記事ID138324のサムネイル画像

【赤ちゃんが安心する】人気のスリングおすすめランキング10選

赤ちゃんを抱っこするときに使用するスリング。抱っこの際はスリングを使うことで、赤ちゃんはママとぴったりくっついて安心して眠ることができ、ママの体への負担も軽減されていいことずくめです。スリングの種類や選ぶときのポイント、人気のある商品を10選ご紹介します。

スリングで密着すると赤ちゃんの安心感がアップ

スリングは、新生児の頃から2~3歳まで長い間使える抱っこのための補助具です。布で出来ていて、赤ちゃんを優しく包み込み、ママと密着するようなスタイルが特徴です。スリングで抱っこすると、密着感から赤ちゃんが安心すると言われています。

 

使い方により、抱っこからおんぶまで使えます。さらに、広げると大きな布になるタイプもあり、そのようなタイプは授乳ケープとしても使える便利アイテムです。授乳ケープを別で持ち歩く必要がなく、荷物が多いママにありがたいアイテムです。

 

かっちりとした抱っこ紐に比べると、シンプルな作りであることが多いスリングは、たたむとコンパクトにまとまり持ち運びにも便利です。使うときにさっと取り出して装着すれば、赤ちゃんも安心して体をゆだねて眠ります。

スリングの選び方

スリングの種類や形はさまざまです。形により使い方やつけ心地も異なります。タイプ別に選び方のポイントをご紹介します。

形で選ぶ

リングタイプ

リングタイプは使う人の体格に合わせたサイズ調整ができることが特徴です。2つのリングに布を通して、緩めたり絞ったりしてサイズを合わせられます。赤ちゃんが大きくなってもサイズを緩めて長く使用できます。

 

また、リングに通した布の先が縫製されておらず自然に広がるフレアテールタイプは、布端をクリップで止めるなど工夫すると赤ちゃんの日よけに使うこともできます。また授乳時に目隠しとして使用することも可能です。

 

リングタイプはデザインも豊富です。服に合わせてコーディネイトしたり、お気に入りのデザインを見つければ抱っこでのお出かけも楽しくなります。また、洗い替え用に色違いで2枚持っているのも良いでしょう。

 

 

バックルタイプ

バックルタイプは装着前にバックルでサイズを調整しておけるので、スリングに慣れていない人でも装着が楽なことが特徴です。一枚布ではなく、装着しやすく形が作られているので、初めての人でも安心です。

 

バックルタイプはママ自身がスリングを装着してから、両手で赤ちゃんを抱き入れることができます。作りも割としっかりめのものが多いので安定感がありますが、その分バックル部分がかさばるところが難点です。

 

小さくたためるものばかりではありませんが、スリングの装着に不安がある人におすすめのタイプです。また、スリングの中で眠ってしまった赤ちゃんをおろす際に、バックルをはずすだけのタイプだと、赤ちゃんを起こさずに布団に下せる場合もあります。

チューブタイプ

チューブタイプは、1枚の布を筒状に縫い合わせた形をしています。3つの種類の中でもっともシンプルで、畳むととてもコンパクトになるので、持ち運びには大変便利です。中にはたたむとポケットに入るほど小さくなるものもあります。

 

サイズの調整ができないことが多いので、自分と赤ちゃんに合ったものを選ぶことが重要になります。シンプルな作りなので装着も簡単ですが、赤ちゃんがずり落ちたりしないように手を添えるなど、使い方には注意が必要です。

 

片手抱っこの補助的役割であることが多く、歩きもしたいし抱っこもしてほしい、という赤ちゃんの2つの願いを叶えます。抱っこも、下すのも手軽にできるので1歳をすぎて歩き始めた赤ちゃんがいるママには重宝するアイテムです。

 

 

ラップタイプ

ラップタイプは長い布を輪にしてかぶって赤ちゃんを抱き入れてから布を締めて、ママと赤ちゃんをぴったり密着した形で固定するスリングです。ラップという名前の通り、ぴったり巻き付いて固定してくれるので安定感がばつぐんです。

 

使う人や、赤ちゃんの体格に合せて、ぴったりサイズに固定して抱っこすることができるので、両親が一緒に兼用できるタイプです。はじめてだと装着に手間取ることもあるので、事前に練習してみましょう。

 

上手く使えるようになると、赤ちゃんとの密着度は一番高く、赤ちゃんがぐらぐら揺れることもないので、ママも楽なことが多いです。密着型の抱っこが好きな赤ちゃんには是非試してみてほしいタイプです。きっと安心して眠ってくれるでしょう。

 

赤ちゃんとママが快適な素材を選ぶ

赤ちゃんは体温が高く、長い時間抱っこしていると赤ちゃんもママも汗ばんできます。素材によって快適さが変わってくるので、スリングを選ぶ際は素材も考慮して選びましょう。洗えるかどうかも、チェックするポイントです。

 

綿100%なら肌触りがよく、直接触れても赤ちゃんもママも安心です。肌が弱い赤ちゃんやママにも綿100%がおすすめです。他には、ポリエステルは通気性が良く汗をかいても張り付きにくいなどの特徴があります。

 

チューブタイプはサイズ調整ができないものが多いので、伸縮性のあるニットなどの生地で作られています。伸縮するものは使っているうちに伸びてくるので少し小さめを選ぶと丁度よいでしょう。素材にこだわる人は、製品の詳細をチェックしてから購入しましょう。

肩に負担がかかりすぎないものを選ぶ

スリングで赤ちゃんをだっこすると、どうしても片方の肩に負担がかかりやすくなります。なるべく負担を少なくするために、肩に当たる部分にパッドがあるか、布幅が広いかどうかも、スリングを選ぶときに見てみましょう。

 

肩に当たる部分にクッションが入っていて厚みがあるものは、肩に負担がかかりにくくおすすめです。肩パッドがなくても、布幅が広いものは一か所に負担が集中しにくいので、なるべく肩の部分の布幅が広いものを選びましょう。

対象月齢をチェックして選ぶ

対象月齢のチェックも忘れずにしましょう。首の座らない新生児に使えるスリング、2歳を超えても使えるスリングなど、使用目的を考慮して選びましょう。

 

最近のスリングは、新生児から2歳~3歳までと幅広く使えるものが多いです。また、1つのスリングで何通りの抱っこもできる優れものも多く、生まれたての赤ちゃんには横抱っこ、大きくなったら縦抱きなど、成長するにつれてスタイルを変えられます。

 

首すわり前の赤ちゃんに使う予定がある人は要注意です。横抱っこができるスリングであればたいてい新生児の赤ちゃんにも使用可能です。必ず対象月齢を確認してから選びましょう。

耐荷重を考慮して選ぶ

対象月齢とともに、耐荷重も確認が必要です。耐荷重を超えた体重の赤ちゃんに使うと、スリングが切れてしまったり、思わぬ事故につながる場合もあります。また、ママ自身にも無理な負担がかかり、危険です。

 

スリングは腰で支えるベルトがついておらず、肩で支えるタイプが多いので、肩に負荷がかかります。正しい装着方法はもちろんですが、耐荷重を守ることも大切です。耐久性にも関わるので、赤ちゃんの体重にあったスリングを選びましょう。

デザインで選ぶ

赤ちゃんを抱っこする機会は本当に多いものです。毎日抱っこして買い物に行かないといけないという人もいるでしょう。毎日使うものだからこそ、お気に入りのデザインを選んで、日々の抱っこを楽しいものにしましょう。

 

リングタイプはシンプルな作りですが、布の柄や色など、さまざまなデザインが販売されています。普段着る服の雰囲気に合わせてデザインを選んだり、コーディネイトの一部にすると、毎日のお出かけがより楽しくなります

 

また、季節に合わせて色を変化させるのもおすすめ。リングタイプやラップタイプはまるごと洗濯できるものも多いので、洗い替え用にデザイン違いものを買うというもの良いでしょう。赤ちゃんと過ごす時間もさらに楽しくなります。

スリングの人気ランキング10選

ここからは、実際に売れている人気のスリングランキング形式で10選ご紹介していきます。スリング選びの参考にしてみてくださいね。

第10位

aiebao

スリング

価格:3,980円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サイズ調整が可能なチューブタイプスリング

新生児から使えるスリングです。チューブタイプのような形をしていますが、サイズ調整が可能なのでパパママ兼用が可能です。たたむとコンパクトになるので、おでかけのお供に最適。必要なときにさっと取り出すことができます。

 

赤ちゃんが滑り落ちにくい加工がされていて、しっかりフィットします。新生児の頃はインナーライナーを使用し、赤ちゃんが大きくなるにつれてインナーは分解が可能。体格に合わせて調整して、長い期間使用できます。

 

肩や腰に負担を集中させないで分散させる構造をしているので、長時間の抱っこでもなるべく負荷を少なくすることができ、疲れも最小限で済みます。

タイプチューブ対象月齢新生児~2歳頃
耐荷重13kg素材綿/ポリエステル/ポリウレタン
第9位

tonga

トンガ・フィット

価格:2,911円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超軽量コンパクトなチューブタイプスリング

ネットタイプの軽量スリングです。チューブタイプで装着は手軽で簡単。小さく折りたたんでポケットに入るほどのコンパクトさで、持ち運びも楽々できます。

 

少しの時間抱っこする必要があったり、大掛かりな抱っこ紐ではなくちょっとした抱っこに最適な「チョイ抱っこ」を補助します。10kgを超えた赤ちゃんは片手で抱くのも一苦労ですが、これがあれば抱っこの負担を軽減してくれます。

 

ネットタイプで伸びますが、サイズ調整はできないのでサイズ選びは重要です。赤ちゃんの重さで徐々に伸びてしまうことも考慮して、身長から対応するサイズを選びましょう。

タイプチューブ対象月齢7か月~3歳頃
耐荷重15kg素材綿
第8位

ママイト (mamaito)

DAKKOLT

価格:7,270円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

片手抱っこを補助する救世主

1歳を過ぎた赤ちゃんの片手抱っこを補助するスリングです。歩き始めた赤ちゃんは大掛かりな抱っこ紐やスリングよりも、このようなシンプルなものがおすすめです。着脱が簡単で、降りたくなったらすぐに降りられます。

 

まだまだ抱っこを欲しがる年齢でもあり、でも自分で歩きたいときもあります。赤ちゃんのどちらの思いも叶えるスリングです。たたむとコンパクトになるので、バックに入れての持ち運びも簡単なので、お出かけ時のお供に最適です。

 

素材は綿で、洗濯機で洗えるところも嬉しい点。たくさん遊んで疲れたら抱っこ、ということもよくあります。外遊びで汚れても簡単に洗えるので清潔に使うことができます。

タイプバックル対象月齢12か月~48か月
耐荷重18kg素材綿
第7位

LOOVOO

ベビースリング

価格:1,972円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多色展開で好きな色が見つかるラップタイプのスリング

い布を巻き付けて使う、ラップタイプのベビースリングです。赤ちゃんとの密着度が高く、くっついていないと不安になってしまうタイプの赤ちゃんにおすすめです。

 

カラーバリエーションが豊富なので、お気に入りの色を見つけられます。価格もリーズナブルなので、洗濯した際の洗い替え用などで複数用意すると、洋服とのコーディネータも楽しめます。

 

初めてだと装着に時間がかかることがあるので、おでかけ前に練習してみましょう。ぴったり装着できると、赤ちゃんがしっかり固定されてママにぴったりくっつくので、赤ちゃん自身の安心感が増します

タイプラップ対象月齢新生児~20kg
耐荷重20kg素材綿
第6位

CUBY

ベビースリング

価格:2,380円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

背中のホックを外せば赤ちゃんを起こさずに下せるスリング

背中部分がクロスになっていて、一か所に負担をかけないタイプのベビースリングです。おんぶにも使えるので、おんぶしながら家事をこなすことも可能。柔らかい天然のコットン製で、赤ちゃんの肌にも安心の素材です。

 

赤ちゃんはスリングで抱っこされていると安心して眠ってしまうものですが、ベッドや布団に下すのに一苦労、といった経験は多くのママにあるはず。このスリングなら、背中のホックを外すと赤ちゃんを起こさずに下すことができます

 

肩ひもの幅が広くなっており、ママの肩への負担を和らげます。おでかけでも、家の中でちょっとの抱っこでも、どちらにも使える商品です。

タイプバックル対象月齢3か月~3歳
耐荷重18kg素材綿
第5位

CUBY

ベビースリング

価格:2,580円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通気性の良い生地で作られたシンプルなリングタイプ

さらりとした通気性の良い生地でできたシンプルなリングタイプのスリングです。布にリングを通してあるだけのデザインなので、布をたためばコンパクトになり、持ち運びもらくらく。

 

リングにはしっかりと滑り止めが施してあり、安心です。広めの肩パッドなので、肩への負担も軽減されるような作りになっています。リングをはずして手軽に洗濯ができ、毎日清潔に使用できます。

 

装着するとテール部分にはポケットがついているので、赤ちゃんの口元を拭くタオルやハンカチ、ウエットティッシュなどを収納できます。

タイプリング対象月齢新生児~2歳
耐荷重10kg素材綿
第4位

Cuby

ベビースリング

価格:2,000円(税込)

Amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性に優れたバックルとふかふかの生地

このスリングは綿100%でできていて、さらに赤ちゃんを包み込む部分はふわふわのクッション生地で厚みがあることが特徴です。また、寝かせる部分の幅も広くなっており、赤ちゃんを包み込むような作りになっています。

 

この商品は人間工学に基づいて設計されています。赤ちゃんが寝る部分だけではなく、ママの肩に当たる部分のストラップもクッションになっていて、ママへの負担を軽減してくれます。

 

6種類の抱き方ができるので、赤ちゃんの成長に応じて変化させられ、長い間愛用できるアイテムです。収納ポケットがついているのも嬉しいところ。ちょっとしたタオルやハンカチ、ウエットティッシュなどを収納できます。

 

 

タイプバックル対象月齢新生児~2歳頃
耐荷重15kg素材綿
第3位

Mino

ベビースリング

価格:3,280円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

7通りの抱き方で長く使える機能的なベビースリング

国内安全基準適合品で赤ちゃんの肌に触れても安心な素材からできているリングタイプのスリングです。リングは60kgのものを支えても滑らないという安心できる材質です。スリングにはポケットが付いていて小物を入れることができます。

 

スリングの中で抱っこしながら授乳ができ、スリングの布が目隠しになるので授乳ケープも不要です。7通りの抱き方が可能で、3歳頃まで使い方を変えて長く使用できます。

 

紫外線カットの効果もあり、スリングとして使わないときはベビーカーに日よけ布としてかけて使用することもできます。折りたたんでコンパクトに持ち運びできるので、持ち歩いていれば何かと便利なベビースリングです。

タイプリング対象月齢新生児~3歳頃
耐荷重約20kg素材綿
第2位

konny by erin

ぐっすり 抱っこひも

価格:6,480円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプル軽量な持ち運びも便利なチューブタイプ

たったの200gという超軽量なスリングです。赤ちゃんを抱っこしていないときに肩にかけていても、付けていることを忘れるような軽さで、デザインもストールのようにスタイリッシュなところが特徴です。柔らかくつけ心地も良いスリングです。

 

シンプルな作りで小さくたたんでコンパクトに収納できるので、荷物が多い赤ちゃん連れおおでかけでもカバンにさりげなく収納できます。サイズが複数あるので、使う人の普段の服のサイズを参考に選びましょう。

 

小さくて軽いといっても安全性はきちんとテストされており、耐久性も十分。また、赤ちゃんが触れても肌に刺激がないような素材でできており、縫製の丁寧にチェックされているので品質も十分な商品です。

タイプチューブ対象月齢新生児~20kg
耐荷重20kg素材ポリエスエル/綿/ポリウレタン
第1位

kerätä(ケラッタ)

ベビースリング

価格:2,480円(税込)

amazonで詳細を見る
【ポイント最大44倍】お買い物マラソン楽天で詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

肌に触れて安心の高基準生地でできたベビースリング

新生児の頃から2歳頃までと、長い間使用できるベビースリングです。授乳時期には、スリングの中で抱っこしながら授乳することができます。スリングの布が目隠しになるので、授乳ケープを別で持たなくて済むので便利です。

 

赤ちゃんの成長とともに、6通りの抱き方ができる便利な仕様。さらに、140cm~180cmと幅広い身長に対応しているので、身長差のあるパパ、ママふたりで使えます。抱っこ中に赤ちゃんが寝てしまっても、起こさずに下せるセーフティバックル機能付きで安心です。

 

生地は赤ちゃんが触れても安心な、高い基準を満たした安全性の高い素材で作られています。化学物質や、皮膚に刺激を与える可能性のある物質は含まれていないので、敏感な赤ちゃんの肌にも安心して触れられます。

タイプバックル対象月齢新生児~2歳頃
耐荷重約13kg素材綿

スリングのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5064076の画像

    kerätä(ケラッタ)

  • 2
    アイテムID:5064083の画像

    konny by erin

  • 3
    アイテムID:5064094の画像

    Mino

  • 4
    アイテムID:5064109の画像

    Cuby

  • 5
    アイテムID:5064125の画像

    CUBY

  • 6
    アイテムID:5064687の画像

    CUBY

  • 7
    アイテムID:5064689の画像

    LOOVOO

  • 8
    アイテムID:5064724の画像

    ママイト (mamaito)

  • 9
    アイテムID:5064743の画像

    tonga

  • 10
    アイテムID:5064752の画像

    aiebao

  • 商品名
  • ベビースリング
  • ぐっすり 抱っこひも
  • ベビースリング
  • ベビースリング
  • ベビースリング
  • ベビースリング
  • ベビースリング
  • DAKKOLT
  • トンガ・フィット
  • スリング
  • 特徴
  • 肌に触れて安心の高基準生地でできたベビースリング
  • シンプル軽量な持ち運びも便利なチューブタイプ
  • 7通りの抱き方で長く使える機能的なベビースリング
  • 耐久性に優れたバックルとふかふかの生地
  • 通気性の良い生地で作られたシンプルなリングタイプ
  • 背中のホックを外せば赤ちゃんを起こさずに下せるスリング
  • 多色展開で好きな色が見つかるラップタイプのスリング
  • 片手抱っこを補助する救世主
  • 超軽量コンパクトなチューブタイプスリング
  • サイズ調整が可能なチューブタイプスリング
  • 価格
  • 2480円(税込)
  • 6480円(税込)
  • 3280円(税込)
  • 2000円(税込)
  • 2580円(税込)
  • 2380円(税込)
  • 1972円(税込)
  • 7270円(税込)
  • 2911円(税込)
  • 3980円(税込)
  • タイプ
  • バックル
  • チューブ
  • リング
  • バックル
  • リング
  • バックル
  • ラップ
  • バックル
  • チューブ
  • チューブ
  • 対象月齢
  • 新生児~2歳頃
  • 新生児~20kg
  • 新生児~3歳頃
  • 新生児~2歳頃
  • 新生児~2歳
  • 3か月~3歳
  • 新生児~20kg
  • 12か月~48か月
  • 7か月~3歳頃
  • 新生児~2歳頃
  • 耐荷重
  • 約13kg
  • 20kg
  • 約20kg
  • 15kg
  • 10kg
  • 18kg
  • 20kg
  • 18kg
  • 15kg
  • 13kg
  • 素材
  • 綿
  • ポリエスエル/綿/ポリウレタン
  • 綿
  • 綿
  • 綿
  • 綿
  • 綿
  • 綿
  • 綿
  • 綿/ポリエステル/ポリウレタン

まとめ

いかがでしたでしょうか。スリングの選び方や、実際に人気の売れ筋スリングをご紹介いたしました。スリングは赤ちゃんが心地よく眠れる抱っこ補助アイテムです。赤ちゃんが泣き止まなくて悩んでいるママは、ぜひお気に入りのスリングを見つけてためしてみてくださいね。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ