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【PCに必須】使いたい人気のおすすめ電源ユニットランキング10選

パソコンを自作する際や、既に持っているパソコンにプラスアルファするのに便利なのが、電源ユニットです。しかし、電源ユニットが一体どういったものか分からなかったり、どの様に選べば良いか迷うという方もいるでしょう。そこで今回は、電源ユニットについて探っていきます。

電源ユニットはどんな役割を果たしてくれる?

電源ユニットは、電化製品の心臓部分でもあります。パソコンになくてはならない大事なパーツであり、マザーボードやHDD、DVDドライブといったそれぞれのパーツに電源を供給するための機器です。

 

パソコンを自作する際に組み込むだけでなく、電力が足りなくなり安定しなくなった時にもパソコンの電源部分のみ交換するといった使用方法もあります。パソコンのパーツで故障が多いのが電源ユニットですし、パソコンの心臓部でもあることから壊れてしまった時のダメージも大きくなるのです。

 

動作を安定させるための重要部分でもあるので、安易に選ぶことはできない点も、覚えておきましょう。

電源ユニットの規格で選ぶ

電源ユニットは、パソコンケースのサイズに合わせたものを選ばなければいけません。パソコンケースは小さめの『ミニタワー・スリム・キューブ型』や中型のミドルタワー、大型になるフルタワーといった3種類があるので、自身の持つ(もしくはこれから持つ)パソコンケースのサイズを把握するようにしましょう。

ATXを選ぶ

ATXはデスクトップパソコンの多くで使われている今の主流でもあります。フルタワーからミニタワーまであり、通常のデスクトップパソコンに使われている電源ユニットです。よって多くが製造されていて、価格を重視したモデルや大容量になっているモデル、静音モデルなど用途次第で選ぶことができます。

EPSを選ぶ

EPS電源の場合は、サーバーや高度な処理をしてくれるワークステーションに使うための、ATXを強化した電源ユニットになっています。本体サイズについてはATXと同等か少し大きくて、一部の端子の形が違うのです。

 

この頃では、ATXとEPSを兼用しているモデルが通常となってきていますので、覚えておきましょう。

SFXを選ぶ

小型ケースで使われている電源ユニットがSFXであり、『Micro ATX電源』という通称もあります。小型ケースだと電源ユニットが付属になっているものが多いのが基本になっていて、ATXやEPSよりも製品数は出回っていません。

 

小型ケースに付属する電源の容量もしくは動作に不安があるなら選ぶのが通常です。

電源容量で選ぶ

電源ユニットを選ぶなら、電源の容量にも着目することが大事です。では、どの程度の電源容量があることが望ましいのでしょうか。電源容量について見ていきましょう。

ローエンドを選ぶ

電源ユニットは、通常は電源容量の大きさは価格と比例するものです。近頃ではパソコンパーツが全体として低消費電力化の波が押し寄せてきているので、多数のパーツもしくはUSBを接続しないなら、300Wほどの電源容量なら大丈夫だと考えられます。

ミドルレンジを選ぶ

パソコンで3Dゲームをして遊びたい場合等に増設するビデオカードといったものは、電力を多く必要になります。ビデオカードを使うとすれば、300Wから600Wの電源ユニットを選び用意するのが鉄則です。

 

それに、多くのUSB機器を接続する人も電源が300W以上あれば安心できるでしょう。

ハイエンドを選ぶ

電源容量は、3万円以上になると考えられるハイエンドのためのビデオカードを利用するとすれば、動作を安定させるために600W以上になる電源ユニットを使うのがベストです。それぞれのパーツがどの程度の消費電力なのかをしっかりとチェックし、"この程度なら十分だろう"と考えられる電源容量を計算後に電源ユニットを選ぶのがカギとなるでしょう。

性能で選ぶ

電源ユニットも機器になりますので、しっかりと性能をチェックして選ぶ必要があります。性能の良くない製品を購入してしまえば、後から後悔する可能性もあるでしょう。そうならないように、購入する前からきちんと吟味をすることが大事です。

80PLUS認証を選ぶ

コンセントから流れてくる交流電流を、パソコンで使える直流電流に変換するのが電源ユニットですが、入力した全部の電流が変換になるわけではないのです。一部は熱となり損失されて無駄が生じます。その際にどの程度無駄のないように電気を変換できるかを表したものを、電源変換効率といいます。

 

この無駄が少なければ、それだけ電源変換効率が高くて優れた電源ユニットであるということです。電源変換効率が80%以上になると高性能である『80PLUS』という認証を受けます。この中にも基準値があり、小さなものだとStandardから大きいとTitaniumまで6段階に分けられているのです。

プラグイン対応を選ぶ

電源ユニットを選ぶなら、プラグイン対応のものも大事になります。これはケーブルが着脱できるようになっているものを指します。色々とあるケーブルの中から、必要なケーブルだけを選び接続ができるために、スッキリとした配線になりケースの中の空気の流れもスムーズになるでしょう。

電源ユニットのメーカーで選ぶ

あらゆる製品にはメーカーがあるものですが、電源ユニットにも色々とメーカーがあるのを知っているでしょうか。電源ユニットを選ぶとしても、まずはメーカーを重視して選ぶのも1つの方法です。さて、一体どういったメーカーがあるのでしょう。

アンテックを選ぶ

アンテックは、アメリカのカリフォルニアに本社のある老舗です。電源ユニットだけでなく、パソコンケースおよびスマホなども手掛けています。「NeoECO Classic」シリーズが売れ筋であり、静音ダブルボールベアリング120mmファンが搭載されていて、動作音が静かな点も魅力です。

 

それに、サポートが充実している点も安心できますし人気となっています。

コルセアを選ぶ

アメリカのパソコン関連機器メーカーであり、電源ユニットやパソコンケース、メモリー、SSD等の主要となるを取り扱っているのが、コルセアです。RMシリーズが人気となっていて、プラグイン対応であり回転数が自動で制御できるファンが搭載となっています。

クロウトシコウを選ぶ

クロウトシコウ(玄人志向)は、マニア向けの仕様であるパソコンパーツを扱っている、国内メーカーです。サポート面は省いているところがあるものの、その分販売価格をできるだけ低くしているという、コスパが高い品ぞろえになっているのが魅力となります。

 

メーカーの名前のように玄人に適しているということです。「KRPW」シリーズの電源ユニットは、フラットケーブルが採用になっていることから、配線しやすくなっています。

サイズを選ぶ

サイズは、冷却パーツやベイアクセサリーで有名な国内メーカーです。商品名の名づけが和風なのも大きな特徴でもあります。「剛力短4プラグイン」シリーズが人気であり、リーズナブルなモデルではあるものの、プラグインに対応している点は見逃せません。

シーソニックを選ぶ

シーソニックは、台湾で1975年に設立となった電源専業のメーカーです。高い質を誇る製品により、ハイエンドユーザーらからも人気となっています。2018年に発売になった850GD-ATについては、環境等によってファンの動きを5つの種類から選べる機能が備わっているのがポイントです。

 

もちろん、プラグインにも対応しています。

シルバーストーンを選ぶ

シルバーストーンは、2003年に台湾で設立されたまだ若いメーカーなのが特徴です。電源ユニットだけでなく、パソコンケースや冷却パーツといった製造をしています。電源ユニットについては、小型パソコンに向けたSFX規格の製品も用意していたりして、ラインナップの幅広さも注目ポイントです。

電源ユニットのおすすめランキング10選

第10位

玄人志向

KRPW-N600W

価格:5,334円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本語マニュアルがついている

こちらは、日本語のマニュアルも付いているNEXTシリーズです。説明書が分かりやすくて、接続方法に関しても分かりやすくなっていて組み立てもスムーズになっています。それに初心者の方でもメールでのサポートや3年製品保証も付いているため使いやすいでしょう。

 

また、80PLUSBRONZE認証を取得しているのもポイントです。奥行きが12.5センチとコンパクトなサイズになっているので、ケースがどの程度のサイズなのかを気にすることなく選べるのも魅力となります。

 

ATX12V延長ケーブルも付属しているため、今の定番になっている電源下置きタイプであってもケーブルの長さを心配する必要がありません。フラットケーブルですので曲げやすいうえに配線もしやすいでしょう。

サイズ150x125x86mm電源容量600W(定格) / 700W(ピーク
ファン12cm静音ファン
第9位

Coolermaster

80PLUS GOLD

価格:49,309円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者が使いやすいのがポイント

こちらの電源ユニットは、次期Intel第4世代Coreprocessorに対応した12vシングルレーン仕様になっています。接続の振り分けをする作業もなく、仕様が初心者であっても使いやすくなっているでしょう。

 

80PLUSGOLD認証を取得している点も見逃せません。それにコンバーターは効率が高くて低発熱のDC-DCコンバーターを使い安定した出力を叶えてくれます。またコンデンサのすべてには、日本製が使われているのも安心感があります。

 

そしてケーブル接続に関しては、一部分にセミプラグインタイプという取り外しができるタイプが採用されているのです。システム環境において選ぶことができ、配線もきれいにできるでしょう。

サイズ14 x 8.6 cm電源容量750W
ファン120mm静音ファン
第8位

Antec

HCG750 GOLD

価格:14,291円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ケーブル接続がしやすい

『HCG750 GOLD』はケーブルと本体がすべて独立するという、フルプラグインタイプの電源ユニットです。配線がしやすくすっきりとした配線も実現できます。こちらも80PLUSGOLD認証を取得していますし、最大で92%程度の効率を望めるでしょう。

 

ゲームをするのにもスペックが十分であり、低負荷時にはファンを停止するファンオフモードを採用しているために、無音になるのも魅力です。この点は、ファンの音が気になる方にもおすすめポイントになります。それにコンデンサは日本製ですので、信頼性があります。

サイズ15 x 8.6 cm電源容量750W
ファン120mm自動回転数制御ファン
第7位

ENERMAX

EPF1200EWT

価格:39,192円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高スペックを望む方におすすめ

EPF1200EWT』は、高いスペックの電源ユニットが欲しい方におすすめです。もちろん、80PLUSPLATINUM認証も取得済みとなっています。変換効率が高くて、発熱を軽減して電気代の節約にもなり、耐久性がアップするといった魅力があるのです。

 

電源に搭載になっている冷却ファンについても、工夫がされていてパソコンを起動すれば10秒間逆回転して、それからは正回転で運転が開始となります。この仕様で、冷却ファンの羽根についた埃を飛ばして溜まりにくくしてくれるでしょう。

サイズ8.6 x 16 cm電源容量3.5キロ
ファン13.9センチTwister bearingファン
第6位

SilverStone

Strider Platinumシリーズ 750W

価格:24,637円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルプラグインタイプ

こちらの電源ユニットは、ケーブルを全て取り外せるフルプラグインタイプになっています。奥行きが14センチというスリムな設計なのも特徴です。20%以下の負荷の場合は、冷却ファンが停止となっているために、音がとても静かとなります。

 

ファンが動いている時にも、最小18dBAという静音が叶えられます。冷却ファンの音が気になるという方にもうってつけの機能でしょう。DC出力にはシングルレーン+12Vが採用になっていて、変換効率性能に関しては80PLUSPLATINUM認証を取得済みです。

 

容量750Wですので、24時間動いているワークステーションでも快適に使用可能となっています。

サイズ15 x 8.6 cm電源容量750W
ファン超静音120mmファン
第5位

EVGA

SuperNOVA 1600W T2 PS

価格:75,508円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「Leadex Titanium」がベース

『SuperNOVA 1600W T2 PS』はLeadex Titanium」がベースになっている電源です。50%の負荷の場合の効率は、驚きの94%を超える程となっています。200Vであれば、96%に追いつくくらいの効率が叶えられるのです。

 

フルプラグインタイプになっていて、配線もスッキリしていますし、主として日本ケミコン製の105℃コンデンサが使われています。冷却ファンは140ミリのダブルボーリングベアリングですが、1200Wの消費電力を超えると動作音が35 dBAを飛び越えるほどになるでしょう。

 

フルロードであれば、ある程度は騒音となることが考えられます。

サイズ36.8 x 15.2 cm電源容量1600W
ファン140mm / ダブルボールベアリング
第4位

玄人志向

KRPW-BK750W/85+

価格:6,403円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

配線が目立ちにくい

KRPW-BK750W/85+』は、奥行きが14センチというコンパクトさであり、パソコンケースが例え小さくても配線がしやすくなっています。それに、こちらも80PLUSBRONZE認証を取得済みです。配線に関してはプラグインタイプのSATAコネクタが使われていて、ブラックコネクタとフラットケーブルが採用されていて、あまり目立ちませんしスッキリとしています。

 

コネクタにはケーブルの種類がプリントされていますので、組み立てやすいですし間違って挿入する心配もないでしょう。主流になっている、『電源下置きタイプ』に適しています。

 

 

サイズ幅150 高さ86 奥行140電源容量750W
ファン12cmの静音タイプ
第3位

Corsair

PS795 CP-9020180-JP

価格:12,376円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安心の10年保証

こちらの電源ユニットも、80PLUSGOLD認証を取得しています。ゲームをする際にも、操作性が快適になるでしょう。必要なケーブルのみを挿して使うフルプラグインとなっているため、組み立てやすいですしアップグレードの際にも使いやすくなっています。

 

コンデンサに関しては、全て日本製の105度品が使われているので、リップルやパーツの寿命も延ばしてくれます。10年という長期保証のため、安心できますし品質の高さがうかがえるでしょう。

サイズ16 x 8.6 cm電源容量850W
ファンZero RPM Fan Mode機能に対応
第2位

オウルテック

Seasonic FOCUS+

価格:16,818円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能性の高いファンを搭載

こちらは背面パネルとPCB基盤が銅板で接続されていることから、ケーブル数を大幅カットしています。内部がスッキリと整理されたことから、作動する際の出力電力も改善されるのです。冷却ファンに関しては、20mmの高性能流体軸受け(FDB)ファンが搭載されています。

 

あまり動作音や熱がなく、振動や摩擦も軽減されるでしょう。省エネになりますし、ファンも長持ちすると考えられます。さらに80PLUSGOLD認証を取得しています。

サイズ15 x 8.6 cm電源容量750W
ファン120mmFDBファン
第1位

Thermaltake

PS673 PS-TPG-0850FPCGJP-R

価格:17,274円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音が小さくて快適性がある

こちらは850Wの電源容量であり、80PLUSGOLDの認証を取得している電源ユニットです。それだけでなく、Intelプロセッサとの連携で省エネも叶えています。ファンについては256色に対応し発色するRiing14が搭載しています。

 

RGBボタンを押すと、5つの照明モードを気軽に楽しむことが可能です。このファンは、動作負荷が20%以下では動かずに、20%を超えたとしてもノイズを最小限に抑えられる『超低音スマートゼロファン』が搭載になっています。

サイズ17 x 8.6 cm電源容量850W
ファン超低音スマートゼロファン

電源ユニットの商品紹介まとめ見出し

  • 商品画像
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    Thermaltake

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    オウルテック

  • 3
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    Corsair

  • 4
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    玄人志向

  • 5
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    EVGA

  • 6
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    SilverStone

  • 7
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    ENERMAX

  • 8
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    Antec

  • 9
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    Coolermaster

  • 10
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    玄人志向

  • 商品名
  • PS673 PS-TPG-0850FPCGJP-R
  • Seasonic FOCUS+
  • PS795 CP-9020180-JP
  • KRPW-BK750W/85+
  • SuperNOVA 1600W T2 PS
  • Strider Platinumシリーズ 750W
  • EPF1200EWT
  • HCG750 GOLD
  • 80PLUS GOLD
  • KRPW-N600W
  • 特徴
  • 音が小さくて快適性がある
  • 機能性の高いファンを搭載
  • 安心の10年保証
  • 配線が目立ちにくい
  • 「Leadex Titanium」がベース
  • フルプラグインタイプ
  • 高スペックを望む方におすすめ
  • ケーブル接続がしやすい
  • 初心者が使いやすいのがポイント
  • 日本語マニュアルがついている
  • 価格
  • 17274円(税込)
  • 16818円(税込)
  • 12376円(税込)
  • 6403円(税込)
  • 75508円(税込)
  • 24637円(税込)
  • 39192円(税込)
  • 14291円(税込)
  • 49309円(税込)
  • 5334円(税込)
  • サイズ
  • 17 x 8.6 cm
  • 15 x 8.6 cm
  • 16 x 8.6 cm
  • 幅150 高さ86 奥行140
  • 36.8 x 15.2 cm
  • 15 x 8.6 cm
  • 8.6 x 16 cm
  • 15 x 8.6 cm
  • 14 x 8.6 cm
  • 150x125x86mm
  • 電源容量
  • 850W
  • 750W
  • 850W
  • 750W
  • 1600W
  • 750W
  • 3.5キロ
  • 750W
  • 750W
  • 600W(定格) / 700W(ピーク
  • ファン
  • 超低音スマートゼロファン
  • 120mmFDBファン
  • Zero RPM Fan Mode機能に対応
  • 12cmの静音タイプ
  • 140mm / ダブルボールベアリング
  • 超静音120mmファン
  • 13.9センチTwister bearingファン
  • 120mm自動回転数制御ファン
  • 120mm静音ファン
  • 12cm静音ファン

まとめ

パソコンを自作する際などに便利な電源ユニットは、数種類ある規格によって選ぶのも一案です。主流のATXなど色々ありますので、吟味するのがベストになっています。それに電源容量でも選ぶ方法がありますし、数あるメーカーから選ぶ方法もあるのです。それに、高性能を示す『80PLUS認証』を取得していることもポイントになるでしょう。

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