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【火起こしや薪割りに】アウトドアに人気の鉈おすすめランキング10選

火起こしなどに必要な薪を加工する鉈は、アウトドアに欠かせない便利アイテムです。薪を適切なサイズにカットしたり、余計な枝や葉を落としたりなど、鉈はあらゆる用途で使います。今回は、キャンプやアウトドア活動に便利な鉈の選び方のポイントやおすすめ商品をご紹介します。

アウトドア活動に欠かせない鉈

鉈(なた)は、主に火を起こす元となる薪を加工するための刃物です。薪を割るのに使える道具は鉈以外にもありますが、鉈は比較的に重量が軽いモデルが多く、携帯性に優れています。ナイフ感覚で使える製品も多いので、細かい作業に適しているのも特徴ですね。

薪を割る道具として、もうひとつ代表的なものとして「斧」が思い浮かぶ人も多いのではないでしょうか。斧も確かに薪を割る道具ですが、斧は基本的に重量が大きい傾向が多く、その分太い薪を割りやすいですが、持ち歩きは不向きといった面があります。

そのため、斧はどちらかといえば上級者向けで、鉈は初心者向けといった印象を受けます。アウトドア活動をする人であれば、一本は鉈を持っておくと何かと便利です。これからアウトドア活動をする予定の人は、ぜひお気に入りの鉈を探してみてはいかがでしょうか。

鉈の選び方

鉈と一言でいっても、非常にさまざまな種類があるため、どれを選べば良いのかわからなくなる人も多いでしょう。鉈は鉈そのものの種類の違いもあれば、刃の違いや重量、刃渡りなど、重視したいポイントは多岐にわたります。

使い道で鉈の種類で選ぶ

鉈は大きく分けて二種類のタイプに分けられます。特徴・メリットが違うため、使い道に応じて選ぶことが大切です。それぞれどんな特徴があるのか、どんな用途に向いているのかを確認してみましょう。

ナイフ感覚の剣鉈を選ぶ

剣鉈(けんなた)は、刃がナイフのような形状をしているのが特徴です。また、刃と柄の間に鍔(つば)と呼ばれる手を守る部位があることも特徴として挙げられます。刃がナイフのような構造なので、サバイバルナイフのような感覚で使えるのがポイントです。

主に狩猟用として使われることが多いタイプで、獲物を捌いたり、蔦や枝など邪魔になるものを切ったりなどに使われています。薪割り以外にも使える汎用性が最大のメリットなので、マルチな活用ができる鉈を探している人にはおすすめです。

注意点としては、太い薪を割るとき、モデルにもよりますが力が必要になったり、場合によっては刃こぼれなどの原因になることも考えられます。より薪割りに特化した鉈を探しているのであれば、後述する腰鉈(こしなた)をおすすめします。

薪割りに特化した腰鉈を選ぶ

腰鉈(こしなた)は、長方形の大きい刃が特徴です。また、剣鉈とは違って刃と柄の間に鍔が無く、代わりに丸い輪が使われていることも第二の特徴です。使用感としては斧に近い感覚で、刃の重さを利用して薪を叩き割るのに向いているタイプと言えますね。

刃の重さを利用して切れるため、剣鉈よりも力を必要としないのがメリットです。より薪割りに特化しており、太い薪を割るのに適しています。腰鉈はさまざまなサイズの製品があるので、薪にあったサイズの腰鉈を選ぶようにしましょう。

注意点としては、前述した通り、薪割りに特化したタイプとなるので、剣鉈のような汎用性は無いことが挙げられます。薪割り以外でも刃物を必要とする場合は、別途サバイバルナイフを用意するか、剣鉈と併用するなどをおすすめします。

使い方に適した刃の形状を選ぶ

鉈の種類以外にも、刃そのものにも違いがあるのが鉈の特徴です。鉈の刃には大きく分けて二種類のタイプがあり、こちらもそれぞれメリットやデメリット、向いている用途などが違います。それぞれ確認していきましょう。

両刃モデルを選ぶ

両刃モデルは、刃がV字型になっているのが特徴で、より太い薪や大きい薪を切ることに適しています。薪の繊維に刃がしっかり入れ込むように切ることで、頑丈な薪も叩き割れるのがポイントです。より薪割りに適している形状といえますね。

注意点としては、両刃タイプは両側から均等になるように研磨しないといけないため、お手入れが難しいことが挙げられます。また、刃こぼれがしやすいというデメリットもあるため、総じて上級者向けな印象を受けるタイプです。

片刃モデルを選ぶ

片刃モデルは、刃がレの字型になっているのが特徴です。大きな薪を割るのには向いていないものの、余分な枝を落としたり、薪の皮を剥いだりするのに適しています。また、両刃タイプと違って、左右均等にする必要がないため、メンテナンスが楽というのもポイントです。

片刃モデルを選ぶときの注意点としては、基本的に右利きを想定して作られている点が挙げられます。左利きの人はあらかじめ注意して選ぶ必要があるので、念頭においておきましょう。

刃渡りで選ぶ

鉈の刃渡りは、製品によって多種多様ですが、刃渡りが大きいほど良いというわけではありません。刃渡りが大きい鉈ほど、太くてサイズの大きい薪を割りやすくなりますが、代わりに携帯性に難がでてしまいます。なので、薪を割る能力と携帯性を意識した刃渡り選びが重要です。

目安として、より薪割りを重視するのであれば160mm~200mm程度の鉈を選ぶと良いでしょう。携帯性もあまり損なわないため、このくらいの長さが一番おすすめです。それ以上の長さになると、携帯性が課題になってくるので、特に目的が無いのであれば避けたほうが良いでしょう。

また、携帯性を重要視するのであれば、100mm以下といった鉈も存在しています。携帯性は抜群ではありますが、その分薪割り能力が劣り、太い薪を割るのには適していないため、あらかじめ注意が必要です。

重量をチェック

鉈は、同じ薪を割る道具の斧よりも重量が軽いツールです。持ち歩きが便利になりますが、その分薪を割る力は劣るため、斧とはまた違った割り方が要求されます。斧は頭上から振りかぶるように使いますが、鉈は薪に切り込みを入れてから、地面に打ち付けるようにして使います。

そのため、携帯性を損なわない程度にですが、ある程度重量がある鉈の方が振り下ろしやすく便利です。鉈の重さは携帯性に左右するほか、適していない重さの鉈を使うと、手首に無理な負担が掛かり、痛みなどが起こることも考えられます。

使用する人によって変わってくるので、一概にこの重さがおすすめといったことは難しいですが、目安として500gから1kg程度の鉈が人を選びにくく使いやすいと思われます。

持ちやすい柄を吟味する

グリップ部分になる柄は、持ちやすさと使いやすさに大きく影響します。なので持ちやすそうな柄の鉈を吟味して選びたいところです。また、長期にわたって使用していると、柄が傷みやすいケースが多いので、なるべく強固な素材が使われている柄を選ぶとなお良いでしょう。

それぞれのメーカーごとに、独自の素材や持ちやすさにこだわっています。なのでメーカーごとの特色に合わせて選ぶのも良いですが、おすすめの選び方としては、丸型の柄ではなく、楕円型の柄のほうが持ちやすく使っていても疲れにくいですよ。

持ちやすい柄を吟味することでより少ない力で扱えるので、疲れにくく作業効率があがります。また、手が滑って鉈を落としてしまうなどの事故も防止できるので、安全性にも大きく繋がります。鉈の柄部分にも注目して選んでみてくださいね。

鉈の人気ランキング

第10位

ほんまもん

本場土佐 火造り鉈

価格:8,964円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャープな切れ味と高い耐久性の火造り鉈

ほんまもんの「本場土佐 火造り鉈」は、鉈一つ一つを職人が火造りで丁寧に作り上げている本格仕様な鉈です。長年続く伝統を誇る職人技で作られた本製品は、他の鉈にはないぬくもりが感じられる製品に仕上がっています。

製品は鞘付きの腰鉈で、刃の形状は両刃なのも相まって、強固な薪も割りやすいです。通販サイトの口コミにも、切れ味が非常に優れるという声が多数挙がっており、薪を割る能力には高い期待が持てる製品です。刃渡り210mm、重量560gと人を選ばず使いやすいのもポイントですね。

注意点として、付属されている鞘の扱いには慎重になる必要があります。なぜかというと、付属の鞘はストッパーをつけていても、2cmほど刃がでてしまうことがあるという声が多数挙がっています。手を切ってしまうことも考えられるので、あらかじめ注意して扱うようにしましょう。


カテゴリ腰鉈刃渡り210mm
重量560g刃の形状両刃
第9位

和式刃物専門店 豊国鍛工場

土佐アウトドア剣鉈 tautodoa-001

価格:15,309円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトな剣鉈モデル

和式刃物専門店の「土佐アウトドア剣鉈 tautodoa-001」は、刀のようなシャープさを誇る日本製の剣鉈です。本製品は、数々のナイフメーカーが集まるナイフショーにて数々の切れ味テストを通過し、大賞を二度受賞している実績のある製品です。

刃渡り120mm、重量230gの両刃タイプの剣鉈です。持ち手を守る鍔がついているので、初心者の人が扱ってもケガをしにくい設計なのが嬉しいポイントですね。コンパクトなサイズなので、薪を割る用途以外にも、獲物の解体やキノコなどの採取など、多数の用途で使えます。

ナイフショーで大賞を受賞しているほか、アウトドア雑誌にも載せられたことがあり、高い品質を期待できる剣鉈です。サバイバルナイフのような手軽で万能なアイテムを探している人におすすめですよ。

カテゴリ剣鉈刃渡り120mm
重量230g刃の形状両刃
第8位

ほんまもん

東周作 腰鉈

価格:13,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

職人が丁寧に作り上げた黒打の腰鉈

黒のカラーリングが特徴のほんまもん「東周作 腰鉈」です。漆黒のフォルムが特徴の製品ですが、これは塗装で色付けされたものではなく、黒打仕上げです。黒打仕上げとは、火造りのさいに、黒くなった表面を刃の部分以外あえて残す加工のことです。

黒打仕上げは、磨き上げた金属のような艶のある光沢はないものの、その独特の無骨な雰囲気は何とも言えない風合いを感じ取れます。極軟鉄(地金)と高級刃物炭素鋼白紙鋼(ハガネ)が使われており、素材にもこだわりがみられます。高級感のあるデザインなのもポイントですね。

スペック面でいうと、刃渡り210mm,、重量600gと比較的扱いやすい数値でまとまっています。両刃タイプの腰鉈なたため、主な用途は薪割りになります。切れ味が抜群という口コミも見かけられ、切れ味に高い期待が持てる腰鉈です。

カテゴリ腰鉈刃渡り210mm
重量600g(鞘込770g)刃の形状両刃
第7位

髙儀(Takagi)

村国 ナタ

価格:2,360円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

枝払いなどに適した片刃タイプの腰鉈

高儀の「村国 ナタ」は、切れ味がシャープな片刃タイプの腰鉈です。価格が3000円程度とかなりリーズナブルなので、初心者が始めて使う入門用鉈としても選びやすい製品です。付属の鞘は、納めた鉈を二重でロックできるため、ケガもしにくい安心設計です。

片刃モデルなので、主な用途としては枝払いなどになります。薪割りなどの負担が掛かる作業にも使えなくはないですが、「薪割り用途でメインに使っていると長く持たなかった」という口コミも見かけるので、薪割り用途としてはサブ運用がおすすめです。

両刃のような薪割り用の鉈をお探しの方は向いていない可能性がありますが、枝払い用などには充分で、かつ値段以上によく切れるという意見も多数挙がっています。コストパフォーマンスが良いので、片刃の鉈を探している方におすすめです。

カテゴリ腰鉈刃渡り180mm
重量680g刃の形状片刃
第6位

和式刃物専門店 豊国鍛工場

土佐鍛ダマスカス豆山遊鉈 剣鉈 bip-802

価格:10,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超小型な剣鉈

和式刃物専門店の「土佐鍛ダマスカス豆山遊鉈 剣鉈 bip-802」は、数ある剣鉈の中でもかなり小ぶりなのが特徴です。鉈の全長が200mm、刃渡りが80mm、重量が150gとかなりコンパクトに作られており、取り回しのしやすさは抜群です。

刃はダマスカス鋼や鉄、銅などにによって構成されている7層構造になっています。 層を積み上げていくことによってできる独特の模様は積層模様と呼ばれ、見た目の美しさが目に入ります。また、厚さも4mmあり頑丈性に優れているのもポイントです。

柄は樫の木で設計されており、鉈の重量の軽さに貢献しているほか、丈夫で持ちやすいというメリットもあります。また、チェッカリングと呼ばれる刻み目をつけることで、より持ちやすさを向上させる工夫がされています。


カテゴリ剣鉈刃渡り80mm
重量150g刃の形状両刃
第5位

ユーエム工業

シルキーナタ 555-21

価格:5,060円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゴムグリップ搭載の腰鉈

ユーエム工業の「シルキーナタ 555-21」は、世界で初めてゴムハンドル搭載の「シルキーナタ」シリーズの両刃腰鉈モデルになります。ゴムグリップで構成されているため、持ちやすさはかなり優れており、誤って落とすなどの危険が少ないです。

また、鉈を振り下ろしたさいの手首への負担をゴムが吸収してくれるので、手が疲れにくいといったメリットもあります。両刃の腰鉈モデルなので、太い薪でも割りやすく、長時間続けて薪割りを行うのに適している製品と言えるでしょう。

また、本製品はネジを使用せず、ゲンキグリップというもので刃を取り付けています。刃を簡単に取り出せるため、メンテナンスが楽なのも嬉しいポイントですね。素材は合金鋼が使われており、シャープな切れ味も魅力的な腰鉈です。

カテゴリ腰鉈刃渡り210mm
重量865g刃の形状両刃
第4位

千吉金賞

小型石付きエビ鉈

価格:1,708円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

独特な先端部で刃をプロテクト

刃先にある独特のでっぱりが特徴の千吉金賞「小型石付きエビ鉈」です。刃先にある小型石によって、刃こぼれなどを防止しているのが特徴です。また、耐久性に優れる全鋼が使われているため、安心して薪割りができる製品です。

他の特徴として、数ある腰鉈のなかでも刃渡りが135mmとコンパクトなのも特徴です。重量も360gと軽量なため、携帯性に優れているのもポイントですね。両刃タイプの腰鉈なので、携帯性に優れる薪割り用の鉈として運用が可能です。

刃渡りが小ぶりな製品ではあるものの、柄はそれなりにあるのである程度持ちやすさを保持しているのも本製品の魅力です。

カテゴリ腰鉈刃渡り135mm
重量360g刃の形状両刃
第3位

トヨクニ

野遊鉈 dime-002

価格:15,225円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能美に優れたこだわりの剣鉈

トヨクニの「野遊鉈 dime-002」は、「豆鉈」とも呼ばれる非常にコンパクトな剣鉈です。刃にはダマスカス鋼、青銅、鉄や鋼材などが使われた7層構造になっており、独特な色合いとシャープな切れ味が特徴です。

柄は高級素材であるクルミが使われており、持っているだけで何となく嬉しくなる所有感の良い作りになっています。また、肉厚なブレードとくるみで作られた柄も相まって、耐久性の高い剣鉈に仕上がっています。


カテゴリ剣鉈刃渡り120mm
重量110g刃の形状両刃
第2位

千吉(Senkichi)

園芸腰鉈 SGKN-6

価格:2,777円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コストパフォーマンスに優れる腰鉈

千吉の「園芸腰鉈 SGKN-6」は、価格が3000円程度とリーズナブルな腰鉈です。両刃タイプなので、薪割り用としてキャンプに使えるほか、園芸用としても使えるのも特徴ですね。アウトドア活動から、園芸など家庭でも使える万能な腰鉈です。

刃渡りが165mmと少しコンパクトな腰鉈なので、携帯性にすぐれるのもポイントです。切れ味が良いという口コミも多数見られ、総じてコストパフォーマンスに優れている一押しの腰鉈です。


カテゴリ腰鉈刃渡り165mm
重量420g刃の形状両刃
第1位

冒険倶楽部(BOHKEN CLUB)

なたとのこ NS-180

価格:2,120円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

鋸も一緒についてくる非常にコスパの良いセット商品

冒険倶楽部の「なたとのこ NS-180」は、鉈だけでなく鋸もセットでついてくる製品です。何より価格が2000円程度にもかかわらず、アウトドア活動で使える鉈と鋸が揃うという圧倒的コストパフォーマンスが目玉の製品になります。

特にアウトドアを初めてされるという入門用としておすすめで、アウトドア活動で使う鉈と鋸を手っ取り早く揃えたいといった人に特におすすめの製品です。鉈のスペックとしては、刃渡り165mm、重量380gとコンパクトなので、初心者にも扱いやすいです。

カテゴリ腰鉈刃渡り165mm
重量380g刃の形状両刃

鉈のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5053609の画像

    冒険倶楽部(BOHKEN CLUB)

  • 2
    アイテムID:5053608の画像

    千吉(Senkichi)

  • 3
    アイテムID:5055352の画像

    トヨクニ

  • 4
    アイテムID:5053606の画像

    千吉金賞

  • 5
    アイテムID:5053604の画像

    ユーエム工業

  • 6
    アイテムID:5053603の画像

    和式刃物専門店 豊国鍛工場

  • 7
    アイテムID:5053602の画像

    髙儀(Takagi)

  • 8
    アイテムID:5053601の画像

    ほんまもん

  • 9
    アイテムID:5053599の画像

    和式刃物専門店 豊国鍛工場

  • 10
    アイテムID:5053598の画像

    ほんまもん

  • 商品名
  • なたとのこ NS-180
  • 園芸腰鉈 SGKN-6
  • 野遊鉈 dime-002
  • 小型石付きエビ鉈
  • シルキーナタ 555-21
  • 土佐鍛ダマスカス豆山遊鉈 剣鉈 bip-802
  • 村国 ナタ
  • 東周作 腰鉈
  • 土佐アウトドア剣鉈 tautodoa-001
  • 本場土佐 火造り鉈
  • 特徴
  • 鋸も一緒についてくる非常にコスパの良いセット商品
  • コストパフォーマンスに優れる腰鉈
  • 機能美に優れたこだわりの剣鉈
  • 独特な先端部で刃をプロテクト
  • ゴムグリップ搭載の腰鉈
  • 超小型な剣鉈
  • 枝払いなどに適した片刃タイプの腰鉈
  • 職人が丁寧に作り上げた黒打の腰鉈
  • コンパクトな剣鉈モデル
  • シャープな切れ味と高い耐久性の火造り鉈
  • 価格
  • 2120円(税込)
  • 2777円(税込)
  • 15225円(税込)
  • 1708円(税込)
  • 5060円(税込)
  • 10000円(税込)
  • 2360円(税込)
  • 13900円(税込)
  • 15309円(税込)
  • 8964円(税込)
  • カテゴリ
  • 腰鉈
  • 腰鉈
  • 剣鉈
  • 腰鉈
  • 腰鉈
  • 剣鉈
  • 腰鉈
  • 腰鉈
  • 剣鉈
  • 腰鉈
  • 刃渡り
  • 165mm
  • 165mm
  • 120mm
  • 135mm
  • 210mm
  • 80mm
  • 180mm
  • 210mm
  • 120mm
  • 210mm
  • 重量
  • 380g
  • 420g
  • 110g
  • 360g
  • 865g
  • 150g
  • 680g
  • 600g(鞘込770g)
  • 230g
  • 560g
  • 刃の形状
  • 両刃
  • 両刃
  • 両刃
  • 両刃
  • 両刃
  • 両刃
  • 片刃
  • 両刃
  • 両刃
  • 両刃

まとめ

アウトドア活動に大活躍する鉈を今回は特集致しました。キャンプに使用する刃物は、サバイバルナイフや斧、ノコギリなど鉈以外にもさまざまな種類がありますが、鉈はそのなかでも万能に使いやすく、特に初心者におすすめです。ぜひお気に入りの鉈を見つけてみてくださいね。

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