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【新生児から使える】おすすめのベビーラック人気ランキング10選

ベビーラックは、新生児から4歳まで使えるアイテムです。あるととても便利ですが使用期間が限られているため、中古やレンタルの方も少なくありません。今回は、ベビーラックの選び方や使い方、人気のコンビやアップリカなどのおすすめのベビーラックをご紹介します。

ベビーラックとバウンザーとの違いを知ろう

早くても生後3週間頃から使えるバウンザーは、赤ちゃんの動きに合わせて全体がゆりかごのように揺れるしくみになっています。基本的にローチェアで、折りたたんで収納できたり、移動するのに便利です。そのため、収納や持ち運び重視ならバウンザーがおすすめです。

 

新生児から使えるベビーラックはハイローチェアとも言われており、高さ調節ができるところが特徴です。また、テーブルとしても使えるので、4歳頃まで使用できます。使い勝手の良さや使用期間の長さを重視するならベビーラックがおすすめになります。

ベビーラックの選び方

ベビーラックはメーカーや種類によって機能や特徴が異なっているので、自分に合ったものを使う事が大切です。スイングの動かし方や、入手方法など、使い方以外の選び方もあるので、しっかりチェックしましょう。

動かし方から選ぶ

ベビーラックは赤ちゃんを寝かせてから動かして揺らす機能がメインと言えますが、動かし方には手動と電動があります。それぞれコスパや手間などに違いがあるので、自分ならどちらの方が使いやすいか考えてみましょう。

手動

手動でスイングするタイプは、電動よりお値段が張らないので、リーズナブルな価格で入手することができます。自分で動かす必要がありますが、静音設計だったり、ママに抱っこされたような自然な揺れを再現することができるものもあります。

 

赤ちゃんが寝ている部分だけを手動スイングするものが一般的ですが、ゆりかごのようにベビーラック全体を揺らすようなデザインになっているものもあります。自分で赤ちゃんの様子を確認しながら揺らして寝かすことができるのが手動タイプの特徴です。

電動

電動で揺らすタイプは、価格が高くなりがちです。しかし、その分自動で赤ちゃんを揺らしてくれるので、自分で揺らす手間を省きたい方にはおすすめです。自動で揺れるのは15分など時間が決まっているものが多いです。

 

また、揺らすスピードやモードが選べるものもあります。ぐずっている時や寝かしつけの時など、赤ちゃんの状態に合わせてモードが選べる電動タイプは便利です。他に、童謡などのオルゴール音楽を流せるタイプもあります。

入手方法から選ぶ

ベビー用品はベビーラックに限らず、使用する期間が赤ちゃんの間だけということで、新品だけではなく中古やレンタルを使う方も少なくありません。それぞれのメリットとデメリットを知って、どれを選ぶか決めましょう。

新品

やはり大事な赤ちゃんに使用するものと考えたら、新品を選ぶ人も少なくないでしょう。新品のメリットは、誰も使っていないので傷や汚れがなく、取扱説明書なども揃っている点です。また、最新のベビーラックを手に入れることができます。

 

新品のベビーラックを入手するデメリットとしては、やはり予算が高くなってしまうことです。また、赤ちゃんの時期が過ぎたら使わなくなるので、処分するか引き取り先を探す手間がかかってしまうところにあります。

中古

赤ちゃんの時代にしか使わないということで、あえて中古のベビーラックを求める人も多いでしょう。中古のベビーラックのメリットは、比較的安く手に入る事や、既に汚れや傷がある程度あるので、気を遣わずに使用することができるところです。

 

中古のベビーラックのデメリットは、必ずしも自分の欲しいベビーラックが手に入らないことです。また、取扱説明書がなかったり、パーツに欠けている部分があるかもしれません。部品が揃っていなかったり汚れていても、ある程度使えればいいという方におすすめです。

レンタル

レンタルのベビーラックは、中古とは違って、ある程度きれいな状態のものを使用することができます。また、返却する必要があるので、新品や中古のようにその後の処分に困る事はありません。

 

手動や電動など、実際に使って試す事もできるので便利です。しかし、レンタル期間によっては買ってしまった方が安くなる場合もあります。また、借り物のため、汚れや傷に敏感になってしまうかもしれません。

メーカーから選ぶ

ベビーラックは色々なメーカーから発売されていますが、特にコンビとアップリカが有名です。メーカーごとに共通している機能がいくつかあるので、それぞれのメーカーの特徴を知っておくと、ベビーラック選びに役立ちます。

コンビ

コンビのベビーラックは、手動も電動もあります。コンビのベビーラックの特徴としては、赤ちゃんの頭を守る衝撃吸収素材エッグショックを使っているものが多かったり、シートが手洗いや洗濯機での丸洗いができる点です。

 

エッグショックを使っていないものも、赤ちゃんを優しく包むふわふわインナークッションが使われていたりします。ステップ連動リクライニングなど、機能性が高く便利なものが多いので、より快適に使いたい方におすすめです。

アップリカ

アップリカのベビーラックは、電動タイプはママの抱っこのリズムで揺らしてくれるので、赤ちゃんがすやすや眠ることができます。おひるねフード付きもあるので、眩しい光をシャットダウンし、赤ちゃんをゆっくり寝かせられるものもあります。

 

新生児パッドやシートは基本的に洗濯機で丸洗いできます。手動タイプは、イオン限定モデルやアカチャンホンポ限定モデルなど、デザインが豊富なのも特徴的です。また、赤ちゃんの自然な体勢を意識した台形シートを使用している点もアップリカならではです。

その他のポイントから選ぶ

赤ちゃんが毎日使うものなので、入手方法やメーカー以外にもチェックポイントはたくさんあります。自分と赤ちゃんが快適に、安全に使えるように、基本的なポイントをチェックしておきましょう。

置き場所から選ぶ

ベビーラックは、ベビーベッドよりは小さいですがある程度の置くスペースが必要になります。また、ぴったり置いてしまってもスイングができなくなってしまうので、周りに少し余裕を持たせる必要があります。

 

キャスター付きのベビーラックなら、リビングだけではなく、寝室やお風呂場など、ママのそばに連れて置いておくことができます。その際の進路や移動先にも、ベビーラックを置けるスペースを用意しておきましょう。

安全性から選ぶ

まだまだ未熟な赤ちゃんの身体を守れるよう、安全性を重視してベビーラックを選ぶことも大切です。固定ベルトはもちろんですが、使える体重や月齢などしっかりチェックしておきましょう。

 

コンビのように、赤ちゃんの頭をしっかり守れるよう、衝撃吸収材を使ったベビーラックを販売しているところもあります。赤ちゃんが舐めても大丈夫かどうかなど、クッションやシートの素材も確認しておきましょう。

機能から選ぶ

リクライニングや高さの調節機能はほとんどのベビーラックについていますが、3段階だったり5段階だったりと、種類によっても違います。細かく調節できたり、色々な機能が付いているベビーラックの方が使い勝手がいいです。

 

しかし、その分価格が上がるので、自分に必要な機能だけをしっかり見極めて購入することが大事です。せっかくついていても案外使わない機能もあります。使わない機能がついているせいで高くなってしまっていたらもったいないです。

お手入れのしやすさから選ぶ

赤ちゃんは吐き戻したり、オムツが漏れてしまったりと、汚れやすいです。当然寝かせているベビーラックのシートも汚れやすいので、お手入れのしやすいものを選ぶと便利です。そのため、ベビーラックのカバーやシートが外せるものを選びましょう。

 

シートが手洗いできたり、洗濯機で丸洗いできると、衛生的に使えます。もし外せないタイプを選ぶ場合は、ベビーラックにバスタオルなどをかけて、汚れが付かないようにして使うといいでしょう。

 

 

ベビーラックの人気ランキング10選

第10位

JTC

ハイローオートスイングラック ナチュラルハーモニー

価格:26,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

好きな音楽を流すことができる

こちらは、ipodなどのミュージックプレイヤーを繋げれば、好きな音楽を流すことができるベビーラックです。赤ちゃんが気にいった音楽を流す事で、リラックスして眠ることができます。基本ICメロディもついており、音量調節することもできます。

 

電動オートスイングはタイマー付きで、連続で15分間揺らしてくれます。オートスイングのできる期間は、新生児から体重約9キロまでとなっています。リクライニングは3段階、高さ調節は4段階まで調節可能です。

 

クッションはベース、インナー共に取り外し可能で、手洗いでの洗濯ができます。テーブルは着脱可能、安心の5点式ベルトで赤ちゃんを守ります。リモコンも付いているので、ちょっと離れた場所からの操作もできるので便利です。

動かし方電動使用期間生後すぐ~4歳頃(約18キロ)まで
サイズ幅57×奥行88×高さ88.5cm
第9位

アップリカ

ユラリズム エアークッション

価格:19,832円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通気性がいいから汗っかきの赤ちゃんにおすすめ

こちらは、背もたれに通気孔があり、通気性のいいベビーラックです。さらに、通気性のいいイージーウォッシュシートを使用しています。そのため、汗っかきの赤ちゃんや、夏の暑い時期に生まれた赤ちゃんにおすすめです。

 

シートは洗濯機で丸洗いが可能なのでお手入れも簡単です。新生児パッドは手洗いになります。高さは6段階、リクライニングは5段階の調節が可能です。また、テーブルも3段階の調節ができるので便利です。

 

上半身はW型、下半身はM型と赤ちゃんにとって自然な姿勢になるよう、ダブル台形シートになっているので、股関節脱臼の予防にもなります。

動かし方手動使用期間新生児(約2.5キロ)~48ヶ月(約18キロ)まで
サイズベッド時:W54.5×D85.5~88.5×H40.5~71.5cm、チェア時:W54.5×D70.0~85.0×H67.5~97.0cm
第8位

HAUCK

シッティン・リラックス

価格:15,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

成長に合わせてシートを使い分けできる

こちらは、ヨーロッパでベストセラーのベビーラックです。シートが2つあるので、成長に合わせて使い分けることができます。新生児シートは体重9キロまで使用することができ、オムツ替えや着替えも簡単にできる広さになっています。

 

新生児シートは吊り下げおもちゃもあるので、赤ちゃんを楽しませてくれます。高さ調節が7段階もあるので、どんなテーブルの高さにも調節できます。幼児用シートはフットレストの角度は2段階、シートの角度は3段階調節することができます。

 

フードトレーは着脱可能で、トレーにはコップホルダーもついています。下にはバスケットもついているので、赤ちゃんのおもちゃやオムツなどを入れておくことができるので便利です。

動かし方使用期間新生児シート:新生児~体重9キロまで、幼児用シート:生後6ヶ月~体重15キロまで
サイズ組み立て時:84×58×105cm、折り畳み時:30×53×93cm
第7位

コンビ

ネムリラ AUTO SWING BEDi おやすみドームEG

価格:60,460円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ちょうどいい暗さを作ってくれる

こちらは、赤ちゃんが眠る時に理想的な暗さを作る、スリープシェルがついたベビーラックです。明るいお部屋にいても、赤ちゃんを包み込んで眠りやすい暗さにします。また、ママにだっこされているかのようなシートもついています。

 

未熟な赤ちゃんの頭部を支えるおやすみピローは、生後6ヶ月まで使用できます。ピローやシートには超衝撃吸収材のエッグショックが使用されており、やわらかい赤ちゃんの頭を守ります。オートスイングは自動で15分揺れます。

 

シートクッションはリバーシブルで、洗濯機で丸洗いが可能です。光沢のある面がはっ水シートになっているので、ミルクや離乳食で汚れても、さっと一拭きするだけで簡単に汚れをとることができます。

動かし方電動使用期間新生児〜4才頃(体重18キロ以下)
サイズハイ:W52.5×D69~92.5×H69~107.5cm、ロー:W52.5×D83.5~94.5×H41~79cm
第6位

カトージ

スイングハイローラック

価格:12,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

インナークッションでふかふか

こちらは、インナークッション付きでふかふかのベビーラックです。メッシュ生地なので汗っかきな赤ちゃんも快適に過ごせます。リクライニングは3段階、高さは4段階調節が可能です。おむつ替えなどでシートが汚れても、洗濯機で洗うことができます。

 

テーブルは取り外し可能、タイヤはストッパーが付いているので安心です。ベルトは5点式なので、赤ちゃんをしっかり固定して守ります。スイングする時は、スイングロックを青にして解除してください。移動時は赤のロックにしてから動かしてください。

 

ラック時の対象年齢は新生児~体重9キロの生後7ヶ月頃、チェア時はお座りができるようになった生後7ヶ月頃~体重18キロまでです。

動かし方手動使用期間0ヶ月~48ヶ月
サイズハイ:幅56×奥行88×高さ70~100cm、ロー:幅56×奥行88×高さ42~72cm
第5位

TINY LOVE

おひるねロッキング・ナッパー

価格:10,710円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おひるねベッドにもなる3WEYタイプ

こちらは、3WEYタイプのベビーラックです。ゆりかご、おひるねベッド、ベビーシートの3通りの使い方ができます。音楽が鳴って光が点滅するおもちゃが吊り下げられており、遊びながら寝てしまっても、180℃リクライニングをしておひるねベッドにできます。

 

音楽は9種類内蔵され、おもちゃを触ると光が点滅する仕様になっています。音量調節も可能です。ミュート、小、大から選べます。吊り下げおもちゃは取り外し可能なので、赤ちゃんのお世話の邪魔になりません。

 

スタンドを立てれば、ゆらゆら揺れなくなるので安定します。リクライニングのレバーは片手で簡単にできます。180℃のおひるねベッドにすると、赤ちゃんを囲うようにして壁ができるので、室内犬などのペットを飼っている方も安心できるのでおすすめです。

動かし方手動使用期間0ヶ月~体重18キロまで
サイズ幅48×奥行72×高さ75cm
第4位

カトージ

スイングハイローラック ピッコロ

価格:9,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトでコスパがいい

こちらは、一般的なものより一回り小さいサイズでコンパクトなベビーラックです。部屋が狭かったり、置き場所があまり取れない方におすすめです。また、お求めやすい値段でコスパがいいのも特徴です。

 

機能としては、リクライニングは5段階、高さは5段階の調節が可能になっています。スイングはロック機能がついているので、寝かしつけの時にはロック解除、おむつ替えや移動の時にはロックができます。

 

タイヤストッパー機能あり、シートは丸洗い可能、テーブルは取り外しができるので、使用時のみ付けられます。5点式ベルトもあるので安全です。小さくてコスパもいいけれど、機能はしっかりしています。

動かし方手動使用期間新生児~18キロまで
サイズハイ:W49.5xD64xH94(最大)cm、 ロー:W49.5xD79.5xH61(最大)cm
第3位

コンビ

ネムリラ FF

価格:19,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リバーシブルシートなので2つのデザインが楽しめる

こちらは、シートがリバーシブルになっているので、気分に合わせてデザインを変えられるベビーラックです。毎日赤ちゃんに使うものなので、気分を変えたりおしゃれさを重視したい方におすすめです。

 

背もたれリクライニングは5段階調節が可能で、ステップも連動して動くので便利です。手動スイングは静音設計となっており、ママの抱っこに近い揺れを再現します。高さは5段階調節が可能で、さらにコンパクト収納サイズにまで縮みます。

 

テーブルは3段階調節が可能で、ベルトは引っ張るだけですぐにフィットします。シートもウォッシャブルなので洗濯機で丸洗い可能です。細かい調節やコンパクト収納がしたい方におすすめです。

動かし方手動使用期間新生児~4歳頃(体重18キロ以下)まで
サイズハイ:W52×D63~87×H69~102cm、ロー:W52×D82~88×H41~74cm
第2位

アップリカ

ユラリズム オート

価格:34,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

赤ちゃんの状態によって電動モードが選べる

こちらは、赤ちゃんの状態で電動モードが選べるベビーラックです。ぐずったり元気に動いている時には、あやしたり落ち着かせるモードがおすすめです。落ち着いていたり眠っている時には、寝かしつけモードがおすすめになります。

 

スイングのスピードは4段階まで調節可能です。8曲のオルゴール音の子守歌も流せるので、赤ちゃんを落ち着かせてリラックスさせることができます。高さ、リクライニング共に5段階調節が可能です。取り外し可能のテーブルは3段階の調節ができます。

 

クッションマットは洗濯機で丸洗いできるイージーウォッシュになっています。電動のプログラムスイングを使ったモニターの98%の方が、入眠やあやしに効果があると答えています。電動のモードを選んで使い分けたい方におすすめです。

動かし方電動使用期間0ヶ月~48ヶ月
サイズベッド時:W54×D85~90×H37~70cm、チェア時:W54×D72~89×H68.5~102cm
第1位

コンビ

ネムリラ AUTO SWING エッグショック

価格:34,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

赤ちゃんの重さが変わっても揺れを一定に保つ

こちらは、赤ちゃんが成長して体重が重くなっても、揺れを一定に保つ電動タイプのベビーラックです。スイング機能は赤ちゃんの体重が8キロになるまで使用できます。電動で揺れる時間は15分間になります。

 

ゆりかごのうたや大きな古時計などのオルゴール音楽も流すことができるので、赤ちゃんを優しく眠りに誘います。衝撃を吸収して赤ちゃんの頭を守ってくれるクッション、エッグショックも搭載しているので安心して赤ちゃんを寝かせられます。

 

ステップ連動型のリクライニングと高さは、5段階まで調節が可能です。シートはウォッシャブルなので洗濯機で丸洗いできます。さらに、オムツや綿棒などのベビーグッズを収納できるパレットボックスがサイドに付いているのも特徴です。

動かし方電動使用期間新生児~4歳頃(体重18キロ以下)まで
サイズハイ:W52×D63~86.5×H69~102cm、ロー:W52×D82~88×H41~74cm (パレットボックス取付時W64cm)

ベビーラックのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5073988の画像

    コンビ

  • 2
    アイテムID:5073986の画像

    アップリカ

  • 3
    アイテムID:5073985の画像

    コンビ

  • 4
    アイテムID:5073984の画像

    カトージ

  • 5
    アイテムID:5073780の画像

    TINY LOVE

  • 6
    アイテムID:5073775の画像

    カトージ

  • 7
    アイテムID:5073770の画像

    コンビ

  • 8
    アイテムID:5073768の画像

    HAUCK

  • 9
    アイテムID:5073741の画像

    アップリカ

  • 10
    アイテムID:5073688の画像

    JTC

  • 商品名
  • ネムリラ AUTO SWING エッグショック
  • ユラリズム オート
  • ネムリラ FF
  • スイングハイローラック ピッコロ
  • おひるねロッキング・ナッパー
  • スイングハイローラック
  • ネムリラ AUTO SWING BEDi おやすみドームEG
  • シッティン・リラックス
  • ユラリズム エアークッション
  • ハイローオートスイングラック ナチュラルハーモニー
  • 特徴
  • 赤ちゃんの重さが変わっても揺れを一定に保つ
  • 赤ちゃんの状態によって電動モードが選べる
  • リバーシブルシートなので2つのデザインが楽しめる
  • コンパクトでコスパがいい
  • おひるねベッドにもなる3WEYタイプ
  • インナークッションでふかふか
  • ちょうどいい暗さを作ってくれる
  • 成長に合わせてシートを使い分けできる
  • 通気性がいいから汗っかきの赤ちゃんにおすすめ
  • 好きな音楽を流すことができる
  • 価格
  • 34800円(税込)
  • 34400円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 9800円(税込)
  • 10710円(税込)
  • 12680円(税込)
  • 60460円(税込)
  • 15800円(税込)
  • 19832円(税込)
  • 26990円(税込)
  • 動かし方
  • 電動
  • 電動
  • 手動
  • 手動
  • 手動
  • 手動
  • 電動
  • 手動
  • 電動
  • 使用期間
  • 新生児~4歳頃(体重18キロ以下)まで
  • 0ヶ月~48ヶ月
  • 新生児~4歳頃(体重18キロ以下)まで
  • 新生児~18キロまで
  • 0ヶ月~体重18キロまで
  • 0ヶ月~48ヶ月
  • 新生児〜4才頃(体重18キロ以下)
  • 新生児シート:新生児~体重9キロまで、幼児用シート:生後6ヶ月~体重15キロまで
  • 新生児(約2.5キロ)~48ヶ月(約18キロ)まで
  • 生後すぐ~4歳頃(約18キロ)まで
  • サイズ
  • ハイ:W52×D63~86.5×H69~102cm、ロー:W52×D82~88×H41~74cm (パレットボックス取付時W64cm)
  • ベッド時:W54×D85~90×H37~70cm、チェア時:W54×D72~89×H68.5~102cm
  • ハイ:W52×D63~87×H69~102cm、ロー:W52×D82~88×H41~74cm
  • ハイ:W49.5xD64xH94(最大)cm、 ロー:W49.5xD79.5xH61(最大)cm
  • 幅48×奥行72×高さ75cm
  • ハイ:幅56×奥行88×高さ70~100cm、ロー:幅56×奥行88×高さ42~72cm
  • ハイ:W52.5×D69~92.5×H69~107.5cm、ロー:W52.5×D83.5~94.5×H41~79cm
  • 組み立て時:84×58×105cm、折り畳み時:30×53×93cm
  • ベッド時:W54.5×D85.5~88.5×H40.5~71.5cm、チェア時:W54.5×D70.0~85.0×H67.5~97.0cm
  • 幅57×奥行88×高さ88.5cm

ベビーラックの使い方

ベビーラックは、赤ちゃんの時には寝かしつけやあやし、成長してからは椅子として、離乳食を与えるテーブルとしても使えます。使用期間が長く、成長するごとに使い方が変わります。

 

ゆらゆら揺れるので、ゆりかごのように赤ちゃんを寝かしつけることがメインの使い方になります。抱っこで疲れたママはもちろん、双子育児の方にも大助かりのベビーアイテムです。

 

また、高さがあるので、上の子のいたずらから守ったり、ペットからも距離を保ってくれます。キャリーで移動することもできるので、ママがお風呂に入ったり、別の場所で家事をする時なども一緒に連れていって、赤ちゃんを見守ることもできます。

 

まとめ

ベビーラックは赤ちゃんとの相性もあるので、必ずしも多機能のものや電動のものがいいというわけではありません。赤ちゃんはもちろんですが、お世話する方も使い勝手のよいベビーラックを選んで、毎日の育児を楽しくしてくださいね。

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