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【洗いやすい】人気のおしゃれミキサーおすすめランキング10選

スムージーの流行によってミキサーを購入する人は以前の数倍にもおよびました。その中で、特におしゃれ女子の皆さんは、こだわりのミキサーを1台は持っているとか。そこで今回は、ミキサーの選び方と人気のおすすめミキサーをランキング形式で10個ご紹介していきます。

ミキサーはおしゃれ女子のマストアイテム

ミキサーは、1952年に発売されてから急速に日本全国に普及してきました。しかし、家電の中では必需品とまでは言いがたく、すべての家庭にあるようなものではありませんでした。そんな中、近年スムージーの流行により再度ミキサーが注目を浴びるようになりました。

 

健康志向が高まる中で、家庭でスムージーを作ることはもはや当たり前のこととなっています。特に、おしゃれ女子の間では、手軽にスムージーを作ることのできるオシャレなミキサーが人気となっています。

 

そこで今回は、数あるミキサーの中から特におすすめの商品をご紹介していきます。また、ミキサーを選ぶ際に、どのようなポイントを押さえて選べば良いのかも、一緒にみていきましょう。

ミキサーの選び方

まずはミキサーの選び方からみていきましょう。注目すべきポイントは、「洗いやすさ」、「本体情報」、「刃の形」、「性能」の4つです。それぞれのポイントを押さえつつ、ご自分に合ったミキサーを探してみてください。

洗いやすさで選ぶ

ミキサーを選ぶ際のポイントとして、「洗いやすさ」はかなり重要です。ミキサーは野菜や果物を砕くものですので、使用後は毎回しっかりと洗浄する必要があります。そんな中で、洗いにくいミキサーは、すぐにダメになってしまうため、注意が必要です。

 

例えば、洗いにくいミキサーは、洗い残しなどによりカビが生えてしまったり汚れがこびりついてしまったりします。1回1回の汚れは少しでも、それが積み重なってどんどん汚れがひどくなることも少なくありません。

 

ミキサーを選ぶ際には、例えば刃が取れるものや本体から洗浄が必要となる部分が取り外すことのできるものがおすすめです。購入する際には、どういった構造になっているのかを確認してみてください。

本体情報で選ぶ

本体情報はもちろん確認する人が多いかと思いますが、その中でもミキサーを購入する際は、「容器の材質」、「容量」に注目してみてください。

容器の材質

ミキサーを選ぶ際には、容器の材質のチェックも重要です。例えば材質によって全自動食器洗い機で洗うことができる素材なのか、壊れやすくないかなどがわかるからです。特にミキサーで氷を使いたい方は事前に確認しておく必要があります。

 

例えば耐寒・耐熱は何度までなのか、ということはかなり重要です。氷を使う場合は容器が一気に冷やされてしまいます。そこで強度だけでなく、耐寒素材のものを選ぶと安心して使うことができます。

 

 

容量

ミキサーの容量は、単に大きければよい訳ではありません。使い道によって適したサイズがありますので、ご自分がミキサーを何に使うのかをイメージして選ぶと良いと思われます。

 

例えば、家族分の朝ご飯用にグリーンスムージーやバナナシェイクを作る、といったご家庭であれば大容量の1L以上のミキサーがおすすめです。しかし、一人暮らしの方であれば、大きくても無駄にスペースを取るだけになってしまいますので、コンパクトなものがおすすめです。

 

ミキサーを使ってジュースなどを作る分量から、必要なサイズを検討してみることが大切です。ただし、迷ったときには小さいものよりは大きいものを購入するのが良いでしょう。

用途別に刃の形で選ぶ

ミキサーの刃には、大きく分けて2種類があります。ミキサー購入の際には「平刃カッター」であるか、「波刃カッター」であるか確認をして購入することをおすすめします。

平刃カッター

平型の刃は、繊細な食材を中心に繊維の少ない食材を刻んだりこねたりするのに適しています。より細かくミックスされるため、口当たりなめらかなスムージーを作りたい、といったときにはこちらがおすすめです。

 

しかし、硬い食材を扱う場合には、あまり適していません。例えばバナナや小松菜といった硬くない野菜や果物であれば平型がおすすめですが、氷を入れたり硬い食材を扱う場合には、波型の刃がついているミキサーを使うのが良いでしょう。

波刃カッター

波型の刃は、刻んだり砕いたりすること全般を得意とします。よってさまざまな用途で使えることが特徴です。例えば氷の入ったスムージーを作りたいときや、硬めの食材を扱うときにはこちらがおすすめです。

 

波型の刃は、食材を砕くことに優れていますが、その分お手入れ時には注意が必要です。洗浄する際に指を切ったりしないように気をつけましょう。

性能で選ぶ

ミキサーを選ぶ際に、性能で比較をするのも1つの手です。ミキサーの場合は特に、「静音性」、「安全性」と確認しておくと良いでしょう。

静音性

ミキサーを選ぶ際に「静音性」はかなり気にする方が多いと思います。実際に使い始めてからうるさくて夜使えない、早朝に使いにくい、といったことになりかねないからです。特に壁の薄いアパートにお住まいの方にとっては、近所迷惑になる可能性もあります。

 

そこで、ミキサー購入の際にはなるべく静かなものを選ぶのが良いでしょう。しかしミキサーの場合は、掃除機などと違って「騒音レベル」が記載されていることはほとんどありません。そこで、使えるのが「消費電力」です。

 

基本的には、本体の消費電力が少なければ、攪拌するときの音が比較的静かであることがほとんどです。ミキサーの特性上、まったく音がしないというのは無理ですが、なるべく消費電力が少ない、静かなものを選ぶと良いでしょう。

安全性

ミキサーを使用する際に、「安全性」はかなり重要なポイントととなります。ミキサーには、食材を砕くための刃が必ずついています。そこで、このミキサーの刃で思わぬケガをしないために、安全装置が備わっているかどうかを確認しておきましょう。

 

例えば安全装置の1つとして、容器がセットされていないと回転しないものがあります。こういった装置がついていることで、安心して使うことができますので、特にお子さまがいらっしゃるご家庭におすすめです。

 

また、刃自体を本体からはずせるものであれば洗浄の際にも安全に扱うことができますので、ミキサーがどこまで分解可能な可能なものか、といったこともチェックしておくと良いでしょう。

ミキサー人気ランキング10選

第10位

山善(YAMAZEN)

ボトルミキサー YME-540(D)

価格:1,993円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安すぎるのに使えるミキサー

こちらのボトルミキサーは、飲み口付きのボトル蓋になっているため、調理してそのまま飲めるタイプの一人で飲む場合にとても便利なミキサーです。軽くて丈夫な容器であるだけでなく、食洗機にも対応しているトライタンボトルです。

 

ボトルは2本付属しているため、洗い替えにもとても便利でおすすめです。消費電力は180Wで、連続稼働時間は1分間です。また、安全装置としてボトルをセットしないと動かないスイッチとなっています。

 

さらに、1年間のメーカー保証も付いており、とにかく満足のできる一台に仕上がっています。こちらは家族で使う、というと容量が小さいため、一人分を作る方におすすめです。

容量500ml本体サイズ11.5×12×36.5cm
本体重量0.94kgチタン・平刃・4枚刃
第9位

HOMEASY

ミキサー ボトル2つ付き

価格:5,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2つの付属ボトルが超便利

こちらのHOMEASYのミキサーは2つの携帯ボトル付属の便利なミキサーです。ボトルをグラス代わりに、フレッシュジュースをそのまま手軽に美味しく楽しむことができます。

 

また、300Wの強力モーターと毎分22000回転により、空気に触れる面を少なく均等に効率良く混ぜることができるため、固い食材も素早く仕上げることができます。このように食材の酸化を防ぐことで、風味の良いスムージーを作ることが可能です。

 

さらに、作動時間3分を超えると、安全保護装置が起動します。モータが自動で停止するため、万が一の場合も事故を防ぐことができます。

容量本体サイズ22x24.5x16cm
本体重量1.5kg平刃・4枚刃
第8位

Oster(オスター)

アーバンブレンダーミキサー450W シルバー

価格:9,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界中で愛されているミキサー

こちらのアーバンブレンダーミキサーは、1924年に創業したOster社のロングセラー商品です。1946年に発売されたブレンダー1号機Osterizerがアメリカで大ヒットした後、Oster社の製品は、世界約50カ国で愛用されています。

 

もちろんこちらの商品もまた、世界中で親しまれているヒット商品となっています。クラシックなデザイン&シンプル機能で老若男女問わず使いやすく日本でも人気の商品です。

 

さらにパワーも充分で、強力な450Wモーター搭載で氷も粉砕することができます。3段階のスピード調整機能つきで、1250mlのガラス製ジャーは汚れも落ちやすく、食洗機にも対応しており使い勝手もバツグンです。

容量1250ml本体サイズ39.5×19.5×19.5cm
本体重量3.6kgステンレス・平刃・4枚刃
第7位

パナソニック(Panasonic)

ミキサー シャンパンゴールド MX-X501-N

価格:11,536円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

口あたりなめらかな仕上がりが自慢

こちらのミキサーは、食材の繊維質をカッターが細かく撹はんし、食材を口あたりなめらかに仕上げることのできるファイバーミキサーです。新搭載の「アレンジホール」という機能によって、食材を追加したり、濃度を調整することも可能です。

 

食材の食感を残した「かめるスムージー」シェイクのレシピも楽しむことができます。加水の微調整が可能であることや、食材や調味料の後入れすることで、こだわりのスムージーを作ることができるため、自分だけのオリジナルスムージーを作ることができます。

容量1000ml本体サイズ
本体重量2.9 Kg平刃・ブラックハードチタン
第6位

LAHUKO

ミキサー USB充電式

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

いつでもどこでもミックスできる

こちらのミキサーは、電源コード不要でコンパクトなフォルムが特徴の携帯に便利なミキサーです。どこでも、いつでも気軽に新鮮なフルーツジュースやスムージーが楽しむことができます。2000mahバッテリー搭載で、一回の充電で18杯のジュースを作ることが可能です。

 

ホーム、外出、オフィスなどで、新鮮なジュースを手軽に作ることができます。また、小さいですが、ダブルリチウム電池と強力な7.4 Vのダブルパワーモーターを搭載し、1分で22000回の高速回転をします。

 

さらに、2階のモード(低速モードや高速モード)があり、ご使用用途によって自由に選択することが可能です。防錆の6枚刃回転ブレードを使用し、氷でも砕くことができ、サイズは小さくても充分使えるミキサーです。

容量本体サイズ直径8cm×高さ22.5cm
本体重量347g平刃・6枚刃
第5位

シロカ

ミル付きミキサー SJM-115

価格:5,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自慢の6枚刃で強力ミックス

こちらのミル付きミキサーは、使い勝手の良いガラス製ボトルで3~4人分のジュースを一気に作ることが可能な800mlタイプです。氷も砕けるチタンカッターは、取り外しも可能でお手入れもラクラクです。

 

また、ミル付きのため、離乳食や自家製ふりかけを作ることも可能です。さらに安全装置として、本体ベースにミキサーユニット、またはミルユニットが正しく取りつけられていないとモーターが運転しない仕組みになっているため安心してお使いいただけます。

 

スムージーやジュースだけでなく、さまざまなレシピを楽しむことができるため、こだわりの強い方におすすめです。

容量800ml本体サイズ14.5×33cm
本体重量2.3kgチタン・波刃・6枚刃
第4位

homgeek

小型ミニボトルブレンダー

価格:3,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

使ってそのまま飲める

こちらの小型ミニボトルブレンダーは、立体的な4枚刃で食材を滑らかな仕上がりにすることができます。1分間18,000回転で、野菜などの食物繊維を細かくカットでき、さらに230Wハイパワーだから液体と一緒なら2cm角以下の氷も砕けてスムージーができます。

 

また、できあがったらブレードを外してそのままドリンクボトルとしてお使いいただけますので、グラスに移し替える手間もなくすぐフラッシュなジュースを飲めます。さらに、なめらかな口当たりが楽しみたい方にフィルタも付属しています。

 

清潔でお手入れも簡単なトライタン製のボトルによって、ブレードも本体から分解することができ、隅々まで洗いやすく、常にキレイにご愛用いただくことができます。

容量400ml本体サイズ9×9.8×31cm
本体重量786g立体・平刃・4枚刃
第3位

テスコム(TESCOM)

MetalLine ジュースミキサー TM8100

価格:3,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

氷がゴリゴリ削れる

こちらのMetalLine ジュースミキサーは、冷蔵庫の角氷をそのまま砕いてクラッシュアイスにできるくらいパワフルなミキサーです。調理の途中で、フタを取らずに材料を追加することもできるため、さまざま食感のスムージーを作ることが可能です。

 

また、ミキサーボトルとボトル台を外すことが可能なため、洗いやすく使い勝手もバツグンです。さらに安全装置付きで、刃がむきだしの時には回転しない誤作動を防ぐ安全設計となっています。これに加え、故障を防ぐモーター保護装置も付いています。

 

大型波刃チタンカッター採用で、家庭用製氷皿の角氷であれば10個まで砕くことができます。とてもパワフルで硬い食材でもどんどんミキサーにかけることができるため、普段氷や硬い食材をお使いの方にはこちらがおすすめです。

 

容量1000ml本体サイズ36.6×15×18.3cm
本体重量2.4kg波刃・4枚刃
第2位

フカイ工業

ジュースミキサー ブルー FJM-601

価格:1,850円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルな作りで堅実

こちらのジュースミキサーは、果物・野菜の繊維を細かくカットして新鮮なジュースを作ることができるスムージーに最適なミキサーです。氷を使ったスムージーも簡単に作れることができます。

 

また、安全を配慮したサーキットプロテクターを採用しています。まわし過ぎ等によるモーター加熱防止で一旦スイッチが切れる設計となっています。連続作動時間は4分間です。シンプルで安価なタイプですので、始めてミキサーを購入する方にもおすすめです。

容量750ml本体サイズ17×17×32.5cm
本体重量2kgステンレス・平刃・4枚刃
第1位

ティファール(T-fal)

ミキサー ミックス & ドリンク ホワイト BL1301JP

価格:5,690円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトなのにハイパワー

こちらのミキサーは、コンパクトなデザインにも関わらず、氷も砕けてしまうほどの300Wのハイパワーが大人気となっているT-falのシンプルな家庭用ミキサーです。滑らかな口当たりの良いスムージーを楽しむことができます。

 

また、幅はわずか10.5cmほどですので置き場に困らないコンパクトサイズです。スピードも2段階調整することが可能なので、材料の大きさに応じで撹拌することができます。

 

さらに、刃が取り外せるので洗いやすく、プラスチックジャーで軽いので、お手入れや収納も簡単です。とにかくミキサー選びに困ったときには、ロングセラー商品であるこちらのミキサーがおすすめです。

容量0.6L本体サイズ10.5×10.5×31.5cm
本体重量1.1kg平刃・4枚刃

ミキサーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    ティファール(T-fal)

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    フカイ工業

  • 3
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    テスコム(TESCOM)

  • 4
    アイテムID:5074977の画像

    homgeek

  • 5
    アイテムID:5074979の画像

    シロカ

  • 6
    アイテムID:5074982の画像

    LAHUKO

  • 7
    アイテムID:5074992の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 8
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    Oster(オスター)

  • 9
    アイテムID:5076208の画像

    HOMEASY

  • 10
    アイテムID:5076211の画像

    山善(YAMAZEN)

  • 商品名
  • ミキサー ミックス & ドリンク ホワイト BL1301JP
  • ジュースミキサー ブルー FJM-601
  • MetalLine ジュースミキサー TM8100
  • 小型ミニボトルブレンダー
  • ミル付きミキサー SJM-115
  • ミキサー USB充電式
  • ミキサー シャンパンゴールド MX-X501-N
  • アーバンブレンダーミキサー450W シルバー
  • ミキサー ボトル2つ付き
  • ボトルミキサー YME-540(D)
  • 特徴
  • コンパクトなのにハイパワー
  • シンプルな作りで堅実
  • 氷がゴリゴリ削れる
  • 使ってそのまま飲める
  • 自慢の6枚刃で強力ミックス
  • いつでもどこでもミックスできる
  • 口あたりなめらかな仕上がりが自慢
  • 世界中で愛されているミキサー
  • 2つの付属ボトルが超便利
  • 安すぎるのに使えるミキサー
  • 価格
  • 5690円(税込)
  • 1850円(税込)
  • 3800円(税込)
  • 3280円(税込)
  • 5980円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 11536円(税込)
  • 9580円(税込)
  • 5080円(税込)
  • 1993円(税込)
  • 容量
  • 0.6L
  • 750ml
  • 1000ml
  • 400ml
  • 800ml
  • 1000ml
  • 1250ml
  • 500ml
  • 本体サイズ
  • 10.5×10.5×31.5cm
  • 17×17×32.5cm
  • 36.6×15×18.3cm
  • 9×9.8×31cm
  • 14.5×33cm
  • 直径8cm×高さ22.5cm
  • 39.5×19.5×19.5cm
  • 22x24.5x16cm
  • 11.5×12×36.5cm
  • 本体重量
  • 1.1kg
  • 2kg
  • 2.4kg
  • 786g
  • 2.3kg
  • 347g
  • 2.9 Kg
  • 3.6kg
  • 1.5kg
  • 0.94kg
  • 平刃・4枚刃
  • ステンレス・平刃・4枚刃
  • 波刃・4枚刃
  • 立体・平刃・4枚刃
  • チタン・波刃・6枚刃
  • 平刃・6枚刃
  • 平刃・ブラックハードチタン
  • ステンレス・平刃・4枚刃
  • 平刃・4枚刃
  • チタン・平刃・4枚刃

ミキサーを使ってスムージーを作る際には入れる順が重要

ミキサーでスムージーを作る際には、入れる順番を考える必要があります。まずミキサーに1番はじめに入れるものとして適切なのは、水や牛乳などの水分と水分の多い果物や野菜(オレンジなど)です。下に水分があると混ぜる時に混ざりやすくなります。


その次に入れるものが、最初に入れたものの次に柔らかいものです。例えばバナナ・アボカド・キウイなどの果物はこの辺りに入れましょう。そして1番上に入れるのは小松菜やほうれん草などの葉物野菜です。


実は果物でもリンゴ・梨といった固くて重たい果物を上から押し付ける形で入れれば、葉物野菜が攪拌時に上に浮いて混ざるのを防ぐことができます。入れる順番を変えるだけで混ざりやすく、できあがりまでの時間を短縮することが可能ですので、是非試してみてください。

まとめ

いかがでしたでしょうか。今回は、ミキサーの選び方やおすすめの人気商品をご紹介しましたが、少しでも参考になれば幸いです。気になった商品は是非一度、お手に取ってみて下さい。

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