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【いつものスキンケアにプラス】おすすめの美容液人気ランキング10選

基礎化粧品の1つであり、普段のスキンケアの効率をさらにアップさせてくれる「美容液」は、メーカーやアイテムによって異なる肌悩みに特化した成分・効果が含まれています。今回は、美容液の選び方をまとめるとともに、おすすめの美容液をランキング形式でご紹介します。

美容液でうるおいたっぷりの肌に

「基礎化粧品」の1つであり、化粧水・乳液と混同されやすい「美容液」は、成分の多くが美容成分・有効成分が占めているのが特徴であり、化粧水や乳液だけでは補いきれない肌のうるおいやハリ・弾力などをサポートする美容成分を補給できる便利なアイテムなのです。

 

また、同じ美容液であっても保湿を行うものだけでなく、シミ・ニキビ・くすみなどといった多くの人が抱える肌悩みのケアに特化して開発されたアイテムも多く販売されており、より効率よく肌のコンディションを整えることができます。

美容液の選び方

基礎化粧品のなかでも、他のスキンケア化粧品の効果を高める役割を持つ美容液は、使用者のライフスタイルや使用するタイミングなど、様々な観点から選ぶ必要があります。そこでここでは、美容液の選び方についてご紹介します。

美容液の種類で選ぶ

一言で「美容液」と表しても、使い方や使うタイミングなどに合わせて、実に様々な種類が展開されています。それぞれの美容液の種類が自分のライフスタイル・使い方に合っているかどうかをチェックすることで、より使いやすくて効果的な美容液を選ぶことができます。

導入美容液

「今より化粧のノリを良くしたい」という方におすすめなのが「導入美容液(=ブースター)」と呼ばれる美容液です。こちらのアイテムは、化粧水の前につける美容液のことであり、角質をほぐして肌を柔らかくすることを目的としています。

 

肌を柔らかくすることで、化粧水・乳液などに含まれる美容成分をより深く浸透させることができるため、より効果的にスキンケアを行うことができるようになるとされています。

 

導入美容液は液体タイプだけでなく、シートパックタイプスプレータイプなどといった様々な使用感のものが多く展開されているため、普段美容液を使わない人でも普段のスキンケアにも手軽に加えることができるのが魅力的です。

オールインワン美容液

「スキンケアは出来る限り時間短縮したい」という方におすすめなのが「オールインワン美容液」と呼ばれる種類の美容液です。こちらのアイテムは、化粧水・乳液・美容液・クリームなどの複数の化粧品の役割を併せ持っているのが特徴です。

 

洗顔後にオールインワン美容液を塗るだけで、メイク前に必要なスキンケアができるため、時間がない日の朝にも手軽に使いやすいのが魅力的です。クリーム状のテクスチャーが多いですが、サラサラとした使用感でメイクの邪魔になりにくいものも多く展開されています。

 

アイテムによっては化粧下地UVカットなどのメイク時に便利な機能を持っているものもあるため、自分が欲しい機能を持っている美容液を選ぶと良いでしょう。

夜用美容液

「肌あれ・乾燥などの肌悩みを昼間だけでなく、寝ている間にもケアしたい」という人におすすめなのが「夜用美容液」と呼ばれる種類のアイテムです。こちらのアイテムは、肌の免疫力・ターンオーバーをサポートしてくれる成分が入っているのが特徴です。

 

バスタイム後・就寝前に使うことを考えて作られているものが多いため、テクスチャーは一般的な美容液に比べてしっとりとした使用感になっているも特徴といえます。

 

コラーゲンやヒアルロン酸などといった、肌にうるおいを与えてくれる美容成分・有効成分も多く配合されているため「ストレス・外部ダメージに負けない肌を目指したい」という人にはおすすめの美容液です。

目的・用途で選ぶ

化粧水・乳液と同様、普段のスキンケアにおいて重要なアイテムである美容液は、高いからといって全ての目的・用途に合うわけではありません。そのため、自分の理想の肌質や自分が今抱えている肌悩みをチェックし、目的・用途に合った美容液を選ぶことが大切です。

保湿タイプ

「最近、肌のかさつきが気になる」「メイクをした時に粉が吹いたような見た目になる」という人におすすめなのが「保湿タイプ」と呼ばれる美容液です。

 

こちらの美容液は、肌の水分を保ち、弾力・ハリの元にもなっているヒアルロン酸・セラミドなどといった保湿力の高い成分を多く配合しているのが特徴であり、ハリのあるなめらかな肌に仕上げてくれます。

 

テクスチャーはジェル・クリームなどといった多彩な種類が展開されており、使用感も他のタイプに比べてしっとりとしているため、乾燥肌の人はもちろん、肌の乾燥が気になる秋~冬シーズンのスキンケアにもおすすめできます。

美白タイプ

「肌のくすみが気になる」という人や、シミ・そばかすなどといった肌悩みに困っている人におすすめなのが「美白タイプ」と呼ばれるタイプの美容液です。

 

こちらの美容液は、肌のターンオーバーを促進するビタミンCやアルブチン・プラセンタなどといった成分が配合されているものが多く、シミ・ニキビの原因であるメラニン色素を薄くする効果が期待出来ます。

 

肌のコンディションを整え、色素が沈殿しにくい肌に導くとともに、明るく透明感のある肌に仕上げてくれるため、シミ・くすみが気になってメイクが厚くなりがちな人にはおすすめのタイプの美容液です。

アンチエイジングタイプ

「肌のたるみ・小じわが気になり始めた」という人や「若々しい肌を維持したい」という人におすすめなのが「アンチエイジングタイプ」です。

 

こちらのタイプは、コラーゲンやエラスチンなどの肌にハリを与えてくれるものや、肌のターンオーバー機能を高めてくれる成分を中心に配合しており昨今では細胞を若返らせるスイッチであるとされている「EGF」や「FGF」という成長因子を用いたものが人気です。

 

アイテムによって、リフトアップやシミ・くすみ予防、小じわの軽減などといった、特化している効果・目的が異なっているため、同じエイジングケアタイプの美容液であっても、自分が欲しい効果を持っているかどうかを確認すると良いでしょう。

成長因子(=グロスファクター)とは?
動物の体内において、特定の細胞や分化を促すタンパク質の総称です。別名「増殖因子」、「細胞増殖因子」などとも呼ばれています。
(中略)成長因子にはいろんな種類があります。
肌に関係する成長因子は、代表的なところでEGF、FGF、IGF、TGFの4つ。

出典:https://i-voce.jp

ニキビケアタイプ

「最近生活リズムが乱れがち」という人や、今現在ニキビに悩んでいる人におすすめなのが「ニキビケアタイプ」と呼ばれるタイプの美容液です。こちらの美容液は、抗菌成分を中心に配合されているのが特徴であり、ニキビの原因となる雑菌の繁殖を防いでくれます。

 

また、同じニキビケアタイプでも、10代の頃に多く、過剰な皮脂分泌が主な原因とされる「思春期ニキビ用」と、ストレスや食生活の乱れなどが原因で起こる「大人ニキビ用」の2種類が展開されており、年代・ライフスタイルで使い分けることができるのが魅力です。

使用感で選ぶ

「できるだけ使いやすい美容液が良い」という人は、それぞれの美容液の使用感で選ぶことがおすすめです。美容液と聞くと、オイルなどの液体をイメージする人も多いですが、美容液にはクリーム・ジェルなどといった多彩なテクスチャーが採用されています。

 

オイリー肌・混合肌など、化粧品を使った後のベタつきが気になる人にはオイル系乾燥肌・敏感肌の人は使用後のしっとり感が出せるクリーム・ジェル系がおすすめです。

美容液のおすすめランキング10選

第10位

maina

超保湿美容液

価格:1,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

希少果実のエキスが手軽なエイジングケアをサポート

「エイジングケア」をコンセプトとしているこちらの美容液は、Wの美白成分が老け顔の原因にもなりやすいシミ・そばかすを防ぎ、透き通るようなツヤのある肌へと導いてくれます。

 

希少果実・レインボーキウイを配合しており、毛穴ケア・シミ・くすみ対策に効果的であるとされており、コストパフォーマンスの良さや優しいピーチの香りも口コミで高く評価されています。

内容量30ml主な成分ビタミンC・L-アスコルビン酸2-グルコシド・アルブチン
第9位

常盤薬品工業

なめらか本舗 美容液N

価格:800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大豆由来の成分がふっくら肌に導く

大豆由来の美容成分・有効成分をたっぷり配合しているこちらの美容液は、肌のコンディションを整える導入美容液であり、無香料・無着色・無鉱物油となっているため、敏感肌や乾燥肌の人にも使いやすいのが魅力的です。

 

大豆イソフラボンや濃縮豆乳発酵液が、肌のかさつきにアプローチしてくれるうえ、ドラッグストアなどでも手軽に購入できるほどの高いコストパフォーマンスを誇るプチプラ美容液のため、メイク前のスキンケアにぴったりです。

 

「最近メイクのノリが悪い」という人や「ハリ・弾力のある肌を目指したい」という人におすすめの美容液です。

内容量150ml主な成分豆乳発酵液・ダイズ種子エキス・ダイズタンパク
第8位

資生堂

薬用 純白専科 すっぴん白雪美容液

価格:1,110円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

まるですっぴんのような明るい肌へ仕上げる

乾燥・毛穴・シミ・肌あれという4つの肌悩みのケアに特化したこちらの美容液は、米ぬかやハチミツなどといった天然由来の美容成分と、資生堂が長年の研究により培ったスキンケアサイエンス技術により開発されているのが特徴です。

 

角層の隅々まで浸透し、肌あれやシミ・そばかすを予防する効果があり、コクのあるクリーム状のテクスチャーが気になる部分に塗りやすいのが魅力的です。

 

口コミでは、独特の使用感と保湿力の高さが評価されており「乳液がいらないくらいしっとりする」という声や「使用後はベタつきにくいため、メイクがしやすい」という声も多い人気の美容液です。

内容量35g主な成分白まゆエッセンス・アセチルヒアルロン酸・グリセリン・コメ胚芽油
第7位

オルナ オーガニック ( ALLNA ORGANIC )

オーガニック美容液

価格:2,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オーガニック・天然成分で作られているため敏感肌でも安心

愛用者の92.2%が「満足した」と回答しているこちらの美容液は、合成香料・着色料・鉱物油不使用であり、肌あれの原因にもなりやすいパラベンなどの添加物を徹底的に排除しているのが特徴であり、敏感肌・乾燥肌の人のスキンケアにもおすすめです。

 

シアバター・ビルベリー果実エキスをはじめとした22種類ものオーガニック・天然成分を配合しているうえ、ヒアルロン酸などの12種類の美容成分も含まれているため、肌の角質層の奥までうるおいを届けてくれます。

 

口コミでは肌のハリ・しっとり感はもちろん「シミ・くすみがキレイになった」という感想を持つ人も多い人気の美容液です。テクスチャーはサラサラとしており、肌なじみが良いため「化粧品は自然由来の物が良い」という人や肌のくすみが気になる人にもおすすめです。

内容量47ml主な成分プラセンタエキス・ヒアルロン酸Na・ラベンダー油・オレンジ果皮油
第6位

LANCOME(ランコム)

ランコム ジェニフィック アドバンスト

価格:14,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

発酵パワーが肌に透明感を与えてくれる

世界140ヵ国以上で高く評価され、スキンケア・コスメアイテムを中心に展開している「ランコム」から登場したこちらの美容液は、ビフィズス菌・イースト菌の発酵エキスを配合しているのが特徴であり、ブランドにてNo.1の人気を誇っています。

 

肌が持つ本来の美しさにアプローチし、キメ細かく、透明感のある肌に導いてくれるとされ、口コミでも「つけた後の肌がやわらかくなった」「ファンデーションのノリが良くなった」という声も多く、美白・透明感のある肌を目指したい人におすすめです。

内容量100ml主な成分ビフィズス菌発酵エキス・酵母エキス
第5位

イミュ

ナチュリエ スキンコンディショニングジェル

価格:730円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

圧倒的コストパフォーマンスを誇るプチプラ美容液

数ある美容液のなかでも屈指のプチプラ・コストパフォーマンスの高さを誇るこちらのジェルは、天然成分のハトムギエキスを配合しており、塗った時に肌表面に「水の保護膜」を形成し、うるおいに満ちた肌へ導いてくれます。

 

180gという大容量サイズであるため、顔はもちろん、ボディケアにも使えるのが魅力的です。コクのあるジェル状のテクスチャーでありながら、さっぱりとした使用感のため「今使っている美容液がベタついて困る」という人や、オイリー肌の人にもおすすめできます。

内容量180g主な成分ハトムギエキス・トコフェリルリン酸Na・ジメチコン
第4位

ロート製薬

メラノCC Wビタミン浸透美容液

価格:878円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Wビタミンパワーでシミ・ニキビ跡を集中ケア

国内で有名な「ロート製薬」がビタミンCそのものにこだわって開発したこちらの美容液は、2種類のビタミンが肌のターンオーバー機能を高めるとともに、コンディションを整えてくれるため、幅広い年代が抱える肌悩みであるシミ・ニキビを予防してくれます。

 

使いやすい滴下式チューブであり、テクスチャーはベタつかない使用感のリキッドタイプになっているため、メイクの前にもたっぷり使うことができます。

 

口コミにおいても「ニキビ跡がキレイになった」「プチプラで手軽に使いやすい」と高く評価されているため、ニキビ・シミに悩んでいる人にはぜひおすすめしたい美容液の1つです。

内容量20ml主な成分活性型ビタミンC・ビタミンE誘導体
第3位

花王

ソフィーナ リフトプロフェッショナル ハリ美容液 EX

価格:4,830円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

植物由来の成分が加齢に伴う肌の悩みにアプローチ

年齢肌のケアに注目して開発されたこちらの美容液は、独自のモイストリフト成分・月下香培養エッセンスEXを配合したオリジナル処方が特徴であり、肌を乾燥などの外部ダメージから守り、ハリと弾力のある肌へと導いてくれるとして幅広い年代から評価されています。

 

軽くてやわらかいテクスチャーは口コミにおいて人気が高く「つけた瞬間に肌に吸い付く感じがする」「肌のお手入れが楽しくなった」という声も多いため、エイジングケアに効果的な美容液を探している人におすすめのアイテムです。

内容量40g主な成分ショウガ根エキス・セイヨウトチノキ種子エキス
第2位

アスタリフト

ジェリー アクアリスタ

価格:7,480円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

心地よいぷるぷるテクスチャーがハリ・弾力のある肌へ仕上げてくれる

「富士フィルム」が誇る大人気スキンケアブランド「アスタリフト」の1つであるこちらの美容液は、人の肌を構成する成分・セラミドと同じ構造を持つ「ヒト型セラミド」「ヒト型ナノアシルセラミド」を配合しており、肌の奥までうるおいを届けてくれます。

 

3種類のコラーゲンに加え、ナノアスタキサンチンやうるおいをサポートしてくれるリコピンを配合しており、乾燥やたるみに悩む肌にハリと弾力を与え、なめらかな肌に仕上げます。

 

口コミでは、肌なじみの良いぷるぷるのゼリー状テクスチャーが人気であり「肌の調子が良くなった」「使い始めてから化粧のノリが良い」という感想を持つ人が多く、幅広い年代におすすめできる美容液です。

内容量40g主な成分水溶性コラーゲン・トマト果実エキス・オレイン酸
第1位

エトヴォス

保湿美容液 モイスチャライジングセラム

価格:4,370円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

植物由来成分とセラミドのコラボレーションで生まれた人気の無添加系美容液

シンプルな成分を用いた化粧品が人気のブランド「エトヴォス」から登場したこちらの美容液は、界面活性剤・鉱物油・パラベンなどの6つの添加物を排除した無添加系美容液であり、乾燥肌・敏感肌の人でも使いやすいのが魅力的です。

 

ホホバオイル・カミツレエキスなどの植物由来成分はもちろん、肌のうるおいを保つために必要な成分である5種類のセラミドをバランス良く配合しており、美容液・乳液としても使えるという点が高く評価されています。

 

人気美容雑誌『美的』の「ナチュラル&オーガニック部門スキンケア編」において第3位を獲得するほどの高い人気を誇っているため、肌のキメの乱れ・肌荒れが気になる人はもちろん「化粧品は自然由来にこだわりたい」という人にもおすすめできる美容液です。

内容量50ml主な成分ラベンダー花水・セラミド1・ホホバ種子油・アロエベラ葉エキス

美容液のおすすめ商品比較一覧表

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    エトヴォス

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    アスタリフト

  • 3
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    花王

  • 4
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    ロート製薬

  • 5
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    イミュ

  • 6
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    LANCOME(ランコム)

  • 7
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    オルナ オーガニック ( ALLNA ORGANIC )

  • 8
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    資生堂

  • 9
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    常盤薬品工業

  • 10
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    maina

  • 商品名
  • 保湿美容液 モイスチャライジングセラム
  • ジェリー アクアリスタ
  • ソフィーナ リフトプロフェッショナル ハリ美容液 EX
  • メラノCC Wビタミン浸透美容液
  • ナチュリエ スキンコンディショニングジェル
  • ランコム ジェニフィック アドバンスト
  • オーガニック美容液
  • 薬用 純白専科 すっぴん白雪美容液
  • なめらか本舗 美容液N
  • 超保湿美容液
  • 特徴
  • 植物由来成分とセラミドのコラボレーションで生まれた人気の無添加系美容液
  • 心地よいぷるぷるテクスチャーがハリ・弾力のある肌へ仕上げてくれる
  • 植物由来の成分が加齢に伴う肌の悩みにアプローチ
  • Wビタミンパワーでシミ・ニキビ跡を集中ケア
  • 圧倒的コストパフォーマンスを誇るプチプラ美容液
  • 発酵パワーが肌に透明感を与えてくれる
  • オーガニック・天然成分で作られているため敏感肌でも安心
  • まるですっぴんのような明るい肌へ仕上げる
  • 大豆由来の成分がふっくら肌に導く
  • 希少果実のエキスが手軽なエイジングケアをサポート
  • 価格
  • 4370円(税込)
  • 7480円(税込)
  • 4830円(税込)
  • 878円(税込)
  • 730円(税込)
  • 14500円(税込)
  • 2999円(税込)
  • 1110円(税込)
  • 800円(税込)
  • 1880円(税込)
  • 内容量
  • 50ml
  • 40g
  • 40g
  • 20ml
  • 180g
  • 100ml
  • 47ml
  • 35g
  • 150ml
  • 30ml
  • 主な成分
  • ラベンダー花水・セラミド1・ホホバ種子油・アロエベラ葉エキス
  • 水溶性コラーゲン・トマト果実エキス・オレイン酸
  • ショウガ根エキス・セイヨウトチノキ種子エキス
  • 活性型ビタミンC・ビタミンE誘導体
  • ハトムギエキス・トコフェリルリン酸Na・ジメチコン
  • ビフィズス菌発酵エキス・酵母エキス
  • プラセンタエキス・ヒアルロン酸Na・ラベンダー油・オレンジ果皮油
  • 白まゆエッセンス・アセチルヒアルロン酸・グリセリン・コメ胚芽油
  • 豆乳発酵液・ダイズ種子エキス・ダイズタンパク
  • ビタミンC・L-アスコルビン酸2-グルコシド・アルブチン

美容液の使い方・ポイント

様々な美容成分が含まれている美容液は、他の化粧品と同じようにつかっているだけでは効率よく美容効果を得ることができないとされています。そこでここでは、美容液の使い方・ポイントについてまとめていきます。

美容液を使う時は正しい順番を守る

化粧水・乳液と同様「基礎化粧品」の1つである美容液ですが、より効果的に使用するためにも「正しい順番」を守る必要があります。

 

まずはじめに洗顔料でメイクや皮脂などを落として顔を清潔にしたら、化粧水で洗顔中に落ちてしまったうるおい・水分を補給します。一般的な美容液を使うのは化粧水の後であり、化粧水で補給したうるおいに美容成分を追加します。

 

最後に乳液でうるおいを閉じ込め、クリームで外部ダメージから肌を守るためのバリアを張ります。導入美容液の場合は、化粧水の前に使うのが基本とされています。朝・夜のどちらにおいても同じ流れになるため、スキンケア時にはこの順番を意識すると良いでしょう。

美容液を使う時は押し込むようなイメージでなじませる

化粧水や美容液を塗る時に「顔を手でパチパチとパッティングする」という人は多いですが、肌は大変デリケートにとってパッティングは大きな刺激になってしまい、赤ら顔・肌の組織を傷付ける原因になる場合もあるため、控えた方が良いとされています。

 

美容液をつける時のポイントとしては、美容液をつけた両手で顔周りを包むようにし、液を顔に押し込むようなイメージで優しく押さえることであり、この姿勢を5秒ほどキープしましょう。できるだけ肌に刺激を与えないことを意識してスキンケアを行うことが大切です。

まとめ

肌の悩みや肌質に合わせた様々な美容成分を含んでいる美容液は、今回ご紹介したアイテム以外にもまだまだたくさん販売されています。いつものスキンケアに満足できない時には、美容成分たっぷりの美容液を使ってみましょう。

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