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【デザインと機能性がポイント】拡大鏡のおすすめ人気ランキング10選

新聞や雑誌等の活字は小さくて、読みづらいと感じている人もいるでしょう。拡大鏡を使えば文字を大きくすることで見やすくなります。今回は「拡大鏡の選び方・拡大鏡おすすめ10選」について解説します。自分の生活にマッチしたおすすめ拡大鏡を探してみましょう。

拡大鏡は小さい文字などを大きく見るルーペ

普段、毎日のように読んでる新聞や本の活字が、小さくて見えづらいと思った人もいるでしょう。加齢とともに手元の物や小さい文字が見えにくくなって悩んでいる人は意外と多いものです。

 

そんな時に使うと便利なのが、ルーペと呼ばれる拡大鏡でしょう。調べたい文字をしっかり大きく見ることができ、コンパクトで使わない時は持ち運びしやすいのが特徴になっています。

 

今回は「拡大鏡の選び方・拡大鏡おすすめ10選」を紹介します。新聞や本が見えにくくなったら、ぜひ自分に合った拡大鏡を探してみてください。

拡大鏡の選び方

拡大鏡と言っても、色んなタイプがあります。どのタイプが自分に合っているのか選び方のコツを学びましょう。

見たい物に合わせて選ぶ

拡大鏡を使いたいと思う時は、それを使って見たい物があるからです。見たい物に合わせて選ぶと失敗がないでしょう。

新聞・雑誌を見たい時

拡大鏡を使う主な理由としては、小さい活字が並んでいて読みづらいということが挙げられます。活字が並んでいると言えば、新聞・雑誌・広告等で、文字が小さく並んでいると目が疲れてしまうでしょう。

 

と言っても拡大鏡には色んなタイプがあり、新聞・雑誌・広告等の文字が見やすいレンズを選ぶことがポイントです。例えば、直径75ミリから100ミリのレンズと割と大き目タイプがおすすめでしょう。

 

そして、倍率は2倍ぐらいのルーペで見る物からレンズまでの距離を15cm・レンズから目までの距離を使う25cm開けます。レンズを遠ざけたり近づけたりしながら、ピント合わせをしましょう。

お宝鑑定で使いたい時

テレビでお宝鑑定の番組をやっている時がありますが、鑑定士は専用ルーペを使って骨とう品を丹念に見ています。骨とう品は、肉眼では見えない傷等があると価値がグンと下がってしまうからです。

 

その時に使っている拡大鏡のレンズは、直径45ミリから65ミリぐらいで倍率は3・4倍タイプを選びましょう。そして見る物からレンズ5cmぐらい距離を離し、レンズから目までは20cmぐらい間を置いて近づけたり遠ざけたりします。

 

しっかりとピントが合った所で骨とう品を見ると、表面の細かい状態までしっかりと確認できるでしょう。自分の家に眠っている骨とう品等のお宝をチェックしたい時に使ってみてください。

1mm以下の物を見たい時

1ミリ以下の小さい物をもっと細かく見たい時、拡大鏡は大活躍するでしょう。その時のレンズは、直径20ミリから330ミリぐらいが理想となって倍率は10から20倍で選ぶようにしてください。

 

使い方は見る物からレンズまでの距離が3cmで、レンズから目までは2cm程開けて近づけたり遠ざけたりしてピント合わせをします。見やすい位置に固定をして見たい物を観察すると、思わぬ発見ができるかもしれません。

 

1ミリ以下の物はとても小さくて拡大鏡は大活躍しますが、ルーペで見れる小ささはこのサイズが限度でしょう。ちょっと小さくて見にくいですが、何度もレンズを離したり近づけたりしてピント合わせをするとしっかり表面を見ることができます。

極小サイズの物を見たい時

ミクロの世界のような極小の物を見たい時は、拡大鏡では上手く見えなくてイライラするかもしれません。そういった時は、拡大鏡ではなくて顕微鏡を使って本格的に調べると良いでしょう。

 

拡大鏡は身近にある物を詳しく見るのに適したアイテムであり、極小の物を見るだけの倍率は搭載していません。新聞や雑誌等の活字を拡大して見るのに適していて、微生物等を観察するにはちょっと役不足なのです。

 

とにかく小さい生物観測をしたいのであれば、少し高いかもしれませんが顕微鏡を検討してみましょう。そして普段あまり見ることができないミクロの世界を、思う存分に堪能してください。

使う場所で選ぶ

拡大鏡を選ぶ時は、どんな場所で使うのかによっても大事な要素になります。まずは、どこで使いたいのかを考えてみましょう。

作業用であればスタンドタイプ

何か細かい作業をしながら拡大鏡を使いたいのであれば、できるだけ両手で持たないタイプが理想でしょう。この場合はスタンドタイプがおすすめであり、両手が使えることで作業中でも邪魔になりません

いちいちレンズを動かす必要がなく、くねくね曲げられるアーム形態で好きな角度に変えることができます。例えば手芸やクラフトワーク等の作業に適しており、好きな角度にすることで無理な姿勢にならずに済みます。

 

人気が高い理由はやはり両手がフリーになることで、煩わしさがなくて作業に集中できる点でしょう。レンズサイズも色々ある為、店頭で実際に試してみてから買うと失敗がありません。

 

外出先で使うならコンパクトタイプ

旅行やちょっとしたハイキングで自然を見る時、花や昆虫をじっくり観察したいと思う時もあるでしょう。スタンドタイプの拡大鏡になると、カバンに入らずとても大きくて持ち運びが大変です。

 

外出先で気軽に使うのであればコンパクトなルーペタイプがおすすめであり、さっとカバンから取り出せます。小さくて無くしてしまう場合もありますが、ペンダントタイプであれば首から下げて無くすこともありません。

 

趣味で植物・昆虫・原石を詳しく見たい人や、有名な絵画をもっと身近で見たいという人にぴったりです。中には定期入れに入れられるようなコンパクトサイズもある為、探してみてください。

機能性の高いタイプで選ぶ

拡大鏡を使う時は夜中かもしれませんし、真っ暗な中での作業で使うかもしれません。暗闇でも問題なく使えるタイプで選びましょう。

ライト付きが便利

真っ暗な暗闇の中での作業で役立つ拡大鏡と言えば、ライト付きタイプがおすすめでしょう。夜、ベッドでなかなか眠れない時にさっと取り出して読書ができる為、とても人気があります。

 

コンパクトサイズの物も多くて、ちょこっとベッドサイドに置いておいても邪魔になりません。ルーペタイプはフロントに色んな柄があり、バリエーションも豊かで自分の好きなタイプを選べるでしょう。

 

ポケットに入れて外出先でも使える為、旅行中のホテルで使うことも可能です。柄がカラフルで、家族や友人・恋人の誕生日や記念日にちょっとしたプレゼントとしても重宝すること間違いありません。

メガネタイプは両手が使えてラクチン

拡大鏡にはメガネタイプもあり、両手が使えて便利と口コミやランキングでも人気があります。普通にメガネをかけるように耳にかけるだけで、小さい文字や細かい物を大きく見ることができるのです。

 

両手が使えることでわずらわしさが無く、作業をしながらチェックができるのが魅力的と言えるでしょう。普段からメガネをかけているのであれば、クリップで留めるタイプのルーペもあります。

 

細かい物をしっかり見たい時に取り付けて、使わない時でも上にはね上げておくことができてわざわざ脱着する必要がないのです。作業効率を上げる為にも、拡大鏡を探しているのであればメガネタイプを選んでみましょう。

倍率で選ぶ

拡大鏡を使う最大の目的は、何と言っても倍率を調整することで小さい文字や物もしっかり見れるようになることです。倍率で拡大鏡を選ぶこともポイントと言えるでしょう。

倍率は低・中・高の3タイプ

拡大鏡を選ぶ時のポイントとなるのが倍率ですが、低倍率・中倍率・高倍率の3つに分かれます。低倍率は1.25倍から2倍・中倍率は2.5から4倍・高倍率は5倍以上として探す目安としましょう。

 

例えば低倍率であれば主に読書向きであり、普段から本を読む回数が多い人にとっては理想的です。切手や紙幣鑑定や手芸と本格的な趣味として使う場合は、中倍率タイプで選ぶと良いでしょう。

 

高倍率タイプになると、かなり細かくて肉眼で見ることができない物を確認するのに適しています。拡大鏡は3つのタイプに分かれることを頭に入れておきながら、目的に合わせて選ぶと失敗がありません。

趣味で使う人におすすめ

趣味で古い切手や紙幣をコレクションしている人は、小さい文字や絵を見るのが不便と感じているでしょう。拡大鏡を使えば、見づらい文字もはっきりくっきり見ることができるのです。

 

又、散歩中に見つけた葉っぱや花をじっくり見たい時も、コンパクトサイズの拡大鏡ルーペは役立ちます。宝石コレクションも同様に、高倍率のルーペを使えばしっかり確認することができるのです。

 

ちょっとミニ旅行をする為に地図を片手に出かける時も、コンパクト拡大鏡を持っていくと新しい発見ができて便利でしょう。老眼鏡代わりとして使うのであれば、低倍率ルーペがおすすめです。

人気の拡大鏡のランキング10選

第10位

ZQXJXZ

スタンドルーペ

価格:1,599円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

拡大率2倍・6倍が一体化している拡大鏡

幅が広いアクリルレンズで、読書・雑誌・手芸・工作・コレクション鑑定等幅広く使えて便利な拡大鏡です。倍率の高いレンズを使えば、精密な物を見る時も問題なく使うことができます。

 

他にも模型作り・宝石デザイン・溶接と言った趣味にも対応していることで、1個あるだけで色んなスタンスに使えるでしょう。拡大率2倍と拡大率6倍のレンズが一体化していることでも人気です。

 

自立タイプで両手が使えることでも、趣味の範囲がもっともっと広がるでしょう。ホワイトカラーは清潔で、場所を選ばずに使えます。

レンズサイズ130mmレンズタイプアクリルレンズ
倍率2倍・6倍
第9位

GOKEI.CO

拡大鏡 めがね

価格:1,570円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

両手が使えるメガネ型の拡大鏡

両手を使うことができるメガネタイプの拡大鏡で、作業効率が上がることでも人気があります。視野が広がり、クリアに見えることが目的のメガネ型拡大鏡で、ランキング等でも注目されているのです。

 

ブラックのフレームはスタイリッシュで、拡大鏡という認識がない程おしゃれに演出してくれるでしょう。専用のケースも付いている為、使わない時はケースに入れて保管ができて便利です。

 

メガネストラップや滑り止めイヤーフックも付いていることで、より普段の生活での使い勝手が広がるでしょう。メガネ拭きも付いて、常に曇りのない清潔な状態に保つことができるのです。

レンズサイズ14×4.2×15cmレンズタイプテンプル・ポリカーボネート樹脂
倍率1.6倍
第8位

サンワダイレクト

デスクルーペ 拡大鏡 LED付き

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

丸くて軽くてキュートな拡大鏡

大き目のレンズは、見たい文字や物の上に置くだけで拡大して見ることができる魅力的な拡大鏡です。とても軽い為、動かすのがラクチンで体力のない人でも問題なく使えるでしょう。

 

LEDライトが付いていることで、夜間や暗闇でも低照度・高照度と切り替えられて場合に応じて明るさ調整ができます。USB充電式で、電池を必要としないことでも手間がかからず便利です。

 

丸くてかわいくて、コンパクトで軽くて、1つは持っていたくなるようなデザインの拡大鏡になります。ブラックカラーはスタイリッシュで、どんな場所でも違和感ありません。

レンズサイズ約80mmレンズタイプガラスレンズ
倍率約5倍
第7位

サンワダイレクト

スタンドルーペ 拡大鏡 LEDライト付

価格:2,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2本のアームで使い勝手が広がる拡大鏡

アーム式のスタンドルーペは、好きな角度で両手を使うことなく作業ができて便利な拡大鏡です。取り外しができる2本のアーム仕様で、はんだ付けやプラモデル作業にも適しています。

 

2種類の拡大率となっている為、文字サイズや物サイズで使い分けることができて便利です。又、LEDライトが搭載されていることで夜間や暗闇でも問題なく文字や物を見ることができます。

 

クリップが付いていることで、机に固定させることもできてより一層便利に使えるアイテムです。シルバーとブラックのツートンカラーはスタイリッシュで、どんな場所でも違和感がありません。

レンズサイズ直径90mmレンズタイプアクリル
倍率メインレンズ2.5倍・小型レンズ5倍
第6位

ビクセン(Vixen)

ポケットルーペ レクルールルーペ コスモスピンク

価格:662円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

9色から選べるポケットサイズの拡大鏡

ポケットサイズのレンズは、とてもキュートでカバンに入れて持ち運びができるのが魅力的でしょう。傷が付きにくく、丈夫なガラスレンズで作られていることで長く愛用できて便利です。

 

何よりもうれしいのがカラーバリエーションが豊富ということで、明るいPOPから落ち着いた色まで幅広く好きな色を選ぶことができます。レンズは収納式で、使わない時は閉まって置けるのです。

 

使いたい場所や用途で色を分けてまとめ買いすると、わざわざ持ち歩く手間が省けます。コンパクトで薄いサイズは、本の間に挟むこともできて便利です。

レンズサイズ56x59x15mmレンズタイプガラスレンズ
倍率3.5倍
第5位

NewMainone

2way スタンドルーペ 手持ちルーペ

価格:1,980円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手持ちにもスタンドにもなる便利な拡大鏡

通常は手持ちルーペとして、家で使う時は折り曲げてスタンドにもなる画期的な拡大鏡になります。シルバーとブラックのツートンカラーはスタイリッシュで持ち歩いてもおしゃれに演出してくれるでしょう。

 

用途に合わせて変形ができるというのが、ランキングや口コミでも人気が高い所以と言えます。3倍拡大のスタンド付きで、小さい文字や写真・地図等もクリアに見ることができて便利です。

 

LEDライトも付いていることで、夜間や暗闇の中でも作業しやすく、両手を使えることでも魅力的なアイテムになります。明るい光を均一に放出することで、目の疲れを和らげるのに役立つでしょう。

レンズサイズ20×10×2cmレンズタイププラスチックルーペ
倍率3倍
第4位

ビクセン(Vixen)

双眼ヘッドルーペ ニューヘッドルーペライト付

価格:4,739円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソフトなタッチで頭が痛くなりにくい拡大鏡

メガネをかけたまま使用することができる拡大鏡ルーペで、普段からメガネをしている人にとっては嬉しい拡大鏡でしょう。頭にフィットさせるタイプですが、ソフトな付け心地で痛くなりにくいのが特徴です。

 

両手を自由に使うことができる点が、ランキングや口コミで人気の理由となるでしょう。手芸やコレクション鑑定等、作業に集中して効率が上がることを考えると1つは持っておきたい拡大鏡と言えます。

 

LEDライトが付いていることで、暗闇や夜間でも問題なく使えて便利です。コンパクトなボディはムダがなく、スタイリッシュで外出先でも違和感なく使えるでしょう。

レンズサイズ3.7x2.8cmレンズタイプ-
倍率1.5倍・2.5倍・3.5倍
第3位

テラサキ

新聞・雑誌用ルーペ ニュースリーダー

価格:849円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

倍率4倍の小さいサブレンズ付き拡大鏡

平たくてコンパクトな形状は持ち運びしやすく、とても軽くて本の間に挟んで携帯できる便利な拡大鏡になります。分厚いフレーム部分がないことで視野が広く、新聞等の広い範囲もしっかり対応可能です。

 

持ち手部分には倍率4倍の小さいサブレンズが付いていることで、もっと大きく文字や物を見たい人にぴったりでしょう。埃が付くと見にくくなる為、専用のケースが付いていることで問題ありません。

 

小さなボディはカバンにフィットしやすく、持ち運びがしやすいのが特徴になります。ムダのないスタイリッシュなデザインは、外出先でも注目されることでしょう。

レンズサイズ16x11.5x0.2cmレンズタイプフレネルレンズ
倍率メインレンズ2倍・サブレンズ4倍
第2位

テラサキ

カードルーペ カードレンズSE

価格:398円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カード型で持ち運びしやすい拡大鏡

日本で初めてルーペを専門に扱った店として、人気のテラサキ社から誕生したカード型拡大鏡になります。カードの厚みは1ミリととても薄い為、定期入れ等カードケースに入れておくことができるのです。

 

フレネルレンズはゆがみを修正する特徴を持っている為、長くレンズを愛用したい人にぴったりでしょう。専用のカード収納ケースが付いていることで持ち運びしやすく、ストラップを付けると首からかけられて携帯しやすくなります。

 

外出先でちょっと小さい文字を見たい時に便利であり、サッと取り出すことができて老若男女問わずに人気です。シンプルで持ち運びしやすい拡大鏡ルーペを探している人向きになります。

レンズサイズ70×45mmレンズタイプフレネルレンズ
倍率3.0倍
第1位

ハズキ(Hazuki)

眼鏡式ルーペ

価格:6,800円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テレビCMでも話題のメガネタイプの拡大鏡

テレビCMでも話題のメガネタイプの拡大鏡で、両手が使えることからも人気が高くなっています。片手で簡単にかけられ、顔にしっかりとフィットすることからも注目度が高いのです。

 

誤って上に乗っても壊れない丈夫な形状を持ち、ゆがみのない高度なレンズ設計で長時間かけていても疲れません。クリアレンズを使っていることで、文字や物が大きく明るくはっきり見えます。

 

軽量タイプで持ち運びしやすい点でも、1個は持っておいて損がありません。スタイリッシュなデザインは、無駄なくスレンダーなボディで外出先でも重宝します。

レンズサイズW127×H31.5レンズタイプクリアレンズ
倍率1.6倍

拡大鏡のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5045266の画像

    ハズキ(Hazuki)

  • 2
    アイテムID:5045268の画像

    テラサキ

  • 3
    アイテムID:5045276の画像

    テラサキ

  • 4
    アイテムID:5045815の画像

    ビクセン(Vixen)

  • 5
    アイテムID:5045847の画像

    NewMainone

  • 6
    アイテムID:5045860の画像

    ビクセン(Vixen)

  • 7
    アイテムID:5045879の画像

    サンワダイレクト

  • 8
    アイテムID:5045896の画像

    サンワダイレクト

  • 9
    アイテムID:5045907の画像

    GOKEI.CO

  • 10
    アイテムID:5045925の画像

    ZQXJXZ

  • 商品名
  • 眼鏡式ルーペ
  • カードルーペ カードレンズSE
  • 新聞・雑誌用ルーペ ニュースリーダー
  • 双眼ヘッドルーペ ニューヘッドルーペライト付
  • 2way スタンドルーペ 手持ちルーペ
  • ポケットルーペ レクルールルーペ コスモスピンク
  • スタンドルーペ 拡大鏡 LEDライト付
  • デスクルーペ 拡大鏡 LED付き
  • 拡大鏡 めがね
  • スタンドルーペ
  • 特徴
  • テレビCMでも話題のメガネタイプの拡大鏡
  • カード型で持ち運びしやすい拡大鏡
  • 倍率4倍の小さいサブレンズ付き拡大鏡
  • ソフトなタッチで頭が痛くなりにくい拡大鏡
  • 手持ちにもスタンドにもなる便利な拡大鏡
  • 9色から選べるポケットサイズの拡大鏡
  • 2本のアームで使い勝手が広がる拡大鏡
  • 丸くて軽くてキュートな拡大鏡
  • 両手が使えるメガネ型の拡大鏡
  • 拡大率2倍・6倍が一体化している拡大鏡
  • 価格
  • 6800円(税込)
  • 398円(税込)
  • 849円(税込)
  • 4739円(税込)
  • 1980円(税込)
  • 662円(税込)
  • 2780円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 1570円(税込)
  • 1599円(税込)
  • レンズサイズ
  • W127×H31.5
  • 70×45mm
  • 16x11.5x0.2cm
  • 3.7x2.8cm
  • 20×10×2cm
  • 56x59x15mm
  • 直径90mm
  • 約80mm
  • 14×4.2×15cm
  • 130mm
  • レンズタイプ
  • クリアレンズ
  • フレネルレンズ
  • フレネルレンズ
  • -
  • プラスチックルーペ
  • ガラスレンズ
  • アクリル
  • ガラスレンズ
  • テンプル・ポリカーボネート樹脂
  • アクリルレンズ
  • 倍率
  • 1.6倍
  • 3.0倍
  • メインレンズ2倍・サブレンズ4倍
  • 1.5倍・2.5倍・3.5倍
  • 3倍
  • 3.5倍
  • メインレンズ2.5倍・小型レンズ5倍
  • 約5倍
  • 1.6倍
  • 2倍・6倍

まとめ

ここまで「拡大鏡の選び方・拡大鏡おすすめ10選」について解説しましたが、いかがでしたでしょうか。拡大鏡は手元にある新聞や雑誌の文字が小さすぎて見えない時に、大きく拡大することで見やすくなる画期的なアイテムです。普段の生活をより過ごしやすくする為にも、ぜひ自分にぴったりの拡大鏡を選んでみましょう。

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