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【ライダー必見】大人気バイクバッテリーのおすすめランキング10選

バイクを動かすのに欠かせないバイクバッテリー。バッテリーはバイクに内蔵する形式が基本なので、あまり重要視されないパーツに見られがちですが、実はバッテリーはバイクにとって非常に重要なパーツなのです。今回は、バイクバッテリーの選び方やおすすめ商品を特集します。

バイクバッテリーはバイクの生命線

バッテリーは、主にエンジンを動かすためだけの部品と捉えられがちです。その認識は間違いではないのですが、だからといって軽視するのはあまりよくありません。バイクバッテリーは、エンジンを付けるだけでなく、バイクの運動性や寿命などにかかわる部品なのです。

バッテリーは基本的には二年ほどの周期で取り換えることが多いですが、バイクバッテリーは基本的に高価です。しかし、だからといって過度に続けて古いバッテリーを使い続けてしまうと、バイクの重要な機構であるレギュレーターやジェネレーターの異常や故障などの原因になると言われています。

バイクバッテリーは、基本的にバイクに内蔵されているため、あまり重要視されないパーツですが、実はバイクにとってはある意味生命線ともいえる大変重要なパーツなのです。

バイクバッテリーの選び方

バイクバッテリーが重要といわれても、数ある製品の中から自分に適したバッテリーを選ぶのは、知識なしではなかなか難しいものです。こちらでは、バイクバッテリーの特徴やメリット、注意点などを解説しつつ、選び方のポイントをまとめています。

バイクバッテリー選びのさいは、ぜひ活用してみてくださいね。

バッテリーの種類を把握しておく

バイクバッテリーといっても、実はさまざまな種類があるのはご存知でしょうか。それぞれのタイプごとに特徴やメリット、注意点があるので、あらかじめ把握しておくとバイクバッテリー選びのさいに便利です。

また、実際に乗っているバイクが対応しているかどうか事前にチェックしておくことも重要ですよ。

MF型を選ぶ

MF型はメンテナンスフリー型やシールド型とも呼ばれているバイクバッテリーです。MF型の大きな特徴は、バッテリー内に入っている電解液がほとんど減少することがなく、定期的な精製水の補充をあまり必要としないことが挙げられます。

バッテリー内で発生したガスを極板で吸収することにより、電解液の減少を防いでいるのがMF型です。また、MF型のバッテリーの傾向として、後述する開放型よりも価格が高めで、重量が重めという特徴もあります。

MF型の注意点として、電圧の変化などがおこると、ガスがうまく吸収されないことがあります。バッテリーの膨張などにより、バッテリーの故障や破裂などの事故につながりかねないので、充電などのさいは充分注意して行う必要があります

開放型を選ぶ

開放型のバッテリーは、名前の通りバッテリーの内部が密閉されておらず、蓋で開閉できるようになったタイプのことを言います。MF型とは異なり、内部の化学反応や蒸発などにより、電解液が減少していくので、定期的な精製水の補充が必要になります

開放型は大きく二種類に分けることができ、標準タイプと高性能タイプがあります。これらの違いは、バッテリー内部にある隔離版の抵抗力の違いです。抵抗力を小さくしたモデルは高性能タイプと区別されているので、開放型バッテリー選びのさいは参考にしてみてください。

また、開放型のバッテリーは6Vのモデルと12Vのモデルが存在しています。近年では12Vが主流なのですが、型が古いバイクの場合、6Vのバッテリーが使われていることがあります。6Vと12Vの間に互換性はないので、あらかじめ間違えないようにしておきましょう。

リチウム系バッテリーを選ぶ

リチウム系バッテリーは、ドライバッテリーとも呼ばれているタイプになります。前述した二種よりも比較的新しいタイプです。大きな違いとしてあげられるのは、何よりもバッテリー自体の重さが上げられます。リチウム系バッテリーは圧倒的に軽いことが特徴です。

というのも、MF型と開放型はカテゴリとして鉛系バッテリーに分類され、素材として鉛を使われているのが特徴です。リチウム系バッテリーは鉛をほとんど含んでいないため、二種よりも軽いのです。近年ではその軽さを生かし、レースで使われる車体に搭載されることもあるようです。

ほかの特徴としては、自然放電が少ない点も挙げられます。製品により違いはありますが、優れたモデルだと一年ほど充電しなくとも電力が持つという製品も存在しています。上記のとおり優れた点がさまざまあるタイプですが、価格はバッテリーの中でも高めなモデルになるので、あらかじめ注意が必要です。

型番で互換性を調べておく

いくら優れているバッテリーだとしても、使っているバイクが対応しないようでは宝の持ち腐れです。なのでバイクバッテリーを購入する前に、その製品がバイクに対応しているかどうか正確に把握しておく必要があります。

対応しているかどうか判断する材料として、バイクバッテリーの型番を確認しておく方法が有効です。バイクバッテリーの型番は、上記の画像を例としてあげると、YT~の部分が型番の記述です。型番の頭の部分(画像ではYT)はメーカー名なので、それより右が一致していれば、互換性のあるバッテリーということになります。

今回はMF型のバイクバッテリーを例に挙げましたが、バッテリーの種類ごとに型番の表記が変わります。自分の使っているバイクのバッテリーはどの種類なのかを確認して、それに対応した製品を選ぶようにしてくださいね。

充電器の違いを把握しておく

バイクバッテリーにさまざまな種類があることを紹介しましたが、バッテリーの特徴や性質以外にも、使用できる充電器が違う点に注意が必要です。。MF型ならMF型専用の充電器が必要になりますし、リチウム型はリチウム型専用の充電器が必要です。

特にリチウム系バッテリーを使用する場合は、そのバッテリーのメーカー専用の充電器を使用することをおすすめします。無理に適応していない充電器を使うと、バッテリーの故障や破損、最悪の場合火災などの原因になりかねないので、事前に充電器についても念頭においておきましょう。

また、物置などに長期保存しておくのであれば、湿気やほこりなどの対策も考えておかないといけません。バッテリーの中には、防塵や防水機能がついている製品もあるので、余裕があればチェックしておくといいでしょう。

コストを考えて購入する

バイクバッテリーは製品によって差はあれど、どうしてもコストがかかる商品になってしまいます。バイクバッテリーは内部に格納するため、バイクのデザインなどには左右されない部品です。なのでできるだけバッテリーの費用を安く抑えたい人もいるでしょう。

しかし、だからといって極端に価格の安いバイクバッテリーを購入することはあまりおすすめできません。というのも、そういった極端に安い製品は、再精錬バッテリーである場合が多いからです。再精錬バッテリーとは、破損したバッテリーを復元したバッテリーのことです。

再精錬バッテリーは、通常のバッテリーと比べ、最大でも1年程度しか持ちません。コストを抑えるために購入したのに、かえって逆効果になることも考えられるので、品質とコストを両立させた製品を選ぶようにしたいですね。

バイクバッテリーの人気ランキング10選

第10位

SHORAI INC

LFX バッテリー LFX09L2-BS12

価格:12,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量のリチウム系スターターバッテリー

SHORAIというメーカーのバイクバッテリー「LFX バッテリー LFX09L2-BS12」です。なんとなく日本語の「将来」を連想させるメーカーですが、日本の企業ではなくアメリカの企業です。製品の特徴として、PCやスマートフォンなどの電子機器に使われるリチウムイオン電池が使われていることが挙げられます。

なんといってもバッテリー本体の軽さがメリットです。バッテリー本体の重量は約600gと非常に軽量です。MF型のバッテリーだと、通常1kgを優に超える製品が多いので、この軽さはほかにはない特筆できるポイントです。

また、自然放電も少なく、バッテリーそのものが長持ちしやすいといううれしいメリットもあります。サイズもコンパクトでパワフルなバッテリーなので、ミニバイクなどによく好んで使われているようです。

カテゴリリチウム系重量576g
第9位

AZ岡田商事(AZ Okada)

バイク用バッテリー LITHIUM ITZ10S-FP

価格:15,966円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安全性の高いリチウム系バッテリー

AZは、車やオートバイなどの車両関係の部品を取り扱う大手メーカーである「岡田商事」が立ち上げたオリジナルブランドです。AZの数あるバッテリーのひとつ「LITHIUM ITZ10S-FP」は、バイク用として開発されたリチウム系のバッテリーになります。

リチウム系なので、バッテリーの軽さ(866g)もメリットとしてあげられますが、特に注目したいのがリン酸鉄リチウムイオンが使われていること。リン酸鉄リチウムイオンは、通常のリチウム系バッテリーとは違って、ガスがほとんど発生せず、安全性の高い素材です。

また、バッテリーマネジメントシステムが組み込まれており、バッテリーの電力が長持ちする点もメリットとして挙げられます。自然放電が少ないリチウム系バッテリーなのもあいまって、電力の持続性は期待ができます。また、1年間の保障もついているので、何かあった時にも安心できる製品です。

カテゴリリチウム系重量866g
第8位

BM

バイク用バッテリー BTX4L-BS

価格:1,660円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

価格の安いMF型バイクバッテリー

BMのバイクバッテリー「BTX4L-BS」は、コストが低いMF型の製品です。1500円前後とリーズナブルな価格でありながら、性能面でも不足なく高い評価を得ているバイクバッテリーです。耐久性に関しても、価格以上の期待ができるという意見も見られます。

BF型なので、電解液の補充は不要なのがまずメリットとして挙げられますが、この製品の特有のポイントとして、自然放電が少ないカルシウム合金が使われている点です。電力の持続性には高い期待が持てますね。

また、バッテリー内部は特殊合金と電気抵抗の少ないマットセパレータが使われており、液漏れ防止やエンジンのかかり具合が優れているという点もあります。特にエンジンのかかり具合に関する評価の口コミはよく見られるので、価格が安い製品ながら安心して購入できるバッテリーと言えるでしょう。

カテゴリMF重量1400g
第7位

PERFECT POWER

リチウムイオンバッテリー LFP7L-BS

価格:7,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパに優れるリチウム系バイクバッテリー

PERFECT POWERの「LFP7L-BS」は、リチウム系のバイクバッテリーです。リチウム系バッテリーは基本的に高価な製品が多く、1万を超えるバッテリーも多いのですが、こちらのバッテリーは8000円前後で購入できるコストの安さが目玉の製品です。

また、価格の安さだけでなく、性能面でも配慮が見られます。製品には電圧などのバッテリーの状態が把握できるインジケーターが搭載されています。正常に稼動できているかどうかがインジケーターを見るだけでわかるので、便利なポイントですね。

また、自然放電を抑えるカルシウム合金や、ガスの発生を抑え火事などの危険を防止するリン酸鉄リチウムイオンが使われているのも特徴です。また、エンジンの始動性能を評価する意見が多く、なかには数ヶ月放置しても問題なく始動できたという意見も見かけます。価格以上の仕事ができるコスパのいいバッテリーです。

カテゴリリチウム系重量780g
第6位

ロング(Long)

高性能シールドバッテリー WP12-12

価格:2,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソーラー発電などにも使えるマルチなバイクバッテリー

ロングのMF型バッテリー「WP12-12」は、バイクバッテリー用以外にも、ソーラー発電や電動機器との接続、防災などのさまざまな用途に適した製品です。口コミではバイク用以外の用途として、釣りで使用する電動リールやソーラー発電などで使われることが多いようです。

製品の特徴としては、ISO9001認証を取得していることが挙げられます。製品の安全性や機能性には高い期待が持てるバイクバッテリーとなっています。価格も3000円程度とかなりリーズナブルなのもうれしいポイントですね。

カルシウム極板を使用しており、自然放電量を減少、充電速度の向上や過電耐性に優れているのも特徴です。バイクバッテリーとしてだけでなく、多目的に使える製品なので、つりなどのアウトドア活動や、もしもの災害用としての利用もおすすめです。

カテゴリMF重量4500g
第5位

TAIWAN YUASA

Toplite YTX4L-BS

価格:1,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

台湾ユアサの第2ブランド

台湾ユアサは、バイク王国とも呼ばれている台湾で、純正品として扱われているメーカーです。低価格ながら高い性能を誇るメーカーとして人気を博しているメーカーですが、こちらの「Toplite YTX4L-BS」は、台湾ユアサが開発した第2のブランドにあたる製品です。

価格が2000円程度と非常に安価ながらも、台湾ユアサらしく高い性能を誇ります。MF型ということで、電解液の補充が必要ないというメリットだけでなく、耐久性を高めるため安全弁が搭載されています。これにより、バッテリー内の気泡の発生による圧力で電池が壊れてしまうことを抑止しています。

また、より製品の安全性を高めるため、液漏れ防止や耐酸性や耐薬性に優れた内部設計が特徴です。エンジンの始動が優れているという意見も多く、価格以上のパフォーマンスができるおすすめのバイクバッテリーです。

カテゴリMF重量1500g
第4位

SUPER NATTO (スーパーナット)

AGMバッテリー 65989-97S

価格:10,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハーレー専用バイクバッテリー

SUPER NATTO (スーパーナット)の「AGMバッテリー 65989-97S」は、ハーレー専用のバイクバッテリーとして人気を博している製品です。普段ハーレーを運転している人はぜひ注目してほしいバイクバッテリーです。

ハーレーは通常のバイクよりも排気量が多く、その分振動に耐えられるバッテリーが必要になります。その点、こちらの製品はハーレーでの使用を想定した設計がされているので、耐震に強く、安定した運用が可能です。

ハーレー専用に設計されただけあって、耐久性に優れており、二年以上経過しても問題なく使えているというレビューも見かけられます。エンジンの始動性の良い優れたバイクバッテリーです。

カテゴリMF重量6280g
第3位

バイクパーツセンター

Long WP20-12

価格:4,770円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マルチ活用可能な高性能シールドバッテリー

第6位でご紹介したLongのさらに大容量バージョンバッテリー「WP20-12」になります。より長期的に使えるように、繰り返し充電しても消耗しにくい設計がされています。より長期的に使えるバッテリーをお探しの方には一押しのバッテリーです。

また、バイクバッテリーとしてだけでなく、ソーラー発電やアウトドア活動・災害時などの予備電力としても活用できます。しかし、注意点として鉛系バッテリーかつ大容量モデルなので、重量は約6kgとかなり重めなのであらかじめ注意が必要です。

カテゴリMF重量6180g
第2位

TAIWAN YUASA (台湾ユアサ)

シールド型バイク用バッテリー YTX4L-BS

価格:1,828円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

圧倒的コストパフォーマンスの台湾ユアサ

バイク王国である台湾で純正品としてメジャーなメーカー「台湾ユアサ」のバイクバッテリー「YTX4L-BS」です。メーカーの特徴として、圧倒的なコストの安さながら、性能も高い水準でまとまっていることが挙げられます。

YTX4L-BSは、「YT4L-BS」が高性能になったモデルであり、互換性があります。こちらのバイクバッテリーのほうが、より始動性能に優れており、快適なエンジンが切れることで好評を得ています。また、低温時にも問題なく稼動できるよう、特殊合金の極板とガラスマットが使われているのも特徴です。

とにかくコストパフォーマンスの良い製品を探している方には一押しできるバイクバッテリーです。

カテゴリMF重量1400g
第1位

GSユアサ(ジーエスユアサ)

バイク用バッテリー YT4L-BS

価格:2,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シェア率ナンバーワンを誇るメーカーGSユアサ

栄えある第1位は、GSユアサのバイクバッテリー「YT4L-BS」を選ばせていただきました。GSユアサは、台湾ユアサと非常に似ている名前ではありますが、関連性は皆無の別メーカーです。GSユアサのバッテリーはバイクも含めた多数の車両で純正品として搭載されていることが多く、高い安全性と機能性が期待できます。

こちらのYT4L-BSも、始動性能やコスト面で非常に高い評価を得ています。細かいスペック面でも、自然放電を抑え、エンジンの始動力を高めるカルシウム合金極板や、液漏れを防ぐ微細マットセパレータなど、さまざまな工夫が見られます。

総じてコストパフォーマンスがよく、安心して購入できる一押しのバイクバッテリーです。

カテゴリMF重量1520g

バイクバッテリーのおすすめ商品比較表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5047466の画像

    GSユアサ(ジーエスユアサ)

  • 2
    アイテムID:5047465の画像

    TAIWAN YUASA (台湾ユアサ)

  • 3
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    バイクパーツセンター

  • 4
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    SUPER NATTO (スーパーナット)

  • 5
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    TAIWAN YUASA

  • 6
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    ロング(Long)

  • 7
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    PERFECT POWER

  • 8
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    BM

  • 9
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    AZ岡田商事(AZ Okada)

  • 10
    アイテムID:5047409の画像

    SHORAI INC

  • 商品名
  • バイク用バッテリー YT4L-BS
  • シールド型バイク用バッテリー YTX4L-BS
  • Long WP20-12
  • AGMバッテリー 65989-97S
  • Toplite YTX4L-BS
  • 高性能シールドバッテリー WP12-12
  • リチウムイオンバッテリー LFP7L-BS
  • バイク用バッテリー BTX4L-BS
  • バイク用バッテリー LITHIUM ITZ10S-FP
  • LFX バッテリー LFX09L2-BS12
  • 特徴
  • シェア率ナンバーワンを誇るメーカーGSユアサ
  • 圧倒的コストパフォーマンスの台湾ユアサ
  • マルチ活用可能な高性能シールドバッテリー
  • ハーレー専用バイクバッテリー
  • 台湾ユアサの第2ブランド
  • ソーラー発電などにも使えるマルチなバイクバッテリー
  • コスパに優れるリチウム系バイクバッテリー
  • 価格の安いMF型バイクバッテリー
  • 安全性の高いリチウム系バッテリー
  • 軽量のリチウム系スターターバッテリー
  • 価格
  • 2200円(税込)
  • 1828円(税込)
  • 4770円(税込)
  • 10950円(税込)
  • 1999円(税込)
  • 2950円(税込)
  • 7980円(税込)
  • 1660円(税込)
  • 15966円(税込)
  • 12000円(税込)
  • カテゴリ
  • MF
  • MF
  • MF
  • MF
  • MF
  • MF
  • リチウム系
  • MF
  • リチウム系
  • リチウム系
  • 重量
  • 1520g
  • 1400g
  • 6180g
  • 6280g
  • 1500g
  • 4500g
  • 780g
  • 1400g
  • 866g
  • 576g

まとめ

今回は、バイクの生命線といっても過言ではないバイクバッテリーを特集いたしました。バイクバッテリーは基本的に高価です。それゆえ、できるかぎり安い製品を選びがちですが、安物買いの銭失いにならないように、充分吟味した商品選びが大事です。バイクバッテリー選びのさいは、ぜひ当記事を参考にしてみてくださいね。

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