記事ID138244のサムネイル画像

【最先端の健康管理】人気のウェアラブル端末おすすめランキング10選

スマホは現代人に欠かせないデバイスですが、スマホを更に便利にするのがウェアラブル端末。活動量計や通知の表示などスマホをもっと便利に使うことが出来るようになります。この記事ではウェアラブル端末のおすすめの選び方と、おすすめ人気ランキングを10位までご紹介します。

ウェアラブル端末をうまく活用して健康的な生活を送ろう

皆さんはウェアラブル端末を活用していますでしょうか。ウェアラブル端末とは身に着けるデバイスのことで、代表的な製品がスマートウォッチなどの活動量計。1日の運動量や消費カロリーを測定し健康管理に役立てることが出来ます。

 

今使っていなくとも、Apple Watchのようなスマートウォッチを自分でも使ってみたいと考えている人も多いと思います。そこでこの記事ではウェアラブル端末のおすすめの選び方と、実際の商品を人気ランキング形式で10位までご紹介します。

 

ウェアラブル端末は今群雄割拠の戦国時代を迎えていて、市場には大手メーカーから海外の中小企業まで数多くの端末が溢れています。是非自分の使い方にあったウェアラブル端末を選んで便利で健康的な生活を送りましょう。

ウェアラブル端末の選び方

ここからは実際にウェアラブル端末の選び方をご紹介します。是非ウェアラブル端末選びの参考にしてみて下さい。

ウェアラブル端末のタイプで選ぶ

まずはおおまかなウェアラブル端末の種類を確認していきましょう。ウェアラブル端末は大きく分けて3種類に分けられます。それぞれの特徴を把握しましょう。

液晶を搭載したスマートウォッチタイプ

Apple Watchの発売以降日本でも認知度が上がったスマートウォッチも、ウェアラブル端末の1ジャンルです。スマートウォッチのメリットは何と言っても情報量の多さ。ディスプレイを搭載しているためスマホのサブディスプレイ感覚で使用することが出来ます。

 

ミュージックプレイヤーの操作やカメラのシャッター操作、LINEなどメッセージアプリの確認・返信が可能など多機能なことも特徴です。スマートウォッチに対応したアプリをインストールして機能を追加することも可能です。

 

スマートウォッチにインストール可能かどうかはiPhoneの場合はWatch OS、Androidの場合はWear OSに対応しているかで確認しましょう。全てのアプリが対応しているわけではありませんが、今も対応アプリは日に日に増えています。

リストバンドタイプ

次にご紹介するのがリストバンドタイプです。ウェアラブル端末と聞いて真っ先に思い浮かぶのがこのリストバンドタイプではないでしょうか。スマートウォッチが一般的になる前からウェアラブル端末として浸透していたのがこのリストバンドタイプです。

 

基本的な活動量計や睡眠計、製品によっては心拍計機能も搭載しています。スマートウォッチとの最大の違いはアプリのインストールに対応していないこと。そのため製品に初めから搭載されている機能のみ使うことが出来ます。

 

リストバンドタイプは液晶搭載モデルと非搭載モデルが存在します。搭載モデルでは時間表示の他スマホ通知の表示などにも対応し、腕時計を兼ねて使用したい人におすすめです。逆に非搭載モデルは現在使っている腕時計と併用したいという人におすすめです。

液晶無しのアナログ文字盤

そして最後に紹介したいのがアナログ文字盤タイプです。特徴はその見た目で、一見してウェアラブル端末には見えない腕時計風のデザインが特徴です。機能は活動量計や睡眠計など。小さなディスプレイを搭載し心拍計に対応したモデルもあります。

 

見た目は腕時計そのものなので、サービス業や接客業などウェアラブル端末が悪目立ちしてしまう職種でも利用可能です。リストバンドタイプと同じくアプリのインストールには対応していないため、機能的にはスマートウォッチよりもやや劣ります。

 

バッテリーが長持ちするのもアナログ文字盤タイプの特徴で、ディスプレイを搭載したモデルなら充電式のバッテリーで数日~数週間、ディスプレイ無しのモデルならボタン電池で数か月~1年程度の使用が可能です。

機能で選ぶ

ウェアラブル端末のほぼ全てが運動量や歩数の測定・消費カロリーの測定をする活動量計に対応しています。活動量計 + どんな機能を使いたいかによって製品を選びましょう。他の主な機能は時計としての機能や睡眠計、心拍計、スマホ通知の表示など。

 

最新の端末では睡眠計に対応しているものも多いですが、睡眠計として利用するためには就寝時にもウェアラブル端末を着用する必要があります。睡眠計機能を使用する場合はデザインだけでなく、着け心地など装着感も重視しましょう。

 

GPSや単体でのモバイル通信に対応している場合、スマホを持ち歩かずともウェアラブル端末のみで走ったルートの保存やスマホにかかってきた着信・通知のモバイルネットワーク経由での表示に対応しています。

バッテリー持ちから選ぶ

毎日使うものですからバッテリー持ちも見逃せないポイントです。バッテリー持ちは製品ごとに大きく異なるため購入前に確認しましょう。

液晶タイプは1~数日毎に充電が必要

大画面のディスプレイを搭載したスマートウォッチのバッテリー持ちは1日から数日程度。多機能で液晶が大きく綺麗なモデルほどバッテリー動作時間は短くなります。例えばスマートウォッチで代表的なApple Watchのバッテリー持ちは最大18時間。

 

液晶付きのリストバンドタイプのようにディスプレイの情報量が少ないものほどバッテリーが長持ちします。リストバンドタイプで代表的なAltaHRは一度の充電で最大7日間使うことが出来ます。どちらがいいかは完全に好みで選んでしまっていいでしょう。

 

充電方法もApple WatchやGalaxy Watchのように大手メーカーの少し値段が張るものはワイヤレス充電に対応しており、充電スタンドに乗せておくだけで充電が可能です。充電の頻度、充電の手間を考えて選択しましょう。

アナログ文字盤タイプは数週間~1年程度の電池交換サイクル

アナログ文字盤タイプは駆動時間が長く、数週間から数か月、物によっては1年ほどの電池寿命を持ちます。数週間から1年と幅が大きいのは、製品によってサブ的に液晶ディスプレイを搭載していたり、心拍計を搭載しているため。

 

毎日の充電が不要なため、あくまでも腕時計の延長としてウェアラブル端末を使いたいという人におすすめです。デザイン的にもシンプルな物がほとんどで、ビジネスシーンでも違和感なく使えるものが多いのが特徴です。

 

シリコン製のバンドなどを搭載しているモデルも多いのですが、バンドは腕時計用のバンドと互換性があり、革ベルトや金属ベルトへの交換も可能なことがほとんどです。仕事中も利用したい人におすすめ。

防水性能で選ぶ

ウェアラブル端末のほとんどが防水に対応したいますが、防水性能は性能により異なります。手を洗った時の水しぶきや急な雨に対応する生活防水から、プールなど水の中まで対応している防水まで。用途にあったものを選びましょう。

 

防水性能の表示は複数ありますが1気圧防水は10m防水と同等。IP〇〇という表示の場合は最初の数字が防塵性能を、後の数字が防水性能を表しています。IP表示の場合は6なら生活防水程度、7なら水中に沈めても問題無い性能です。

 

ジョギングやジムでの運動、スポーツの活動量計なら生活防水でも十分ですが、水泳をする時に着けたい場合は50m防水やIP67クラスの物を選びましょう。プールによってはウェアラブル端末の使用を禁じていることもあります。購入前に確認しましょう。

対応しているOSで選ぶ

ウェアラブル端末は基本的にはiOS / Androidの両方に対応している物がほとんどですが、一部ペアリング出来るOSが固定されているものもあります。Apple Watchがその代表例で、iPhoneでのみ使用可能です。

 

SAMSUNGのGalaxy Watchなどスマホメーカーが販売しているウェアラブル端末は他にもありますが、多くはiOS / Androidの両対応。基本的にはそこまで気にしなくても大丈夫なのですが、購入前には一度確認しておきましょう。

 

あまり利用者がいないとは思いますが、Windows10 Mobileに対応しているウェアラブル端末は致命的と言っていいほどありません。Windows10 Mobileは既にサポートも終了していますから素直にiOSやAndroidに乗り換えましょう。

ウェアラブル端末の人気ランキング10選

第10位

LEMFO

スマートブレスレット

価格:4,580円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

珍しい女性向けデザインのウェアラブル端末

第10位にはLEMFOのスマートブレスレットがランクイン。男性向けデザインが多いウェアラブル端末としては珍しく女性向けデザインを採用しています。カラーはゴールドとシルバーの2種類。ゴールドはピンクゴールド風のかわいらしい色味です。

 

機能は活動量計、睡眠計、心拍計、電話・メッセージの通知と一通り対応しています。液晶ディスプレイには時間の他、歩数や消費カロリー、バッテリー残量などの表示に対応しています。LINEの通知にも対応。

 

バッテリーは有線での充電に対応。一度の充電で最大5日間の連続使用が可能です。実使用時間はもっと短くなりそうですが1日程度ならバッテリーの心配は不要でしょう。他にはないデザインのためデザインを重視したい人、デザインが気に入った人におすすめです。

タイプスマートウォッチ睡眠計対応
心拍計対応防水性能IP67
対応OSiOS / Androidバッテリー最大5日間
第9位

itDEAL

スマートウォッチ m8

価格:3,899円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3000円台で買える液晶付きスマートバンド

第9位にはitDEALのスマートウォッチ m8がランクイン。3000円台で購入可能な激安価格が特徴で、とにかくコストパフォーマンスを求める人におすすめです。安いだけではなく、液晶ディスプレイを使用した通知の表示にも対応しています。

 

機能は活動量計、睡眠計、心拍計、通知の表示など。3000円台の格安ウェアラブル端末ですが機能面では妥協がありません。防水性能はIP67防水に対応。汗や雨などの水しぶき程度なら気にする必要はありません。

 

バッテリーは有線での充電式で最大15日間の待ち受けに対応。実利用ではもっと短くなりますが、少なくとも1日の利用でバッテリーの心配をする必要はなさそうです。海外メーカーのウェアラブル端末ですが技適マークも取得しており国内でも安心して使えます。

タイプ液晶付きリストバンド睡眠計対応
心拍計対応防水性能IP67
対応OSiOS / Androidバッテリー最大15日間
第8位

Fitbit

Flex2

価格:8,900円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

老舗メーカーのリストバンドタイプ

第8位にはFitbitのFlex2がランクイン。ウェアラブルメーカーの老舗Fitbitのリストバンド型端末です。今付けている腕時計と併用したい人にはこのリストバンド型がおすすめです。機能はスマートウォッチに比べて少なくなりますが活動量計として使用できます。

 

機能は活動量計と睡眠計など。液晶ディスプレイが無いため内容の表示は出来ませんが通知受信時にバイブレーションでお知らせする機能も付いています。また、50mの防水性能を持つためプールなど水中でも利用が可能です。

 

ジョギング・サイクリングなど自動でエクササイズを切り替えるSmartTrack機能を搭載。バッテリーは充電式で一度の充電で最大5日間の使用が可能。同じアプリを継続使用できるため現在Fitbitのウェアラブル端末を使用している人の買い替えにもおすすめです。

タイプリストバンド睡眠計対応
心拍計非対応防水性能50m防水
対応OSiOS / Androidバッテリー最大5日間
第7位

UMIDIGI

Uwatch2

価格:2,977円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本でも人気急上昇中のUMIDIGI

第7位にはUMIDIGIのUwatch2がランクイン。コストパフォーマンスに優れるUMIDIGIは日本でも人気急上昇中。そんなUMIDIGIから発売されるスマートウォッチ第2弾です。スマホと同じく最大の特徴はコストパフォーマンス。3000円で購入可能です。

 

機能は活動量計、睡眠計、心拍計、血圧計、スマホ通知の表示など。目覚まし機能やミュージックプレイヤーの制御、ストップウォッチ機能なども利用できます。スマートウォッチによく求められる機能はほぼ網羅しています。

 

通知ではLINEやTwitter、InstagramやSkypeなどSNSアプリの通知に対応しています。スマホを取り出さなくても通知が確認できるのは本当に便利。バッテリーは一度の充電で最大10日間。コストパフォーマンスの高さを求める人におすすめ。

タイプスマートウォッチ睡眠計対応
心拍計対応防水性能IP67
対応OSiOS / Androidバッテリー最大10日間
第6位

Withings

Steel HR

価格:19,695円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

心拍測定に対応したアナログ文字盤

第6位にはWithingsのSteel HRがランクイン。アナログ文字盤のシンプルなウェアラブル端末ですが、盤面上部に小さな液晶ディスプレイを備え、心拍数の測定・スマホ通知の表示に対応しています。

 

時計のケースサイズは36mmと小振り。女性が付けていても違和感のない大きさです。機能は活動量計・睡眠計と、前述の通り液晶を利用した心拍数測定・通知の表示に対応しています。日常的に使うウェアラブル端末としては十分すぎる機能です。

 

バッテリーは充電式で一度の充電で最大25日間の連続使用が可能です。文字盤が黒のモデルも販売されているため、液晶部分が目立たない方がいいという人にはそちらの黒モデルがおすすめ。デザインがシンプルなので仕事中にも使えそうです。

タイプアナログ文字盤睡眠計対応
心拍計対応防水性能50m防水
対応OSiOS / Androidバッテリー最大25日間
第5位

Fitbit

AltaHR

価格:16,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ウェアラブルの老舗Fitbitの定番スマートバンド

第5位にはFitbitのAltaHRがランクイン。Fitbitはサンフランシスコに本社を置くウェアラブルメーカー。日本でもかなり早い段階からウェアラブル端末を販売しているウェアラブルの老舗メーカーでもあります。

 

機能は活動量計、睡眠計、心拍計など。液晶を搭載しているため時間や歩数・消費カロリーの表示の他、着信やメッセージなどの通知にも対応しています。バッテリーは充電式で一度の充電で最大7日間利用可能です。

 

防水性能は生活防水。プールなど水に入る時には使えませんが汗や水しぶき程度であれば気にする必要はありません。大手メーカーのメリットは同じメーカーの物を購入すればログを引き継げるところ。今Fitbitを使っている人の買い替えにおすすめです。

タイプ液晶付きリストバンド睡眠計対応
心拍計対応防水性能生活防水
対応OSiOS / Androidバッテリー最大7日間
第4位

SAMSUNG

Galaxy Watch Active

価格:24,300円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマホからの充電に対応

第4位にはSAMSUNGのGalaxy Watch Activeがランクイン。ゴツめのデザインが多いGalaxy Watchの中でシンプルなデザインです。Amazon.co.jpの限定商品ですが、バンドなどアクセサリーは楽天やYahoo!ショッピングでも購入することができます。

 

時計のケースサイズは39.5mm。男性ならビジネスシーンを含めても違和感のない大きさです。女性で手首の細い人だと少し持て余してしまうかも。機能は活動量計、睡眠計、心拍計スマホ通知の表示など。

 

一度の充電で45時間の連続使用が可能なため、たくさん通知が来ても1日でバッテリーがなくなる心配は不要です。バッテリーはワイヤレス充電に対応し、パワーシェア機能のあるスマホならスマホから充電することも可能です。

タイプスマートウォッチ睡眠計対応
心拍計対応防水性能50m防水
対応OSiOS / Androidバッテリー45時間
第3位

Apple

Apple Watch Series 4 44mm Cellularモデル

価格:64,584円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

単体で通信が可能なスマートウォッチ

第3位にはAppleのApple Watch Series 4 44mm Cellularモデルがランクイン。現在のウェアラブル端末の中では頭一つ抜けて高性能なスマートウォッチです。ただしその分価格も他の製品よりも高価となっています。

 

GPSとモバイル通信機能を持っているためランニングなどに出かける際にスマホを持ち歩く必要が無く、AppleWatch単体で走ったコースを記録することが可能です。スマホにかかってきた電話も手元にiPhoneが無い時でも受けることが出来ます。

 

バッテリー持ちは約1日。基本的には毎日充電する必要がありますが、充電器はワイヤレス充電のため接続する必要がなく載せるだけ。30分も充電すれば50%以上充電できるためお風呂に入っている間に充電し就寝中には身に着けるという使い方も十分可能です。

タイプスマートウォッチ睡眠計対応
心拍計対応防水性能50m防水
対応OSiOSバッテリー最大18時間
第2位

GARMIN

vivomoveHR Sport Black

価格:22,073円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

透過ディスプレイを搭載したアナログ文字盤

第2位にはGARMINのvivomoveHR Sport Blackがランクイン。日本ではスポーツギアやアウトドアグッズでも人気なGARMINが送るアナログ文字盤のスマートウォッチです。バッテリーは充電式で最大5日間

 

時計のケースサイズは43mm厚さ11.6mmのいわゆるデカ厚デザイン。手首が細い人やビジネススーツを着用している時には存在感がありすぎて浮いてしまうかもしれません。カジュアルな服装で仕事をしている人ならオシャレアイテムとして取り入れられそうです。

 

一見すると普通の時計ですが、アナログ時計+透過型ディスプレイにより下部に心拍数やストレス度合いを表示するディスプレイが内蔵されています。機能は活動量計、睡眠計、心拍計など。スマホの通知表示にも対応しています。

タイプアナログ文字盤睡眠計対応
心拍計対応防水性能50m防水
対応OSiOS / Androidバッテリー最大5日間
第1位

Withings

Steel

価格:13,231円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビジネスシーンでも使えるシンプルなアナログ文字盤

堂々の第1位にはWithingsのSteelがランクイン。シンプルなアナログの文字盤で活動量計と睡眠計の機能を持ちます。一見してウェアラブル端末には見えず、ビジネスシーンでも使える至って普通の時計です。

 

ウェアラブル端末を活動量計として使うのなら平日休日問わず常に身に着けておきたいもの。しかし、職種によってはAppleWatchなどのウェアラブル端末は悪目立ちしてしまいます。そんな時におすすめしたいのがこのSteelです。

 

シンプルなデザインなので営業職やサービス業でも日常的に使うことが可能です。サイズも36mmと小振りなので女性もOK。機能は活動量計と睡眠計がメインでバッテリーはボタン電池で最大8か月。バッテリー持ちを気にせず使用することが可能です。

タイプアナログ文字盤睡眠計対応
心拍計非対応防水性能50m防水
対応OSiOS / Androidバッテリー最大8か月

ウェアラブル端末のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5055948の画像

    Withings

  • 2
    アイテムID:5055942の画像

    GARMIN

  • 3
    アイテムID:5055947の画像

    Apple

  • 4
    アイテムID:5055940の画像

    SAMSUNG

  • 5
    アイテムID:5055939の画像

    Fitbit

  • 6
    アイテムID:5055945の画像

    Withings

  • 7
    アイテムID:5055946の画像

    UMIDIGI

  • 8
    アイテムID:5055941の画像

    Fitbit

  • 9
    アイテムID:5055944の画像

    itDEAL

  • 10
    アイテムID:5055938の画像

    LEMFO

  • 商品名
  • Steel
  • vivomoveHR Sport Black
  • Apple Watch Series 4 44mm Cellularモデル
  • Galaxy Watch Active
  • AltaHR
  • Steel HR
  • Uwatch2
  • Flex2
  • スマートウォッチ m8
  • スマートブレスレット
  • 特徴
  • ビジネスシーンでも使えるシンプルなアナログ文字盤
  • 透過ディスプレイを搭載したアナログ文字盤
  • 単体で通信が可能なスマートウォッチ
  • スマホからの充電に対応
  • ウェアラブルの老舗Fitbitの定番スマートバンド
  • 心拍測定に対応したアナログ文字盤
  • 日本でも人気急上昇中のUMIDIGI
  • 老舗メーカーのリストバンドタイプ
  • 3000円台で買える液晶付きスマートバンド
  • 珍しい女性向けデザインのウェアラブル端末
  • 価格
  • 13231円(税込)
  • 22073円(税込)
  • 64584円(税込)
  • 24300円(税込)
  • 16000円(税込)
  • 19695円(税込)
  • 2977円(税込)
  • 8900円(税込)
  • 3899円(税込)
  • 4580円(税込)
  • タイプ
  • アナログ文字盤
  • アナログ文字盤
  • スマートウォッチ
  • スマートウォッチ
  • 液晶付きリストバンド
  • アナログ文字盤
  • スマートウォッチ
  • リストバンド
  • 液晶付きリストバンド
  • スマートウォッチ
  • 睡眠計
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 心拍計
  • 非対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 対応
  • 非対応
  • 対応
  • 対応
  • 防水性能
  • 50m防水
  • 50m防水
  • 50m防水
  • 50m防水
  • 生活防水
  • 50m防水
  • IP67
  • 50m防水
  • IP67
  • IP67
  • 対応OS
  • iOS / Android
  • iOS / Android
  • iOS
  • iOS / Android
  • iOS / Android
  • iOS / Android
  • iOS / Android
  • iOS / Android
  • iOS / Android
  • iOS / Android
  • バッテリー
  • 最大8か月
  • 最大5日間
  • 最大18時間
  • 45時間
  • 最大7日間
  • 最大25日間
  • 最大10日間
  • 最大5日間
  • 最大15日間
  • 最大5日間

まとめ

ウェアラブル端末の選び方とおすすめ人気ランキングを10位までご紹介しました。ウェアラブル端末を身に着けていると無意識に気持ちが引き締まり、体を動かしたくなるものです。是非ウェアラブル端末を導入して健康的な生活を送りましょう。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ