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【2019年最新版】大人気のリビングスピーカーおすすめランキング10選

リビングで映画や音楽を楽しみたい人には高級スピーカーがおすすめ。最高音質なリビングスピーカーがあれば、いつもの音に違いを感じることもできるはず。デザイン重視で選ぶのもアリです。リビングスピーカーのおすすめの選び方と人気商品をランキング形式で10選紹介します。

迫力を求めるならリビングスピーカーを導入しよう

リビングスピーカーは、テレビと接続すればそれだけで臨場感がアップします。今の時代は、薄型テレビがほとんどですがスピーカー容量は小さいため音質に物足りなさを感じる人もいるはず。音の迫力を高めるためには、リビングスピーカーの設置がおすすめです。

 

テレビを観るのはもちろん音楽を聴いたりする時も、リビングスピーカーを置けば一味違った音を楽しむことができます。気になる人は、これからリビングスピーカーについて紹介するので参考にしてくださいね。

リビングスピーカーの選び方

では、リビングスピーカーはどのようにして選べばいいのでしょうか。ここからは、リビングスピーカーの選び方を紹介します。

音質で選ぶ

リビングスピーカーは、TVの音をクリアにしたりスマホやポータブルプレイヤーと接続して音楽に迫力を生んだりしてくれます。音質重視で選ぶなら、ハイレゾ音源の再生に対応しているものを選びましょう。CDでは表現しきれない迫力あるサウンドを体感できます。

 

DLNA接続対応のリビングスピーカーだと、音質が劣化する心配もありません。一方で、低音重視の場合はウーハーが付いているものを選ぶのがおすすめです。日頃から、TVで何を観るのかそしてどんなジャンルの音楽を聴くのか一度考えてみましょう。

形状やサイズで選ぶ

リビングスピーカー向きのスピーカーは、形状やサイズに注目するのも大切です。インテリアに溶け込みやすいかどうかもチェックしましょう。

ブックシェルフ

ブックシェルフタイプは、本棚に置くことができるサイズのリビングスピーカーです。それなりに広い棚さえあれば、設置できるので場所を選ばないのも魅力の1つです。ウッド調やシンプルなものなど、デザインやカラーも豊富です。

 

容量は小さく、低音域には限りがあるので低音重視でリビングスピーカーを選びたい人には向いていません。おしゃれな空間はそのままにしながら、クリアな音を楽しみたい人にはぴったりです。

トールボーイ

トールボーイタイプは、縦長で横幅がないので見た目もスタイリッシュです。モダンなインテリアにも合わせやすく、テレビの横の隙間にも設置しやすいです。リビングスピーカーの設置に場所を取りたくない人におすすめです。

 

容量が大きく、低音域を楽しみたいという人は満足できる音を提供してくれます。ただ、ユニット数が多いこともあり音の繊細な部分の表現性は弱い傾向にあります。低音の効いた音楽やテレビでニュースを見たりする程度であれば、高い満足度を期待できるでしょう。

バータイプ

テレビの前や下などに設置されることが多いタイプのリビングスピーカーです。もともと、薄型テレビのサウンドを補強する役割があります。バータイプのみとウーハーがセットになっているタイプの2つがあります。

 

ワイヤレス機能を搭載しているものも多く、リビングで音楽を聴く機会が多い人にもおすすめです。バーの長さがテレビのサイズと不釣り合いではないか、購入前はチェックしておくようにしましょう。バランスが悪いと満足度も下がってしまうので注意しましょう。

天井スピーカー

天井スピーカータイプは、埋め込みするタイプと吊り下げ可能なタイプがあります。一戸建てであれば、天井に穴を開けるのはそれ程問題ではないですが賃貸の場合はなかなか難しいでしょう。最近は、シーリングライトにスピーカー機能が付いているものもあります。

 

低音を強調した音を楽しみたい人にはおすすめです。商品によっては、抑制ユニットを搭載して外への音漏れを軽減してくれるものもあります。リビングスピーカーは据え置きタイプは避けたいという人にぴったりです。

 

 

臨場感を味わえるかで選ぶ

臨場感をよりアップしてくれる性能があるリビングスピーカーを選ぶのもおすすめです。映画鑑賞やライブ映像鑑賞をする機会が多い人は参考にしてください。

アンプ出力ワット数

リビングに設置するスピーカーで臨場感を求める場合は、アンプ出力ワット数をチェックしましょう。出力ワット数が大きいほど、音の迫力もアップします。ホームシアターレベルの迫力を求めなくても、音の表現性を高めたい時は出力ワット数が大きいものを選びましょう。

 

リビングに置くスピーカーであれば、最低でも20Wは出力ワット数があるものを選ぶのがおすすめです。それ以下だと、何となく物足りないと感じてしまう可能性も高いです。

チャネルを確認する

チャネルとは、スピーカーの数を表しています。チャネルの数字が増えるほど、リビングスピーカーから溢れる迫力もアップするということです。「.」の後ろの数字は、サブウーハーの個数を示しています。

 

サラウンド効果を高めることができるチャネルは、映像鑑賞や音楽鑑賞をする人は注目すべき部分です。臨場感溢れる音で、まるでライブ会場やコンサート会場に行ったような迫力ある感動を味わいましょう。

使いやすさで選ぶ

リビングスピーカーは使いやすいかどうかも大切です。さまざまな機能があるので、どの機能があれば便利なのかチェックしておきましょう。

ワイヤレス機能

ワイヤレス機能を搭載しているリビングスピーカーは、対応端末さえあればスムーズに操作可能です。お気に入りの映画や音楽を端末接続して楽しむ時に便利です。ワイヤレス機能には、Wi-FiとBluetoothの2パターンがあります。

 

Wi-Fiは、ケーブルは必要ですが伝送距離が100m前後なので少し離れた場所での操作も楽です。ハイレゾ音源もほぼ劣化することなく楽しめます。一方で、Bluetoothは伝送距離が10数mですが気軽に接続ができシンプルな操作性が期待できますよ。

オートスタンバイ機能

無駄な電気を消費したくない人は、オートスタンバイ機能があるリビングスピーカーを選びましょう。この機能は、入力信号が一定時間なければ自動で電源をオフにしてくれます

 

テレビを観る時に使う分には、テレビをオフにすれば連動して電源がオフになるものも多いです。音楽を聴くために使ったという場合は、個別に電源をオフにする必要があるので節電を徹底したいと考える人にはおすすめの機能です。

自動切換え機能

リビングスピーカーを使う時は、テレビに接続する人がほとんどです。テレビにも、ニュースや映画、音楽番組などさまざまなジャンルがあります。視聴中の映像に対して最適な音質に切り替えてくれる機能がこちらの自動切換え機能です。

 

全ての音を低音重視にしたい、高音重視にしたいという人は別ですが適切な音で映像を楽しみたい人にはおすすめの機能です。

リビングスピーカーの人気ランキング10選

第10位

JBL

Bar Studio ホームシアターシステム

価格:12,519円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低音重視で選ぶならこれ!

HDMIケーブル1本で簡単に接続できます。低音を強めてくれるデュアルバスポート搭載のバータイプのリビングスピーカーです。低音がくっきり聞こえるスピーカーを購入したい人におすすめです。

5種類の独自のサラウンドモードを搭載しています。テレビに接続すれば、好みの音で映像や音楽を楽しむことができます。他にも、夜間モードもあり周りへの音を気にしなければいけない時も役立ちます。

音質パワフルな重低音サイズ8.6x61.4x5.8cm
ワイヤレス接続Bluetoothアンプ出力ワット数30W
チャネル2.0ch機能サウンドモード
第9位

クリエイティブ・メディア

T10 R3 スピーカー IN-T10-R3

価格:3,860円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

光沢のあるデザインでおしゃれに

ヘッドフォン出力端子があるリビングスピーカーを探している人におすすめです。バズドラムの空気の振動も、音響学的にデザインされたBasXPortを通して伝わります。見た目も、光沢のある仕上がりでリビングにもマッチしやすいです。

 

高音域から低音域まで幅広い音域をバランスよく届ける専用ツィーターとミッドレンジドライバーを採用しています。音にこだわりたい人も満足できるスピーカーです。低価格でもクオリティ高めのサウンドスピーカーなので、コスパも高いと言えます。

音質-サイズ24x20.4x17.8 cm
ワイヤレス接続-アンプ出力ワット数5W
チャネル-機能エナジーオートパワーマネジメント機能
第8位

popIn株式会社

ポップインアラジン プロジェクター付きシーリングライト

価格:76,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ホームシアターにもなるスピーカー

ホームシアター機能搭載のシーリングライトに、スピーカー機能をプラスした天井スピーカーです。見た目もおしゃれで、6色のカラーを楽しむことができます。取付工事も不要なので、引っ掛けシーリングがあれば購入したその日から使用することができます。

 

世界的に人気があるハーマンカードン製のスピーカーを採用しています。シーリングライトの付属機能なので、ライトの寿命はどれくらいか気になる人もいるでしょう。こちらの商品は、1日6時間使用した場合は約9年使用することができます

 

リビングスピーカーにホームシアター機能があれば、家族団らんの時も大迫力の映像と音が楽しめるのでおすすめですよ。

音質-サイズ47.6x16.9 cm
ワイヤレス接続Bluetoothアンプ出力ワット数-
チャネル-機能ホームシアター/6色調光
第7位

Bang & Olufsen

Beoplay A9 mkII

価格:232,895円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デザイン重視で選ぶならこれ

置物を置く感覚でリビングにセットできるスピーカーです。モダンな雰囲気のリビングに特におすすめです。高級オーディオブランドの1つでもあるBang & Olufsenの洗練されたデザインはかなり印象的です。

 

独自のスピーカー技術である「Adaptive Basse Linearisation」を採用しているため、パワフルな低音が目立たせ音の表現性も高い仕上がりとなっています。スピーカーをどんな場所に置くかによって、音を最適化するルームポジション補正も搭載しています。

 

iPhone向け専用アプリを使えば、中域や高域のイコライジングすることも可能です。気分に合わせた音質に自分で手軽に変更できるのも魅力の1つでしょう。

第6位

BOSE(ボーズ)

Solo 5 TV sound system ワイヤレスサウンドバー

価格:29,838円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リモコンで低音をコントロールできて便利

スピーカーのメーカーの中でも有名なBOSE。サウンドバータイプの人気も高く、ユニバーサルリモコン付きなのでテレビに接続されているさまざまな機器を操作可能です。リビングにリモコンがたくさんあって悩んでいる人も安心です。

 

ニュースやスピーチなどをクリアな音で聞き取ることができるダイアログモード搭載なので、テレビに接続するスピーカーにはぴったりです。付属のリモコンでは、好みの低音に調節することもできます。

 

ケーブルをスピーカーとテレビに接続するだけで、すぐに使用することができて便利です。

第5位

Huamai

LEDシーリングライト 24W 8畳

価格:7,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音が天井から降り注ぐ新しい体験!

テレビの近くにスピーカーを置くスペースがない人には、こちらの商品がおすすめです。天井スピーカーは取り付け工事が必要のものもありますが、こちらは不要です。シーリングライトを取り付けるのと同じ感覚で取り付けて問題ありません

 

シーリングライトにスピーカーが付いている商品なので、天井から音が降ってくる新感覚を楽しむことができます。Bluetooth対応の端末で音楽を聴いたり、Amazon AlexaとGoogle Homeに対応しているので声でライトの色を変えることもできます。

 

専用アプリをダウンロードすれば、電源のオンオフもできて快適です。

第4位

オンキヨー(Onkyo)

D-509E 3ウェイスピーカーシステム

価格:37,407円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

省スペースのおしゃれなスピーカー!

音の高域、中域、低域のそれぞれの帯域を表現することができるスピーカーです。それぞれの帯域に強い専用スピーカーユニットを取り入れているので、原音も忠実に楽しめます。  

ごく自然な音を作り出すためにボイスコイルの空間を調節したり、スピーカーユニットのダンパー部の側部に開口部を作ったりと設計に力を入れています。低域と高域のバランスを上手くとるために最先端技術のリング型ツイーターを取り入れています。   

デザインも、ピアノを意識した仕上がりで適度な硬さのMDF材がベースになっています。スピーカーキャビネットは、シャープさを強調するために角の丸みを抑えています。付属されているコルクスペーサーで設置することもできて便利です。   

第3位

ヤマハ(YAMAHA)

パワードスピーカー NX-50(B)

価格:9,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スリムでテレビの横にも置きやすい!

スリムで傾斜したおしゃれなデザインのリビングスピーカーです。テレビの横はもちろん、パソコンにも使える優れものです。音質評価やチューニングをしながら独自に開発された7cm口径のフルレンジユニットも魅力です。

 

自動で音量に合わせた低域補正を行うラウドネスコントロールや、30分後には自動的に電源オフになるオートスタンバイ機能も搭載しています。他にも、2つの入力端子に接続した機器のソース切り替えもおまかせミックス機能があるので不要です。

 

ヘッドホン端子も付いているので、周りへの音を気にしなくてはいけない時も安心ですね。

音質-サイズ28.3x21.9x21cm
ワイヤレス接続-アンプ出力ワット数7W+7W
チャネル-機能オートスタンバイ機能/ラウドネスコントロール/おまかせミックス機能
第2位

パイオニア(Pioneer)

2ウェイスピーカーシステム S-CN301-LR

価格:15,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ロングストーク設計で低音も満足!

コンパクトで高級感溢れるブックシェルフタイプのリビングスピーカーです。こだわりのリアルウッド塗装なので、小物を置く感覚で設置場所を決めることができます。音の細部まで表現できる高品位ネットワークを採用し、迫力ある音を高音質で楽しめます

 

スピーカーの内部には、フレア形状のリングを配置しているので低音もこもりにくくクリアに聞き取ることができます。ウーハーは、ロングストローク設計なので再現性も高いです。空気振動で発生しやすいノイズにストレスを感じる心配もありません。

 

リビングに置くスピーカーのスペースにそれほど余裕はないけど、低音重視で選びたいという人におすすめです。

音質ハイレゾ音源サイズ13.5x22x 23cm
ワイヤレス接続-アンプ出力ワット数100W
チャネル-機能-
第1位

ソニー(SONY)

サウンドバー HT-S200F 2.1ch

価格:21,117円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サブウーハー内蔵で迫力MAX

すっきりしたデザインのリビングスピーカーを置きたい人におすすめです。サブウーハー内蔵で、1つのスピーカーでもサラウンド効果で豊かなサラウンドを楽しむことができます。両端のバスレフ効果が、低音域をしっかり強調してくれます。

 

おすすめのサウンドに自動切換えするオートサウンド機能搭載で、シーンに合わせた最適な音質を楽しめます。HDMIケーブル出力端子があるので、テレビにケーブルを接続すれば簡単に使えます。約20分間、接続がなければ電源がオフになるスタンバイ機能もあります。

 

ソニー独自のデジタルアンプである「S-Master」を搭載しているため、原音により近い音を楽しむことができます。壁掛けもできるので、テレビの近くにスピーカーを置きたくない人にもいいでしょう。

音質-サイズ9.5x58x6.4cm
ワイヤレス接続Bluetoothアンプ出力ワット数前方:25W×25W/ウーハー:30W
チャネル2.1ch機能オートサウンド機能/スタンバイ機能/壁掛け機能

リビングスピーカーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:5068256の画像

    パイオニア(Pioneer)

  • 3
    アイテムID:5068263の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 4
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    オンキヨー(Onkyo)

  • 5
    アイテムID:5068336の画像

    Huamai

  • 6
    アイテムID:5068407の画像

    BOSE(ボーズ)

  • 7
    アイテムID:5068456の画像

    Bang & Olufsen

  • 8
    アイテムID:5068465の画像

    popIn株式会社

  • 9
    アイテムID:5068550の画像

    クリエイティブ・メディア

  • 10
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    JBL

  • 商品名
  • サウンドバー HT-S200F 2.1ch
  • 2ウェイスピーカーシステム S-CN301-LR
  • パワードスピーカー NX-50(B)
  • D-509E 3ウェイスピーカーシステム
  • LEDシーリングライト 24W 8畳
  • Solo 5 TV sound system ワイヤレスサウンドバー
  • Beoplay A9 mkII
  • ポップインアラジン プロジェクター付きシーリングライト
  • T10 R3 スピーカー IN-T10-R3
  • Bar Studio ホームシアターシステム
  • 特徴
  • サブウーハー内蔵で迫力MAX
  • ロングストーク設計で低音も満足!
  • スリムでテレビの横にも置きやすい!
  • 省スペースのおしゃれなスピーカー!
  • 音が天井から降り注ぐ新しい体験!
  • リモコンで低音をコントロールできて便利
  • デザイン重視で選ぶならこれ
  • ホームシアターにもなるスピーカー
  • 光沢のあるデザインでおしゃれに
  • 低音重視で選ぶならこれ!
  • 価格
  • 21117円(税込)
  • 15980円(税込)
  • 9980円(税込)
  • 37407円(税込)
  • 7999円(税込)
  • 29838円(税込)
  • 232895円(税込)
  • 76100円(税込)
  • 3860円(税込)
  • 12519円(税込)
  • 音質
  • -
  • ハイレゾ音源
  • -
  • -
  • -
  • パワフルな重低音
  • サイズ
  • 9.5x58x6.4cm
  • 13.5x22x 23cm
  • 28.3x21.9x21cm
  • 47.6x16.9 cm
  • 24x20.4x17.8 cm
  • 8.6x61.4x5.8cm
  • ワイヤレス接続
  • Bluetooth
  • -
  • -
  • Bluetooth
  • -
  • Bluetooth
  • アンプ出力ワット数
  • 前方:25W×25W/ウーハー:30W
  • 100W
  • 7W+7W
  • -
  • 5W
  • 30W
  • チャネル
  • 2.1ch
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 2.0ch
  • 機能
  • オートサウンド機能/スタンバイ機能/壁掛け機能
  • -
  • オートスタンバイ機能/ラウドネスコントロール/おまかせミックス機能
  • ホームシアター/6色調光
  • エナジーオートパワーマネジメント機能
  • サウンドモード

ベストなリビングスピーカーの置き方

納得できるリビングスピーカーを選ぶことができたら、あとはベストな配置をしましょう。イメージとしては、スピーカーから出る音を聴く人に対して三角形に配置するのが理想です。

 

ブックシェルフタイプの場合は、左右のスピーカーの配置場所の高さが異なることもあるでしょう。そんな時は、各スピーカーを内振りにするのがおすすめ。音のバランスがとれ、スピーカーの音質の良さも、しっかり体感できますよ。

まとめ

今回は、リビングスピーカーのおすすめの選び方と人気商品をランキング形式で10選紹介しました。リビングスピーカーの音質はもちろん、デザインや性能などチェックすべき点はしっかり確認しておくことをおすすめします。これから、リビングスピーカーを購入予定の方はおすすめの選び方も参考にしてくださいね。

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