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【ゲームを快適に】Steamコントローラーおすすめ人気ランキング10選

Steamで使えるコントローラーを使えば、快適にゲームを遊べるようになります。ここではコントローラーの選び方や、おすすめのコントローラーを10選、ランキング形式で紹介していきますので、コントローラーを選ぶときの参考にしてみてください。

コントローラーがあればSteamのゲームを快適に遊べる

Steamで配信されているゲームはキーボードとマウスだけで遊べるのも多くなっていますが、Steamに対応しているコントローラーで遊べば、より快適に楽しめるゲームも多数あります。

 

特に格闘ゲームやシューティングゲームはキーボードやマウスでは操作が難しいので、コントローラーを購入して遊べば快適に遊べるようになります。他にも細かい操作をするゲームを遊ぶのであれば、コントローラーを使って遊ぶようにするのがおすすめです。

 

今回はSteamで使えるコントローラーの選び方や、おすすめのコントローラーをランキング形式で紹介していくので、Steamで使えるコントローラーを選ぶときの参考にしてみてください。

Steamコントローラーの選び方

Steamで使えるコントローラーを選ぶためには、まず選び方を知ることが重要になります。快適にゲームを遊ぶためにコントローラーの特徴や機能について知っておきましょう。

対応機種や機能での選び方

まずSteamで使えるコントローラーを選ぶときにチェックしておく必要があるのが、対応機種の確認です。他にもコントローラーが対応している機能も忘れずにチェックするようにしましょう。

対応機種

Steamで使えるコントローラーを選ぶときに最初に重要になるのが、コントローラーの対応機種を確認することです。コントローラーは対応しているパソコンのOSが異なるので、もし対応していないOSのパソコンに接続してしまうと、正常に動作しない可能性があります。

 

使用しているパソコンが古かったり、もしくは新しかったりするとコントローラーが対応していない可能性が高くなります。しっかりと自分が使っているパソコンのOSを確認してから、対応しているSteamで使えるコントローラーを選ぶようにしましょう。

遊びたいゲームに対応しているか

パソコンのOSがコントローラーに対応していても、遊びたいゲームがコントローラーに対応していないという可能性もあるので、購入予定のコントローラーが遊びたいゲームに対応しているかのチェックも重要になります。

 

基本的には動かせないという事態にはなりませんが、正常に操作できなかったりボタンの配置がデフォルトではおかしくなっているということがあります。そのような場合はゲームの設定画面からコントローラーのボタンの設定を変えれば正常に操作できるようになります。

 

ですが、中にはどうしても上手く設定することができないということもあるので、遊びたいゲームが決まっているなら、そのゲームが推奨しているコントローラーを選ぶ方法もおすすめです。

機能

Steamで使えるコントローラーは多くのメーカーから出されています。コントローラーによって対応している機能が違うので、どのような機能が必要なのかを考えてコントローラーを選ぶ必要があります。

 

基本的に多くの機能があるコントローラーの方が便利ではありますが、価格が高くなってしまいがちです。また振動機能はコントローラー自体の重さにも大きく影響してくるので、振動機能を使わないのであれば、振動機能がないコントローラーの方がおすすめです。

 

他にもコントローラーのボタンの配置や、コントローラー自体の大きさも操作のしやすさに大きく関わってくるので、使える機能と合わせてチェックするのがおすすめです。

接続方法

Steamで使えるコントローラーの接続方法は有線と無線に分けることができます。それぞれの接続方法のメリットとデメリットを紹介していきます。

有線

有線のSteamで使えるコントローラーは、無線と比較すると設定が簡単です。接続をすればパソコンが自動的にコントローラーの基本的な設定をしてくれます。

 

パソコンの使い方に慣れていないけど、Steamでコントローラーを使ってみたいと思ってるような人には有線を選ぶのがおすすめです。

 

しかし、有線にはデメリットもあります。それはコードがからまってしまいやすいことや、コントローラーを収納するときにめんどうだということです。あまりにも雑に管理しているとコードが断線することもあるので、丁寧に扱ったり保管するようにしましょう。

ワイヤレス(無線)

ワイヤレスのSteamで使えるコントローラーは、有線と比較するとゲームを遊んでいるときの操作がしやすいのが特徴です。有線はコードがある関係により一定の距離を保つ必要がありますが、無線であれば自由な体制や距離でゲームを遊ぶことができます

 

無線のデメリットとしては、有線よりも設定が少しめんどうなことや、Bluetoothの通信などの影響により混線することです。ですが、コントローラーの設定はそれほど難しいわけではなく、混線もしにくくはあるので、あまり気にする必要はありません。

入力方式での選び方

Steamで使えるコントローラーの入力方式は2つあります。それぞれ特徴が異なるので、適切なコントローラーを選ぶためには違いを知ることが重要です。

DirectInput

DirectInputはパソコンでは従来から使われてきたコントローラーの入力方式になっていて、普通の形のゲーム用のコントローラーだけではなく、ハンドル型などのコントローラーにも対応しているのが特徴です。

 

DirectInputに対応しているゲームを遊ぶのに使えば、快適にゲームを遊ぶことができますが、中には上手くキーが割り当てできないことがあるので注意をする必要があります。

XInput

XInputはマイクロソフトが新しく開発をした入力方式になっていて、Xbox360のコントローラの形やデザインを想定して作られているのが特徴です。

 

ボタンやスティックの数だけではなく、振動機能などもXbox360のコントローラーと同様になるので、キー設定を行わずにゲームを遊べることが多くなります。

 

それぞれの入力方式は遊ぶゲームによって選択する必要があります。Steamで使えるコントローラーにはDirectInputとXInputの両方に対応しているのもあります。様々なゲームを遊びたいなら、両方に対応しているのを選びましょう。

Steamコントローラーの人気ランキング10選

第10位

エレコム

JC-U3613MBK

価格:1,831円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

持ちやすいデザイン

DirectInputとXInputの両方の入力方式が使えるコントローラになっているので、多くのゲームで使えるのが特徴です。入力方式はスイッチで簡単に切り替えられて、エルゴノミックデザインになっていることにより持ちやすいコントローラーになっています。

 

パソコンとの接続はUSB有線接続になっているので、無線と比較すると自由な体制で遊んだりすることはできませんが、有線であることにより遅延を抑えることができることで、安定してゲームプレイをすることができます。

 

またゲームパッドの入力をキーボードのキーやマウスの入力に設定することもできます。エレコムから無料で提供されているソフトを使うことにより、キーボードやマウスの入力に設定できるので、設定次第で様々な便利な使い方ができるコントローラーになっています。

対応OSWindows7以降対応機能振動,連射
接続方法有線入力方式DirectInput,XInput
寸法16.1 x 9.8 x 6.45 cm重量230g
第9位

エレコム

JC-FU2912FBK

価格:1,498円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性が優れてコスパ抜群

USBの有線接続のコントローラーになっていて、12個あるボタンのすべてに連射機能を割り当てることができるので、連射が重要になるシューティングゲームなどに便利なコントローラーになっています。

 

耐久性に優れるゴム材料が使われていることで、ボタンの耐久性が高くなっていて、手にフィットしやすいサイズになっているので扱いやすいコントローラーです。

 

1500円ほどで購入することができるので、とりあえずSteamで使えるコントローラーが欲しいような人にもおすすめできますし、無料でダウンロードできるエレコムゲームパッドアシスタントを使えば、ゲームパッドに対応していないパソコンゲームの操作もできます。

対応OSWindows対応機能振動,連射
接続方法有線入力方式情報なし
寸法6.4 x 16.1 x 9.8 cm重量286g
第8位

サイバーガジェット

8Bitdo SN30 PRO GAMEPAD

価格:6,343円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レトロな雰囲気のコントローラー

スーパーファミコンのコントローラーのようなレトロな雰囲気が特徴的なコントローラーです。BluetoothとUSBを使った有線接続をすることがきて、パソコンの他にスマートフォンやSwitchでも使うこともできます。

 

12個のボタンにアナログスティックも搭載されているので、見た目はレトロな感じながらも最近のゲームも問題なく遊べるコントローラーになっています。サイズはコンパクトなので小さい手の人でも扱いやすくなっています。

対応OSWindows7,8,10対応機能なし
接続方法有線,無線入力方式情報なし
寸法情報なし重量290g
第7位

日本マイクロソフト

Xbox Elite ワイヤレス コントローラー

価格:27,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高級感があるコントローラー

価格が30000円前後と高いコントローラーになっていますが、それだけの価値がある高級感があるコントローラーです。十字キーは金属製になっていて、スティックを交換できるのでゲームによってスティックの長さを変更することもできます。

 

注意点としてはボタンの割り当てを変更せずに使う場合はWindows7以降のパソコンであれば使えますが、ボタンやスティックの感度を変更することができるアプリはWindows10かXbox Oneが必要になることです。

 

ヘアトリガーロック機能を使うことにより、トリガーの引ける量を変更して浅い押し込むで反応できるように設定できるので、素早い操作を必要とするゲームを遊ぶのに便利な機能になっています。

対応OSWindows7以降対応機能振動
接続方法無線入力方式情報なし
寸法情報なし重量1.1kg
第6位

ホリ

EDGE 301

価格:2,597円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性能が高いコントローラー

XInputに対応している比較的安いコントローラーですが、十字キーや2つのアナログトリガーにボタンが11と多くあったり、安定感のある操作ができることにより、ゲームを快適に遊ぶことができるのが特徴です。

 

およそ250万回の耐久試験にも合格している、耐久性能に優れるボタンが採用されていることにより、長く使い続けることができるコントローラーになっています。

 

ボタンの他に十字キーなどにも対応している連射機能が搭載されていて、最大で1秒間に20回の連射を設定することができます。安くても基本的な性能や機能が備えられているおすすめのSteamで使えるコントローラーです。

対応OSWindows10/8.1/8/7/Vista対応機能振動,連射
接続方法有線入力方式XInput
寸法情報なし重量200g
第5位

エレコム

JC-DUX60BK

価格:3,345円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボタンの数が多く耐久性にも優れる

ハードウェアマクロ機能が搭載されているSteamで使えるコントローラーになっていて、ボタンの数が24個と多くなっていて、すべてのボタンにキーボードのキーやマウスの入力などの機能を割り振ることが可能です。

 

連射機能にも対応していて速度の設定をすることができたり、ソフトウェアを使うことにより、それぞれのボタン用にカスタマイズをした連射機能を設定することができます。接続は有線ですが、ケーブルに使われている素材は布で、耐久性や手触りが良くなっています。

 

メインのボタンには日本のメーカー製の高性能なゴムが使われていて、およそ300万回の耐久試験に合格をしたボタンが採用されています。なので激しく扱っても壊れにくくなっています。ボタンをカスタマイズして使えることによりネットワークRPGにもおすすめです。

対応OSWindows Vista,7,8.1,10対応機能振動,連射,マクロ
接続方法有線入力方式情報なし
寸法10.5 x 5.8 cm重量227g
第4位

ソニー・インタラクティブエンタテインメント

DUALSHOCK 4 CUH-ZCT2J

価格:5,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

PS4純正コントローラー

DUALSHOCK 4はプレイステーション4の純正コントローラーですが、パソコンのUSB端子に接続をすればパソコンのゲームを遊ぶためのコントローラーとしても使えます。また別売りされているUSBワイヤレスアダプターを使えば無線での接続をすることも可能です。

 

プレイステーションで遊んだことがある人であれば、すぐに扱えるコントローラーになっています。欠点として遊ぶSteamのゲームによってはキーの設定を大きく変えなければいけない場合もあるので、快適にゲームを遊ぶためにはキーの設定を適切に行う必要があります。

 

設定をするのが苦手な人にはおすすめすることはできませんが、プレイステーションのコントローラーの形や操作感が好きな人なら扱いやすいのでおすすめです。

対応OSWindows対応機能振動
接続方法有線,無線入力方式情報なし
寸法情報なし重量31.8g
第3位

EasySMX

EasySMX

価格:1,928円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマホやタブレットにもUSBで接続できる

EasySMXはパソコンの他にもUSB端子がある、スマートフォンやタブレットにプレイステーション3でも使える便利なコントローラーです。デザインはXboxのコントローラーに近くなっていますが、Xboxでは使うことができないことには注意が必要です。

 

連射機能や振動機能が搭載されていて、誤った入力を減らす十字キーが採用されていたり、人間の手にフィットしやすいエルゴノミクスデザインになっているので、長時間ゲームを遊んでもストレスなくゲームを楽しむことができます。

対応OSWindows対応機能連射,振動
接続方法有線入力方式情報なし
寸法情報なし重量440g
第2位

Logicool(ロジクール)

F310r

価格:1,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安くて使い勝手に優れる

F310rは2000円を切る価格で購入することができる、Steamで使える安いコントローラーになっていますが、スイッチで簡単にDirectInputとXInputを切り替えることができるので、様々なSteamのゲームを遊ぶことができるコントローラーになっています。

 

テレビの画面でSteamのブラウズなどができるBIG PICTUREに対応をしているので、リビングでSteamのゲームを遊びたいような人のもおすすめできるコントローラーになっています。

 

接続方式は有線になっていますが、ケーブルの長さがおよそ1.8cmと長くなっているので、テレビやモニターから距離を取ってSteamのゲームを遊ぶことができます。安いコントローラーなので、とりあえずコントローラーが欲しいような人にもおすすめできます。

対応OSWindows対応機能Steam Big Picture
接続方法有線入力方式DirectInput,XInput
寸法情報なし重量280g
第1位

マイクロソフト

4N6-00003

価格:5,145円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

WindowsとXboxで使えるコントローラー

有線接続と無線接続の接続に対応しているコントローラーになっていて、Windows10の他にXboxでも使うことができます。左右のグリップとトリガーに振動モーターが内蔵されていて、振動に対応しているゲームであれば臨場感がある体験をすることができます。

 

グリップの部分にはテクスチャー加工が施されていることにより、激しいプレイでも手から滑りにくくなっていて、手が小さい人から大きい人まで快適に持つことができるフィット感があるデザインになっているのも魅力です。

 

コントローラーに3.5mmステレオオーディオジャックが付けられていることにより、手元に有線接続に対応しているヘッドセットを接続することもできます。テレビやモニターから離れてゲームを遊びやすいコントローラーになっています。

対応OSWindows10対応機能振動
接続方法有線,無線入力方式情報なし
寸法153 x 102 x 61 mm重量231g

Steamコントローラーのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5047840の画像

    マイクロソフト

  • 2
    アイテムID:5047820の画像

    Logicool(ロジクール)

  • 3
    アイテムID:5047943の画像

    EasySMX

  • 4
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    ソニー・インタラクティブエンタテインメント

  • 5
    アイテムID:5047828の画像

    エレコム

  • 6
    アイテムID:5047825の画像

    ホリ

  • 7
    アイテムID:5047947の画像

    日本マイクロソフト

  • 8
    アイテムID:5047950の画像

    サイバーガジェット

  • 9
    アイテムID:5047938の画像

    エレコム

  • 10
    アイテムID:5047805の画像

    エレコム

  • 商品名
  • 4N6-00003
  • F310r
  • EasySMX
  • DUALSHOCK 4 CUH-ZCT2J
  • JC-DUX60BK
  • EDGE 301
  • Xbox Elite ワイヤレス コントローラー
  • 8Bitdo SN30 PRO GAMEPAD
  • JC-FU2912FBK
  • JC-U3613MBK
  • 特徴
  • WindowsとXboxで使えるコントローラー
  • 安くて使い勝手に優れる
  • スマホやタブレットにもUSBで接続できる
  • PS4純正コントローラー
  • ボタンの数が多く耐久性にも優れる
  • 耐久性能が高いコントローラー
  • 高級感があるコントローラー
  • レトロな雰囲気のコントローラー
  • 耐久性が優れてコスパ抜群
  • 持ちやすいデザイン
  • 価格
  • 5145円(税込)
  • 1780円(税込)
  • 1928円(税込)
  • 5000円(税込)
  • 3345円(税込)
  • 2597円(税込)
  • 27000円(税込)
  • 6343円(税込)
  • 1498円(税込)
  • 1831円(税込)
  • 対応OS
  • Windows10
  • Windows
  • Windows
  • Windows
  • Windows Vista,7,8.1,10
  • Windows10/8.1/8/7/Vista
  • Windows7以降
  • Windows7,8,10
  • Windows
  • Windows7以降
  • 対応機能
  • 振動
  • Steam Big Picture
  • 連射,振動
  • 振動
  • 振動,連射,マクロ
  • 振動,連射
  • 振動
  • なし
  • 振動,連射
  • 振動,連射
  • 接続方法
  • 有線,無線
  • 有線
  • 有線
  • 有線,無線
  • 有線
  • 有線
  • 無線
  • 有線,無線
  • 有線
  • 有線
  • 入力方式
  • 情報なし
  • DirectInput,XInput
  • 情報なし
  • 情報なし
  • 情報なし
  • XInput
  • 情報なし
  • 情報なし
  • 情報なし
  • DirectInput,XInput
  • 寸法
  • 153 x 102 x 61 mm
  • 情報なし
  • 情報なし
  • 情報なし
  • 10.5 x 5.8 cm
  • 情報なし
  • 情報なし
  • 情報なし
  • 6.4 x 16.1 x 9.8 cm
  • 16.1 x 9.8 x 6.45 cm
  • 重量
  • 231g
  • 280g
  • 440g
  • 31.8g
  • 227g
  • 200g
  • 1.1kg
  • 290g
  • 286g
  • 230g

まとめ

ここまでSteamで使えるおすすめのコントローラーをランキング形式で紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。コントローラーは自分の手に合うのや、付いている機能で選ぶのがおすすめです。

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