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【自宅でエクササイズ】エアロバイクのおすすめ人気ランキング10選

運動不足解消やダイエット、トレーニングと幅広く使用できる「エアロバイク」。ただ、初めて購入する方は、何をポイントとして選べばよいのか分からない方も多いでしょう。そこで、今回はエアロバイクの選び方のポイントやおすすめの商品をランキング形式でご紹介します。

エアロバイクで気軽にエクササイズしよう

自宅で手軽に使えて、ダイエットや筋力アップに効果がある「エアロバイク」。天候や時間に左右されず、適度な負荷を長い時間続けることのできるエアロバイクでの運動は、脂肪燃焼効果が高く、カロリー消費も期待できます。

 

また、ジョギングなどと異なり膝関節への負担をあまりかけずにトレーニングできるといった特徴があります。そして、テレビや読書などのながら運動ができるので続けやすいというのもメリットです。

 

最近は、各メーカーから様々なタイプのエアロバイクが発売されており、家庭向けの軽量でコンパクトな折りたたみタイプから、本格的な上級者向けのタイプまで幅広くラインナップされています。

エアロバイクの選び方

まずは、ランキングに入る前に、エアロバイクを選ぶ上での押さえておきたいポイントをいくつかご紹介しますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

タイプで選ぶ

一口にエアロバイクと言っても、いくつかのタイプに分類することができます。タイプによって効果も大きく変わってきますので、購入する際には、どんなタイプがあるのかしっかり把握しておくのがおすすめです。

アップライトタイプ

一番自転車に乗るような感覚に近いのが、「アップライトタイプ」です。上半身を起こした状態でペダルを漕ぐタイプなので負荷が軽めになり、初心者の方にもおすすめのタイプです。価格が手頃なものも多く、最も一般的なタイプのエアロバイクと言えるでしょう。

 

本体の重量も他のタイプと比べると軽く、自宅で気軽に運動したいという方におすすめです。運動負荷は軽めなので、ハードなトレーニングをしたい方には少し物足りないかもしれませんが、ダイエットや運動不足解消に利用するにはぴったりです。

 

長時間の有酸素運動が可能なため、脚痩せやお尻痩せ、お腹のサイズダウンにも効果的です。自分に合ったポジションをとれるように、サドルやハンドルの位置を調節できるタイプを選ぶのがおすすめです。

スピンバイクタイプ

スピンバイクタイプ」も、「アップライトタイプ」と同じく上半身を起こした状態でペダルを漕ぐタイプのエアロバイクです。「アップライトタイプ」との違いは、前傾姿勢をとる状態になることです。

 

サドルの高さがハンドルの高さと同じくらいに設定されるので、腰の位置が高めになります。このタイプは、大きな負荷をかけられるのが特徴です。

 

大型で重いホイールが使用されているので、無酸素運動になるほどの大きな負荷をかけることができます。ですから、本格的なトレーニングを行いたい方におすすめです。

リカンベントタイプ

リカンベントタイプ」は、「アップライトタイプ」や「スピンバイクタイプ」と大きな違いがあります。「リカンベントタイプ」は自転車を漕ぐような運動ではなく、背もたれに寄りかかった状態で、足を屈伸させて運動するタイプのエアロバイクです。

 

足の位置が高くなることで、上半身への負担が軽減されるので、より心臓に負担がかかりにくいのが特徴です。腰やお尻への負担も少なく、腰痛が心配な方や体力のない方、高齢者の方でも長時間運動することができるタイプです。

 

リハビリを目的とした運動や高齢者の方に最適なタイプになります。比較的サイズが大きく重いため、設置スペースには制約があるのが難点ですが、安定感があり、リハビリセンターなどでもよく使われているタイプです。

折りたたみ(Xバイク)タイプ

使わない時には、コンパクトにたたんで収納できる「折りたたみタイプ」は、場所を取らないのがメリットです。構造がシンプルなので、価格がお手頃で軽量なものも多く、気軽にエアロバイクを始めたいという方に最適なタイプだと言えるでしょう。

 

運動不足解消などの目的にぴったりのタイプです。 ですが、サドルの位置が高く、他のタイプと比べると安定感に欠けるため、足腰が弱い方にはあまりおすすめできません。

負荷方式によって選ぶ

エアロバイクの負荷のかけ方にもいくつかのタイプがあります。それぞれの特徴をチェックして、ご自分に合った運動量の負荷方式のエアロスバイクを選んでいきましょう。

マグネット式エアロバイク

永久磁石の引力を利用して負荷を生み出すのが、「マグネット式のエアロネスバイク」です。アップライトタイプにも採用されている場合が多く、価格も安く、気軽に購入しやすいのが魅力です。

 

エアロバイク初心者の方や、途中で投げ出してしまうかもしれないなどの懸念のある方は、リーズナブルなマグネット式タイプがおすすめです。ただし、電源が必要なものと必要でないものがあるので注意が必要です。使用場所に合わせて最適な電源方式のものを選びましょう。



使用可能時間は30分程度と短く、負荷も軽めです。ハードな運動にはあまり向かず、運動不足解消などの軽めの目的に適しているタイプです。

電磁式エアロバイク

マグネット式の永久磁石の代わりに、電磁磁石を使用して負荷を生み出すのが「電磁式のエアロバイク」です。マグネット式よりも幅広く負荷を調節することができ、連続使用可能時間も100分程度と比較的長めなことから、ダイエット目的に最適なタイプと言えます。



スポーツジムに設置されているエアロバイクにはこの方式のものが多いです。性能やペダリング具合は抜群なのですが、価格が高いのが最大のデメリットと言えます。また、電源を必要とするため、使用場所には注意が必要です。

 

多少価格が高くても、ジムで漕ぐようなスムーズなペダリングを重視するのであれば、電磁式のエアロバイクを選択するのがおすすめです。

摩擦式エアロバイク

摩擦式」は、主にスピンバイクの負荷方式として採用されている方式です。ホイールにブレーキを接触させることで負荷を発生させる仕組みです。

 

高い負荷をかけることができ、さらに、使用可能時間も長めのため、ハードなトレーニングを目的とする方に最適のエアロバイクです。音も比較的静かなので、時間帯を気にせず使用できるのもメリットです。

サイズで選ぶ

エアロバイクを快適に使うためには、サイズ選びは重要です。ご自宅のスペースに合った物や、ご自分の身体に合ったものを選ぶようにしましょう。

自宅に置けるサイズか確認する

エアロバイクを選ぶ上で注意したいのがサイズの問題です。うっかり大きさを誤って、大きすぎるものを買ってしまうと、家の中に設置したときに「エアロバイクが生活空間を占拠してしまう」といったことにもなりかねません。

 

設置するスペースにあまり余裕がない場合は、あらかじめ、自宅内に置いておけるかどうか、ご自宅スペースを図ってから購入するのがおすすめです。

 

身体に合った高さに調節できるタイプ

エアロバイクを快適に使うためには、サイズ選ぶは重要です。そして、サイズ選びで最も重要なのが、サドルを自分に合った高さに調節できるかという点です。自分にぴったりの高さが設定できないと、腰痛の原因ダイエット効果の半減などのデメリットに繋がってしまいます。

 

各メーカーのサドルの高さは地面から計測したものを指しており、床からペダルまでの高さの平均は24cmとなります。特に、初心者の方の場合は、「地面からサドルまでの高さ=股下の長さ×0.85+24cm」を目安にすると良いでしょう。

あると便利な機能で選ぶ

あると便利ないモニタリング機能をいくつかご紹介していきます。全ての商品が全ての機能を備えているわけではありませんので、自分にとってあると便利な機能は何かを考えて選んでみると良いでしょう。

心拍数測定機能

ダイエットや健康のためにエアロバイクを購入したい、という方に注目してほしいのが心拍数です。最も効率よく脂肪を燃焼させるのは、最大心拍数の40~65%の有酸素運動だと言われています。

 

目標心拍数を保てるように、いつでも簡単に心拍数を計ることのできる心拍数計測機能が付いたエアロバイクを選ぶのがおすすめです。

消費カロリー表示機能

消費カロリーが分かりやすいのもエアロバイクの魅力の1つです。ダイエット目的でエアロバイクを購入するのなら、消費カロリーがわかるモデルを選ぶのが良いでしょう。

 

今日はこれだけのカロリーを消費したからおやつを食べても大丈夫、今日はあまりカロリーを消費していないからおやつは我慢しようなどと、食欲のコントロールもしやすくなるのでおすすめです。

走行距離・回転数表示機能

走行距離表示機能は、特にトレーニング目的でエアロバイクを購入したい方におすすめの機能です。どれだけの距離を走ったかがすぐに分かるので、モチベーションアップにも繋がるでしょう。

 

また、ダイエットや健康維持目的にエアロバイクを使用するのなら、1分間にペダルを回す回数が50回~60回になるように漕ぐのがベストです。したがって、簡単にペースを確認できるよう、回転数表示機能が付いているモデル選ぶのがおすすめです。

価格で選ぶ

エアロバイクは、機能や価格帯がさまざまです。できるだけ安価なものを探したくなるものですが、いったん購入すれば長く使うものです。購入した後で後悔しないように必要な機能がきちんと備わっているかを見極めて、ご自分の使用用途に合った商品を選びましょう。

1万~3万円程

1万円~3万円程のお手頃価格のエアロバイクも人気があります。お手頃価格なので、手軽にトレーニングしたい方におすすめです。種類によってはコンパクトに折り畳めるので収納場所に困らないものもあります。

 

また、安価なエアロバイクは、磁力により負荷をコントロールするため、 接触部分が無く静かな点もメリットです。ただ、磁力により負荷をコントロールする仕組みの場合、長時間、連続使用すると発生する熱によって劣化するという問題があります。

 

ですから、連続30分以上の運動ができないものが大半です。長時間、連続してトレーニングしたい方には物足りなく感じることもあるでしょう。

5万円前後

本格手にトレーニングしたい方は、5万円前後の価格帯のエアロバイクも視野に入れることをおすすめします。価格が高いとその分、機能性は良くなり、耐久性やメーターの機能、負荷方式がより良いものになります。

 

また、 負荷をかけるシステムについては、自動的に切り替えるプログラムメニューがあるものもあり、よりリッチな環境でのトレーニングも可能になります。

 

ただし、価格が高く、良いエアロバイクがご自分にとって最適なエアロバイクとは限りません。 必要な機能や性能を見極めながら、買える範囲のものから選ぶようにしましょう。

エアロバイクの人気ランキング10選

第10位

ウルトラスポーツ(Ultrasport)

フィットネスバイク

価格:17,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトでスタイリッシュなデザイン

スタイリッシュなデザインとコンパクトサイズが魅力のエアロバイクです。折りたたみ式なので、場所を取らずに収納しておけるのが魅力です。デジタルメーターで、カロリーや時間、速度や距離のほか、心拍数も計測できます。

 

また、背もたれがついていることも魅力の一つです。腰の部分が安定するので、無理なく体幹を鍛えることができます。サドルの高さを1.6cmごとに変えられるというのも嬉しいポイント。自分の体型にぴったり合った位置や距離感で適切にトレーニングすることができます。

タイプ折りたたみ(Xバイク)負荷方式マグネット(8段階)
サドル高77.5〜88.5cm(1.6cmピッチ5段階)耐荷重100kg
連続使用時間30分その他の機能心拍、時間、消費カロリー、スピード、距離他
第9位

La-VIE(ラヴィ)

折りたたみ式クロスバイクneo

価格:16,815円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

背もたれとサイドハンドル付きで楽にトレーニングできる

折りたたみができてコンパクトフォルムが人気の「neo」。キャスターもついているので、女性や高齢者の方でも移動が簡単にできます。サドルは7段階で調整可能で、ペダルの負荷も8段階あるため、軽めのエクササイズからダイエットまで、幅広い用途に使えます。

 

表示パネルでは、スピードや走行距離、走行時間や消費カロリーも知らせてくれるので、自分のペースを確認しながらトレーニングできます。体に余計な負担がかからないように背もたれサイドハンドルがついているので、腰痛や膝の痛みが気になる方にもおすすめです。

タイプ折りたたみ(Xバイク)負荷方式8段階
サドル高不明(7段階で調整可能)耐荷重100kg
連続使用時間30分その他の機能スピード、走行距離、走行時間、消費カロリー、累積距離他
第8位

ダイコー(DAIKO)

リカンベントバイク

価格:44,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

無断階調節可能なスライド式のサドル

心臓に負担をかけずに長時間のトレーニングができるダイコーの「リカンベントバイク」。無断階調節のスライド式サドルなので、身長に合わせて細かく調節可能です。家族みんなで利用できますし、自転車を漕ぐようなタイプではないので、高齢者の方でも使いやすいでしょう。

 

ハンドグリップで脈拍を測定してくれるので、体調の具合をみながら安全にトレーニングがすることができます。組み立てがすこし複雑なので、苦手な方は組み立てサービスの利用もおすすめです。

タイプリカベント負荷方式マグネット式(8段階)
サドル高52cm耐荷重
連続使用時間60分その他の機能無断階スライド式サドル・ 速度・時間・距離・カロリー・ハンドグリップ式脈拍測定他
第7位

ダイコー(DAIKO)

フィットネスバイク

価格:28,619円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

体格に合わせてジャストフィット

自転車に乗るような感覚で運動できるアップライト型のエアロバイクです。サドルは高さだけでなく、前後にも8cmほどスライド可能なので、幅広い身長の方に対応しています。お子さんから高齢者までご家族みんなで使用できるのが魅力の1台。

 

移動用のキャスターがついているので、ちょっとした移動にも使い勝手が良いです。本体サイズが小さめなので、お部屋に置いても、それほど圧迫感はないでしょう。60分間連続して使用できるので、動画や音楽を視聴しながらのトレーニングにもおすすめです。

タイプアップライト負荷方式マグネット(8段階調節)
サドル高78〜98cm(8段階)耐荷重100kg
連続使用時間60分その他の機能移動用のキャスター、心拍、時間、消費カロリー、距離、スピード、体脂肪計他
第6位

リーボック(Reebok)

エクササイズバイク

価格:55,954円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多機能な本格エクササイズのエアロバイク

トレーニングの目的をセットしておけば、個々の体力レベルに応じて適切に負荷を調整してくれる機能が魅力の「リーボック」のエアロバイクです。20種のプログラムメニュー+32段階の負荷調整で多目的トレーニングができ、有酸素運動から無酸素運動まで幅広くサポート可能です。

 

基本となる消費カロリー、運動距離、速度、運動時間に加えて、高強度の運動トレーニングHIITなどをする際にも欠かせない心拍数も表示可能。データは4人分登録できるため、家族と共用で使う際にも便利です。サドルは、上下、前後に調節が可能です。

 

 

タイプアップライト負荷方式電磁負荷方式(32段階)
サドル高 71~101cm耐荷重120kg
連続使用時間60分以上その他の機能速度、距離、時間、カロリー、心拍数、20種のプログラム
第5位

アルインコ(Alinco)

クロスバイク

価格:11,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

可愛らしいカラーリングで軽量タイプ

小さめのボディで女性におすすめの「アルインコ」のエアロバイクです。本体の重さが15kg以下と軽量で、折り畳みが可能なコンパクト設計です。使わないときには省スペースで収納しておけるのも魅力です。

 

見やすいモニターで複雑な操作の必要がなく、手軽にトレーニングに取り組めます。ボタン1つで簡単に操作できるので、機械が苦手という方でも安心して使えます。本格的なエアロバイクは気が重いけど、ちょっと使ってみたいなという方におすすめです。

タイプ折りたたみ(Xバイク)負荷方式マグネット式(8段階)
サドル高73.5~82.5cm(1.8cmピッチ7段階)耐荷重90kg
連続使用時間30分その他の機能速度・時間・距離・カロリー・小物入れ・オートオン・オフ機能他
第4位

ALINCO(アルインコ)

エアロマグネティックバイク

価格:20,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプル機能でコスパの良い1台

アルインコの「エアロマグネティックバイク」は、バランスのとれたコストパフォーマンスの良い商品です。バイク運動の効果を重視して、無駄な機能を一切省いたシンプル機能で、エアロバイクの入門機としてもおすすめです。

 

8段階の負荷調節機能に加え、見やすい大型液晶で、心拍数やカロリーなどの基本数値の確認ができるので、体調をみながら継続できるのもポイントです。さらに、運動後の回復度をチェックできる体力評価機能も付いています。

 

タイプアップライト負荷方式マグネット式(8段階)
サドル高69~85cm(3cmピッチ7段階)耐荷重
連続使用時間30分その他の機能速度・時間・距離・カロリー・心拍数・ペダルベルト・体力評価機能他
第3位

HAIGE(ハイガー)

スピンバイク エアロフィットネス

価格:24,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

静音設計でハードなトレーニング向けの摩擦式

ハードめなトレーニングがしたいという方におすすめなのが、ハイガーの「スピンバイク エアロフィットネス」。ブラックの本体のかっこ良さと性能の高さで人気を集めています。

 

摩擦負荷方式なので、高度なトレーニングを行えるのが特徴です。摩擦音も小さく耐久性も抜群。夜間でも、作動音を気にせず利用できるのが魅力です。また、摩擦負荷方式は、連続使用が可能です。

 

長時間しっかりとトレーニングしたい方にはぴったりのエアロバイクです。「安い、静か、制限時間がない」などと、口コミでも大人気の商品です。

タイプスピンバイク負荷方式摩擦式
サドル高71~86(3cmピッチ6段階)耐荷重100kg
連続使用時間制限なしその他の機能速度・時間・距離・カロリー・ハンドル調節他
第2位

HAIGE(ハイガー)

エアロフィットネス バイク

価格:13,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタイリッシュなデザインの折り畳み式

自宅のリビングなどで気軽に運動できるエアロバイクをお探しの方にぴったりな「ハイガー」のエアロバイク。スタイリッシュなカラーリングとデザインが特徴です。お手頃価格が魅力の一つで、重量も軽めなので女性にもおすすめです。

 

性能も10段階の負荷調整に加え、サドルの高さも7段階の調節が可能です。背もたれ付きなのも嬉しいポイント。折りたたみ可能なので、スペースをとらないのも魅力。

 

2通りの姿勢で運動できるのもポイントです。通常の姿勢と、より太ももに負荷のかかる姿勢とで、運動内容にバリエーションをもたせることができます。

タイプ折りたたみ(Xバイク)負荷方式マグネット式(10段階)
サドル高69~84cm(7段階)耐荷重120kg
連続使用時間30分その他の機能速度・時間・距離・カロリー・心拍数・スマホホルダー他
第1位

アルインコ(Alinco)

コンフォートバイク2

価格:19,790円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

使用用途に合わせて使い分けできる背もたれつき

アルインコの「コンフォートバイク2」は、大型のハンドルと背もたれの付いた折りたたみ式のエアロバイクです。使用用途に合わせていくつかの使い方が可能です。お手頃価格ながら、速度・距離・時間・カロリー・累積距離・心拍数の測定がデジタル表示される優れものです。

 

8段階の負荷に加え、3段階のペダリング調節機能が付いているので、目的に合わせてスタイルを変化できます。ハンドル横についているエクササイズバンドを使えば上腕部の筋トレもできます。

 

サドルの高さも4段階の調節が可能。本体重量は18kgですが、キャスターが付いているので移動時も楽々、安心です。

タイプ折りたたみタイプ負荷方式マグネット式(8段階)
サドル高約69~86cm(2.5cmピッチ4段階)耐荷重90kg
連続使用時間30分その他の機能速度・距離・時間・カロリー・累積距離・心拍数・ペダリング角度調節・エクササイズバンド・スマホトレー他

エアロバイクのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5059719の画像

    アルインコ(Alinco)

  • 2
    アイテムID:5059685の画像

    HAIGE(ハイガー)

  • 3
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    HAIGE(ハイガー)

  • 4
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    ALINCO(アルインコ)

  • 5
    アイテムID:5059798の画像

    アルインコ(Alinco)

  • 6
    アイテムID:5059826の画像

    リーボック(Reebok)

  • 7
    アイテムID:5059905の画像

    ダイコー(DAIKO)

  • 8
    アイテムID:5059820の画像

    ダイコー(DAIKO)

  • 9
    アイテムID:5059924の画像

    La-VIE(ラヴィ)

  • 10
    アイテムID:5059871の画像

    ウルトラスポーツ(Ultrasport)

  • 商品名
  • コンフォートバイク2
  • エアロフィットネス バイク
  • スピンバイク エアロフィットネス
  • エアロマグネティックバイク
  • クロスバイク
  • エクササイズバイク
  • フィットネスバイク
  • リカンベントバイク
  • 折りたたみ式クロスバイクneo
  • フィットネスバイク
  • 特徴
  • 使用用途に合わせて使い分けできる背もたれつき
  • スタイリッシュなデザインの折り畳み式
  • 静音設計でハードなトレーニング向けの摩擦式
  • シンプル機能でコスパの良い1台
  • 可愛らしいカラーリングで軽量タイプ
  • 多機能な本格エクササイズのエアロバイク
  • 体格に合わせてジャストフィット
  • 無断階調節可能なスライド式のサドル
  • 背もたれとサイドハンドル付きで楽にトレーニングできる
  • コンパクトでスタイリッシュなデザイン
  • 価格
  • 19790円(税込)
  • 13800円(税込)
  • 24800円(税込)
  • 20990円(税込)
  • 11999円(税込)
  • 55954円(税込)
  • 28619円(税込)
  • 44280円(税込)
  • 16815円(税込)
  • 17800円(税込)
  • タイプ
  • 折りたたみタイプ
  • 折りたたみ(Xバイク)
  • スピンバイク
  • アップライト
  • 折りたたみ(Xバイク)
  • アップライト
  • アップライト
  • リカベント
  • 折りたたみ(Xバイク)
  • 折りたたみ(Xバイク)
  • 負荷方式
  • マグネット式(8段階)
  • マグネット式(10段階)
  • 摩擦式
  • マグネット式(8段階)
  • マグネット式(8段階)
  • 電磁負荷方式(32段階)
  • マグネット(8段階調節)
  • マグネット式(8段階)
  • 8段階
  • マグネット(8段階)
  • サドル高
  • 約69~86cm(2.5cmピッチ4段階)
  • 69~84cm(7段階)
  • 71~86(3cmピッチ6段階)
  • 69~85cm(3cmピッチ7段階)
  • 73.5~82.5cm(1.8cmピッチ7段階)
  • 71~101cm
  • 78〜98cm(8段階)
  • 52cm
  • 不明(7段階で調整可能)
  • 77.5〜88.5cm(1.6cmピッチ5段階)
  • 耐荷重
  • 90kg
  • 120kg
  • 100kg
  • 90kg
  • 120kg
  • 100kg
  • 100kg
  • 100kg
  • 連続使用時間
  • 30分
  • 30分
  • 制限なし
  • 30分
  • 30分
  • 60分以上
  • 60分
  • 60分
  • 30分
  • 30分
  • その他の機能
  • 速度・距離・時間・カロリー・累積距離・心拍数・ペダリング角度調節・エクササイズバンド・スマホトレー他
  • 速度・時間・距離・カロリー・心拍数・スマホホルダー他
  • 速度・時間・距離・カロリー・ハンドル調節他
  • 速度・時間・距離・カロリー・心拍数・ペダルベルト・体力評価機能他
  • 速度・時間・距離・カロリー・小物入れ・オートオン・オフ機能他
  • 速度、距離、時間、カロリー、心拍数、20種のプログラム
  • 移動用のキャスター、心拍、時間、消費カロリー、距離、スピード、体脂肪計他
  • 無断階スライド式サドル・ 速度・時間・距離・カロリー・ハンドグリップ式脈拍測定他
  • スピード、走行距離、走行時間、消費カロリー、累積距離他
  • 心拍、時間、消費カロリー、スピード、距離他

まとめ

おすすめのエアロバイクを紹介してきましたがいかがでしたでしょうか?エアロバイクはダイエットやトレーニングに役立つだけでなく、ストレスを軽減したり、リハビリ目的に使用したりと、幅広く利用できるアイテムです。ぜひ、ランキングや選び方のポイントを参考に、お気に入りの1台を見つけてくださいね。

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