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【知育玩具】人気の子供用タブレット おすすめランキング10選

子供用の知育タブレットというものをご存知でしょうか。ひらがなの読み書きや簡単な足し算などの学習アプリや知育ゲームが多数収録されている教育端末です。この記事では子供用タブレットおすすめの選び方と、おすすめ商品をランキング形式で10位までご紹介します。

子供用タブレットのススメ

皆さんは子供用の知育タブレットというものをご存知でしょうか。一般的に利用される情報端末のタブレットとは大きく異なる商品です。商品ごとに収録されているアプリケーションは異なりますが、ひらがなの読み書きや簡単な足し算などの学習アプリが収録されています。

 

知育タブレットは各社それぞれが販売しており、一般的なタブレットメーカーからもキッズモードを搭載し子供向けアプリのみ利用できるタブレットを発売しています。初めてタブレットを選ぶ時には何を買えばいいのか悩んでしまいますよね。

 

そこでこの記事では子供用タブレットを初めて選ぶ人に向けて、おすすめの選び方と、人気のおすすめ商品をランキング形式で10位までご紹介します。是非子供用タブレットを選ぶ時の参考にしてみて下さい。

子供用タブレットの選び方

それではここからは実際に子供用タブレットを選ぶ時の選び方を確認していきましょう。これを踏まえればお子さんに最適なタブレットがきっと見つかります。

タブレットの種類から選ぶ

子供向けタブレットには主に一般向けタブレットのキッズモードと、子供専用の2種類があります。まずはこの違いを確認していきましょう。

一般向けタブレット + キッズモード

こちらは子供向けタブレットではなく、一般向けのタブレットをキッズモードなど子供向けの制限付きモードで動作させるというもの。インターネットに接続できるのが最大の特徴で、アプリの追加やネット動画の再生など幅広い用途に使うことが出来ます。

 

キッズモードの気になる制限内容ですが、利用可能なアプリに制限をかける・アクセスできるWEBサイトに制限をかける・利用時間に制限をかけるといった内容です。もちろんアプリストアに制限をかけられるため気づかないうちに子供がゲームに課金していたということもありません。

 

タブレット + キッズモード最大の利点は制限を外せば一般的なタブレットとして使えるということです。例えば小学校のうちはキッズモードで利用し、中学に上がると同時に制限を外して自由に使うということも可能です。

低年齢向けの子供用タブレット

この記事で主に取り上げているのはこちらの子供用タブレット。ネット接続機能がないため新しくアプリをインストールすることは出来ませんが、その分アカウントの設定などは不要ですぐに使い始めることが出来ます。

 

収録されているアプリケーションは知育ゲームが多く、ひらがなの練習やアルファベットの練習、お絵描きや音楽に合わせて画面をタッチするリズムゲームなどが収録されています。女の子向けではキャラクターを着飾るおしゃれモードなども。

 

一般的にスマホやタブレットはネットに繋がるものなので繋がらないタブレットってどうなの?と思うかもしれませんが、最初からたくさんのアプリケーションが入っていますし、小さい子供が使う分にはネットに繋がらないというのはメリットになります。

機能で選ぶ

子供用タブレットには様々な商品があります。例えば動物図鑑や乗り物図鑑が収録されているものや、ひらがな・アルファベットの読み書きの練習が出来るもの、小学校1年生で習う勉強が収録されているもの、友達との写真交換など交流がメインのものなどです。

 

まずはタブレットを使って子供に何をさせたいかで商品を絞り込んでいきましょう。学校で習う勉強をさせたいのであればドリルが収録されているものを選んだり、練習問題が1000件以上収録されているものがおすすめです。

 

子供に遊び道具の一つとして使わせたいのならば好きなキャラクターものや、友達と遊べるもの、動画が見れるタブレットなどがおすすめです。こういった遊びの側面が強いタブレットでも、基本的なひらがなの読み書きの勉強などは収録されています。

対象年齢で選ぶ

次に対象年齢を確認していきましょう。対象年齢によって収録されている内容がやや異なってきます。適切なものを選びましょう。

18か月から使える知育パッド

対象年齢の低いものでは1.5歳(18か月)から使えるものもあります。内容はお絵描きや直感的に遊べる知育ゲームなど。長く遊べるようにひらがなの読み書きや時計の読み方も収録しているものもあります。

 

小さな子供でも遊べる直感的でシンプルな知育ゲームが多いのが特徴で、3歳未満の子供でも楽しみながら学ぶことが出来ます。似たようなゲームでも他のタブレットと比べて難易度は全体的に低めです。

 

ひらがなや英語、簡単な足し算などの学習ゲームも収録されているものが多いですが、1.5歳の小さな子供にはさすがに難しいため5歳くらいになってから遊ばせた方がいいでしょう。言い換えれば成長に合わせて長く使えるタブレットとなります。

3~5歳が子供用タブレットのボリュームゾーン

一番タブレットに夢中になる年齢がこの3~5歳です。多くの子供向けタブレットがこの年齢層向けに作られています。内容はひらがなの練習や足し算引き算など小学校1年生で習うものが多く、先取りして勉強させたい人におすすめです。

 

他にも動物図鑑が収録されていたり、単純作業のゲームが入っているのではなく知育ゲームが多く入っているのが特徴です。前述の動物図鑑にはカメラで実際の動物を撮影して図鑑を完成させるなど、楽しみながら学べる工夫がされています。

 

ひらがなの読み書きや簡単な足し算はほとんどのタブレットに収録されていますが、知育ゲームが多いのか練習問題が多いのかはタブレット毎に違いがあります。勉強をさせたいのか遊びながら学ばせたいかでタブレットを選びましょう。物によっては九九が学べるものもあります。

対象年齢6歳以上の物は凝ったゲームや機能も

対象年齢6歳以上のものになると、より凝ったゲームアプリや機能が搭載されてきます。例えば上記画像のモデルではスペースツムツムというスマホでも人気のツムツムのゲームが出来ますし、カメラで自撮りして画像を友達と交換するといった通信機能まで付いています。

 

対象年齢6歳以上となると、ネットへの接続機能やアプリの追加などは出来ませんが楽しみ方がかなりスマホに近づいてくるので、スマホを持たせるにはまだまだ早いけどゲームや友達とのソーシャル的な楽しみ方はさせてあげたいという人におすすめです。

 

これよりも更に上の年齢層(8歳以上)には一般向けのタブレットをキッズモードで制限をかけるのがおすすめです。キッズモードのタブレットならネットに接続できるためアプリの追加やネット動画の再生も可能になります。

子供が好きなキャラクターのものを選ぶ

子供用タブレットの相場は1万円前後と決して安くなく、せっかくタブレットを買ったのに子供が全然使ってくれなかった、というのは避けたいですよね。それを避けるためにも、子供が好きなキャラクターの商品を選ぶのもおすすめです。

 

タブレットでは画面内でキャラクターが動き回り、話しかけてくれるため好きなキャラクターのものを選べば自然と子供の興味を引くことが出来ます。現在発売中の製品ではアンパンマン、ドラえもん、ディズニーなどがあります。

 

ただしキャラクターものでも、内容は製品毎に異なります。現在発売中の「アンパンマン すくすく知育パッド」は知育ゲームが主ですが「ドラえもんひらめきパッド」は勉強寄り。キャラクターだけでパッケージ買いするのではなく、内容も確認しましょう。

画面サイズで選ぶ

次に画面サイズを確認していきましょう。画面が大きいほどコンテンツが見やすく、字の練習やお絵描きがしやすくなります。

子供用タブレットは5インチ前後の物が多い

一般的な子供向けタブレットの多くは液晶画面が少し小さめの4~5インチ。数年前の大画面が主流となる前のスマホディスプレイくらいです。iPhone7やiPhone8が4.7インチなのでそのくらいの大きさと考えるとイメージしやすいかもしれません。

 

例えば上記の画像は一見すると大きな画面に見えますが、実際のディスプレイは中央の縁どられている部分のみです。周りの白い部分は装飾で、上の方に見えているバッテリーマークやアイコンなども飾りです。

 

ただし画面が小さいからと言って使いにくいかと言われればそうではありません。その画面サイズに最適化されたアプリケーションが搭載されているため、不満はそれほど出ないはずです。

一般的なタブレットなら7~10インチの大画面

それに対して一般的なタブレットは7~10インチの大画面ディスプレイを搭載しています。大画面で伸び伸びとコンテンツを楽しませたいという人にはこちらがおすすめです。ネットに接続が可能なため大画面で子供向け番組を視聴するということも可能です。

 

ただし一般的なタブレット端末の場合は、専用ペンが別売りであったり、そもそも専用ペンがラインナップされていないということもあります。一般的なタブレットのキッズモデルというと真っ先にAmazonのFireタブレットが挙がりますが、Fireタブレットには専用ペンがありません。

 

専用ペンが無いモデルでは汎用のタッチペンを使っても指や手のひらが反応してしまうため、文字の練習やお絵描きをメインでタブレットを使わせたい、という場合には専用ペンがあるモデルがおすすめです。

電源タイプで選ぶ

子供用タブレットの多くは乾電池駆動と、ACアダプタでの駆動に対応しています。乾電池はほとんどの場合単3電池が4本。まれにですが単2電池を使用する製品もあります。購入前に電源を確認しておきましょう。

 

単3であればエネループなどの充電池の利用が便利です。エネループであれば単3の4本セットでAmazonの販売価格は1000円程度。最大1000回の充放電が可能なのでアルカリ電池を使い捨てるよりもランニングコストは安く済みます。

 

単3電池にスペーサーを取り付けて単2電池として使うことも可能ですが、その場合はアルカリ単2電池を使用するよりも使用出来る時間が短くなります。いつも同じ場所で使うのならACアダプタを購入もおすすめですが、アダプタがやや高額な場合もあるので購入前に確認しましょう。

子供用タブレットの人気ランキング10選

第10位

HUAWEI(ファーウェイ)

MediaPad T5

価格:18,020円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キッズモードを搭載するAndroidタブレット

第10位にはHUAWEIのMediaPad T5がランクイン。普通のAndroidタブレットなのですが、キッズモードを搭載しているためアプリやアクセスするWEBサイトなどを制限することが可能です。

 

キッズモードへの切り替えが出来るため普段はお父さん・お母さんの電子書籍や仕事用として使用し、使わない時だけキッズモードに設定して子供に触らせるという使い方も可能です。

 

キッズモードの解除はパスワードの入力が必須となっているためパスワードを教えない限り子供が自分でキッズモードを解除するということはありません。Wi-Fiモデルの他にLTE通信に対応したSIMフリーモデルも販売されています。

画面サイズ10.1インチ対象年齢全年齢
電源バッテリー内蔵
第9位

Apple

iPad Wi-Fi 32GB

価格:38,763円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

価格が最大のネックだが最強のタブレット

第9位にはAppleのiPad 第6世代がランクイン。あまり知られてはいませんが、iPadにはペアレンタルコントロールという機能制限モードが搭載されており、WEBサイトへのアクセスやアプリの動作などの制限をすることが可能です。

 

AppStore自体の利用を停止することも出来るため、親の見ていないところでソーシャルゲームに何万円も課金していた、なんてこともありません。ネットニュースなどで定期的に聞きますが、きちんと設定をすればトラブルは防げます。

 

ただし一番のネックは価格です。性能もインストール可能なアプリの数・質も間違いなく最強クラスのタブレットですが子供用としては高すぎます。子供用として購入する時にはApple Careやモバイル保険などの破損・水没まで保証してくれるサービスを検討するのもおすすめです。

画面サイズ9.7インチ対象年齢全年齢
電源バッテリー内蔵
第8位

メガハウス

おえかきアーティスト

価格:11,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お絵描きに特化した大画面タブレット

第8位にはメガハウスのおえかきアーティストがランクイン。名前の通りおえかきに特化したタブレットで、9インチという大画面を搭載しているのが特徴です。他の同価格帯のタブレットでは4~5インチの小さな画面が多いので大きな画面を使いたい人におすすめ。

 

搭載しているモードは全10種類と控えめですが、パラパラ漫画の作成やカメラで撮った写真にイラストを描くなど、イラスト分野では他のタブレットに搭載していないモードをいくつも収録しています。

 

microSDカードに対応しており、描いたイラストを画像データとしてmicroSDに保存することも可能です。一つ注意が必要なのが他のタブレットと違い単二電池が必要だということ。あまり一般家庭では使われないサイズなので併せて購入しましょう。

画面サイズ9インチ対象年齢3歳以上
電源単2 x 3本
第7位

バンダイ

アンパンマン すくすく知育パッド

価格:7,890円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1.5歳から使える知育タブレット

第7位にはバンダイのアンパンマン すくすく知育パッドがランクイン。未就学児向けのタブレットの中でも対象年齢が低めのタブレットで、対象年齢は1.5歳(18か月)から5歳まで。時計の読み方や物の数え方など、知育ゲームが数多く収録されています。

 

収録されているメニューは全部で114メニュー。持ち上げたり傾けたりといった直感的な操作で遊べる知育ゲームから学習メニューまで数多く入っているため小さなお子さんでも楽しみながら学習することが可能です。

 

アンパンマン カラーパッドプラスという似たタブレットも販売されていますが、こちらの方が1世代新しい最新モデルとなっています。3歳未満を対象としたタブレットは数が少ないので小さなうちから知育ゲームで遊ばせたいという人におすすめ。

画面サイズ非公開(4インチ程度?)対象年齢1.5~5歳
電源単3 x 4本
第6位

Amazon

Fire 7 タブレット キッズモデル

価格:11,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

落下、水没に対応する2年保証付きのキッズモデル

第6位にはAmazonの販売するFire 7 タブレット キッズモデルがランクイン。Fireタブレットに耐衝撃性のケースを備えたキッズモデルは少し値段が高くなりますが破損や水濡れも交換してくれる手厚い保証が付いているのが特徴です。

 

Androidタブレットがベースとなっているためアプリが非常に多く、未就学児向けの知育アプリから小学生向けの漢字学習ドリルまで様々な用途に合わせてアプリのインストールが可能です。

 

上位モデルであるFire HD8 タブレット キッズモデルとは画面サイズの他に処理能力や画面の綺麗さにも差があります。色々なアプリを試したいという人には上位モデルのHD8がおすすめです。

画面サイズ7インチ対象年齢全年齢
電源バッテリー内蔵
第5位

バンダイ

ドラえもんひらめきパッド

価格:10,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

漢字や九九まで搭載した小学校入学準備タブレット

第5位にはバンダイのドラえもん ひらめきパッドがランクイン。未就学児向けのタブレットの中では珍しく学習が主体のタブレットです。ひらがな・アルファベットの学習はもちろん、小学1年生で習う漢字や足し算・引き算も収録。小学校の予習が可能です。

 

さらに小学2年生で習う九九も収録。小学校に入ってからも1・2年生の間は長く使うことが出来る内容のタブレットとなっています。他にも英語や歴史・音楽・図工など40のアプリが収録され問題数は1000以上。楽しく遊びながら学ぶことが出来ます。

 

さらに2020年から必修化されるプログラミング学習の勉強もサポート。視覚的な操作でゲーム感覚で理論的な考え方を習得することが可能です。もちろん秘密道具ミュージアムなど楽しく遊べる知育ゲームアプリも搭載。対象年齢は3歳以上ですが5~6歳の子におすすめしたいタブレットです。

画面サイズ4.3インチ対象年齢3歳以上
電源単3 x 4本
第4位

タカラトミー

小学館の図鑑 NEO Pad

価格:10,605円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

動物図鑑を収録した幼稚園児向けタブレット

第4位にはタカラトミーの小学館の図鑑 NEO Padがランクイン。人気の「小学館の図鑑 NEO」のうち動物図鑑・恐竜図鑑・昆虫図鑑・魚図鑑の4冊を内蔵。音声ガイド付きで500種類の生き物のデータを収録しています。

 

カメラをタブレットに内蔵しており、実際に生き物の写真を撮って図鑑に登録することが可能。図鑑の他にも知育ゲームや学習アプリを100アプリ搭載。遊びながら「ひらがな」や「アルファベット」を学ぶことが可能です。

 

小学館の図鑑 NEO Padシリーズは他に乗り物シリーズもあるため、お子さんの趣向に合わせて選択するのがおすすめです。どちらも対象年齢は2歳以上。おすすめ年齢は3歳から6歳となっています。

画面サイズ4.3インチ対象年齢1.5歳以上
電源単3 x 4本
第3位

Amazon

Fire HD 8 タブレット キッズモデル

価格:14,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気のキッズモデル

第3位にはAmazonで販売するFire HD 8 タブレット キッズモデルがランクイン。一般向けタブレットであるFire HD 8をキッズモードで動作させ、専用ケースが付属しているモデルとなります。

 

Wi-Fiに接続するタブレットですからインターネットが利用可能ですし、プライムビデオやYouTubeを再生することも可能です。アプリはAmazonアプリストアの1000以上のキッズ向けアプリを自由にインストールすることが出来ます。

 

もちろんアカウントで制御されているため、1日の使用時間やアプリに利用制限をかける事も可能です。YouTubeを1日中見てるということも防げます。標準で落下・水没に対応した2年間の保証が付いているため、安心して子供に持たせることが出来ます。

画面サイズ8インチ対象年齢全年齢
電源バッテリー内蔵
第2位

タカラトミー

ディズニー できた!がいっぱい ドリームトイパッド

価格:9,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ディズニーキャラで楽しく学べる知育タブレット

第2位にはタカラトミーのディズニー できた!がいっぱい ドリームトイパッドがランクイン。ディズニーキャラと一緒に楽しく遊べる知育ゲーム満載のタブレットです。ディズニーファンならお母さんも一緒に楽しめるタブレットになっています。

 

搭載しているアプリは全部で109アプリ。ひらがな、アルファベット、足し算が学べる学習アプリからタッチペンを使ったお絵かきやディズニーの名曲を使用したリズムゲームまで幅広く収録されています。

 

女の子向けタブレットのためピンクを基調として全体的に可愛らしくまとめられているのも特徴で、料理や飾り付けなど感性を伸ばす知育ゲームも多数収録されています。1.5歳からと対象年齢が低めなので早い時期から使えるのもおすすめポイントです。

画面サイズ5インチ対象年齢1.5~6歳
電源単3 x 4本
第1位

セガトイズ

ディズニー マジカル ミー・パッド

価格:11,171円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小学校中学年までのドリルを収録した高機能タブレット

第1位にはセガトイズが販売するディズニー マジカル ミー・パッドがランクイン。第2位のドリーム トイパッドと同じくディズニーキャラが登場するタブレット端末ですが、こちらはやや対象年齢高めの6歳以上となっています。

 

人気のツムツムゲームを8種類搭載。カメラを搭載しているため写真や動画を撮影し、友達のミー・パッド、ミー・ポッドとデータの交換が可能です。直接通信するためインターネットには繋がらず、子供たちだけの使用も安心です。

 

7100単語以上を収録した和英辞書を内蔵。小学校低学年向けの「毎日のドリル」を収録し学習サポートも抜かりありません。また別売りのキーボードを購入すればタイピング練習やプログラミング学習まで勉強することが出来ます。

画面サイズ非公開(5インチ程度?)対象年齢6歳以上
電源単3 x 4本

子供用タブレットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5054357の画像

    セガトイズ

  • 2
    アイテムID:5054107の画像

    タカラトミー

  • 3
    アイテムID:5054105の画像

    Amazon

  • 4
    アイテムID:5054108の画像

    タカラトミー

  • 5
    アイテムID:5054106の画像

    バンダイ

  • 6
    アイテムID:5054104の画像

    Amazon

  • 7
    アイテムID:5054103の画像

    バンダイ

  • 8
    アイテムID:5054101の画像

    メガハウス

  • 9
    アイテムID:5054100の画像

    Apple

  • 10
    アイテムID:5054099の画像

    HUAWEI(ファーウェイ)

  • 商品名
  • ディズニー マジカル ミー・パッド
  • ディズニー できた!がいっぱい ドリームトイパッド
  • Fire HD 8 タブレット キッズモデル
  • 小学館の図鑑 NEO Pad
  • ドラえもんひらめきパッド
  • Fire 7 タブレット キッズモデル
  • アンパンマン すくすく知育パッド
  • おえかきアーティスト
  • iPad Wi-Fi 32GB
  • MediaPad T5
  • 特徴
  • 小学校中学年までのドリルを収録した高機能タブレット
  • ディズニーキャラで楽しく学べる知育タブレット
  • 人気のキッズモデル
  • 動物図鑑を収録した幼稚園児向けタブレット
  • 漢字や九九まで搭載した小学校入学準備タブレット
  • 落下、水没に対応する2年保証付きのキッズモデル
  • 1.5歳から使える知育タブレット
  • お絵描きに特化した大画面タブレット
  • 価格が最大のネックだが最強のタブレット
  • キッズモードを搭載するAndroidタブレット
  • 価格
  • 11171円(税込)
  • 9800円(税込)
  • 14980円(税込)
  • 10605円(税込)
  • 10000円(税込)
  • 11980円(税込)
  • 7890円(税込)
  • 11680円(税込)
  • 38763円(税込)
  • 18020円(税込)
  • 画面サイズ
  • 非公開(5インチ程度?)
  • 5インチ
  • 8インチ
  • 4.3インチ
  • 4.3インチ
  • 7インチ
  • 非公開(4インチ程度?)
  • 9インチ
  • 9.7インチ
  • 10.1インチ
  • 対象年齢
  • 6歳以上
  • 1.5~6歳
  • 全年齢
  • 1.5歳以上
  • 3歳以上
  • 全年齢
  • 1.5~5歳
  • 3歳以上
  • 全年齢
  • 全年齢
  • 電源
  • 単3 x 4本
  • 単3 x 4本
  • バッテリー内蔵
  • 単3 x 4本
  • 単3 x 4本
  • バッテリー内蔵
  • 単3 x 4本
  • 単2 x 3本
  • バッテリー内蔵
  • バッテリー内蔵

まとめ

子供用タブレットの選び方と人気おすすめランキングを10位までご紹介しました。気になる商品は見つかったでしょうか。子供用タブレットは子供が楽しく遊びながら学べる知育ゲームがたくさん入っていますし、子供1人で遊べるため家事などの時間も取りやすくなります。是非自分のお子さんにあったタブレットを見つけてみましょう。

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