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【掃除をラクに】フローリングワイパーの人気おすすめランキング10選

フローリングだと気になるのが、髪の毛やホコリといった細かな汚れです。毎日ホコリなどが積み重なると部屋の隅に目立ってきます。フローリングワイパーはこのような表面のゴミを吸着してくれます。今回は、ラクにお掃除できるフローリングワイパーをランキング形式で紹介します!

フローリングをラクにお掃除できる

フローリングに日々のホコリや髪の毛が落ちている際掃除機を使うとゴミは取れますが、毎日行う作業の場合掃除機は疲れてしまいますよね。また、掃除機を使う場合は排気音も大きいので夜間の使用は少し避けてしまいたくなります。

 

そんな時に便利なのがフローリングワイパーです。フローリングワイパーは電気を使わず片手でスイスイと動かせるため、ラクにお掃除ができる便利なアイテムです。また、排気音も出ないため時間を選ばずフローリングのゴミが気になった時にいつでも使えます。

 

また、本体はヘッドと持ち柄のみなので場所を取ることも少なく、スペースを取りません。他にもグリップが付いていると掃除の際握りやすくなりますし、ラバーキャップが付いていると立てかけておくだけで収納ができるので便利です。

 

フローリングワイパーの選び方

まずはフローリングワイパーの選び方を見ていきましょう。フローリングワイパーというと、花王から発売されているクイックルワイパーを思い浮かべる方も多いですが、フローリングワイパーには様々なタイプがあり掃除スタイルに合わせて選択できます。

持ち手の柄で選ぶ

持ち手の柄とは、掃除をする際に持つ柄の部分のことです。掃除をする際に握る部分で力を入れたり持ち上げたりする際にはこの柄の掴みやすさも重要です。また、柄の長さが変えられるかどうかも、ラクな姿勢で掃除できるかにつながるので重要なポイントです。

伸縮タイプ

伸縮タイプは柄の長さを自分の好きな位置に変えることができます。柄を引き伸ばして調節するタイプと、バネ部分を回して調節するタイプの2つに分かれます。好きな長さに変えられるメリットがあると、ラクに掃除する際に違和感を感じさせないためおすすめです。

 

ただし、使い続けてくるとつなぎ目が緩んできて勝手に縮んでしまう場合があります。何度も縮んでしまう柄を伸ばさないといけないのは、繰り返されるととてもイライラしてしまいますよね。この場合は輪ゴムのようなもので詰めておくと縮みにくくなります。

ジョイントタイプ

ジョイントタイプ数本のパイプに分かれていて、掃除をする時に自分で柄をつなげて長さを調整します。普段使用しないときはパイプと本体部分が分かれているので、収納場所にも困ることがありません。

 

使いすぎて柄が縮む心配もなく、パイプの使用本数を減らして柄を短くするとハンディワイパーのように使うこともできます。ただし、ジョイントタイプでは長さの決められたパイプを本数を選ぶことで柄の長さが決められますが、自分の好きな位置に調整はできません

一本柄タイプ

一本柄タイプはワイパー本体と柄が一体になっているため、柄の長さを好きな位置に調節することはできません。ただし柄の部分が縮んだり緩むことがないため、力を入れて動かすことができます。また耐久性にも優れているので、長い間使うことが可能です。

 

また、一本柄の場合柄の長さが長いパターンが多いので縮んだり緩まることなく、天井や天窓といった高さのある場所の掃除がラクにできます。その他にもソファなど手が届きにくい家具の隙間も、奥の方まで簡単にヘッドが届くのでおすすめです。

ヘッドの大きさで選ぶ

ヘッドの大きさや形にも注目しておきましょう。ヘッドには長方形タイプから丸く回転するものまで様々な種類があります。長方形タイプは狭い隙間部分でも縦にして使用できるのでおすすめです。

 

また、掃除するスペースによってサイズを変えてみることもおすすめです。たとえば開けた部屋用は幅25cmの大きめのサイズ、トイレなどの狭い場所や隙間スペース用には幅15cmのミニサイズが使いやすいです。大小サイズを2つ揃えておくと使い分けることができます。

 

また、柄を倒したときの高さにも注目です。ソファの下など柄を倒さないといけない場面で低いものだと奥まで掃除することができます

ヘッドの重さで選ぶ

ヘッドの重さも商品によって変わります。また、人によっては軽いほうが使いやすいという方と、重いほうが拭けている気がするという方に分かれます。どちらの方が自分にとって使いやすいかを考えてから、商品を絞ってみるといいですよ。

 

350g程度がヘッドが軽いものに分類されます。軽いものはゴミを密着しやすく、重いものは重さでゴミを吸着する形状になっているので性能に関して差はありません。ただしヘッドが軽いものなら天井や壁の高い部分に持ち上げて掃除することができるのでおすすめです。

シートタイプで選ぶ

シートタイプはフローリングワイパーのヘッド部分に取り付ける、実際にゴミやホコリを絡みとるシートのことを指します。大きく分けて3タイプに分かれます。それぞれの性能に差はありませんが、シートによって使用する際の手間やコスパの良さが変わってきます。

使い捨てシートタイプ

使い捨てシートの場合、掃除が終わった後はシートを捨てるだけなのでとても手軽に取り替えができです。シートは100均ショップやスーパーでも気軽に購入でき、比較的安価に手に入ります。

 

シートにはドライ・ウェットなど使用シーンに合わせた様々なタイプが販売されています。ワックスオイルが含まれているものもあるので、掃除スタイルや環境に合わせて選んでみてください。

布クロスタイプ

布クロスは洗濯すれば何度も繰り返し使用できるので、お財布にとても優しいです。フローリングワイパーの中には雑巾で代用できるものもあるので、専用クロスでなくても100均ショップなどで買い揃えることができます。

 

専用クロスでなくても大丈夫な商品は、より汚れを吸着しやすいマイクロファイバークロスをおすすめします。ただし汚れたら洗わなければいけないという手間がかかるので、小まめなお手入れが苦手な方には向いていません。

一体型タイプ

他のタイプと比べると、シートやクロスが途中で外れる心配がありません。先端部分を洗えば何度も繰り返し使うことができ、耐久性も優れているので長期間使用することができます。

 

ただし洗う際に柄部分から取り外しができないので少々手間がかかります。また脱水バケツが付属でついてくる場合はバケツが場所をとってしまいます。収納場所はコンパクトにしたいという方にはおすすめできません。

 

一体型タイプの中には雑巾や専用クロスがついているものの他に、スプレーが付いていて汚れた部分に吹きかけられるものがあります。より汚れが気になるという方にはスプレーボトル付きのフローリングワイパーもおすすめです。

販売メーカーで選ぶ

部屋のインテリアの雰囲気を壊したくない・日用品を出して生活感があるのは嫌だと言う方は販売メーカーから選んでみることもおすすめです。たとえばフローリングワイパーは無印良品やニトリといったインテリア品を取り扱うメーカーでも販売されています。

 

家の生活雑貨はメーカーで揃えている!という方はメーカー先から選ぶことで、インテリアの雰囲気も崩される心配がありませんよね。また、製品の性能よりもとにかく安いものにこだわりたいという方は100均ショップにも販売されているのでおすすめです。

フローリングワイパーの人気ランキング10選

第10位

花王

クイックルワイパー 本体+2種類シートセット

価格:1,127円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シート全面で汚れを吸着

ヘッド表面がぐるぐる模様になっていて柔らかいので、床面にしっかりとフィットされシート全体で汚れを吸着することができます。また、柄を倒したときの高さが3cm以下なのでソファの奥にも軽々と手を伸ばして掃除することができます。

 

握りやすいラウンドグリップが付いているので片手でも力を入れずに掃除ができ、小回りもききます。ジョイントタイプなので柄を短くすると網戸掃除にも使用できます。また、立てかけるためのラバーキャップが付いているので収納にも困りません。

 

クイックルワイパーは専用の使い捨てシートのタイプもバリエーションが豊富です。掃除したいシーンや好きな香りに合わせて取り替えられるので、使いやすさがとてもあります。

柄タイプジョイントヘッドサイズ100×253mm
重量340gシートタイプ使い捨てシート
第9位

アズマ工業

ゾーキンはさんでモップ

価格:1,081円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手持ちの雑巾をセット

雑巾が1枚ついてきますが、手持ちの雑巾でも代用できるフローリングワイパーです。雑巾を留めるヘッド部分は頑丈なので、途中で雑巾が外れる心配はありません。雑巾を挟んだまま裏返しにできるので、手間をかけずに両面でしっかりと汚れを拭き取れます。

 

ヘッド部分は小回りがきくサイズなので、狭いスペースにもラクラクお掃除ができます。柄は伸縮タイプなので、自分の好きな位置で長さを変えられることができるのも大きなポイントです。グリップが付いているので持ったときの握りやすさもあります。

柄タイプ伸縮ヘッドサイズ230✕120mm
重量408gシートタイプ布クロス(雑巾)
第8位

山崎産業(Yamazaki Sangyo)

タフモッピー

価格:6,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

長さ135cmで高さのある掃除にピッタリ

全長135cmと超ロングタイプなので、普段の掃除以外にも天井や天窓といった高さのある場所の掃除がラクにできます。専用クロスが付いてくるので洗濯しながら何度も使用できますが、手持ちの布巾や雑巾でも代用可能なのでいくつか取り替えてみるのもおすすめです。

 

しっかり力を入れても壊れない頑丈な製品なので、掃除のときは力をいれてやりたい!という方におすすめです。ただし、重量が重めなので少し疲れやすいかもしれません。

柄タイプジョイントヘッドサイズ270mm
重量674gシートタイプ布クロス
第7位

スリーエム(3M)

スコッチブライト フロアワイパー ジョイントタイプ+ドライシートFW-TSB

価格:1,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

360度回るヘッドで自在に掃除

ヘッドは360度動かせるので、持ち手を動かさずに椅子やテーブルの下もすいすいと掃除ができます。楽な姿勢で掃除ができるのでおすすめです。また、ジョイントタイプなのでパイプの長さを変えることでハンディタイプにも活用できます。

 

ヘッドの裏面にはエンボス加工が施されたゴム生地で、ヘッド全面で汚れをしっかりと吸着してくれます。フローリングの隙間にあるゴミもすいすいと吸着してくれます。また、グリップが付いているので持ち手をしっかりと握れます。

柄タイプジョイントヘッドサイズ250✕114mm
重量530gシートタイプ使い捨てシート
第6位

山崎産業(Yamazaki Sangyo)

ぞうきん フロアワイパー デイリークリーン

価格:1,030円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クリップ式ヘッドで裏返しも簡単に

ヘッド部分はWクリップ式で手持ちの雑巾やマイクロファイバーを挟めるので、掃除中もずれにくく裏返しも簡単にできてしまいます。一本柄タイプなので力を入れて拭いても耐久性に優れていて、掃除がしやすいです。

 

ワンタッチのストッパーを動かすだけで、手間を掛けずに雑巾の裏表の切り返しができます。また、グリップが付いているので持ち手部分が握りやすくなっています。

柄タイプ一本柄ヘッドサイズ185✕105mm
重量440gシートタイプ布クロス
第5位

iTvanila

スプレーモップ MOS-W2

価格:1,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スプレーで水をミスト状に散布

スプレー一体型になっていて、手元のレバーを引くだけでスプレーから水がミストになって散布されます。特に汚れが酷いときや水拭きしたいときに、クロスを水で濡らす必要もなく簡単にラクな姿勢で掃除ができます。

 

ヘッド部分は360度自由に動き回るので、狭いスペースだけでなくベッドや椅子の下なども家具を動かさずにスイスイと掃除ができます。付属される専用クロスのクリーニングパッド吸水性・耐摩耗性・通気性・耐酸性に優れていて、床や壁にも優しいです。

 

また、クロスはマイクロファイバーで水拭き・乾拭きどちらにも対応しています。細かなホコリや髪の毛も巻き込んで絡め取ります。更に付属のブラシでクロスについたホコリや髪の毛をラクに除去できるので、毎度洗濯するという手間も省けます。

柄タイプ一体型(スプレー)ヘッドサイズ457✕127mm
重量1100gシートタイプ布クロス
第4位

スリーエム(3M)

マイクロファイバー スコッチブライト FM-F1J

価格:1,176円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

74〜123cmまで自由に伸縮できる柄

伸縮タイプの柄は74〜123cmまで伸縮可能で、好きな位置の長さに変えられるのでおすすめです。ヘッド部分は折返しのクロスヘッドなので、折返し部分を使って階段の段差やフローリングの端、家具の隙間まで余すことなく拭くことができます。

 

モップ本体にはゴミかき取りクシを用いることで、クロスに絡みついたゴミやホコリをかき取ることができクロスの手入れも簡単です。専用クロスは2種類が用意されていて、油汚れやホコリには極細ファイバー、こびりついた汚れには中細ファイバーを用います。

 

専用クロスは中性洗剤で洗うことで何度も繰り返し使用ができ、水拭き・乾拭きどちらにも対応しているので使いやすいです。また、グリップが付いているので持ち手部分の握りやすさがあり手に馴染みやすいです。

柄タイプ伸縮ヘッドサイズ130✕90mm
重量566gシートタイプ布クロス
第3位

イーオクト

MQ Duotex プレミアムモップセット

価格:8,620円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スウェーデン発のナチュラルクリーニング

スウェーデンで昔から活用されている「エコロジカルクリーニング」は、ケミカル成分のあるワックスなどを用いずに水だけで掃除をしてナチュラルな状態にしようというものです。こちらのプレミアムモップセットでは、専用クロスを活用して水でお掃除ができます。

 

専用クロスには凸凹が付いているため、フローリングを水でひと拭きするだけでハウスダストや花粉・バクテリアを97.7%除去できます。髪の毛やホコリだけでなく目に見えない菌まで除去できるので、アレルギー持ちの家族がいる方におすすめです。

 

クロスの表面だけでなく中綿も上質なマイクロファイバーが100%含まれているので、吸水力・吸着力ともに高いのが特徴です。また、床・窓・壁・天井すべてにこれ1本で掃除ができてしまいます。グリップが付いているので持ち手の握りやすさもあります。

柄タイプ伸縮ヘッドサイズ300✕140mm
重量671gシートタイプ布クロス
第2位

スリーエム(3M)

スコッチブライト フロアワイパー FM-B

価格:1,516円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

360度動かせるヘッドで自由自在に掃除

ハンドルとヘッドをつなぐ部分に360度動かせるボールジョイントが付いているので、家具の下や隙間にもラクに手が届きます。クロスは挟み込むタイプではなく着脱タイプなので、クロスの取替がとても簡単です。

 

伸縮タイプなので、掃除したいスペースや高さに合わせて長さを変えられるところもポイントです。専用クロスは2種類が用意されていて、油汚れやホコリには極細ファイバー、こびりついた汚れには中細ファイバーを用います。

 

専用クロスは中性洗剤で洗うことで何度も繰り返し使用ができ、水拭き・乾拭きどちらにも対応しているので使いやすいです。また、グリップが付いているので持ち手部分の握りやすさがあり手に馴染みやすいです。

柄タイプ伸縮ヘッドサイズ290✕130mm
重量493gシートタイプ布クロス
第1位

アズマ工業

吸水モップグングンマイクロ激拭きワイパー

価格:1,460円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

吸水性バツグン、水拭きは一度で約25畳分

ヘッドに付属の吸水スポンジはPVAスポンジと呼ばれる吸水性・柔軟性に優れたものが使用されているので水や結露をしっかりと吸水します。拭き取った水は取り外さずにレバーを上げるだけで一気に搾り取り排水してくれます。

 

専用ダスターを使用するとヘッド部分のスポンジに吸水された水分が染み出て、約25畳分を一気に水拭きできます。専用ダスターでなくても、フローリングワイパー用の市販のシートを取り付けることも可能です。

 

ヘッド本体に取り付けられた吸水スポンジは簡単に交換ができるので、メンテナンスもラクラクです。吸水モップとフローリングワイパーの2つの掃除道具が1本にまとめられているだけでなく、女性でも力を使わずに簡単に掃除ができるのでおすすめです。

柄タイプ伸縮ヘッドサイズ260✕55mm
重量699gシートタイプ布クロス

フローリングワイパーの商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5057829の画像

    アズマ工業

  • 2
    アイテムID:5057825の画像

    スリーエム(3M)

  • 3
    アイテムID:5057758の画像

    イーオクト

  • 4
    アイテムID:5057802の画像

    スリーエム(3M)

  • 5
    アイテムID:5057801の画像

    iTvanila

  • 6
    アイテムID:5057821の画像

    山崎産業(Yamazaki Sangyo)

  • 7
    アイテムID:5057811の画像

    スリーエム(3M)

  • 8
    アイテムID:5057756の画像

    山崎産業(Yamazaki Sangyo)

  • 9
    アイテムID:5057754の画像

    アズマ工業

  • 10
    アイテムID:5057752の画像

    花王

  • 商品名
  • 吸水モップグングンマイクロ激拭きワイパー
  • スコッチブライト フロアワイパー FM-B
  • MQ Duotex プレミアムモップセット
  • マイクロファイバー スコッチブライト FM-F1J
  • スプレーモップ MOS-W2
  • ぞうきん フロアワイパー デイリークリーン
  • スコッチブライト フロアワイパー ジョイントタイプ+ドライシートFW-TSB
  • タフモッピー
  • ゾーキンはさんでモップ
  • クイックルワイパー 本体+2種類シートセット
  • 特徴
  • 吸水性バツグン、水拭きは一度で約25畳分
  • 360度動かせるヘッドで自由自在に掃除
  • スウェーデン発のナチュラルクリーニング
  • 74〜123cmまで自由に伸縮できる柄
  • スプレーで水をミスト状に散布
  • クリップ式ヘッドで裏返しも簡単に
  • 360度回るヘッドで自在に掃除
  • 長さ135cmで高さのある掃除にピッタリ
  • 手持ちの雑巾をセット
  • シート全面で汚れを吸着
  • 価格
  • 1460円(税込)
  • 1516円(税込)
  • 8620円(税込)
  • 1176円(税込)
  • 1990円(税込)
  • 1030円(税込)
  • 1280円(税込)
  • 6280円(税込)
  • 1081円(税込)
  • 1127円(税込)
  • 柄タイプ
  • 伸縮
  • 伸縮
  • 伸縮
  • 伸縮
  • 一体型(スプレー)
  • 一本柄
  • ジョイント
  • ジョイント
  • 伸縮
  • ジョイント
  • ヘッドサイズ
  • 260✕55mm
  • 290✕130mm
  • 300✕140mm
  • 130✕90mm
  • 457✕127mm
  • 185✕105mm
  • 250✕114mm
  • 270mm
  • 230✕120mm
  • 100×253mm
  • 重量
  • 699g
  • 493g
  • 671g
  • 566g
  • 1100g
  • 440g
  • 530g
  • 674g
  • 408g
  • 340g
  • シートタイプ
  • 布クロス
  • 布クロス
  • 布クロス
  • 布クロス
  • 布クロス
  • 布クロス
  • 使い捨てシート
  • 布クロス
  • 布クロス(雑巾)
  • 使い捨てシート

まとめ

ここまでフローリングワイパーの選び方と、人気おすすめランキングを紹介してきました。フローリングワイパーには柄のタイプから取り付けるシートのタイプまで、掃除したいシーンや好みの掃除スタイルに合わせて選べるのでお気に入りの1つを探してみてください。

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