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【自宅でトレーニング】おすすめの人気サンドバッグランキング10選

サンドバッグが自宅にあれば、好きな時にトレーニングができておすすめです。そこで今回は、ボディメーカーなど自宅用サンドバッグのおすすめ品について、ランキング形式でご紹介していきます。重さやなどの選び方のポイントも紹介していますので、ぜひ参考にして見てください。

サンドバッグは効果もいろいろ

サンドバッグと言えば、打撃系の格闘技のトレーニングでは欠かせないアイテムです。パンチやキックなどを打ち込む練習に、非常に大きな効果があります。しかし、サンドバッグの効果はそれだけではありません。

 

全身を使った有酸素運動でもあることから、ダイエットの効果も。またのほかに、思う存分サンドバッグを打ち込むことでストレス解消効果も得られます。こうしたさまざまな使い方ができるサンドバッグについて、自宅用のおすすめ商品を紹介していきましょう。

自宅用サンドバッグの選び方

自宅用サンドバッグの選び方には、いくつか踏まえるべきポイントがあります。ここではそうした選び方のポイントについて見ていきましょう。

サンドバッグの種類

一口にサンドバッグと言っても、さまざまな種類があります。自宅用のサンドバッグを選ぶにあたって、まずはそうした種類ごとの特徴について知っておく必要があります。

吊り下げ式

吊り下げ式は、天井から吊るして使うタイプのサンドバッグになります。チェーンやロープを使って吊り下げる形になり、キックやパンチ、タックルといった運動に使えます。

 

天井から吊るすことで、どの角度でもサンドバッグに対することができ、非常に使い勝手が良いのが特徴です。耐久性も高いため、思い切った強い打撃にも対応できます。また、種類が多くそろっているというメリットもあります。

 

その半面、吊り下げる場所が必要になることや、重量がかさむほど天井などに負荷がかかるというデメリットもあります。ある程度広い場所がなければ、設置が難しいタイプとも言えるでしょう。

自立型

自立型は、その名の通り自分で立つことができるタイプのサンドバッグです。下部にやや広めの土台がついており、中に水や砂などを入れることで、その重みによって立ち上がることができます。

 

天井から吊り下げるなどの必要がないため、それほど広くない場所でも使えるのが利点です。また、女性の力でも動かせる程度の重さなので、移動させやすいという特徴もあります。さらに、打撃の際の衝撃音が少ないのも、メリットの一つでしょう。

 

軽いことで打撃で動いてしまったり、土台から水が漏れやすいなどのデメリットはありますが、女性の自宅エクササイズや、ストレス発散などの目的であれば、おすすめのタイプとなっています。

スタンド型

スタンド型のサンドバッグは、専用の器具を使って吊り下げるタイプのものです。サンドバッグの背後などにシンプルなスタンドが付いており、そこからサンドバッグを吊り下げる形になります。

 

このタイプはもっともスタンダードなもので、自宅用だけでなく、ボクシングジムなどにおいてもよく見られます。コンパクトかつ耐久性が高く、打撃音もそれほどありません。本格的なトレーニングから気晴らしの用途まで、幅広く使うことができます。

 

吊り下げ式ほどの使い勝手の良さはありませんが、それほど場所を取らないという点では大きなメリットがあります。多少強めの打撃をしたいという場合には、おすすめのタイプと言えます。

素材で選ぶ

素材もまた、自宅用サンドバッグ選びでは大事なポイントになります。サンドバッグの素材としては、主に本革と合成革の2種類があります。

本革

本革製サンドバッグの一番の特徴は、耐久性が高いということです。頑丈なので強い打撃にも耐え、長く使うことができます。また、使うほどに風合いが増していくのも、本革ならではのメリットでしょう。

 

ほかにも打撃音が心地よいことや、通気性が良いなどのメリットがありますが、もちろんデメリットもあります。一番の難点は、コストが高くなってしまうところです。本革製のサンドバッグは、総じて値段が高くつく傾向があります。

 

それでも長期間継続して使用するという場合は、やはりメリットの方が多くなるでしょう。もちろんストレス発散などにも使えますが、どちらかというと、本格的なトレーニングに向いた素材と言えます。

合成革

合成革のメリットはいくつかありますが、一番の特徴は、何といっても安いということでしょう。本革の製品がやや高価なのに対し、合成革のサンドバッグは比較的安価となっています。その一方で、見た目は本革と遜色はありません。

 

また、合成革は本革に比べ汚れにくく、撥水性があるので手入れが簡単というメリットもあります。トレーニングによる汗もある程度はじいてくれるので、使いやすさの点では本革に勝ると言えます。

 

ただ、合成革は劣化が早く、長く使っていると表面がボロボロになりやすいというデメリットもあります。頻繁に使ったり、本格的なトレーニングに使うには、やや難点がある素材と言えます。

重さで選ぶ

自宅用サンドバッグは、重量もさまざまです。種類や素材と同じく、どんな重さの商品を選ぶかも大事なポイントになります。

重いものは上級者向け

重量の重いサンドバッグは、比較的上級者向けとなっています。重いサンドバッグは、強い打撃を加えても衝撃を吸収できるので、大きく揺れることがありません。的が安定しているので、激しいパンチやキックを打ち込むことができます。

 

そのため、打撃の感覚をしっかりつかむことができるというメリットがあります。また、重いサンドバッグの方が頑丈なため、長期間の使用に耐えられるという利点もあります。

 

こうしたことから、本格的なトレーニング用として使う場合には、重量のあるサンドバッグがおすすめです。

軽いものは初心者向け

一方、軽めのサンドバッグについては、比較的経験の浅い人向けとなっています。その理由は、重いサンドバッグは手や足への負担が大きいからです。強い力で打ち込むと、サンドバッグ自体の重量が衝撃となって、こぶしや足に跳ね返ってきます。

 

そのため、あまりトレーニング経験のない人が重いをサンドバッグを使うと、ケガの原因にもなることも。それに比べ、軽いサンドバッグは衝撃が少ないため、手足を傷める恐れもそれほどありません。

 

こうしたことから、初心者や軽い運動目的といった人の場合、重量の軽いサンドバッグを使うのがおすすめとなっています。

音で選ぶ

自宅用サンドバッグの選び方としては、打撃の際の音もポイントになります。音を出したいのか消したいのかで、選ぶタイプも変わってきます。

派手な音なら本革

なるべく派手な音を出したいという場合は、本革のサンドバッグがおすすめでしょう。前述のように、本革は打った時に気持ちのよい音がするという特徴があります。

 

打撃の際の大きな音は、気分がすっきりしてストレス解消にもなりますし、トレーニングの実感も得やすくなっています。イライラを吹き飛ばしたり気分よく練習したいという場合は、合成革より本革の方がおすすめです。

 

また、購入前に音を確認しておくのもよいかもしれません。

小さい音ならウォーターバッグも

近所への配慮で、なるべく音をさせたくないという人も多いでしょう。そうした人の場合、合成革のサンドバッグを選ぶのもOKですが、「ウォーターバッグ」を選ぶという手段もあります。

 

「ウォーターバッグ」はその名の通り、中に水を入れて使うタイプのサンドバッグですが、打撃の音がほとんどしないのが特徴です。また衝撃も少ないので、女性などには人気のタイプとなっています。

目的で選ぶ

もう一点、自宅用サンドバッグを選ぶ際の大事なポイントとなるが、「目的」です。どんな目的で使うかによって、選ぶべき商品も変わってきます。

ダイエット

ダイエット目的で選ぶなら、比較的軽めのサンドバッグがおすすめです。動かしやすく設置も簡単なので、ダイエット目的が多いと思われる女性でも使いやすくなっています。逆に重いサンドバッグを無理に使うと、ケガのもとにもなるので要注意です。

スポーツトレーニング

ボクシングなどの格闘技はもちろん、ラグビーやアメフトといったスポーツのトレーニングが目的であれば、ある程度重めのサンドバッグが良いでしょう。重量がある方が、強い当たりを想定した練習ができます。

 

また、身体をぶつける練習なら吊り下げ式より自立型の方がおすすめです。こちらの方が、より実戦に近い感覚が得られます。

ストレス発散

ストレス発散が目的の場合は、とにかくケガの心配の少ないサンドバッグを選ぶとよいでしょう。重量が軽く、設置も簡単なものです。本体の中身が空気のものだと、ケガの心配もほとんどありません。

自宅用サンドバッグの人気ランキング10選

第10位

ボディメーカー

サンドバッグ GOURD ひょうたんタイプ

価格:16,189円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

くびれが特徴の合皮サンドバッグ

それではここから、おすすめの自宅用サンドバッグについてランキングで紹介していきましょう。まず最初に紹介するのは、ボディメーカー(BODYMAKER)の「サンドバッグ GOURD ひょうたんタイプ」です。

 

こちらは、何といっても形が特徴的なサンドバッグです。真ん中がくびれたひょうたん型で、顔面やボディ、それぞれの部位を明確に想定した打撃練習が可能となっています。空手やキックボクシングはもちろん、幅広い格闘技のトレーニングに使えます。

 

種類はスタンド型ですが、スタンド自体は別売りとなっています。比較的小さめなので、場所を取らないという利点もあります。

種類スタンド(別売り)素材合成革
重量約37kg
第9位

ボディメーカー

ウォーターパンチングサンドバッグ KB011

価格:16,489円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

水を入れて使うサンドバッグ

おすすめの自宅用サンドバッグ、第9位をご紹介しましょう。9位に挙げるのは、こちらもボディメーカーの「ウォーターパンチングサンドバッグ KB011」です。その名の通り、水を入れるタイプのサンドバッグになります。

 

前述のように、ウォーターサンドバッグは打撃の音が低いのが特徴です。騒音対策になるのはもちろん、打撃感がより人体に近いというメリットもあります。リアルな感触を求めるという点でも、おすすめの商品です。

 

種類は吊り下げ式で、設置にはやや広い場所が必要となります。また大きさや重さもそれなりなので、どちらかと言うとトレーニング経験の長い人向けの商品です。

種類吊り下げ式素材合成革
重量最大60kg
第8位

速腾 SUTEN 品牌

100cm赤いチェーン付き ボクシングサンドバッグ

価格:2,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパに優れたサンドバッグ

自宅用サンドバッグのおすすめ品、第8位のご紹介です。8位の商品は、SUTENの「100cm赤いチェーン付き ボクシングサンドバッグ」になります。こちらは使い方が簡単なのが特徴のサンドバッグです。

 

チェーンとジッパー付きで、中身を簡単に充填することができます。ちなみに購入時には中身は入っていないので、自分で詰める必要があります。砂や綿でもOKですが、古着や布団などを詰めるのもよいでしょう。

 

最大重量は25kgと軽いので、女性でも簡単に扱えます。それでいて素材は頑丈ですから、ハードトレーニングにも対応可能。値段もリーズナブルで、コスパの点では非常に優秀なサンドバッグとなっています。

種類吊り下げ式素材オックスフォード生地
重量最大25kg
第7位

ワイルドフィット

Yベース スタンド サンドバッグセット

価格:34,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パンチングボールの付いたサンドバッグ

自宅で使うサンドバッグのおすすめ品、第7位にご紹介するのは、ワイルドフィットの「Yベース スタンド サンドバッグセット」です。こちらはサンドバッグのほかに、パンチングボールがセットになっています

 

サンドバッグで打撃を鍛えられる上に、パンチングボールでスピードを養うこともできます。サンドバッグの長さは150cmで、スタンドに吊るすと床上10cmくらいまでくるので、小学生でもローキックの練習が可能です。

 

かなりの大きさがあり、組み立てもやや手がかかるので、どちらかと言うと上級者向けのでしょう。しかし、本格的なトレーニングを志すならうってつけの商品となっています。

種類スタンド型素材合成革
重量-
第6位

マーシャルワールド

LFORCE エアースタンディングバッグ

価格:5,508円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ストレス発散に最適のサンドバッグ

おすすめの自宅用サンドバッグ、第6位にご紹介するのは、マーシャルワールドの「LFORCE エアースタンディングバッグ」です。こちらは使いやすい自立型サンドバッグとなっています。

 

自立型なので場所を取らず、女性や子供でも比較的簡単に動かすことができます。また、打撃部分はサンドバッグより柔らかくできているので、エクササイズやストレス発散などの用途にはうってつけです。

 

さらに土台の水をジェル状に固める特殊な粉末もついており、水漏れ対策もばっちり。本格的なトレーニングにはあまり向きませんが、軽い用途なら断然おすすめの商品となっています。

種類自立型素材合成革
重量-
第5位

ファイティングロード Co., Ltd.

ファイティングバッグ

価格:26,784円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人体に近い打撃感を持つサンドバッグ

自宅用サンドバッグ、おすすめ品の第5位は、ファイティングロード Co., Ltd.の「ファンティングバッグ」です。こちらもまた、自立型のサンドバッグになります。

 

「ファイティングバッグ」が追い求めたのは、サンドバッグと同等の打撃感覚。長年の研究と改良により、人体の感触に近い打撃感を実現しました。また重量感や安定感、耐久性にも優れており、激しい打撃も倒れることなく受け止めてくれます。

 

自宅での本格的な格闘練習から、健康目的のエクササイズまで、幅広く対応できる一品です。土台に砂を詰める必要がありますが、組み立ては1人でも行うことができます。

種類自立型素材合成革
重量90kg
第4位

CAMPSOR

サンドバッグ 160cm

価格:16,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

すぐに使える自立型サンドバッグ

おすすめの自宅用サンドバッグ、第4位をご紹介しましょう。4位の商品は、CAMPSORの「サンドバッグ 160cm」です。こちらは組み立てが簡単で、すぐに使えるのが特徴のサンドバッグとなっています。

 

本体の中には、最初から木くずや布くずが詰められているので、後は土台部分に水や砂などを詰めればOK。本体は土台に挿すだけですから、女性でも1人で簡単に組み立てることができます。

 

打ち応えも十分で、本格的な突きや蹴りの練習にも対応できます。160cmの高さがあるので、平均的な身長の男性なら実用性は十分でしょう。値段も比較的安く、コスパも最高ですよ。

種類自立型素材合成革
重量-
第3位

ファイティングロード Co, Ltd.

最高級本革 サンドバッグ (40×150)

価格:34,560円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本革使用の最高級サンドバッグ

おすすめの自宅用サンドバッグ、第3位の商品をご紹介しましょう。こちらはファイティングロード Co, Ltd.の「最高級本革 サンドバッグ (40×150)」です。その名の通り、最高級の本革を使用したサンドバッグになっています。

 

最高級の本革を使用していることから、打撃感や耐久性、重量感ともに上質な一品となっています。さらに内側にはキャンバス地の補強がなされ、衝撃への耐性を確保。また重量を支えるチェーンの結合部には、リベットなどによる補強がほどこされています。

 

すべてが本格的な、まさにプロ仕様のサンドバッグ。力強い打撃を長期間加えても、十分な耐久性を誇ります。ジムや道場などでも使用されている、最高峰の商品です。

種類吊り下げ式素材本革
重量約50kg
第2位

ボディメーカー

サンドバッグG 100cm ブラック×イエロー

価格:10,789円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安定性に優れたサンドバッグ

自宅用サンドバッグのおすすめ品、第2位の紹介です。2位の商品は、ボディメーカーの「サンドバッグG 100cm ブラック×イエロー」になります。こちらのサンドバッグは、発売以来13年を誇るロングセラー商品となっています。

 

この「サンドバッグG」は、数多くのチャンピオンに打たれた実績をもとにリメイクがほどこされた一品。サンドバッグ上部は、丈夫な縫製で仕上げることで高い耐久性を確保しています。また、底部は2本のベルトが重量をしっかりと支えてくれる構造です。

 

高さ100cm、130cm、150cmの3種類から選べますが、100cmのものは打った後の揺れ返りが早く、対人の距離感を掴みやすいというメリットがあります。もちろん素人や初心者にも比較的扱いやすいタイプで、ストレス発散にもぴったりです。

種類吊り下げ式素材合成革
重量-
第1位

ファイティングロード Co., Ltd.

サンドバッグ ハードタイプ (40×100)

価格:10,584円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格で耐久性に優れたサンドバッグ

自宅用のおすすめサンドバッグ、いよいよ第1位のご紹介です。1位に挙げたのは、ファイティングロード Co., Ltd. の「サンドバッグ ハードタイプ (40×100)」になります。こちらは、低価格でありながら高い品質を誇る商品となっています。

 

ジムや道場、プロの格闘家といった面々からアドバイスをもらって作られたというこのサンドバッグは、最高級のレザー(合皮)を使用して、底下部分には補強ベルトを装着しています。

 

さらにチェーン取り付け部にもリベットや裏張りなどを使用し、打撃の衝撃や重量にも長期間耐えられる設計です。種類は高さ100cmのほかに、130cm、150cmの3種類があり、用途に合わせて選ぶことができます。

種類吊り下げ式素材合成革
重量約40kg

自宅用サンドバッグのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5070292の画像

    ファイティングロード Co., Ltd.

  • 2
    アイテムID:5070314の画像

    ボディメーカー

  • 3
    アイテムID:5070303の画像

    ファイティングロード Co, Ltd.

  • 4
    アイテムID:5070286の画像

    CAMPSOR

  • 5
    アイテムID:5069781の画像

    ファイティングロード Co., Ltd.

  • 6
    アイテムID:5069766の画像

    マーシャルワールド

  • 7
    アイテムID:5069723の画像

    ワイルドフィット

  • 8
    アイテムID:5069690の画像

    速腾 SUTEN 品牌

  • 9
    アイテムID:5069631の画像

    ボディメーカー

  • 10
    アイテムID:5069578の画像

    ボディメーカー

  • 商品名
  • サンドバッグ ハードタイプ (40×100)
  • サンドバッグG 100cm ブラック×イエロー
  • 最高級本革 サンドバッグ (40×150)
  • サンドバッグ 160cm
  • ファイティングバッグ
  • LFORCE エアースタンディングバッグ
  • Yベース スタンド サンドバッグセット
  • 100cm赤いチェーン付き ボクシングサンドバッグ
  • ウォーターパンチングサンドバッグ KB011
  • サンドバッグ GOURD ひょうたんタイプ
  • 特徴
  • 低価格で耐久性に優れたサンドバッグ
  • 安定性に優れたサンドバッグ
  • 本革使用の最高級サンドバッグ
  • すぐに使える自立型サンドバッグ
  • 人体に近い打撃感を持つサンドバッグ
  • ストレス発散に最適のサンドバッグ
  • パンチングボールの付いたサンドバッグ
  • コスパに優れたサンドバッグ
  • 水を入れて使うサンドバッグ
  • くびれが特徴の合皮サンドバッグ
  • 価格
  • 10584円(税込)
  • 10789円(税込)
  • 34560円(税込)
  • 16000円(税込)
  • 26784円(税込)
  • 5508円(税込)
  • 34500円(税込)
  • 2700円(税込)
  • 16489円(税込)
  • 16189円(税込)
  • 種類
  • 吊り下げ式
  • 吊り下げ式
  • 吊り下げ式
  • 自立型
  • 自立型
  • 自立型
  • スタンド型
  • 吊り下げ式
  • 吊り下げ式
  • スタンド(別売り)
  • 素材
  • 合成革
  • 合成革
  • 本革
  • 合成革
  • 合成革
  • 合成革
  • 合成革
  • オックスフォード生地
  • 合成革
  • 合成革
  • 重量
  • 約40kg
  • -
  • 約50kg
  • -
  • 90kg
  • -
  • -
  • 最大25kg
  • 最大60kg
  • 約37kg

サンドバッグの正しい打ち方

ここでは購入後のサンドバッグの正しい使い方について紹介していきます。

突き(パンチ)

サンドバッグに突きを当てる場合は、手首と拳が一直線になるよう真っ直ぐに打つことが大事です。手首が曲がっていると、衝撃で手首をくじく恐れがあります。

 

また、サンドバッグに当てるのは、人差し指と中指の付け根(第三関節)あたりが基本です。ここは「拳頭(けんとう)」と呼ばれる場所で、素手の場合もグローブを付ける場合でも、ここを当てることが大切になります。

蹴り(キック)

蹴りの場合は、技によって脛や足の甲など当てる部位がことなります。いずれにせよ、ケガをしないような無理のない角度で打つことが大切になります。

 

初心者であれば、最初はあまり強めに打たないことが肝心です。まずは弱めの蹴りから始め、徐々に当て方のコツをつかんでから強めの打撃に切り替えていくと、ケガの心配も少なくなります。

まとめ

以上、自宅用のサンドバッグについておすすめ商品などを紹介してきました。このように、サンドバッグは種類や重さによって、いくつものタイプに分かれます。自分の目的にぴったり合った商品を選べるように、ぜひこちらのランキングを参考にしてみてください。

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