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【こだわりたい人に】人気のボックスシーツおすすめランキング10選

寝具の中でも、重要な役割を果たしてくれるボックスシーツ。寝具の統一感を持たせるためには外せないものですよね。そんなボックスシーツのおすすめ商品をランキング形式でご紹介。あわせて選び方もご紹介します。選び方で迷ってしまう人も必見、ぜひ参考にしてみてくださいね。

最適のボックスシーツで快眠を得よう

主にベッドに必要とされるボックスシーツは、種類によって機能性も様々。そして時として睡眠の効果さえ左右するほどの存在感を示しているのが、ボックスシーツなのです。近年はより機能性も充実し装着が簡単なものもたくさんあります。

 

そんなボックスシーツは多くの店頭やオンラインショップでも販売されていますが、どのようなボックスシーツを買えばいいのか迷う人も多いのではないでしょうか。そんな人も必見、人気商品から選び方までしっかりとご紹介していきます。

 

布団や枕だけでは快眠を得られないという人は、もしかしたらボックスシーツを変えるとより快眠を得られるようになるかもしれませんよ。そんなボックスシーツを初心者の人でも選べるように、分かりやすくご紹介します。

ボックスシーツの選び方

ボックスシーツの選び方は自分の睡眠に何が足りないか、何が必要かを考えて購入することが大切です。それを明確にして購入するようにしましょう。

メーカーで選ぶ

ボックスシーツを選ぼうにも、まずどんなメーカーが有名か分かった方が便利ですよね。どのようなメーカーが人気なのかご紹介します。

モフアで選ぶ

モフアのボックスシーツのこだわりの1つが肌触り。ボックスシーツの肌触りは、直接シーツの上に寝転がる人にとっては重要事項ですよね。その中でもおすすめなのが上記画像にもあるタオル生地のボックスシーツ。

 

厚めのタオル生地なのでオールシーズン使うことができ、春夏は主に汗を吸収してくれたりとサラッとした肌触りに、秋冬はタオル独特の柔らかな生地でほんのり温かく、どの季節でも快適に使うことができるものになっています。

 

また装着時もゴム仕様になっているため簡単にはめ込むことができます。またボックスシーツ自体が伸縮性がしっかりと利いているため、ゴム仕様とあわせてより装着しやすさが増してとても便利なのです。

イケヒコ・コーポレーションで選ぶ

タオル生地など購入したらまずは一度洗うことでのり付けだったりごわごわ感が無くなり、快適さが得られるものもありますよね。そんな中、イケヒコは洗いざらし仕上げのボックスシーツを販売しています。

 

洗いざらし仕上げとは、購入した後に一度使用前に洗った状態のこと。つまり、購入してから洗う作業をせずとも、そもそも洗った状態の生地でボックスシーツが作られているため、洗う手間が省けるんです。

 

肌触りがいいだけでなく、お客様視点に合わせより便利に作られているイケヒコのボックスシーツ。カラーリングも多くあるので寝室の雰囲気に合わせて購入するのもおすすめです。ぜひ参考にしてみてくださいね。

西川産業で選ぶ

西川産業のボックスシーツは多機能性が売り。伸縮性や装着が簡単なのはもちろんのこと、素肌に優しい作りになっており、その他にも消臭、抗菌、防臭作用など素肌が直接当たる部分でもあるボックスシーツには必須の機能性が多数備わっています。

 

特に寝ている時にかく汗などで布団やシーツが臭ってしまったり気になるものの1つですよね。そんな時に防臭や消臭機能があるボックスシーツであれば臭いも気にならず、快適な睡眠を得ることができます。

 

汗の臭いや加齢臭などが気になってなかなか快眠が得られないという人には、こうした機能性の高いボックスシーツを選ぶことをおすすめします。そんな時に西川産業のボックスシーツを選ぶのもおすすめです。

素材で選ぶ

ボックスシーツを選ぶ上で重要なポイントの1つとして素材が挙げられます。自分の睡眠に適したボックスシーツの素材で選ぶようにしましょう。

綿を選ぶ

素材の中でも綿はボックスシーツや衣服、そして下着など様々なところで私たちの役に立ってくれています。近年ではオーガニックコットンといった、より品質にこだわった綿も存在するほど。そして綿の強さは何と言ってもオールシーズン向けであること。

 

季節ごと、気温ごとにボックスシーツを変えるのもいいですが、そうなってくるとそれだけの手間がかかりますよね。どうせならばずっと同じものを使っていたいという人には、ぜひ綿素材のボックスシーツがおすすめです。

 

肌触りもとても柔らかく、耐久性も高い素材になるので、お子様からご年配の方まで誰もが快適にご使用いただけます。また肌が敏感な人にも優しい素材です。数回洗っても縮みませんので洗濯時の不安も解消してくれる優れものです。

麻(リネン)で選ぶ

麻またの名をリネンという素材の特徴の1つとして挙げられるのが、洗濯した際に天然素材の中で一番汚れが落ちやすく、洗濯に強い素材であるということ。特にボックスシーツを敷いてその上に直接寝る場合には、洗濯も必ず必要になるので便利ですよね。

 

麻も綿と同じでオールシーズン向けですが、特に夏には汗をしっかりと吸収してくれて滑らかな肌触りに、冬には天然のサーモスタットのような役割を担ってくれるため、温かく快適に寝ることができます。

 

また麻は天然素材の中で一番丈夫な上に、水に濡れることでさらに強度を増しますので、洗濯する度に強さが増して繰り返し洗濯できて長持ちするので、とても便利な素材のボックスシーツです。

ダブルガーゼで選ぶ

2種類の生地からなっているダブルガーゼ生地は、表面と裏面で素材が違います。上記画像でも分かるように表面は毛玉のできにくいさらりとした肌触り、裏面はふんわり生地になっており、洗濯する度に柔らかくなってくれるのでお子様にも最適の素材です。

 

またガーゼは吸水性と発散性、保温性に優れており、夏のような暑い時期には汗を吸収発散させてくれて快適な睡眠をサポートしてくれます。また冬には保温性があるので温かく寝ることができます。

 

お子様と一緒に寝ている親御さんや汗かきな人、体が冷えがちな人にもおすすめなダブルガーゼ。幅広い年代や体質に対応できる万能な素材のものになりますので、ぜひ一度試してみてくださいね。

機能性で選ぶ

ボックスシーツを選ぶ上で重要なポイントの1つとして、機能性も挙げられます。どのような機能があれば快眠が得られるか考えて選ぶようにしましょう。

抗菌・防臭・防ダニ効果で選ぶ

ボックスシーツを選ぶ上で重要になるポイントの1つとして、機能性があります。その中でも重要な機能性として挙げられるのが、抗菌、防臭、防ダニ効果です。特に肉眼では見えない菌やダニを防ぐボックスシーツであれば小さなお子様が寝ても安心ですよね。

 

また防臭効果があることで汗の臭いや加齢臭などの体臭などを気にすることなく、快適な睡眠を得ることができます。特に小さなお子様と一緒に同じ布団で寝ている親御さんにもおすすめの機能性になっています。

 

特に菌やダニは季節関係なく繁殖しがちですので、できればボックスシーツをこまめに洗ったり布団用の掃除機などをかけて清潔に保ちたいものですよね。抗菌防ダニ効果のあるボックスシーツで、併せてしっかりと対策しましょう。

吸水速乾・消臭で選ぶ

ボックスシーツは体の全てが密着する部分と言っても過言ではないもの。人は夏など暑い時期じゃなくても寝汗をかいているので、吸水速乾機能があればとても便利です。特に汗かきな人や基礎体温の高いお子様にはありがたい機能ですよね。

 

それもただ吸水するだけでなく速乾機能があれば、シーツが濡れたまま冷えてそのまま人の体まで冷やしてしまうこともなく、快適な睡眠を得ることができます。また、熱が出た時にも汗が出やすい人には最適なボックスシーツになっています。

 

また、必要不可欠なもう1つの機能が消臭機能。防臭機能同様、汗の臭いやそれに伴う体臭が気になる人にはおすすめです。特に汗の臭いは染み込むと嫌な臭いにもなってしまいますので、消臭機能があるとより快適に眠ることができます。

防水性で選ぶ

小さなお子様からご年配の方まで幅広く便利に使えるのが、防水性のあるボックスシーツです。防水機能なのでボックスシーツ含め敷いている布団などに染み込むこともなく、その場で弾いてくれます

 

そのため、おねしょ対策など様々な場面で有効活用することができます。また、防水だけでなくアレルギー対策や衛生面の対策にもなるので、上記画像のように花粉症の人や妊婦さんにもおすすめのボックスシーツになっています。

 

また、何かの拍子に小さなお子様が飲み物をそのシーツの上で零してしまった、など不用意な事にも対応できるのが防水性のあるボックスシーツになります。そのようなことで悩んでいる人にはぜひおすすめです。

マットレスの幅・長さ・厚み・マチの長さで選ぶ

ボックスシーツを使用するにはマットレスのサイズで選ばなければなりません。マットレスのサイズをしっかりと確認した上でボックスシーツを選ぶようにしましょう。

マットレスの長さと幅で選ぶ

まずボックスシーツを選ぶ上で重要となってくるのは、マットレスの長さと幅。その2つをしっかりと計測しておかないと、ボックスシーツを買ってもサイズが合わなければもったいないですよね。一番にマットレスの長さと幅を確認するようにしましょう

 

シングルでもシングルサイズとシングルロングサイズなど、似たような表記のものがありますので、そのためにもその表記で選ぶよりも、マットレスを計測してその数字で選んだ方がよりぴったりなサイズのものを選ぶことができます。

 

特にオンラインショップで購入する時にはサイズを間違わないように選んで購入しましょう。店頭で購入したものであればじっくりと選べるため間違いはありませんが、オンラインショップはボタン1つでの購入になるので慎重にサイズは選びましょう。

マットレスの厚みやマチで選ぶ

長さと幅と同等にボックスシーツを選ぶ際に大切なポイントとなってくるのが、シーツの厚みとマチ。特に厚みはマットレスによって様々違うので、厚みも同様に計測しておくと買い物が失敗することはありません

 

特に薄いマットレスならばボックスシーツを着脱する時も簡単にできますが、厚みのあるボックスシーツになってくると、角を合わせたりときれいに装着しようと思えばなかなかに時間がかかります。特に1人だと案外大変な作業になってしまいます。

 

そのため、厚みがあるマットレスはゴム仕様になっているボックスシーツを選ぶようにしましょう。そうすることで着脱がより簡単になり、女性が1人でも簡単に着脱できるようになりとても便利です。

ボックスシーツの人気ランキング10選

第10位

MUJUC

ボックスシーツ

価格:1,499円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

赤ちゃんにも最適

良質なポリエステルで低アレルギー性の生地を使用しているため、肌に敏感な人にも赤ちゃんにも最適なボックスシーツになっています。全身がゴムになっているため、装着する時も簡単に取り付け可能。毛玉もできず色落ちしないものになっています。

 

機能性も多く兼ね備えており、防臭・防ダニ・抗菌・吸水速乾・消臭といったような、ボックスシーツには必要不可欠なものが揃っています。そのため小さなお子様からご年配の方まで幅広い年代に快適に使っていただけます。

 

また、洗濯も丸洗いが可能なのでご自宅の洗濯機で簡単に洗うことができます。取り外す際にもゴムなので簡単に外せて寝てよし、洗ってよしの万能なボックスシーツになっています。カラーリングも豊富でサイズもシングルからキングまであります。

サイズシングル素材ポリエステル100%
第9位

AYO

ボックスシーツ

価格:2,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オールシーズン向け

優れた純綿で吸収性が高いため、暑い時期によく汗をかく人にはおすすめののモデルになっています。また通気性も高く肌に優しくフィット感もあるため、誰が使用しても快適な睡眠を得ることができます。

 

また冬は静電気が発生しにくいため静電気が気になる人でも安心。また洗濯による耐久性もあるので、何度洗っても丈夫で長い間使用することができます。洗った後も乾きやすいため、天気がいい日には短時間で乾いてしまいます。

 

全身ゴムが付いているため着脱もとても簡単にできます。その為こまめに洗濯する人でも、負担になることなく着脱することが可能です。オールシーズン使えるので、しっかりと活躍できるボックスシーツになっています。

サイズダブル素材綿100%
第8位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

ボックスシーツ(CMB-S)

価格:1,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルなボックスシーツ

カラーリングが豊富なこのボックスシーツは、お部屋の雰囲気や自分好みの色、もしくはベッドや布団の全体的なトータルコーディネートになるように選ぶのもありです。素材は綿100%のシンプルなボックスシーツになっています。

 

ちなみにカラーリングの中にはパステルカラーも存在しているため、可愛くそして目にも優しい色合いで女子の部屋にもぴったり。ふんわりと可愛いイメージの部屋や布団・ベッド周りには最適なカラーとなっています。

 

綿100%なので肌触りもよくどんな季節にも使用できるオールシーズン向けのシーツになっています。またシーツにはゴムが使用されているため、着脱も簡単で手間いらずです。家事をする主婦にもおすすめのモデルになっています。

サイズシングル素材綿100%
第7位

エムール

日本製ボックスシーツ

価格:3,640円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本製のボックスシーツ

このボックスシーツは日本製のものになります。日本有数の工場で作っているため、ハイクオリティのボックスシーツになっています。カラーリングも豊富で、サイズもシングルからキングサイズまで幅広く取り扱っています。

 

機能は抗菌防臭、そして防ダニとボックスシーツには必要不可欠な機能ばかり。そして肌触りの良い綿100%で作られているため、小さなお子様からご年配の方まで誰でも使える快適な睡眠を得られるボックスシーツです。

 

また、周囲はゴムで囲まれているため着脱もしやすく、女性でも簡単に着脱することができます。枕カバーや布団カバーと同系色で揃えると、統一感が出てスタイリッシュにきめることができますよ。

サイズシングル素材綿100%
第6位

株式会社ベッドアンドマットレス

ボックスシーツ デイリーコレクション

価格:3,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マチの幅を選べる

このボックスシーツは、マットレスの厚みや布団の厚みに幅広く対応するため、マチの幅が選べるようになっている便利なボックスシーツです。またゴム仕様なのでどんな厚みでも簡単に着脱することができます。

 

また、素材は綿100%なので肌触りがとてもよく、その他にも機能性が盛りだくさん。吸湿性、通気性、発散性、保温性があるので夏など暑い時期には通気性や発散性、冬には保温性もあるので温かく寝ることができます。

 

このシーツは綾織りという織り方で織られており、伸縮性がありシワがよりにくいという特徴があります。そのためきれいにシワなくシーツを装着することができます。寝ていてもシワができにくくきれいな状態を保つことができます。

サイズ幅195×長さ195×マチ40(cm)※マット厚 35cm対応素材綿100%
第5位

セシール

ボックスシーツ(CZ-648)

価格:1,933円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

洗濯機の使用が可能

綿100%のこのボックスシーツは、肌触りも抜群でツイル生地を使用しています。また吸湿性や吸水性があるので、夏など暑い時期に汗をかいてもしっかりと吸収してくれて、快適な睡眠を得ることができます。

 

洗濯をする際にはご家庭にある洗濯機を使用することができます。その際にはネットに入れて洗濯をするようにしてください。丈夫で洗濯しても強いので繰り返し洗濯ができるので、いつでも清潔な状態で使うことができます。

 

またカラーリングも豊富でナチュラルトーンなので、目にも肌にも優しいボックスシーツになっています。ぜひ自分の好みや部屋の雰囲気、枕や布団カバーといった色合いとトータルで合わせてみるとスタイリッシュに見えますよ。

サイズセミシングル素材綿100%
第4位

ナイスデイ

のびのびタオル地ボックスシーツ(31002106)

価格:3,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

モフアのボックスシーツ

モフアのタオル地のボックスシーツです。タオル地というだけあって吸収力が抜群なので、夏など暑い時期に汗かきな人には必要不可欠な機能ですよね。高い吸収力で汗を吸い取りムレにくいので快適な睡眠を得ることができます。

 

また冬時期にはボックスシーツ特有のひやっと感がないため、寒さを感じずに布団の中で温まることができます。このように季節関係なく使えることから、タオル地のボックスシーツは1つ持っていて間違いなしです。

 

厚手のタオル地なのでふんわり感もあり肌触りも抜群。最初に使う時だけ一度洗濯をしましょう。タオルの使い始め同様毛羽落ちがある程度あるので、ネットに入れて洗濯することで少しずつそれが軽減されていきます。

サイズセミシングル~シングル素材綿84%、ポリエステル15%、ポリウレタン1%、タオル地:スパンテックス
第3位

西川(Nishikawa)

東京西川 ボックスシーツ(PK08000001P)

価格:4,630円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パイル生地のボックスシーツ

このボックスシーツは、日本製のふわふわパイル生地になります。パイル生地ということだけあって肌触りは抜群。お子様からご年配の方まで誰もが快適に睡眠を得ることができます。マチが40cmあるので、厚めのマットレスにも対応しています。

 

またパイルの部分は綿100%なのでオールシーズン使うことができ、どの季節にも快適に眠ることができます。ふわふわですがしっかりとした作りになっているため、洗濯をしても繊維が抜けることなくとても使いやすいボックスシーツです。

 

色もシンプルなのでどんな部屋の雰囲気でも合うほか、シンプルならではの飽きの来ない良さもあることから、長く付き合えるボックスシーツになること間違いなし。日本製ということもあり、おすすめのボックスシーツです。

サイズシングル素材パイル:綿100%、地糸:ポリエステル100%
第2位

イケヒコ・コーポレーション

マドラスBOX敷カバー

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オーガニックコットン使用

このボックスシーツは、側地素材にオーガニックコットンを使用したシーツになっています。オーガニックコットンとは、無農薬の畑で栽培された人にも環境にも良いコットンのことで、その肌触りも抜群で肌にデリケートな人や小さなお子様にも最適です。

 

綿はインド産のインド綿を使用しており、そんな綿は静電気が起きにくく肌触りがいいのが特徴的です。また季節関係なくオールシーズン使うことができるのも綿の良さでもあります。洗濯用ネットを使えばご家庭の洗濯機で洗うこともできます。

 

カラーリングは、アイボリー、ブラウン、ブルーといずれもどんな部屋にも合うようなカラーバリエーションなので、どれを使ってもしっくりくること間違いなし。ぜひご家庭に1枚いかがですか?

サイズシングル素材綿100%(インド綿)
第1位

西川リビング

日本製ボックスシーツ(ME00 2187-01001-30)

価格:3,226円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本製のボックスシーツ

このボックスシーツは、日本製のボックスシーツになります。機能性としては抗菌防臭なので小さなお子様でも安心して使用することができます。夏など暑い時期の汗の臭いなどを吸収してくれるので、臭いが気になる人にもおすすめです。

 

またゴム仕様になっているので、着脱するのもとても簡単にできます。特に暑い時期には汗をかいたりなど洗濯する機会も増えますよね。そんな時にも女性でも簡単に着脱できるので、手間いらずです。

 

綿素材なので肌触りも心地よく、オールシーズン使うことができるので長く使いたいという人にはおすすめのボックスシーツになっています。カラーバリエーションも多いので、部屋の雰囲気や自分の好みなどに合わせて購入してみてくださいね。

サイズシングル素材綿100%

ボックスシーツのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5059420の画像

    西川リビング

  • 2
    アイテムID:5059114の画像

    イケヒコ・コーポレーション

  • 3
    アイテムID:5059113の画像

    西川(Nishikawa)

  • 4
    アイテムID:5059096の画像

    ナイスデイ

  • 5
    アイテムID:5059083の画像

    セシール

  • 6
    アイテムID:5058991の画像

    株式会社ベッドアンドマットレス

  • 7
    アイテムID:5058846の画像

    エムール

  • 8
    アイテムID:5058808の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 9
    アイテムID:5058434の画像

    AYO

  • 10
    アイテムID:5058412の画像

    MUJUC

  • 商品名
  • 日本製ボックスシーツ(ME00 2187-01001-30)
  • マドラスBOX敷カバー
  • 東京西川 ボックスシーツ(PK08000001P)
  • のびのびタオル地ボックスシーツ(31002106)
  • ボックスシーツ(CZ-648)
  • ボックスシーツ デイリーコレクション
  • 日本製ボックスシーツ
  • ボックスシーツ(CMB-S)
  • ボックスシーツ
  • ボックスシーツ
  • 特徴
  • 日本製のボックスシーツ
  • オーガニックコットン使用
  • パイル生地のボックスシーツ
  • モフアのボックスシーツ
  • 洗濯機の使用が可能
  • マチの幅を選べる
  • 日本製のボックスシーツ
  • シンプルなボックスシーツ
  • オールシーズン向け
  • 赤ちゃんにも最適
  • 価格
  • 3226円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 4630円(税込)
  • 3000円(税込)
  • 1933円(税込)
  • 3990円(税込)
  • 3640円(税込)
  • 1500円(税込)
  • 2280円(税込)
  • 1499円(税込)
  • サイズ
  • シングル
  • シングル
  • シングル
  • セミシングル~シングル
  • セミシングル
  • 幅195×長さ195×マチ40(cm)※マット厚 35cm対応
  • シングル
  • シングル
  • ダブル
  • シングル
  • 素材
  • 綿100%
  • 綿100%(インド綿)
  • パイル:綿100%、地糸:ポリエステル100%
  • 綿84%、ポリエステル15%、ポリウレタン1%、タオル地:スパンテックス
  • 綿100%
  • 綿100%
  • 綿100%
  • 綿100%
  • 綿100%
  • ポリエステル100%

まとめ

睡眠を左右する寝具の1つといっても過言ではないボックスシーツ。自分の体質や必要な機能性を把握して、自分に合ったものを選ぶようにしましょう。そうすることでオールシーズン、快眠を得ることができますよ。

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