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【食材本来の味を引き出す】おすすめの米麹人気ランキング10選

健康志向の人や、ヘルシー食材に関心が高い人の間で人気を集めている米麹。スーパーなどで手軽に入手できる上、甘酒や味噌作り、漬け物から手作りの塩麹など調味料として米麹を使う人も増えてきています。そこで今回はおすすめの米麹やおすすめの選び方などをご紹介します。

米麹は自然由来の健康食品

健康と食の安全に関心の高い人たちの間で人気の米麹。派生食品や調味料も多く発売されている米麹ですが、改めて米麹とは何かということやその効用について尋ねられると答えに窮してしまう人も少なくありません。

 

米麹とは水洗い後にしばらく水に漬けておいた米を水切りし、蒸し上げた後に種麹と呼ばれる麹菌の種にあたるものをまいて培養したものを指します。その形状により、大きく分けて生麹と乾燥麹とに分類されます。

 

その米麹を使って作られる主な食品には味噌や甘酒、最近調味料として人気の塩麹や醤油麹などがあります。また塩麹や甘酒をさらに転用してケーキや蒸しパン、スコーンなどのスイーツを作ることも出来ます。

米麹の選び方

現在ではネットショップやスーパーマーケットなどで数多く販売されている米麹。その中で自分のニーズにぴったりの米麹を探す際のポイントをご紹介します。

米麹の状態で選ぶ

米麹には、大きく分けて2種類の状態の米麹があり、それぞれにその特性から来るメリットとデメリットがあります。

生麹(なまこうじ)

現在流通している米麹は大きく分けて生の状態の生麹と、生麹を乾燥させて作られた乾燥麹の2つに分けることが出来ます。このうち生麹は含まれている酵素の力が乾燥麹よりも強く、味噌作りなどに最適と言われています。

 

その一方で、生麹はそのままの状態では発酵がどんどん進んでしまい、使用に最適なコンディションを長期間保つことは難しくなります。また麹の放つ独特の甘い香りは害虫の好む香りでもあるため、虫がつかないように保存するのも大変です。

 

そのため生麹を購入する際は、自分が必要とする分量に見合う量を購入する。あるいは冷蔵もしくは冷凍保存しておけるような段取りをつけておくことが大切です。

 

乾燥麹(かんそうこうじ)

乾燥麹は、生麹から水分の含有量を少なくするように温風などで乾燥させて作られたものてです。開封前は常温での保存が可能で、品質の劣化も緩やかであるため、日常的に麹を使いたい人などに向いている米麹です。

 

その一方で乾燥させることによって、せっかく麹に含まれる酵素の力を弱らせてしまうことになってしまうため、味噌作りなどにおいては発酵の段階を進めるのに、より注意が必要というケースも多くなります。

 

しかし買い置きしておけることや、比較的少量から買い求めることが可能なことなどを考え合わせると、総合的には乾燥麹の方を選択する人も少なくありません。

用途で選ぶ

米麹を使って何を作りたいかによって最適な米麹を選ぶことは、よりおいしい料理やスイーツを作る手助けにもなります。

塩麹を作る

米麹を使って作る食品として最も人気の高いものの1つが、塩麹です。肉料理の調理の際に塩麹を使うと、旨味はもちろん、酵素の働きで肉質をよりジューシーに仕上げてくれる効果もあります。

 

そんな塩麹は手順さえきちんと踏めば、家庭でも比較的簡単に作ることが出来ます。その際に使用する米麹は、1度に大量の塩麹を作る際には生麹、少量を作る際には乾燥麹が適しています。

 

また米麹の中には味噌作りや漬け物専用として、麹に塩があらかじめ入れられているものがあります。塩麹を作る際にはパッケージの表示などで塩が含まれていないことを確認してから塩を加えるようにしないと、思いがけず塩がらい麹になってしまうので注意して下さい。

しょうゆ麹を作る

塩麹についで手作り調味料として人気があるのがしょうゆ麹です。元々大豆を使った発酵食品の1つであるしょうゆを使って作るため、旨味成分のグルタミンが塩麹の数倍になると言われています。

 

作り方自体はしょうゆに米麹を混ぜるだけという手軽なものですが、生麹を使うと発酵が進むのが早くすぐ食べられる状態になりやすいというメリットがあります。一方乾燥麹を使う場合は麹自体に水分がないため、必要なしょうゆ量が多くなります。

 

しょうゆを使うレシピにしょうゆ麹を使うと旨味が増すだけでなく、身体に良い酵素をたっぷり摂取できるため、健康意識の高い人にはおすすめの米麹活用方法です。

 

甘酒を作る

米麹を使って作る料理の中で人気が高いものには、甘酒があります。甘酒には米麹を使って作られるものと酒粕を使って作られるものとがありますが、酒粕を使った甘酒には甘みを加える為に砂糖をかなりの量入れなくてはいけないので、カロリーが高くなってしまいます。

 

米麹を使って作る甘酒の場合は、麹が発酵することによって米から甘みを引き出しているため、より自然な甘さで、アルコール分やカロリーを気にする必要がありません。ただし米麹で甘酒を作る際は、発酵に適した温度を6時間ほどキープする必要があります。

 

ヨーグルトメーカーや炊飯器、魔法瓶などでも作ることが出来ますが、専用の甘酒メーカーを使えば匂い移りを気にする必要もなく、おいしい甘酒を手軽に作れます。この時乾燥麹を使う場合は、きちんと戻しておくことでより風味豊かに作ることが出来ます。

 

 

漬け物を作る

米麹といえば、三五八漬けなどに代表されるような漬け物に使うものというイメージの人も年輩の人には多くいます。他にもべったら漬けやなすのからし漬けなど、米麹を使った漬け物はバラエティ豊かです。

 

自然な甘みと旨味を引き出す米麹を漬け物に使うと、より一層食材をおいしくいただけるというメリットがあります。しかし漬け物に生麹を使うと野菜から出た水分で、麹の発酵のコントロールやコンディションの維持が難しいこともあるので注意が必要。

 

初めて挑戦するという人や少量作りたいという人は、漬け物用として売られている乾燥麹のセットを購入して使うのも1つの方法です。

 

 

 

 

 

スイーツを作る

乾燥麹の中には、乾燥麹をパウダー状に加工したものもあります。パウダー状にすることで、より水分含有量が少なくなり、保存期間が長くなるというメリットがある他に、液体状のものにさっと混ぜて使うことができるという点も見逃せません。

 

つぶつぶ感のない、よりなめらかな甘酒を作りたいという時や、しょうゆやドレッシング、ソースといった調味料やヨーグルトなどに混ぜれば旨味がアップするだけでなく、健康効果も期待できます。

 

保存期間も従来の乾燥麹よりもさらに長いものが多く、酵素パワーを手軽に、より色々な食べ物に加えたいという人におすすめです。

 

 

味噌を作る

米麹の中でも生麹を使って作るといえば、やはり手作り味噌。市販品の味噌にはない味わいが、手作り派のこだわりポイントです。生麹と大豆などがセットになった手作り味噌キットも、麹蔵元などから数多く販売されているため、まずはそちらの利用もおすすめ。

 

乾燥麹を使う場合は、生麹と違い自分の都合の良いスケジュールで、味噌の仕込みができるのが嬉しいところ。通常乾燥麹を使う際は水で戻してから使うことが多いのですが、味噌作りの場合は、水に戻してから使うと水分調整や品質管理が難しくなる場合があります。

 

そのため乾燥麹で味噌作りをする場合は、大豆の煮汁を種水として使用するなどして調整しながら作るのがコツ。味噌作り用として販売されている乾燥麹には塩があらかじめ混ぜ込んであるものや、レシピ付きのものがあるので初めての人はそちらの利用もおすすめ。

麹水を作る

最近健康食品に敏感な人たちの間で話題となっているこうじ水。健康効果は人によってまちまちなため一概には言えませんが、甘酒作りよりもさらに簡単に米麹の酵素パワーを取り入れることができるかもしれないという手軽さが魅力です。

 

またこうじ水作りで使い終わった後の米麹も入浴剤として再利用できたり、こうじ水も飲むだけでなく化粧水やヘアケア品としても転用できるなど、応用範囲の広さも目を引きます。さらにこうじ水を作るのに使われるのは、入手しやすい乾燥麹なのも高ポイント。

保存可能期間で選ぶ

生麹と乾燥麹とでは、保存可能期間が全く異なることは前項で挙げた通りです。しかし、乾燥麹の中にも、より長期保存が可能なものと、比較的短期間の保存にしか向いていないものとがあります。

1つには米麹の原料となる米の状態の違いによるもので白米、玄米、さらに発芽米それぞれによって多少の期間の差が生じます。また、乾燥麹が含む水分量によっても、保存期間が異なってくるので購入の際には表示をチェックしておきましょう。

 

さらにより防湿性や密封性の高いパッケージを使用しているメーカーの乾燥麹とそうでないものとでも保存可能期間に差が生じます。自分が購入した乾燥麹の保存の際には、開封後の保存方法と共に、保存容器についても気を付ける必要があります。

 

 

米麹の成分や麹菌の種類で選ぶ

一見どれも同じように見える米麹ですが、実は使われている麹菌や含有食塩量などによって違いがあります。成分をきちんとチェックして自分が必要としている米麹を選びましょう。

米麹に使われている麹菌の違いで選ぶ

米麹に含まれる成分で選ぶ

乾燥、あるいは生といった状態の違いを除けば一見同じように見える米麹。しかし使われている麹菌の中には、他の麹菌よりも米をデンプン化してエネルギーへと変える糖化能力の優れた麹菌があります。

 

例を挙げると秋田県で作られる麹に使われている米麹のあめこうじ(CK33菌)は、従来の白麹菌よりも抜きん出た糖化活性力を持つと同時に、総アミノ酸量が2割から3割も少ないことで、甘みと同時にすっきりとした味わいを実現し、食品加工最適品として開発された麹菌。

 

市販されているたくさんの米麹に使われている麹菌の違いにも注目して選択すると、より味わいも良く健康増進にも役立つ米麹を選ぶのにも役立てることができます。

 

せっかく健康や美容のために毎日の食生活に米麹を取り入れるなら、より身体に良いものを選びたいもの。そのためには、米麹の原材料にもこだわりたいものです。肝心の米に関して言えば、産地をしっかり明記してあるものや減農米が使われているものを選びましょう。

 

それ以外にも添加物のないもの、味噌造り用以外なら塩が含まれていないものなど、より純粋な米麹を選択して、せっかくの手作り米麹品の効果を損なうことがないように気をつけましょう。

おすすめ米麹の人気ランキング10選

第10位

播州こうじや

手作り 生米麹

価格:1,025円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安心の国産米を使用した生麹

安心の国産米を原料に使用した蔵元の手作り生麹。1キログラムとたっぷり容量で、乾燥麹のように戻す手間隙も必要ないため、味噌作りなど大量の麹をすぐに使いたい時などに便利です。

 

ただし生麹という特性から冷蔵で5日、冷凍でも約120日間しか保存が利かないため、1キログラムをすみやかに使いきれるようなスケジュールをあらかじめ立てておくなど無駄にしないための工夫が必要です。

 

麹の形状生麹保存冷蔵約5日
第9位

マルクラ食品

乾燥玄米こうじ

価格:992円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

有機玄米を使った麹

有機玄米を原料として作られた乾燥麹。常温で長期保存が可能なため、取り扱いが簡単なのも嬉しいポイントです。ただし、玄米を原料とする麹は普通の白米を原料とした麹よりも、戻す際により多くの水分が必要となることもあります。

 

そのためこれまで白米の乾燥米麹を使っていた場合などには、戻す際にはこれまでよりも多めのぬるま湯を用いて戻し、途中何度か麹の状態をチェックするのがおすすめ。また玄米独特の香りを生かしたしょうゆ麹作りなどにも適しています。

麹の形状乾燥麹保存常温で長期可能
第8位

有限会社 まるみ麹本店

生米麹

価格:1,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

地元で人気の味噌麹店の生麹

地元で人気の味噌麹店手作りの生麹。国産の上質米や電子イオン水、備長炭といったこだわりの原料で作られた麹は、味噌作りや塩麹作りの他に甘酒作りや漬け物作りといった家庭の味を大切にする人に人気の品です。

 

生麹のため、賞味期限は冷蔵で1週間以内。冷凍保存であれば数ヶ月間使用可能ですが、麹の酵素の力を十二分に活用するためになるべく早く使いきることが大切。特に外気温の高い夏場や湿度の高い梅雨などは、より注意が必要です。

麹の形状生麹保存冷蔵1週間内
第7位

日本ガーリック

乾燥米麹

価格:1,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

米どころ秋田産の米を使った麹

東北を代表する米どころの1つ、秋田産の米を原料として作られた乾燥米麹。通常の麹菌より約2倍酵素の力が強いとされる日本酒蔵元で製造された麹菌を使った本格派の米麹となっているため、より酵素パワーの強いものを求めている人におすすめ。

 

虫が付きやすい麹の品質を長期間キープするための防湿性や遮光性にも優れた、チャック式のアルミ袋をパッケージに採用してあるのも嬉しいポイント。パッケージは自立するので、冷蔵庫内で保管する際にも、ドアポケットなどにすっきり収めることができて便利です。

麹の形状乾燥麹保存冷蔵保存推奨
第6位

倉繁醸造

乾燥麹

価格:950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本最北の醸造元が作る米麹

北海道網走市にある日本最北の醸造元が作る乾燥麹。1年間を通じて冷涼な空気に恵まれた土地柄を生かして、じっくり発酵させて作られた製品です。原料に使われているのは地元北海道産を中心とした国産米。

 

さらに1パック200グラムと手頃な分量となっているため、使いきりやすいのも嬉しいポイント。ただし開封後はもちろん、開封前も風通しの良い冷暗所での保存か、冷蔵庫内での保存管理がおすすめです。

麹の形状乾燥麹保存製造より6ヶ月
第5位

大和屋商店

上質米麹

価格:1,540円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

減農米を原料とした米麹

昭和三年創業の伝統ある味噌麹専門店の生米麹。原料に使われている米は健康のことを考えて作られた減農薬コシヒカリなどの国産1等米。さらに添加物の類は一切加えないで作られてた上質な生麹です。

 

豊かな甘みを引き出す酵素がたっぷり入った生麹で作る甘酒は絶品との声も多い人気商品。また味噌作りにはこの米麹が欠かせないというリピーターも多くいます。ただし麹の品質を保つ為、保存の際の温度管理には細心の注意が必要

 

特に味噌作りなどに使う際は、大豆などの仕込みのスケジュール管理をきちんとして、早めに生麹を使い切ることが大切です。

 

麹の形状生麹保存冷蔵1ヶ月
第4位

伊勢惣

発芽玄米こうじ

価格:350円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミネラル豊富な発芽玄米使用の麹

玄米の中でも栄養素がアップしている上に、玄米そのものよりも柔らかく食べやすい発芽玄米を使って作られた発芽玄米麹。一般的な米麹として使うだけでなく、酵素パワーの強い発芽玄米麹として白米と一緒に炊くことができます。

 

タンパク質やミネラル、ビタミン、アミノ酸などの含有量も一般の玄米より多く、ご飯を食べるだけでさまざまな栄養を摂取できます。さらに通常の米麹や玄米麹同様に使うこともできるので汎用性が高いのも見逃せないポイント。

 

米麹のパワーは理解できるけれど、なかなか毎日の食生活に組み込むのは難しいという人にも、ご飯と一緒に炊くだけの手軽さなので、おすすめです。

麹の形状乾燥麹保存冷蔵保存推奨
第3位

LOHAStyle(ロハスタイル)

乾燥米麹

価格:1,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

秋田産米使用の無添加無塩麹

安心安全の秋田産米を100%使用して作られた乾燥麹。大正11年創業の日本酒の蔵元で使われている麹を種麹として作られた米麹のため、甘くまろやかな味に仕上がるとの評判も高い人気の品です。

 

食品添加物無添加で無塩のため、米麹本来の味わいが楽しめると、味噌作りや甘酒作りはもちろん、漬け物や塩麹、しょうゆ麹作りにもおすすめ。スイーツ作りなどに使うと砂糖の使用量を抑えることができ、よりヘルシーなスイーツを家族で味わえます。

麹の形状乾燥麹保存約1年
第2位

伊勢惣

みやここうじ

価格:1,008円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

幅広く活用できる麹

箱盛りの米麹を使いやすいようにバラバラ状態にした乾燥麹。甘酒や漬け物作りにはもちろん、自家製味噌作りにはぴったり。冷暗所で長期保存できますが、夏場など高温期は冷蔵がおすすめです。

 

低温乾燥されているので、生麹のような品質の劣化も防ぐことができ、取り扱いやすいのが特徴。くず米は一切使用しないこだわりの製法で作られているため、一粒一粒の食感も良く、甘酒などにしてものど越し良く味わうことが出来ます。

 

またパッケージ表面には仙台味噌や信州味噌など、主な味噌の作り方が印刷されているのも便利です。容量もこちらの1キログラムパックだけでなく、200グラムから販売されているため、必要量だけ買い求めることが出来ます。

麹の形状乾燥麹保存冷暗所保存
第1位

マルコメ

米こうじ(乾燥)

価格:355円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大手味噌メーカーの米麹

大手味噌メーカーが手がける乾燥米麹。甘酒作りや塩麹、しょうゆ麹といった麹を使った調味料作りにも、取り扱いが簡単で便利です。バラ状態のため、使用のたびごとにほぐして使う手間隙も必要ありません。

 

パッケージなどに乾燥麹を使ったおすすめレシピが印刷されているのも、初心者には便利なところ。保存も生麹に比べると格段に簡単なので、買い置きしておくのにもおすすめです。また専用の甘酒メーカーを使えば、誰でも気軽に手作り甘酒を楽しめます。

 

さらにその甘酒を使うことで、スイーツや料理への応用も広がります。さまざまな形で毎日の食卓に米麹を取り入れることができる為、食から家族の健康管理を心がけたい人にもぴったりの米麹です。

麹の形状乾燥麹保存製造日から6ケ月

米麹のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5066717の画像

    マルコメ

  • 2
    アイテムID:5066701の画像

    伊勢惣

  • 3
    アイテムID:5066681の画像

    LOHAStyle(ロハスタイル)

  • 4
    アイテムID:5068283の画像

    伊勢惣

  • 5
    アイテムID:5066810の画像

    大和屋商店

  • 6
    アイテムID:5066809の画像

    倉繁醸造

  • 7
    アイテムID:5066671の画像

    日本ガーリック

  • 8
    アイテムID:5066617の画像

    有限会社 まるみ麹本店

  • 9
    アイテムID:5066563の画像

    マルクラ食品

  • 10
    アイテムID:5066490の画像

    播州こうじや

  • 商品名
  • 米こうじ(乾燥)
  • みやここうじ
  • 乾燥米麹
  • 発芽玄米こうじ
  • 上質米麹
  • 乾燥麹
  • 乾燥米麹
  • 生米麹
  • 乾燥玄米こうじ
  • 手作り 生米麹
  • 特徴
  • 大手味噌メーカーの米麹
  • 幅広く活用できる麹
  • 秋田産米使用の無添加無塩麹
  • ミネラル豊富な発芽玄米使用の麹
  • 減農米を原料とした米麹
  • 日本最北の醸造元が作る米麹
  • 米どころ秋田産の米を使った麹
  • 地元で人気の味噌麹店の生麹
  • 有機玄米を使った麹
  • 安心の国産米を使用した生麹
  • 価格
  • 355円(税込)
  • 1008円(税込)
  • 1080円(税込)
  • 350円(税込)
  • 1540円(税込)
  • 950円(税込)
  • 1080円(税込)
  • 1600円(税込)
  • 992円(税込)
  • 1025円(税込)
  • 麹の形状
  • 乾燥麹
  • 乾燥麹
  • 乾燥麹
  • 乾燥麹
  • 生麹
  • 乾燥麹
  • 乾燥麹
  • 生麹
  • 乾燥麹
  • 生麹
  • 保存
  • 製造日から6ケ月
  • 冷暗所保存
  • 約1年
  • 冷蔵保存推奨
  • 冷蔵1ヶ月
  • 製造より6ヶ月
  • 冷蔵保存推奨
  • 冷蔵1週間内
  • 常温で長期可能
  • 冷蔵約5日

まとめ

健康意識の高まりにつれて、ますます人気を集めている米麹のおすすめランキング10選をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。生麹、乾燥麹それぞれの特性を生かしてバラエティ豊かな毎日の食生活を楽しんで見て下さいね。

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