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おいしくふっくら炊ける一升炊き炊飯器の人気おすすめランキング10選

炊飯器の容量を迷っている方はいませんか?とくに5.5合と一升で迷っている方は多いかもしれませんね。そんな時は思い切って一升炊きの炊飯器を選んでみませんか?そこで今回は、一升炊き炊飯器の選び方や、おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

効率や味を考えると一升炊きの炊飯器がおすすめ

炊飯器を購入する際、5.5合炊きと一升炊きで迷う方もいるのではないでしょうか。どちらを選ぶとよいかは家族構成や家族の人数などによって異なりますが、常に5合以上炊くという方は、一升炊きがおすすめです。

「え、多すぎる」と思った方もいるかもしれませんが、一度に炊いて冷凍しておくと家事の時短や光熱費の節約につながるため、5.5合の炊飯器を買って「足りない」と感じるくらいなら、一升炊きの炊飯器を購入する方が効率がいいかもしれません。

また5.5合炊きで5.5合を炊くよりも、一升炊きで5.5合炊いた方がご飯の味も良くなるそうです。5.5合炊きの購入を考えている方は、思い切って一升炊きの購入も視野に入れてみてはいかがでしょうか?

一升炊き炊飯器の選び方

では一升炊きの炊飯器を選ぶ際、どういったところに注目して選ぶとよいのでしょうか?購入する際に注目して欲しいポイントをご紹介しましょう。

加熱方式で選ぶ

炊飯器の味や価格を大きく左右する要素の一つが、加熱方式です。現在は大きく分けて4つの加熱方式の一升炊きの炊飯器があり、それぞれに特徴が異なります。予算などを考慮しながら、最適なものを選びましょう。

マイコン式炊飯器

「とにかく安い炊飯器が欲しい」という方には、マイコン式の炊飯器がおすすめです。シンプルな構造で価格が安いのが特徴です。多くの機能は付いていませんが、その分使い方もシンプルなので、機械音痴の方でも安心して使えそうですね。

 

シンプルな分消費電力が抑えられる点や、お手入れがしやすい点、壊れにくい点も魅力です。ただ、炊き上がりにムラができやすく、他の加熱方式に比べると少々味が落ちるところが難点です。

 

それほどお米の味にこだわらないという方や、炊飯器を購入するときは価格の安さを第一に重視したいという方は、マイコン式の炊飯器を選択するといいでしょう。一升炊きの炊飯器は、価格が高いことが多いのですが、マイコン式ならリーズナブルに手に入れることができますよ。

IH炊飯器・圧力IH炊飯器

マイコン式の炊飯器よりも値は張りますが、その分美味しいご飯に仕上げてくれるのがIH炊飯器です。IH炊飯器は、釜全体に熱が均一に伝わるところが美味しさの秘密。一升炊きの炊飯器で気になるのが炊きムラですが、IH炊飯器ならその心配がほとんどありません。

 

圧力IH炊飯器は、IH炊飯器の良さである火力の強さや釜全体に熱を加えることだけではなく、圧力を加えて水の沸点を上げることで、さらにお米の旨みを引き出してくれます。お米特有のもっちりとした食感を楽しみたい方には特におすすめです。

 

最近の炊飯器は、このどちらかの加熱方式が多いようです。様々な機能がついているので、お米を自分好みに炊いたり、お米の銘柄によって炊き分けたりなどよりおいしいご飯に仕上げることができるでしょう。

ガス炊飯器

ガス炊飯器はかまどで炊いたようなおいしさを味わえますが、ガス栓を使用するため使用できる家庭が限られています。しかし火力が強いため、一升炊きでも炊きムラの心配がない、お米のおいしさを引き出してくれるなどメリットはたくさんあります。

 

ガス炊飯器を使用する場合は、余ったガス栓があるか、家庭で使用しているガスの種類は何かなど、あらかじめ確認しておく必要があります。

 

味は抜群なのですが、導入するのに手間がかかるため最近はあまり一般家庭では使われていないようです。しかし飲食店では現在も使用されています。「どうしてもご飯の味にこだわりたい」という方は、検討してみてはいかがでしょうか。

内釜の素材で選ぶ

ご飯のおいしさは、一升炊き炊飯器の内釜の素材でも異なります。これは熱伝導率がそれぞれ異なるためです。主な素材の特徴をご紹介しますので、炊飯器選びの参考にしてください。

炭釜・土鍋釜

炭釜のメリットは、短い時間でおいしいご飯が炊けることです。一升炊きは炊くのに時間がかかったり、炊き上がりにムラができたりといったデメリットがありますが、炭釜であればそういった心配はありません。

 

また炭特有の遠赤外線効果により、お米のおいしさをギュッと閉じ込めてくれます。土鍋釜にも同様に、遠赤外線の効果がありご飯をおいしくしてくれます。しかも土鍋釜は、土鍋同様おこげができるところもポイントです。おこげが好きな方は見逃せませんね。

 

ただどちらもお手入れの仕方に注意が必要な商品もあるため、お手入れのしやすい商品をお求めの方は確認が必要です。これらを購入する際は、お手入れ方法をしっかり確認することをおすすめします。

鉄釜

この鉄釜は、もともとIH炊飯器が登場した時に、IH炊飯器とそれまで主流だったアルミ釜との相性があまり良くなかったために登場したのだそうです。鉄釜は、発熱効率が高いところが特徴です。

 

そのため一升炊きでもしっかりと全体に熱が行き渡り、炊き上がりがふっくらとします。ただ鉄釜は他の材質よりも重たいものが多いため、購入の際にはかならず内釜の重さを確認しておきましょう。

 

なお鉄釜に他の材質を混ぜたものも発売されており、こういった釜を選ぶと、鉄釜の良さを得ることができつつ鉄釜のデメリットである重さをある程度回避できるでしょう。鉄釜の重さが気になる方は、他の素材を混ぜたものを選択してはいかがでしょうか。

アルミ釜

熱伝導率が良く、短時間で炊き上げることができるのがアルミ釜の利点です。軽くて扱いやすいので、気軽に使用することができるでしょう。価格もリーズナブルなものが多いので、安価な炊飯器をお求めの方にはうれしいですね。

 

一方で一升炊きにアルミ釜を選ぶと、炊飯器によっては硬い食感になってしまうことも。ただ人によってはご飯の柔らかい食感が苦手で、硬めが好みという方もいるのではないでしょうか。そういった方にはかえってアルミ釜は最適かもしれません。

 

アルミ釜はマイコン式の炊飯器に多く使われています。最近はあまりつかわれている炊飯器はなく、アルミ釜の炊飯器の多くは最新式でないようです。「価格が安ければ、機能にはこだわらない」という方にはおすすめです。

機能で選ぶ

最近の炊飯器には、さまざまな便利な機能がついています。ライフスタイルなどに応じて必要な機能を選択すると、より一升炊き炊飯器の良さを感じられるでしょう。

炊き分け機能・保温機能

普段からお米の銘柄にこだわっている方は、「銘柄炊き」など炊き分け機能の充実した炊飯器がおすすめです。炊きわけ機能自体は、最近では多くの炊飯器に搭載されています。しかし最近の炊き分け機能は、各家庭の好みを記憶し好みの炊き上がりに調節してくれるものなどバラエティに富んでいます。

 

それぞれの好みに応じた炊き分け機能つきの炊飯器を選ぶと、さらにご飯をおいしさを楽しむことができるでしょう。お米の美味しさにこだわりたい方には、保温機能の充実も欠かせません。

 

最近は炊飯器の保存機能が多岐に渡っています。その中には保温の温度を自動で調節してくれたり、保温時の水分蒸発を防いでくれたりと保温をしてもおいしさを保つ工夫をしている炊飯器が色々売り出されています。それぞれのライフスタイルに合わせて、保温機能にも注目してみてくださいね。

蒸気レス機能

炊飯器から出る蒸気は温度が高く、うっかり手をかざすと火傷をしてしまうこともあります。特に注意が必要なのが小さな子どもやペットのいる家庭です。しかし最近は、蒸気が出ないようになっている炊飯器もあります。これなら安心して使用できそうですね。

 

また炊飯器の蒸気が家具などにあたると、家具をいためてしまう危険性もあります。でもこのタイプの炊飯器ならそういった心配もいりませんね。

 

キッチンの炊飯器を置く空間は、余裕がないことがほとんど。炊飯器から出る蒸気が気になっても、どうにもならないと諦めていた方もいるかもしれませんが、そういった方は蒸気レスタイプの購入を検討してみてはいかがでしょうか。

サイズと重量で選ぶ

一升炊きの炊飯器は、大きさが大きく重量も重いことがほとんど。そのため置き場所を確保してから購入することをおすすめします。購入前に置き場所のスペースを計測し、重量制限なども確認しておきましょう。

 

炊飯器を購入するときは、置き場所のスペースにおさまるかしっかり確認しましょう。なおこの際、蒸気が家具などに当たらないか、蓋をあける空間はあるかなども確認することが必要です。

 

重量も、置き場所によっては重量オーバーになることもあります。安全に使用できるように炊飯器の重量はしっかりと確認し、重量オーバーにならないよう注意をしましょう。

価格で選ぶ

一升炊きの炊飯器は、ほかの容量の炊飯器に比べ価格が高くなることがほとんどです。機能やおいしさにこだわると、かなり値が張ってしまうことも。何を優先したいかを考えて選ぶことが大切です。

 

価格の安さを第一に考えるなら、マイコン式の炊飯器がおすすめです。安い炊飯器が欲しいけど、ご飯の味にもこだわりたいという方は、IH炊飯器の中からシンプルな機能のものを選ぶと、比較的リーズナブルです。

 

価格が高くなるほど機能のバリエーションも多くなります。予算を考慮し、機能を一つずつ足していくといいでしょう。必要な機能は家庭によって異なるので、ライフスタイルを考慮しながら選択してくださいね。

一升炊き炊飯器の人気ランキング10選

第10位

タイガー(TIGER)

マイコン炊飯器 「炊きたて」

価格:13,260円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

とにかく安い炊飯器が欲しい方に

一升炊きの炊飯器は、価格が高くなりがちです。しかしマイコンの炊飯器なら価格を安く抑えることができます。そんな激安マイコン炊飯器の中でも特におすすめなのがこれです。マイコンの炊飯器は一般的にお米の味が落ちるとされています。

 

しかしこの炊飯器は、黒遠赤厚がまを採用することで炊きムラを防ぎ、遠赤外線の効果でご飯をふっくらとさせてくれます。また調理機能が搭載されているところも嬉しいポイントです。

 

炊飯器での調理なら、普段あまり料理をしない方でも簡単に調理をすることができそうですよね。本体自体の重量がそれほどないので、扱いやすいところも魅力です。シンプル設計なのでお手入れもしやすいですよ。

加熱方式マイコン内釜の素材不明
第9位

日立

圧力スチームIHジャー炊飯器 ふっくら御膳

価格:40,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

蒸気が出ないから安心

この一升炊きの炊飯器は、圧力を高めて一気に炊く圧力炊きと、ふっくらみずみずしく炊くスチーム炊きのハイブリッド。ふっくらおいしいご飯に炊き上げてくれます。この炊飯器の魅力は、少量でもおいしく炊き上げてくれるところ。

 

通常一升炊きで1合などの少ない量を炊くとあまりおいしく炊き上がらないと言われています。しかしこの炊飯器は少量モードがあるため、少しの量でもおいしく炊くことができるのです。

 

またこの炊飯器は、蒸気が出ない作りになっているので、お家に小さな子どもやペットがいても安心です。また家具のそばなどに気兼ねなく置くこともできます。こういった細かな気配りも嬉しいですね。

 

加熱方式圧力スチームIH内釜の素材
第8位

リンナイ(Rinnai)

こがまる タイマー・ジャー付きガス炊飯器

価格:27,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

直火ならではのおいしさが魅力

この一升炊き炊飯器は、ガス方式なので直火で炊くことができます。釜のように直火で炊けるため火力が高く、ふっくらおいしく炊き上げることができ、ご飯の香りや甘みが十分引き出されます。

 

内釜は、熱が伝わりやすいアルミを採用。内側にはフッ素加工がされているので、手入れが楽なところも嬉しいですよね。多くの機能は付いていませんが、その分シンプルで操作性がいいのが特徴です。

 

ガス式の炊飯器は、タイマー機能がついていないこともありますが、この炊飯器にはタイマー機能もついています。口コミでは、直火炊きだからこそのおいしさを評価する声が多く見られました。

加熱方式ガス内釜の素材アルミ
第7位

三菱

IHジャー炊飯器備長炭 炭炊釜

価格:28,918円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

炭の力でおいしさを引き出す

この一升炊きの炊飯器は、内釜に炭を使い遠赤外線の効果でご飯のおいしさを引き出します。また蓋、胴回り、底にヒーターを搭載しているので、熱をムラなくしっかり通すことができます。

 

炊き分け機能は13メニューと充実。お米の食感などにこだわりたい方にもおすすめです。またお米の水分量によって炊き方を変えられるモードも搭載されているので、長期間保存したお米もおいしく炊くことができます。

 

デザインもキューブ型でおしゃれ。見た目にこだわりたい方にも魅力的ですね。粒感の際立つ炊き上がりなので、硬めのご飯が好みの方に特におすすめです。お米を研いですぐに炊ける仕様なので、時間がない時も安心ですね。

加熱方式IH内釜の素材
第6位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

IH式 銘柄炊き分け機能付き

価格:13,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お米の銘柄にこだわる方に

普段から米の銘柄にこだわっている方におすすめなのが、この一升炊きの炊飯器です。主要な31銘柄のお米それぞれの個性に合わせた炊き方をしてくれます。銘柄ごとの味わいの個性を十分に引き出してくれますよ。

 

内釜の素材はアルミの極厚釜。これをIHと組み合わることで、全体的に熱が伝わりお米の一粒一粒しっかり加熱をしてくれます。なお炊飯器を使ってシチューなどの煮込み料理も作ることができます。

 

底からも蓋からも熱を発するので、炊きムラも防いでくれます。炊きムラになりやすい一升炊きには嬉しいポイントですね。口コミでも「おいしく炊き上がる」という評価が多く見られました。

加熱方式IH内釜の素材アルミ+ステンレス
第5位

タイガー(TIGER)

圧力IH炊飯ジャー炊きたて

価格:23,526円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

土鍋で炊いたご飯の味わいが楽しめる

味だけではなくデザインにもこだわっている一升炊き炊飯器がこれです。メーカー自身も「どこから見ても美しいデザイン」と豪語するほど。もちろんこの炊飯器の魅力はデザインだけではありません。

 

内釜に遠赤外線効果があり、土鍋で炊いたようなふっくらとした炊き上がりのご飯を楽しむことができます。加熱方式はタイガー独自の方式「可変W圧力」を採用し、柔らかなもっちりとした食感に仕上がります。

 

ただし土鍋の取り扱いに注意が必要だったり、取り外しのパーツが多かったりと、お手入れには少し手こずるかもしれません。しかし土鍋で炊いたご飯が好きな方にはおすすめしたい炊飯器です。

加熱方式圧力IH内釜の素材土鍋
第4位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

IH式 極め炊き

価格:16,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパの高さが魅力

格安モデルながら、コスパの高さが魅力の一升炊き炊飯器です。構造はシンプルですが、火力が高いのでお米のおいしさを引き出してくれます。甘みや香りがしっかりと感じられる仕上がりです。

 

機能が多すぎないので操作がシンプルで、使い勝手が良いところも嬉しいポイント。機械音痴の方にもおすすめです。保温は30時間おいしく保温できる機能付き。ご飯が余ってしまった時にも安心ですね。

 

口コミを見ると、「使い勝手がいい」「リーズナブルなのにおいしく炊ける」など高評価のものが目立ちます。一升炊きは高価なものが多いので、安さとおいしさを兼ね備えたこの炊飯器は魅力的ですね。炊飯器にあまりお金をかけたくないという方に特におすすめです。

加熱方式IH内釜の素材アルミ+ステンレス
第3位

パナソニック(Panasonic)

圧力IH式 Wおどり炊き

価格:59,495円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

柔らかな炊き上がり

この一升炊き炊飯器は、パナソニックの新しいモデルです。圧力制御に加えて「鮮度センシング」機能が搭載され、古米でも最適に炊き上げます。パナソニックのモデルは柔らかな炊き上がりが特徴なのですが、このモデルもそういった特徴は残しています。

 

粘り気やツヤのある、柔らかい食感のお米が好きな方には特におすすめです。フラットなデザインとなっており、手入れがしやすく使い勝手が良いところも魅力。内釜も洗いやすいです。

 

内釜にはダイヤモンド釜を使用しており、軽くて丈夫。好みに合わせて食感を調節できる炊き分け機能も搭載されています。保温はスチーム保温を採用しており、ぱさつきや嫌な臭いを抑えて保温することができます。

加熱方式圧力IH式内釜の素材ダイヤモンド釜
第2位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

圧力IH式 炎舞炊き

価格:68,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

甘みのある炊き上がり

これまでの象印の定番シリーズ極め羽釜よりも、さらに火力を効率よくお米に伝えられるように釜に鉄を仕込んでいます。これによりもっちり柔らかなだけでなく、しゃっきりとした食感も加わりよりおいしい味わいに。

 

お手入れもしやすく、圧力タイプではめずらしく蒸気口セットがないので、洗うものは釜、内蓋2枚の3点のみ。またにおい残りを防ぐクリーニング機能も備わっているので、炊飯器を使って料理をしたあとや、炊き込みご飯を炊いたあとのにおいも気にせずにすみます。

 

お米の食感は、なんと121通りから選択可能。お米の食感にこだわりたい方には特におすすめの一升炊き炊飯器です。口コミを見ても、「とにかくご飯がおいしい」という声が数多く見られました。

加熱方式圧力IH内釜の素材鉄(くろがね仕込み)豪炎かまど釜
第1位

東芝

真空圧力IH 鍛造かまど本丸鉄釜

価格:77,912円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

時短なのにおいしい

東芝のこの一升炊き炊飯器は、圧力と鉄釜に真空技術を加えてかまどで炊いたような味わいのお米を楽しめます。それなのに炊き上がりまで約38分という早さなところも嬉しいポイントです。

 

炊き上がったご飯は、米の旨みがギュッと詰まっておりもっちり柔らかいだけではなくお米の粒感も感じられる見事な食感に炊きあがります。これまでの圧力系の炊飯器はもっちり柔らかいのが特徴でしたが、人によっては「べちゃっと感じられる」ということも。

 

しかしこの炊飯器はシャッキリとした食感なのでより多くの方に支持されそうです。機能が充実しているだけではなく、お手入れがしやすいところも魅力。また保温を重視したい方には40時間真空で保存できる機能も嬉しいですね。

加熱方式真空圧力IH内釜の素材鉄釜

一升炊き炊飯器のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5060273の画像

    東芝

  • 2
    アイテムID:5060313の画像

    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

  • 3
    アイテムID:5060328の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 4
    アイテムID:5060352の画像

    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

  • 5
    アイテムID:5060363の画像

    タイガー(TIGER)

  • 6
    アイテムID:5060391の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 7
    アイテムID:5060406の画像

    三菱

  • 8
    アイテムID:5060412の画像

    リンナイ(Rinnai)

  • 9
    アイテムID:5060417の画像

    日立

  • 10
    アイテムID:5060421の画像

    タイガー(TIGER)

  • 商品名
  • 真空圧力IH 鍛造かまど本丸鉄釜
  • 圧力IH式 炎舞炊き
  • 圧力IH式 Wおどり炊き
  • IH式 極め炊き
  • 圧力IH炊飯ジャー炊きたて
  • IH式 銘柄炊き分け機能付き
  • IHジャー炊飯器備長炭 炭炊釜
  • こがまる タイマー・ジャー付きガス炊飯器
  • 圧力スチームIHジャー炊飯器 ふっくら御膳
  • マイコン炊飯器 「炊きたて」
  • 特徴
  • 時短なのにおいしい
  • 甘みのある炊き上がり
  • 柔らかな炊き上がり
  • コスパの高さが魅力
  • 土鍋で炊いたご飯の味わいが楽しめる
  • お米の銘柄にこだわる方に
  • 炭の力でおいしさを引き出す
  • 直火ならではのおいしさが魅力
  • 蒸気が出ないから安心
  • とにかく安い炊飯器が欲しい方に
  • 価格
  • 77912円(税込)
  • 68680円(税込)
  • 59495円(税込)
  • 16800円(税込)
  • 23526円(税込)
  • 13480円(税込)
  • 28918円(税込)
  • 27000円(税込)
  • 40000円(税込)
  • 13260円(税込)
  • 加熱方式
  • 真空圧力IH
  • 圧力IH
  • 圧力IH式
  • IH
  • 圧力IH
  • IH
  • IH
  • ガス
  • 圧力スチームIH
  • マイコン
  • 内釜の素材
  • 鉄釜
  • 鉄(くろがね仕込み)豪炎かまど釜
  • ダイヤモンド釜
  • アルミ+ステンレス
  • 土鍋
  • アルミ+ステンレス
  • アルミ
  • 不明

まとめ

一升炊きの炊飯器は、一度にたくさんのお米を炊くことができるため、大家族の強い見方となるでしょう。また、光熱費を節約したい方にとっても一度に大量に炊いてあとで冷凍保存することができるのは魅力的です。炊飯器選びに迷った時には、一升炊きも選択肢の一つに入れてはいかがでしょうか。

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