローミーモード」や自動的に離陸地点に戻る「オートリターン機能」など様々な機能がそろっている一台です。

種類トイドローン操作方法自立飛行型
電波の周波数帯表記なし
第4位

DJI

【国内正規品】 Ryze トイドローン Tello Powered by DJI

価格:10,909円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

充実した機能を搭載した約80gの軽量トイドローン

Ryze社がDJIとintelの技術協力により作った、充実した機能を搭載した約80gの軽量トイドローン。Telloの魅力はなんといっても安定した飛行です。GPSが搭載されていないので外での風のある中での飛行は劣りますが、ホバリングを維持する「ビジョンポジショニングセンサー」が搭載されているため、室内での飛行はトイドローンの中で1番安定していると言えます。

 

カメラは普通の性能ですが、ブレ補正やintelプロセッサーによりクリアで高画質な映像を再現することができます。しかし、ジンバルには機能が劣りますので本格的な空撮を行うには物足りないかもしれません。

 

気軽に空撮してみたいなど初めてのドローンにはちょうどいいスペックです。

種類トイドローン操作方法ラジコン型
電波の周波数帯表記なし
第3位

Holy Stone

ドローン 折り畳み式 HS160

価格:7,920円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リーズナブルに空撮が楽しめるプロペラ折り畳み式ドローン

2017年に登場したHoly StoneのHS160。最新のものに比べるとスペックは劣りますが、それでもオススメのトイドローンです。安価に購入でき、空撮も楽しめるのが人気の理由です。

 

また、プロペラが折りたためることで簡単に持ち運べることが可能。気圧センサーにより自動でホバリングをしてくれます。しかし重量が軽いことから、外での飛行は多少不安定になりそうなので注意が必要。

 

カメラが搭載されているので、スマホをプロポに取り付けてFPV飛行を楽しむこともできます。さらにバッテリーが2個同梱されている事もうれしいポイントです。

種類トイドローン操作方法ラジコン型
電波の周波数帯表記なし
第2位

楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

DJI 【ドローン】SPARK(スパーク) Controller Combo SPKCC

価格:54,799円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

十分な飛行性能を持つ初心者に安心機能満載のスタンダードドローン

本格的な空撮をしてみたい!SPARKはそんな方にピッタリの価格とスペックのドローンです。4Kと言われる本格的な動画解像度に比べて、SPARKはその半分の解像度ですからやや画質は落ちます。

 

しかし、SNSやYouTubeに動画を上げる目的であれば十分の性能。また、重量が300gということを加えると、十分な飛行性能があると言えます。ほかにも自動で帰還するモードがついていることや、障害物を自動的に検知して停止してくれる機能があるので初心者にも安心ですね。

 

ドローンの天敵とも言える風に弱いことが、少し注意しておきたい部分です。

種類空撮ドローン操作方法ラジコン型
電波の周波数帯2.400〜2.483GHz
第1位

DJI

ドローン Mavic Air

価格:104,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本格的な空撮入門機ならこれ以外にない

堂々の1位!入門機としてぜひオススメしたいのが2018年1月に発売されたMavic Airです。本格的な空撮のドローンとしてベストなドローン。3軸のジンバルで、角度のブレは0.005度まで抑えられます。

 

カメラアングルは正面から真下まで変更可能です。また、障害物検知システムでドローンが障害物にぶつからないように自動で制御してくれるのも安心ですね。今後DJIから新しい機体が販売されない限りは、MavicAirが本格的な空撮の入門機としては一番オススメです!

種類空撮ドローン操作方法ラジコン型
電波の周波数帯表記なし

ドローンの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5081375の画像

    DJI

  • 2
    アイテムID:5081371の画像

    楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

  • 3
    アイテムID:5081366の画像

    Holy Stone

  • 4
    アイテムID:5081364の画像

    DJI

  • 5
    アイテムID:5081356の画像

    Holy Stone

  • 6
    アイテムID:5081354の画像

    SNAPTAIN

  • 7
    アイテムID:5081349の画像

    Potensic

  • 8
    アイテムID:5081342の画像

    Parrot

  • 9
    アイテムID:5081339の画像

    Potensic

  • 10
    アイテムID:5081338の画像

    DJI

  • 商品名
  • ドローン Mavic Air
  • DJI 【ドローン】SPARK(スパーク) Controller Combo SPKCC
  • ドローン 折り畳み式 HS160
  • 【国内正規品】 Ryze トイドローン Tello Powered by DJI
  • ドローン HS120D
  • ミニドローン H823H Plus
  • ドローン T25全能版
  • 【国内正規品】 ANAFI ドローン PF728005
  • ドローン A30W
  • 【国内正規品】 Ryze トイドローン Tello ブーストコンボ Powered by DJI
  • 特徴
  • 本格的な空撮入門機ならこれ以外にない
  • 十分な飛行性能を持つ初心者に安心機能満載のスタンダードドローン
  • リーズナブルに空撮が楽しめるプロペラ折り畳み式ドローン
  • 充実した機能を搭載した約80gの軽量トイドローン
  • ありえないほどハイスペックなコスパ最強ドローン
  • 自動着陸機能搭載の初心者・お子様向けミニドローン
  • オートリターン・フォローミーモード搭載のハイスペックドローン
  • 多彩な撮影モードを備えるAI搭載の折り畳み式ドローン
  • スマホアプリでFPV飛行ができる手のひらサイズのドローン
  • どこでも飛ばせる80gの小型ドローン
  • 価格
  • 104000円(税込)
  • 54799円(税込)
  • 7920円(税込)
  • 10909円(税込)
  • 19990円(税込)
  • 2799円(税込)
  • 19990円(税込)
  • 84289円(税込)
  • 4999円(税込)
  • 17836円(税込)
  • 種類
  • 空撮ドローン
  • 空撮ドローン
  • トイドローン
  • トイドローン
  • トイドローン
  • トイドローン
  • トイドローン
  • 空撮ドローン
  • トイドローン
  • トイドローン
  • 操作方法
  • ラジコン型
  • ラジコン型
  • ラジコン型
  • ラジコン型
  • 自立飛行型
  • ラジコン型
  • 自立飛行型
  • ラジコン型
  • ラジコン型
  • ラジコン型
  • 電波の周波数帯
  • 表記なし
  • 2.400〜2.483GHz
  • 表記なし
  • 表記なし
  • 表記なし
  • 表記なし
  • 表記なし
  • 表記なし
  • 2.4GHz
  • 表記なし

ドローンで自撮りをする際の注意点

ドローンで自撮りをする際には、まず飛行する場所に気をつけることが大切。空港周辺や住宅の密集した場所、人が多い催し物をやっている場所などは注意が必要です。ドローンを使用する際は、人が少ない広い場所で楽しみましょう。

 

また時間帯に気をつけることも大切です。夜間飛行は自分の目で見えにくくなり、事故の可能性が高まります。夜間にドローンを飛ばす際は、自分が見える範囲で使用しましょう。また、ドローンを飛ばす際はほかの人に迷惑をかけないということも大切です。

 

楽しみながらも、周りを意識して自撮りドローンを操縦しましょう。


まとめ

ドローンの選び方やオススメ10選をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?価格から性能までさまざまですが、優先順位を決めて検討してみてくださいね。今回のランキングや特徴から自分の相棒にできるような素敵なドローンを見つけたら、視野が広がって楽しい飛行が楽しめると思いますよ!

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ