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【川やプールで】子供におすすめライフジャケット人気ランキング10選

川やプールなどの水遊びは楽しいですが、心配になるのが水難事故です。子供と釣りや水遊びをする時は、溺れないようにライフジャケットを着用してから遊びましょう。今回は、子供におすすめのライフジャケットの選び方や、人気ランキング10選を紹介します。

川やプールで遊ぶ時は子供にライフジャケットを着せよう

海や川、釣りやプールなど、水遊びは楽しいですね。しかし、海では急に波が襲って来たり、川は急に流れが速くなったりします。保護者は子供から目を離さないようにしようと思っても、子供は一瞬目を離した隙に姿をくらましてしまうので水辺では特に危険です。

 

海中時に転落した時、ライフジャケット非着用と比べ、ライフジャケットを着用していた場合は、生存率が2倍になります。もしもの時に後悔しないように、子供の命を守るためにもライフジャケットをきちんと着せましょう。

 

しかし、子供用ライフジャケットと言っても、どんな種類があってどのように選べばいいか分からないと思います。そこで、子供用ライフジャケットの選び方とおすすめをご紹介します。

子供用ライフジャケットの選び方

子供用のライフジャケットには、サイズやデザインといった見た目で分かる要素以外にも、ライフジャケットとしての機能や浮き方などの違いがあります。安全性やどこでどのように使用するかによっても、使える子供用ライフジャケットが違ってきます。

浮き方から選ぶ

ライフジャケットは、浮力体式と膨張式という二つの浮き方があります。それぞれに特徴がありますが、子どもには浮力体式の方がおすすめです。それぞれの違いを確認しておきましょう。

浮力体式

浮力体式は、発泡材などが使われているものになります。着ると厚みがあり、暖かいと感じる方もいます。川や海など、水面に落下した時にも着ているだけですぐに浮くことができるので、子供におすすめです。

 

しかし、着用していることでアクティブに動きにくくなったり、持ち運び時に少しかさばってしまうという点もあります。チョッキ型やジャンバー型などの種類がありますが、腕周りがすっきりしていて動きやすいチョッキ型がスタンダードとなっています。

膨張式

膨張式のライフジャケットは、膨らませるまではコンパクトなので、収納や持ち運びには便利です。膨張式には手動式と自動式の2つがあります。手動式は水がかかったりしても誤作動を起こさず、自分で操作するまでは膨らまないのが特徴です。

 

自動式は水に落下すると自動的に膨らんでくれます。そのため、水に落ちた時にパニックになっても大丈夫です。膨張式には肩掛け型と腰巻き型の2つがあります。子供用のものもありますが、すっぽ抜けや操作性を考えると、膨張式はあまり子供にはおすすめできません。

安全基準から選ぶ

子供用ライフジャケットには、色々な安全基準から作られたものがあります。一番いいのは桜マークの付いた国土交通省認定のライフジャケットですが、他の所から認定されているライフジャケットもあります。一つの判断材料にしてみましょう。

国土交通省認定の桜マーク

国土交通省は、平成30年2月から、全ての小型船舶に乗船する人にライフジャケットの着用を義務化しました。国の安全基準を満たした国土交通省認定のライフジャケットには、桜マークと呼ばれるマークが付いています。

 

この桜マークがついているライフジャケットでなければ、小型船舶に乗る事はできません。さらにタイプが分かれており、色等が定められた全ての小型船舶に法定備品として使用できるタイプAや、色や笛装備などの条件がゆるくなったタイプDやタイプFがあります。

 

安全性が高い子供用ライフジャケットをお探しの方には、タイプAの桜マークのついたものがおすすめです。小型船舶に乗る予定がなかったり、色を自由に選びたいという方は、タイプにこだわらずに自分の好きなデザインのものを探してみましょう。

CSマークなどの認定や規格のマーク

CSマークとは、日本小型船舶検査機構が性能鑑定をして合格したものにつけられるマークです。レジャー用のライフジャケットと位置付けているものなので、装着しても船舶には乗船できません。

 

また他にも、CE認証やULマークなど、日本国外で検査・認証されたマークがついている子供用ライフジャケットもあります。なんの認証もされていないライフジャケットよりも、なんらかの認証マークがついたライフジャケットの方が安心して使用できます。

機能から選ぶ

子供用ライフジャケットは、より安全性が増すような便利な機能が付いているものも多いです。いざという時に使えて便利な機能がいくつもありますので、それぞれの特徴を知っておき、必要だと思った機能がついている子供用ライフジャケットを選びましょう。

股下ベルト

子供用ライフジャケットを選ぶなら、股下ベルトが付いたものがおすすめです。股下ベルトがついていないと、ライフジャケットがすっぽ抜けてしまうかもしれないからです。水辺に落下した時にライフジャケットが脱げてしまったら、元も子もありません。

 

股下ベルトは、一本のベルトのものや、二本のベルトで装着するものなど、ライフジャケットによって変わってきます。体格に合わせて調整できるように長めに装備されているものや、使わない時には収納できるものなど、様々です。

 

写真に載っていなかったり、商品説明に記載されていなくても、股下ベルトが装備されているものもあります。気になる子供用ライフジャケットがあったら、問い合わせて確認してみることをおすすめします。

背面の取っ手

子供用のライフジャケットには、背中に取っ手があるものがあります。これは、子供が波にさらわれたり、急に川の流れが速くなった時などに、とっさに掴んで引き上げるのに大変便利です。

 

また、子供がはしゃいで急に一人でどこかに行こうとした時にも、取っ手を掴んで止めることができます。子供用ライフジャケットは洋服と違って簡単につかめる素材ではないため、背中に取っ手があるものを選んだ方がいざという時に安心です。

 

 

浮力

子供用ライフジャケットを付けていたとしても、肝心な時に浮かなければ意味がありません。桜マークのついたライフジャケットの場合、子供用は5kg以上の浮力がなければいけないことになっています。

 

また、体重の一割程度の浮力があると安心と言われています。例えば、体重が20kgなら、2kgの浮力があると安心です。子供の体重をきちんと計って、記載されている浮力と照らし合わせてみましょう。

反射材

反射板は、国土交通省認定の桜マークAタイプでも装備が義務付けられています。明るい昼間ではあまり意味が無いように思われますが、うっかり遠くに流されてしまった時などには目立ちます。そのため、見つけやすくなります。

 

また、薄暗くなってきた時や、捜索が難航して陽が落ちてきた時にも、反射板があるのとないのでは大違いです。いざとなった時の事を考えるなら、反射板のついた子供用ライフジャケットを選びましょう。

子供用ライフジャケットは、色々なカラーやデザインのものがあります。しかし、いざという時の事を考えるならば、イエローやレッド、オレンジなどの目立つ色の方がおすすめです。水の中で発見しやすくなるからです。

 

青や水色、カモフラージュ柄などは男の子が好きそうなデザインですが、水の中では見つけにくいためあまりおすすめできません。しかし、子供が嫌がらずに装着することが大切なので、子供が好きな色やデザインを選ぶのも一つの手です。

サイズから選ぶ

子供用ライフジャケットとひとことで言っても、その子供用の中でもSサイズやMサイズなど細かく分かれている場合があります。その場合、対象年齢で選ぶのではなく、対応身長や対応体重から選ぶようにしましょう。

 

同じ年齢でも、生まれ月や個人差によって一回りほど体格に差がある子供もいます。ベルトなどで体格に合わせられるように調節できるタイプも多いですが、体重が合っていないと浮力が足りなくなるかもしれません。きちんと記載されたサイズに合ったものを使いましょう。

子供用ライフジャケットのおすすめランキング10選

第10位

Quakysense

子供用ライフジャケット

価格:3,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

国際規格のULマーク付き

こちらは、子供が好きそうな、可愛らしくてポップなイラストがプリントされた子供用ライフジャケットです。国際規格であるUSコーストガード認定のULマーク付きとなっているので、安心して使う事ができます。

 

対象年齢は1.5~5歳くらいで、対応体重が13~20kgとなっています。年齢よりも体重を確認してから装着してください。身丈は33cmです。男女兼用で使えるデザインとなっているところもポイントです。

 

救命ホイッスルも装備されているため、もし子供が離れてしまっても、ホイッスルを吹くように伝えておけば迎えに行けます。幼稚園児、保育園児くらいの小さな子供にライフジャケットをお探しの方におすすめです。

対応身長対応体重13~20kg
浮力素材
機能救命ホイッスル浮き方浮力体式
第9位

inotenka-漁具

ライフジャケット 笛付き救命胴衣

価格:1,679円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

国交省認定品と同等の浮力

こちらは、国交省認定品と同じくらいの浮力を持つ子供用ライフジャケットです。サイズがSからXXXLまでと6種類選べるのですが、子供用はSサイズになります。対応年齢は3歳から10歳くらいになります。

 

対応身長は100~135cm、対応体重は25~35kgになるため、年齢よりも身長や体重を確認してから装着して下さい。ライフジャケットの前面の厚さは4cm、背面は2.5cmの発砲ポリエチレンを使用しているため、高い浮力が期待できます。

 

ライフジャケット本体の表地は防水・UVカット機能を備えたオックスフォード生地を使用しています。両肩の前部に反射板がついていたり、呼び笛や股下ベルトも装備されているので、安全性も高いので安心して使う事ができます。

対応身長100~135cm対応体重25~35kg
浮力素材オックスフォード素材+EPEフォーム
機能股ベルト、反射材、呼び笛浮き方浮力体式
第8位

HIKING

ライフジャケット キッズ

価格:2,650円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

頭を保護してくれる大きな襟付き

こちらは、頭を保護してくれる襟のついた子供用ライフジャケットです。サイズ調節可能なフロントベルトがついているので、体格に合わせて調節できます。ファスナー式なので、着脱も簡単です。

 

サイズは4種類あり、年齢によって変わります。Sサイズが0~1歳、Mサイズが1~2歳、Lサイズが2~3歳、XLサイズが3~5歳になります。股下ベルトもついているので、ずり上がりや抜け落ちを防止します。

 

背中に取っ手がついているので、緊急時に子供を引き上げる事もできます。水抜け用メッシュ素材になっているため、乾きが早いところもポイントです。胸元にプリントされた魚とヒトデのイラストもかわいいので、子供におすすめです。

対応身長対応体重
浮力素材ナイロン生地、ネオプレン素材、EPE綿
機能股下ベルト、ヘッド保護、背中の取っ手浮き方浮力体式
第7位

プロックス

小型船舶用救命胴衣(型式認定)子供用

価格:2,934円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型船舶にも乗れる国交省認定ライフジャケット

こちらは、国土交通省認定の定める改定基準である、浮力試験や強度試験、環境試験等に合格した子供用ライフジャケットです。タイプAなので、全ての小型船舶で法定備品として使用できる型です。小型船舶だけではなく、釣りや水遊びにもおすすめです。

 

サイズが2種類あり、Sは身長100~120cmで体重15~25kg、Mは身長120~140cmの体重25~40kgまで対応しています。カラーはイエローで目立つので、子供を見失ってしまってもすぐに見つけることができます。

 

緊急時用のホイッスルも装備されているので、子供との距離が離れてしまって見つけにくくなっても、音で居場所を確認することができます。

対応身長サイズS:100~120cm、サイズM:120~140cm 対応体重サイズS:15~25kg未満、サイズM:25~40kg未満
浮力素材ポリエステル100%、EPE
機能ホイッスル、反射板浮き方浮力体式
第6位

nankiya

ジュニアフローティングベスト

価格:1,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2股ベルトですっぽ抜け防止

こちらは、股下ベルトが2股になっているため、すっぽ抜ける不安が軽減された子供用ライフジャケットです。股下ベルトは長めに設定されているので、やせ型や長身の子供もぴったりに調節できます。

 

ロゴやイラストといったデザイン性がなくシンプルなため、男女問わず使用することができます。いざとなった時つかめるよう、背中に取っ手もついています。前面調節バックルと、両サイドに調節ベルトがついているため、体格に合わせて調節できます。

 

裏面はメッシュ加工になっており、ポケットも2つついているので便利です。イエロー、ブルー、オレンジ、ライムと4種類の中からカラーが選べますが、どれもはっきりとしていて目立つ色になっています。

対応身長Sサイズ:90~100cm、Mサイズ:100~120cm、Lサイズ:120~140cm対応体重Sサイズ:20kg以下、Mサイズ:30kg以下、Lサイズ:40kg以下
浮力Sサイズ:2.8kg、Mサイズ:3.5kg、Lサイズ:4.3kg素材表面:ポリエステル100%、浮力材:発泡材
機能2股ベルト、背面取っ手浮き方浮力体式
第5位

AQA(エーキューエー)

ジュニアライフジャケットキッズ3

価格:3,330円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

RAC公式認定品で動きやすく強度もある

こちらは、RACというNPO法人の川に学ぶ体験活動協議会の公式認定品の子供用ライフジャケットです。マリンスポーツの老舗ブランド「AQA」が作っています。ライフジャケットの下部は水抜け用メッシュ素材になっています。

 

動きやすく、強度のある素材で作られているところがポイントです。目安体重は15~40kgで、目安胸囲は45~75cmとなっています。海でのシュノーケリングや釣りなどにもおすすめです。

 

抜け落ち防止用の股掛けベルトもついているため、安心して使えます。また、カラーがイエロー×ブルーやピンクドット×ピンクなど、男の子でも女の子でも使えるデザインや、女の子が喜びそうなデザインなど、4種類から選ぶことができます。

対応身長対応体重15~40kg
浮力5.6kg素材表面/ポリエステル、内部/ポリプロピレン発泡体
機能股掛けベルト浮き方浮力体式
第4位

リーフツアラー(REEF TOURER)

子供用シュノーケリングベスト

価格:2,635円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シュノーケリングにおすすめ

こちらは、国立室戸青少年自然の家と共同開発したものになります。シュノーケリングベストとなっているため、シュノーケリングをする時に子供用ライフジャケットとして使ってください。

 

股下、肩、脇のそれぞれのベルト調節が可能なので、体格に合わせて長さを調整することができます。一度サイズ調節を済ませれば、前のジッパーを閉めるだけで着ることができるようになります。また、頭からかぶることもできます。

 

下部にはメッシュ素材を使用しているので、水抜けがいいです。サイズはSとMの2種類があり、Sは身長95~135cmで胸囲49~67cm、Mは身長125~165cm、胸囲61~84cmとなっています。簡単に着られて、サイズ調節もある程度できるのでおすすめです。

対応身長Sサイズ:95~135cm、Mサイズ:125~165cm対応体重
浮力Sサイズ:3.4kg、Mサイズ:5.4kg素材表面生地:ナイロン(420デニール・210デニール)、下部:メッシュ生地、内部:EPEフォーム
機能股下ベルト、ホイッスル、背中の取っ手浮き方浮力体式
第3位

高階救命器具

小児用ライフジャケット

価格:4,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポケット付きで便利な国交省認定品

こちらは、タイプFの国土交通省認定の桜マーク付き子供用ライフジャケットです。タイプFのためカラーが自由なので、遊び心のあるおしゃれな赤と白のデザインになっています。フロント部分にはポケットもあるため、小物を収納するのに便利です。

 

小型船舶用救命胴衣なので、装着すれば小型船舶にも乗れます。他にも、海や川遊び、キャンプなどの幅広い用途で安心して使用することができます。股下ベルトがついているので、すっぽ抜けもしっかり防止します。

 

肩にもアジャスターが付いているので、サイズ調節をすることができます。口コミでは、作りがしっかりしているとの声がありました。桜マーク付きで、デザインもおしゃれなものがいい方におすすめです。

対応身長120~140cm対応体重25~40kg未満
浮力6.4kg素材ポリエステル300D
機能股下ベルト、ポケット浮き方浮力体式
第2位

FINE JAPAN(ファインジャパン)

ジュニアフローティングベスト

価格:1,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カラーもサイズも豊富

こちらは、カラーやサイズが豊富な子供用ライフジャケットです。オレンジやピンクやスターなど、色々なデザインが揃っているため、子供自身がお気に入りの一着を見つけることができます。

 

また、サイズも4種類展開しており、身長や体重によって細かく分類されているため、身体に合ったライフジャケットを選ぶことができます。笛も付いているため、うっかり遠くに流された時なども吹いて居場所を教えられます。

 

股下ベルトも少し長めになっているため、身体に合わせて調節できます。背面にはいざという時につかめるように紐の取っ手もついています。子供が流されそうになったら掴んで引き寄せることが出来ます。

対応身長Sサイズ:90~100cm、Mサイズ:100~120cm、Lサイズ:120~130cm、LLサイズ:130~150cm対応体重Sサイズ:20kg以下、Mサイズ:30kg以下、Lサイズ:40kg以下、LLサイズ:50kg以下
浮力Sサイズ:2.8kg、Mサイズ:3.5kg、Lサイズ:4.3kg、LLサイズ:5kg素材ナイロン100%、浮力材:発泡ポリエチレン
機能股下ベルト、笛、背面の取っ手浮き方浮力体式
第1位

ocean life(オーシャンライフ)

国土交通省型式承認ライフジャケット

価格:4,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

浮力材を外せば洗濯もできる国交省認定ライフジャケット

こちらは、国土交通省認定の桜マークのついた子供用ライフジャケットです。浮力材を外せば、洗濯することもできます。カラーはイエローなので遠くからでも目立つ上に、反射材もついているため、より子供を見つけやすくなっています。

 

小型船舶に乗る際に着用を義務付けられた救命胴衣としても使用できます。船舶区分のタイプはAになります。すっぽ抜け防止の股下ベルトや緊急時の笛なども装備されているので、いざとなったときも安心です。

 

背中の首の下あたりには、もしもの時にすぐに子供を引き上げられるように取っ手もついています。小型船舶に乗る予定がある、桜マークの付いた安全性の高いしっかりした子供用ライフジャケットを探しているという方にはおすすめです。

対応身長110~130cm対応体重15kg~40kgまで
浮力5.7kg素材生地:ポリエステル、浮力材:ポリエチレン
機能股下ベルト、背面取っ手、反射材、笛浮き方浮力体式

子供用ライフジャケットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5047683の画像

    ocean life(オーシャンライフ)

  • 2
    アイテムID:5047680の画像

    FINE JAPAN(ファインジャパン)

  • 3
    アイテムID:5047674の画像

    高階救命器具

  • 4
    アイテムID:5047664の画像

    リーフツアラー(REEF TOURER)

  • 5
    アイテムID:5047663の画像

    AQA(エーキューエー)

  • 6
    アイテムID:5048522の画像

    nankiya

  • 7
    アイテムID:5047662の画像

    プロックス

  • 8
    アイテムID:5047880の画像

    HIKING

  • 9
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    inotenka-漁具

  • 10
    アイテムID:5047624の画像

    Quakysense

  • 商品名
  • 国土交通省型式承認ライフジャケット
  • ジュニアフローティングベスト
  • 小児用ライフジャケット
  • 子供用シュノーケリングベスト
  • ジュニアライフジャケットキッズ3
  • ジュニアフローティングベスト
  • 小型船舶用救命胴衣(型式認定)子供用
  • ライフジャケット キッズ
  • ライフジャケット 笛付き救命胴衣
  • 子供用ライフジャケット
  • 特徴
  • 浮力材を外せば洗濯もできる国交省認定ライフジャケット
  • カラーもサイズも豊富
  • ポケット付きで便利な国交省認定品
  • シュノーケリングにおすすめ
  • RAC公式認定品で動きやすく強度もある
  • 2股ベルトですっぽ抜け防止
  • 小型船舶にも乗れる国交省認定ライフジャケット
  • 頭を保護してくれる大きな襟付き
  • 国交省認定品と同等の浮力
  • 国際規格のULマーク付き
  • 価格
  • 4400円(税込)
  • 1780円(税込)
  • 4280円(税込)
  • 2635円(税込)
  • 3330円(税込)
  • 1780円(税込)
  • 2934円(税込)
  • 2650円(税込)
  • 1679円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 対応身長
  • 110~130cm
  • Sサイズ:90~100cm、Mサイズ:100~120cm、Lサイズ:120~130cm、LLサイズ:130~150cm
  • 120~140cm
  • Sサイズ:95~135cm、Mサイズ:125~165cm
  • Sサイズ:90~100cm、Mサイズ:100~120cm、Lサイズ:120~140cm
  • サイズS:100~120cm、サイズM:120~140cm
  • 100~135cm
  • 対応体重
  • 15kg~40kgまで
  • Sサイズ:20kg以下、Mサイズ:30kg以下、Lサイズ:40kg以下、LLサイズ:50kg以下
  • 25~40kg未満
  • 15~40kg
  • Sサイズ:20kg以下、Mサイズ:30kg以下、Lサイズ:40kg以下
  • サイズS:15~25kg未満、サイズM:25~40kg未満
  • 25~35kg
  • 13~20kg
  • 浮力
  • 5.7kg
  • Sサイズ:2.8kg、Mサイズ:3.5kg、Lサイズ:4.3kg、LLサイズ:5kg
  • 6.4kg
  • Sサイズ:3.4kg、Mサイズ:5.4kg
  • 5.6kg
  • Sサイズ:2.8kg、Mサイズ:3.5kg、Lサイズ:4.3kg
  • 素材
  • 生地:ポリエステル、浮力材:ポリエチレン
  • ナイロン100%、浮力材:発泡ポリエチレン
  • ポリエステル300D
  • 表面生地:ナイロン(420デニール・210デニール)、下部:メッシュ生地、内部:EPEフォーム
  • 表面/ポリエステル、内部/ポリプロピレン発泡体
  • 表面:ポリエステル100%、浮力材:発泡材
  • ポリエステル100%、EPE
  • ナイロン生地、ネオプレン素材、EPE綿
  • オックスフォード素材+EPEフォーム
  • 機能
  • 股下ベルト、背面取っ手、反射材、笛
  • 股下ベルト、笛、背面の取っ手
  • 股下ベルト、ポケット
  • 股下ベルト、ホイッスル、背中の取っ手
  • 股掛けベルト
  • 2股ベルト、背面取っ手
  • ホイッスル、反射板
  • 股下ベルト、ヘッド保護、背中の取っ手
  • 股ベルト、反射材、呼び笛
  • 救命ホイッスル
  • 浮き方
  • 浮力体式
  • 浮力体式
  • 浮力体式
  • 浮力体式
  • 浮力体式
  • 浮力体式
  • 浮力体式
  • 浮力体式
  • 浮力体式
  • 浮力体式

まとめ

同じ子供用ライフジャケットでも、小型船舶に乗るのか水遊びをするだけなのかで、着せられるものが変わってきます。選ぶポイントはたくさんありますが、自分が必要な機能の揃った子供用ライフジャケットを着せて、子供と楽しく遊びましょう。

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