記事ID138220のサムネイル画像

【快適な環境】人気のバッファロールーターのおすすめランキング10選

バッファロールーターは、WiFIを快適に使えるようになるので便利です。モデムにつないで使うだけでなく、中継器として使えるもの・電波を飛ばしやすくするものなど機能も様々でおすすめです。今回は人気のバッファロールーターをおすすめのランキングにして紹介します。

バッファロールーターで快適なWiFi環境をつくる

バッファロールーターは、人気メーカーの製品ということもあり種類が豊富です。ハイエンドなものやコスパが良いものなどスペックの幅が広くて、ネットを利用する環境や希望に合わせたものを選べるのが魅力です。

 

1人暮らしで主にスマホを利用している・ゲームを多用している・世帯人数が多いなど、ライフスタイルによって適しているルータは違います。快適なインターネット環境を作るためにも、豊富に種類が揃っているバッファロールーターから選ぶのはおすすめでしょう。

 

ルーターは通信方式や規格など細かくチェックする部分が多いですが、スペックや仕様をしっかり確認して選べばストレスなくネット楽しめます。今回は、人気のバッファロールーターをおすすめのランキングにして紹介しています。

バッファロールーターの選び方

バッファロー(BUFFALO)の無線LANルーターは、様々な機能があります。ハイエンドなものであればスペックが高いですが、コスパが良いものでも十分使えるものは豊富なので、住居の広さや利用人数を見ながら適したものを選びましょう。

スペックで選ぶ

WiFiルーターの基本的なスペックは、通信規格・アンテナ数・最大通信速度になるでしょう。通信規格が多ければそれだけ接続方式が増えますし、アンテナ数が多いぶん人数が多くても利用がスムーズになります。

通信規格

WiFiの規格はいくつかありますが、発信側の無線ルーターと受信側のPCやスマホどちらも対応している必要があります。よく知られているのは2.4HGZと5GHZの周波数帯で、2.4HGzは11b/11g、5GHzは11a/11acです。次世代の規格であれば11xがあるでしょう。

 

5GHzは、電子レンジなどの家電製品の電磁波の影響を受けにくいですが、壁などの障害物に弱いのが特徴です。2.4HGzは、家電製品の電磁波の影響を受けやすいですが、5HGzと比べて電波が遠くに飛びやすくなっています。

 

Wi-Fiの通信規格は「IEEE802.11シリーズ」となりますが、「IEEE」と呼ばれる米国電子学会によって方針が定められています。現在は次世代の規格とされている11axに対応しているパソコン・タブレット・スマホなどが開発されている途中です。

 

 

 

アンテナ数

WiFiルーターの案内などでよく見る「2×2」「3×3」「4×4」などがアンテナ数の表示になります。「2×2」という表示であれば受信と送信のアンテナが2つずつある意味になり、「3×3」であれば送信と受信のアンテナが3つずつです。

 

アンテナの数が多いほどネット環境は良くなるのですが、世帯人数にも関係してくるので確認しておくのがおすすめです。「2×2」なら1人暮らしの場合は十分ですし、2人暮らしでも問題なく使える場合は多いです。

 

ネットを接続して使う家電製品が多い場合には、アンテナ数が多いものを選ぶのがおすすめです。テレビ・ネットワークカメラなどのIoT機器が多い場合にはアンテナ数に余裕を持たせておいた方が安定しやすいでしょう。

ビームフォーミング

ビームフォーミングは無線Lanルーターから、パソコン・タブレット・スマートフォンなどの機器に向けて集中的に電波を発射する技術です。そのため電波干渉が少なくなって、自宅の中を移動しながらでもスムーズにインターネットが使えます。

 

光の束(ビーム)を形作る(フォーミング)といった意味になりますので、言葉の通り光の束のようにデバイス(PC・タブレット・スマホなど)に向かって集中的にWiFiの電波が飛びます。必要な場所を狙って電波が飛びますので効率的な機能と言えるでしょう。

 

気をつけておきたいのは、ルーターがビームフォーミングに対応していることに加えて、スマホやタブレットのWiFiを受信する側の機器も対応していなければいけない点です。最近の機種であれば対応しているものもありますのでチェックしておきましょう。

便利な機能で選ぶ

基本的なスペックに加えて便利な機能がついていると、よりWiFiの利用環境が良くなるでしょう。初期設定が簡単だったり、お子様の利用時間制限など、快適に安心して使える機能をチェックしておくのがおすすめです。

AOSS・AOSS2・WPS・QRsetup

ルータ設置後のWiFi初期設定は、AOSS・WPS機能がついていると簡単です。IDやパスワードを入力する必要がなく、ボタンを押すだけで設定が終了します。パソコンやスマホ側で少し設定することで簡単にWiFiがつながります。

 

スマホ用のアプリインストールで、初期設定や設定内容を管理できるものがQRsetupになります。バッファロールーターに付属されているセットアップカードなどにQRコードが記載されてあるので、スマホやタブレットで読み取って使います。

 

AOSS2はAOSS・WPS・QRsetupよりも更に簡単に初期設定が可能です。パソコン側での設定や、QRコード読取りが必要がありません。機器のネットワーク選択画面にて「!AOSS」から始まるSSIDをタップし、ブラウザを立ち上げて自動判定し設定します。

利用制限機能・拡張機能

ファミリーでWiFiを使う場合には、お子様の利用時間制限機能がついていると安心です。インターネットに存在する危険なサイトのアクセス制限や、ネット利用できる時間帯を決めておくことでリスクを軽減できるでしょう。

 

WiFiの電波を拡張する中継器の機能がついているものもあります。自宅内のWiFiが飛ばない場所には、中継器を設置することで電波が飛ぶようになるでしょう。中継器モードに設定をすることで簡単に電波を拡張できます。

 

バッファロールーターを新しく買い替える時に、引っ越し機能がついていたら設定や操作が楽になります。バッファロー(BUFFALO)独自機能になる「無線引っ越し機能」がついているならSSIDを新しい無線ルーターに引き継げます。

デザインで選ぶ

Wi-Fi無線ルーターは、部屋に設置しておいても違和感のないデザインを選ぶのがおすすめです。デザインによっては個性的なものもありますので、部屋の雰囲気を見つつ好みの形状を選びましょう。生活空間の中に配置して違和感のないものを選ぶのが大切です。

シンプルなデザイン

WiFiの電波は360度方向に向かって飛びますので、できるだけ住居の中心に近い場所に設置したほうが良いです。シンプルなデザインはどんな部屋にも設置しやすく、見通しの良い位置におけるのがメリットでしょう。

 

バッファロールーターにはインテリアにもなるような、デザインにこだわって制作されているものがあります。どんな部屋に設置しても雰囲気を壊しにくく目立ちません。

 

カラーは白・黒・グレーが基調になっているものが多いです。インテリアの色に合わせて設置すれば、棚やテーブルの上に置いていても気にならないでしょう。シンプルなデザインのルーターはユニットが組まれているものもあって使いやすいです。

個性的なデザイン

個性的なデザインのWiFiルーターは、部屋に設置するとインパクトがあって目立ちます。リビングの中心など見通しの良いところに置くのは不向きかも知れませんが、シンプルでかっこいい雰囲気の部屋に設置すると合うでしょう。

 

アンテナの向きを調整できるタイプのデザインは、WiFiの電波が飛ぶ方向を変えることができるのがメリットです。アンテナが目立ちますが、住居の形状に合わせて選ぶのがおすすめになります。

 

ルーターが視界に入ることに抵抗があるばあいには、ルーターの収納ボックスを使うのがおすすめです。ルーターのサイズを確認して、余裕をもって収まるものを選ぶと快適に使えるでしょう。

バッファロールーターの人気ランキング10選

第10位

バッファロー(BUFFALO)

WMR-433W-BK

価格:2,473円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ホテルで使えるミニサイズのルータ

ホテルの有線LAN端子につなぐことで簡単にWifiが使えるルーターです。ホテルの部屋中どこからでも快適にネットに繋がりますし、仕事の作業はもちろん動画もスムーズに楽しめるのでおすすめです。

 

セキュリティを使っていないホテルでも、バッファロールーターを使うことで、安心してネットに接続できます。一度接続した機械については、次からは設定なしでも使えるので便利です。公衆無線LANを安全に使えるのは魅力でしょう。

 

11acの規格に対応しているルーターとしては、世界最軽量になっています。持ち運びがしやすく便利に使えます。スマホとタブレット用のアプリ「QRsetup」で簡単に初期設定ができます。

サイズ45x45x15mm重量19g
無線方式 5GHz帯、2.4GHz帯最大転送速度433Mbps(5GHz帯)、150Mbps(2.4GHz帯)
第9位

バッファロー(BUFFALO)

WRM-D2133HP/E1S

価格:25,828円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

中継器セットのモデルで快適に使える

複数の機械を同時につないでも快適に使える4×4の環境になっています。10台から15台まで接続ができ、3LDKの広さにおすすめのバッファロールーターです。パソコンやタブレットのほか、ゲーム機やプリンターにもつなげて使えるでしょう。

 

中継器として使える機械とセットになっていますので、親機と子機が互いに通信し合うことでメッシュ状のネットワークを構築できます。隅々にまで Wi-fiが飛びやすいので、ゲーム機やタブレットなどを持ったまま、ネットに繋げて家中を移動できます。

 

自動最適化ができる「バンドステアリング」機能が付いています。通信が混んでいる状態を判別して、快適にネットが使えます。デザインがシンプルでインテリアのように置けるのも特徴でしょう。

サイズ重量
無線方式5GHz帯、2.4GHz帯最大転送速度1733Mbps(5GHz帯)、400Mbps(2.4GHz帯)
第8位

バッファロー(BUFFALO)

WSR-2533DHP2-CG

価格:8,700円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトながら4x4アンテナを搭載

色がゴールドと珍しいのが特長でしょう。18台まで機器が使える4LDK向きのバッファロールーターになっています。有線LANポートが全部で4つありますので、WiFiに加えて有線でも使えて便利です。

 

同時に複数の端末に接続可能になる「MU-MIMO」に対応しています。最大4台まで同時通信できますので快適にインターネットが使えるでしょう。WiFiをキャッチしやすくなるビームフォームングにも対応しています。

 

中継器としても使えるルーターになっています。2台の無線LAN機器を繋いで、家のすみずみにまでWiFiが飛びやすくなるでしょう。WiFiがつながりにくい場所がある場合にもおすすめです。

 

サイズ37.5x160x160mm重量382g
無線方式5GHz帯、2.4GHz帯最大転送速度1733Mbps(5GHz帯)、800Mbps(2.4GHz帯)
第7位

バッファロー(BUFFALO)

WXR-1900DHP3

価格:10,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

向きを調整できるアンテナが搭載されている

アンテナの向きを変えてWiFiを飛ばしやすくできます。住居環境に合わせて3本のアンテナを可動できるのが特長でしょう。ビームフォーミング・バンドステアリング機能もついていておすすめです。

 

電子レンジなどの家電製品から出てくる干渉ノイズを察知して回避する「干渉波自動回避機能」がついています。こちらのバッファロールーターは、WiFiが切断されやすい状態になっても、接続状態をキープする機能が豊富でしょう。

 

有線ポートはギガヒットLANに対応しています。またお子様のインターネット利用を制限する「キッズタイマー機能」がついていますので、家族で安心してネットを楽しめます。

サイズ41x185x185mm重量560g
無線方式5GHz帯、2.4GHz帯最大転送速度1300Mbps(5GHz帯)、600Mbps(2.4GHz帯)
第6位

バッファロー(BUFFALO)

WTR-M2133HP

価格:20,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

インテリアにもできるシンプルなデザイン

WiFiは360度方向に向かって電波が飛ぶ特長があるため、設置する場所は部屋の隅よりも中心に近い場所の方が全方向にWiFiが飛びやすくなります。インテリアとしても使えるこちらのバッファロールーターであれば見通しの良い場所にも設置しやすいでしょう。

 

指向性ハイパワーアンテナが搭載されているため、優先したい機器に向けて通信を強化できます。テレビや中継器などにアンテナを向けて、快適なインターネット環境にできます。中継器を加えると更に快適なネット環境になるでしょう。

 

通信の混雑状況を判別してネット利用をスムーズにする「バンドステアリング」機能がついています。通信の優先順位の設定が可能な「アドバンスQoS」もあります。専用のアプリを使えば、簡単に設定をしたり中継器の稼働状況を管理できます。

サイズ231x231x70mm重量970g
無線方式5GHz帯、2.4GHz帯最大転送速度866Mbps(5GHz帯)、400Mbps(2.4GHz帯)
第5位

バッファロー(BUFFALO)

WEX-1166DHP

価格:5,452円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンセントから直差しして使える

3階建におすすめの2×2でネット接続できる環境になっています。薄型でコンパクトなサイズなので場所を取りませんし、使用中でもコンセント口をふさぎません。ちょっとした場所を使って家の中にWiFiの電波を飛ばしやすくします。

 

WPS対応になっているのでワンタッチで中継ができます。ランプの状態で電波の強度を確認できますので、丁度良い場所に設置できるでしょう。ビームフォーミング機能があるので、機器を持ったまま移動してもネットが切断されにくいです。

 

電波が強い中継器に手動で接続できる「中継機用SSID機能」がついています。手動なので確実に接続状態を切り替えられるのがメリットでしょう。有線LANポート(ギガ)機能は、テレビなどの有線機器を高速無線化できます。

サイズ160x80x28mm重量299g
無線方式5GHz帯、2.4GHz帯最大転送速度866Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
第4位

バッファロー(BUFFALO)

HR-1166DHP4

価格:3,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパが良い無線ルーター

2×2アンテナで利用可能台数は9台です。パソコンのほかにスマホやタブレットも利用できますので、快適に使えるバッファロールータ―になります。スマホやタブレットの位置を自動で察知してWiFiを飛ばすビームフォーミング機能がついています。

 

初期設定が簡単なのも特長です。スマホアプリをインストールしたあとに、ガイドに従って進めていくことで初期設定が完了します中継器としても使えるので、電波の届きにくいところでもWiFiを飛ばせます。

 

1日1回は自動でソフト更新を行い、ソフト更新の有り無しをチェックしたうえで最新のFWにアップデートします。脆弱性についても対応しているので、安心して使えます。価格が低いのもメリットになのでおすすめです。

 

サイズ55x159x130mm重量265g
無線方式5GHz帯、2.4GHz帯最大転送速度866Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
第3位

バッファロー(BUFFALO)

WXR-2533DHP2

価格:19,418円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

可動式アンテナでWiFi電波を調整できる

飛距離がある好感度なアンテナが搭載されています。住居の形状に合わせてアンテナの向きを調整できるのも魅力でしょう。横に広い住居の場合にはアンテナを高くして、高さがある住居の場合にはアンテナを水平にすることで電波を飛ばしやすくします。

 

大容量の高速通信が可能な4×4の環境でWiFiが使えます。3階建ての建物やマンションでWiFiが飛びにくい環境にある場合におすすめです。WPS・AOSSにも対応しています。自宅の中で移動しながら使ってもWiFiが切断しにくいでしょう。

 

スマホ・タブレットからの専用アプリを使って簡単に接続ができます。スマホ画面を使って操作できるので設定変更も楽です。ビームフォーミング、MU-MIMOにも対応していますのでネット接続がスムーズになります。

 

サイズ316x161x57mm重量740g
無線方式5GHz帯、2.4GHz帯最大転送速度1733Mbps(5GHz帯)、800Mbps(2.4GHz帯)
第2位

バッファロー(BUFFALO)

WCR-1166DS

価格:3,024円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで場所をとらないルーター

一人暮らしのワンルームにもぴったりな、手のひらサイズのコンパクトタイプです。アンテナ2×2で、二人暮らしにも適しているでしょう。6台まで利用可能になっています。ビームフォーミングに対応していて、自宅の中を移動しながらでもネット接続がスムーズです。

 

シンプルなデザインなので見通しの良いところに設置できるのがメリットです。飾り棚の一部に置いても不自然ではありませんし、窓際などのちょっとしたスペースにおけるので便利でしょう。

 

スマホ・タブレット用のアプリを使って簡単に初期設定ができます。小さなサイズでも快適に使えるバッファロールーターになります。

サイズ50x110x109mm重量139g
無線方式5GHz帯、2.4GHz帯最大転送速度866Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
第1位

バッファロー(BUFFALO)

WSR-1166DHP3/MBK

価格:4,261円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3LDK・2階建て向きのルーター

11n・11acに対応していてアンテナは2×2です。利用人数は4人で全部で12台まで利用できますので、ファミリー向きのバッファロールーターになるでしょう。ビームフォーミングにも対応しています。

 

中継器としても使えるので、WiFiが届きにくい場所がある時にも、無線ルーターで改善できるでしょう。通信距離の延長もできますので、遠くまでWiFiを飛ばしたい時にも使いやすくおすすめです。

 

コスパが良いのが魅力です。利用人数が多いWiFiルーターは価格が高いものも沢山ありますが、こちらのバッファロールータであれば次の買い替えも気軽にできるでしょう。次世代型には対応していませんが、現在の環境であれば問題なく使えます。

サイズ36.5x160x160mm重量317g
無線方式5GHz帯、2.4GHz帯最大転送速度866Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)

バッファロールーターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5054686の画像

    バッファロー(BUFFALO)

  • 2
    アイテムID:5054710の画像

    バッファロー(BUFFALO)

  • 3
    アイテムID:5054695の画像

    バッファロー(BUFFALO)

  • 4
    アイテムID:5054663の画像

    バッファロー(BUFFALO)

  • 5
    アイテムID:5054719の画像

    バッファロー(BUFFALO)

  • 6
    アイテムID:5054716の画像

    バッファロー(BUFFALO)

  • 7
    アイテムID:5054680の画像

    バッファロー(BUFFALO)

  • 8
    アイテムID:5054668の画像

    バッファロー(BUFFALO)

  • 9
    アイテムID:5054724の画像

    バッファロー(BUFFALO)

  • 10
    アイテムID:5054727の画像

    バッファロー(BUFFALO)

  • 商品名
  • WSR-1166DHP3/MBK
  • WCR-1166DS
  • WXR-2533DHP2
  • HR-1166DHP4
  • WEX-1166DHP
  • WTR-M2133HP
  • WXR-1900DHP3
  • WSR-2533DHP2-CG
  • WRM-D2133HP/E1S
  • WMR-433W-BK
  • 特徴
  • 3LDK・2階建て向きのルーター
  • コンパクトで場所をとらないルーター
  • 可動式アンテナでWiFi電波を調整できる
  • コスパが良い無線ルーター
  • コンセントから直差しして使える
  • インテリアにもできるシンプルなデザイン
  • 向きを調整できるアンテナが搭載されている
  • コンパクトながら4x4アンテナを搭載
  • 中継器セットのモデルで快適に使える
  • ホテルで使えるミニサイズのルータ
  • 価格
  • 4261円(税込)
  • 3024円(税込)
  • 19418円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 5452円(税込)
  • 20400円(税込)
  • 10500円(税込)
  • 8700円(税込)
  • 25828円(税込)
  • 2473円(税込)
  • サイズ
  • 36.5x160x160mm
  • 50x110x109mm
  • 316x161x57mm
  • 55x159x130mm
  • 160x80x28mm
  • 231x231x70mm
  • 41x185x185mm
  • 37.5x160x160mm
  • 45x45x15mm
  • 重量
  • 317g
  • 139g
  • 740g
  • 265g
  • 299g
  • 970g
  • 560g
  • 382g
  • 19g
  • 無線方式
  • 5GHz帯、2.4GHz帯
  • 5GHz帯、2.4GHz帯
  • 5GHz帯、2.4GHz帯
  • 5GHz帯、2.4GHz帯
  • 5GHz帯、2.4GHz帯
  • 5GHz帯、2.4GHz帯
  • 5GHz帯、2.4GHz帯
  • 5GHz帯、2.4GHz帯
  • 5GHz帯、2.4GHz帯
  • 5GHz帯、2.4GHz帯
  • 最大転送速度
  • 866Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
  • 866Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
  • 1733Mbps(5GHz帯)、800Mbps(2.4GHz帯)
  • 866Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
  • 866Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)
  • 866Mbps(5GHz帯)、400Mbps(2.4GHz帯)
  • 1300Mbps(5GHz帯)、600Mbps(2.4GHz帯)
  • 1733Mbps(5GHz帯)、800Mbps(2.4GHz帯)
  • 1733Mbps(5GHz帯)、400Mbps(2.4GHz帯)
  • 433Mbps(5GHz帯)、150Mbps(2.4GHz帯)

まとめ

WiFi無線ルーターはアンテナ数や機能によって適しているものが様々です。部屋数や建物の形状・世帯人数などの利用環境も関係していますので、必ずチェックしておきましょう。ぜひ最適なバッファロールーターを利用してWiFiを楽しんでください。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ