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    【旅行や出張に便利】キャリーバックのおすすめ人気ランキング10選

    旅行が決まったら、まずキャリーバックを選びましょう。せっかく新しく購入するなら機能的で旅行がもっと楽しくなるようなキャリーバックを見つけたいですよね。数ある種類のキャリーバックから、自分に合ったキャリーバックの選び方とおすすめ人気ランキング10選をご紹介します。

    旅行や出張にかかせないキャリーバック

    旅行や出張へ行くときに大活躍するバックと言えば、キャリーバックですよね。キャリーバックは多くの荷物を入れることができるうえ、その多くの荷物を楽に持ち運ぶことができます。旅行や出張だけに限らず、普段より荷物が多い日にもキャリーバックはおすすめのバックです。

     

    キャリーバックはスーツケースとも呼びますが、どちらも同じバックのことをいいます。キャリーバックには、素材や容量、機能性、デザインなど様々な種類があります。価格も数千円で購入ができるものから、数万円するものまで幅が広いです。

     

    価格が安いから悪いということは一切なく、容量などのサイズや重さ、機能性など自分の使う状況に合ったキャリーバックを選ぶことが重要です。では実際にどのようなことに気をつけながら選ぶといいのでしょうか。下記からその選び方とおすすめ人気ランキング10選をご紹介します。

    キャリーバックの選び方

    色々な種類があるキャリーバックですが、その選び方にはいくつかのポイントがあります。下記で説明する選び方のポイントを参考にしながら、自分のニーズに合ったキャリーバックを選んでください。

    容量で選ぶ

    キャリーバックを選ぶときは、まずどのくらいの荷物を入れたいのか?を考えましょう。キャリーバックには、中に入る荷物の量によって容量がわかれています。荷物の量を考え目安として参考にしてください。

    25L未満

    キャリーバックでもっとも小型で、中に入る荷物の量が少ないのが25L未満のキャリーバックです。メーカーによってはSSサイズやSサイズと表記されていることもあります。日帰りから1泊の旅行や出張におすすめの容量です。

     

    25L未満のキャリーバックであれば、フェスやイベントでの使う着替えや小道具を入れたり、仕事で使う資料を入れたりと、いつもより荷物が多い日にも重宝します。小型ですから電車内や会場でも邪魔にならないサイズです。

     

    また別途旅行用バックを組み合わせすることで、泊数が多い旅行や出張にも柔軟に対応することができるので、小さいとは言え意外と便利な容量のキャリーバックです。小さなお子様用のキャリーバックもこの25L未満がおすすめです。

     

     

    26L~40L

    26L~40Lのキャリーバックは、約2泊~3泊用の荷物が入る容量になります。洋服など荷物もかさ張る冬の1泊旅行や出張、1泊旅行でも2人分の荷物を入れたいという人にもおすすめするキャリーバックの容量です。

     

    キャリーバックの容量選びの目安として、泊数×10Lと一般的にいわれています。季節や荷物の内容にもよりますが、容量選びに迷った時には泊数×10Lを目安に選らんでみると最適な容量のキャリーバックが見つかるでしょう。

     

    また機内にキャリーバックを持ち込みたいという人もいると思いますが、おおよそ30Lくらいまでのキャリーバックのサイズであれば持ち込みが可能である場合があります。詳しくは事前に確認してから購入してください。

    40L~60L

    約3泊~5泊くらいの旅行や出張で使うなら、41L以上~60Lのキャリーバックがおすすめです。サイズとしてはMサイズともいわれ、キャリーバックの高さは約60cm以上あります。この容量のキャリーバックになると、機内に持ち込みができなくなります。

     

    キャリーバックのサイズが大きくなり、荷物もたっぷり入る41L~60Lは、入れている荷物が重いですからキャリーバック自体の重さが軽いものを選んだほうが引き回しやすくなります。また素材の耐久性にも気を使って選ぶといいでしょう。

     

    旅行先でお土産などのお買物をする予定があって、帰りに荷物が増えることが想定される場合があります。この場合は実際の荷物より1サイズ~2サイズ大きめのキャリーバックを選ぶと、お土産なども入れることができ荷物がスッキリします。

     

    70L~100L

    キャリーバックの容量で、70L~100Lは約7泊~10日以上の長期旅行や長期出張におすすめです。1週間以上の着替えや小物なども荷物がたっぷり入りますので、荷物が多い長期旅行や長期出張も安心です。

     

    大型のキャリーバックになると随分重さもありますから、便利なキャリーバックでも階段や凸凹道、坂道などの移動が大変になります。キャリーバックの引き回しにもある程度の力が必要になりますので、女性にはあまりおすすめしません。

     

    体のサイズに合わない大きなキャリーバックは、腰や肩に負担も掛かってしまいます。体に合わないサイズのキャリーバック1個に荷物をまとめようとせず、サブバックなどを使い荷物を分ける方法もおすすめです。

    宿泊日数で選ぶ

    宿泊日数でキャリーバックを選ぶこともできます。荷物がどのくらいあるのか?容量といわれてもなかなかピンときませんよね。そんな時は宿泊日数を目安に、適切なサイズのキャリーバックを選びましょう。

     

    ほとんどのキャリーバックには容量の他に宿泊日数目安が表記されています。一般的にいわれているのは宿泊日数1泊に必要なキャリーバックの容量は10Lとされ、かける宿泊日数で算出されています。

     

    しかしキャリーバックの形やデザインなどによっても若干変わってきますので、一般的な宿泊日数目安とキャリーバックメーカーの宿泊日数目安が違うこともあります。この場合はメーカーが表記している宿泊日数目安を参考にしましょう。

    機内に持ち込み可能かで選ぶ

    キャリーバックを機内に持ち込みたいか否かで、キャリーバックの選び方も変わってくるでしょう。キャリーバックを機内に持ち込むことはもちろん可能ですが、この場合サイズなどに細かな決まりがあります。

     

    一般的な持ち込み可能な目安でお話しすると、100席以上の国内線と国際線ではキャリーバックの3辺合計が115cm未満、100席未満の国内線においてはキャリーバックの3辺合計は100cm未満とされています。

     

    航空会社や飛行機の機種、季節によってキャリーバックの機内持ち込みの決まりが違うことがありますので、キャリーバックを購入する前に必ず搭乗する航空会社に確認をすることを忘れないようにしましょう。

    鍵の種類で選ぶ

    キャリーバックの鍵には、シリンダーロック・ダイヤルロック・TSAロックの3種類があります。キャリーバック内の大切な荷物を守る重要なポイントとなる鍵の種類もよく理解して選びましょう。

    シリンダーロック

    キャリーバックの鍵の種類でもっともシンプルな鍵がシリンダーロックです。キャリーバックに付属している鍵を使って、キャリーバックを閉めます。シンプルで分かりやすい種類の鍵であることがメリットです。

     

    しかし付属の鍵を無くしてしまうと、キャリーバックが開けられず大変なことになっていまいます。小さな鍵ですから無くしがちではありますが、鍵を無くす心配のある人にはあまりおすすめしません。

     

    多くのキャリーバックで採用しているシリンダーロックは、車や家の鍵のように複雑なものではなく、複数の鍵のパターンで作られています。その為防犯性という観点から考えると、防犯性が高いとは言えません。

    ダイヤルロック

    3ケタ~4ケタの好きな暗証番号を決めて、キャリーバックを閉める鍵がダイヤルロックです。番号を揃えなければキャリーバックが開かないので面倒ではありますが、シリンダーロックと違い鍵を無くす心配がありません。

     

    ダイヤルロックはシリンダーロックよりも中の荷物を守る防犯的な要素は強くなりますが、故障しやすいというデメリットもあります。そもそもキャリーバックの鍵には、防犯的要素が少ないということをご存じですか。

     

    どちらかといえば、キャリーバックの鍵はキャリーバックが開いて荷物が出ないようにする為の鍵なのです。防犯を気にするのであれば、別途鍵を購入しキャリーバックに取り付けることもおすすめします。

    TSAロック

    近年キャリーバックの鍵として採用されているTSAロックは、アメリカの運輸保安局により認可されている鍵のことをいいます。アメリカやハワイなどに旅行、出張に行くのであれば、ぜひこのTSAロックを採用したキャリーバックをおすすめします。

     

    セキュリティじょう海外の空港では、荷物の中身をチェックすることがある為キャリーバックに鍵をかけないよいにいわれています。万が一鍵がかかっていると、鍵を壊してもいいことになっているのです。

     

    しかしTSAロックは、空港職員が鍵を使って開けることができるので鍵をかけたまま荷物を預けることができます。海外は荷物の盗難も多いと言われていますから、鍵をかけられるTSAロック採用のキャリーバックなら安心です。

    素材で選ぶ

    キャリーバックの素材には大きく分けて、ハードタイプとソフトタイプの2種類があります。それぞれの特徴を下記で詳しく説明していますので、参考にしながらキャリーバックを選んでください。

    ハードタイプの素材

    キャリーバックにポリカーボネートやABS樹脂、プラスチック樹脂などのプラスチック素材を使っているのが、ハードタイプのキャリーバックです。耐衝撃性や耐熱性にも優れているのが特徴で、キャリーバック内の荷物を衝撃から守ってくれます。

     

    ソフトタイプのキャリーバックに比べると重さがあるのがハードタイプのキャリーバックです。また発色がいい素材でもありますから、レッドやイエローなど様々なカラーバリエーションのキャリーバックがあるのも魅力です。

     

    ハードタイプのキャリーバックの中には、アルミニウムや合金といった素材を使っているものもありますが、ポリカーボネートやABS樹脂などのプラスチック素材を使ったキャリーバックよりも価格は高くなってしまいます。

    ソフトタイプの素材

    キャリーバックの素材にナイロンやポリエステルなどの布を使っているのが、ソフトタイプのキャリーバックです。ハードタイプのキャリーバックに比べ、軽く、柔軟性があるのが特徴で、フタ側をファスナーで開閉するものが主流です。

     

    ハードタイプのキャリーバックと違って観音開きではないので、ポケットが別途付いていない限りフタ側に荷物を入れることができません。しかし柔軟性がある素材なので、少し荷物が膨らんでもチャックさえしまれば荷物を入れることができます。

     

    水や衝撃、鋭利なものに弱いですが、傷が目立ちにくく、開閉時にスペースを取らないという魅力もあります。またカラーバリエーションだけでなく、様々な絵柄がプリントされたキャリーバックを楽しめます。

    キャスターの種類で選ぶ

    キャリーバックで選びにおいて意外に重要なのポイントがキャスターです。キャスターによって移動時の引き回しやすさが大きく変わってくるからです。キャスターの大きさ、個数を必ず確認してから購入しましょう。

     

    キャスターの大きさには、小さいキャスターと大きいキャスターがあります。安定性がよく、凸凹した道など段差に強く耐久性が高まりますので、選ぶのなら断然大きいキャスターのキャリーバックがおすすめです。

     

    キャスターの個数には2輪と4輪がありますが、安定性や引き回しやすさを考えると4輪キャスターのキャリーバック方が使いやすいでしょう。また360℃回転機能が付いたキャスターであれば、こま回り利き、より引き回しやすく快適に使うことができます。

    開閉タイプで選ぶ

    キャリーバックの開閉方法は、大きく分けて2種類のタイプがあります。荷物の取出しやすさなど利便性だけでなく、防犯性にも関わってくるのがキャリーバックの開閉方法です。使い勝手のいい開閉方法を選んでください。

    フレームタイプ

    キャリーバックの開閉部分にアルミニウムなどの金属素材で覆っているものを、フレームタイプといいます。金属素材を使っているので重みが増してしまうというデメリットはありますが、キャリーバックを多少ぶつけても丈夫なので荷物は安心です。

     

    しかし衝撃に対しては丈夫ですが、壊れやすさという面で見てみるとフレームタイプのキャリーバックの方が壊れやすいのです。これは衝撃などによりフレームのかみ合わせが悪くなってしまうからです。

     

    またフレームタイプのキャリーバックは、安易にこじ開けることができないという理由から防犯などのセキュリティーは高いです。荷物の保護や防犯などを重要視したい人はフレームタイプのキャリーバックを選ぶといいでしょう。

    ファスナータイプ

    ファスナータイプのキャリーバックは、開閉部分に付いているファスナーで開閉します。キャリーバックの円周分ファスナーがありますので、キャリーバックが大きいサイズになればなるほど開け閉めが面倒に感じる人もいると思います。

     

    ファスナータイプのキャリーバックは、フレームタイプと違い軽いのが特徴です。またファスナーとキャリーバック本体の間にある布があります。この布があることで衝撃を吸収しキャリーバックを壊れにくくしてくれるメリットもあります。

     

    ファスナータイプのデメリットは荷物へ衝撃が伝わりやすく、鋭利なもので切れてしまうことです。その為防犯を重要視している人にはおすすめしません。軽さや重要視する人や荷物に衝撃が伝わっても問題のない荷物しか入れないという人におすすめです。

     

    キャリーバックの人気ランキング10選

    第10位

    PROTEX

    COREハードキャリングケース

    価格:84,618円(税込)

    Amazonで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    完全防水のキャリーバック

    キャリーバックの人気ランキング第10位は、PROTEXのCOREハードキャリングケースです。航空宇宙分野や防衛分野、ハイパーレスキュー隊などにも使われている最強にタフなキャリーバックです。

     

    キャリーバックのボディには戦闘機にも採用されているポリカーボネートプラスを採用し、圧倒的な耐衝撃性を実現しています。また衝撃を受けやすい開閉部分は、アルミ合金フレームで様々な衝撃に耐え荷物をしっかり守ってくれます。

     

    人間工学に基づいて設計されているキャリーバーだから、移動もスムーズで快適です。スタイリッシュでかっこいいキャリーバックは数々の雑誌で紹介されており、他に類を見ないタフさは男性から高い評価をうけています。

     

    タイプハードタイプ鍵の種類TSAロック
    外寸約53.9×36.3×24.8cm重さ約4.5kg
    容量約27L宿泊日数目安約1~2泊
    第9位

    Coleman

    ボストンキャリー65cm

    価格:10,584円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    3wayタイプのキャリーバック

    キャリーバックの人気ランキング第9位は、Colemanのボストンキャリー65cmです。後ろのキャリーバーをしまえば、ボストンバックやショルダーバックとしても使うことができる3wayタイプのキャリーバックです。

     

    開閉方法はジッパータイプとなっており、大きく開くので荷物も出し入れしやすくたっぷり荷物を入れることができます。キャリーバック内に大きなファスナーポケットが1つ、外側のファスナーポケットには仕切りが付いていて、小物の収納に便利です。

     

    2輪の大型キャスターで、凸凹道も安定して移動することができます。少し硬めのしっかりとしたポリエステル生地は丈夫で長持ちします。お子様の就学旅行や遠征、キャンプなど様々なシーンで活躍するキャリーバックです。

    タイプソフトタイプ鍵の種類シリンダーロック
    外寸約32×65×32cm重さ約3.5kg
    容量約70L宿泊日数目安約5~7泊
    第8位

    Proteca

    360sサイレントキャスター

    価格:45,360円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    縦・横どちらかでも開く新発想

    キャリーバックの人気ランキング第8位は、Purotecaの360sサイレントキャスターです。日本製のキャリーバックで、なめらかに滑り、静音性がとても高いキャスター4輪で安定した走行で移動ができます。

     

    360sの大きな特徴は、縦・横どちらにもキャリーバックが開くことができることです。状況に合わせて、どの方向からでも荷物を出し入れすることができます。撥水加工を施したジッパータイプで雨や水の浸入を最小限に抑えてくれます。

     

    インナーバックがキャリーバック内部にあり、荷物は片側のみに集約して入れ、フタを閉めるというのも特徴的です。これによりデットスペースを極力少なく、効率良く荷物をキャリーバックに入れることができます。

    タイプハードタイプ鍵の種類TSAダイアルロック
    外寸約49×34×25cm重さ約2.8kg
    容量約32L宿泊日数目安約1~2泊
    第7位

    Uniwalker

    超軽量キャリーバック

    価格:16,300円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    おしゃれなレトロトランクケース

    キャリーバックの人気ランキング第7位は、Uniwalkerの超軽量キャリーバックです。女性に人気の高いおしゃれなレトロなトランクケースタイプで、防水性のある素材を使っているので雨や水にも強いキャリーバックです。

     

    高さの調節ができる多段階式キャリーバーの他に、トップとサイドには引き回せないときに便利なハンドルが付いています。ぶつかりやすいキャリーケースの角に採用したコーナープロテクトが、衝撃を緩和してくれます。

     

    キャリーバックの雰囲気を壊さないレトロなメタルダイヤルロックは、上下にあるダブルロックとなっておりセキュリティも安心です。静音性と耐久性に優れた360℃回転キャスターを採用しているので移動も快適です。

    タイプソフトタイプ鍵の種類ダイヤルロック
    外寸約66×36×21cm重さ約4.5kg
    容量約48L宿泊日数目安約4~6泊
    第6位

    Samsonite

    アスフィアスピナー66

    価格:21,090円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    快適さが人気のキャリーバック

    キャリーバックの人気ランキング第6位は、Samsoniteのアスフィアスピナー66です。ソフトタイプのキャリーバックで高い人気があり、フロントには直ぐに取出したいスマートフォンや航空チケットを入れるポケットがあり便利です。

     

    キャリーバックのメインとなる収納スペースは、2重になっているファスナーにより容量を約6LほどUPさせることができます。旅先で万が一荷物が増えても安心な便利機能です。内部には荷崩れを防ぐ為のクロスバンドとメッシュポケットがあります。

     

    空港や駅、電車内など移動中に小回りが利く小型のキャスターが4輪付いています。傾けて2輪でキャリーバックを引き回しても、4輪で引き回しても非常にスムーズな走行ができます。細部までこだわりが詰まったおすすめのキャリーバックです。

    タイプソフトタイプ鍵の種類TSAダイアルロック
    外寸約44×66×28cm重さ約3.1kg
    容量約70L宿泊日数目安約4~7泊
    第5位

    Vilgazz

    大容量キャリーバック

    価格:17,488円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    アルミ・マグネシウム合金ボディ

    キャリーバックの人気ランキング第5位は、Vilgazzの大容量キャリーバックです。スタイリッシュで頑丈なアルミ・マグネシウム合金のボディは軽く、耐荷重性、耐圧性に優れていますので、凸凹道や段差、悪路の移動にも安心です。

     

    キャリーバック内部には荷物が溢れないようにする仕切り板が付いており、キャリーバックを開けても荷物が見えないのでプライバシーも守れます。また仕切り板には小物収納に便利なメッシュポケットがあり、仕切り板自体を取り外しこともできます。

     

    世界基準のTSAロックを採用しているので、荷物の盗難が多い海外旅行でも安心して空港に荷物を預けることができます。シルバーですがマット加工で高級感があります。男性だけなく女性にもおすすめのキャリーバックです。

    タイプハードタイプ鍵の種類TSAロック
    外寸約41.5×58×25cm重さ約4.07kg
    容量約35L宿泊日数目安約1~3泊
    第4位

    シフレ

    ハードジッパースーツケース

    価格:12,960円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    ミニバックがセットになったキャリーバック

    キャリーバックの人気ランキング第4位は、シフレのハードジッパースーツケースです。お洒落なグラデーションカラーが特徴で、ショルダーバックにもなるミニバックがセットになっているキャリーバックです。

     

    キャリーバックの素材には軽量で衝撃に強いPCとABS樹脂の混合素材を使用しているので、割れにくく丈夫です。身長に合わせて高さが調節できるキャリーバーには、セットのミニバックを装着して運ぶことができます。

     

    アメリカ方面に旅行や仕事に行くときに便利で安心なTSAロック付きの鍵は、ナンバーロックと鍵の2種類の施錠に対応しています。万が一どちらか一方を忘れたり、なくしたりした場合も開けることができます。

    タイプハードタイプ鍵の種類シリンダーロック
    外寸約48×36×21.5cm重さ約2.8kg
    容量約32L宿泊日数目安約1~3泊
    第3位

    アメリカンツーリスター

    サウンドボックススピナー55

    価格:25,950円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    カラフルなカラー展開が魅力

    キャリーバックの人気ランキング第3位は、アメリカンツーリスターのサウンドボックススピナー55です。カラフルなカラー展開と優れたデザイン性のキャリーバックで、レコードやスピカ-をモチーフにしたおすすめのシリーズです。

     

    特徴的なデザインはおしゃれなだけでなく、衝撃耐性を高める役割もあります。旅行先で万が一荷物が増えてしまっても安心な、エキスパンダブル機能で容量を35Lから41Lまで拡張することができます。

     

    車輪にはホイールが2個あるダブルホイールを採用し、凸凹とした路面でも安定して引き回しできます。収納部分右側はインナーベルト仕様、左側はジッパー開閉式カバーで大切な荷物の荷崩れを防ぎ、小物収納に便利なジッパーポケットもあります。

    タイプハードタイプ鍵の種類TSAロック
    外寸約40×55×23cm重さ約2.6kg
    容量約41L宿泊日数目安約1~4泊
    第2位

    サムソナイト

    コスモライト スピナー69

    価格:59,800円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    驚きの超軽量キャリーバック

    キャリーバックの人気ランキング第2位は、サムソナイトのコスモライトスピナー69です。キャリーバックの定番ブランドともいえるサムソナイトのコスモライトスピナーは、高級感とスタイリッシュなデザインが人気です。

     

    Curvというサムソナイト特許素材を使用し、衝撃や歪みに非常に強い耐性を持ったキャリーバックになっています。キャリーバック内部の左側は、荷物がこぼれないように開閉式のカバーでしっかりと覆います。

     

    少し大きめのキャスターが4輪は、軽量化された自在回転ホイールとなっています。キャリーバック自体もサムソナイト史上もっとも軽いといわれており、驚きの軽さと引き回しやすさは購入者からも好評です。

    タイプハードタイプ鍵の種類TSAロック
    外寸約46×69×29cm重さ約2.3kg
    容量約68L宿泊日数目安約4~7泊
    第1位

    Griffinland

    TSAロック搭載超軽量スーツケース FK10371

    価格:6,480円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    フレームタイプ並みの耐久性

    キャリーバックの人気ランキング第1位は、GriffinlandのTSAロック搭載超軽量スーツケース FK10371です。容量を拡張することができ、約40~51Lまでの荷物が収納できる1泊~3泊用におすすめのキャリーバックです。

     

    キャリーバックの外周には耐久性をアップさせるため、形状維持ワイヤーを入れています。これによりフレームケースと同等の強度があります。またダメージの受けやすいキャリーバックコーナーには、プロテクトをつけしっかり保護します。

     

    段差に強い消音設計の4輪360℃回転だから、転がりやすいので引き回しも快適です。荷物が沢山収納できるように内部はインナーフラット構造になっています。荷崩れを防ぐインナーベルトや小物収納に便利な仕切り板もついています。

    タイプハードタイプ鍵の種類TSAロック
    外寸約56×40×27cm重さ約3.7kg
    容量約51L宿泊日数目安約1~3泊

    キャリーバックのおすすめ人気商品比較一覧表

    • 商品画像
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      Griffinland

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      サムソナイト

    • 3
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      アメリカンツーリスター

    • 4
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      シフレ

    • 5
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      Vilgazz

    • 6
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      Samsonite

    • 7
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      Uniwalker

    • 8
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      Proteca

    • 9
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      Coleman

    • 10
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      PROTEX

    • 商品名
    • TSAロック搭載超軽量スーツケース FK10371
    • コスモライト スピナー69
    • サウンドボックススピナー55
    • ハードジッパースーツケース
    • 大容量キャリーバック
    • アスフィアスピナー66
    • 超軽量キャリーバック
    • 360sサイレントキャスター
    • ボストンキャリー65cm
    • COREハードキャリングケース
    • 特徴
    • フレームタイプ並みの耐久性
    • 驚きの超軽量キャリーバック
    • カラフルなカラー展開が魅力
    • ミニバックがセットになったキャリーバック
    • アルミ・マグネシウム合金ボディ
    • 快適さが人気のキャリーバック
    • おしゃれなレトロトランクケース
    • 縦・横どちらかでも開く新発想
    • 3wayタイプのキャリーバック
    • 完全防水のキャリーバック
    • 価格
    • 6480円(税込)
    • 59800円(税込)
    • 25950円(税込)
    • 12960円(税込)
    • 17488円(税込)
    • 21090円(税込)
    • 16300円(税込)
    • 45360円(税込)
    • 10584円(税込)
    • 84618円(税込)
    • タイプ
    • ハードタイプ
    • ハードタイプ
    • ハードタイプ
    • ハードタイプ
    • ハードタイプ
    • ソフトタイプ
    • ソフトタイプ
    • ハードタイプ
    • ソフトタイプ
    • ハードタイプ
    • 鍵の種類
    • TSAロック
    • TSAロック
    • TSAロック
    • シリンダーロック
    • TSAロック
    • TSAダイアルロック
    • ダイヤルロック
    • TSAダイアルロック
    • シリンダーロック
    • TSAロック
    • 外寸
    • 約56×40×27cm
    • 約46×69×29cm
    • 約40×55×23cm
    • 約48×36×21.5cm
    • 約41.5×58×25cm
    • 約44×66×28cm
    • 約66×36×21cm
    • 約49×34×25cm
    • 約32×65×32cm
    • 約53.9×36.3×24.8cm
    • 重さ
    • 約3.7kg
    • 約2.3kg
    • 約2.6kg
    • 約2.8kg
    • 約4.07kg
    • 約3.1kg
    • 約4.5kg
    • 約2.8kg
    • 約3.5kg
    • 約4.5kg
    • 容量
    • 約51L
    • 約68L
    • 約41L
    • 約32L
    • 約35L
    • 約70L
    • 約48L
    • 約32L
    • 約70L
    • 約27L
    • 宿泊日数目安
    • 約1~3泊
    • 約4~7泊
    • 約1~4泊
    • 約1~3泊
    • 約1~3泊
    • 約4~7泊
    • 約4~6泊
    • 約1~2泊
    • 約5~7泊
    • 約1~2泊

    まとめ

    キャリーバックの選び方とおすすめ人気ランキング10選は参考になりましたか。店頭に行くと色々なキャリーバックが並んでいて迷ってしまいますが、ご紹介した選び方を事前にチェックしておけば、迷うことなく自分に合ったキャリーバックに出会えますよ。

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