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【汗っかきも安心】人気のランニングイヤホンおすすめランキング10選

走りながらランニングイヤホンを付けて音楽を聞くと、気分が上がって辛さが軽減されますよね。しかし、流れた汗で故障したり耳から外れて紛失したりしないか心配になることがあるでしょう。そこで、快適に付けられるランニングイヤホンの選び方やおすすめ商品を10個紹介します。

運動のお供にランニングイヤホンを付けよう

走ることの心理的な苦痛を減らしてくれるランニングイヤホン。何もないより音楽を聞きながら運動する方が気分は上がり、モチベーションを保つことができます。ただし、下手なイヤホンを付けると、汗で壊れてしまったり耳から外れたりして不快感を伴うでしょう。

 

特に、コード式のイヤホンではコード部分が腕振りの邪魔になったり、身体に引っかかってイヤホンジャックから外れてしまったりするでしょう。そのため、機能や形状を考えてワイヤレスタイプのランニングイヤホンを選ぶことが大切です。

 

そこで、これからランニングイヤホンの選び方やおすすめ商品をご紹介します。耳から外れにくいものや汗をかいても壊れないものなど、走るのをサポートしてくれるランニングイヤホンをご用意しましたので、ぜひご覧になってください。

ランニングイヤホンの選び方

ワイヤレスタイプのイヤホンは種類が多く、どの機能に注目してランニングイヤホンを選べばいいか分かりづらいです。ここからは、音楽を聞きながら快適に走れるようにランニングイヤホンを選び方のポイントをお伝えしていきます。

ケーブルか完全ワイヤレスかで選ぶ

イヤホン同士をケーブルで繋いだタイプと、ケーブルのない完全ワイヤレスタイプの2つがあります。音質や紛失のしやすさ、曲再生の安定性などの違いを見ていきますよ。

ケーブルあり

ケーブルのあるタイプはイヤホンが外れにくく、紛失しづらくなっています。身体を動かしていると、振動によって耳からイヤホンが外れることがあります。しかし、外れてもコードがあるおかげで首に掛かり、落ちるのを防いでくれるのです。

 

また、完全ワイヤレスよりも音質が良く、曲の再生も安定しています。こちらの方が連続使用時間も長いので、充電が面倒な人にもおすすめだといえるでしょう。デメリットとしては、タッチノイズが聞こえることです。

 

服にコードが擦れるとノイズが入り、走っている最中は特に気になります。曲が聞こえづらくなりますし、音量を上げると周りの音を拾いづらくなってしまうかもしれません。

完全ワイヤレス

完全ワイヤレスはタッチノイズがなく、ランニングイヤホンとして最適なタイプだと言えます。曲に集中することができ、楽しみながら走れるでしょう。周囲の音を拾いたいときには、片耳だけ付けて柔軟に対応することもできます。

 

コードがないので軽量ですし、断線する恐れもありません。ただ、完全ワイヤレスはコードがないことによるデメリットもあります。まず、紛失しやすいことが挙げられるでしょう。耳から外れると地面に落下してしまいますし、小型なので見つけにくいです。

 

Bluetoothが4.0よりも低いものだと、音が途切れがちです。ポケットにスマートフォンを入れてしまったら接続が安定しなくなります。ランニング中に持っているわけにはいかないので、接続が安定するBluetooth4.0以上を選ぶのがおすすめです。

防水性能で選ぶ

ランニング中はどうしても汗をかいてしまうものです。イヤホンに汗が付いてしまえば、故障することがあります。そのため、防水のランニングイヤホンを選ぶようにしましょう。その際は、防水性能を示すIPXという数値を参考にしてください。

 

数値が上のものほど、高い性能をしています。できればIPX7以上を選びたいところです。この値なら汗に強いだけでなく、雨に濡れても心配ありません。雨の時に走らない人は、少なくとも5以上を目安に選びましょう。

 

IPX5以下では、シャワーを浴びながら付けておくことができないので注意してください。また、中には丸洗い可能なモデルもあります。ランニングイヤホンをがっつり洗えるので清潔に保つことができますよ。

耳から外れにくいのを選ぶ

ランニングイヤホンには、主にイヤーフックとカナル、ネックバンド型の3種類があります。外れにくさやフィット感に注目して、選び方のポイントを見ていきましょう。

耳掛け型

耳に掛ける形状をしているのが耳掛け(イヤーフック)型です。スポーツをする人に人気のタイプであり、耳から外れにくくなっています。もしイヤーピースが耳穴から抜けても、フックが耳に引っかかっているので抜け落ちにくいです。

 

音漏れがしやすい形状なので、大きな音で曲を再生することはおすすめしません。、耳掛け型の品揃えは少なく、選べる種類はあまりないようです。

カナル型

イヤーピースを耳穴に入れるタイプがカナル型です。密着感のあるイヤーピースが耳にフィットし、音漏れを少なくしてくれます。外部の音が聞こえづらいので、集中して音楽を聞くことができます。

 

ランニング中には周りの音がよく聞こえず、車の接近に気づけないことがあるかもしれません。その対策として、外の音も聞けるタイプのランニングイヤホンを選ぶことが大切です。また、残念な点として耳垢が付きやすかったりイヤーピースが紛失しやすっかたりします。

 

紛失に備えて予備のイヤーピースも購入することが望ましいです。

ネックバンド型

イヤホン同士がコードで繋がり、肩から首に掛けるようなタイプがネックバンド型です。メリットは、連続使用時間の長さや紛失しにくいこと、耳への負担が少ないこと。バンドのところにバッテリーが付いており、他の2タイプよりも電池が長持ちします。

 

イヤーピースが耳から外れた時には、首に引っかかることで紛失を防げます。耳への負担はイヤーピース部分の重さの影響しかありません。価格は高いのですが、その分多機能で高性能なモデルが多くなっています。

バッテリーで選ぶ

長距離を走る上で、連続使用時間の長さは選び方の大切なポイント。短ければ、数回走っただけで充電が必要となり、手間がかかってしまいます。ただでさえきついランニングに充電の面倒さが加われば、モチベーションが低下してしまうでしょう。

 

数十時間持つタイプを選ぶのがおすすめです。完全ワイヤレスよりもケーブルありの方が連続使用時間が長い傾向にあります。充電が面倒でない人は、完全ワイヤレスを選ぶのもありです。また、急速充電に対応したものを選ぶのもおすすめ。

 

万が一、走りに行く前に電池がなかったとしても、数分充電するだけで1回のランニング分以上の給電をすることができるかもしれません。

外の音が聞こえるかで選ぶ

外の音が聞こえないと、ランニング中に危険を感じる瞬間が訪れるかもしれません。ランニングだけでなく普段使いもできるように、選び方のポイントを2つまとめましたのでご覧ください。

オープンタイプかマイク付き

外の音を聞きながら音楽も再生するなら、オープンタイプか外音を取り込めるマイクが付いたランニングイヤホンがおすすめです。オープンタイプは、耳穴の上の部分のくぼみに装着して使います。

 

遮音性が低く、音楽と共に周囲の音も聞けるので車の接近に気づきやすいです。直接耳穴に差し込まない形状なので疲れにくいもの嬉しいですね。もう一つの外音を取り込めるマイクは、イヤホンのマイク機能を使って周囲の音を拾うことができます。

 

機能をオフにしておけば、普段どおりに音楽を聞けるという優れもの。ランニング以外にもイヤホンを使いたい人におすすめです。

ノイズキャンセリングで騒音を排除

ランニングイヤホンとしてはおすすめしませんが、ノイズキャンセリング機能の付いものもあります。騒音は集中の大敵。自宅でオーディブックを聞いたり、ポッドキャストで語学学習をしたりなど、ノイズキャンセリングを使うことで集中力を上げることができます。

 

ランニングでは、車の通りが多いと外の音が聞こえないのは非常に危険です。そのため、じっとしている時にノイズキャンセリングを使うようにしましょう。電車にいる時に使えば、騒音を排除して通勤ストレスが減ったりしますよ。

ランニングイヤホンの人気ランキング10選

第10位

JayBird

ワイヤレスイヤホン Bluetooth 防水 防汗 IPX7

価格:19,306円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロも愛用する人気商品

オーディオ機器を熟知したプロが審査をした「VGP2019 SUMMER」にて、金賞を受賞したランニングイヤホンです。プロのランナーも愛用するほど有名なランニングイヤホンであり、高価なだけに優れた性能をしています。

 

IPX7設計により、防水性能の高さに疑問はありません。汗でも雨でも付けながら安心して走ることができるでしょう。バッテリーの持続時間は14時間とワイヤレスにしては長く、コードを調節しやすいのも魅力です。

 

イヤホンにマグネットが付いているので、音楽を聞き終わったら首から下げて固定することもできます。

連続使用時間14時間防水性能IPX7
形状インイヤー重量18.1g
第9位

JBL

完全ワイヤレスイヤホン UA SPORT WIRELESS

価格:17,300円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

周囲の音もはっきり聞ける運動特化型

運動用に特化した完全ワイヤレスのランニングイヤホンです。IPX7なので雨にも汗にも強い設計をしています。汗をかいた後にイヤホンを耳に付けながらシャワーだって浴びれるでしょう。高音域の音質の評価は低いようですが、低音域は重低音が響いて定評があります。

 

遮音性も高く、ノイズをカットして音楽に集中することができますよ。ランニング時には、トークスルー機能をオンにすることで周囲の音を拾えるようになります。イヤホンを外さなくても、周りの音をはっきりと聞けるでしょう。

 

欠点は、音ズレすることです。動画と音声とのズレが0.5秒ほどあるので聞きづらいかもしれません。ランニングなどのスポーツ用として使うことをおすすめします。

連続使用時間5時間防水性能IPX7
形状完全ワイヤレス重量8g
第8位

Anker

カナル型 イヤホンBluetooth 5.0対応

価格:2,699円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポケットに入れても音が途切れない

安くてコスパの良いランニングイヤホンです。Bluetooth5.0に対応しているので、接続が安定します。ポケットにスマートフォンを入れて音楽を再生しても、途切れることはほとんどないでしょう。

 

3つのコントロールボタンと内蔵マイクも搭載されており、これ1つで通話することもできます。カナル型ではありますが、耳にしっかりフィットして外れづらくなっています。IPXは7なので汗も気にせずに使えるので安心です。

連続使用時間10時間防水性能IPX7
形状カナル型重量13.6g
第7位

ambie株式会社

ワイヤレスイヤカフ

価格:12,960円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ながらイヤホンに最適

音楽を聞きながら会話をできるランニングイヤホンです。周囲の音を聞けるように設計されており、駅のアナウンスや人の接近を知らせる足音など聞き取れます。ランニング中も、これなら安心して周囲に注意を向けながら走れるでしょう。

 

気になる音の聞こえ方は、音が脳に直接入ってくるような印象を抱きます。音漏れがほとんどなく、大音量で聞いていても周りに迷惑をかけることもありません。周囲の音を拾う分、人混みでは低音域や高音域は聞き取りづらくなってしまいます。

 

曲をがっつり聞くというより、ランニングや作業中のBGMとして使うのにおすすめです。

連続使用時間6時間防水性能なし
形状ネックバンド型重量27.2g
第6位

JPRiDE(ジェイピー・ライド)

Bluetooth イヤホン 超小型 軽量

価格:2,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

iPhoneユーザーに嬉しいAACとaptX対応

安くてコスパの良いランニングイヤホンです。AACとaptXをサポートしているので、iPhoneでも高音質で曲を聞くことができます。CVC6.0のノイズキャンセリング機能搭載により、内蔵されたマイクでの通話も騒音を排除して行うことができるでしょう。

 

気になるフィット感ですが、11種類付属のイヤーピースを1つずつ試すことで耳から外れにくいものを選べます。防水防塵性能もあり、ランニングでの汗にも安心です。ただ、それほど防水性は高くないので、雨天の時には使わないようにしましょう。

連続使用時間6時間防水性能IP64
形状-重量13.6g
第5位

Jawwei

Bluetoothイヤホン ワイヤレスイヤホン

価格:5,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ケースの電池残量表示で充電のタイミングがわかる

安くて高音質、しかもBluetooth5.0に対応したランニングイヤホン。低から高音域までバランス良く音が響き、走りながら音楽を楽しめます。安定した接続によって、音が飛ぶことなく聞き続けられるでしょう。

 

片耳だけ付けて曲を聞くこともできます。両耳を付けていると、雑音がほとんど聞こえなくなるのでランニング中は片耳にすることをおすすめします。ケースに電池残量が見れるのもポイント。わざわざスマートフォンで確認したりする必要がないので大変便利です。

連続使用時間120時間防水性能IPX7
形状完全ワイヤレス重量222g
第4位

ELECITIZON

Bluetooth4.2 ワイヤレスイヤホン ネックバンド型

価格:2,699円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

約20時間も持つ驚異のバッテリー

完全防水で値段の安い人気ランニングイヤホンです。IPX7レベルに対応しており、汗をかいても長時間の雨にも耐える設計をしています。そして何よりも魅力なのが、バッテリー持ちの長さです。約20時間使用することができ、充電の手間が省かれます

 

それだけ長持ちすると。充電するのを忘れそうな気がするかもしれません。しかし、電池残量がスマートフォンに表示されるので大丈夫。しかも1週間に1回くらいの充電で十分に使えますよ。ネックバンド型なので紛失しにくいのも嬉しいですね。

連続使用時間180時間防水性能IPX7
形状カナル・耳掛け・ネックバンド型重量10g
第3位

Hokonui

イヤホン bluetooth スポーツ 高音質

価格:3,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bluetooth5.0対応で音が飛ばない

安定して曲を再生できるランニングイヤホンです。Bluetooth5.0に対応しているおかげで、音声の遅延はほとんどありません。スマートフォンをポッケに入れていも、音飛びすることなく聞くことができます

 

16時間連続再生も魅力で、たった2.5時間のフル充電でかなり長くバッテリーをもたせることができるでしょう。毎日充電しなくて良いので気楽に使えます。デュアルドライバー構造により、音質も良くなっています。

 

高音域も低音域もクリアで、値段の安さ以上の音質をしているのです。ただ、IPXが5となっており、長時間の雨に濡れながら使用するのはおすすめできません。

連続使用時間16時間防水性能IPX5
形状ネックバンド型重量20g
第2位

ソニー(SONY)

完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 左右分離型

価格:22,316円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メモリ内蔵でスマートフォンを持たずに聞ける

ソニーの販売する完全ワイヤレスのランニングイヤホンです。4GBのメモリが内蔵されていて、イヤホンのみで音楽を聞くことができます。スマートフォンを持たず、身軽な状態で走りたい人におすすめです。

 

本体を丸洗いすることもできますので、防水性に優れています。汗をかいても心配ありませんし、洗って汚れを落とせるのです。このランニングイヤホンには、新しいモデルもあるのですが、そちらは防水性能がないのでご注意ください。

 

フィット感は良好で、激しい動きにも耐えて抜け落ちる心配はありません。完全ワイヤレスの大敵でもある音声の遅延は、このランニングイヤホンならほとんど気にならないでしょう。完全ワイヤレスでもなるべく音質の高いものが欲しい人におすすめです。

連続使用時間6時間防水性能IP65 / 68
形状完全ワイヤレス重量7g
第1位

SoundPEATS(サウンドピーツ)

Bluetooth イヤホン 高音質 低音重視

価格:3,380円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ノイズキャンセリングも付いているのに軽い

サウンドピーツの販売するランニングイヤホンです。豊富なサイズのイヤーフックとイヤーピースが同梱されていて、自分の耳にフィットするものを細かく選べます。ネックバンド型ではあるのですが、15gと軽いので首が疲れることなく装着し続けられるでしょう。

 

音楽を聞き終わったらイヤホン同士をマグネットで付けて首に掛けることもでき、落下のリスクを減らせます。安いのにメーカー保証が1年分も付いていますよ。ノイズキャンセリング機能も付いていますので、ランニングだけでなく普段使いにもおすすめです。

連続使用時間8時間防水性能IPX7
形状カナル・耳掛け型重量15g

ランニングイヤホンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5056250の画像

    SoundPEATS(サウンドピーツ)

  • 2
    アイテムID:5056231の画像

    ソニー(SONY)

  • 3
    アイテムID:5056309の画像

    Hokonui

  • 4
    アイテムID:5056248の画像

    ELECITIZON

  • 5
    アイテムID:5056328の画像

    Jawwei

  • 6
    アイテムID:5056312の画像

    JPRiDE(ジェイピー・ライド)

  • 7
    アイテムID:5056219の画像

    ambie株式会社

  • 8
    アイテムID:5056073の画像

    Anker

  • 9
    アイテムID:5056037の画像

    JBL

  • 10
    アイテムID:5056016の画像

    JayBird

  • 商品名
  • Bluetooth イヤホン 高音質 低音重視
  • 完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 左右分離型
  • イヤホン bluetooth スポーツ 高音質
  • Bluetooth4.2 ワイヤレスイヤホン ネックバンド型
  • Bluetoothイヤホン ワイヤレスイヤホン
  • Bluetooth イヤホン 超小型 軽量
  • ワイヤレスイヤカフ
  • カナル型 イヤホンBluetooth 5.0対応
  • 完全ワイヤレスイヤホン UA SPORT WIRELESS
  • ワイヤレスイヤホン Bluetooth 防水 防汗 IPX7
  • 特徴
  • ノイズキャンセリングも付いているのに軽い
  • メモリ内蔵でスマートフォンを持たずに聞ける
  • Bluetooth5.0対応で音が飛ばない
  • 約20時間も持つ驚異のバッテリー
  • ケースの電池残量表示で充電のタイミングがわかる
  • iPhoneユーザーに嬉しいAACとaptX対応
  • ながらイヤホンに最適
  • ポケットに入れても音が途切れない
  • 周囲の音もはっきり聞ける運動特化型
  • プロも愛用する人気商品
  • 価格
  • 3380円(税込)
  • 22316円(税込)
  • 3180円(税込)
  • 2699円(税込)
  • 5980円(税込)
  • 2880円(税込)
  • 12960円(税込)
  • 2699円(税込)
  • 17300円(税込)
  • 19306円(税込)
  • 連続使用時間
  • 8時間
  • 6時間
  • 16時間
  • 180時間
  • 120時間
  • 6時間
  • 6時間
  • 10時間
  • 5時間
  • 14時間
  • 防水性能
  • IPX7
  • IP65 / 68
  • IPX5
  • IPX7
  • IPX7
  • IP64
  • なし
  • IPX7
  • IPX7
  • IPX7
  • 形状
  • カナル・耳掛け型
  • 完全ワイヤレス
  • ネックバンド型
  • カナル・耳掛け・ネックバンド型
  • 完全ワイヤレス
  • -
  • ネックバンド型
  • カナル型
  • 完全ワイヤレス
  • インイヤー
  • 重量
  • 15g
  • 7g
  • 20g
  • 10g
  • 222g
  • 13.6g
  • 27.2g
  • 13.6g
  • 8g
  • 18.1g

まとめ

ランニングイヤホンの選び方や厳正したおすすめ商品を10個お伝えしましたが、良いものは見つかりましたか。耳から外れにくいものを選んで、快適なランニングライフを楽しみましょう。外音取り込み機能などを活用し、外の音もしっかり聞いて走ってくださいね。

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